僕は東京で発酵デパートメントという食材店をやっています。今年に入ってから、今までのように仕入れられないものが急激に増えて危機感を覚えてます。値上げとかそういう話じゃなく「原料がない」「資材や設備がない」「つくる人がいない」要因が重なり、仕入れられない。これは米だけじゃないんです。
— 小倉ヒラク | Hiraku Ogura (@o_hiraku) June 10, 2025
僕は東京で発酵デパートメントという食材店をやっています。今年に入ってから、今までのように仕入れられないものが急激に増えて危機感を覚えてます。値上げとかそういう話じゃなく「原料がない」「資材や設備がない」「つくる人がいない」要因が重なり、仕入れられない。これは米だけじゃないんです。
— 小倉ヒラク | Hiraku Ogura (@o_hiraku) June 10, 2025
「日本人って、なんでそんなに簡単にハワイへ行けるの? ビザとか必要でしょう?」
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) June 10, 2025
と、ドイツ人同僚から真顔で聞かれました。
日本の認知度って、こんなもんです。よほど日本通でない限り。
Q ビザ免除プログラム(Visa Waiver Program)とは何ですか?
A ビザ免除プログラム(VWP)とは、特定の国籍の方が米国に渡航する場合、有効なパスポート、往復または次の目的地までの航空券・乗船券を所持し、渡米目的が短期の商用や観光であれば、ビザなしで米国に90日以下の滞在が可能となるプログラムです。 ビザ免除プログラム対象国の方はビザを申請することもできます。 全ての国がビザ免除プログラムに参加しているわけではなく、また、VWP参加国のすべての方がビザ免除プログラムを利用できるというわけでもありません。
Q ESTA(エスタ)電子渡航認証システムとは何ですか?
A 電子渡航認証システムとはビザ免除プログラムを利用し、米国への渡航者の適格性を判定し、その渡航が危険なものでなく安全である事を確認するための自動化システムです。ESTA申請が終了した時点で、ビザ免除プログラム渡航者は同プログラムを利用して米国に渡航する適格性が判定されます。
https://www.jalabc.com/faq/esta_service/faq_detail01.html
雨上がったと思ったら前の川がエライ泡だってる!誰か洗剤流した? 環境的にどうか知らんけど
— はっぴいえんどプロジェクト (@paint_happyend) June 11, 2025
とりあえず役所の人Come on~ 🚓🚒 pic.twitter.com/GLzGZjXmtd
「川が真っ青になっています。異常な光景です」「泡がたくさん溢れている」通報相次ぐ!生駒市の川が『青く変色』 奈良県が原因調査へ
「富雄川をみたら真っ青になっています。異常な光景です。特に臭いなどはなく色だけですが、普段見ない光景なんで驚いてます。」
11日午後、MBSスクープ投稿に届いた1枚の写真。川が青く染まり、水深が浅い場所は、普段ならば白い波が立つところ、水色のグラデーションに染まっています。
変色したのは、奈良県生駒市の富雄川。いま奈良県などが原因を調べています。
◆「泡がたくさん溢れている」
11日午後2時20分ごろ、生駒市の富雄川で「泡がたくさん溢れている」と男性から消防に通報がありました。
奈良県などによりますと、生駒市高山町を流れる富雄川が青く変色していて、泡立ちなどが目立つ状態になっていたということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a087382d1adf60297d286b6658a23040f82e7af4
なんで埼玉に…?モンゴルの砂漠に生息しているはずの野鳥、さいたま市で撮影に成功 : 読売新聞オンライン https://t.co/TpsAaw7W5h #セグロサバクヒタキ #モンゴル
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) June 10, 2025
主にユーラシア大陸の内陸部に生息する野鳥「セグロサバクヒタキ」がさいたま市内に飛来し、鳥の撮影を趣味とする川口市のパート関和美さん(58)が撮影に成功した。県生態系保護協会、日本野鳥の会埼玉によると、県内で確認されるのは初めてで、迷い鳥とみられる。
見つかったセグロサバクヒタキは体長12~13センチほどで、スズメほどの大きさ。くちばしから喉、背中にかけて黒く、頭と腹は白い。両会によると、尾羽の色合いからセグロサバクヒタキとみられ、雄特有の体毛だという。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250610-OYT1T50173/
帯からしてなろうっぽい。 https://t.co/61fKFajAcH pic.twitter.com/PUc2V68TQp
— 左翼 (@TANAKAKAKUEI512) June 9, 2025
46歳にしていきなりアフリカの小国ルワンダの中央銀行総裁に任命された日本のおじさんが口先だけの外国人を次々に論破して超赤字国家の経済状況を再建しつつルワンダ国民の生活環境すらメチャクチャ向上させちゃった話。
ルワンダ中央銀行総裁日記 [増補版] (中公新書)
一九六五年、経済的に繁栄する日本からアフリカ中央の一小国ルワンダの中央銀行総裁として着任した著者を待つものは、財政と国際収支の恒常的赤字であった-。本書は物理的条件の不利に屈せず、様々の驚きや発見の連続のなかで、あくまで民情に即した経済改革を遂行した日本人総裁の記録である。今回、九四年のルワンダ動乱をめぐる一文を増補し、著者の業績をその後のアフリカ経済の推移のなかに位置づける。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B00LMB2OLE/
そういや昔「おれ多摩美の日本画卒業してて……」って言われたときに「ほんとですか?私もです、何先生のクラスでした?」って返したら「そういうマウントみたいなのは良くない」みたいな事ごにゃごにゃ言ってどっか行っちゃったんだけど、学年ごとの指導担当ってマウントになるの?
— 高山羽根 Haneko Takayama (@HighMt_HNK) June 9, 2025
こちらは倶知安町ですが中国人が土地を買い漁った結果、民泊にされて家の管理も出来ず雪おろしもせず家が倒壊した現場です。
— 札幌スパローマン (@sparrowman_12) June 8, 2025
残置物も数年放置状態。近隣住民への聞き込みからもたいへん迷惑しているようです。
ここは例の羊蹄山違法開発の所有者と同じオーナーとの噂も出ております。… pic.twitter.com/KZOTkoGG1u
北海道倶知安町で建設が進められている建築物について、北海道が森林法に違反するとして、工事の停止を命じていたことがわかりました。
蝦夷富士とも呼ばれる羊蹄山のふもとに、木が伐採された土地があります。
白い大きな建物が建設中のようです。
工事の停止を命じられたのは、羊蹄山のふもと、倶知安町巽地区にある、この大きな建物です。
中国系とみられる個人が、札幌の会社に依頼して建設が進められていました。
しかし、4日、この場所に道の後志総合振興局が立ち入り調査したことがわかりました。
その結果、森林法で定められた範囲を超え、無許可で伐採が行われていたとして、開発業者に対して工事の停止を勧告しました。
警察の調べに対し男は「弁解することは何もありません」と容疑を認めているということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1962153?display=1
滋賀医科大学生母親◯害事件再現。 pic.twitter.com/wL1Rx43w7v
— おなぱつ (@onapatu777) June 8, 2025
看護師の女性が実の母親を殺害し、バラバラにして捨てたーー。
2018年、滋賀県守山市で起きた衝撃の事件。背景には、国立大学医学部に入るために9浪を強いられた、壮絶な「教育虐待」があった。
成績が悪ければ、殴られ、切られ…。「いずれ、私か母のどちらかが死ななければ終わらなかったと現在でも確信している」と裁判で語った娘は、服役中の今、何を思うのか。
2024年2月、37歳になった彼女からMr.サンデー取材班に届いた手紙には、自ら殺めた母への複雑な思いが綴られていた。
「駄目な私も、お母さんの子供として受け入れてほしかった」、と。
https://www.fnn.jp/articles/-/684656?display=full
なんかこれ関西とか四国、中国地方あたりの山奥でめっちゃ見かけるんだけど、なんですかこれ pic.twitter.com/slafM4JkJG
— toshibo|廃墟と写真|書籍『ゲーム旅』 (@JIYUKENKYU_jp) June 7, 2025
長崎県の対馬では特殊な養蜂が盛んである。 一般的なセイヨウミツバチではなく、日本在来のニホンミツバチを伝統的な「蜂洞(はちどう)」という巣箱で育てるのだ。 そしてニホンミツバチの巣から取れるハチミツは…抜群に美味い。今回は対馬式養蜂の実態を探ろうと思う。
『蜂洞』探して対馬へ!
我々が普段食べているハチミツのほとんどは飼育が容易かつ蜜の収量が多いセイヨウミツバチ由来のものである。手間がかかり採蜜効率の悪いニホンミツバチを飼育する養蜂家は非常に少ない。 地域ぐるみで伝統的なニホンミツバチ飼育を続けハチミツを採っているのは日本広しといえど対馬くらいのものなのだ。
https://dailyportalz.jp/kiji/tsushima-youhou
何の気なしに立ち寄った廃止寸前の市営住宅のピロティのモザイクタイル画。
— tamazo@鉄窓花書房🌷 (@tamazo919build2) June 7, 2025
え?青木繁!?なんで??
再現度が高すぎて受け止めきれない… pic.twitter.com/JhOibgUUtI
青木 繁(あおき しげる、1882年〈明治15年〉7月13日 – 1911年〈明治44年〉3月25日)は日本の洋画家。号は香葩。
明治期の日本絵画のロマン主義的傾向を代表する画家であり、代表作『海の幸』はその記念碑的作品と評されている。若くして日本美術史上に残る作品を次々と生み出したが、名声を得ることなく放浪の末に胸を患い、28歳で早世した。その生涯については虚実取り混ぜたエピソードが多く、半ば伝説化している。短命だったこともあって残された作品の数は多くはなく、代表作『海の幸』を含め、未完成の作品が多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%9C%A8%E7%B9%81
見たことあるフォルムでKAKIって書いてあり、まじまじと見てたら試食させてくれて…やっぱ柿の種だった!!
— (YDYD改め)シモンけろりん (@simon_kerorin) May 2, 2025
どの乾物屋にもバケツで置いてあって、なんなんだ?流行ってるのか??#トルコ #カッパドキア #ユルギュップ pic.twitter.com/N3TaaepomC
トルコの市場にあった意外な日本の食べ物とは…
「見たことあるフォルムでKAKIって書いてあり、まじまじと見てたら試食させてくれて…やっぱ柿の種だった!! (中略)」というコメントとともに投稿された1枚の写真。そこには山盛りの柿の種が写っていました。
トルコのユルギュップという街を訪れた(YDYD改め)シモンけろりんさん。買い物がてら乾物屋に入ったところ、日本のおつまみにそっくりな食べ物を見つけたそうです。
商品名はなんと「KAKI」…! これは柿の種に違いないと確信したのだとか。
(YDYD改め)シモンけろりんさんが、まじまじと見てたら試食させてくれたのだそう。「お醤油の味やお米のクリスピーは日本のものと変わりないと感じました」と話してくれました。
投稿には「どの乾物屋にもバケツで置いてあって、なんなんだ? 流行ってるのか? ?」との言葉が添えられていました。思いがけない発見が旅を彩ってくれましたね。
海外で柿の種を食べられると喜ぶ声が続出
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には、
・「日本のお菓子で柿の種が一番トルコ人の口に合うと現地の人に聞いた」
・「イスタンブールではまだ見たことない。遭遇したら最低1kgは買う自信がある!」
・「2010年頃には現地生産の柿の種が売られている模様。それ以前にトルコに柿の種を持ち込んだ人がいる?」
など、トルコの柿の種情報に興奮するコメントが数多く寄せられていました。
何気ない投稿をたくさんの人に見てもらって嬉しかったという(YDYD改め)シモンけろりんさん。「いつも中東の旅が好きな人からしかいいねが来ないので、今回はビックリしました」と、柿の種の影響力を実感したそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb2838a4981e591f0c4c4297722ce17ca268c2ed
あんこ食べたい。高校時代、毎回生理痛で倒れるわたしを心配した友達に「温めた小豆がいいよ」って教えてもらっておしるこ食べたけど楽にならなくて「せっかく教えてもらったけど、アンコ効かんかった」って報告したら「袋につめた小豆を…温めて腹に当てんるだよ」って言われた、いい思い出がある。
— bao (@baobabustroll) June 5, 2025
あずきのチカラ おなか用
100%あずきの天然蒸気
つらいおなかにじわ~っと心までほぐす
くり返し250回使える!
https://www.kobayashi.co.jp/seihin/ka_o/
おいおいおい、沖縄でも見つかってたけどマジで洒落にならんて…
— ろう🦊🦝へんないきものチャンネル (@youko_rou) June 7, 2025
メス1匹のみで増殖可能のザリガニ 特定外来生物「ミステリークレイフィッシュ」松山市で見つかる(南海放送) – Yahoo!ニュース https://t.co/6GMxF8d0Sx
松山市森松町、重信川沿いの松原泉で見つかったのは、体長およそ4センチから7センチの特定外来生物「ミステリークレイフィッシュ」のメス3匹です。
先月31日、県生物多様性センターへ住民から情報提供があり、センターの職員が調べたところ、ミステリークレイフィッシュと確認されました。
この生物は、メス1匹のみで増殖可能で、さまざまな小動物を捕えて食べたり、ザリガニペストなどの病気を運んだりすることから水辺の生き物に大きな影響を与える可能性があるとして、2020年に特定外来生物に指定されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e044dac2dfbb61dd479d4f98576a7d62969942be
大学生の時に個別学習塾のバイトしてたんだけど
— ワイルド (@wildversus) June 6, 2025
バイト先の近場で中年男性が夜に後から刃物でめった刺しにされるっていう事件があって
近くで危ない事件があったらしいから気をつけるんやで〜って感じで生徒に話してたら
その事件の犯人が教えてた生徒だった
流石に怖すぎて忘れられないよね https://t.co/3B8fhzmTV8
野球部のためだけに存在してるみたいな帝京高校ほんま好き pic.twitter.com/SGX7rc0LST
— ネットの話題のツイ図鑑 (@doga_bot123) June 6, 2025
施設
本館
教室棟
蜂桜館(体育館)
野球グラウンド – 両翼90.2m、中堅113mの広さで、神宮球場仕様の全面人工芝となっている。授業の他、部活動では野球部が使用している。
校内のグラウンドは野球グラウンド1面しかないため、野球部以外は外部のグラウンドを借りて練習している。サッカー部は足立区にある帝京大学グループのグラウンドや、さいたま市にあるレッズランドを使用している。
硬式野球部
夏の甲子園には12回出場し、全国優勝2回。春のセンバツには14回出場し、全国優勝1回の実績がある。しかし、春は2010年(第82回)、夏は2011年(第93回)を最後に全国大会出場から遠ざかっている(但し2020年に第102回夏の甲子園の中止を受けての東東京地区の独自大会では優勝している。)。
・全国高等学校野球選手権大会:優勝2回(1989年〈第71回〉・1995年〈第77回〉)
・選抜高等学校野球大会:優勝1回(1992年〈第64回〉)
・明治神宮野球大会:優勝2回(1986年・1995年)
・国民スポーツ大会:優勝1回(1987年)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%9D%E4%BA%AC%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1
ドイツの空港の保安検査で雅楽の楽器をマシンガンと勘違いされてガチ詰めされたけど、その場で生演奏したら職員含め周囲一同から拍手喝采をもらったこと https://t.co/9pmRhj9Xgr pic.twitter.com/SRxaQdIEGK
— (onai) (@MichioOnai) June 7, 2025
鳳笙
鳳笙は17本の竹を束ねたような魅力的な形で、その姿は伝説の鳥・ 鳳凰 ほうおう が翼を立てて休んでいる姿を表現していると言われています。
吹き口より息を入れたり吸ったりすることでリードが振動して音となります。合奏では主に和音を奏で、手移りという運指法と気替えという息づかいによって、主旋律を奏する篳篥に正確な音程を知らせ、全体の曲の流れをリードする役割があります。
優雅で透き通ったその音色は「天から差し込む光」を表しています。
https://www.hongwanji-kagoshima.or.jp/gayuukai/gagakki.html
友人の結婚式で「それではここで新婦の叔父様より、歌のプレゼントです」とアナウンスされて、うわー、今どきこんなパターンまだあるのかよ…と思ってたら客席から松崎しげるがすっと登場して「愛のメモリー」を熱唱したこと。(本当に親戚だったらしい) https://t.co/Yj4oD0WFyZ
— Skedge (@skedgegc) June 7, 2025
小学校運動会で、高学年徒競走の最中にコースに入ってきた幼稚園児がいた
— 元日先生 (@ganjitsu_sensei) June 6, 2025
幸い事故にはならなかったが、観覧席最前列にいた親に注意しに行った
すると「怖いねー、怖い先生に怒られるから、もう入らないようにしようねー」と、こちらに謝罪どころか一瞥もくれることなく居座り続けた
怖いのはお前だよ
素人のころ、漫画賞に応募して。(発表前に連絡がないってことは当然落ちたってこと)
— 稲垣理一郎(リーチロー)💵🪨🏈 (@reach_ina) June 6, 2025
コンビニで見かけたジャンプの表紙に「初の大賞出る!」って書いてあった。へー大賞出たんだ!と思って開いてみたらなんか自分の作品だったこと。
ちなみにアイシールド21です。 https://t.co/ooADk2YMjA
ふざけてSwitch2の転売っぽいことしたら売れて横転 pic.twitter.com/vRqe5DpTJG
— ケツマニ@NOツイ廃界隈 (@ketsumanihikain) June 5, 2025
高額転売に批判の目が向けられる中、あるXユーザーがひときわ悪質な転売ヤーへの注意喚起を、Xで呼びかけて話題を呼んでいる。
《話題のSwitch2転売ですが、これはすごい悪質だ… 実際の商品の“写真“を送りつけるなんて… フリマアプリでの購入には注意してください》
このユーザーがあわせて投稿した写真を見ると、「Switch 2」の箱の写真とともに《Nintendo Switch 2(日本語・国内専用)》と商品名が掲載され、価格は6万5000円と設定されている。また商品の説明には、《コンビニ払い不可》や《返品不可》などお決まりの文言が並んでおり、一般的な転売と思いきや……。
しかし、説明をよく読むと最後の方に《素敵な写真を発送いたします》と書かれているのだ。どうやら、6万5000円を支払って届くのは“箱の写真だけ”ということのようだ。
高額転売に留まらず、実際の商品を送りすらしないという悪質な手法にXでも批判が殺到した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eecaa50519bd90488ce976daf1327fd2e85b70ba