1ヶ月ほど前から毎朝練習していたニワトリの鳴き真似がだんだん上手くなってきて、最初は隣から壁ドンされてたんだけど、最近は上達のおかげか朝のアラーム代わりに受け入れられている気がしていた。そんなことを思っていたある日、お隣さんが3ヶ月前に既に部屋で亡くなっていた衝撃の事実が判明した。
— 風間 (@kazama_mm) July 15, 2025
1ヶ月ほど前から毎朝練習していたニワトリの鳴き真似がだんだん上手くなってきて、最初は隣から壁ドンされてたんだけど、最近は上達のおかげか朝のアラーム代わりに受け入れられている気がしていた。そんなことを思っていたある日、お隣さんが3ヶ月前に既に部屋で亡くなっていた衝撃の事実が判明した。
— 風間 (@kazama_mm) July 15, 2025
2週間前にお客さんから「刀身は他の研師さんに出してるので拵の直しをお願いしたいです」と預かり。
— 御刀研磨処 (@katana_togiya) July 13, 2025
一昨日、夜中の3時に
「刀身盗んだだろう!返せ!」と怒鳴り電話
刀身は預かってないし、あなたが出した研師も知らない。拵しか預かってない、と話すと
「夢でお前が盗んだのを見た!」
?????
国際結婚の難しいところ①
— 大畑典子 / 🇫🇷でも逞しく生きたい (@noriko_ohata) July 12, 2025
私「あなたの今の発言で私は傷ついたので、改めてほしい」
🇫🇷旦那「それは傷つくマインドを持つ君の問題であって、僕の問題ではない」😇
・参考
日本とフランスを長年行き来していて、両国で大きく異なると感じるのもの1つに「結婚」や「家族の在り方」があります。日本ではいまだに「異性と結婚をして、子どもを産み家庭を持つ」ことが、男女とも“理想的”な生き方とされていますが、フランスでは結婚することだけが幸せな生き方ではないという考え方が普通になっていますし、家族の在り方も多様化しています。
初めて日本に来たころ、結婚相談所があったり、女性の多くが婚活に熱心だったり、結婚が「目的化」していることにとても驚きました。フランスも1960年代まではそうでしたが、1970年代から意識が変わり始め、事実婚や結婚せずに同棲する人が増え始めたことで、1999年に「PACS(民事連帯契約)」が導入されるなど、実態にあわせて法律も変わりました。社会が変わると法律も変わるのは、フランスの面白いところですね。
https://toyokeizai.net/articles/-/332781
給食で杏仁豆腐が出たのだが
— 憔悴先生✨ネコ耳男子🐶 (@mamehina012) July 12, 2025
「ミカンが少ない!いじめだ!」
って配膳者に陰湿に難癖つけた生徒がいて怒ったんよ
そしたら放課後、保護者から電話があってな
「配膳のバラつきがあるのは仕方ないけど、配慮して欲しい」
ってさ
お前の子ども、3回も杏仁おかわり来てミカンたらふく食ってたわ
悲報
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) July 12, 2025
台湾セブンさん、日本が地雷を踏んだおかげでとんだ風評被害を受けてしまう。
※台湾7-11と日本のは、名前が同じだけで資本関係は全くない。なお全家(ファミマ)は日本の子会社。
結論:全家支持!😆 https://t.co/evMkL6nXv8
セブン&アイ・ホールディングスは7月12日、公式X(Twitter)を更新し、「世界のセブン-イレブンのユニフォーム」を紹介する画像に「中国(台湾)」と表記していたことについて謝罪した。
これは、7月11日の“セブン-イレブンの日”に合わせ、同日、公式Xに「セブン-イレブンは19の国と地域に展開しており、それぞれでユニフォームが異なっています」と、世界のユニフォームをまとめた画像を投稿したもの。<中略>
こうした事態を受け、セブン&アイ・ホールディングスは公式Xで「当社の公式SNS投稿に関するお詫び」と謝罪文を投稿。「当社の公式SNSアカウントにおいて本年7月11日に投稿いたしました『世界のセブン-イレブンのユニフォーム』の画像に記載された一部の国・地域の名称における表記につきまして、多くのご意見をいただいております。この度の投稿は配慮に欠けるものであったと当社として真摯に受け止め、当該投稿を削除するとともに、ご不快な思いをされたすべての皆様に心よりお詫び申し上げます。当社といたしましては、この度の反省を踏まえ、今後はよりいっそうの配慮のもと投稿を行ってまいります」とつづっている。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/29154934/
お笑いコンビ「千鳥」の大悟(45)が11日に放送されたフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。お笑いコンビ「笑い飯」の哲夫(50)から叱られたことがあると明かした。
番組ではお笑いコンビ「アインシュタイン」の河井ゆずるが、美味しいそうめんの食べ方を教えて欲しいと言い、それぞれが好きな食べ方を披露。
大悟は「素麺が好きな人は、ショウガじゃなくてワサビを入れたらめっちゃ怒るよな」と話し始めた。
お笑いコンビ「かまいたち」の濱家隆一が「俺めっちゃワサビです」と言うと、大悟も「ワシも最初ワサビで、蕎麦の感覚で」と言い「笑い飯の哲夫さんが、そうめん屋の子やから、全然怒らない哲夫さんにめっちゃ怒られた。そうめんはショウガで食えって」と語ったもの。
哲夫はの実家は、奈良県の三輪そうめんの有名店「中西商店」。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b6ba04c682bdf3b58f882f41a9e180a27540b7
火の鳥「乱世編」の源義経
— 坂上 田村麻呂 (@sakanoue2758) July 12, 2025
かなり史実に近いやろうけどあまりにも酷過ぎる pic.twitter.com/25w5IwNLWa
手塚治虫のライフワーク『火の鳥』の第9部です。
平安時代の終わりごろ(12世紀末)マタギの弁太は、さらわれた許嫁のおぶうを追って、京の都に出てきました。
弁太は、そこで牛若という少年に出会い、家来になりました。
一方、おぶうは時の権力者・平清盛に仕えていました。
平清盛は、永遠の命を求めて火の鳥を探していましたが、結局死んでしまいます。
やがて都は、権力をめぐる戦乱の中に巻きこまれ、騒然とした世の中になっていきました。
牛若は成長して義経と名を改め、平家のライバル・源氏の大将として活躍し、弁太はそれに従います。 けれども勝負のために、兵の命を虫けら以下に扱う義経に反発を覚えました。
そんな折、壇ノ浦の戦いのさなかに、弁太は、ようやくおぶうとの再会を果たしたのですが……。
https://tezukaosamu.net/jp/manga/401.html
楽しくさせてくれる神社かと思ったらめっちゃサイコパスな由来でびっくりした。 pic.twitter.com/JnB2F0EiNJ
— toshibo|廃墟と写真|書籍『ゲーム旅』 (@JIYUKENKYU_jp) July 12, 2025
中之峰(首塚山)の戦い(天文十七年 一五四八)五月のおり、東郷勢は出水領内深く進入し、出水方を攻撃しようと図ったが、これを察知した出水方武将島津忠兼は夜中にひそかに敵を包囲し、風上から火を放って攻め立てた。虚をつかれた東郷勢は七十三名の死者を出して敗退した。この敗戦の中、東郷勢の一武将が深い茅草の中で道に迷い、出水方に捕らえられ、のちに下田代で斬首された。
この武将はまだ若年で面白(おもじろ)の美青年であり、また斬首した時面白いほど多量の血が噴き出したという。このことから、後世のこ武将をあわれみ「面白殿(おもしろどん)」と呼び、その霊を祭ったものである。
私前に住宅地の道端で倒れたときに、たまたま居合わせた方が
— るるる (@rururux_1450) July 12, 2025
休日で通りかかった看護師
休日で通りかかった救急隊員
休日で通りかかった警察官
休日で通りかかった自衛隊員
で、救急アベンジャーズだったことがあった
全てが完璧な流れで救急車に乗せられた
あの時はありがとうございました https://t.co/XG4ONnCUFH
ええっっっ!
— Yoshihito OHMURA (@lichemon5) July 11, 2025
今日は涼しいのでエアコンつけずに、窓を開けようと久々に障子を開けたら、スズメのお宿になっていた・・・。 pic.twitter.com/3SOE0ZJZZl
そんなスズメを見かけなくなったのはいつからだろう。2006(平成18)年、北海道でスズメが大量に死んでいるのが発見された。英国では、日本のスズメ(passer montanus)の近縁イエスズメ(passer domesticus)の数が減っているらしい。
ヨーロッパのスズメはサルモネラ菌による感染症で数が減少しているようだが、日本のスズメはどうだろう。2009(平成21)年の論文(※1)によると、それまでの20年ほどでスズメの個体数は20〜50%減と明らかに減っている。また、1960年頃と比較すると10%程度にまで減っているという。
その原因について、狩猟や駆除ではなく、長期的な減少傾向により、カラスや猛禽類による捕食、水田や空地、垣根の減少といった環境変化などの複数要因が関係しているようだ。また、ほかの研究でもスズメの減少原因は、巣作りの環境変化が大きいといった内容のものがある(※2)。スズメは狩猟対象の鳥獣だが、個体数が減少しつつある種ともいえるだろう。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/300db32636677abdbc3293958361382b4a22d86c
「今後も様々な美術品などが届く予定だ」
— もりっつ@C106土曜日東7C01a (@moritz6011) July 11, 2025
「日本が万博を開くならイタリアは成功に貢献しなくてはならない。ミラノ万博では日本が美しいパビリオンを建てた。その恩返し」
リアルなものに注力するイタリア館「日本人を驚かせたい」…ミラノ万博の恩返し : 読売新聞オンライン https://t.co/B6OThJSyoa
――展示に力を入れる理由は
「日本は大切な国だからだ。ビジネスや外交上のつながりだけでなく、互いがひかれ合う深い関係がある。日本が万博を開くなら、イタリアは成功させるために貢献しなくてはならない。(2015年の)イタリア・ミラノ万博では、日本がとても美しいパビリオンを建ててくれた。その恩返しでもある」
――開幕後印象に残ったことは
「イタリア館の反応を知るため、日本人のSNSをよく見ている。展示を詳しく説明している投稿がたくさん見つかり、驚いた。一番うれしかったのは、『長時間並んででも見る価値のあるパビリオンだ』というコメントだ。待ち時間が長すぎないか心配しており、ありがたい声だった」
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/feature/20250709-OYO1T50057/
・中国で最も有名な日本語は「の」…?
北京の街を歩くと、日本にも進出したことがあるフルーツティー大手のチェーン店「奈雪の茶」をはじめ、さまざまな製品のパッケージ や看板で、ひらがなの「の」を見かけた。中国の人々や中国で長く暮らす日本人に流行の発端を尋ねて回ると、あの飲み物の存在が浮かび上がってきた。
北京市中心部のコンビニエンスストアを巡り、商品名に「の」が付いた中国産の商品がどれくらいあるか調べてみた。優の品撮(グミやマシュマロ)、福の丸(アイスクリーム)…。各店舗に10品目前後ある。商品の一つを手に取っていた女性(39)が「日本語を勉強したことはないけど『の』は一番なじみのある日本の文字。何となく高級感がある」と教えてくれた。
・「の」は日本製と誤認させるため…?
日本からの輸入品でもないのに、日本語の「の」を商品名に使うのはなぜか。
中国の広告業界関係者は「日本の製品は高品質、安全、健康に良いという印象が根強い。商品名や看板に『の』という文字を交ぜるとイメージが良くなる。消費者に日本製と誤認させるために『の』を使う企業もある」と打ち明ける。
・「の」はいつごろから流行したのか。
北京市内の中国人の男性会社員(27)は「私の記憶では2000年代の初めには既に流行していた。携帯電話やインターネットが普及する中で、親たちに内緒でやりとりする火星文(火星語)として使っていました」と振り返る。
火星文とは中国語に発音が近い日本語、ハングル、アルファベット、符号などを組み合わせた暗号文。「『の』は中国語の『的』と同じ意味なので使い勝手がいい」という。<中略>
・「午後の紅茶」が“火付け役説”が有力
・「ウェイボ」で突然トレンド入りした記事
・「の」と国潮ブーム
・そして「の」狩りへ…
この話には後日談がある。
中国の商品や店から日本風の名称が次々と消えるようになったのだ。
「奈雪の茶」は、平仮名交じりのブランド名を「奈雪的茶」に変更。奈雪の読みも「NAYUKI 」から中国語の発音の「NAIXUE」に改めた。北京のあるネイルサロンの看板は「の」の部分に「的」と印字した布が貼られていた。
中国メディア関係者に「『の』狩りのきっかけの一つは、あなたの記事」と言われて驚いた。
確かにあるメディアは奈雪の茶の改名を巡る論評で、中国で転電されて話題を呼んだ私の記事に触れ「“偽日系”は百害あって一利なし」と断じた。日中関係の冷え込みや国潮ブーム、習近平指導部が内向きな「自立自強」路線を加速させたことが背景にあるようだ。
記事が意図せぬ形で影響したかと思うと歯がゆいが、地方を訪れると「の」がまだあちこちに残っていた。
あるホテルの朝食会場には「美味の早餐(朝食)」という案内板があった。日本への好印象を象徴する「の」の活躍を願っている。
全文はこちら
https://gendai.media/articles/-/152478
先日、京都出身の先生のお車に乗せていただく機会がありました。車を出そうとしたところ、隣の車がかなり寄って停まっていて、先生が乗り込むのも一苦労という状況。そんな中、先生がぽつりと一言。
— 倫獄(リンゴ) (@ringo_yakuri) July 11, 2025
「じょーずに止めてはるわー」
私は、「本物だ!!初めて生で聞いた!」と1人感動していました。
これは石破発言を逆手に取られた形。
— 城之内みな🇯🇵 (@7Znv478Zu8TnSWj) July 11, 2025
憲法9条の言い訳を許さず、日本の自主防衛力強化を徹底的に要求される言質を取られた。
➡️ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎 https://t.co/NVF5SDko3s @Sankei_newsより
ルビオ米国務長官、石破首相の「米国依存からの自立」発言を問題視せず 自衛隊増強を歓迎
ルビオ米国務長官は11日、石破茂首相の「米国依存からもっと自立するよう努力しなければならない」との発言について「否定的な発言だとは思わない」と述べ、問題視しないとの考えを示した。「自衛隊がより高い能力を持つとの考えはわれわれが不快に思うものではなく、むしろ歓迎すべきことだ」と話した。
訪問先のマレーシアで記者団の質問に答えた。トランプ政権による日本への防衛費増額要求に対し、日本で懸念が上がっていることを問われ「それを『要求』とは表現しない」と強調した。
https://www.sankei.com/article/20250711-INKJP7EEXRL4BIBJFWWML7L2SI/
人形の朝鮮人参を取っておいたら後世で重要文化財になってうやうやしく国立博物館に展示されてるの面白すぎるな? pic.twitter.com/OEM6bWgikd
— ちゅうさま『共産主義車』発売中! (@chusama1212) July 11, 2025
人形人参(対馬宗家関係資料)
江戸時代 正徳3年(1713)
九州国立博物館
朝鮮国との外交・貿易の窓口であった長崎の対馬藩にとって、貴重なな薬である朝鮮人参の輸入は重要な役目、「人参掛」が管理するほどだった。 人形人参は正徳3年(1713)に人参掛で発見され、藩主の宗家の家宝となった。
「紫式部は『源氏物語』を描いて嘘をつき煩悩を広げたから地獄に行った」(仏教の教え的にはNG)という説があった知り調べてみたら「こんな素晴らしい物語を描ける人が人間なわけがない!彼女は観音様だよ!」という理屈で反論した強火オタクがいたということもわかり、なんだかニコニコしています。
— れな (@rena07110) July 11, 2025
AI生成を疑われた
— 腐乱 (@ruins_flan) July 10, 2025
実在する廃墟となった料亭。 pic.twitter.com/BLXc9PASKW
滋賀県・日吉大社の境内に、今はもう使われていない料亭の建物がある――そんな噂を耳にして、足を運んでみた。
まずは参拝料を支払い、境内へ。山道を進むと、特徴的な鳥居が目に入る。一般的な神社で見かける形とは異なり、その上部には三角屋根が載せられている。この鳥居は「総合鳥居」と呼ばれ、全国でもここ日吉大社にしか存在しない希少な意匠だという。
さらに奥へ進むと、山の斜面へと消えていくような古びた橋が現れる。そして右手には、立入禁止の標識が掲げられた橋が架かっていた。その先に、かつての料亭「日吉山荘」があるらしい。建物自体はかろうじて視界に入るものの、立入が制限されており近づくことは叶わない。
もしかして別ルートがあるのではと、周辺をしばらく歩いてみたが、入り口らしきものは見当たらなかった。期待していた裏側からの撮影もできず、肩を落とす。
営業を終えてからまだ10年ほどだが、すでに建物は風雨に晒され、独特の雰囲気を醸し出している。遠目からではあっても、その姿には惹きつけられるものがあった。だがこの先、建物は取り壊されるのか、さらに朽ちていくのか、それとも奇跡的に保存されるのか――いずれにせよ、今後その姿を再び間近で見る機会は、もしかするともう訪れないのかもしれない。
https://hitoritabikenkyu.com/hiyosisanso/
凄い土砂降り💦💦💦
— GOH (@1968GOH) July 10, 2025
このマンションに
30年住んでますが
こんな雨は見た事無い💦
駐輪場のスクーターが
心配で娘と見に行きましたがマンション横の埋め立てた緑道が川の様に流れてる💦 pic.twitter.com/6ebfg5Safx
東京 品川区と目黒区を流れる目黒川「氾濫危険水位」に
07月10日 19時10分
この大雨で東京・品川区と目黒区を流れる目黒川は、目黒区で自治体が「避難指示」などを発表する必要があるとされる「氾濫危険水位」に達しています。
品川区や目黒区では氾濫のおそれがあり、東京都と気象庁は「氾濫危険情報」を出して厳重な警戒を呼びかけています。
気象庁などは、建物の地下では特に浸水に警戒し、上の階に上がって安全を確保するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250710/1000119478.html
渋谷やばっwwwwwwwwwww pic.twitter.com/h9gZPJAkhL
— TAKASHO (@TAKASHO_LL) July 10, 2025
●渋谷駅で雨漏りが発生
特に渋谷駅は、京王井の頭線の運転見合わせなどの影響で混雑しているほか、駅構内での雨漏りや冠水がXに数多く報告されています。
混雑の様子に「人がやばいことになってる」「雨がダダ漏れしてて改札が封鎖されてるし激混んでる」「井の頭線はこれ以上人が来れないように、改札に向かうエスカレーター完全封鎖されました」などの声が続出。
また、「渋谷駅、改札1つ冠水してる…」「渋谷駅のいたるところで雨漏りってレベルじゃない滝のよう 券売機が浸水で使えなくなってるし、床がプールサイドより水浸しで大混雑」「駅の中で傘さしてます」と、天井から大量の雨水が降り注ぐ様子や、床が冠水している様子が写真や動画とともに投稿されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eed44927829301bbb7e89fb2a5f986a430aae201
最近外の水道で昼頃水出すと
— ホルモンしま田 (@horumonshimata) July 10, 2025
お湯が出てSDGsだわ pic.twitter.com/dKyW60GBDt
ウェザーニュースには、アプリ利用者から「水道水がぬるま湯だった。水とお湯を間違えていないか何度か確認してしまった。」などの報告が複数届きました。
そこで、アプリ利用者対象に今夏の水道水についてアンケート調査(2023年9月17日(日)実施/回答人数:12,460人)を実施。その結果、今夏、水道水を「お湯と感じたことがある」割合が全国平均で77%にのぼることがわかりました。
北陸は9割近くがお湯と感じる
アンケート調査の結果をエリアごとに詳しくみると、今夏、水道水を「お湯」だと感じた経験は北海道では4割程度の一方で、西日本・東日本では7〜8割のところが多くなりました。
中でも今年猛暑日が多かった北陸は88%と9割近くとなりました。
https://weathernews.jp/s/topics/202309/280065/