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70件のコメント

店員が「さすまた」で強盗犯を撃退した事件、製造メーカーが酷く困惑した様子を見せている模様

1:名無しさん


東京・上野の貴金属店に押し入った男3人組の強盗に対し、さすまたを男らに向けて振り回すなどして男性店員が応戦したことに、X(旧ツイッター)上などで賞賛の声が相次いでいる。

さすまたは、押さえ付けて攻撃から防御する方法が知られるが、今回のように攻撃に使う方が効果的といった声が多い。本当なのか、さすまたメーカーの担当者に話を聞いた。

教育機関などと取引している、さすまたメーカーの三和製作所(東京都江戸川区)では11月27日、企画部の担当者がJ-CASTニュースの取材にこう答えた。「さすまたは、それ自体が武器ではありません。相手1人に対して、複数人で胴体や足などを抑え込んで行動を制圧するのが基本になります。振り回したり叩いたりといった使い方は、推奨できません」さすまたは、複数本を備えるのを推奨しており、複数人で対処する方がより安全だという。

「1対1ですと、さすまたを取られてしまう危険があります。相手がU字の部分を両手で持ってしまうと、手元の1本よりも力が強くなるからです。相手が同じ体格なら、1人では対処できません」相手が複数いる場合は、複数人でもさすまたに効力があるか疑問だとした。店の入口が1人ずつしか入って来られない構造になっているときなどなら、対処できるかもしれないという。

今回は、体格のいい男性店員だったことが、犯人たちに脅威になったとの見方を示した。

https://news.livedoor.com/article/detail/25427591/

 

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32件のコメント

日本企業が「革新的な小型2stエンジン」を開発、世界で初めて100%水素燃料での安定運転に成功

1:名無しさん


丸山製作所、小型2ストロークエンジンで100%水素燃料の安定運転に成功
刈払機をはじめとする小型屋外作業機に搭載可能な小型2ストロークエンジンで、100%水素燃料での安定運転に成功したと発表した。
詳細はソース 2023/11/27
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/8da22b7380b8c1f9359e76088b202ae6313c6f85

小型作業機用2ストローク水素エンジン…丸山製作所が世界初、安定運転に成功
丸山製作所は100%水素ガス燃料を使う小型作業機用2ストロークエンジンの安定運転に成功した。
自社のエンジンブロワー用に生産している80ccの2ストロークガソリンエンジンをもとに試作機を開発
詳細はソース 2023/11/27
https://news.yahoo.co.jp/articles/82a46390d399af830581b35275e9458bfb4108c4

世界初の小型作業機用 2 ストローク水素エンジン、安定運転に成功
農機等のプロユース作業機でもゼロエミッションを目指す
当社は、刈払機をはじめとする OPE※製品に搭載可能な小型2ストロークエンジンにおいて、
世界初となる 100%水素燃料での安定運転に成功しました。
今後はカセットボンベ方式の採用と部品の小型化を図り、屋外作業が
可能な試作機を作成予定です。さらに製品の動力源としての水素エンジンの可能性を探ります。
https://www.maruyama.co.jp/news/pdf/20231124.pdf

 

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18件のコメント

特別天然記念物「阿寒湖のマリモ」が消滅の危機に瀕していると判明、このままでは水草に駆逐されかねない

1:名無しさん


 国の特別天然記念物「阿寒湖のマリモ」の生息地として知られる北海道釧路市の阿寒湖で、2020年頃から直径20センチ超の大型マリモが激減している可能性があると、専門家が指摘していることがわかった。一方、市教育委員会は現段階では不明としている。文化庁は21、22日に湖を訪れ、現状を確認する。

 マリモは糸状の細かい藻が浅瀬で合成し、水流で回転しながら寄せ集まって成長する。市教委の報告書などによると、湖北部の群生地チュウルイ湾で18年には大型マリモが普通に確認できていたが、21年にはほとんど姿を消していた。また、湖底に多くのマリモが積み重なる厚みの「堆積たいせき厚」は、20年が20センチだったのが、21年は8センチに減っていた。

 マリモを長年研究する若菜勇・釧路国際ウェットランドセンター阿寒湖沼群・マリモ研究室長は10年代以降、「天敵」の水草が繁茂して回転不足を招いたと推測。市教委はこれまで定期的に水草を刈り取っているが、若菜室長は「除去が不十分だった可能性があり、マリモが水草に置き換わりかねない」と危惧する。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/science/20231120-OYT1T50149/

 

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39件のコメント

韓国の国策銀行が「みずほ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約」を締結、過去最大規模の融資を受けることに成功

1:名無しさん


韓国の国策銀行『輸出入銀行』が、日本『みずほ銀行』を主幹事とするシンジケートローン(Syndicated Loan)契約を締結し、8億ドルを調達したことが分かりました。

2023年11月24日、『輸出入銀行』のユン・ヒソン・スミョン銀行長が訪日、『みずほ銀行』本店でシンジケートローンの契約を締結しました。

シンジケートローンというのは、2つ以上の銀行が借款団を構成し、共通の条件で一定額を中長期的に融資するローンのことです。今回のシンジケートローンに参加したのは計14行。

「満期3年:3億ドル」「満期5年:5億ドル」の融資で計8億ドルです。韓国系金融機関が導入したバンクローンとしては過去最大規模の契約となります。

ユン銀行長は、

「今年03月の日韓首脳会談をきっかけに日韓関係が回復している中、『輸出入銀行』と『みずほ銀行』が両国金融機関間の協力再開の土台を作った」

「今後も良質の輸出金融財源の確保のため、流動性の豊富な日本系金融機関との協力を強化していく計画」

と述べています。要は、これからも日本の金融機関から金を引っ張るぞ――と言っているのに他なりません。

全文はこちら
https://money1.jp/archives/117079

※関連記事
韓国政府系銀行が8億ドル規模の融資導入 みずほ銀など参加
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20231126000600882?section=news

 

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73件のコメント

国連の方から来た人たち、「日本に現存しない制度」を廃止するよう要求してきて日本側を困惑させる

1:名無しさん


 

 

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47件のコメント

上川大臣の途轍もない気迫に王毅外相がタジタジ、王毅が先に目を逸らして移動しようとするも……

1:名無しさん


 

 

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32件のコメント

犯罪容疑者への取材をTBS編成局員が「撮るな」などと制止、編成局からの取材妨害があったと関係者が暴露

1:名無しさん


 検証番組では、アイドルグループのB氏と表現。逮捕翌日、B氏は送検された後、処分保留のまま釈放された。

 その後B氏を乗せた車は警察署を出た後、報道陣のヘリなどに追跡されながら、港区・赤坂のTBS放送センター内の地下駐車場に入った。

 同局の報道局員がカメラを持って現場に急行したところ、編成局員が「撮るな」などと制止。記者とカメラマンが車を囲み、B氏に質問を投げかけたところ、車は走り去り、その模様は当日のニュース番組で放送された。

 編成局の担当者らが事務所関係者の要望に応じ、車を同局へ招き入れていたという。

 ヒアリングで、報道局編集長は「地下駐車場で取材している記者から電話があり『編成がやめてくれと言っているが、どうしましょうか』と報告があった」「現場にはジャニーズ側と連絡を取っている社員がいた」「偉い人が駐車場にまで出てくる事案なんだな。制作なのか、編成なのか、報道以外の人はそこまでジャニーズに配慮するんだと感じた。取材を邪魔されたのは納得がいかなかった」と証言した。

 特別調査委員会による調査報告では「車両を招き入れた目的は、報道陣の取材から逃れるためだったことは明白であり、報道局の取材を妨害してしまったことになる。いわば報道機関が報道機関としての責務を自ら放棄させうる行為だった」などと分析。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/786262eb06fed0a1099f1e7b1830c34961fd4491&

 

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43件のコメント

羽生結弦氏の件で批判を浴びたマスコミ、重箱の隅をつつくような屁理屈を繰り出して結弦氏を逆非難

1:名無しさん


一連の離婚劇を「モヤモヤ」と称したのはジャーナリストの江川紹子氏だ。

メディアプラットフォーム『note』の中で

「羽生さんの場合は、結婚の事実は伝えたいが、妻となった女性については一切触れてほしくなかったのだろう」

と推察。ただし、国民的スターの結婚相手を知りたいと思う人も少なくないことから、

「メディアがその社会的関心に応えようと取材するには、夫の許可が必要という考えには、私は与できない。もちろん、取材のやり方には、倫理や人権にかなったものである必要があることは言うまでもない。だからこそ、誰が(どのメディアが)どのような行為をしたか、ということを明らかにした方がいいと思う」

と指摘した。江川氏はさらに、こうもつづっている。

「当事者が望まない私事を、読者・視聴者の『知りたい』に応えることを優先して、報じる場合はある。芸能人やスポーツ選手、政治家など著名人の交際、離婚、不倫、隠し子、あるいは過去の不祥事などを巡る報道の大半は、そうではないか。

当人の『許可』がなければ取材も報道もしてはならない、となれば、メディアは本人が望む情報だけを拡散する宣伝媒体としか機能しなくなる」

「実際、旧ジャニーズ事務所はそのようにメディアをコントロールしようとし、一部メディアを除いて、それに従っていたのではないか。その結果がどうか、私達は目の当たりにしたばかりだ」

江川氏の意見には賛否両論飛んでいるが、羽生をめぐってはテレビやスポーツ紙を中心に最低限の取材マナーは守ってきた。スポーツ紙記者が明かす。

「そればかりか、今回の離婚劇でも『スピード離婚』というワードをなるべく使わないよう配慮していました。離婚経緯を考慮してのものです。

羽生さんのファンは熱狂的な方が多いため、下手な記事を書くと、SNS上で大炎上するばかりか、編集部に直接『この記事はひどいじゃないの!』と電話をかけてくるんです」

一方で、夫婦生活の“実体”が全く見えなかったのもまた事実だ。前出のスポーツ紙記者によると

「現場に奥さんを連れてくることもなく、マスコミ取材でもフィギュアスケート以外の話を聞くのはご法度。本人が家庭の話をすることは一切ありませんでしたね。

女性ファンを意識してのことでしょうが、記者の間では『生活感が全くない』とささやかれていました」

という。

離婚コメントでも羽生はAさんを「私の妻」とは言わず「お相手」と呼んだ。これについてはネット上でも

「1度も妻という言葉が出て来ない」
「どんな夫婦生活だったのだろうか」
「同情すべきはAさんも同じかも」

という声が寄せられている。

羽生の要望をよそに、現在一部メディアにおいては離婚の「裏側」についての取材が過熱している。誹謗中傷、ストーカー行為、度を越したマスコミ取材だけが離婚理由なのか。

モヤモヤはまだまだ消えない――。

https://friday.kodansha.co.jp/article/344679

 

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16件のコメント

日本の資金で北方領土に建設された特別施設、ロシア側の手で無断改修された結果……

1:名無しさん


北方領土の観光地化が加速している。実効支配するロシアが宿泊施設などを次々と建設し、ウクライナ侵略後に距離を縮める中国からの観光客も増えているという。コロナ禍や日露の関係悪化で「ビザなし交流」が途絶えて4年。元島民らも行き来ができないうちに、島の姿が変容している。

 日本人と北方領土に住むロシア人が旅券・査証(ビザ)なしで相互訪問するビザなし交流の中心拠点で、日本の訪問団の宿泊先だった国後島の「友好の家」。日本政府が4億円超の資金を出し、1999年に完成させた。当時、衆院議員だった鈴木宗男参院議員の秘書による入札妨害事件の舞台となったことで、「ムネオハウス」とも呼ばれた。

 この施設もウクライナ侵略後、ロシア公営企業による営利転用が進む。昨年末には、施設の一角に10台余りのスクリーンが並ぶスポーツバーがオープン。電話取材に応じた公営企業のロマン・シリエンコフ取締役は「観光客のニーズに応えた」と説明した。

 ロシアの極東・北極圏発展公社によると、火山や湖など雄大な自然を誇るクリル諸島(北方領土を含む千島列島)への観光客は2022年に5万人を超え、20年の2・5倍に達した。ロシア政府が進める極東開発を背景に、ロシア本土からの来訪が増えた。来月上旬には、ロシアの「オーロラ航空」が政府の補助金を受け、ウラジオストクと択捉島を結ぶ旅客便の運航を始める。

 択捉島ではホテルや温泉施設が続々と建設されている。島内で韓国料理店を営むオレーク・シュミーヒンさん(57)は「ロシア人以外で増加が顕著なのは中国人観光客。中国からの団体ツアーは増える一方だろう」と期待する。国後島の観光ガイドの女性(55)も、今年だけで島内に3軒の宿泊施設が建ち、中国人の利用が増えていると話した。



全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/world/20231125-OYT1T50084/

 

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115件のコメント

過去最高益を更新する日本メーカーにコンサルが警鐘を鳴らす、このままじゃ米中に追いつくことはできない

1:名無しさん


政策アナリストの石川和男が11月25日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送Podcast番組「石川和男のエネルギーリテラシー」に出演。自動車業界に詳しい経済ジャーナリストの井上久男と日本メーカーのEV(電気自動車)戦略のあり方について議論した。そのなかで井上は、今後、世界のEV市場において日本メーカーが生き残るには「ホンダと日産が合併するくらいの気持ちじゃないと勝てない」と指摘した。

世界的に脱炭素社会実現へ向けた動きが加速するなかでEVの普及が進んでいる。昨年、日本国内で販売されたEVは、前年比2.7倍の5万8813台となり、過去最高を更新した。また、乗用車全体に占める割合も1.71%と初めて1%を超え、今年に入ってからは2%を超える月が続いている。ただ、EV比率が10~20%台で推移する欧州や中国と比べると、日本のEV市場や自動車メーカーによるEV開発の出遅れは明らかで、今後の生き残り策に注目が集まっている。

井上)実は今、日本の自動車産業は絶好調。トヨタ自動車、ホンダは過去最高益。各社とも乗用車メーカー、みんな売上高が2桁増。コロナで前年が悪かったことや円安の影響もあるが、大きな理由はEVをやっていないから。11月のトヨタの決算発表では、EVを早くやっていたら、こんなに儲かってないですよみたいな資料を出してきた。EVに向けて、これからさらに投資していくときには、これまでハイブリッド車で儲かってきたから、それをこれからEVに向けますよと。あまりにも早くEVに取り組んでいたら、次のEVに投資するお金は、もしかしたら出ていなかったかもしれませんねみたいな説明をCEOがした。

メディアが日本の自動車メーカー大丈夫かと言っているのは、長中期的な視点。2030年、2040年になったときに、今のような自動車の売れ筋なのか。明らかにEVシフトになっていくが見えている。そうなった時に日本メーカーは対応できるのか、今やっていないと中国メーカーやテスラにも追いつかない。

全文はこちら
https://news.1242.com/article/479591

 

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「脳外科医 竹田くん」のモデルになった医師、斜め上すぎる新展開を起こして困惑する人が続出

1:名無しさん




https://dr-takeda.hatenablog.com/

赤穂市民病院に在任中、複数の医療事故に関わったとされる脳神経外科の40代医師が、専門医試験の受験を妨害されたなどとして、上司だった科長と前院長、赤穂市を相手取り、損害賠償を求める民事訴訟を神戸地裁姫路支部に提起したことがわかった。

 10月13日付けで提起された訴状によると、2021年3月に原告が血管内治療専門医試験を受けようとした際、出願に必要な書面への署名を科長が拒否したため受験資格を喪失した、としている。また、20年7月には科長から暴行を受けて傷害を負ったとした上で、前院長に科長の配置転換など勤務環境の改善を求めたが具体的な対策を講じなかった、などと主張。これらが原因で「うつ病に罹患し、退職を余儀なくされた」として科長と前院長にそれぞれ1000万円の損害賠償を請求し、赤穂市にも使用者責任があるとして連帯して支払うよう求めている。

 原告は2009年に医師免許を取得。複数の医療機関での勤務を経て19年7月に赤穂市民病院に採用された。同病院によると、翌年2月までの間に医療過誤1件を含む計8件の医療事故に関与し、前院長が手術禁止を命令。21年8月に退職し、現在は別の医療機関に勤務している。

 訴状で原告は、医療過誤が発生した要因を「(科長の)命令に従ったことが原因」と主張。その他の医療事故については「医療過誤ではなく、合併症、偶発症あるいは自然経過により予後が悪かったものであり、原告の手技に起因するものではなかった」とミスを否定した上で、「手術禁止命令の必要性はなかった」としている。

https://www.ako-minpo.jp/news/17880.html

 

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消滅するかと思われた硫黄島沖の新島、順調に成長を続けており以前確認した時よりも大幅にサイズが拡大

1:名無しさん


小笠原諸島の硫黄島沖で火山の噴火によって新たな島が誕生していますが今月初旬よりも島の大きさが50メートルほど拡大しています。

23日に海上保安庁の無人航空機が撮影した映像からは、硫黄島の南にある翁浜沖に火山噴火によって誕生した新たな島から噴煙や噴石が高く上がっているのがわかります。

海上保安庁によりますと噴煙の高さはおよそ200メートルにのぼっていたということです。

島の大きさは南北におよそ450メートル、東西におよそ200メートルあり、今月10日に撮影したときよりも南北に50メートルほど大きくなっているということです。



全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/society/5953fd6bb0014f33a6828f06abd33c12

 

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「ヤクルト1000」の爆売れで大儲けしたはずのヤクルト、中国で資金を溶かしまくった結果……

1:名無しさん


 11月14日にヤクルトが四半期決算を発表した。「ヤクルト1000」の爆売れの影響で、さぞや儲かっているのかと思いきや、確かに連結経常利益はプラスだが、前年同期比わずか0.6%増にとどまった。しかも、通期の見通しでは、従来の見通しを売上高、営業利益、経常利益のいずれも下方修正し、経常利益については910億円から805億円と11.5%減に見積もった。

「ヤクルトの2020年以後の業績を見ると、21年3月期は業績を下げましたが、その後は右肩上がり。新型コロナウイルスの拡大は、免疫力向上アイテムとして乳酸菌飲料にとっては追い風で、各社とも売れ行きは好調でした。それに加えて同社の場合、テレビでマツコ・デラックスがヤクルト1000を飲んだら本当に良く寝られたと取り上げたこともあって大ヒット。SNSでは《マジで買えない》《いつ行っても売り切れ》という声が続出するくらい、品薄状態が続いて業績アップに貢献しました」(経済ジャーナリスト)

 ヤクルト1000は、19年10月に関東1都6県で販売開始した当初は、1日20万本程度だった。だが、21年4月に全国展開されると、1日約120万本に。そして評判が評判を呼ぶと、1日約200万本が飛ぶように売れたのだった。勢いに乗ったヤクルトは、今年9月に生産拡大を行う。だが、現在は、1日の販売数220万本後半と横ばい状態が続いている。最近は品薄状態も解消されつつあり、SNSでは店頭で山積みになっているヤクルト1000の目撃報告があがっていたりもする。となると、業績が振るわないのはヤクルト1000の売り上げ鈍化が響いているのか…。

全文はこちら
https://asagei.biz/excerpt/67419

 

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羽生結弦氏の妻の実名をバラした新聞記者、まるで自分が被害者みたいな論法を駆使して読者騒然

1:名無しさん


 そうした中、意外な場所からスクープが飛び出した。9月19日、山口県の周南市や下松市、光市のニュースを発信している「日刊新周南」(新周南新聞社発行)が、有料会員向けのWEB記事で光市出身の末延麻裕子さんが羽生と結婚していたことを実名で報じたのだ。

 「羽生は熱心なファンに支えられています。結婚をめぐり、母親をはじめとした羽生サイドの厳戒態勢ぶりは際立っていましたが、意外な場所からスクープが飛び出しました。当初隠したこともあってか、その後も世間の関心が高かったのはたしかです」(スポーツ紙記者)

 羽生の声明を受け、SNSなどでは「報道のせいだ」という声が出ているが、新周南新聞社の担当者はこう反論する。

 「報道後、熱心なファンから『本人が名前を出していないのに、なぜ名前を出すんだ』と苦情が来たことはありました。我々からすると、なぜ結婚相手を隠す必要があるのか、まったく理解できません。

 羽生さんはあれだけの有名人。そして、奥さんとなった末延麻裕子さんも地元では有名なバイオリニストです。しかも、地元には彼女をよく知る方も多くいて、『おめでとう』という祝福の声が多数あがっていました。その事実を報じたまでです。

 小さな新聞社とはいえ、人権問題については重く考えていますし、掲載前に弁護士に相談しました。ウソを書いたのであれば訂正しますが、地元が歓迎しているという事実を書いただけ。記事を出した後についても、末延さんサイドからはクレームなどは一切来ていません」

以下ソース
・田舎に住む我々には有名な方の感覚はよくわかりません
・しかも奥さんも芸能人です
・そもそも内緒にするような話だったのか
・ところが、彼女の名前が公になり、取材が殺到したら『じゃ離婚します』と。『いや、ちょっと待ってくれ』という思いです。我々からすれば地元の子が泣かされた。最後までまゆちゃんを守ってくれよ。男なら最後まで守り抜けよ。それが素直な気持ちです。
・結婚相手を隠し通そうなんて女性蔑視もいいところです
・ひとりの人間を不幸にしたことに対する感覚が薄すぎるのではないか
・私が彼女の父親なら訴えています
・お父さんのことはよく知っていますが、天国でガッカリしていますよ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1027af0169ca4a45b05a4293eedb5de82c0629a

 

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野党幹部が道交法違反で警官に叱責された事件、人違いではなく本人だったことが確定した模様

1:名無しさん


「猛省しています」立民・辻元清美議員、横断歩道渡らず車道を横断で謝罪 SNSでは「道交法違反ではないか」指摘も 

立憲民主党の辻元清美参院議員が公式サイトで「猛省しています」というタイトルの記事を投稿、今月18日に東京都千代田区の参院議員会館近くの停車した車から下車し、横断歩道を渡らずに道路を横断していたことを謝罪した。

SNSでは、辻元氏に似た人物が赤信号で停車中のタクシーから下車し、中央分離帯を乗り越えて反対車線の車道を渡っているような動画が投稿され、「道交法違反ではないか」などと指摘されていた。

辻元氏は21日に更新した公式サイトの「国会ブログ」のなかで、


※関連ソース
猛省しています。 | 活動ブログ | つじもと清美公式サイト:
https://www.kiyomi.gr.jp/blog/17216/

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20231124-V6A5O3NKYJMD5FTUW66JLSZKWM/

 

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未知の高エネルギー粒子を「アマテラス粒子」と日本の研究チームが命名、観測開始以来最大となるエネルギーを保有している

1:名無しさん


 大阪公立大や東京大などのチームは、宇宙からごくまれに飛来する高エネルギーの粒子(宇宙線)の起源を探る国際プロジェクト「テレスコープアレイ」で、2008年の観測開始以来最大となる2.4垓電子ボルト(垓は京の1万倍)と極めて高いエネルギーを持つ宇宙線を観測したと米科学誌サイエンスに23日発表した。
 
 観測は21年5月。発見したのが日本人であることや明け方に観測されたことから、チームはこの宇宙線を「アマテラス粒子」と命名した。
 
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25406889/

 

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パリ五輪アジア最終予選の組み合わせ、日本が「罰ゲームすぎるグループ」に所属させられてしまった模様

1:名無しさん


パリオリンピックアジア最終予選も兼ねたU23アジアカップの組み合わせ抽選会が23日、カタール・ドーハで行われた。日本は韓国、UAE、中国と同じB組に決定。大会は16チームが参加し、4月15日から5月3日までカタールで行われる。3位までがパリ五輪出場権を獲得し、4位はアフリカ・ギニアとの大陸間プレーオフに回る。

 大岩剛監督体制のU-22日本代表は、9月にバーレーンで行われたU23アジア杯予選に臨み、2勝1分のグループ首位で予選突破を決めた。同チームは22年にウズベキスタンで開催されたU23アジア杯にも参加。準決勝で開催国ウズベキスタンに0-2で敗れていたが、3位決定戦でオーストラリアに3-0で勝利し、3位入賞で大会を終えていた。この成績が日本はポット1に割り振られている。

グループ分けは以下のとおり

▼A組
カタール(開催国)
オーストラリア
ヨルダン
インドネシア

▼B組
日本
韓国
UAE
中国

▼C組
サウジアラビア
イラク
タイ
タジキスタン

▼D組
ウズベキスタン
ベトナム
クウェート
マレーシア

https://news.yahoo.co.jp/articles/f094442d51f653610a211baa04e0754970c0330e

 

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中国代理店を通じて日本に「法外な要求」を行った北朝鮮、あっさりと目論見を外されて一銭も入らなそうな状況に

1:名無しさん


 今後は次のアウェー戦となる北朝鮮戦に注目が集まるが、すでに北朝鮮側が中国系の代理店などを利用して法外な要求を行っている。

 そうした中、ファンやサポーターの間でも度を越えた高額な放映権料を払ってまで国内向けの放送をすべきではないとのムードが高まっている。SNS上では「シリアは内戦状態でアサド政権の独裁政権、ミャンマーは軍事クーデターから軍事政権、北朝鮮は金正恩の独裁政権 放映料が軍事費 実力差があり 日本は勝利します ネットで応援 いいじゃないですか」「バカバカしい。シリア戦という前例が出来たのでボッタクリは拒否でOK。どうしても日本で放送させたかったら北朝鮮政府は朝鮮総連に支払うよう命令しろ」と放送回避を望む声が続々と上がっている。

 さらに「アウェーの北朝鮮戦、放送しなくていいと思うな。放映権料払ったところでミサイルの費用に使われるのがオチな気がする…」「結局ミサイル開発費になって日本海に落とされるんだし北朝鮮戦なんて放送せんでええ」「ミサイルになるだけだし」「1円でも北朝鮮に金を払う事は許されないから放送はないだろ。北朝鮮を参加させたFIFAが悪い」「北朝鮮戦なんて放送しなくてもええやろ。誰も困らん。あの国に金渡してどうする」などと北朝鮮が外貨を獲得することで、日本へ向けて発射されるミサイルなどの軍事費に転用されることを危惧する意見も出ている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5d8104e50cdeae92fe52c8e56ea8c07245a5ca8

 

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日本の国際的な安全評価が急上昇している模様、ここ数年の動乱によって見直され始めた?

1:名無しさん


旅行先を決める際、安全性を何より重視する人は多い。イスラエルとハマスの戦争を受けた中東情勢や、米国務省が米国人向けに 世界規模の渡航注意情報を出したことなどを考えれば、安全への配慮はいっそう重要になってくる。2024年の安全な旅行先選びに役立つ情報源の一つが、米旅行保険会社 バークシャー・ハサウェイ・トラベル・プロテクション(BHTP)が9年連続で発表している報告書「SAFEST PLACES TO TRAVEL(最も安全な旅行先)」である。

この報告書は、世界で最も安全な国と都市をそれぞれランク付けしている。最新版で「最も安全な国」と評価された上位3カ国はカナダ、スイス、ノルウェー。「最も安全な都市」は米ハワイ州ホノルル、カナダ・ケベック州モントリオール、アイスランドの首都レイキャビクとなっている。

北欧の国や都市は安全性ランキング上位の常連だが、アイスランドは現在、注意が必要な状況だ。地震活動が活発化しており、ファグラダルスフィヤットル火山が近く噴火する可能性があるとして今月、当局が非常事態を宣言した。

もちろん、旅行における安全の定義はさまざまだ。テロが起きない場所であること、悪天候に見舞われても安全が確保できること、インフラが整っていて交通事故が少ないこと、有色人種やLGBTQ+(性的少数者)が安心して快適に旅行できることなどが考えられる。

BHTPでは今回、評価対象の国を直近5年間に訪れた旅行者1702人に調査を行い、第三者機関のデータと合わせて、テロ、天候による緊急事態、保健対策、社会的少数者の安全などの懸念項目を評価した。

第三者機関のデータは、「 世界平和度指数」と米国務省の 渡航安全情報に加え、旅行安全アプリ「 GeoSure Global」が提供する各国主要都市のスコアも使用した。このスコアは、女性の安全、盗難、基本的自由、健康と医療などの要素に基づいて算出されている。

~中略~

BHTPの報告書の最新版で「最も安全な旅行先」に選ばれた上位15カ国と同15都市は、以下の通り。
2024年の旅行先として最も安全な国
1位:カナダ
2位:スイス
3位:ノルウェー
4位:アイルランド
5位:オランダ
6位:イギリス
7位:ポルトガル
8位:デンマーク
9位:アイスランド
10位:オーストラリア
11位:ニュージーランド
12位:日本
13位:フランス
14位:スペイン
15位:ブラジル

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https://forbesjapan.com/articles/detail/67453

 

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15件のコメント

日本代表の”圧倒的な分析力”に世界が騒然、「戦う前から相手の戦術はわかっていた」と選手が告白

1:名無しさん


【日本 5-0 シリア FIFAワールドカップ26アジア2次予選】

 サッカー日本代表は21日、FIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップ2027予選でシリア代表と対戦し、5-0で勝利。これでグループリーグ連勝となった。スタメン出場で83分までプレーした日本代表MF遠藤航が、試合後のフラッシュインタビューに応えている。

 日本代表は32分に久保建英が左足での強烈なミドルシュートを突き刺し、先制に成功。その後、上田綺世が2ゴールを奪い、3点リードで前半を折り返した。

 後半に入っても日本代表のペースは変わらず。47分に菅原由勢が強烈なミドルシュートを決めると、82分には伊東純也のクロスに細谷真大が合わせてリードを5点に広げた。試合はこのまま5-0で終了している。

 シリア代表はが前半はロングボールを多用し、後半はよりショートパスを繋ぐようになった。。前半と後半で相手が戦術を変えてきたことを問われた遠藤は「彼らが時々ショートパスを多用することは試合前から分かっていました。後半は彼らがそういう戦い方をしていましたね」とコメント。スカウティングでその情報を得ていたようで、想定の範囲内だったようだ。

 続けて遠藤は「試合前から準備はできていたので、問題はなかったです。だから勝てたと思います」と話した。日本代表のスカウティング、綿密な分析によって得ることができた勝利だったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f502280d527b910b1a1dfd30f521e01a3baeee

 

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