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36件のコメント

新政党「中革」が『党内身分制度』を導入したと告発される、「一級候補」の方々はなぜ小選挙区に出ないんですか?

1:名無しさん


中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?

②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。

③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。

これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…

何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?

 

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25件のコメント

中道改革連合が「立民の党員名簿を選挙に使えない」危機的事態に突入?、まともにプライバシーポリシーを守ってたらそうなる……

1:名無しさん




 高市総理は14日、23日に召集される通常国会の冒頭での衆議院解散を与党に伝達。

 そうした中、立憲民主党と公明党は15日の党首会談で新党を結成することで合意しました。

 それぞれの党は存続したまま、衆議院で新党を作ります。

立憲民主党と公明党が”新党”

 北海道でも選挙戦の構図を大きく変えることになるこの動き。

 比例の名簿を統一し小選挙区は公明党が立候補を見送り、立憲民主党の候補を支える方向です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c36e8ffa51b3b853ff4a1357a1b07ed5a45c76ee

 

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44件のコメント

新党合流を拒否して執行部と敵対した立民議員、『新政党』を独自に立ち上げる意向を明らかに

1:名無しさん


賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。

「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。
 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。

 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに
日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
 韓信の股くぐりは、2度とごめんです。

 

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48件のコメント

公明党が立民の左派議員に『露骨な踏み絵』を迫っている模様、実質的に公明党が立民を吸収する形に……

1:名無しさん


公明党会見まとめ
・中央幹事会で新党結成が了承された。
・立憲と公明が合併するのではなく、新党を立ち上げ、その旗印のもとに参集を求める
・国民民主や自民の議員にも呼びかける可能性
・創価学会の了承はまだ取ってない
・合流は安保法政と原発リプレイスについて公明の考え(容認)を受け入れる立憲議員が対象となる



 その後、記者から「立憲は本当に中道と言えるのか?」など様々な質問がなされたが、創価学会についての質問も相次いだ。

 記者から「創価学会側の了承は得られているのか?」と聞かれた赤羽代表は「それはこれから」と回答。

 これに対し同じ記者が「これから? それは間違いない?」と詰め寄ると「支援団体に対しても説明をしながらも、まだ党として正式に決まっているわけではありません。両党というか、午後の党首会談ですとか、党内の説明ですとか、了解を得て、今も両院議員団会議やっていますけど、そうしたプロセスを踏んだ上で、正式な了解というか、支援の依頼をするようなプロセスになると思います。選挙ですから。ということになろうかと思います」と答えた。

 納得がいかない記者から「公明党が本当に主導しているのか? 創価学会として、やっぱり今回こういう決断をしてるのか」と聞かれると「いや、党の主導でやって。支援団体ですから。私は直接関与してませんけど、代表、幹事長でそれぞれのプロセスの説明はされてると常識的には思っております」と回答した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb6bf24990dfefb43724c655e63827337f5e8c9

 

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30件のコメント

立民・公明の新党結成の件、親公明派の自民党議員にとっては絶望的なコメントが出ている模様

1:名無しさん




首相周辺は、早期解散に踏み切る理由について、日中関係の悪化やアメリカのベネズエラへの軍事攻撃などを受け「政治の安定が不可欠」と判断したとしています。

サプライズには成功したものの自民党内の「根回し不足」への不満は根強く、首相周辺は「選挙後に修復しなきゃいけない」としています。

一方、公明党と立憲民主党の新党を視野に入れた動きも波紋を呼んでいます。

自民党の小野寺税調会長は、「やはり激戦区・接戦区においては少なからず影響あるかなと思っております」と話しました。

政府内から「本当にできるのか」と疑問視する声が出る一方、自民党内から「もうこれで、公明はこっちに戻ってこれなくなる」との声も聞かれ、野党の動きを注視している状況です。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37f944b8b54798dc93e2d32ab2d8cd0deec1fbef

 

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39件のコメント

石破前首相が残した負の遺産を木っ端微塵に粉砕?、石破内閣の敗北で野党が得た既得利権が……

1:名無しさん




「石破政権の負の遺産」をリセットする絶好の機会須田氏はまず、石破茂前政権が残した「負の遺産」を一旦リセットする必要性を強調しました。石破政権時代に、衆議院の重要ポストである予算委員会委員長を立憲民主党(特に枝野幸男氏ら)に譲る形となったことで、与党側にとって極めて不利な国会運営を強いられてきたと指摘。

・予算委員会は政府の予算案や重要政策を厳しく追及される場
・委員長ポストを野党が握っていると、審議日程・証人喚問などの主導権が野党側に大きく傾く

この状況を「石破が明け渡した愚行」とまで表現し、高市首相にとっては政権の本格始動前にこの構造を根本から変えるチャンスだと分析しています。

表向きの理由とは異なる「本当の狙い」

世間では高市内閣の高い支持率(7割前後を維持)を背景にした「勢いのあるうちの解散」や、政策推進力の確保が解散の主な理由として語られています。

しかし須田氏は、もっと現実的かつ政治的な計算が働いていると断言。

「一番大きいのは、立憲民主党が握っている予算委員長ポストを奪還したいという強い意向がある」

つまり、単なる人気取りや政権基盤強化以上に、国会運営の主導権を取り戻すことが最大の目的だというのです。解散・総選挙で与党が勝利すれば、委員長ポストの配分も与党優位に戻り、高市政権が掲げる積極財政や安全保障関連政策をスムーズに進められる環境が整う——これが本丸だとしています。

 

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25件のコメント

着工から3年の『馬毛島自衛隊基地』、「これはもう基地じゃなくて要塞じゃないか……」と目撃者が衝撃を受けまくり

1:名無しさん




馬毛島に自衛隊施設を整備する必要性

我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面しています。
特に、我が国周辺では 軍備増強が急速に進展しており、力による一方的な現状変更の圧力が強まっています。

我が国島嶼部に対する攻撃への対処等のため、南西地域に自衛隊の活動・訓練拠点を整備
南西諸島は南北に長大ですが、自衛隊の施設は限定されており、自衛隊の活動・訓練拠点の空白が存在しています。
緊急時の活動拠点、平素の訓練拠点が必要です。

アジア太平洋地域における米空母の活動を確保し、日米同盟の抑止力・対処力を維持・強化
 米空母がアジア太平洋地域で恒常的に活動するためには、FCLP施設が我が国に必要です。
 硫黄島は配備地(岩国)から遠く安全性が問題となっています。

馬毛島に自衛隊基地ができれば、我が国の平和と安全に非常に大きな意義があります。
大規模災害発生時には、この地域における救援活動が、より的確に行えるようになります。

https://www.mod.go.jp/j/approach/chouwa/mage/index.html

 

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59件のコメント

自民党の内部調査で出た議席予測、「さすがに盛り過ぎでは?」と有権者も衝撃を受けまくり

1:名無しさん


 

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26件のコメント

当然従来通りの待遇が得られると考えていた立民陣営、玉木代表が突然協力を渋りだした結果……

1:名無しさん




12日に行われた公明党との党首会談を受け、具体的な選挙区調整に入りたい考えです。
公明党も「前向きに検討する」と応じているものの、どこまで調整が進むかは不透明です。

国民民主党 玉木代表
「主張が違う政党があるのに、何のために(選挙区調整を)やってるんだということを、常にやっぱり疑問を感じる人が増えているような気がします」

国民民主党は、独自候補の擁立を優先させたいとしています。

ほかの野党と結集して政権と対峙する構図に持ち込みたい立憲ですが、早期解散が検討されるなか協力体制を築くのは簡単ではありません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/571ca228358bb5d6d886b46b9c51ed41f6a831da

 

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55件のコメント

立憲民主党と公明党が合併する可能性が浮上、「もう何がしたいか分からない」と有権者は酷く困惑中

1:名無しさん




 立憲民主党内で、衆院選を巡り、協力できる野党と政治団体を設立し、比例代表の候補者を同じ名簿に搭載する「統一名簿」方式で臨む構想が浮上していることが分かった。公明党が念頭にある。複数の関係者が13日明らかにした。

https://www.47news.jp/13717913.html

 

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66件のコメント

民民・玉木代表が『とんでもない侮辱コメント』を高市首相に吐いて有権者騒然、さすがに言って良いことと悪いことがある……

1:名無しさん




「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。

昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡り自民党と交わした文書で、予算案の7年度内成立に合意したと紹介。「国民生活や経済を考えてサインした」と強調した上で「政策を脇に置いて政局優先で衆院を解散するなら、石破内閣と何も変わらない」と批判した。

https://www.sankei.com/article/20260112-LHKB5UFMAZLEXLURCNKK7TR6BQ/

 

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37件のコメント

「公明党、詰んだね……」と政治系コンサルが八方塞がりっぷりを指摘、ここで立憲と提携しないと現有議席が半減する勢いだが……

1:名無しさん




 立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを踏まえ、野田氏は次期衆院選での選挙協力を打診。両氏は具体的な連携の在り方を今後検討する方針で一致した。

 野田氏は会談後、記者団に「従来、いろいろな意味で交流や意見交換をしてきたが、選挙に当たっては、より高いレベルの連携をしようとの基本的な合意ができた」と説明。「中道改革の拡充との意味で意見が一致した」と強調した。

 首相による衆院解散の検討に関し「大義なき解散だが、受けて立つと確認した」と話した上で「高市政権と戦って勝ちたいとの意欲は強く受けた。同じ路線を目指していると思った」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7ad0cc75e03926089790d0b66a281e678a5dddc

 

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42件のコメント

「今解散すれば30議席は増えるだろう」と自民党幹部、だが「勝てる気がしない。単独過半数までは到達しないだろう」と自民党関係者が……

1:名無しさん




(Q.衆議院解散の可能性について、どうみていますか?)

 高市総理の判断次第ですが、解散の可能性は高まっているといえそうです。ある自民党幹部は、10日に政府高官から電話があり、「解散するかどうかは半々だ」と伝えられたそうですが、この週末、総務省は各自治体に対し、選挙の準備を進めるようにと緊急連絡を出しています。与野党が、一気に選挙に向けて動き出していますので、流れができつつあるのかなと感じます。

(Q.仮に解散するとして、なぜ、このタイミングなのでしょうか?)

 高い内閣支持率が背景にあると思います。衆議院では過半数にギリギリ達しましたが、予算委員長や憲法審査会長を野党が務めています。自民党幹部は、今、解散すれば「30議席は増えるだろう」と話していて、高市政権の目指す積極財政や保守色の強い政策をさらに推進するためここで安定政権を築きたいという狙いがありそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f7c4a0d79afced1a7a34384638bacb5cb05015

 

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82件のコメント

「公明と立憲が連携したら自民は現有割れが濃厚になる」と選挙予測アカが主張、比較第1党から転落する可能性もある

1:名無しさん




けさ、都内のホテルに顔をそろえた立憲民主党の野田代表と公明党の斉藤代表。両氏は次の衆院選に向け、“高いレベルで連携の在り方を検討する”ことで合意したということです。

立憲民主党 野田佳彦 代表
「一番親和性のある政治勢力だと思いますので。自民党に、ごして戦っていける政治勢力を作っていきたいというふうに思います」

会談は野田代表の呼びかけでおこなわれ、立憲は同じ“中道路線”の公明との選挙協力を深めたい考えですが、公明党はこれまで「選挙協力は人物本位」としていて、先行きは不透明です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/677aea0cb33fa5451a3fa395686951ce5baea0de

 

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「解散していただけるならばありがたい」と野党議員が高市内閣を返り討ちにする意向を表明、高市内閣は支持が厚いわけでは決してない

1:名無しさん


解散していただけるならばありがたい。
高市内閣は支持率は高いかもしれないが、支持が厚いわけでは決してない。
この際、石にかじりついてでも勝利し、国民生活への配慮のない大企業向けの中抜き•軍事偏重の高市予算を、国民生活を支える分配重視の予算案へと選挙後編成し直そう。
1、給付付き税額控除実現までの間、消費税5%減税。
2、診療報酬の更なる引上げで医療崩壊の抑止。
3、年金•医療•介護への大胆な公費の投入による労使の保険料引下と、年金支給額の引上
4、農家への所得保障制度の導入による米価の引下
5、日中関係の改善
6、統一教会問題の精算
7、森友文書問題の再調査

等々、やるべきことは山積している。

 

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与党復帰に意欲を見せた公明党、「この期に及んで今の自民はダメとか言い出すのか……」と有権者を呆れさせる

1:名無しさん




公明党の斉藤鉄夫代表は9日、将来的な与党復帰が目標だと言及したことを巡り「今の自民党政権に戻るとの意味では全くない。中道改革勢力を結集し、私たちが政権を担える政治を目指すということだ」と真意を説明した。訪問先の那覇市で記者団の質問に答えた。

斉藤氏は8日、神戸市の党会合で「国民の信頼を勝ち得れば、再び与党として政策実現で力を発揮する。そのことを目指して再出発したい」と述べた。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA09AXF0Z00C26A1000000/

 

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中国の対日輸入規制に歓喜した社会学者、日本は「真綿で首を絞められる」とはどういうことか経験することになるでしょう!とのたまい……

1:名無しさん




 【北京共同】中国商務省は6日、日本に対する軍民両用に使える品目の輸出管理を強化すると発表した。レアアース(希土類)が含まれる可能性がある。台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を受けた日中関係悪化が背景にあるとみられる。

https://www.47news.jp/13688233.html

 

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ベネズエラ攻撃に激怒した日本の野党、「ごめんやけど、何言ってるか解んねんだけど…」な主張を堂々と言い出し始めて……

1:名無しさん


「あり得ない」社民・福島氏、米国のベネズエラ攻撃を批判 「高市政権を退陣に追い込む」

社民党の福島瑞穂党首は5日、党の仕事始めであいさつし、米国によるベネズエラ攻撃について「あり得ない状況だ」と批判した。一方、「高市早苗政権を退陣に追い込む」と抱負を語った。

福島氏はベネズエラ攻撃について「誰がなんと言おうと、国連憲章違反だ。(ベネズエラが)米国を攻めていないのに、なぜ武力攻撃ができるのか。しかも、大統領夫妻を連れて行くというあり得ない状況が広がっている」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260106-OZAUTKO62RJLRBLQ345XVATAWU/

 

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日本国内で暇をしていた石破前首相、中東に特使として放り込まれそうな情勢になっている模様

1:名無しさん


石破前首相、高市首相の特使としてUAEに派遣へ…ムハンマド大統領来日に向けた地ならし狙い

 政府は、高市首相の特使として、石破茂・前首相をアラブ首長国連邦(UAE)に15~17日の日程で派遣する方針を固めた。政府要人や議会関係者との会談を予定している。

 政府は、UAEのムハンマド大統領を国賓として2月8~10日に招待することを決めており、期間中に天皇陛下との会見や首脳会談を行う予定だ。石破氏は日本・UAE友好議員連盟の会長を務めており、ムハンマド氏の来日に向けた地ならしを進める狙いがある。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260106-GYT1T00061/

 

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在日ベネズエラ大使館が自ら墓穴を掘ってしまう悲劇、「一行目から読む気なくすわ……」と日本側を呆れさせてしまい……

1:名無しさん




昨年11月2日、ホワイトハウスのワイルズ大統領首席補佐官は米誌バニティ・フェアの取材に対し、ベネズエラでの地上攻撃には連邦議会の承認が必要になると語った。仮にトランプ大統領が「地上での何らかの行動を許可すればそれは戦争であり、続いて連邦議会が必要になる」という。

数日後、トランプ政権の複数の当局者が非公開の発言で、連邦議会の議員らにほぼ同じ内容を告げた。つまり自分たちには法的正当性がなく、ベネズエラ国内のいかなる地上目標に対する攻撃も支持することができないと。

ところがそのわずか2カ月後、トランプ政権は当初不可能だと示唆していたことを実行に移してしまった。

それはトランプ氏が言うところの「ベネズエラに対する大規模攻撃」と、同国のマドゥロ大統領の起訴を目的とした拘束に他ならない。トランプ政権はこうした体制転覆の取り組みを議会の承認を得ることなく開始した。

(トランプ氏は11月の時点で、地上での行動に議会の承認は必要ないと主張していたが、それは明らかに政権内で合意した見解ではなかった。)

https://www.cnn.co.jp/usa/35242264.html

 

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