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48件のコメント

制作中止になったドラマ版「たーたん」が『最低すぎる形』で大復活、作品になんの思い入れもないんだな……

1:名無しさん


「小学館と協議の結果、4月期としての制作を見送ることにいたしました」

 2月21日、日本テレビからドラマの制作中止が発表された。4月期に、小学館が発行する西炯子先生の漫画『たーたん』を原作としたドラマを放送予定だったが、お蔵入りとなってしまった。

《大事な決定だと思います》

「ほかでもない、『セクシー田中さん』問題の余波です。原作者の芦原妃名子さんが脚本トラブルを訴えた直後に亡くなってしまった。日本テレビと小学館は“芦原さんを守れなかった”と世間からの風向きが厳しくなるばかりで、この状況下で再びタッグとなれば批判は避けられません。制作中止以外の選択肢はあり得なかったでしょう」(スポーツ紙記者、以下同)

 26日に行われた日本テレビの定例会見でも、改めてこの件について言及があった。

「編成・制作担当の福田博之専務は“起きてしまった事案を前提として、目の前の作品をどうするかという検討した結果、企画を変えるという決心に至った”と説明。また、その代わりとして別ドラマを制作予定であると明かしました。ただ、どのような内容にするのかは検討中で、出演予定だったキャスト陣には“丁寧にご説明をして、お詫びをしている状況”とのことです」

『週刊文春』が報じたところによると、主演のムロツヨシのほかに、ディーン・フジオカや吉岡里帆らがキャスティングされていた。その吉岡は『たーたん』が制作中止となったことを受け、自身のインスタグラムで、

《大事な決定だと思います》

 と綴ったのだった。

日本テレビの正式回答

「制作中止は賢明な判断ではありますが、4月期ドラマの放送開始まで1か月強しか時間は残されていません。その状況下で、1からドラマ制作に取り掛かるなどほぼ不可能。過去のドラマの再放送やバラエティ番組などで穴埋めするのかと思っていましたが……。いったいどんな手を使って放送にこぎつけるつもりなんでしょうか」(制作会社関係者)

『たーたん』に代わる新ドラマについて、「すでにキャストは決まっている」と声を潜めるのは日本テレビ関係者。

「『たーたん』でキャスティングされていた出演者の方々に、引き続き新ドラマのほうに出てもらうことで決まっているそうですよ。スタッフの方々やプロデューサーなど、制作チームにも変更はありません。中止になった作品のキャスティングを、別作品に鞍替えするという異例の対応ではありますが、プロデューサーチームによる説明の結果、納得して頂けたということでしょう」

『たーたん』と同じキャスト、スタッフでドラマを制作するという急転直下の決定。日本テレビに事実確認を求めたところ、

「番組制作過程の詳細に関してはお答えしておりません」

 とのことだった。

 情報解禁前から4月期の再注目作品となっている日本テレビの新ドラマ。いったいどのような内容に仕上がるのだろうか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31037?display=b

 

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32件のコメント

「セクシー田中さん」の件に言及した日テレ社長、とんでもない『被害者仕草』で視聴者を唖然とさせてしまう

1:名無しさん


日テレ社長 「セクシー田中さん」問題への対応遅れに見解「個人攻撃があり…情報発信を控えていた」

 日本テレビの定例社長会見が26日、東京・汐留の同局で行われ、昨年10月期放送の同局ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について、今月23日から「社内特別調査チーム」による調査を開始したと報告。対応が遅れた点について、同局の石澤顕社長が見解を述べた。

 同局は、今月15日付で「社内特別調査チーム」を設置。今月23日から調査を始めたと説明した。

 石澤社長は「このチームにより速やかに調査を進めて真摯に客観的に検証し、その上で全ての原作者、脚本家、制作者の方々がより一層安心して臨める態勢を構築できるように努めて参りたい」と思いを述べた。

 訃報から「調査チーム」始動までに2週間以上を要したが、石澤社長は「個人攻撃など、いろいろな形で情報が飛び交っていたため、情報発信を控えていた。少し落ち着くまで動きを控えていた」と報告。

 「“遅すぎた”という批判に関しては、そう考えていない」とし、「客観的な検証ができればと、今、進めている。その状況を速やかに皆様にご報告したい」と今後の速やかな対応を誓った。

 また、この件に関する新情報については「細かい情報を情報発信することが本当にいいのか総合的に考えた。批判はあると思うが、これが一番いいと思って決めた行動」と回顧。「調査は実際的には始まっていた」と明かした。

 同局は、芦原さんの訃報が伝えられた1月29日にはドラマの公式サイトで哀悼の意を表するとともに「映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております」とコメント。

 30日には「大変重く受け止めております」「日本テレビの責任において制作および放送を行ったもの」とし、SNSなどで関係者への誹謗中傷の書き込みがなされている現状を受けて「関係者個人へのSNS等での誹謗中傷などはやめていただくよう、切にお願い申し上げます」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7f6e9257ecd70d0eb47ae2c58e7975f2fd30265

 

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25件のコメント

TBSドラマ「不適切にもほどがある!」、『本当に不適切な場面』を流してしまい関係者が謝罪に追い込まれる

1:名無しさん


TBSおわび「不適切にもほどがある」在宅酸素療法中の近くでタバコに火をつけるシーン「誤解を招く表現」

TBSは今月23日にオンエアした金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」(金曜後10・00)第5話のシーンについて、27日までに番組公式サイトにおわびを掲載した。

「2月23日に放送した第5話の中で、在宅酸素療法をしている患者の近くで煙草に火をつけるシーンがありましたが、酸素吸入中、周囲2m以内での火気の使用は、火災等のおそれがあることから厳禁とされています。誤解を招く表現となりましたことをお詫び申し上げます」

宮藤官九郎氏がオリジナル脚本を手掛けるヒューマンコメディー。主人公は1986年(昭和61年)から2024年(令和6年)にタイムスリップしてしまった“昭和のダメおやじ”体育教師の小川市郎。彼の“不適切”な言動がコンプライアンスで縛られた令和の人々に考えるヒントを与える。

序盤、令和パートの喫茶店「SCANDAL」。小川市郎(阿部サダヲ)は犬島渚(仲里依紗)の父・ゆずる(古田新太)と対面。“衝撃の事実”を知り、動揺した市郎がタバコをくわえると、ゆずるは火を点けようと身を乗り出し、携帯用酸素ボンベが倒れる。渚は「心臓の手術をしたばかりで…呼吸がまだ」。市郎はライターの火を消し、タバコを吸うのをやめる…というシーンだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb90f71e650bc9676221835e91e5375d3f873261

 

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26件のコメント

能登半島地震ボランティアの件でマスコミがSNSを猛批判、自分たちに都合の悪い指摘はガン無視している模様

1:名無しさん




能登半島地震から2か月近くが経過したが、相変わらず岸田政権の対応は順調とは言い難い。地震発災直後に散見した被災地入りを拒む情報。5W1Hによる自粛対象の混同を始めとする奇妙さについてフリー記者・犬飼淳氏が指摘する

被災地でのボランティアの数の少なさ

まず、能登半島地震への岸田政権の拙い対応の1つに、被災地でのボランティアの数の少なさが挙げられる。阪神大震災と比較するとボランティアの人数に圧倒的な大差がついていることを2月18日付の神戸新聞の記事は指摘している。

阪神大震災:発災後1か月で延べ約62万人
能登半島地震:2月16日までの発災後1か月半で延べ2739人
(*災害ボランティアセンターを通じた活動人数)

統計によると、能登半島地震のほうが約1.5倍の期間にもかかわらず、ボランティア従事者の延べ人数は阪神大震災のほうが200倍以上にも及ぶ。この背景として、能登半島地震では被災地入りを自粛するべきという主張を投稿したSNSが散見し、ボランティアさえも自粛するムードが蔓延してしまったことが考えられる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f95ce2ff8eadbb3b8a1471152536af14286023a5

 

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22件のコメント

独企業プーマが伊東選手に巨額賠償を求める可能性が浮上、スポンサー契約の解除どころか……

1:名無しさん


 2月19日、伊東は性加害を受けたと訴えるA子さんとB子さんに対し、2億243万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。

「発端は、2月1日に発売された『週刊新潮』の記事です。同記事でA子さんとB子さんは、昨年6月21日に大阪のホテルで泥酔させられたうえ、伊東と彼の専属トレーナーからそれぞれ性加害を受けたと主張し、刑事告訴したことを明かしたのです。一方、伊東側はすぐに虚偽告訴であるとして、女性2人を大阪府警に逆告訴しました。今回、伊東は女性2人による虚偽告訴で損害を被ったとして、民事裁判での損害賠償を求めたわけです」(社会部記者)

 本誌は関係者を通じ、大阪地裁に提出された伊東の訴状を入手した。全55ページに及ぶ文書には、これまで明かされていなかった証拠とともに、伊東が主張する当日の様子が時系列で克明に記されていた。

「とくに重大なのは、女性2人が所属する芸能事務所社長と、B子さんが6月25日に交わした通話録音データでしょう。社長が通話の中で何度も『(ホテルで)本当にあったことを話してほしい』とB子さんに懇願すると、B子さんは『私、爆睡してたんです』と答えているのです。さらに、伊東氏とA子さんが性行為をしていたかを聞かれると『(A子さんから)言ってきてないですね。A子もあんまり覚えてないと思うんです』と答えています。『新潮』の記事では、A子さんもB子さんも事件当日の朝には、性加害を受けたと認識していたと語っていますので、真っ向から矛盾する内容です」(伊東の関係者)

 そして訴状の後半には、2億円の損害賠償額の内訳が書かれている。その大半を占めるのは、3件のスポンサー契約だ。

「とくに大きいのは、プーマ社です。2023年7月から2026年7月まで、年間2500万円のスポンサー契約を結んでいましたが、今回の事件を受けて解除される見込みだそうです。よって、残り2年ぶんの5000万円を失いました。また、3月から伊東を起用したCMを放映する予定でしたが、こちらもキャンセル。製作費をプーマ社に賠償する必要があるそうです。これが1億4350万円と巨額です」(同前)

 そのほか、クレディセゾンとの年間1500万円の契約と、「スカルプD」などヘアケア用品を販売するアンファー社との年間1000万円の契約が、それぞれ解消される予定だという。さらに、“身内”からの損害賠償も待っている。

「伊東のマネジメントをおこなっていたD-Sports社は、スポンサー契約を取ってくる代わり、その一部を報酬として伊東から受け取る契約でした。同社は伊東に対し、2400万円の損害賠償を求める予定です。当時、D-Sports社に所属し、伊東を担当していたX氏は、事件当日の飲み会に参加していますし、そもそもX氏と事務所社長が、今回の女性2人を大阪に連れてきたわけです。女性2人の告発が嘘だとすると、D-Sports社に損害賠償を求められるのは、伊東にとってなんともいたたまれないでしょうね」(同前)

 これらの損害額を合計すると、約2億9000万円――。今回、そのうち約2億円の損害賠償を求めたというわけだ。一流のサッカー選手とはいえ“賠償2億円”は重い。

「所属チームの伊東に対する信頼は厚く、報道後も2試合連続で先発出場しています。現地紙によれば年俸は120万ユーロ(約1億7000万円)で、モロッコ代表のDFユニス・アブデルハミドと並んでチームトップです。
(中略)

 しかし、名誉毀損訴訟に詳しい紀藤正樹弁護士は、今回の訴訟で勝訴しても、全額認められる可能性は低いという。
「女性2人の刑事告訴が、ただちに伊東選手の経済損失の原因にはなり得ません。あくまで、これを掲載した『週刊新潮』の記事があってのこと。となると、なぜ新潮社に負担を求めないのか、裁判所が伊東側に尋ねると思います。そこで合理的な理由を説明できない場合、刑事告訴が仮に虚偽であったとしても、請求額の満額が認められる可能性は少ないと思います」

 一方で伊東の代理人を務める加藤博太郎弁護士は、こう語る。
「そもそも女性側は、週刊誌に記事を書かせるために告訴状を出しているので、今回の提訴に問題があるとは考えておりません。損害賠償はもちろん、伊東の無実を証明する証拠を整理して提示したうえで、女性側には客観的な証拠がないことを明らかにする目的もあります。それに、伊東には時間がないのです。3月に予定されている代表戦に出られるように、伊東の無実の証明と名誉回復を急ぎます」(略)

全文はこちら
https://smart-flash.jp/sports/275378/1/1/

 

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45件のコメント

「絶対に本当のことを言ってはいけない。干されるぞ」と報道関係者がメディアの裏事情を暴露、テレビに出続けようと思ったら……

1:名無しさん


●大手新聞社と地上波テレビ局は無視

鈴木宣弘(以下、鈴木) 心ある、まともな経済学者はどのくらいいるのでしょうか。

 森永卓郎(以下、森永) それでもいっぱいいますよ。

 鈴木 なるほど。ただ、いっぱいと言っても、メディアに出るのはごく一部の人ですよね。

森永 ええ。正しいことを言っていると、みんな干されるんですよ。私は2023年5月に、『ザイム真理教』(三五館シンシャ)という本を出したのですが、その過程で強くそう思いました。

 この本について、ネットメディアとか、タブロイド紙、週刊誌がたくさん取材に来たんですよ。アマゾンでは3週間ほど経済書の売上ランキングのトップを走っていたので。

ところが、大手新聞社と地上波テレビ局からは無視されました。対応がきれいに分かれている。

●絶対に本当のことを言ってはいけない

 森永 いま、いろんな番組のコメンテーターの間では、「絶対に本当のことを言ってはいけない。干されるぞ」と言われているんですよ。

 鈴木 でも、先生はまだ干されていませんよね。

森永 いや、私もけっこう干されましたよ、とくに東京の報道番組や情報番組の仕事はなくなりました。

 番組名を言うとひと悶着起きるので言えないんですが、あるプロデューサーがやってきて、「森永さん、申し訳ないですけど、ちょっと番組全体をリニューアルすることになったので、降りてもらえませんか」と言う。

●「リニューアルされたのは私だけだった」

森永 「わかりました。しょうがないですね」と返事をして、翌月にその番組を見たら、リニューアルされたのは私だけだった(笑)。

 鈴木 そうだったんですね(笑)。

 森永 テレビに出続けようと思ったら、こう言わなきゃいけない。

「いま、日本の財政は逼迫(ひっぱく)していて、孫や子の代に借金を付け回ししないためには、消費税の継続的な引き上げは避けられないんです。国民の皆様、一緒に増税に耐えましょう」と。こう言っておけば、テレビに出続けられる。

 でもこういう方針ってそもそも放送法に違反しているんですよね。多様な意見を紹介するのがメディアの役割なんだから。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9d30ad9b58cf6b24f0187b567efffdaad78011e

 

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47件のコメント

「ABEMA Prime」に出演したコラムニスト、例のデモを擁護しようとして『子供の躾ができていない』と自白してしまう

1:名無しさん


 

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42件のコメント

公式に釘を差されても懲りない日経新聞、また出所不明の怪情報を報じて読者からツッコミ殺到

1:名無しさん




 

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63件のコメント

「セクシー田中さん」問題で日テレが『コンプライアンス意識皆無』のクソ体制っぷりを自白、自らの権利だけは確保していた模様

1:名無しさん


「セクシー田中さん」問題 日テレ、詳細に関する契約書は「存在しない」と説明「二次利用については契約」

日本テレビの定例社長会見が26日、東京・汐留の同局で行われ、昨年10月期放送の同局ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について、今月23日から「社内特別調査チーム」による調査を開始したと報告。
また、契約の詳細などにも触れた。

同局は、今月15日付で「社内特別調査チーム」を設置。

この日の会見で「外部有識者」として早稲田裕美子弁護士、TBS日曜劇場「半沢直樹」ドラマ監修などを担当した國松崇弁護士を招へいし、「社内メンバー」として山田克也取締役執行役員を責任者として擁立。
同局顧問弁護士・谷田哲哉弁護士が担当すると報告。
今月23日から調査を始めたと説明した。

石澤顕社長は「このチームにより速やかに調査を進めて真摯に客観的に検証し、その上で全ての原作者、脚本家、制作者の方々がより一層安心して臨める態勢を構築できるように努めて参りたい」とし「改めて客観的に、経緯をもう一度検証して、問題があったのかなかったのか調査する。丁寧にヒアリングをさせていただきながら客観的に真摯に検証し、教訓を見つけ出し、再発防止に向けていきたい」とした。

同局取締役専務執行役員の福田博之氏は、契約について、「作品についての二次利用については契約を結ぶ」と説明した上で「ドラマ制作の詳細においては、契約書は存在しない」と明かした。

同局は、芦原さんの訃報が伝えられた1月29日にはドラマの公式サイトで哀悼の意を表するとともに「映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております」とコメント。

30日には「大変重く受け止めております」「日本テレビの責任において制作および放送を行ったもの」とし、SNSなどで関係者への誹謗中傷の書き込みがなされている現状を受けて「関係者個人へのSNS等での誹謗中傷などはやめていただくよう、切にお願い申し上げます」とした。


芦原さんは今月26日に更新した自身のXで、ドラマの脚本を巡り局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。

芦原さんは28日に一連の書き込みを削除。新たに「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」と投稿し、29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/98fc26e145388244dacc53de1c311c04803d8260

 

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39件のコメント

「日本はあんな国だっただろうか」と韓国人記者が日本経済の躍進に困惑、羨ましいことこの上ない

1:名無しさん


「日本はあんな国だっただろうか」。最近、日本関連のニュース見るたびに自然に出てくる独り言だ。円価値が連日下落して日本経済を懸念する声が出ていたのがつい数日前のようだが、状況が一変した。心配した声は跡形もなく、羨ましさだけがあふれている。

日本証券市場の代表走者、日経225平均株株価(日経指数)は22日、3万9098.68で取引を締めくくった。

「バブル経済」時期だった1989年12月29日(3万8915.87)以来、34年2カ月ぶりの最高値だった。

円安で実績が良くなった輸出企業と半導体株価指数上昇を牽引(けんいん)している。だが、日経指数の最近の上昇は単に人工知能(AI)のような個別好材料で関連企業の株価が急上昇しているのとは次元が違う。

全般的に日本証券市場に激しい投資の風が吹いているのだ。足踏みを続けている韓国証券市場を見ていると羨ましいことこの上ない。短期間で株価が急騰して「バブル」という指摘も出ているが、歴代級の上昇、外国人投資の増加は結局日本経済のファンダメンタルズがそれだけ堅実だという証拠だからだ。だが、憧れの対象は史上最高値である指数や、日本経済のファンダメンタルズではない。

台湾の半導体ファウンドリ(委託生産)企業であるTSMCは最近熊本に半導体製造工場を竣工した。着工から竣工までかかった期間はたったの22カ月。工場規模が小さいというわけでもない。半導体製造工程に必須であるクリーンルームだけで4万5000平方メートルあり、東京ドームの面積とほぼ同じだ。当初工事期間も5年だったが、「半導体産業再建」という目標を掲げた日本政府の全面的な支援の中で365日24時間工事を進めた。日本でも類例を見つけるのが難しいほどの速度だ。

日経指数上昇の土台にも政府の素早い判断と確実な政策支援があった。日本政府は円安現象の中で外国人投資家が増える兆しを感知すると、昨年3月株価純資産倍率(PBR・株価対に対する自己資本比率)1倍以下の低評価を受けた上場企業を対象に改善案を要求した。日本政府は上場廃止まで取り上げて積極的に企業を刺激し、企業は昨年だけで9兆6000億円に達する自社株買い・消却でこれに呼応した。政府が方向性を定めると企業が株主還元を通じて積極的に投資家「誘致」に出たのだ。これが最近の日経指数上昇の原動力だ。

このような日本政府の歩みと比較すると、韓国政府は存在感がない。状況判断を通じて目標を定めたら国会を説得して日本のように確実に推進する姿を見せるべきなのに、最近はそのような姿はどこにも見えない。政府政策として造成中である竜仁(ヨンイン)半導体クラスターも同様だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/acb6a2dce87f72b20dc1115ac38968ac92f506e5

 

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21件のコメント

ヤラセ疑惑に対してドヤ顔で反論した放送作家、内部事情を解説するも視聴者の反応は……

1:名無しさん


岩橋良昌と交野市長が「ヤラセ」告発 “北河内お笑いコンクール”のデキレースし放題な採点システムを主催の放送作家・前田政二が自白

 元プラス・マイナスの岩橋良昌さんと、交野市長の山本けいさんが「吉本興業に所属する芸人を優勝者に選ぶヤラセ、デキレースが行われている」と告発した、大阪府交野市で行われている“北河内お笑いコンクール”。

 岩橋さんと山本さんはいずれも交野市出身で、同コンクールで審査員を務めた経験を持つ。

 この告発を受け、同コンクールの主催サイドに関わっている、かつては自身もお笑い芸人・タレントとして活動し、現在は吉本所属の放送作家となっている前田政二さんが26日、「スポニチアネックス」と「日刊スポーツ」を通じて反論した。
 
 記事によると、優勝者を決めるシステムは以下のとおり
 
 ・審査員は5人
 【ルール1】審査員は、持ち点100点で出場者のネタを評価
 【ルール2】点数に関係なく優勝にふさわしいと思う出場者2組に、順位をつけた上で投票
 【1】と【2】の結果をもとに優勝者を決定
 
 【1】だけで優勝者を決めるのであれば、デキレースを仕込むハードルが高くなる。だが、【2】が存在することにより、非吉本の最有力芸人がいた場合には恣意的に排除できるようになっている。
 
 前田さんは「これでどうだ!」と言わんばかりにシステムを公開したようだが、ヤラセ・デキレース疑惑がますます深まったことは間違いない。
https://the-audience-news.com/archives/15247

画像
https://imgur.com/OAKMSam.jpg

 

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テレ朝の21時台ドラマが連続爆死、メディアが必死に持ち上げようとするも苦しすぎて……

1:名無しさん


 なにわ男子・道枝駿佑が主演を務める連続ドラマ『マルス-ゼロの革命-』(テレビ朝日系)の第二部「復讐篇」が、2月27日放送の第6話からスタートする。

 同ドラマは、人気脚本家・武藤将吾氏による完全オリジナル作品で、19歳の謎多きカリスマ転校生・美島零(道枝)と落ちこぼれ高校生たちが巻き起こす「青春“クーデター”サスペンス」。

 動画集団「マルス」のメンバー役として、ゴールデン帯連ドラ初主演を務める道枝のほか、板垣李光人、吉川愛、井上祐貴、横田真悠、山時聡真、泉澤祐希が出演する。

 20日放送の第5話では、桐山球児(泉澤)がホストの円城雅(KAT-TUN・上田竜也)と非常階段でもみ合っているうちに転落して命を落としたほか、貴城香恋(吉川)が“ミスターK”を名乗りネット上で「マルス」への攻撃を扇動していたことも判明するなど、衝撃展開が目立った。

 ネット上では、「道枝くんのアウトローな感じがクールだし、予想できない展開がハマる!」「ストーリーも面白いし、金髪のみっちーが鬼かっこいい!」と賛辞も目立つ。

『マルス-ゼロの革命-』自己最低視聴率も……期待される「すっきり展開」

 だが、第5話の世帯平均視聴率は3.0%(個人1.8%)で、これまでの自己最低である第3話の3.4%を下回ることに。このまま低迷が続けば全話平均視聴率は4%前後となり、2022年10月にスタートしたテレ朝系火曜9時ドラマ枠(第5期)の歴代最低を記録する可能性もありそうだ。

 なお、同枠の全話平均におけるこれまでの最低は、昨年4月期放送の高畑充希・田中圭ダブル主演ドラマ『unknown』で、6.2%。最高は、22年10月期の沢口靖子主演『科捜研の女2022』で、9.0%だった。

 とはいえ、『マルス-ゼロの革命-』は第6話から「復讐篇」がスタートするため、巻き返しを期待する視聴者も見られる。

 ネット上では「これまではもどかしい展開も多かったけど、これから主人公たちが悪者に復讐する“すっきり展開”が見られると思うと、楽しみ!」との声も上がっており、視聴率の変化が期待できるかもしれない。

 また、同作は現在、民放公式動画サービス・TVerのお気に入り数が66.1万(26日現在、以下同)を記録。放送中の反町隆史主演『グレイトギフト』(同/54.8万)や『院内警察』(フジテレビ系/45.7万)、『厨房のありす』(日本テレビ系/56.4万)を上回っており、ネット視聴派の若い世代から支持されているようだ。

 視聴率は下降気味であるものの、TVerではまずまずの数字を叩き出している『マルス-ゼロの革命-』。第2部の推移に注目したい。

『マルス-ゼロの革命-』平均世帯視聴率一覧
第1話(1月23日放送) 5.7%
第2話(1月30日放送) 4.5%
第3話(2月 6日放送) 3.4%
第4話(2月13日放送) 3.7%
第5話(2月20日放送) 3.0%

https://www.cyzo.com/2024/02/post_363590_entry.html

 

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「日曜報道 THE PRIME」がカオスな内容すぎて視聴者呆然、見逃したことを悔しがる人が続出

1:名無しさん


 

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海外でオスカーレベルの演技とか言われてた日本のCM、予想外の結末に衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




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元作曲家が松本人志氏を実名告発!だが、内容が物悲しすぎてやるせない気持ちになる人が多数

1:名無しさん


宇都宮氏は関西の出身。音楽で身を立てるべく上京した際に、松本を中心とした飲み会に誘われたという。いまから約20年前、2000年代前半ごろの出来事だ。

「当時、音楽を続けながらホステスのアルバイトをやっていたのですが、ホステスの同僚が今田耕司さん(57)たちとの飲み会に参加する女の子を集めていて、『人数が足りないから来てほしい』とお声がかかったのです。場所は恵比寿の居酒屋の個室で、女の子の参加費は無料でした。

その場にいたのは、今田さん、『品川庄司』の品川祐さん(51)、三又又三さん(56)、当時は『ジャリズム』のインタビューマン山下さん(55)、そして松本さんでした。松本さん以外の参加者は事前に知らされていましたが、松本さんの参加は伏せられていた。この手法、週刊文春で報じられた飲み会と同じで『ずっと同じパターンで飲み会やってたんや』とびっくりしました」

宇都宮氏が誰に似てる、似ていないなどのトークでそれなりに盛り上がった後に2次会は終了。そこで松本が放ったという一言を彼女は「今もはっきり覚えています」と言う。

「松本さんの締めの一言が、『今日は誰が俺を幸せにしてくれるんかなぁ……?』だったんです。しばらく沈黙が続き、松本さんは誰もお持ち帰りすることなく、お開きとなりました。女の子たちはタクシー代はもらわず、後輩芸人たちが女の子たちを家まで送り届けました。当時はガラケーの時代で文春の報道のように事前に携帯を没収されることもありませんでした。

<要約>
・何もされなかった
・携帯没収もなし
・強要もどころかお持ち帰りもなし
・ただの芸人との飲み会報告

https://friday.kodansha.co.jp/article/358171

 

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自主避難所へ物資配送終了、共同通信が「読者の感情に訴えかける」いつもの記事を掲載

1:名無しさん


自主避難所へ物資配送終了、輪島 「一方的なやり方」憤りも

 輪島市は25日までに、能登半島地震の避難所のうち、住民が自主的に運営する自主避難所への物資の配送を打ち切る方針を決めた。3月1日から住民は近くの指定避難所に物資を取りに行く必要がある。住民側は話し合いもなく決まったとして「一方的なやり方だ」と憤る。

 市によると、集会所などを利用した自主避難所は23日時点で36カ所あり、約380人が過ごす。市の職員らが食料や灯油を届けており、担当者は「復興へとフェーズが変わっており、応援職員も減っていく。(今のやり方は)非効率的な面もある」と話した。

 市の指定避難所は27カ所で、約1680人が生活している。

https://nordot.app/1134398857025781872

 

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盛山文科相の奥さんに突撃取材を敢行した記者、正論連打で滅多打ちにされて撃退される

1:名無しさん


 

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海外ロケ中に猛獣に襲われる事故に二度遭遇した女優、「ガリガリッと骨が砕ける音がしました」と述懐

1:名無しさん


女優・松島トモ子インタビュー #1

「ガリガリッと骨が砕ける音がしました」――そう語るのは、テレビ史に残る大事故の当事者だ。もはや説明不要だが、女優の松島トモ子(78歳)さんは1986年、海外ロケ中に猛獣に襲われる事故に2度もあい、九死に一生を得た。

 今では考えられない事故はなぜ起きたのか? 当時の様子を、松島さん本人に振り返ってもらった。(全3回の1回目/#2、#3を読む)

◆◆◆

猛獣に噛まれて日本中が大騒ぎ

――まず撮影からお願いします。すみませんが、そちらのライオンとヒョウのぬいぐるみをお持ちいただいて……。

松島トモ子(以下、松島) あら! やだわぁ(笑)。

――こんな悪ふざけに付き合っていただいて、ありがとうございます! しかし、松島さんは今でこそブログのタイトルを『ライオンの餌』にするなど、事故をネタにしていますが、実際かなりのトラウマになったのでは……?

松島 乗り越えるまで20年くらいかかったんじゃないかしら。インタビューなどは一切NGでした。文章では事故を振り返ることができても、自分の口から語れるようになったのは随分あとのことです。なので、とても不遜な振る舞いではありますが、取材のご依頼が来ても「ご興味があるなら、これを読んでください」と自分の本をお渡しして済ませたこともあります。

 でも当時、日本中が大騒ぎになったんですってね。私自身はしばらく面会謝絶の寝たきり入院生活を送っていたので全く知りませんでしたが、主治医の先生は毎日マスコミ対応をしていたそうで、それだけ多くの方々がご興味を持っていたということですよね。ビートたけしさんや明石家さんまさんもすぐにお笑いのネタにしたと聞きました。太田光さんや有吉弘行さんもずっとネタにしてくださいますし、いまだに時々思い出したように、こういうインタビューの企画も来ますから。

――こんなインタビュー企画を依頼していてなんですが、現代の感覚からすると、大事故がすぐ笑いになる時代というのもすごいなと……。
https://bunshun.jp/articles/-/68773

次のページ骨が砕ける音が聞こえ…「死んだ!」
https://bunshun.jp/articles/-/68773?page=2

 

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19歳との結婚で物議を醸したタレントが新居に引っ越し、だが普通なら考えられないようなハプニングが続出

1:名無しさん


 お笑いコンビ「ハライチ」岩井勇気(37)が、22日深夜放送のTBSラジオ「ハライチのターン!」(木曜深夜0・00)に出演し、引っ越しでのトラブルについて語った。

 タレント奥森皐月(19)と昨年、結婚することを発表。既に同居しているといい、「引っ越ししました。一人暮らしをずっとしていた家に、結婚してからずっと2人で住んでいたんで、絶妙に狭くて。そんな遠くないところに引っ越した」と報告した。しかし、引っ越しを巡っては「その後、いろいろありましてね」と、ハプニング続出だったという。

 まずは冷蔵庫。「今まで使っていたのを新しいところに運ぼうと思ったら、家の入り口から部屋まで通れなくてね」。そのため、「クレーンで吊らないといけないと。窓から入れなきゃいけないと。クレーン車を持って来てもらって、吊って、窓から入れるというのを引っ越し業者にやってもらった」という。ところが、ここで再び不測の事態が発生。「キッチンの冷蔵庫の溝あるでしょう?冷蔵庫を置く。入れようとしたら、それがまた…入らない」。冷蔵庫を設置する溝の高さが足りなかったという。

 岩井の行き当たりばったりぶりに、相方の澤部佑は「出たよ…。何で測らないの?ねえ。何回も言ってる、測れって」と、イライラしながらも聞き入っていた。

 岩井は「そこが溝の高さが182センチなんですよ。冷蔵庫が182センチなんですよ。これ、いけるか?ってなったんだけど、いってみっか?って」と説明。ところが、溝の上部に取り外しができない、つり棚のようなものが設置されていたこともあり、どうやっても入らず。結局は冷蔵庫を買い替えることになったことを明かした。

 新しい冷蔵庫が到着したが、今度は玄関から入らないという問題が。「“クレーン手配しないとダメですね”って。それまで1週間くらいかかるって、クレーンまで」と振り返った。

 また、ベッドの搬入にもトラブルが起きたという。これまで岩井が使用していたセミダブルのものは、2人で寝るには狭いといい、まったく同じベッドを購入した。ところが…。「いざ家に運ばれて来たんですよ。家具屋で買って。そしたら、部屋まで入れられないと」。最初の引っ越しの際には、業者がベッドの部品を解体して搬入してくれたが、新たなベッドを購入した家具店からは完成品が届いたという。結局こちらも「クレーンで入れるしかないですね」と言われたといい、「何回、家にクレーンが来るんだよって」とボヤいた。

 セミダブル2台体制になったが、2台並べた幅は240センチというとてつもない大きさになったといい、「ベッドというかリングになっちゃって。デカさ的には」と明かしていた。

 他にも、洗濯機を巡るトラブルも告白。楽しいはずの新婚生活がいきなり問題だらけのスタートとなってしまい、岩井は「ひどいもんでした、だから」とつぶやいていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a00dfaaf1142ce80b652d920f5e2e6b7ad5a098

 

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日本から帰国したアメリカの名物記者、「刑務所にいるのか?」と日本との違いに絶望

1:名無しさん


米国に戻り「刑務所にいるのか?」 日本との違いに絶望…名物記者が衝撃を受けた“文化”

WBC東京プールから取材したMLB公式のクレア記者が語る日本文化

昨年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の熱狂から約1年が経とうとしている。現ドジャース・大谷翔平投手らが日本中を盛り上げた一方で、とある一人の米記者が話題になっていた。日本文化や食事を自身のX(旧ツイッター)で紹介したMLB公式サイトのマイケル・クレア記者だ。

 クレア記者は野球日本代表「侍ジャパン」を担当し、宮崎のキャンプから決勝戦までを取材した。約1年が経ったが、今でも様々な思い出が鮮明によみがえってくる。準々決勝のイタリア戦終了後、新宿区歌舞伎町のバッティングセンターに向かったという。「深夜3時に打ちに行きました」と笑う。

「(日本が)最後の日だったので、球場で仕事納めをして、深夜1時半に焼肉を食べました。バッティングセンターでは、速めの球をトライしました。当てることはうまくできましたが、実際の試合であればショートゴロやセカンドゴロを連発してましたね(笑)」

 コンビニも堪能した。忘れられないのは卵サラダのサンドウィッチとフルーツクリームサンド。「米国で歩き回っても見つけることができません」と悲しむ。他にもお菓子では歌舞伎揚げがお気に入りだった。「取材は楽しいけど、街歩きや食べ歩きは急ぐ必要がありました」。次は休みをもらって来日したいと感じたという。衝撃受けたトイレ…帰国後にショック「石器時代に逆戻り」

一番衝撃を受けたのはトイレだった。泊まったホテルはニューオータニだったというが、暖房便座にウォシュレット、自動で閉まる蓋は初体験だったという。「米国のトイレを使うと、石器時代に逆戻りしたような、『なんだこれ。私は刑務所にいるのか?』という気分になりました」と笑った。

 今でも日本式トイレが恋しい。「聞いてください。米国でも日本式トイレを使用すべきなんです」と主張する。「米国のトイレはスタンダードではありません。(ウォシュレットを使わないことは)自ら進んで不潔になることを選んでいるようなことです」。それほど差は大きかったようだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/56f96611b0dae4f38e9e4843d129e5085f736c8a

 

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