NHKの記者、成功したのに表情が硬いぞという質問wwwwwww
— 草F1 (@MADCOINX) January 19, 2024
実はこの記者、水野解説委員はロケット工学が専門
お前ら表情硬いからもっと喜べよというメッセージだなwww#SLIM pic.twitter.com/oZ94epG0jn
NHKの記者、成功したのに表情が硬いぞという質問wwwwwww
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実はこの記者、水野解説委員はロケット工学が専門
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2世タレントの枠を飛び越え人気の長嶋一茂(57)。しかしながら、唯一のレギュラー番組を抱えるテレビ朝日から“不要論”が沸き起こっているという。騒動のきっかけは、タレントにあるまじき長期休暇。一茂は金曜コメンテーターを務める「羽鳥慎一モーニングショー」を3週間連続で欠席しており、これが局内外からバッシングの嵐にさらされているという。
「昨年12月22日から同番組の金曜コメンテーターを休んでいますが、恒例となっているハワイに遊びに行っているんですよ。本人にしたら事前にテレ朝には報告済みという認識で、他人に何を言われようが関係ないし、全く意に介さないというスタンスを貫いています」(キー局関係者)
■地震を尻目に悠々自適
ところが一茂に想定外の事態が降りかかった。今月1日に能登半島地震が発生。
現在まで死者行方不明者は計250余人を数える。
「一茂はたっぷりバカンスを楽しんだ挙げ句、真っ黒に日焼けした顔で復帰してくるでしょう。地震で大勢の人々が避難所生活を余儀なくされ、寒さや物資の不足と必死で闘っている中、決して悪いことをしたワケではないが、本人だけ悠々自適にハワイで満喫して、『モーニングショー』に出演してきたら被災者からは、ひんしゅくモノですよ」(前出の関係者)
さらに最近は、基本、野球の話をベースに展開されるその「コメント力」にも疑問符がついているという。
「そもそも一茂のギャラは、コメントの中身が薄いのにもかかわらず、1回あたり30万以上の高額といわれています」(前出の関係者)
一茂のタレント生命に黄色信号がともっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4399b74d5432bea8e63462fabc926c97805f6e1
爆笑問題太田光(58)が21日、MCを務めるTBSテレビ系「サンデージャポン」(日曜午前9時54分)に出演。ダウンタウン松本人志(60)について報じられている問題で、テレビ放送各局で松本の代役起用が問題化していることについて語った。
太田は「え~、まあ、各局大混乱ということでね。自分が休んだときに誰が代役するか、っていうセレクト指示書を書いてなかった」とちょっと後悔したようなフリをすると、相方で同じくMCの田中裕二(59)は「そんな指示書はない」とたしなめた。さらに太田は「それ(指示書)がないと各局動けない」と食い下がると、田中は「いやいや、それはないですよね」とさらっと流した。
松本は「週刊文春」で15年の一般女性への性的行為強要疑惑が報じられ、裁判に注力するため活動休止を表明した。文春では3週連続で松本に関する記事を掲載している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a66413e9bbe080086cd9da80c5a2becb532249c6
本件、地元紙には北陸コカコーラ者側のコメントとして「罰したいわけではない、自販機破壊された以上、被害届を出さざるを得ない」と自社の補償・保険に係る手続であろうことが示唆・補足されています。御社の記事内容とは随分温度差がありますが、ちゃんと取材されたんですか? https://t.co/J0WVajWz29
— しろちち@C103日曜西け28b委託 (@shirochichi0707) January 21, 2024
こちら、破壊自販機に関して同件を書かれた北國新聞の紙面です。読売さんの書き方は方向性が全く違う。 https://t.co/eQ3AUFoA8N pic.twitter.com/xwWYoxWk8G
— ナンシー/Share&SpaceWa管理見習い (@HARUpin_u) January 21, 2024
NHKの稲葉延雄会長が17日、東京・渋谷の同局で年頭の定例会見を行い、昨年大みそかに放送された第74回NHK紅白歌合戦が歴代最低の視聴率を記録したことについて言及した。
ビデオリサーチの関東地区調べによると、今回の平均世帯視聴率は第2部(午後9時~同11時45分)が31・9%で、2021年の34・3%を2・4ポイント下回り、2部制となった1989年以降、歴代最低を更新。関西地区は32・5%で前回より4・2ポイント下がった。
また、第1部(後7・20~8・55)も関東地区が29・0%で前回より2・2ポイント減、関西は27・5%の2・7ポイント減で、初めて20%を割った。第2部と同様、第1部もいずれも歴代ワースト記録を更新した。
稲葉会長は「身近な人たちからは『新しい形の工夫があり面白かった』という意見もあれば、財界人の知り合いからは『ちっとも面白くなかった』という人もいた」とした上で「視聴率は一つの指標ではあるが、全ての評価ではない」と指摘。「大みそかの生活パターンが活動的になっていて、年越しコンサートに行ったり友人と過ごしたりして、お茶の間で生で見る割合が減っているのでは」と視聴習慣の変化を理由の一つに挙げた。
さらに、韓国など外国人アーティストの出演も多かったことを踏まえ「国民的番組というよりは世界に向けて見ていただく番組になった」と持論を展開。旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)のタレントが44年ぶりに出演しなかったことが視聴率に影響したのではという指摘には「個別のアーティストや事務所に対する意見は控えさせていただく。多くの意見に耳を傾けて、よい番組にしていきたい」と語るにとどめた。
報道陣からは演歌歌手の歌唱について、周囲の出演者なども含め「演出過多だったのではという意見もあるが…」という指摘もあったが、「そんな印象は全くなかった」と回答。今回の視聴率を受けて紅白歌合戦の存否について聞かれると「続けていきたい」と強調した。
https://www.sanspo.com/article/20240117-3JEFQ2FJDJLOJOMJ5BFVXTNBJY/
お寿司屋さん「鮨 よし田」が話題ですが、ここでくら寿司の取材でスナイパーばりの射撃技術をかましたテレ東社員をご覧下さい pic.twitter.com/yOJGXNEQCm
— かぶぱん|毎月25万円積立 (@investmentpanda) January 20, 2024
身にまとうのは黒パン1枚。あとは奇声と表情を武器に爆笑をさらうーー。一度見たら忘れられない強烈なインパクトを誇る芸人・ハリウッドザコシショウ。いまや賞レース審査員を務めるほどだが、そこに至るまでには数多くの「THE CHANGE」があったーー。【第6回/全6回】
2023年12月30日、テレビ神奈川で年末特番『提供ハリウッドザコシショウ』が放送された。これは、ザコシショウさんが自腹で放送枠を買い、制作費も全額出資。スポンサーも制作も演者もぜんぶ一役でこなし、地上波でできないような“やりたいこと”を詰めこんだという。
――今回、テレビ番組の枠を買ったのは、別にお金を稼ぐとかではないわけですよね。
「いや、損する一方ですよ(笑)。だって僕、ウン百万も支払うんですよ? 新車が買える値段です。でも、地上波番組のオファーを待っているだけじゃ、自分がやりたいことを絶対にさせてもらえないので。だから、自分でお金を出して番組を買うのが1番早いと思ったんです」
破天荒な芸風のザコシショウさんだが、コンプライアンスが厳しい昨今のテレビをどう感じているのか。
「テレビに出る以上は、しょうがないですよね。ただ、コンプラの天井があるとしたら、そのギリギリをかするか、皮一枚を残してえぐっていきたい。そこらへんは、テレビ番組の打ち合わせで、いつもディレクターさんと確認しているんです。僕のこのネタは大丈夫か、って。
ちなみに、インパルス堤下敦の誇張ものまねは、ほとんどの番組でNGでしたけど『さんまの向上委員会』(フジテレビ系)だけがOKしてくれました(笑)。だいぶ攻めてますよあの番組。スタッフが最先端の笑いを追い求めている。でも、あの番組でウケたネタって、ほかの番組でやると絶対にスベるんです。だから、まだまだ時代が追いついていないかもしれない」
「根本的にテレビの芸人と違うのは、下積みがないから礼儀も何も知らない人が多い」
――ザコシさんにとって、テレビはやはり特別ですか。
「自分の元の考えとしては、テレビが芸人さんのしっかりした発表の場だ、っていうのがあるんです。テレビって、なかなか出られないじゃないですか。YouTubeってすぐ出られるじゃないですか。その違いもやっぱり大きくて、意外と全然素人の人がYouTuberだって、しっかり人気出てるじゃないですか。
あれって特殊っちゃ特殊なんですけど、根本的にテレビの芸人と違うのは、下積みがないから礼儀も何も知らない人が多いし、無礼、みたいな感じになりがちですよね。下積みでこうやったらいいんだな、っていうのは芸人だったら教えてもらえますので。でもそういうのが一切ない感じに見えちゃうんです。
だから、飽きられるのも早いんじゃないですか。ある意味、仲間とか先輩という人とのつながりがなく、ポンって一人だけ出ていっちゃって。
テレビの芸人はみんな知り合いばっかりだから、そこら辺は助け合いですから。YouTuberのことはあまり知らないですけど、つながりはそこまでない気がするんです。あいつ嫌いとか、ののしり合ってばかり、みたいな。あくまで個人的な意見ですけど」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/02982f18b6e85992d12d432800fe3692ae4536d0
小倉優子激怒!安倍派幹部の立件見送りに「裏で逮捕されないようにできてる?闇を感じます」
タレントの小倉優子(40)が20日、ABCテレビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」に出演し、裏金問題をめぐり自民党安倍派の幹部が立件見送りになったことについて「政治家は裏で逮捕されないようにできたりするのでは?何か闇を感じます」と率直な疑問を識者にぶつけた。
また「このまま流されてうやむやのまま過ぎていくのでしょうか。すごい不信感です」と怒りを込めて現在の政治状況に関する思いを語った。
元東京地検特捜部の郷原信郎氏は現状の幹部立件について難しさを解説。「会計責任者と指示、共謀があったことを立証する必要があるが、これが難しい」と説明した。
派閥の会長が会計責任者へ不記載の指示をしたことを派閥幹部が知っていたことを証明する必要があるが、現在は安倍元総理、または前会長の細田氏ともに世を去っている。「幹部が知らないと主張しているため証拠がない」状態だという。
派閥幹部、もしくはキックバック議員に何らかの責任を負わせるために、郷原氏は「国税局と協力して脱税での摘発を目指すべき」と主張する。
「そもそも政治資金規正法では政治資金として使えば非課税だが、それ以外で使えば個人所得となるので脱税となる」と、特捜部に発想の転換を求めた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cba5e209958f1c9ac729efa49afd68986b5819c0
野党議員やマスコミやタレントのデタラメぶりが腹に据えかねたのか、岸田総理のアカが積極的な公報に出て、朝日新聞などの公式アカより安定したインプレッションを叩き出してる。
— 喜多野土竜 ⋈ (@mogura2001) January 20, 2024
ネット時代、マスコミュニケーションの在り方が旧来とは隔絶。
新聞なんていらない〜肝心なことが載ってない〜♪ https://t.co/IsBidNkGQL
能登半島地震が発生した1日夜、石川県立穴水高校(穴水町)に設置されていた自動販売機が破壊され、飲料が持ち出される問題があり、自販機を管理する北陸コカ・コーラボトリング(富山県高岡市)は、石川県警に被害届を提出した。
飲料は、同校に避難していた人たちに配られたとみられるが、同社や同校には無断で壊されたという。県警は器物損壊事件に当たる可能性もあるとみて、関係者から話を聞いている。
石川・穴水の高校に設置の自販機破壊、北陸コカ・コーラが被害届…住民ら100人避難先
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240120-OYT1T50051/
17日放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」では、かまいたち山内健司が選出する「余談of余談の中の余談」として名場面が紹介された。昨年に和田アキ子が出演した回の未公開場面も放送された。
和田が、2000年に交通事故にあった際の状況を明かした。
番組では、当時、「アッコ衝突!車大破」とネタ含みで報じられたことが紹介されたが、実情は違ったという。
和田は「失礼でしょ?」とボヤきながら、「横断歩道歩いててよ」と説明。時間も昼間の午後3時すぎで、節分で近所に豆を買いに行く途中で、車にひかれたという。
「ひかれて、だいぶ飛んだから。右足骨折したんだから。冷たいのよアスファルトとか」と振り返った。路上に倒れて動けなくなっていると「寝たきりのところを、女性のヒールとか男の靴とか。みんな知らんぷりして行くのよ、横断歩道やで」と明かした。
驚きの声があがる中、「動けない、恥ずかしい」と思いつつ、対向車もあって危険な状況だったという。
やがて大学生が「大丈夫ですか」と声をかけてくれて、その学生なのか、誰かが救急車を呼んでくれたという。和田は身分がバレたくないと思って、行きたい病院はありますかと聞かれても、短く「いえ」とだけ答えたという。すると、無線連絡を取っている救急隊員に「脳に異常はないもよう。年齢、30代前半、若い男」と間違えられたと明かし、「もう声出せなくなった」と笑わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af45591af21288d6be41809fc52f262e23186106
後半アディショナルタイムに1点を返すも一歩及ばず
森保一監督率いる日本代表は、1月19日に行われたアジアカップのグループリーグ第2戦でイラクに1-2で敗れた。相手の懸命な守備と鋭いカウンターに屈した日本の結果を韓国メディアが速報している。
日本は前半5分、サイドチェンジから右サイドを切り崩されると中央へのクロスをGK鈴木彩艶が弾いたところをFWアイメン・フセインにヘディングで押し込まれて失点。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の確認を経てイラクの得点が認められ、日本は2失点したベトナム戦に続き前半での失点になってしまった。
日本が攻勢を強めるも1点ビハインドのまま時間が過ぎ、前半アディショナルタイムにはカウンターから2失点目を喫した。
後半開始からDF谷口彰悟に代えて、DF冨安健洋を投入した日本。後半11分、左サイドを割ったMF伊東純也からのラストパスを浅野が中央で合わせようとしたところで相手選手のファウルによるPKの判定。しかし、VARの進言でオンフィールドレビューが行われ、主審はファウルなしとしてPKも取り消しになった。
その後、日本は後半16分にMF堂安律とFW上田綺世、同29分にFW前田大然とMF旗手怜央を投入して攻撃のギアを上げ、イラクゴールに襲い懸かる。後半アディショナルタイムにセットプレーからMF遠藤航がヘディング弾を決めて1点を返したが、1-2で今大会初黒星を喫した。
韓国紙「スポーツ朝鮮」は「優勝候補? 日本の守備は虚しく崩れた」と見出しを打ち、「アジアカップの優勝候補筆頭に挙げられていた日本があっけなく先制ゴールを奪われた。かし、FIFAランキング17位で、アジアサッカー連盟(AFC)所属国の中でトップの日本は、イラク相手に、序盤は油断したように緩い守備を露呈した」と、失点の要因を挙げていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fee348bc1e82d290d43c86f0083840eb01e9bbf6
今日の立憲民主党災害対策本部で防災学の権威、室崎益輝教授と意見交換。
— 泉健太立憲民主党代表 (@izmkenta) January 19, 2024
「批判ではなく初動の遅れをどう克服するか」で一致。
初動の航空偵察映像が極めて重要で、我々からは「政府は初動段階で被害状況と支援規模を分析する専門家の任命を」とも提案。https://t.co/LcwVHPRSLG
「初動に人災」「阪神の教訓ゼロ」 能登入りした防災学者の告白 https://t.co/7UVFQZ9BjQ
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 14, 2024
初動に人災の要素もある――。防災研究の第一人者で、石川県の災害危機管理アドバイザーも務めてきた神戸大名誉教授の室崎益輝さん(79)は、能登半島地震の初動対応の遅れを痛感しています。
【注意喚起】
— 宗玄酒造株式会社 (@sogenshuzou) January 19, 2024
無断で敷地内並びに社屋への侵入をされた方がいます。
許可なく宗玄酒造の敷地内(駐車場含む)への立ち入りは控えていただきますようお願い申し上げます。
今後、同様な事象が起きました場合はしかるべき処置を講じることといたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
ぼそっと書きます。フジテレビで放送中の「色覚障害の青年が歩行者信号の赤が見えずに事故にあう」ドラマ、現実には即していないようです。2色覚や「強度」の知人達から「ありえない!」と聞きます。確かに波長が長い真紅は暗く見える人はいますが、信号機は十分に明るく見えるものが選ばれています
— 川端裕人 『ドードー鳥と孤独鳥』(国書刊行会)いよいよ発売中! (@Rsider) January 18, 2024
石川県「能登でM8.1」試算を知りながら防災計画は「M7.0」想定 知事は「震災少ない」と企業誘致に熱https://t.co/lvNTI9e8k4
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) January 18, 2024
東京新聞 TOKYO Web
https://t.co/lvNTI9e8k4
1月15日配信の「デイリー新潮」が、情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)の視聴率に関する記事を掲載した。同番組は、今年に入ってから“ある理由”で視聴率を上げているという。
「記事によると『モーニングショー』は、7年連続同時間帯で視聴率のトップを記録しているそう。それが今年に入ってさらに視聴率が上昇しており、朝の番組どころか民放の全番組で2位を記録した日もあったのだとか。その一因は、松本人志の性加害疑惑を積極的に報じているからなのだそう。テレ朝は他局と違いダウンタウンのレギュラー番組がないため、吉本に気を遣う必要がなく、忖度のない放送が実現できているようです」(テレビ誌記者)
テレ朝系列といえば松本が審査員として出演する「M-1グランプリ」や、浜田雅功がMCを務める「芸能人格付けチェック」が放送されているが、それらの番組は大阪の放送局・ABCテレビ制作であるため、「モーニーングショー」は影響を受けないようだ。
また、テレ朝にダウンタウンの番組がないことに関しては、過去に制作裏で起きた揉め事が関係している可能性があるという。
「松本はこれまでバラエティ番組で、『テレ朝は出禁なので…』などとたびたび発言しています。2019年に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でも、出禁に関して『テレビ朝日の偉い人と吉本の偉い人が揉めたって…』と暴露。そして『上層部がタンカを切ったんですよ。「ダウンタウン出せへんぞ!」って。そうしたら向こうが「いらへんわー」って。かわいそうよな、俺、関係ないねんから!』と、揉めるに至った詳しい理由は不明ですが、自分の関係ないところでスタッフが揉めたと嘆いていました。ダウンタウンが最後にコンビで出演したのは06年から07年に2回放送された特番『ダウンタウンがキャスターやりますスペシャル』(テレビ朝日系)ですから、この時にスタッフ間でいざこざが起きたのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
民放では数多くのダウンタウンの番組が制作され、人気を博してきた。だが今回に限っては、ダウンタウンと距離を取ってきたテレ朝が有利な位置に立ったようだ。
https://asagei.biz/excerpt/70120
支援物資のタイムラグあると使わないうちに届いて二次災害にもなりうるのか。水は重いし、地震の歪みなどあったかもしれないけれどびっくりした…… https://t.co/vwnVs9Gdrf pic.twitter.com/24CMM4ViB3
— フー子 (@huuco6) January 18, 2024
GACKT、日本のGDPは「来年には韓国に抜かれる」 日本人の“生き方”助言「さすが」「その通り」
歌手のGACKT(50)が、18日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。
日本経済について述べ、「自分の生き方は自分で決めるべき」と持論を展開した。
「日経平均が大きく伸びているようだが、実の伴わない株価の上昇は意味が無い」と書き出したGACKT。
「日本はGDP世界第4位だが人口が多いだけで個人GDPは34位。来年には韓国に抜かれる位置」と説明した。
続けて「どんどん上がっている重い税金に、30年上がらない給料。経済成長の時代ならともかく、今はどう生きるかってことを本気で考えなきゃならない時代」と指摘。
「生き方を問われる時代ってやつ。それが出来る人とそうでない人では、大きくその人生が変わる」と指摘した。
また「政治に何かを期待もしてないだろ?だからと言って変える気もない」とも。
最後に「少なくとも自分の生き方ぐらい、自分で決めるべきだ」と呼びかけた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d98fe5cc7257c5a2fc21beef15cd3b5523c4d1f
NHK紅白歌合戦「けん玉チャレンジ」で唯一“失敗”した男性が初告白 「楽屋で100人以上の前で土下座しました」
昨年大みそかの「第74回NHK紅白歌合戦」で恒例の「けん玉チャレンジ」が行われた。「けん玉チャレンジ」は2017年からスタートし、20年からは3年連続で成功中だった。
昨年も、いったんは128人全員が成功したかに見えたが、約50分後、NHKは番組内で「映像を確認したところ残念ながら失敗していました」と説明。世界ギネス記録も取り消しになった。
失敗したのは「16番」だった男性。年が明けた今、彼は何を思うのか。AERA dot.の取材に初めて胸中を語った。
都内の喫茶店に現れた「16番」は、ネクタイにスーツ姿のごく普通のサラリーマンだった。名前は「しゅんさん」。年齢は25歳だという。
しゅんさんは紅白の「けん玉チャレンジ」に出場することになった経緯をこう話始めた。
「NHKからオファーがあったのは昨年12月に入ってからです。普段からけん玉を広げる活動に貢献している人を対象に、NHKが選んで声をかけていったようです」
しゅんさんは同年代のDすけさんと一緒にYouTubeチャンネル「もしかめブラザーズ」を2022年10月に開設。けん玉の技を披露する動画などをアップしてきた。
「僕はもともと補欠要員で、誰か欠員が出たときに代わりに出場できるということでの参加でした」
紅白前日の12月30日。リハーサル時に体調不良になった男性が出たことで、しゅんさんに声がかかった。
「30日夜のリハーサル終了後、運営の方から『代わりに参加してください』と言われました。それで、その男性がつける予定だった『16番』を僕が代わりに背負うことになったという経緯です」
■「なんか、ザワついているな」
歴史にif(もしも)はないと言うが、予定通り、正式メンバーが出場していたら、しゅんさんの出番はなかった。人生、何が起こるかわからない。
当日になって出場を告げられたしゅんさんは何を思ったのか。
「急に言われて、ドキッとはしたんですけど、僕はおととし出場していて、その時は成功したんですよ。だから、落とすかもしれないみたいな不安は全然なかったです。当然、成功するつもりでした」
体調は万全。本番当日の練習にも参加して、あとは本番を待つのみだった。
「けん玉チャレンジ」が行われる三山ひろしの曲「どんこ坂~第7回けん玉世界記録への道~」が始まったのは午後10時過ぎ。「けん玉ヒーローズ」のメンバー128人がステージに上がっていく。10人目までなら1回だけなら失敗してもやり直しがきくというルールで、3番目の「パンサー」尾形貴弘が失敗。最初からやり直す場面があったが、尾形は2度目は成功させた。
NHKホールの大観衆の前でけん玉が始まると、しゅんさんは徐々に緊張を感じるようになった。
「本番の時は、尾形さんが落とした場面は見られなくて、『あれっ、なんかザワついているな』と思っていたら、もう自分の番だみたいな感じで『あ、ヤバイ』と思いました」
しゅんさんの位置は、平場ではなく、階段を数段上がった端っこ。けん玉がやりやすい場所には見えない。
「おととしも階段の位置で成功させた経験があるので、正直、自分の中では問題ありませんでした。運営の方も、事前に『もし不安要素があったら、やりやすい場所の番号と交換します』という対応をしてくれましたが、僕はそれは必要ないという認識でした」
けん玉は、階段をジグザグに昇りながら進んで行った。16番のしゅんさんの場所まで、玉がどんどん迫ってくる。
「階段の上ですから、前の方でけん玉をしている人は背中だけが見えて、けん玉をしているところは見えないんです。だから、体の動きから雰囲気で感じ取って、自分が動くという形でした。タイミングが取りづらいなとは感じました。照明もまぶしくて、音も大きくて、緊張で自分の心臓の鼓動が聞こえました。キメなきゃという一心でした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d4d354ba5a15ce24488dc3a790e440c11d96ae?page=1
https://i.imgur.com/HM3CLZU.jpg