滅多に怒らない亡くなった父が過去1にキレたのが1度だけある
— 妖怪ミズキ (@fusu_69) February 14, 2026
母親が「赤旗」を購読すると言ったら、父は食卓テーブルを思い切り蹴り。星一徹に負けない勢い「アカの新聞買うだと、だったら離婚して子供は俺が引き取る。アイツらは耳障りの良い事を言って騙す連中だ」
その怒りで全てを察した。 pic.twitter.com/Fex91Raj7k
共産党唯一の小選挙区議席、沖縄1区の赤嶺氏敗北 自民国場氏が勝利
共産党が公示前に唯一小選挙区議席を持っていた沖縄1区は、共産前職の赤嶺政賢氏が自民党前職の国場幸之助氏に敗れた。赤嶺氏の小選挙区での勝利は4回連続で止まった。国場氏が沖縄1区で当選したのは2012年以来。
赤嶺氏は高市政権が推進する南西諸島の防衛力強化への反対や、「非核三原則」の堅持を主張。米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する勢力「オール沖縄」が支援したが、支持の広がりを欠いた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA085580Y6A200C2000000/
お母さんがどうして赤旗をとる寸前まで行っちゃったのかも気になる🫣
— nekkoneko (@nekoneko0220) February 14, 2026
当時は主婦の井戸端会議で党員だった主婦が勧めて来たらしく、今で言う宗教勧誘ですね。
— 妖怪ミズキ (@fusu_69) February 14, 2026
母は専業主婦だったし視野が狭かったのだと、私は思います。
ハイジャックの昔のニュースをやってた中学くらいに、そろそろ話しておく、と、共産党の事について説明を受けました。
— 明智カィネ (@AkechiKynest) February 14, 2026
何かのついでに誘われたり勧誘を受けることもあるかもしれないが絶っっっっ対にだめだ、とそれはもう厳しく説明を受けました。まともな親でよかったです。
私も父から後日、浅間山荘立て籠もりやハイジャクの内容を教えられ。
— 妖怪ミズキ (@fusu_69) February 14, 2026
あの新聞読んだら、あーなるんだぞと教えられ。説明してくれました。
そして見返したら、暴力でしか解決出来ないんだと知り。
昨今の妨害も変わらないと思ってます。
お膳ひっくり返さんでも
— アカルイヨノナカ (@akaluiyononaka) February 15, 2026
えーで。
昔は星一徹のような父親が当たり前だと思っていたから、ちゃぶ台返しも暴力も受け入れてしまっていた
— ぐ~さん🇯🇵 @粒あん党 (@taniyan1215) February 15, 2026
中学生になったら花形満のように車の運転がしたいと思っていた
そんな昭和だった
星一徹も、ちゃぶ台ひっくり返したのは1回だけなんだけどね。
— こめまる。 (@komemal) February 15, 2026
オープニング曲でこのシーンが流れるから、毎週やってるように錯覚しちゃったんだよね。
北海道育ちの知り合いが、手術の際「共産系だから安心」という基準で病院を選択。思想だけでなく腕も問題あったようで、一回で済むはずが2回手術に。事前に相談してくれればヤメロと忠告したのに。
— bingen (@bingen15) February 14, 2026
ご立派な父上でしたね
— どみん (@kyn16120512750) February 15, 2026
もしかしたら、お父さんの父親…おじいさんもしくは親類の人がシベリアに抑留された経験者とか、昭和の学生運動時代に酷い目に遭わされたとかで、赤を毛嫌いするようなった?
— Dの食卓 (@meganetetugaku) February 14, 2026
51年綱領で暴力革命を宣言し、52年に凄惨なテロをたくさん実行して、破防法が作られ破防法指定団体になったのが日本共産党。( ´ ▽ ` )ノ
— 上泉信綱/nobu (@nikkou_sukezane) February 14, 2026
共産党を禁止している国が多くあるのも当然。暴力革命に反対。反共は当然。
星一徹のちゃぶ台返し!(実は劇中1回しかやってない)
— わっきぃ (@wakkiwakkie) February 14, 2026
たとえ家族であっても、超えてはならない線がある。
母親は踏んではならない一線を越えてしまったのか。
星一徹(当時33才) pic.twitter.com/n70o9F5chF
— モナー大佐 (@monah_taisa) February 14, 2026
5個下は草😂
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) February 14, 2026
うちの家にも来てたで。保険のお客さんがとってくれと。三ヶ月でいいし、と。わしが捨てられてるのを読もうとしたら血相を変えて「これは読まんでええ!」と。読まない新聞をなぜとってるのか当時は不思議だった
— テトリクト一世 (@tetrict9999) February 14, 2026
ウチも田舎の濃密な近所の付き合いで仕方なく取ってますが、本当に田舎の農家で今も薪風呂♨️なので焚き付けに使ってます。
— 佐藤博之 (@0gBoIgMLnP51017) February 15, 2026
赤々とよく燃えます(°▽°)
落語の「寝床」のオチで、志ん朝師匠オリジナルだと思うんだけど、ひどい義太夫を聞かされて半狂乱になった番頭さんが、「その後彼は共産党に入ったそうです」ていうのがあります🐸💦。なんか、すごくシュールですね🥶。
— 峯岸由江(ヴェンテン) (@venten22) February 15, 2026
星一徹の激怒より
— 坂下栄一 (@ecinrp0002jp1) February 14, 2026
沢庵、山盛り飯、焼き鮭、箸、箸置き すら
卓袱台の45度近くの傾斜に耐えている
粘着力にも驚く。😅
自分は小学生の頃 担任が好きで父親に伝えたところ あの人は良い人だけど北教組で共産党なんだよなぁ…とボソリ
— 地蔵 (@maidoosawagase3) February 14, 2026
共産党ってヤバい奴等なんだなぁと子供ながらに思ってました。同時期の社会党も嫌いでした
「子どもを引き取る」という所に愛を感じます。
— あお (@kanname_1017) February 14, 2026

