【速報】公明代表、中道政治へ与野党結集呼びかけ
公明党の斉藤鉄夫代表は2日、東京都内で街頭演説し、党が掲げる中道政治の実現に向けて賛同する与野党議員の結集を呼びかけた。
https://www.47news.jp/13672147.html
【速報】公明代表、中道政治へ与野党結集呼びかけ
公明党の斉藤鉄夫代表は2日、東京都内で街頭演説し、党が掲げる中道政治の実現に向けて賛同する与野党議員の結集を呼びかけた。
https://www.47news.jp/13672147.html
なんでこれがバズってるのか分からない人へ。
— ボストン (@BostonGame777) December 31, 2025
コミケで赤本を買ってるのが面白いからではありません。
コミケで赤本を売ってるのが面白いからでもありません。
国際信州学院大学という大学は「存在しない」からです。 https://t.co/Jnfui72PKD
780校ある大学のうちの1校…ではなく
2017年現在、4年制大学は780校(文部科学省・学校基本調査)。
国際信州学院大学はそのうちの1校、というわけではありません。先にネタばらしをすると、同校は架空大学、つまりフェイクです。
この国際信州学院大学が話題となり始めたのは2018年春頃。私も先日、知人から教えてもらいました。
先週4月17日にはネットメディア・JCASTニュースが記事にしています。
同記事によると、
このネタ大学が「開校」したのは2018年1月のこと。ネット掲示板「5ちゃんねる」ユーザー達が、偽の公式サイトや教員のSNS、校歌などを続々と制作し始めたのだ。
とのこと。
私も同校サイトを閲覧しましたが、ムダにレベルが高く、思わず釣られそうになりました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7f7e35e1e0594a9f624577b295c454a5677b1b5e
中国では、高市政権に圧力をかけることについて、「殺鶏嚇猴(鶏を殺して猿への見せしめとする)」という意味の故事成語が使われている。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) December 30, 2025
台湾問題に介入しようとする鶏(日本)を締め上げ、周りで見ている猿たち(米国や欧州諸国)をけん制するという意味合いだ。 https://t.co/WW9gi0zh5M
今年後半、日中関係が急速に冷え込んだ。台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁に中国が猛反発し、事実上の報復措置を幅広く打ち出しているためだ。滑り出しは好調に見えた高市政権の対中外交はなぜ空転したのか。中国では、高市政権に圧力をかけることについて、「殺鶏嚇猴(鶏を殺して猿への見せしめとする)」という意味の故事成語が使われている。台湾問題に介入しようとする鶏(日本)を締め上げ、周りで見ている猿たち(米国や欧州諸国)をけん制するという意味合いだ。日中両国政府や周辺の関係者への取材を踏まえ、めまぐるしく揺れ動いた高市氏と中国の攻防を振り返る。(共同通信=大熊雄一郎)
▽投げたボール
最初にボールを投げたのは高市氏サイドだった。
「韓国で習近平国家主席と会いたい」
10月4日に自民党総裁に選出された高市氏は、程なくして韓国で開くアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせて、習氏と会談したい意向を東京の中国大使館を通じて伝えた。
ボールを受け取った中国は戸惑った。
中国は、高市氏が過去に台湾の頼清徳総統と会談したことや終戦の日に靖国神社を参拝していたことから、「右翼」政治家として警戒していた。APECが迫る中、習氏と高市氏との会談にゴーサインを出すべきかどうかを短期間で判断する必要に迫られた。
10月16日、中国外交部で対日政策を担う幹部は、東京都内にある自民党重鎮の事務所を訪れた。重鎮は思案顔の幹部に「どうするおつもりですか」と発言を促した。幹部は、習氏と高市氏との会談について「これまでの合意を踏まえることが前提で検討します」と述べた。合意は、台湾を自国領とする中国の立場を「十分理解し、尊重」するとした日中共同声明など四つの文書を指す。その上で幹部は、高市氏が、台湾との友好関係を重視する超党派の国会議員連盟「日華議員懇談会」など中国に批判的な議員連盟との関係を整理する必要性を訴えた。
https://www.47news.jp/13664501.html
近所にある公園の池。
— AntRoom 島田拓 (@AntRoom_taku) December 29, 2025
ここは元々透明度0の黒い汚ったない水だったのですが、今はこの通り底まで見えるほど透き通っています。
なぜ水質が変わったのか気になっています。
数年前に池に水草(オオカダナモ?)を捨てた人がいて、それが大繁殖しているのですが、この水草でキレイになったのでしょうか? pic.twitter.com/pE9sk4kkIQ
オオカナダモ(大カナダ藻、学名:Egeria densa)は、トチカガミ科に属する沈水植物の一種で、「アナカリス」の名でも知られています。日本原産のクロモによく似ていますが、全体に二回りほど大きく、生育条件がよいと全長が1メートルを超えることもあります。茎の上部では分枝し、葉は三輪生から六輪生ほどで付きます。葉身は長さ15〜40ミリメートル、幅2.0〜4.5ミリメートルほどで、縁にはごく細かい鋸歯があります。5月から11月頃にかけて水面上に白い花を咲かせ、三枚の丸い花弁を持つため、群生するとよく目立ちます。雌雄異株の植物ですが、日本では雄株のみが確認されています。
原産地は南アメリカの亜熱帯から温帯地域で、ブラジルのミナスジェライス州、ウルグアイ、アルゼンチンなどに分布していました。もともとは生物学の実験材料として日本に持ち込まれたものが野外に広がったとされ、1940年代には山口県で野生化の記録が残されています。その後、1970年代には琵琶湖での大繁茂が問題となり、社会的にも注目されるようになりました。低温や水質汚濁といった悪条件にも強く、非常に増えやすい性質を持っています。
現在では北海道を除く全国に分布し、本州、四国、九州、八丈島などに定着しています。東北地方でも、青森県上北郡以南の温排水がある一部地域では見られます。川や湖などの止水域や流れの緩やかな水域で特に繁殖しやすく、同じような環境に生育していた在来種のクロモは、オオカナダモや後から持ち込まれたコカナダモの影響で、ほとんど姿を見かけなくなりました。水中で異常に繁殖することで船の航行を妨げるなどの問題も生じており、佐賀県では県条例に基づいて移入規制種に指定されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E3%83%A2
三菱重工、米国で航空機修理拡大 旧MRJの「遺産」が受け皿に
世界で航空機の需給が逼迫し修理ニーズが高まっている。米ボーイングが品質問題でつまずき、欧州エアバスも機体異常を受け生産計画を引き下げるなどで新たな機材の供給が遅れるためだ。三菱重工業は米国の修理子会社の人員を2026年度にも1割増やす。かつて目指した国産初のジェット旅客機開発の「遺産」が、思わぬ形で生きる。
三菱重工が人員を増やすのは、20年にカナダのボンバルディアから買収した小型旅客機「CRJ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC204JE0Q5A021C2000000/
自民党・日本維新の会との連立。維新内部「(連立を)離脱するぞと脅す方が逆効果。自民党から『どうぞどうぞ』と言われたらそこで終わり」 pic.twitter.com/W45qjZB6YB
— Mi2 (@mi2_yes) December 29, 2025
衆議院では過半数を回復した与党ですが、参議院では、6議席足りません。この状況では、予算は成立させられても、法案は野党の協力なしには、1本も通りません。
高市首相「引き続き通常国会において、野党の皆さまのご理解を求め」
自民と維新の連立合意書には、来年の「通常国会に提出し、成立を目指す」と明言している法案があります。維新が「一丁目一番地」としてこだわる「副首都構想」です。
この構想は、大災害などに備えて東京に代わることができる首都機能を整備しようというものですが、「大阪以外は手を挙げにくい制度設計になっている」との指摘も出るなど自民党との間で火種となりそうです。
臨時国会で成立を断念した定数削減法案をめぐっては、維新の連立離脱も取り沙汰されました。
ただ、維新の内部からは「『離脱するぞ』と脅す方が逆効果。自民党から『どうぞ、どうぞ』と言われたらそこで終わり」とする声や、「連立が終われば、維新が終わる。自民党に行く人もいるだろうし、バラバラになってしまう」と維新の「もろさ」を指摘する声も聞こえてきます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cf5f7e72178dc80c4ebfa09fbb444a39d007092
ようやくロシア外務省が鈴木宗男議員との交渉を発表、
— 葉月二十八 (@haduki28th) December 28, 2025
https://t.co/ihKvtEMhLq
https://t.co/tsyulFRaNm
端的に言うと、日本がロシアのウクライナ侵攻を支持して経済制裁を止めたら日本と交渉しても良いみたいな内容ですね。
「ロシア側に日本と交渉する気が無い事が分かった」
ですね
ロシアを訪問中の自民党の鈴木宗男参院議員が26日、モスクワでルデンコ外務次官(アジア担当)らと面会した。
ロシアのウクライナ侵攻などで途絶えた北方領土元島民の墓参再開を求め、早期停戦も働き掛けたもようだ。
ロシア外務省によると、ルデンコ氏は友好関係を維持する鈴木氏らの取り組みの「重要性」を強調。一方で本格的な交流再開には「日本が敵対政策を放棄する必要がある」と述べ、対ロ制裁の解除を要求した。
鈴木氏の訪ロは2023、24年に続き、侵攻下で3回目で、高市早苗首相の就任後は初。23年は当時所属していた日本維新の会に無断で渡航したことが問題視されて離党。ロシア寄りの姿勢を貫き、現地メディアに「ウクライナに対するロシアの勝利を確信している」と語った経緯がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cb034a28950d83d1677c961e09ecb7574142400
「日中友好議連」という中国とのチャンネルは、政府間対話が停滞する中、いまこそ必要です。
— かめだ 晃尚(あきひさ)立憲🟦福岡7区総支部長I大牟田,柳川,八女,筑後,みやま,広川 (@KamedaAkihisa) December 28, 2025
現場を知る者として現実的な日本の安全保障、日本の国益を考えれば当然のこと。
岡田さんを批判するのは筋違いです。
日本保守党の有本香事務総長は26日、ユーチューブ動画で、超党派の日中友好議員連盟に関する自身の発言に対する立憲民主党の岡田克也元外相からの抗議に対し、複数の米国の資料を「証拠」として示し、反論した。「何を米側が警告しようとしているかは明らかだ」と述べた。
発端は、有本、岡田両氏も出演した21日のNHK番組だ。有本氏は岡田氏が副会長を務める日中友好議連について「米国では国防総省が、この議連は中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告している」と述べた。
これに対し岡田氏は25日のインターネット動画で、「報告」について「存在しない」と不快感を示し、有本氏に対し文書で照会したことを明らかにした。
https://www.sankei.com/article/20251226-N6KFZ3G4UVGVVNWIRCYZ3P2BHA/
中国人訪日客が激減。
これ、いまだに高市さんのせいにされているが、本当の理由は、中国共産党体制が経常赤字を許容できないから。中国が赤字国になると、現体制は崩壊する。今の中国政府は人民の自由な海外旅行すら許容できなくなっている。
それはともかく、日中友好議連が中国のまともなパイプ役になってないのが日中問題の最大の問題。相手の言うことばかり聞いて、こちらの主張ができない「親中」だらけ。弱みでも握られているのかと思ってしまう。
中国人訪日客が激減。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) December 28, 2025
これ、いまだに高市さんのせいにされているが、本当の理由は、中国共産党体制が経常赤字を許容できないから。中国が赤字国になると、現体制は崩壊する。今の中国政府は人民の自由な海外旅行すら許容できなくなっている。…
中国がそれほど損をしない分野で強まる「限日令」。ゆえに今後も締め付けられると思えるのが、中国人観光客の日本渡航だ。事実、高市発言が飛び出した今年11月、中国人観光客は大きく減少した。
もともと国慶節休暇のある10月から11月にかけては、中国人インバウンドが前月比で減少する傾向があるとはいえ、昨年の減少率が約6%だったのに対し、今年は21.4%減だ。現在、中国側では団体観光客規制や直行便の減少に加えて、外交部などが日本の「治安悪化」や震災リスクをデマ混じりで宣伝し続けており、その結果が如実に反映された形だ。「限日令」が厳しくなったのは11月中旬以降なので、今年12月から先の中国人インバウンドはいっそう減少する。
実際に浅草などで取材すると、香港や台湾、シンガポールなど他の華人圏の旅行者は多い一方、中国本土からの旅行者は明らかに減っている。来ている中国人客に話を聞いてみても、高市発言以前に航空券を購入したのでもったいないから来日した、みたいな人がすくなくない。中国国内で炎上することを恐れて、日本に来たことをSNSに投稿できないという声も多い。現代社会においてSNSに投稿できないことは、旅行のモチベーションを大幅に下げる。他の行き先の選択肢もあるなかで日本を選ぶ意味は薄れている。
もっとも、11月の日本全体のインバウンド総数は月別で過去最高を記録した。中国人が来なくても、インバウンド全体としては困っていないのが現状である。中国人減少のダメージも、富士山や関西地方など「中国人が好む」観光地や、空港免税店や百貨店の高級品部門など、中国傾斜が強い地域や業界がピンポイントでかぶっている印象だ(ほか、中国人経営の白タク業者や違法民泊業者は深刻なダメージを受けているようだが)。
この状況は今後も当面継続するはずなので、コロナ禍に続いて日本のインバウンド市場のビジネスモデルの転換が生じる可能性が高い。つまり、香港・台湾・東南アジア向けのシフトが強まるということだ。仮に将来的に日中間の関係が改善したとしても、政治的要因でそれが突然ゼロになるリスクは常に存在するため、中国向けインバウンドに再び大きく舵を切ることは難しくなるかもしれない。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512280000148.html
【かつやチャンネル】2025.12.27
— 岡田かつや (@okada_katsuya) December 27, 2025
◎#日曜討論、有本発言についてhttps://t.co/RvaRmAMF33 pic.twitter.com/ZIuJBSrGGZ
日曜討論、 有本発言について
2025年12月27日
岡田克也
1. 12月21日のNHK 日曜討論において、 有本香氏が日中友好議連について「例えばアメリカではこの議連は国防総省が、 中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告 しているわけですね」と発言。
2. 私は、国防総省報告書に有本氏指摘の箇所は見当たらず、根拠となる指摘部分についてお知らせ頂きたいと12月25日に連絡。これに対して有本氏は12月26日のネット番組において、米国のジェー ムスタウン財団のレポートを引用し、文書を複数読めば明らかだと説明されました。
3. 結局のところ、事実として日中友好議連が日本の世論や政策を中国に有利に動かす機関であるとの国防総省の報告書は存在しませんでした。有本氏もネット番組の中で 「直接は書いてないかもしれないが」と述べています。
4. 公式の場で事実を誤認した発言をすることは、人間である以上避 けられないかも知れません。大切なことは誤った発言をした場合に率直にそれを認め、適切な対応をすることです。 それができないので あればまともな議論は成り立たないと判断します。
【かつやチャンネル】2025.12.25
— 岡田かつや (@okada_katsuya) December 25, 2025
◎根拠なきネット情報について
中国共産党幹部との面談、#NHK日曜討論 有本発言 pic.twitter.com/1PlAoZvFqw
日本保守党の有本香事務総長は26日、ユーチューブ動画で、超党派の日中友好議員連盟に関する自身の発言に対する立憲民主党の岡田克也元外相からの抗議に対し、複数の米国の資料を「証拠」として示し、反論した。「何を米側が警告しようとしているかは明らかだ」と述べた。
発端は、有本、岡田両氏も出演した21日のNHK番組だ。有本氏は岡田氏が副会長を務める日中友好議連について「米国では国防総省が、この議連は中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告している」と述べた。
これに対し岡田氏は25日のインターネット動画で、「報告」について「存在しない」と不快感を示し、有本氏に対し文書で照会したことを明らかにした。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251226-N6KFZ3G4UVGVVNWIRCYZ3P2BHA/
某・日本の歴史的な脱線事故の話を調べてたら、「オカルトな話」が出てきたんよ。
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) December 24, 2025
なんでも、事故前に不思議な老女に「今すぐこの電車を降りなさい」と命じられ、事故現場前の駅で降ろされて命拾いした方がいるらしい。
ダウンタウンの松ちゃんさんも似たようなオバケ話をラジオでしていた。→
外務省「過去の中国との事前調整の記録を公開するね」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) December 24, 2025
人権問題には触れるな
これを堂々と言えるのもう潔すぎるだろ pic.twitter.com/LCnHc4NnuP
外務省は1994年の外交文書を公開しました。当時の細川総理大臣による初めての中国訪問を前に中国側が首脳会談で人権問題を取り上げないよう再三、求めていたことが明らかになりました。
外務省は作成から30年が経過した外交文書、17冊6824ページを公開しました。
「極秘」扱いの文書によりますと、1994年3月、細川総理と李鵬首相による首脳会談に向けた事務方による事前調整の場で中国側は「人権問題に触れないよう」複数回にわたって要請していました。
「言及の場合には李首相は過去の問題を持ち出すかもしれない」と牽制(けんせい)していました。
結局、「人権」については夕食会ではやり取りがありましたが、首脳会談のテーマにはなりませんでした。
当時、中国は1989年の天安門事件のあとアメリカをはじめとした国際社会から民主活動家への弾圧などの人権問題を解決するよう強く求められていました。
夕食会では、李鵬首相が前年のアメリカとの交渉で「米国や西側の人権状況も必ずしも良好ではない」「中国は米国の人権観を永久に受け入れることはできない」とアメリカ側に強調したと明かしていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d42b8a54724fd6a972668caa4e93452984b6ba2
【続報】西東京市の親子4人死亡事件
— あーぁ (@sxzBST) December 24, 2025
母親が借りていたマンションで27歳男性の刺殺遺体発見
↓
母親の車に男性の携帯が
↓
親子が死亡する3日前にこの携帯から男性の勤務先に「体調不良で休む」とメッセージ送信
もう犯人一人しかいないやん。
ほんと夫と子ども可哀想すぎるpic.twitter.com/3KWfqIBPuU
この事件は今月19日、西東京市の住宅で、母親(36)と息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。
おととい、母親名義で借りていた練馬区のマンションで、母親の知人・中窪新太郎さん(27)が死亡しているのが見つかりましたが、捜査関係者への取材で、中窪さんの携帯電話が母親の車の中から発見されたことが新たに分かりました。
また、携帯電話からは、親子が死亡する3日前に、中窪さんの会社の関係者宛てに「体調不良で会社を休む」というメッセージが送られていたということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06b6c52635e6c07fb4a2045b1ddac75ae05d1675
西東京市の住宅で母子4人が刃物で刺され死亡し、無理心中と見られている事件
— あーぁ (@sxzBST) December 23, 2025
↓
母親の名義で借りていたマンションのクローゼットの中で、腹などを19カ所刺されたり切られたりした20代くらいの男性が死亡しているのが見つかった。死後数日が経っているとみられる
お母さん… pic.twitter.com/Z2g0AdFC1z
この事件は今月19日、西東京市北町の住宅で、母親(36)と小学生から高校生の息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。
住宅には外から侵入した形跡がなく、警視庁は無理心中の可能性があるとみて調べています。
捜査関係者によりますと、母親の名義で借りていた練馬区南田中のマンションの契約書が見つかり、きのう警視庁がこのマンションの部屋を家宅捜索したところ、クローゼットの中で、腹などを十数か所刺されたり切られたりした20代くらいの男性が死亡しているのが見つかりました。
男性は母親の知人で、死後数日が経っているとみられます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/532822292ceca77bef23d7d371deb159944b1104
【マジでコイツらスパイだろ】
— よし猫(Japan is back!) (@Ycat0801) December 18, 2025
「最後のチャンスだよ。撤回するなら」
これ誰言ったの?
まじでスパイだろ。
ってか、こんなに日本国内を見てない政党いらねーよな。
しかし、シンジローかっこよくなったなぁ。#立憲民主党は日本にいらない pic.twitter.com/A95qbfczxX
16日朝、予算委員会室に笑顔で現れた高市首相。
このあと質問を受ける野党議員からのあいさつにも笑顔で対応。
ところが、「存立危機事態」という言葉が出ると、眉をひそめる様子も。
事の発端は11月上旬、台湾有事を巡る高市首相の「戦艦を使って、そして武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケース」との発言に、16日も1時間近く追及。
立憲民主党・広田一参院議員:
事前に準備された答弁資料には全くなかった答弁を高市総理がされたと。持論または個人的見解を述べられたと理解しますけれども。
高市首相:
私はその日も繰り返し、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して政府が全ての情報を総合して判断すると明確に答弁しております。
書面に目を落として答弁する高市首相に、立憲民主党の広田議員はさらに追及しますが、答弁席に向かったのは小泉防衛相。
首相の代わりに答弁しようとする小泉防衛相に野党側が猛反発し審議はストップ。
そして高市首相が答弁すると…。
高市首相:
(存立危機事態は)政府が全ての情報を総合的に判断すると。政府の立場は一貫しております。
再び審議が紛糾し、ストップ。
小泉防衛相が高市首相のもとに駆け寄り、何度か説明することに。
そして、発言の撤回などを求める野党側に首相は…。
高市首相:
あのー…。先ほど来お答えしておりますが、政府の立場は一貫しております。
補正予算案が委員会で可決された際、高市首相は目をつむるしぐさを見せました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b26db9c3740022d0456831e195e56cf9909663ec
【核を持つべき発言で責任論が浮上】高市政権で安全保障政策を担当する官邸関係者が記者団と懇談で、個人的な見解として「私は核保有すべきだと思っている」と発言。
— Mi2 (@mi2_yes) December 19, 2025
自民党・中谷元「軽々にそういった個人の思いを話すべきではない。しかるべき対応をしなければならない」 pic.twitter.com/gkbHjFuPVt
高市政権で安全保障政策を担当する官邸関係者が、オフレコを前提にした記者団による非公式取材の場で、個人的な見解としたうえで「私は核を持つべきだと思っている」と述べ、日本の核兵器保有が必要だとの考えを示した。このことについて波紋が広がっている。
自民党の中谷元・前防衛大臣は19日午前、記者団に「軽々に個人の思いを話すべきではない」「しかるべき対応をしなければいけない」と語り、責任論に言及した。
記者が「昨日各社の報道で、官邸の関係者が核兵器について『保有すべきだ』というふうな発言をしたと報じられている。これについてどのような考えか?」と質問。
中谷前防衛大臣は「私も政府の仕事をしてきてですね、いろいろとマスコミの方とも懇談することがありますが、基本的にオフレコってないんですね。やっぱり発言にはそれだけの注意と重みがありますので、軽々にですね、そういった個人の思いを話すべきではないと思います」と答えた。
記者が「発言の中身については、政府方針とはちょっと違うと思うんですけど、これについては?」と聞くと、「ですから、政府の立場として個人的な意見を軽々に言うということは控えるべきであって、特にこういった問題においては今、政治的に議論をしている最中でありますので、よく注意をしてですね、発言しなければならないと。私も記者懇とか、いろんな形で意見を表明してますけど、重々気をつけて言ってますので。本当にそういうことが行われていたとしたら、けしからん話ですよね」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f2762ad7331acd434a4438e880d05d0894e773
マジで楽しそうと思ってゲスト見たら一切の興味がなくなってしまい、ワロタ https://t.co/nVXACJRKkK
— 穴 (@anothermoral) December 18, 2025
松井玲奈、オカモトショウ、本谷有希子、上野千鶴子、鈴木涼美、樺沢紫苑、佐伯ポインティなど、 多ジャンルの出演者たちが新宿のど真ん中に大集合!
株式会社 紀伊國屋書店は紀伊國屋書店 新宿本店を舞台に、1月31日(土)の閉店後から2月1日(日)の早朝(20:30-6:00)まで、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催します。「本屋で、夜明けだ。」をキャッチコピーに「今まで知らなかった本との出会い」や「本を愛する人との出会い」など、書店が本来持つ楽しさを体感してもらうための多彩な企画やコンテンツを提供します。
近年、オンライン化や生活スタイルの変化により、全国で書店数が減少し、“本屋で本を買う”という体験そのものが大きな転換期を迎えています。そのような中、紀伊國屋書店は、想定外の本と出会うことができるという「リアル書店にしかない価値」を改めて見つめ直し、「本が整然と並べられた、まじめで、動きがない場所」という本屋の一般的なイメージを一新できるような体験の必要性を感じてきました。
そこで今回、紀伊國屋書店新宿本店を舞台に、「本屋はこうあるべき」という常識を取っ払い、“出会い・語り・熱狂”を生む「知らなかった文化と触れられるライブ感溢れる場」として書店を再定義する、初のオールナイトフェス「KINOFES 2026」を開催することといたしました。
全文はこちら
https://trafficnews.jp/post/615718
【国連で非難の応酬】高市総理大臣の台湾有事発言について、国連の常任理事長で中国が批判。
— Mi2 (@mi2_yes) December 16, 2025
中国の傅聡国連大使「アジアや世界の平和に深刻なリスクをもたらす」
↓
日本の山崎和之国連大使「根拠がない発言だ」
↓
中国が再び批判
↓
日本も再び批判 pic.twitter.com/FblgzH8gqY
国連安全保障理事会は15日、国際平和や安全保障全般を議題とした「平和のためのリーダーシップ」会合を開いた。中国の傅聡国連大使は、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁は世界の平和に深刻なリスクをもたらし「時代に逆行する許しがたい発言」だと批判し、撤回を求めた。山崎和之国連大使は「根拠のない発言で遺憾だ」と反論。非難の応酬となった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bbaac958d3718c98988b229a3065e12c1f73b26
日中関係悪化で完全消滅する路線一覧です。多すぎる、、、
— Yuta(ユタ) (@yuta__ana_myj) December 17, 2025
地方路線は数路線を除いてほぼ全滅。関空もとてつもない量の運休路線が発生。
そして煙台、石家荘、長沙、昆明、運城、ウルムチ、南通、揚州、南昌、合肥、貴陽への日本からの便は無くなります。 pic.twitter.com/qHLvrcQo4d
中国国際航空が、広島と中国の大連・北京を結ぶ路線を16日から運休することがわかりました。
中国国際航空によりますと、週2回(火曜日・土曜日)運航している、広島―大連・北京を結ぶ定期便を、16日から3月28日まで運休するということです。
理由について、中国国際航空は「機材繰りのため」としています。航空券については、無手数料での払い戻しか変更に応じるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c27da376b7b707526ed2873183644067788f5895