逆に、神社で神主さんに挨拶したのに無視された!!
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 27, 2025
って経験した人もいるかも知れません。
これ、もし不注意で挨拶を返していなかったら申し訳ないのですが、
実は神職には「言葉を発してはいけない状況」があります。
その中の代表的なふたつが……
(続
逆に、神社で神主さんに挨拶したのに無視された!!
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 27, 2025
って経験した人もいるかも知れません。
これ、もし不注意で挨拶を返していなかったら申し訳ないのですが、
実は神職には「言葉を発してはいけない状況」があります。
その中の代表的なふたつが……
(続
この前、親戚からご紹介された女性とお見合いをしてきました。38歳の家事手伝い、専業主婦ご希望。ご実家暮らしで家事はやったことがなくて、先日はじめてお風呂をご自身で沸かそうとしたら、お湯はりではなく保温を押したまま空焚きを続けてお風呂を壊してしまったそうです。
— おすぎ @ 動揺 (@masatos_51) April 26, 2025
断っていいかな?
「戸建ての多い住宅街一人でウロウロしている男性」
— ロスジェネ勤務医 (@losgenedoctor) April 26, 2025
もうこれだけでこっちからみたら相当あやしい。趣味の街歩きをしてるだけかもしれないのに。でもいい年になったら男が一人でいるだけで周りからリスクと思われるって現実は受け入れないといけないよな。
それが子供を連れてると、「家庭を築いて子供と一緒に休みに出掛けて遊んであげてる良いパパ」というほぼ最強の属性になれてしまう不思議。
— ロスジェネ勤務医 (@losgenedoctor) April 27, 2025
金沢城でベイブレードしてるオタク何もんだよ…… pic.twitter.com/yO9iXjHk7P
— 創傷イノセンサー (@tori_555) April 26, 2025
■ベイブレードは老若男女楽しめるギアスポーツ!
ベイブレードは、タカラトミーの玩具シリーズで、簡単にいえば、現代版ベーゴマ。カスタマイズできるバトル専用コマを用いて激しくぶつかり合いながら戦わせて遊びます。
相手より長く回り続けたり、相手をバーストさせたり、外のゾーンに叩き出したりすれば勝ち。対象年齢は6歳以上ですが、大人はもちろん、ベーゴマに親しんで育った高齢世代まで楽しめるギアスポーツなんです。
専用コマのベイブレードは、カスタマイズして“強く”できるのが魅力。ブレード・ラチェット・ビットといった3つのパーツを好きなように組み合わせてカスタマイズすることで、自分仕様のコマを作ることができます。
https://getnews.jp/archives/3601386
【大歓声】松平健、西武園ゆうえんちで「マツケンサンバ2」披露!https://t.co/OyeZQyJbfj
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 26, 2025
パフォーマンス後、取材に応じた松平は「あれだけのお客さんが集まってくれて、自分でも感動しました」と笑顔。「自分でも本当に素晴らしい曲だなと思う。健康であれば80歳になっても披露したい」と話した。 pic.twitter.com/oGZdvIiYs7
昭和100年と同園開業75周年を記念し、この日から5月6日まで行われる「昭和100年大祭典」の幕開けとして行われた同企画。松平が登場すると沿道に集まった1500人の観衆からは悲鳴に近い大歓声が上がった。
「マツケンサンバ2」を躍るダンサーをバックに、花道を練り歩きながら手を振って声援に応えた。ラストはお立ち台に上がり、金色の紙吹雪が舞う中決めポーズ。壇上から「こんにちはー!」とあいさつすると再び大歓声。「本日は西武園ゆうえんちにようこそお越しいただきありがとうございます。昭和100年をお祝いしまして、私も一緒に楽しみたいと思います」とあいさつした。
https://news.livedoor.com/article/detail/28638359/
袴で作業している時参拝者に挨拶すると、
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 26, 2025
ほぼほぼ挨拶を返して戴けるんですが、
作業着で作業していると、
挨拶しても無視される事が凄い多いです…
いや、良いんです、人間ってそういう部分ありますから。
ただ、さっき無視した作業着のおっさんな、これから貴方の御祈祷奉仕しするんだ、ごめんな…
中学生の時に、ヤンキーから「お前何メンチきってんねん!」と絡まれた際に
— 肉 (@NsJ2ca) April 25, 2025
「かっこよかったんで見てしまいました!」
と嘘ついたら
「そ、そうか……ありがとな……」って機嫌よくどっか行った話を思い出した。 https://t.co/erqflT9yTI
仕事で納めた刀、黒檀と黒柿使ったにも関わらず塗装されてしまったらしい。
— 雉 木彫修行中 (@teikoku81) April 25, 2025
…銘木の良さを最大限に活かして刀作りするのが私の謳い文句なのにそれを塗装するなどあまりにも作り手に失礼なのでは…。
せめてそういう用途で塗り仕上げすると伝えてくれれば銘木使わずにやったのに。
中学の頃、なんの授業だったか忘れたけど、先生がこういう継ぎの図を上げて「こういうのは絵で描けても、実際には出来ない」みたいな事を言うたんよね。そしたら何日か後に生徒の1人が継ぎの実物を学校に持ってきて「父に言ったら『出来る』と言って渡された」と。先生各教室に持っていって謝ってた https://t.co/mOnvLDFi2z
— たけぞー (@signe705) April 26, 2025
注:管理人より補足
引用元ポストの「菊花継」について管理人が調べた範囲では一切情報がありません。
管理人はこういった伝統技術に詳しいわけではないので、専門家ならわかるのかもしれませんが
ネットで検索できる範疇では当該ポストが初出のワードと思われます。
車部品大手マレリ再建、一部金融機関が債権8割カットを要請-関係者
株主のKKRは事実上の100%減資も、みずほ銀などは反対と関係者
マレリは資金繰りが再び悪化、金融支援不調なら日産などに影響も
経営再建中の大手自動車部品メーカー、マレリ・ホールディングスに対し、一部の取引金融機関が新規貸出を計画する一方、融資する金融機関に対して8割の債権カットを要請していることが分かった。取引金融機関の間には異論も出ており、実現に向けては難航も予想される。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-04-25/SV26JMT0G1KW00
学級会の一番の思い出、帰りの会がいつまでたっても終わらず、このままでは幽遊白書の再放送が見られないな……と思ったので「用事があるので帰ります」と普段出さない大声で叫んでそのまま帰宅したことなんだけど、後日「ひどい」というお怒りの声と「便乗して帰った。ありがとう」という声が届いた。
— 猫怖大夫牧野さん (@mknhrk) April 25, 2025
ヤバすぎる!琵琶湖魚類の研究者さんと話したら最近のバスギル激減のお陰でこれまでバスギルだらけだった一部の場所で今年はタナゴが群れ作ってるって!
— マーシーの獲ったり狩ったり@生き物系YouTuber (@masy034) April 25, 2025
琵琶湖の環境確実に良くなってきてるって!!
このまま低密度管理できれば湖岸のタナゴが復活するかもって!
神かよ!!! https://t.co/HyL9Rs39Pw
低密度管理とは、外来生物(特に魚類)の個体数を根絶を目指すのではなく、生態系への被害を抑制するために、生息密度を低下させ、その状態を維持する管理手法のことです。根絶が難しい場合に、被害を最小限に抑えることを目的としています。
具体的には、定期的な捕獲や環境DNA技術による個体数のモニタリングなどを行い、計画的に生息数を低減させ、生態系への影響を最小限に抑えることが目標です。例えば、外来魚の繁殖を抑制するために、人工産卵床を設置し、卵や仔稚魚を駆除するなどの方法も用いられます。
特に、大規模な水域では、完全に根絶することが難しい場合が多く、低密度管理が重要な役割を果たします。低密度管理は、外来生物による生態系の被害を長期的に抑制し、自然環境を守るための有効な手段の一つです。
子供をサンリオに連れてくと、結構な数のカワイイに夢中になってる妙齢の女性をみかけるのだが、あれを見てると色々な意味で難しい感情に襲われる。もちろん別に何に生きようが個人の自由なのだが、やはり人間ってのは色々とグラデーションがあるなとは思わされる。
— 高須賀とき (@takasuka_toki) April 22, 2025
香港のグレーターベイ航空は、香港-仙台で週4往復、香港―徳島で週3往復している定期便を5月13日~10月25日の間、それぞれ1往復減らすと発表した。香港で日本の漫画などを根拠に「7月に日本で大地震が起こる」との「予言」が広まり、利用客減少につながっているためという。
春季の予約が3割減
グレーターベイ航空の伊藤弘輝日本支社長によると「2月に春季の予約が見込みより3割程度減少していたことから調べたところ、多くの香港在住者が『予言』を信じていた。7月にかけてさらに減少も予想されるため、路線の維持を最優先に考え、減便を決めた」という。
香港メディアなどによると、うわさの発端は中国語版も発行されている漫画家たつき諒さんの作品「私が見た未来 完全版」(令和4年刊行)。「本当の大災難は2025年7月にやってくる」と書いている。たつきさんは平成8年に出した漫画で23年の東日本大震災を「予言」したとして、一部で注目された。香港の有名な風水師も「6~8月に日本の地震リスクが高まる」と発言したという。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250425-6ENXQHMKVREDDO6RGZ4AOSW5P4/
JAXAよりセンスが良く格好良いロゴ、存在しない説。 pic.twitter.com/L37uwTLExK
— 匠悠 (@Takumi_KOU_IJN) April 24, 2025
このロゴマークは、Aerospace(宇宙航空)のAを「星」というモチーフで意匠化し、それをアクセントとしています。星の輝きは、「希望」「誇り」「探求心」の象徴であり、また私たちに道を示してくれる“道しるべ”でもあります。JAXAはその活動を通して、日本の、ひいては人類の星となり、燦然と輝きたい─そのような願いが込められています。
トランプ追加関税、日米貿易協定違反らしくて爆笑してる
— RCJ (@rcj_united) April 23, 2025
赤沢氏は今月中に再び訪米し、2回目の協議実施を目指す。日本の基幹産業である自動車をめぐる関税が最大の懸案事項だが、交渉が本格化する前から及び腰だ。
2019年、安倍政権時代に最終合意した日米貿易協定に基づき、米国が日本から輸入する自動車への追加関税は課さないと約束したはずが、トランプ大統領は今月3日から日本にも25%の自動車関税を容赦なく発動。横紙破りのトランプ大統領に「協定違反だ」と主張してしかるべきなのに、石破政権はかたくなに「違反」を認めない。
21日の参院予算委員会は、トランプ関税に関する集中審議を実施。立憲民主党の小沼巧議員が「日本政府は自動車関税が日米貿易協定違反だと認識しているか否か」を問いただしたが、石破首相も赤沢氏も「協定との整合性に深刻な懸念を有している」の一点張り。「なぜ違反だと言い切れないのか」との質問にも「整合性に──」と繰り返す石破に、小沼氏は苦笑しつつ「真面目に答弁して欲しい」と呆れていた。
全部はこちら
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1Dpvzs
万博、スタッフは大阪の人だけど、お客さんは全国から来てるので悲惨な事故がたまに起きてる…!!
— 旅野そら🤍万博大好き! (@tabino_sora__) April 23, 2025
女子高生👩🏻「写真お願いできますか?」
警備おじ👮♂️「ええで~(面白ポーズ)」
👩🏻「いや…私たちの写真を…」
👩🏻「あ…一緒に写真とりますか?」
👮♂️「ア…イエ…シャシンデスネ」…
法隆寺とかいう異常高層木造建築が千年以上倒されず残ってる理由「当時としては地味で特別デカくもなかったから誰も気に留めなかった」というのハンターハンター暗黒大陸編並みのロマンあるやろ pic.twitter.com/0hwBY6D4F2
— ALISON (@ALISON_airlines) April 23, 2025
明治時代の半ば(19世紀末頃)まで、法隆寺の西院伽藍の建物は創建以来一度も火災に遭っておらず、飛鳥時代に聖徳太子の建立したものがそのまま残っていると信じられていた。しかし、歴史学や建築史学の進歩とともに、現存する法隆寺の伽藍は火災で一度失われた後に再建されたものではないかという意見(再建論)が1887年(明治20年)頃から出されるようになった[20]。
焼失と再建が疑われる時代には壬申の乱という大きな内乱が起きており、第38代天智天皇の息子である第39代弘文天皇の朝廷が天智天皇の弟とされる大海人皇子に敗北し、大海人皇子が第40代天皇になっている。その大海人皇子は鮮卑の建てた北魏(帝国)の文化の影響を大きく受けていた人物であるという説もある[21]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E9%9A%86%E5%AF%BA
エジプトへ旅行した時に、ガラクタを押売してくる現地人が嫌で早めにバスに戻って待機してたら、同じツアー客の大阪のおばちゃんが首やら手首やらにネックレスを20個近くつけて「めっちゃ安うなったわ〜!」って山賊の親玉みたいな登場して笑った記憶
— あんみつ (@anmitsu_bangkok) April 23, 2025
大阪のおばちゃん世界最強 https://t.co/n2xXXbApxX
日本人におなじみのシチューが何かと聞かれたら、「クリームシチュー」を挙げる人も多いのでは? 白い見た目が特徴の食べ物ですが、じつは世界的に見るとなかり独特の進化を辿ったメニューなのだとか。
日本でクリームシチューが浸透した理由をハウス食品(本社:東京都千代田区)に聞きました。
☆☆☆☆
クリームシチューの登場は明治時代に遡ります。ハウス食品によると「明治時代のなかごろから、レストランメニューとして登場し始めたと伝わっています。1900年代初頭刊行の本『新撰和洋料理精通』に“かぶのスチウ(シチュー)”というレシピが紹介されているほか、『滋味に富める家庭向西洋料理』という料理本にもクリームシチューのような食べ物が登場しています」とのこと。
とはいえ高級料理のひとつにカテゴライズされており、一部の人にしか知られていなかったといいます。庶民にも知れ渡ったのは、第二次世界大戦後なのだとか。
「戦後という食糧事情がよくない時代に、子どもたちに栄養のある食事を与えようと政府が先導して作ったのが原作のクリームシチューの原型だと言われています」(ハウス食品)
1966年になると、同社が「クリームシチューミクス」という顆粒状(当時は粉末状)のシチューの素をリリース。これ以降、クリームシチューは日本人の間で本格的に浸透していったと言われています。
一般的にシチューの起源はフランスと考えられており、ドイツの「ルーラーデン」やイギリスの「オックステイル・シチュー」など世界には様々なシチューが存在。色においては濃淡あるものの、いずれもブラウン系です。ではなぜ日本のクリームシチューは「白」なのでしょうか。
「戦後の学校給食のシチューには脱脂粉乳が使われており、白濁していたため『白シチュー』と呼ばれていました。クリームシチューミクスは、当時の担当者が給食で食べていたという白シチューを『家庭で簡単に作れる粉末製品で再現できないか』と一念発起し開発されました」(ハウス食品)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fba80455e7ab47ce67a36f8e06f1b6379775cf90