与那国町の町長は沖縄本島より危機感を持ってて良かった… pic.twitter.com/WTKfkMcjuf
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 16, 2024
与那国町の町長は沖縄本島より危機感を持ってて良かった… pic.twitter.com/WTKfkMcjuf
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 16, 2024
ゆうこりん「NISAには手を出してないです。国が推してるから何か裏があるんじゃないって…」
— とんかつ@インデックス投資 (@tonkatsu_index) March 16, 2024
↓
各方面から叩かれて炎上
↓
↓現在は…
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「お金の見直しをすることにしました!」
「本を読んでみました!」
「iDeCoも入りました!」
「オルカンとS&P500に投資してます!」 pic.twitter.com/Ddv2517hMO
小倉優子(40)が6日放送のABCテレビ「がっぽりNEWS!2024」に出演。さらば青春の光が司会を務め、お金や儲け話を取り上げる番組で、NISAのメリット・デメリットの解説も行われた。
NISAに関して、小倉は冒頭から「手を出していないです。国が推してるじゃないですか。国が推してるものにいいものがあるのかって。何が裏があるんじゃないか」と恐ろしく懐疑的なトークを展開。司会席のさらばから「なにがあってん?」の突っ込みが入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/481d3f423f6b1676c5641a2514f94b4586394dab
社会学者・宮台真司氏(65)が16日に自身のX(旧ツイッター)を更新し「虚偽の便乗MeToo」が連発している状況にあると報告した。
宮台氏は、一部週刊誌の担当者とのやり取りのスクショを掲載。そこで「○○○○という女性から十年前に宮台との不本意な性交をさせられたとするMeToo通報を受けた」と取材の申し出があったというが「通報が虚偽であることを示す証拠として○○○○からの数十本のメール等のスクショを送りました」と反論したという。
また「△△△△という女性からも同様なMeToo通報があったとのことなので、両名が仲の良い関係であることを示すメール等のスクショも含めて、同様に対処しました」とも。
「結果、金曜日深夜(数時間前)、編集部から『記事化を見送る』との連絡を戴きました。僕の担当弁護士によると、かかる『虚偽の便乗MeToo』が続発している状況があるので、御報告致します」と注意を呼びかけていた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/16/kiji/20240316s00041000515000c.html
なんだこのAmazonサバゲー装備は
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 16, 2024
曲がりなりにもテロ・戦闘物ならSAT位はちゃんとして欲しいけど予算的に厳しいのかそもそもそこに着眼は当てて無いのか
ドラマ制作の現場を一回見てみたい気持ちがある pic.twitter.com/kzFHVxLjzj
【いい話】福井新聞、嬉しすぎて北陸新幹線が県内各駅発車するたびに号外を出す。 pic.twitter.com/wTWkRnsqaR
— kazken3 (@kazken3) March 16, 2024
米軍へのみかじめ料 https://t.co/2eMITdY8N4 pic.twitter.com/hxFdWlSIo2
— かるぴす・ぎつね@垣鍔・かみら・翔馬🏳️⚧️ (@himanaanya) March 16, 2024
判決全文出ました。やはり、①現行婚姻法を改廃して同性婚を包摂しないことは違憲ではないが、②「同性力ップル等が婚姻による法的利益と同様の法的利益を享受したり、社会的に公証を受ける利益を享受したりするための制度も何ら設けられていないのは違憲状態」とのこと。https://t.co/6EvNpCzRKb
— 木村草太 (@SotaKimura) March 14, 2024
TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)が14日に生放送され、人気漫画などの原作が映像化された際に起こりがちなことについて出演者たちがそれぞれ私見を語った。
この日の番組では、お笑いコンビ「Aマッソ」の加納(35)が4月4日スタートの中京テレビ「スナック女子にハイボールを」で連続ドラマの脚本家デビューをするというニュースを取り上げた。
加納だけではなく、最近ではバカリズム(48)、劇団ひとり(47)ら人気芸人が脚本を担当することがトレンドになっている…という内容も含むものだった。
これについて、新潮社出版部部長で木曜コメンテーターを務める中瀬ゆかり氏(59)は「本当にいいオリジナルならね、それは素晴らしいと思うんですけど」としたうえで「企画ありき、企画を通すために、名前を使うために、人気芸人さんとかに頼むっていうのはね。あまりにも安易に走りすぎると、これもまたどうなのかなって思うんですよ」とコメント。 続けて「素晴らしい漫画や、素晴らしい小説っていうのがやっぱりあって。<中略>
また、ゲストコメンテーターとして出演したホラー作家の平山夢明氏(62)は「オリジナルのものって監督さんでも脚本家さんでももの凄くいいものを持ってる人たくさんいるんだけれども、ある時期から製作委員会方式っていうんでお金を集めるようになったんで、その時にどうしても会議を通さないといけない、と。出資者に対して。その時に通りやすいのはもう実績がある、ドラマで当たってる、漫画で当たってる、小説で当たってる…ってなって。それはある意味いいんだけど、こうもバランスが崩れてくると良くない」とした。
さらに「ほとんど漫画の原作とかになってくると、本当にオリジナルをつくりたい人は、若手とかそういう人たちができないじゃないですか。そうすると、チャンスが来た時にやっぱり自分がやりたかったものを乗っけちゃうんですよ、そりゃ人間として。そうすると、もしかすると、その漫画の原作、小説の原作の核の部分と乖離する可能性があるでしょ?そうするとね、やっぱり残念なことが起きるので。是非出資者の人はちゃんとオリジナルと、そうでないもののバランスを考えて出資してほしい…と平山は思いました」とし、「だって『男はつらいよ』や『七人の侍』は原作ないですからね」と話していた。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/14/kiji/20240314s00041000576000c.html
毎日新聞西部本社の記者 市長のパワハラ告発資料を無断で市側へ渡す
毎日新聞西部本社(北九州市)は15日、同社報道部の記者が、福岡県豊前市の後藤元秀市長による市職員へのパワーハラスメント(パワハラ)行為を告発する資料を入手後、提供者に無断で市側に渡していたことを明らかにした。
同社は「取材対象者との信頼関係を損ね、記者倫理に外れる行為だった」とするコメントを出した。記者を取材活動から外し、関係者に謝罪したという。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26054162/
親子の食費は週1万円 生活保護の引き下げ「苦しみわかりますか」
小雪が舞い、冷気がほおを刺すような日でも、女性(66)はエアコンをつけない。最低気温が0度を下回る厳しい朝にだけ、石油ストーブの火をたく。
電気代と灯油代を節約するため、湯たんぽとこたつでしのぐ日が続く。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS3C6WCPS37ULUC01B.html
まあ結局これよね、笑顔で言ってるけど間違いなく本音、もう日本のメディアに邪魔すんなよって釘を刺した形よ pic.twitter.com/5E40x88Qzw
— ハレハレういろう (@OsoraHighbridge) March 15, 2024
日テレ4月期土曜ドラマ、ムロツヨシ主演辞退報道 超緊急事態でも「ドラマ制作は絶対にやめられない」ワケ
日本テレビが次の4月クールに「土曜ドラマ」枠で放送予定だった連続ドラマ『たーたん』の代替番組となる新ドラマから、俳優のムロツヨシ(48)が出演を辞退していたと3月12日配信の『文春オンライン』が報じ、波紋が広がっている。
2023年10月クールに日本テレビで放送された木南晴夏(38)主演のドラマ『セクシー田中さん』は、脚本を巡ってトラブルがあったことが明らかになっていた。一連のトラブルを経て、原作者で漫画家の芦原妃名子さんが24年1月に急逝するという事態に。
芦原さんの逝去を受けて、日本テレビ、原作漫画を発行する小学館にも批判が殺到。そんな中、同じ小学館が発行する西炯子氏(57)による漫画『たーたん』がムロ主演でドラマ化することになると報じられ、さらに『セクシー田中さん』と同じチーフプロデューサーが担当するということに疑問を呈する声が多数上がった。
日本テレビは2月21日に「4月期ドラマとして、小学館の漫画原作の作品を予定しておりましたが、小学館と協議の結果、4月期としての制作を見送ることにいたしました」と発表。内容や出演者は発表されなかったが、土曜日のプライム帯に編成される予定だった。
4月クールの同枠については「別のドラマを制作する予定です」と新たな連続ドラマを制作する準備を進めると担当者が明かしていた。
「その“別のドラマ”からムロさんが降板したということですよね。2月27日配信の『週刊女性PRIME』では、『たーたん』の代わりに制作されるドラマでもムロさんが引き続き主演を務めると報じらていたんです。それがなくなったと。ただ、おそらく“降板”というのは正しくないのでしょうね。ムロさんとしては制作サイドの緊急事態を案じ、次の作品の話を聞いてみたが、お断りをした、ということではないでしょうか。作品の内容、脚本を読んで、役者はオファーを受けるかどうかを決めるもの。ムロさんの“出ない”という判断も当然の権利ですよね。
『たーたん』には、ディーン・フジオカさん(43)、吉岡里帆さん(31)、野呂佳代さん(40)らも出演予定で、新たなドラマにも引き続き出演するはずだったとされますが、とにもかくにも、今は緊急事態でしょうね。『たーたん』の制作見送りでただでさえ時間がないなかでの、主役のムロさんの出演辞退。放送の4月まで1か月を切っているわけですからね。さすがにもう、ムロさんの代役を立てて制作が進められているはずですが、現場はこれまでにないほどの混乱状態に陥っていると考えられます」(制作会社関係者)
こうした緊急事態に、土曜夜10時の「土曜ドラマ」枠で急遽の対応としてバラエティ番組や特番を放送するわけにはいかないのだろうか。
広告代理店関係者が話す。
「業界的にそれが叶わない理由があるんです。土曜22時のプライム帯は多くの人がテレビを見ている時間帯です。そんな枠で、日テレの名作ドラマの再放送は厳しいですよね。
また日テレはバラエティ番組が好調で、テレビ各局が重視している13~49歳のコア視聴率もトップを独走中。トーク番組や単発のバラエティ番組なら急遽制作して放送できそうですが、それをやるわけにもいかないんです。
というのも、スポンサー企業には“この枠でこういう内容のドラマをやります”と半年ぐらい前から話をして、双方納得のうえでCM出稿の契約を結んでいる。ですので、その枠で“バラエティ番組やスポーツ番組をやらせてください”というのは通らないんです」
本来であれば、スポンサー企業は「土曜ドラマ」でムロ主演の『たーたん』に広告を出稿するという契約だったことになる。
「ただ、今回は事情が事情ということで、『たーたん』の制作が見送られることになったことについては、スポンサー企業も仕方のないこと、となるでしょう。しかし、企業は“ドラマ”に出稿しているわけです。だから、『たーたん』ではなくなり、ムロさんの主演ではなくなったとしても、日テレはどれだけ厳しくても連ドラを制作するしかないと。
バラエティ番組や他の番組で穴埋めすることはできず、今、代替ドラマの現場はとんでもないことになっているのではないでしょうか」(前同)
急ピッチで制作が進められているだろう4月クールの「土曜ドラマ」。いったいどのような内容、キャストになるのだろうか――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c42a056944db46ee9a0c64a7f3bff4834afb17a6?page=1
安東弘樹アナ、元女性アイドルが子どもの触ったサンドイッチ全買い取り告白に「ある程度の社会の寛容というのは必要」
元TBSでフリーの安東弘樹アナウンサー(56)が14日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金・後9時)に生出演。
女性アイドルグループSDN48の元メンバーで、実業家の光上せあらさんが自身のSNSで子育てママへの世間の厳しさへの思いをつづったことについて、私見を述べた。
この日の番組では、2児の母である光上さんが長男が難病の「ヌーナン症候群」の疑いで定期的に検査を受けており、病院のカフェで長男が触れて形が崩れたサンドイッチ1330円分を「全買取」することになったとブログで報告。
「私から申し出たのではなくお店から言われました」として反省の弁をつづったものの、その後のブログで子連れだとコンビニなどに行きにくいという読者からの声に触れて「世の中子連れママに厳しすぎないか?」との思いもつづっていたとう記事を紹介した。
この件について安東アナは「ある程度の社会の寛容というのは必要と、僕は思っていて」と話し出すと、「ちょっと日本の文化そのものが潔癖症で悪いことじゃないんですけど、(光上さんのアップした)サンドイッチの写真を見て、僕は商品にならないとは思わないですね。直に触ったというなら、そうかもですが…」とコメント。
その上で「少子化にも絡んでくるんですけど、一人ひとりの子どもをもっと社会全体の子どもというように受け入れられる社会にならないと、それこそ少子化対策って、心の部分でも中々できないんじゃないかなって。みんなが、その子を育てるって」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3940cb21d84d5cbf2254625f5de5f5f1e6dd715
https://i.imgur.com/zcMVETu.jpeg
中国・北京市近郊の河北省三河市で13日、商業ビルの爆発事故を取材していた国営テレビの記者が地元当局に取材を妨害され、共産党の指導下にあるメディア団体「中華全国新聞工作者協会」が異例の抗議声明を出した。
事故はガス漏れが原因とみられ、当局発表で7人が死亡した。声明によると、中国中央テレビの女性記者が中継していたところ、黒い制服を着た当局者がカメラの前に立って妨害した。同僚の記者も現場から追い出された。SNS上では、多数の当局者に取り囲まれ、移動させられる記者を映した動画が出回っている。
声明は、「関係政府は取材の便宜を図るべきであり、記者の正常な職務遂行を乱暴に妨げてはならない」と当局の対応を批判した。
宣伝当局の統制下にある一方で取材の便宜を受けやすい国内メディアによる当局批判は珍しい。中国中央テレビの元記者は、抗議の対象が中央政府ではなく、地方当局であるため、声明を出せたとの見方を本紙に示した。各地で重大事故が続く中、共産党政権が地方当局批判を許した「ガス抜き」の側面もありそうだ。
三河市当局は14日、現場でガス漏れのリスクが発覚したため、記者を警戒線の外に出したと釈明した。「乱暴なやり方で記者の誤解を招いた」と陳謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1bd1d2b127ad7ec03324d5493210880a9e1ee68
森永父「アメリカ株は人類史上最大のバブル!もうすぐ弾ける!」
— S&P500全力マン🇺🇸📈 (@mouketaiyone) March 12, 2024
森永息子「毎年言い続けてるだけなんで。言い続けてれば当たる。間に受けちゃいけない」
森永父「ここ3年くらい言ってる」
森永息子「いや僕が生まれた時からずっと言ってます」 pic.twitter.com/P8tg7C48yz
がんで闘病中の経済アナリスト・森永卓郎氏(66)が14日までに更新されたYouTube「NewsPicks/ニューズピックス」にゲスト出演し、新NISAは「絶対にやってはダメ!」と、強く主張する場面があった。
息子で経済アナリスト・森永康平氏と新NISAについて意見をぶつけ合う企画。そこで卓郎氏は「絶対にやってはダメ! 特に中高年以降の人がやるのは危険。若い人でもけっこう危ない」と持論を展開した。
「今はオルカン(全世界株)かS&P500に投資するのが大部分なんです。このアメリカの株価っていうのは、人類史上最大のバブルになっていて。 これがもうすぐはじけると思います」とし「ドットコムバブルで、アマゾンとかアップルとかマイクロソフトだとか、 本来の実力を超えて異常な高値を付けている」と指摘した。
また、バブルの“予兆”として「雑誌とかメディアで、そこらへんの主婦が“素人なんですけど、株式投資で1億円稼いじゃいました~!” みたいなのが出てくると、もう危ないんですよ」と私見を述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f0c17617b3b2475e98575efcd9ce3deedb6b670
獣医師国家試験、「加計学園」初の新卒者は合格率67.5%
農林水産省は13日、2023年度獣医師国家試験の合格者を発表した。受験者は1394人、合格者は1013人で合格率72・7%(前年度69・9%)。学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)が18年春に愛媛県今治市に設立した岡山理科大獣医学部は初の新卒者114人が受験し、77人が合格。合格率は67・5%で、新卒者では17大学中16位だった。
発表によると新卒者全体の合格率は84・4%。合格率の上位3校は①鳥取大97・1%②岐阜大96・6%③宮崎大92・6%。岡山理大と、最下位の東京大(60・9%)は合格率70%を下回った。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240313/k00/00m/100/088000c
鳥山明が亡くなって放送されたドラゴンボールについての米国のニュースでキャスターの服が道着仕様になってるの面白いw金髪なのもポイント高め pic.twitter.com/YTFn8qGeVH
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) March 14, 2024
テレビ東京「何を隠そう…ソレが!2時間SP」(水曜・午後8時)が13日に放送され、歌手の和田アキ子がTBS系クイズ番組「世界ふしぎ発見!」(土曜・午後9時)のレギュラーを「クビ」になっていた過去が明かされた。
同番組は各界から選ばれし語り手たちが「何を隠そう…ソレが!」をキーワードに、偉人・芸能界・モノにまつわる逸話を披露する新感覚バラエティー。内村光良がMCを務め、4月から水曜午後9時のレギュラー番組に昇格する。
「世界ふしぎ発見!」の話題が出ると、「語り手軍団」のカンニング竹山が「楽しくなってきたから話して良い? 本人に聞いたんですけど」と切り出し、「『ふしぎ発見!』が始まったときに、実は和田アキ子さんもレギュラーで入ってたんですよ。みなさん覚えてないと思いますけど」とコメント。
「で、クイズ始まったら、徹子さんすごいじゃないですか?正解が」と黒柳徹子の正解率に圧倒されたそうで、「悔しかったかなんか分かんないですけど、アッコさんは収録終わってプロデューサーのところに行って、『黒柳さんにだけ答え教えてんとちゃうの?』って言いがかりをつけたんですよ。翌週にアッコさんはクビになりました」と明かした。竹山は「本人が言ってましたから」とし、「語り手代表」の千原ジュニアらスタジオは驚いていた。
今月いっぱいで38年の歴史に幕を下ろす「ふしぎ発見!」だが、開始当初は「ひとし君人形」ではなくポイントをかけあうギャンブル要素のあるクイズ番組で、和田は1問目からポイントをすべてかけるなど番組をかき乱していたことも明かされた。
https://hochi.news/articles/20240314-OHT1T51048.html?page=1
「メディアは社会の問題を糾弾するじゃないですか。でも自分たちは……。あまりにも傲慢じゃないかと」
そう話すのは都内在住の男性。彼の身に降りかかったメディアの傲慢さによる災難とは。それは男性のマンションで起こった。
「大所帯の撮影クルーがいて。自宅に入ろうとしたら、ディレクターズチェアや撮影機材が置かれて入り口をふさいでいる。スタッフに許可を取っているのか聞いて許可証を見せてもらったら、それは別の道路の使用許可を取ったもの。指摘すると“他にも取っている”と言うので提示を求めましたが、出てきませんでした」(被害に遭った男性、以下同)
警察官も出動
撮影現場にはサングラスにスーツ姿の人物。また肘や膝にサポーターをつけ、スーツ姿の男から逃げるような人物がいた。どう見てもあの人気番組。フジテレビが定期的に放送している『逃走中』のロケだとすぐに男性は気がついた。
「実際に逃走中のゲームの撮影ではなく、回想シーンか何かの撮影でした。スーツ姿と、サポーターをつけた人という2種類の演者とスタッフがいました」
本当に許可が取られた撮影なのかわからないため、男性は警察に通報。
「所轄の警察署に電話し、警察官も出動しました。私の通報以前にも別の方から110番通報が入っていたそうです。スタッフは警察官が現場に到着するまでもずっと撮影を続けて……。撮影だけではなく、マンションの敷地にスタッフが入っていたので、それは公道の使用許可と関係ないので入るなとも伝えました」
“治外法権”のような態度で
マンション住人からの苦情を聞きつつも撮影を続行した。いや、“強行”した。
「許可を得て適正に撮影される分にはまったく問題ないと思います。ただし、ルールから逸脱しているにもかかわらず撮影を続行するのは……。公道は誰もが使う“みんなの道路”だと思いますが、撮影のためのものではない。にもかかわらず“みんなの道路なんだから撮影してていいじゃないか”みたいな話をされて」
メディアの仕事に就いた者は“治外法権”と思っているかのような発言はほかにもあった。
「許可が不明瞭な状態なら撮影はストップすべき。私のような芸能やテレビの世界を知らない一般人の話でも聞き入れるべきだと思うんですが、“あなたたち一般人の話は……(聞かない)”みたいなことも言われて」
スタッフらは聞く耳を持たなかった。
「“すみませんすみません”と。謝るのはいいからちゃんと確認させてほしいと言っても、ずっとそんな調子。“ごめん”って言っとけば済むだろって感じでした。“ごめん、ごめん。はーい、よーいスタート!”みたいな。どんな権利があって歩行者を止めているのか」
事の顛末は……。
「用事があったので途中で現場から離れたのですが、後から“警察からも連絡があって大変怒られました。今後は気をつけますので”という報告をスタッフから電話で受けました」
この件について、撮影を担当したフジテレビの子会社である制作会社は謝罪コメントを発表。しかし、根本の責任は放送するフジテレビにあるのではないか。フジテレビに問い合わせたが、期日までに回答はなかった。
「秘書が……」ならぬ「制作会社が勝手にやったこと」で済ませるのだろうか──。
https://www.jprime.jp/articles/-/31189?display=b