NNN・読売の政党支持率
— グリグリ (@gikaitsu6112) October 22, 2025
国民民主9→5%の激減は
解散総選挙を打ちたくなる数字
自民27→32
立憲民主5→6
維新2→5
公明3→4
この政局で目立った主要4党は軒並み上昇しているだけに、国民民主の下落が目立つ
NNN・読売の政党支持率
— グリグリ (@gikaitsu6112) October 22, 2025
国民民主9→5%の激減は
解散総選挙を打ちたくなる数字
自民27→32
立憲民主5→6
維新2→5
公明3→4
この政局で目立った主要4党は軒並み上昇しているだけに、国民民主の下落が目立つ
【悲報】岩屋毅さん、高市さんの国旗破損罪に頑張って一人だけ反対してたのに、2026年「国旗損壊罪」制定へ。自民・維新合意
— あーぁ (@sxzBST) October 21, 2025
高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」
もう反対しても無理そうだね🤣w pic.twitter.com/8sdsNnOXbk
自民党と日本維新の会は2026年の通常国会で日の丸を傷つける行為を処罰できる「国旗損壊罪」を制定する方針だ。20日に署名した連立政権合意書に明記した。現行法は他国の国旗損壊に対する処罰規定があるが、日の丸は対象外となっている。
「『日本国国章損壊罪』を制定し『外国国章損壊罪』のみ存在する矛盾を是正する」と盛り込んだ。自民党は野党時代の12年に法案を国会提出し、廃案になっていた。高市早苗総裁は刑法を改正し、国旗損壊罪の新設を目指していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA209Z90Q5A021C2000000/
連立政権合意書に盛り込まれた衆院議員定数の1割削減を巡っては、公明は、選挙戦略の中心に据える比例選の定数が対象にされると警戒する。自民の鈴木幹事長は記者会見で「小選挙区の削減は難しい」と述べ、比例定数の削減を唱えた維新の吉村代表に同調した。公明幹部は「公明への嫌がらせだ」と不快感を示す。
公明が政府に繰り返し実現を求めた2万円の一律現金給付は、「行わない」と明記された。
公明は、将来的な自民との連立復帰も選択肢に残しているが、公明内には「自民は、復帰を難しくするような対応を続けている」との不信感も漂っている。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251021-OYT1T50120/#r1
【悲報】ピストン赤沢さん、せっかく経済産業大臣に抜擢されたのに、記者からの質問に「お通夜状態」で回答してしまう。。
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 21, 2025
pic.twitter.com/nhEssiA9cL
経済産業大臣の赤沢亮正氏、関税交渉で「任務完了」…郵政造反組「刺客」で初当選[高市内閣・閣僚のプロフィル]
石破内閣では経済再生相として、日米関税交渉や防災庁の設置、最低賃金の引き上げといった政権の最重要課題を担当した。特に関税交渉では、10回の訪米を重ねて合意にこぎ着け、Xでの「任務完了」などの投稿も話題を集めた。
2005年の衆院選に郵政造反組への「刺客」として出馬し、初当選。旧運輸官僚として日航ジャンボ機墜落事故や阪神大震災を経験し、危機管理への思い入れが強い。(64歳。無派閥)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251021-OYT1T50154/
クマ、自動ドアから入り出て行く 湯沢市の消防本部庁舎【動画】https://t.co/UgtNvGZrYz pic.twitter.com/7JOw6pYHIU
— 秋田魁新報社 (@sakigake) October 20, 2025
20日朝、県内で人がクマに襲われる被害が相次ぎ、合わせて6人がけがをしました。
4人が被害に遭った湯沢市では街中にクマがとどまり続けていて、市や警察が対応に当たっています。
現場近くの防犯カメラには建物に入ろうとするクマの姿が映し出されていました。
こちらは湯沢市表町の湯沢雄勝広域消防本部に設置されている防犯カメラの映像です。
20日午前4時10分ごろ、駐車場を駆け抜けるクマの姿が鮮明に映し出されていました。
その約5分後、別のカメラには体長1メートルほどのクマが一般の人も使う入り口の自動ドアを通って庁舎に入り込んだ姿が記録されています。
クマはその先にある施錠されたドアを通れず去っていきました。
クマがぶつかっていた自動ドアには爪の跡が。扉の前には爪なのか、歯なのか、1センチほどのかけらが残されていました。
https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/society/abf5738b1a43684dd7971bfebeb78494cc
参議院 総理指名詳細(その1)
— watcher2-6 (@noedzNmnsljnesR) October 21, 2025
高市→自民100・維新19・保守北村+寺田+平山+望月
野田→立憲40・沖縄2・永江+福山
玉木→民民25 斎藤→公明21
神谷→参政15 田村→共産7
山本→令和6
安野→安野+泉房穂(立憲会派)
百田→百田
福島→ラサール石井(立憲会派)
白票→尾辻(立憲党籍)
第104代首相を選出する首相指名選挙が21日、臨時国会で行われ、自民党の高市早苗総裁が選ばれました。憲政史上で初の女性首相が誕生し、新内閣を発足させました。
1回目の投票で過半数を得た人がいなければ、上位2人の決選投票が行われ、多く票を取った方が指名される仕組みです。
投票は記名投票です。各議員が首相指名選挙で誰に投票したのか、詳細を報じます。
衆議院の投票内訳
衆議院では、高市氏が自民党に加えて、新たに連立入りした日本維新の会から支持を獲得。さらに有志の会などの支持も得て過半数(233票)を超え、1回目の投票で選出されました。
参議院の投票内訳
参議院では、高市氏が自民党と日本維新の会などの支持を得たものの、過半数(124票)にわずかに届きませんでした。
上位2人の争いとなる決選投票に進み、高市氏が立憲民主の野田佳彦氏を破りました。決選投票では政党や議員によって、投票先を変えた人、無効票や白票を投じることを選んだ人などに行動が分かれました。
https://www.asahi.com/articles/ASTBP1F13TBPDIFI00BM.html
松島みどり議員「ハッキリ言って、維新は、私の地元では皆知らない存在。身近な存在ではないです」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 21, 2025
↑
wwwwww pic.twitter.com/1lz6xxgOTA
外国人政策担当補佐官に松島みどり氏 首相補佐官は5人
高市早苗首相は21日、首相補佐官に5人の起用を決めた。松島みどり衆院議員は外国人政策を担当する。旧安倍派に属し、総裁選で高市氏の推薦人となった。高市氏は総裁選で外国人政策を強化すると明言していた。
井上貴博衆院議員は地域未来戦略を担う。麻生派に所属し、麻生太郎副総裁の側近として知られる。連立政権を組む日本維新の…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2014Y0Q5A021C2000000/
村上誠一郎氏は「民主主義が危ない、国の基本である財政規律が危ない」と持論を展開。目に涙を浮かべながら「日本国民を守るの最後の砦である総務省」と強調した。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 21, 2025
村上誠一郎氏、総務相退任会見で男泣き「自分を律する姿勢、地方も中央も欠けている」(産経新聞) https://t.co/328dO9MZFV
石破茂内閣の総辞職に伴い総務相を退任した村上誠一郎氏は21日の退任会見で「民主主義が危ない、国の基本である財政規律が危ない」と持論を展開。目に涙を浮かべながら「日本国民を守るのは(生活に密接な関わりのある行政分野を所掌する)最後のとりでである総務省」と強調した。
村上氏は在任中を振り返り、「地方財政の現状を国会議員は理解していただけるのか。(ガソリンの暫定税率廃止や消費税減税で)地方自治の財源にものすごい影響が出てくる」と主張。「少子高齢化による急速な人口減少、急激なデジタルの進歩とその負の側面への対応、ポピュリズムの蔓延など、カオスの時代を迎えている。総務省のみなさんには中長期的な視点に立って民主主義や財政規律を守り、次の世代が生き残る政策の立案にあたっていただきたい」と力を込め、感極まった表情を見せた。
https://www.sankei.com/article/20251021-OIXFVTMYXNPQLCF6NS4OIUD524/
【自民党倒せなかった】自民党・日本維新の会との連立合意で、立憲民主党・安住淳「残念ながら力及ばずで自民党を倒すところまではいかなかった。中道勢力の結集に向けて野党側に回った各党と精力的に話し合いを進めていきたい」
— Mi2 (@mi2_yes) October 20, 2025
政局ドラマ終わるの早っ… pic.twitter.com/3sTyYxG86y
立憲民主党の安住淳幹事長は20日、21日召集の臨時国会での首相指名選挙で、立憲は野田佳彦代表に投票する方針を明らかにした。安住氏は野党による候補者一本化のため、国民民主党の玉木雄一郎代表への投票も模索したが、断念した。日本維新の会が自民党との連立政権樹立に向けて正式合意し、自民の高市早苗総裁の首相選出が確実となったことを踏まえた対応だ。
安住氏は20日、記者団に「野田代表以外の人を書く選択肢も排除しないと、特に維新、国民(民主)両党にはお声がけをしてきた」と説明。だが自民と維新の連立が決定的となり、「自民党を首相指名選挙で倒すところまではいかなかった」と述べた。公明党、れいわ新選組、共産党などの野党に野田氏への投票を呼びかけるという。
https://www.asahi.com/articles/ASTBN20L2TBNUTFK00LM.html
自民党の高市総裁、れいわ新選組には協力要請せず
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 20, 2025
「先入観良くない」れいわ・高井氏が苦言 首相指名選、柔軟姿勢も自民・高市氏は要請来ず https://t.co/9CSiRy97G6 @Sankei_newsより
れいわ新選組の高井崇志幹事長は20日、石破茂首相の後継を決める21日の首相指名選挙を巡り、自民党の高市早苗総裁から一度も協力を要請されていないことを記者団に明かした。れいわは自民党の政権運営に批判的な立場を取るが、首相指名選に関しては消費税一律5%減税と現金給付の実施を条件に柔軟に対応する方針を決めているという。
首相指名選でれいわは、1回目も、上位2人による決選投票になった場合も山本太郎代表への投票を予定している。ただし、高井氏によれば、首相指名選で野党統一候補に一時名前が挙がった国民民主党の玉木雄一郎代表や、高市氏に投票する余地も残しているのだという。
高井氏は、党内議論を振り返り「玉木さんか高市さんかの話になって、どっちが要請に来ても、条件を飲むなら書く。山本代表がいろいろな場で言っているのだが」と語った。
自民の高市執行部は衆院会派「有志・改革の会」や参政党など少数会派にも協力を要請している。れいわには要請しない高市氏について「よほど嫌われているのか、無理だと思われているのか」とこぼした上で、「そういう先入観は良くない」と苦言を呈した。
https://www.sankei.com/article/20251020-LL7I3WSU7ZDRPOYEWYZLVJKPOM/
〉立民の野田佳彦代表は「違憲部分」はこれまで見つかっておらず、すぐに安保関連法を廃止する必要はないと説明した。一方で「違憲部分の廃止」の主張は維持すると表明した。 https://t.co/TBwh03UHBq pic.twitter.com/RNOlmgCG3U
— たそがれ電力 (@Twilightepco) October 19, 2025
立憲民主党と日本維新の会、国民民主党の野党3党による首相指名選挙の協力に向けた協議が破談になった。立民と国民民主の安全保障政策を巡る溝が埋まらず、自民との連立に傾いた維新が見切りをつけたのが実情だ。
立民と国民民主はなぜ違いを乗り越えられなかったか。源流の民主党時代の2015年、安倍晋三政権が成立させた安全保障関連法を巡る対立がいまだに尾を引いている。
15日の立民、国民民主と維新3党の党首会談…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA143AA0U5A011C2000000/
私の取材です。
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 19, 2025
ギリギリまで、吉村さんと藤田さんは、閣内協力を模索していましたが、大阪維新グループからの反対にあったようです。大阪維新グループは、他の野党のように取り込まれるのを警戒したようです。
今後、国政の維新と大阪維新との火種となるか。https://t.co/K8lyqXZ5WC
維新の吉村洋文代表はこの日出演した朝日放送の番組で、政策実現が目的だとして、閣内協力にこだわらない考えを表明した。これまでは連立を組む際は閣内協力が望ましいとの認識を示しており、番組コメンテーターのジャーナリスト柳澤秀夫氏は「閣僚を出さずに閣外協力という方向にかじを切った。これはなぜなんでしょう?」と質問した。
山本政治部長は「もともと高市さんは維新に閣僚ポストの数を公明以上に渡したいと、副大臣や政務官人事でもどんどん政府の中に入ってほしいと、こういう打診をしていた」と自民党の高市早苗総裁の希望を明かす。維新側にも「政府の中に入って政策を進めていった方がいい」という考えもあったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fdc24ec0cbbf42c6a02fe1ba9162f635d164a95
これは批判殺到するぞ…
— 東京の芸人 (@meguron12) October 18, 2025
自民・高市早苗総裁、首相確実に 自・維連立樹立で20日合意へ 維新は入閣せず閣外協力
pic.twitter.com/60jokiipp2
自民党と日本維新の会が連立政権樹立で事実上合意したことが18日、分かった。維新は閣僚は出さずに「閣外協力」とする。複数の両党幹部が明らかにした。両党は20日に連立政権合意書に署名する見通しで、21日召集の臨時国会で実施される首相指名選挙で自民・高市早苗総裁の選出が確実な情勢となった。
遠藤敬氏、首相補佐官へ
維新は入閣しない一方、維新の遠藤敬国対委員長を首相補佐官に起用する案が浮上している。起用された場合は内政を担当し、国会運営にも関与する見通しだ。副大臣や政務官は維新からは登用しない。
https://www.sankei.com/article/20251018-ZZCV7SBQ2NMERPN45VUHDJHDXY/
正直ここまで麻生さんがやってくれるとは思ってなかった。あの麻生さんが、極小政党や無所属にまで頭を下げて周ってる。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) October 18, 2025
pic.twitter.com/HZ26vZXo2t
衆院会派「有志・改革の会」(7人)の幹部が今週、東京都内で自民党の麻生太郎副総裁と会談し、首相指名選挙での協力を求められていたことが分かった。麻生氏からの要請は首相指名についてのみで、政策や政権枠組みの話はなかったという。16日に会派内で対応を協議したが結論は出なかった。会派幹部が同日、明らかにした。
有志・改革の会は、元民主党系無所属議員の「有志の会」4人と、日本維新の会に離党届を提出し除名処分となった3人が合流し、6日に結成された。政策的には自民に近い議員もいるが、出自がそれぞれ異なるため、一致して行動するかは不透明だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c548b41890492ebc17005554bf00f7ce6247f5e
衆議院比例 176 ここから46人(1割)を削ると、比例下位の政党から脱落する。公明は選挙区ゼロ、比例11から13程度(現有24)まで、議席を減らす計算になる。参院は最大時の27から次の次で10程度
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 17, 2025
日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)は17日、議員定数の削減を自民党との連立の絶対条件にすると明言した。次期衆院選で定数465のおよそ1割にあたる50議席を減らすよう提案した。比例代表の定数減が念頭にある。
維新案で各党の議席がどう変化するかを試算してみた。衆院選の比例代表は全国を11ブロックに分け、人口比に近づくよう「アダムズ方式」という計算手法で各ブロックの定数を決めている。
現行の比例…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA172AG0X11C25A0000000/
「維新が嫌で高市さん応援したのに」因縁の大阪自民、急接近に恨み節
「維新との急接近が嫌で、総裁選では高市(早苗)さんを応援した人も多かったはずだ。納得できない人はたくさんいる」。自民党の大阪府連幹部はこう肩を落とした。
4日実施の自民総裁選において、大阪では高市氏が党員・党友票の約6割を獲得。その背景には、日本維新の会との蜜月ぶりが目立つ小泉進次郎氏の総裁就任を避けるため、多くの票が高市氏へ流れたと指摘されている。
大阪では維新と自民の対立が続いてきた。そもそも維新は自民所属の府議らがたもとを分かって立ち上げた政党。それだけに心理的にも自民の維新への対抗心は強い。
だが、2021年と24年の衆院選では、自民は候補者を擁立した15小選挙区で維新に全敗。今夏の参院選大阪選挙区(改選数4)でも、維新は2人を当選させたが、自民は議席を失った。
大阪自民、対維新で外れた「期待」
党勢の衰退に歯止めがかからないなか、再起に向けて期待を寄せたのが高市氏だった。だが、突然の維新との接近に府連内では動揺が広がった。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTBJ3JQHTBJOXIE031M.html
比例定数36減された場合の衆院選比例議席推定
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) October 17, 2025
カッコ内は36減しない場合の推定との差
自民45(-10)
立民26(-9)
国民18(-3)
参政18(-2)
公明10(-7)
維新10(-1)
れ新6(-1)
共産4(-2)
保守3(-1)
社民0(±0)
みら0(±0) https://t.co/5meMPOlVTL pic.twitter.com/OpQcXycnlF
自民党と日本維新の会の連立政権樹立に向けた協議で、国会議員定数の削減が主要議題に浮上している。維新との合意にこぎ着けたい高市総裁ら自民執行部は受け入れる方向だが、民意を代弁する議員の削減には与野党で慎重論が根強い。
維新の吉村代表(大阪府知事)は17日の民放番組で「政治改革の本質は議員定数の削減だ」と訴えた。維新は本拠地の大阪で、地方議員の定数や報酬削減といった「身を切る改革」を進め、支持を集めてきた。吉村氏は、衆院定数の1割強に当たる「50人ぐらい削減したい。(対象は)比例選じゃないか」と踏み込んだ。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251018-OYT1T50025/
立憲がなんでこんな必死に多数派工作してるのかと言うと、ここで国民民主と大きな塊作ることに失敗すると党が分裂しちゃうからなんだろう。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) October 17, 2025
国民民主に合流したがってる人が相当いるらしいからな。今なら高く売れるだろうから自民側に行きたい人もいるし。
2024年衆議院選 政党別獲得議席の内、比例議席の占める割合
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) October 17, 2025
自民 30.9%
立憲 29.7%
維新 39.5%
国民 60.7%
公明 83.3%
れ新 100%
共産 87.5%
保守 66.7%
参政 100%
社民 0%
割合が高い政党ほど維新の議員定数削減案で、打撃を受ける可能性が高いです。
【自民・維新だけで決められない】日本維新の会の吉村洋文は、連立協議で『議員定数減は絶対条件』について、自民党議員「時間的に無理」「自民と維新だけできめられる話ではない」
— Mi2 (@mi2_yes) October 17, 2025
高市早苗総裁周辺「すぐにやりましょうとは言えない」「削減に向けて協議するなど落としどころを探らないと」 pic.twitter.com/9YhjkpMcR2
日本維新の会の吉村洋文代表は17日のフジテレビ番組で、自民党との連立政権樹立に向けた政策協議を巡り、年内の国会議員定数削減を明記する形で合意できなければ連立は組まない方針を明言した。「定数削減は連立の絶対条件だ」と述べた。比例代表の定数減が念頭にあると示唆した。両党は17日午後、16日に続いて政策協議に臨む。自民、立憲民主両党は首相指名選挙について、21日に実施する日程で大筋合意した。
立民の野田佳彦代表は記者会見で「政治資金の問題をうやむやにして定数削減に進むのは順番が間違っている」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3e05f2e3d2fe1041cc51a8f6a34878a93190c8