立憲がなんでこんな必死に多数派工作してるのかと言うと、ここで国民民主と大きな塊作ることに失敗すると党が分裂しちゃうからなんだろう。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) October 17, 2025
国民民主に合流したがってる人が相当いるらしいからな。今なら高く売れるだろうから自民側に行きたい人もいるし。
立憲がなんでこんな必死に多数派工作してるのかと言うと、ここで国民民主と大きな塊作ることに失敗すると党が分裂しちゃうからなんだろう。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) October 17, 2025
国民民主に合流したがってる人が相当いるらしいからな。今なら高く売れるだろうから自民側に行きたい人もいるし。
2024年衆議院選 政党別獲得議席の内、比例議席の占める割合
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) October 17, 2025
自民 30.9%
立憲 29.7%
維新 39.5%
国民 60.7%
公明 83.3%
れ新 100%
共産 87.5%
保守 66.7%
参政 100%
社民 0%
割合が高い政党ほど維新の議員定数削減案で、打撃を受ける可能性が高いです。
【自民・維新だけで決められない】日本維新の会の吉村洋文は、連立協議で『議員定数減は絶対条件』について、自民党議員「時間的に無理」「自民と維新だけできめられる話ではない」
— Mi2 (@mi2_yes) October 17, 2025
高市早苗総裁周辺「すぐにやりましょうとは言えない」「削減に向けて協議するなど落としどころを探らないと」 pic.twitter.com/9YhjkpMcR2
日本維新の会の吉村洋文代表は17日のフジテレビ番組で、自民党との連立政権樹立に向けた政策協議を巡り、年内の国会議員定数削減を明記する形で合意できなければ連立は組まない方針を明言した。「定数削減は連立の絶対条件だ」と述べた。比例代表の定数減が念頭にあると示唆した。両党は17日午後、16日に続いて政策協議に臨む。自民、立憲民主両党は首相指名選挙について、21日に実施する日程で大筋合意した。
立民の野田佳彦代表は記者会見で「政治資金の問題をうやむやにして定数削減に進むのは順番が間違っている」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3e05f2e3d2fe1041cc51a8f6a34878a93190c8
自維連立について
— まさと@大阪2区 (@mstmart501) October 16, 2025
参院選で落選した柳本氏
「ハレーションは間違いなくある。今までバチバチやってきたのに戸惑いしかない」
大阪自民地方議員
「大阪にとっては受け入れられない」
それって保身ありきで維新と対立して自民本部と真逆の主張で選挙戦を繰り広げてきた自民大阪府連の自業自得なのでは? pic.twitter.com/YDjfYIyZGu
大阪の自民党が苦境にあえいでいる。先の参院選では27年ぶりに議席を失い、大阪府内から選出された国会議員は2人のみになった。日本維新の会が抜群の強さを誇る大阪特有の情勢下にあって、かねて組織の弱体化を指摘されてきた自民大阪府連。党本部との間にも大きな溝があり、退潮傾向に歯止めがかからない。
「自民党の本来の支持をまとめきれなかったどころか、大量に剥がされた」。府連会長の青山繁晴参院議員(比例代表)は、先月27日の全体会議で参院選の敗因にこう言及した。
全国的に自民に逆風が吹く中、府内の比例代表得票数も約48万3千票と、令和4年の前回参院選(約73万9千票)から25万票以上減らした。
それより衝撃的だったのは、選挙区でさらに10万票を逃したことだ。元衆院議員の柳本顕候補の得票は約37万9千票にとどまり、自民の岩盤支持層からも大量の離反を生んだ。全国的に躍進した参政党や国民民主党、維新の候補にも一定数が流れたとみられる。
https://www.sankei.com/article/20250801-XCNFY3NQ3BIPDEKJU2DSK2H7NA/
宮城県知事選挙の期日前投票が前回比の31倍に、…………さ、31倍ッッッ!!!??? pic.twitter.com/2oV56Bmwxi
— さいたま (@saitama_5992) October 16, 2025
宮城県の村井嘉浩知事は18日の県議会本会議で、県内で検討していた土葬墓地の整備を撤回すると明言した。整備に権限を持つ市町村長の同意を得るのが困難で「実現が極めて厳しい」ことを理由に挙げた。自民党の菊地恵一県議への答弁のなかで明かした。
村井氏は知事選挙(10月9日告示、同26日投開票)への出馬を前に、県内の保守派に配慮したかたちだ。村井氏を支える自民党会派の県議には「土葬問題を争点化すべきではない」との意見があった。
土葬問題は知事選争点の一角をなす。立候補を表明している和田政宗・元参院議員は土葬が可能な墓地整備の見直しを公約に掲げる。知事選への関与に意欲を示す参政党の神谷宗幣代表も土葬は「争点になっていくテーマだ」と話していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC184UL0Y5A910C2000000/
国民民主党、公明党との“連携強化”を発表。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 16, 2025
↑
ここぞという時に時世の読みと選択を間違える玉木さん、果たして今回は? pic.twitter.com/NmQPEiwBex
国民民主党の榛葉幹事長と公明党の西田幹事長が会談し、自公連立解消の要因ともなった企業・団体献金の規制強化などについて今後も連携する方針を確認しました。
国民民主党 榛葉幹事長
「政治とカネの問題、この問題がネックになって公明党は自民党との連立を解消したわけですから、これは引き続きしっかりと自民党に要求をしていこうと」
国民民主党と公明党は企業・団体献金について寄付の受取先を政党本部や都道府県連に限定することで一致していて、規制強化に向けて引き続き連携します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67af2ac94ea55909154abd424cad867b5565f4af
そこは流石にもうクチ挟む立場ではないだろ…
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) October 15, 2025
→公明・斉藤氏、維新をけん制か 「数合わせでない協議を望む」 | 毎日新聞 https://t.co/JIF3eybsaR
公明党の斉藤鉄夫代表は15日のBS11番組で、自民党と日本維新の会が連立を含めた政策協議の開始で合意したことについて、「数合わせではない、きちっとした政策協議がなされることを望む」と述べた。
維新は企業・団体献金の禁止を掲げてきた。公明は連立協議で献金の規制強化案を取り入れるよう求めたが自民が難色を示し、連立離脱を決めた。斉藤氏の発言は維新側の動きをけん制したとみられる。
https://mainichi.jp/articles/20251015/k00/00m/010/347000c
国民民主党の玉木雄一郎氏は、「手取りを増やす政策の実現や積極財政による投資拡大が、日本維新の会の連立政権入りによって阻まれることがあれば残念だ」と牽制しつつ、自民党には「国民民主党との政策協議にも真摯に付き合っていただきたい」と釘を刺しました。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 15, 2025
公明党 国交大臣ばかりが取り立たされていますが、政務三役、副大臣、政務官のポストも失うのですね。これも非常に大きいわけです。野党に自ら転落したのです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 15, 2025
林芳正官房長官は15日午前、衆参両院の議院運営委員会の理事会に出席し、臨時国会を21日に召集する方針を伝えた。自民党は石破茂首相の後任を選出する首相指名選挙を21日に行う日程を想定しているが、野党側が慎重に決めるべきだとの認識を示し、この日は合意に至らなかった。7月20日投開票の参院選で自民・公明党が衆参で過半数割れに陥って以降、石破首相の後継が決まるまで3カ月を要することは固まった。
https://www.asahi.com/articles/ASTBH0QQ5TBHUTFK01HM.html
玉木氏、自維連立なら参加せず
国民民主党の玉木雄一郎代表は15日夜のユーチューブ番組で、自民党と日本維新の会が連立政権を組むなら「われわれが連立に加わる必要はない」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb4e1b5e2ee7c499303a4b206695c9ac7d1db8e1
立憲民主党の安住幹事長、国民民主、維新の会の両幹事長との3者会談を終えて、急に弱気になるw🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 14, 2025
安住「私、玉木さん“を”とは言ってないですからね。玉木さん“も”と言ってるんですから」
↑
じゃあ、マスコミ各社は勘違いしたまま、玉木氏を軸にシュミレーションしてるんですかね🤭 pic.twitter.com/7SqnGtLX1Q
立憲民主党の安住淳幹事長は14日夕、首相指名選挙の対応をめぐり日本維新の会合、国民民主党との野党3党幹事長と会談した後の取材で、立民が描く首相指名選挙での野党統一候補に、国民民主の玉木雄一郎代表が挙がっていることについて「玉木さん『を』じゃないですよ。玉木さん『も』と言っている。間違わないで」と、記者に念押しする場面があった。
15日の会談で、首相指名選挙に関して「一発回答」で結論を出せる見通しはあるのか問われた安住氏は「1日1日、変わるから、明日にならないと分からない。明日は明日の風が吹く。先週の今ごろも、公明党のみなさんもこう(連立離脱に)なるとは思っていなかったはず、選挙だけは、ふたを開けてみるまで分からない」と述べるにとどめた。
その後、報道陣に対し、「本当に言っておきますが、(野党統一候補は)玉木さん『を』じゃないんですよ。玉木さん『も』と言っている。『を』と『も』を間違えないでくださいよ。私は以前から、『を』なんて言っていないですからね」と述べ、現時点では玉木氏のみを前提としているわけではないという考えを強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d35f3c9595024397cc8fba25b96567fe45c0ae18
「独り言になってしまい…」自民・船田元氏 総裁選やり直し主張も賛同なく「ヤジ飛んだ」https://t.co/QZQ6NbsccT
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 15, 2025
自民党の船田元氏は、公明党の連立政権離脱を受け、「政局が前にも後ろにも行かない状況になったときの選択肢として、総裁選をやり直す手段は捨ててはいけない」と強調した。
14日の記者団とのやり取りでは、高市氏が総裁を辞任した場合は、高市氏が「もう一回総裁選に出るということは当然あると思う」とも語った。
一方、懇談会での自身の発言については「けっこうヤジが飛んだ。一応最後まで言ったが、途中でヤジが出た」と振り返り、総裁選をやり直すという「私の意見はちょっと極端かな」という感想を持ったと明かした。
総裁選のやり直し論に同調する議員は現れなかったといい、「私の独り言になってしまった」とやや自嘲気味にこぼした。
https://www.sankei.com/article/20251015-HIAND2VJRFGXPD32JJ7DFUGMWY/
自民党支持率先月と比較して
— 岡村 (@Loo6jP) October 14, 2025
30代以下 +4.1
40代 +7.2
50代 +5.8
60代 -4.4
70代 -8.8
80代以上 -5.0
支持層が再編されたのは明らか
どうも思わんやろ。 https://t.co/EGqdoXM1bS pic.twitter.com/tjB3tbLmb8
— X動物園 (@Netaro_3Nen_) October 14, 2025
自民党新総裁に奈良県選出の高市早苗氏が就いたことを受け、地元の経済界や自治体からは期待の声が相次いだ。
奈良商工会議所の小山新造会頭(寝具リースを手掛ける小山会長)は「物価高への対応や経済対策の強化に取り組む姿勢に強く共感するとともに、中小・小規模事業者の実情に寄り添った政策の推進を切に期待する」とコメントした。
奈良県の山下真知事は「内政外交とも課題が山積しているが、豊富な経験を生かして、思う存分に力を発揮してほしい。県の発展のためにも引き続き支援を賜りたい」とした。
高市氏の選挙区内にある奈良県天理市の並河健市長は、高市氏について「地域の声に常に耳を傾け、共に汗をかいてくれる方」とし、「日本列島全体を再び元気に、豊かにしてもらえると確信している」とコメントした。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF050MD0V01C25A0000000/
村上誠一郎総務相「平手打ちにあたる」高市早苗総裁に苦言 公明の連立離脱
公明党の連立離脱を巡り、村上誠一郎総務相は14日の記者会見で「友党であった公明党が離脱したというのは、自民党にとって大きな打撃」と述べた。自民党の高市早苗総裁の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆水に盆に返らず』ですけどね」と苦言を呈した。
高市氏は国民民主党の玉木雄一郎代表に接近するとともに、派閥パーティー収入不記載事件に関係した萩生田光一氏を幹事長代行に起用。公明党は政治とカネの問題に厳しい姿勢をとっており、村上氏は「玉木さんに会ったり、お金の問題があった方を採用するのは、(公明党に対し)平手打ちにあたるんじゃないか」と手厳しい見方を示した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251014-7Z3SHI53PBI7FLKBXOTVO6EALE/
自民党は昔から内部で権力闘争を続けてたので、権力闘争の挙句首班指名で他の名前を書く事は想像できないかな。メディアの煽り以外の何物でもないでしょ。この間、自民党は粛々と高市政権への準備をしてますね。
— どん東京 (@don75027_don) October 14, 2025
ハプニング解散 https://t.co/iUCSaU3xCo
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 14, 2025
元日本テレビで政治ジャーナリストの青山和弘氏はVTR出演。自民がこの難局を乗り切る切り札を「衆院解散して自民の議席を増やす」と語った。「低い支持率だと解散は難しい。ただ、今の段階だと、高市さんへの期待も集まってる。私は可能性は高いとは思います」と“高市総裁”誕生で、期待値の高いうちに衆院の議席増を狙う可能性に言及した。
元NHKのジャーナリスト・岩田明子氏は「今、期待が高まってるのでチャンスだとは思う。気持ちの中ではすぐにでも(解散)、という感じだと思います」とした上で、「ですけれど、米中貿易戦争とか物価高対策…まずは補正予算。現実的に考えると、ある程度結果を出してから…」とコメント。最後は「気持ちとしてはいつでも白黒つけたい(だと思う)」と重ねた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ec8c09b73ac904bd283194e28c41aab6b547f0b
野村哲郎氏:「高市さんでよかったのかなっていうのは、今悔やまれてなりません。」
— ami (@AmiHeartGlitter) October 13, 2025
この人は農水大臣の時から発言がおかしいです。頭のネジが緩んでいる感じ・・・だいたい自民党員が高市さんを選びました。それをこの野村氏が悔やむことじゃないでしょ⁉️🤨 pic.twitter.com/VKKoyZin4Z
自民党の野村哲郎元農相は11日、公明党の連立政権からの離脱表明について、高市早苗総裁の保守的な言動が影響したとの見方を示した。鹿児島市での党会合で「(新総裁が)高市氏で良かったのか悔やまれてならない。公明は高市氏に対するアレルギーがあったのではないか」と述べた。
会合後の記者会見では、自民の現執行部に公明とのパイプを持つ議員がいないと指摘。「公明と対峙できるような人がいない。これが高市氏の欠点だ。一度壊れたものは元には戻らない」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ade6abb145a78dd995ea6b0c94bc90352db6f2d
防衛大臣 米国との連携が一番であり、勝手に動けない大臣ポスト、過去に於いても、石破、岩屋、河野など、当時の党内野党の幽閉ポストでしたね。積極登用と幽閉登用を繰り返してきた。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 14, 2025
「小泉防衛相」が14日、インターネット上のトレンドワードに浮上した。
同日付の読売新聞が、自民党の高市早苗総裁が首相に就任した場合の組閣で、総裁選で戦った小泉進次郎農相(44)を、防衛相に起用する方向で調整に入った、と報じたことを受けたもの。
高市氏は、総裁選で戦った4人についていずれも要職で起用すると明言しており、すでに小林鷹之氏は党政調会長に就任した。茂木敏充元幹事長は、外相への起用が取りざたされているほか、林芳正官房長官も要職に起用される見通しで、読売は総務相にあてる方向で調整に入ったと報じている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7decbed494d1c22190b1cd642cf18811c570d3f
母屋(執行部)は、高市、麻生、小林で抑えていますので、造反すれば除名です。党の金は総裁と幹事長が握っており、党本部などの施設も失う。誰が新たに事務所を借りて、職員雇って、新党作るのか ですね。そして、選挙区に刺客が立ちますよ。 https://t.co/Ees4er2nKW
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 12, 2025
自民党の岸田文雄前首相は12日、公明党の連立離脱を念頭に、安定した政権基盤を再構築すべきだとの認識を示した。広島市の講演で「今、政治は混沌としている。国際社会の変化の中で日本が自信を持って外交を進めていくためにも、政治の安定をしっかり取り戻すことが大事だ」と述べた。
少数与党の現状を踏まえ「国内政局や政策で手いっぱいになっている」と指摘。経済や社会保障政策に加え、外交の重要性を忘れてはならないと訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/79b92f7a10fe83d228b9ad9b9157f4741ef91624
自民党 党議決定するには総務会の全員一致が必要です。人事権は執行部にある。反対の場合、席を立つのがルール、役員会で解任できるので妨害を続けられない。決定に反する行動は処罰の対象で除名される。除名されたら、無所属になるか、新党を作る形になる。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 12, 2025
自民党の船田元・元経済企画庁長官は12日、公明党の連立離脱に関し、10日の自公党首会談の高市早苗総裁の対応に問題があったとの認識を示した。「高市氏の対応が十分でなく、連立解消が告げられた。企業・団体献金の受け皿制限を先送りし、公明が怒るのも当然だ」と自身のフェイスブックに投稿した。
政治とカネの問題を巡り「自民がのらりくらりと引き延ばし、不記載議員の一人を要職に就け、堪忍袋の緒が切れたのだろう」と指摘。首相と総裁が異なる「総・総分離」で国会を当面動かす案や、高市氏が辞任し総裁選をやり直す案に言及した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc630eaeefb7bc90d3a747ded1a89b10d325f1c1