ネタ探しの資料読み。
— 甲田学人 (@gakuto_coda) October 9, 2025
京都の伝説。
「父親を亡くして嘆き悲しむ姫君を慰めようがないので」
ふむふむ。
「人々が姫を生き埋めにした」
どうして・・・。
ネタ探しの資料読み。
— 甲田学人 (@gakuto_coda) October 9, 2025
京都の伝説。
「父親を亡くして嘆き悲しむ姫君を慰めようがないので」
ふむふむ。
「人々が姫を生き埋めにした」
どうして・・・。
Q.今日、野田代表が立憲民主党と国民民主党と連合が合意文書を交わしていることをお忘れになっては困ると言っていましたが?
— あーぁ (@sxzBST) October 10, 2025
榛葉幹事長「あの合意文書に安全保障書いてあった?原発のケ゚の字でも書いてあった?書いてないんです。以上」
野田さん、全く相手にされず🤣w pic.twitter.com/7Y93JPM6sQ
立憲民主党の野田代表は、総理指名選挙の対応をめぐって「基本政策に大きな隔たりがある」として、野党統一候補の一本化に否定的な考えを示す国民民主党に対し、「立憲・国民・連合で結んだ基本政策の合意を忘れているのではないか」などとけん制しました。
安住氏は会談で、国民の玉木雄一郎代表も有力な統一候補だとした上で、国民が主張する所得税の「年収の壁」の178万円の引き上げや、ガソリン税の暫定税率の廃止などでの政策で合意を目指す方針を提示。自民、公明両党の連立協議がまとまっていないことなどを念頭に「自民が政権を担えないということであれば、われわれとして責任を負った方がいいのではないか」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15a50d19dc586472331b25b369403addef47058a
石破総理も困惑してて草 https://t.co/9S54raNc8G pic.twitter.com/Z2E10bQzQ6
— ヴォルヴィーノ@読書垢 (@dokushoa) October 10, 2025
石破総理
「企業団体献金につきましては、これは禁止よりも公開ということをずっと申し上げてまいりましたし、それは公明党さん、斉藤代表との間でも、いかにして透明性を高めていくかということについて、お話をさせていただきました」
石破総理は公明党が自公連立政権からの離脱を表明したことについて、「自民党総裁ではないので、党と党の話しについて申し上げる立場にない」とした上で、「今の内閣において自公連立の意義が十分に発揮できるように一生懸命、今の内閣として努めてまいりたい」との考えを示しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2223324
公明党は自民党への推薦求めず&自民党への推薦もしないと言ってたけど広島3区やばくないか… pic.twitter.com/sqgLaJVJVF
— Iumo (@Iumo13) October 10, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は10日、国会内で自民党の高市早苗総裁とおよそ1時間半会談した。自民党との連立から離脱する方針を伝えた。企業・団体献金の規制強化について隔たりが埋まらなかった。
自公両党の連立は1999年に始まり、野党時代をはさんで26年間続いてきた。
斉藤氏は会談後、記者団に自公連立について「いったん白紙にして、これまでの関係に区切りをつける」と明言した。首相指名選挙では「斉藤鉄夫」と記すと説明した。野党には投票しない。
斉藤氏は連立離脱後の国会対応に関し「何でも反対ではない」と政策ごとに判断する考えを示した。自民党との選挙協力は「人物本位、政策本位だ」と話した。
公明党は企業・団体献金を受けることができる政治団体を絞る案を求めていた。斉藤氏は自民党側の返答に関して「基本的にはこれから検討する」だったと明らかにした。「不十分で極めて残念だ」と述べた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102WV0Q5A011C2000000/
『高市氏は党首会談で自民党総裁が代われば連立維持はありうるのか聞いた。公明党側からは「誰が選ばれても同じだ」との回答があった』
— リフレ女子 (@antitaxhike) October 10, 2025
これは、たとえ建前であっても「高市早苗が原因ではない」との言質を公明から取ったということだろうな。うまい。まさに歴史が動いている https://t.co/gh6H3C1WI2
しかしながら、「先方からは、それは具体的な回答ではないということで、一方的に連立政権からの離脱を伝えられた。我が党としては丁寧に説明もすべく、1つ1つ真摯に対応をしてきた。しかも、これまで26年間にわたって、野党の時代も含めて協力をし合ってきた関係で、大変残念ではあるが、そういった結論になった」と、公明党側から離脱の意向を伝えられたと明かした。
高市氏が総裁になったことが、決断の要因になった?のかという報道陣からの問いには「それは私からも伺った。例えば、総裁が私でなかったら、このような連立離脱ということはないのですか、総裁が代わればまた連立協議ということはあるのですか、と聞いたが、それは誰が選ばれていても同じだと言っていた。総裁が誰かということではなく、これまでの執行部、前執行部に対して何度も申し入れをしてきた課題であると。それが速やかに対応されていないと考えているので、支援者の方々も大変疲れておられるという話があった」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9821da6dfcff5bc83bfb238ad8e8ce52d4a8f97f
【一方的に連立離脱】自民党・高市早苗総裁「そもそも公明党から地方の声を伝えるというのが議題だった。公明党から企業団体献金の公明党案について、この場で回答を求められた。自民党は承知の通り党内手続きが必要だ。総裁・幹事長で判断する事はできない。一方的に連立政権からの離脱を伝えられた」 pic.twitter.com/m2udW33Y7O
— Mi2 (@mi2_yes) October 10, 2025
公明党の斉藤代表から自公連立の離脱を告げられた自民党の高市早苗総裁は、「一方的に先方からは連立政権の離脱を伝えられた。大変残念な結論になった」などと語った
26年続いた自公連立政権が解消するという異例の事態となる中、自民党の高市早苗総裁は10日午後5時前、党本部で記者団の取材に応じ、特に公明党の斉藤幹事長が「誠に不十分だ」と指摘した。
自民党派閥の政治資金事件を巡る対応について「斉藤代表から示された懸念点の中で確認と調整が必要な問題については作業を進めていたが、本日公明党から政治資金規正法の改正案についてこの場で賛否を求められた。自民党は党内手続きが必要で、総裁と幹事長だけで判断できる内容ではない。党に戻って速やかに対応したい、つまり来週協議したいと申し上げたが、一方的に先方からは連立政権の離脱を伝えられた」と公明党とのやり取りを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/10a123430bfe9256635f44156b0e40e24200c692
トランプ米大統領の来日に合わせ、日米首脳会談を28日に行う予定。
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
総理大臣指名選挙がずれ込み臨時国会の召集日が定まらない現状に、政府関係者「間に合わなければ石破総理がトランプ大統領と会談する」
冗談にも程がある、そんなことになったらトランプ大統領が日本に来ない可能性大でしょ pic.twitter.com/SY2uYKEBOz
立憲の幹部は「野党をまとめるために最大のカードを切った」と話していますが、国民側は慎重な姿勢を崩していません。
会談は8日午前10時半から国会内で行われ、立憲の安住幹事長は次の臨時国会での首相指名選挙について、野党統一候補の擁立に向けた連携を呼びかけました。
立憲民主党・安住幹事長:
我が党も野田にはこだわりません。玉木さんも皆さんがまとまるのであれば我々としても有力候補と考えます。
国民民主党・榛葉幹事長:
異なった主義主張の政党と打算で、数合わせで首相指名を一緒に行動を取るということは考えてません。
一方、指名選挙を行う国会の召集について、政府・自民党は当初来週15日にも招集する方向でしたが、再来週の前半まで遅らす方向で政府与党が調整していることが複数の関係者への取材で分かりました。
https://www.fnn.jp/articles/-/942561
立憲民主、ほんとに参政党にも話を持っていったんだ。さすがにそれは頭がおかしい。参政党が乗ったら、参政党を含む連立政権を作るってことでしょ? 頭がおかしい。
— あ〜る菊池誠(反緊縮)公式 (@kikumaco) October 9, 2025
立憲民主党の安住淳幹事長は9日、れいわ新選組の高井崇志幹事長、共産党の小池晃書記局長、参政党の安藤裕幹事長らと国会内で相次いで会談した。自民、公明両党の連立協議の難航を踏まえ、石破茂首相の後任を選ぶ首相指名選挙での野党一本化を呼びかけた。立民の野田佳彦代表への投票にこだわらない考えも伝えた。
安住氏はこれまで日本維新の会、国民民主党などにも連携を要請してきた。国民には玉木雄一郎代表も有力候補だと伝達した。維新の吉村洋文代表は9日のTBS番組で「立民と国民がまとまるなら、われわれも真剣に話を聞く」と説明した。
一方、玉木氏は自身への一本化について「基本政策の一致が不可欠だ。立民とは原発を含むエネルギーや安全保障で大きな隔たりがある」と国会内で記者団に述べ、否定的な見解を示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA09BUW0Z01C25A0000000/
【邪魔してるように見える】公明党関係者「初の女性総理が誕生への期待感がある中で、公明党が邪魔しているようにみえるのはよくない」
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
ように見えるじゃなくて、思いっきり邪魔してるだろ… pic.twitter.com/01vorK89Yt
公明党 斉藤鉄夫代表
「参議院選挙、また昨年の衆議院選挙で大きく敗退した大きな原因がこの政治とカネの問題。しっかりとした姿勢を示してほしい」
ただ、自民党としては「そもそも組織の成り立ちが違う」と慎重で、落としどころは見えないままです。
斉藤代表は、協議がまとまらなければ、総理大臣の指名選挙で高市氏に投票しない考えを示すなど強気の姿勢を崩していません。
一方で、党内からは「初の女性総理への期待感があるなかで、公明党が邪魔しているように見えるのは良くない」との声も上がっていて、9日夜、全国の地方議員から意見を聞くことにしています。
こうした状況を受けて、臨時国会の召集は20日以降にずれこむ見通しです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/265c66d0121f16ab8191c67147334ea1f6d453ae
【連立リセットだ】自民党・公明党の連立継続協議は、『政治とカネ』で対立。
— Mi2 (@mi2_yes) October 9, 2025
自民党「規制強化は飲めない」
公明党「折れる気はない。ダメなら連立リセットだ」 pic.twitter.com/cUvAo7mLE5
公明党・斉藤代表:
政治とカネの問題。政治不信の根底にあるこの問題について自民党がしっかりとした姿勢を示してほしい。
この上で斉藤代表は、高市総裁が幹事長代行に任命した萩生田氏を念頭に「有力議員の秘書が略式起訴されたことなど、選挙後に明らかになった事実がある。国民は真相を解明してほしいと思っている」と述べました。
焦点となっている企業・団体献金について、「自民さえ決断すれば大きな規制強化に結び付けられる」と強調しました。
自民党側は「規制強化は飲めない」と反発する一方、公明側も「折れる気はない。ダメなら連立リセットだ」と一歩も譲らない姿勢です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6575988d094f19352377e92695fb60913d88e416
【みんな右だな】公明党幹部「高市新執行部メンバーを見るとみんな右だな。本音で話せる人がいない」 pic.twitter.com/CKKz2Jev3G
— Mi2 (@mi2_yes) October 7, 2025
■自民・公明が「顔合わせ」
一方、連立を組む公明党からは不安の声が聞こえてきます。
公明党 関係者
「(新執行部に)本音で話せる人がいない」
公明党 幹部
「(新執行部は)メンバー見ると皆、右だな。あと論功行賞も甚だしい」
その公明党は総裁選直後に高市総裁に対して政治とカネの問題や靖国神社参拝などの歴史認識に懸念があると伝え、連立の離脱をほのめかしています。
国民民主党 玉木代表
「よく聞かれる連立の話も公明党が入らなくなると、うちが仮に入っても(過半数に)足りない。だから公明党がが極めて重要」
そんななかで行われたのは自民党と公明党、執行部同士の顔合わせ。連立は継続されるのか。この場で何が話し合われたのでしょうか。
公明党 斉藤代表
「色々な議論を行ったところだが、特に歴史認識・靖国問題、過度な外国人排斥の問題については高市新総裁から詳細な説明があり、我々と認識を共有できた」
https://www.youtube.com/watch?v=j37n3kUAGFk
連邦予算の失効に伴って
— kerµtφ (@keruto472) October 8, 2025
とうとう米国パビリオンも閉鎖されました🦁 pic.twitter.com/59HL9IlBVc
アメリカ政府は1日午前0時(日本時間同午後1時)過ぎ、連邦議会で予算案が可決されなかったことを受け、約7年ぶりに閉鎖された。
これにより、数十万人規模の連邦職員が自宅待機や一時解雇となる可能性があるほか、国立公園や博物館が閉鎖されるなどの影響が予想される。過去の政府閉鎖では、職員不足により、航空便の運航などに支障が生じた例もある。
今後の見通しは不透明で、共和党と民主党は双方が、政府閉鎖の責任を相手側に押し付けている。9月30日の深夜まで続いた上院での交渉は、激しいやり取りにもかかわらず、政府予算の維持には至らなかった。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c1wg2d9yj57o
昔この手の回答したクソガキの友達がいたけど
— gitan (@gitantan) October 6, 2025
先生はしっかり「大工さん以外もいるよね?」って向き合い、施工業者等の人々出させた後
それを指揮したのは誰だろう?ってデベロッパー的な立ち位置の話になって
だから一般的には足利義満ってなってるよと説明してくれた
凄く良い先生だったと思う。 https://t.co/Jgbp5mVilC
またも不思議な部屋に通されました。
— 波 (@rx7700) October 5, 2025
このガラス張りは一体何なんだ。 pic.twitter.com/QL5xZqxpV9
人が歩いたり、荷重がかかる場所には「床用ガラス」が適しています。採光を目的とした床板や、床下からのライトアップ、階段の踏み板など──ガラスで床を演出したいという方に人気のある製品です。
この床用ガラスは、2枚の強化ガラスの間に特殊なフィルムを挟み込み、一体化させた「合わせガラス構造」。そのため、一般的なガラスよりも高い強度を持ち、人が乗っても安全に使用できる設計となっています。
さらに、合わせガラスの特性により、万が一割れても破片が飛び散りにくく、ガラス片が脱落しにくいのも特徴です。割れた瞬間に破片が落下してケガをするような事故を防ぐことができ、安全面でも優れています。
屋外で使用する場合には、ガラス表面に滑り止め加工が施されたタイプも選べます。細かな凹凸がついており、雨や雪の日でも滑りにくく、安心して歩くことができます。
床用ガラスは、住宅では採光や吹き抜けの「のぞき窓」として、商業施設では床下からのライティング演出やディスプレイ用として利用されることが多いです。また、美術館やホテルなど、デザイン性を重視した建築の床面や階段の踏み板として採用されることもあります。
https://www.order-glass.com/column.php?no=94
会長「蓮根畑に変な浮き草が発現してんだけど!」
— 小林成彦|見習い猟師カメラマン (@naru422) October 5, 2025
わい「ただのウキクサやr
…なんじゃこりゃあああああ!!!
俺「これはもしや絶滅危惧種の浮き草では?
私「しかし、よく似た特定外来生物であれば栽培、保管、運搬、譲渡などが禁止されています
僕「現場で鮮明に撮影して専門家に問い合わそう pic.twitter.com/cqQrGu2D1O
アカウキクサの近縁種としては、オオアカウキクサ(Azolla japonica Fr. et Sav.)が知られており、世界では6~7種が分布するとされる。ただし分類は混乱しており、種の境界が明確ではない。さらに、日本では外来種の流入と繁殖が進んでおり、実際に目にするアカウキクサの多くが本来の在来種ではないと考えられている。
アイガモ農法では、自然発生する雑草だけではアイガモの餌が不足することから、補助的にアカウキクサ類を導入する場合がある。この際、北米原産の外来種であるアメリカオオアカウキクサ(A. cristata)や、同種とニシノオオアカウキクサ(A. filiculoides)の人工雑種であるアイオオアカウキクサなどが利用されることも多い。その結果、現在の日本ではどれが本来のアカウキクサなのかが分からない地域が増えており、在来種が外来種や雑種に置き換わっている可能性が高いとみられている。両者の外見上の差が小さいうえ、近縁種同士の交雑も進んでいるため、現状の把握が極めて難しくなっている。
こうしたアカウキクサ類の繁殖は、農業用水路やため池、堀など、農耕とは直接関係のない場所でも確認されている。わずかな個体が侵入しただけで急速に増え、水面全体を覆い尽くして真紅に染めることもある。繁殖が進むと水中の光や酸素が遮られ、水質悪化の原因となることが指摘されている。
2024年6月には、岡山県玉野市のため池で、アカウキクサが大量に繁殖して水面を赤く覆った結果、これを「赤い土」と見間違えた小学1年生の女児が池に転落する事故が発生した。女児を助けようとした80歳の男性が溺れて死亡し、アカウキクサの繁殖が思わぬ悲劇を招いた例として報じられている。なお、女児は自力で岸に上がり無事だった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%82%B5
🇺🇸🐯トランプ大統領 10.27🇯🇵日本上陸💥
— # hii (@hii29227409) October 5, 2025
10月27日〜3日間の日程で来日! pic.twitter.com/0BlrdP6T5i
3日間も日本にいるのか 笑。石破とえらい違いだな。 https://t.co/14TJi8a8V8
— 城川 草二 (@SOUJIJP) October 6, 2025
トランプ米大統領は6日、自民党総裁選で高市早苗氏が勝利したことを受けて祝意を表した。
日本で初の女性首相が誕生する見通しとなったことについて「すべての方に祝意を表する」と、ソーシャルメディアプラットフォーム「トゥルース・ソーシャル」に投稿。
高市氏を「知恵と力強さを備えた非常に尊敬される人物」と評し、「日本国民にとって素晴らしいニュースだ」と述べた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-10-06/T3PR6SGQ7L7I00
高市早苗氏の「馬車馬発言」過労死弁護団が撤回を求める声明
自民党の高市早苗総裁が総裁選出後の所属議員向けあいさつで「馬車馬のように働いてもらう」「ワークライフバランスという言葉を捨てる」と発言したことを受け、過労死弁護団全国連絡会議は6日、「公務員など働く人々の過重労働・長時間労働を強要することにつながる」として、発言に抗議し、撤回を求める声明を出した。
声明では「極めて重大な言動。政府が推し進めてきた健康的な職場づくりを否定し、古くからの精神主義を復活させるものだ」と批判した。
高市氏は総裁選での選出後、所属議員に向け「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」と発言した。
https://news.livedoor.com/article/detail/29723671/
公明党、与党と国交大臣の椅子を失えば、組織が持たないと思います。学会も分裂の危機にあり、公明と学会の間にも対立がある。◾️公明・斉藤鉄夫代表、連立離脱ほのめかす 高市氏の自民総裁就任に https://t.co/6w0RbfK3Vq
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 6, 2025
自民党新総裁に就いた高市早苗氏は今後、連立拡大を視野に入れた野党との連携を模索することになる。だが、連立を組む公明党は右派色が強い高市氏に対する警戒感を強める。公明の斉藤鉄夫代表は4日、高市氏と東京都内で会談した後、自公両党の連立協議を来週開始すると記者団に明らかにしたうえで「連立の政策協議を行い、一致すれば連立政権ということになるが、まだ今の段階では何とも申し上げることができない」と述べ、連立離脱もほのめかして、自民党の右傾化をけん制した。
斉藤氏は会談で、閣僚による靖国神社参拝について「これまで外交問題に発展しており、懸念を持っている」と伝えた。さらに「外国人を包摂し、一緒に意欲のある、能力のある方と社会を築いていくのは日本にとって必須だ」として、外国人との共生をめぐる協議も求めた。
政治とカネを巡っては「与党が選挙で大敗した大きな原因の一つにやはり不記載の問題がある。きちんとけじめを付けてほしい」としたうえで、企業団体献金の規制強化についても協議を求めた。
https://mainichi.jp/articles/20251004/k00/00m/010/219000c
紀尾井町戦略研究所の調査
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) October 5, 2025
(総裁選後)
政党支持率
自民16.6(+1.6)
国民7.7(+0.3)
立民5.8(-1.0)
維新4.4(±0.0)
参政3.2(-1.6)
れ新3.2(-0.4)
保守1.9(-0.2)
公明1,2(-0.1)
共産0.9(-0.1)
みら0.5(-0.1)
社民0.1(±0.0)
無党派50.7(+1.0)
※男性67%、60代以上21%であり人口構成と不一致
※ネット調査
参政党の神谷代表、自公連立政権入りを否定…「閣僚ポストあげると言われても絶対になびかない」
参政党の神谷代表は5日、広島市で街頭演説し、「今、連立を組むことはない。我々は自民がダメだから作った政党だ」と訴え、自民、公明両党の連立政権入りを明確に否定した。神谷氏は「『閣僚ポストをあげる』と言われても絶対になびかない」とも強調した。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251005-OYT1T50082/
どうしても、祝意を伝えることが出来ない。きっと私は器が小さな人間なんだと思う。おめでとうなんて思ってないから絶対に言えない。
— 松下玲子 衆議院議員 立憲民主党 東京18区(武蔵野・小金井・西東京市) (@matsushitareiko) October 5, 2025
誰もがその人らしく生きられて、人権や尊厳が守られて、平和で自由な社会を実現する為に、負ける訳にはいかないと決意を新たにしている。
菅直人元首相の後継・松下玲子氏、東京18区で敗れるも30分後に比例復活「厳しい選挙だった」
27日投開票の衆院選で、新人4人の争いとなった東京18区は、菅直人元首相の後継で元武蔵野市長の立民新人松下玲子さん(54)が、自民新人の福田かおるさん(39)に敗れた。
松下さんは28日午前1時すぎ、小選挙区での落選が確実になると、武蔵野市の事務所で「私の努力不足で、本当に申し訳ありません。自民に逆風がある中(にもかかわらず)、厳しい選挙だった」と頭を下げた。約30分後、比例での復活当選を確実にすると、支持者らと握手を交わした。
連日、松下さんとともに街頭で支持を訴えてきた菅元首相は比例での復活当選が確実になった午前1時40分ごろ、事務所に姿を現し「なんにしても通ってよかった。選挙は難しい。これから国会議員として、がんがん頑張ってもらいたい」と述べた。
松下さんは元市長としての知名度もあり、裏金事件で自民に逆風が吹く中で、当初は有利な戦いを予想する声も多かった。公示前の公開討論会でも、自民新人の福田さんに対し、裏金事件への対応を強く問いただすなど攻勢を強めていた。
ところが、選挙戦が始まると、農水省の元官僚で、公募で自民の公認候補となった福田さんが猛追。福田さんは…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/362973