昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
昔、自分が20代の頃、和裁士の勉強会で、当時80代の大先輩が講師に立ってくれたんだけど、講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と、噛み付いたんですね。そんなん、和裁を教わった土地、先生によって、やり方が違うのは当たり前なのに、その為に勉強会がグダグダになって→
— 泉 (@SBd9rxbSQZZkfzb) January 19, 2026
共産党、中道扱いされず不満の模様w
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 19, 2026
共産党小池書記長
「共産党をそこ(中道)から排除するということになると、色々と我々も物を言わなければならなくなる」 pic.twitter.com/beXUubDvgx
日本共産党の小池晃書記局長は記者会見で、衆院選に向けた候補者擁立について、「立候補は我々自身の判断で行っていく」と述べ、新党「中道改革連合」との競合を前提に積極的に擁立を進める考えを示した。
また、党としての最大の課題について、「比例代表選挙での躍進だ」と強調。「小選挙区での擁立も、比例代表での躍進に寄与することも考えて臨んでいきたい」と述べた。
一方で、政党本部間での候補者調整については、「特に先方から働きかけがあるわけではなく、政党本部間で話し合いを行うのは難しい」との認識を示した。その上で、「地域ごとには、市民と野党の共闘として積み上げてきた関係がある」と述べ、地域レベルでの話し合いはすでに始まっていると説明した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e63daa3f5c3c903b020593273366a21a79a9b26b
自民が青山繁晴氏を兵庫8区に擁立方針 現参院議員、県連が党本部に申請へ 公明の連立離脱受け
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
前回の衆院選結果
↓ pic.twitter.com/67tdnUmxzQ
兵庫8区では、自公の連立政権が発足した後の00年衆院選以降、民主党政権が誕生した09年の衆院選を除き、全ての衆院選で公明党の公認候補が勝利してきた。自民はこの間、連立与党の公明との選挙区調整で独自候補を立ててこなかった。
しかし、昨年10月に公明が連立政権を離脱。今月、公明が立憲民主党と新党「中道改革連合」の結成を決め、小選挙区からの撤退を表明した。自民県連はこれを受けて独自候補として、兵庫県にゆかりがあり、外交や危機管理、エネルギー問題などの分野に詳しい青山氏を選定したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1690d51068f034995e97aa7cad554b77edd98b99
日本共産党さん、中道改革連合から声がかかるのを期待しているもよう🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 18, 2026
小池書記局長「いろんな政党に声をかけると仰ってたんで、安保法制に対する姿勢と共に、ひとつの考慮要素になるんではないかと思います」 pic.twitter.com/uDDlfh1MJH
小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。
会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。
https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c
石破内閣の背後、水面下で公明党が立憲民主とすでに今回みたいな野合を画策していたというのがそれなりに事実だとしたら、あの石破を担いだままなしくずしの大政翼賛「売国リベラル」独裁がうっかり実現してしてしもとった世界線、あり得たってことなん?
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
保守党・有本香氏「大きな相手だが倒しに行く」大分3区に岩屋毅氏の元後援会長の娘を擁立
日本保守党の有本香代表代行は16日、次期衆院選の候補予定者の第2次発表を行った。選挙区に2人、比例単独候補に7人を擁立する。最終的に候補者数は20人超にのぼる可能性があるという。国会内で記者団に明らかにした。
このうち、大分3区には地元在住で会社経営の新人、岩永京子氏(64)を擁立する。同区は自民党の岩屋毅前外相の地盤で、岩永氏は岩屋氏の元後援会会長を父に持つという。
有本氏は、岩屋氏について「日本をダメな方向に持っていく政治家のトップクラス。非常に大きな相手だが倒しに行く」と持論を述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。
③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。
これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…
何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?
中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?
②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。… https://t.co/FgROE9Kfhf pic.twitter.com/6lwtKadNZG
立憲 党のプライバシーポリシーで個人情報を第三者に渡さないとしているのだが、立憲が存続し、新党に加入する形なので、個人情報を持ち込めないはず、どうするの? pic.twitter.com/myHT3Qs3rk
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) January 16, 2026
高市総理は14日、23日に召集される通常国会の冒頭での衆議院解散を与党に伝達。
そうした中、立憲民主党と公明党は15日の党首会談で新党を結成することで合意しました。
それぞれの党は存続したまま、衆議院で新党を作ります。
立憲民主党と公明党が”新党”
北海道でも選挙戦の構図を大きく変えることになるこの動き。
比例の名簿を統一し小選挙区は公明党が立候補を見送り、立憲民主党の候補を支える方向です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c36e8ffa51b3b853ff4a1357a1b07ed5a45c76ee
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。
「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。
あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。
私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに
日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
韓信の股くぐりは、2度とごめんです。
賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。… https://t.co/L62xKxuvJz
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
公明党会見まとめ
・中央幹事会で新党結成が了承された。
・立憲と公明が合併するのではなく、新党を立ち上げ、その旗印のもとに参集を求める
・国民民主や自民の議員にも呼びかける可能性
・創価学会の了承はまだ取ってない
・合流は安保法政と原発リプレイスについて公明の考え(容認)を受け入れる立憲議員が対象となる
公明党会見まとめ
— おもち (@omochi_punimaru) January 15, 2026
・中央幹事会で新党結成が了承された。
・立憲と公明が合併するのではなく、新党を立ち上げ、その旗印のもとに参集を求める
・国民民主や自民の議員にも呼びかける可能性
・創価学会の了承はまだ取ってない…
その後、記者から「立憲は本当に中道と言えるのか?」など様々な質問がなされたが、創価学会についての質問も相次いだ。
記者から「創価学会側の了承は得られているのか?」と聞かれた赤羽代表は「それはこれから」と回答。
これに対し同じ記者が「これから? それは間違いない?」と詰め寄ると「支援団体に対しても説明をしながらも、まだ党として正式に決まっているわけではありません。両党というか、午後の党首会談ですとか、党内の説明ですとか、了解を得て、今も両院議員団会議やっていますけど、そうしたプロセスを踏んだ上で、正式な了解というか、支援の依頼をするようなプロセスになると思います。選挙ですから。ということになろうかと思います」と答えた。
納得がいかない記者から「公明党が本当に主導しているのか? 創価学会として、やっぱり今回こういう決断をしてるのか」と聞かれると「いや、党の主導でやって。支援団体ですから。私は直接関与してませんけど、代表、幹事長でそれぞれのプロセスの説明はされてると常識的には思っております」と回答した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb6bf24990dfefb43724c655e63827337f5e8c9
立憲民主党と公明党との新党結成も視野に選挙協力について、自民党内「公明はもうこれでこっちには戻ってこられなくなる」
— Mi2 (@mi2_yes) January 15, 2026
公明党さん、さようなら! pic.twitter.com/EuSsK7iVEz
首相周辺は、早期解散に踏み切る理由について、日中関係の悪化やアメリカのベネズエラへの軍事攻撃などを受け「政治の安定が不可欠」と判断したとしています。
サプライズには成功したものの自民党内の「根回し不足」への不満は根強く、首相周辺は「選挙後に修復しなきゃいけない」としています。
一方、公明党と立憲民主党の新党を視野に入れた動きも波紋を呼んでいます。
自民党の小野寺税調会長は、「やはり激戦区・接戦区においては少なからず影響あるかなと思っております」と話しました。
政府内から「本当にできるのか」と疑問視する声が出る一方、自民党内から「もうこれで、公明はこっちに戻ってこれなくなる」との声も聞かれ、野党の動きを注視している状況です。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37f944b8b54798dc93e2d32ab2d8cd0deec1fbef
凄く納得がいった、須田慎一郎氏による「高市総理が衆議院解散に踏み切る本当の理由」😊
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 14, 2026
↓
石破政権の負の遺産を一旦リセット。
衆議院予算委員会の委員長ポストを立憲民主党の枝野氏が務めるなど、委員長ポストを立憲民主党が握っているため、そのポストを奪還したい意向。😊👍 pic.twitter.com/uq0uGL67Nr
「石破政権の負の遺産」をリセットする絶好の機会須田氏はまず、石破茂前政権が残した「負の遺産」を一旦リセットする必要性を強調しました。石破政権時代に、衆議院の重要ポストである予算委員会委員長を立憲民主党(特に枝野幸男氏ら)に譲る形となったことで、与党側にとって極めて不利な国会運営を強いられてきたと指摘。
・予算委員会は政府の予算案や重要政策を厳しく追及される場
・委員長ポストを野党が握っていると、審議日程・証人喚問などの主導権が野党側に大きく傾く
この状況を「石破が明け渡した愚行」とまで表現し、高市首相にとっては政権の本格始動前にこの構造を根本から変えるチャンスだと分析しています。
表向きの理由とは異なる「本当の狙い」
世間では高市内閣の高い支持率(7割前後を維持)を背景にした「勢いのあるうちの解散」や、政策推進力の確保が解散の主な理由として語られています。
しかし須田氏は、もっと現実的かつ政治的な計算が働いていると断言。
「一番大きいのは、立憲民主党が握っている予算委員長ポストを奪還したいという強い意向がある」
つまり、単なる人気取りや政権基盤強化以上に、国会運営の主導権を取り戻すことが最大の目的だというのです。解散・総選挙で与党が勝利すれば、委員長ポストの配分も与党優位に戻り、高市政権が掲げる積極財政や安全保障関連政策をスムーズに進められる環境が整う——これが本丸だとしています。
着工から3年、ここまで進んだ「馬毛島自衛隊基地」 pic.twitter.com/m2uvG6gDsF
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 11, 2026
馬毛島に自衛隊施設を整備する必要性
我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面しています。
特に、我が国周辺では 軍備増強が急速に進展しており、力による一方的な現状変更の圧力が強まっています。
我が国島嶼部に対する攻撃への対処等のため、南西地域に自衛隊の活動・訓練拠点を整備
南西諸島は南北に長大ですが、自衛隊の施設は限定されており、自衛隊の活動・訓練拠点の空白が存在しています。
緊急時の活動拠点、平素の訓練拠点が必要です。
アジア太平洋地域における米空母の活動を確保し、日米同盟の抑止力・対処力を維持・強化
米空母がアジア太平洋地域で恒常的に活動するためには、FCLP施設が我が国に必要です。
硫黄島は配備地(岩国)から遠く安全性が問題となっています。
馬毛島に自衛隊基地ができれば、我が国の平和と安全に非常に大きな意義があります。
大規模災害発生時には、この地域における救援活動が、より的確に行えるようになります。
https://www.mod.go.jp/j/approach/chouwa/mage/index.html
25年11月自民党内情勢調査(ソース:門田隆将)
— リフレ女子 (@antitaxhike) January 12, 2026
自民 199→260
維新 34→38
立憲 148→70
国民 27→35
公明 24→18
参政3→17
れいわ 9→7
共産 8→5
保守 3→5
ちょっと盛りすぎな気はするが、立民は実に半減の予測か。それでもまだ野党第一党なのだね。まあ、国民としては各々考えて投票するだけだ https://t.co/PRumYs8L9W
立憲民主党との選挙区調整について、国民民主党の玉木代表
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 13, 2026
「今まで違うことを言っていた政党が、選挙になったら候補者調整すると… 有権者の立場に立ってみたら、何のためにやってるんだと、不信感を持つ国民が増えている」
↑
その通り😊👍 pic.twitter.com/mivqE8SKlk
12日に行われた公明党との党首会談を受け、具体的な選挙区調整に入りたい考えです。
公明党も「前向きに検討する」と応じているものの、どこまで調整が進むかは不透明です。
国民民主党 玉木代表
「主張が違う政党があるのに、何のために(選挙区調整を)やってるんだということを、常にやっぱり疑問を感じる人が増えているような気がします」
国民民主党は、独自候補の擁立を優先させたいとしています。
ほかの野党と結集して政権と対峙する構図に持ち込みたい立憲ですが、早期解散が検討されるなか協力体制を築くのは簡単ではありません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/571ca228358bb5d6d886b46b9c51ed41f6a831da
統一名簿構想が浮上
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 13, 2026
立憲民主党内で、衆院選を巡り、協力できる野党と政治団体を設立し、比例代表の候補者を同じ名簿に搭載する「統一名簿」方式で臨む構想が浮上していることが分かった。公明党が念頭にある。
【速報】立民内で衆院選比例統一名簿の構想浮上 #47NEWS https://t.co/LS8865YikK
立憲民主党内で、衆院選を巡り、協力できる野党と政治団体を設立し、比例代表の候補者を同じ名簿に搭載する「統一名簿」方式で臨む構想が浮上していることが分かった。公明党が念頭にある。複数の関係者が13日明らかにした。
https://www.47news.jp/13717913.html
国民民主党・玉木雄一郎氏は、「政策をわきに置いて解散するのなら、石破内閣と何も変わらない」と、高市首相を非難した。 https://t.co/XQUrG3KjYm
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 12, 2026
「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。
昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡り自民党と交わした文書で、予算案の7年度内成立に合意したと紹介。「国民生活や経済を考えてサインした」と強調した上で「政策を脇に置いて政局優先で衆院を解散するなら、石破内閣と何も変わらない」と批判した。
https://www.sankei.com/article/20260112-LHKB5UFMAZLEXLURCNKK7TR6BQ/
立民、公明に選挙協力打診 野田、斉藤両代表が会談(共同通信)
— さささのささやん (@sasasanosasayan) January 12, 2026
ここで立憲と提携したら、公明党は与党には戻れない
しかし、提携しないと現有議席が半減する勢い
公明党、詰んだね😂 https://t.co/sJ5PW5jrRw
立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを踏まえ、野田氏は次期衆院選での選挙協力を打診。両氏は具体的な連携の在り方を今後検討する方針で一致した。
野田氏は会談後、記者団に「従来、いろいろな意味で交流や意見交換をしてきたが、選挙に当たっては、より高いレベルの連携をしようとの基本的な合意ができた」と説明。「中道改革の拡充との意味で意見が一致した」と強調した。
首相による衆院解散の検討に関し「大義なき解散だが、受けて立つと確認した」と話した上で「高市政権と戦って勝ちたいとの意欲は強く受けた。同じ路線を目指していると思った」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7ad0cc75e03926089790d0b66a281e678a5dddc
高市早苗総理大臣の国会冒頭解散について、自民内からは…
— Mi2 (@mi2_yes) January 12, 2026
自民党幹部「今解散すれば30議席は増えるだろう」
現役閣僚「公明票を持っていないのが気になる」
自民党関係者「勝てる気がしない。単独過半数までは到達しないだろ」 pic.twitter.com/1AW3yD4piW
(Q.衆議院解散の可能性について、どうみていますか?)
高市総理の判断次第ですが、解散の可能性は高まっているといえそうです。ある自民党幹部は、10日に政府高官から電話があり、「解散するかどうかは半々だ」と伝えられたそうですが、この週末、総務省は各自治体に対し、選挙の準備を進めるようにと緊急連絡を出しています。与野党が、一気に選挙に向けて動き出していますので、流れができつつあるのかなと感じます。
(Q.仮に解散するとして、なぜ、このタイミングなのでしょうか?)
高い内閣支持率が背景にあると思います。衆議院では過半数にギリギリ達しましたが、予算委員長や憲法審査会長を野党が務めています。自民党幹部は、今、解散すれば「30議席は増えるだろう」と話していて、高市政権の目指す積極財政や保守色の強い政策をさらに推進するためここで安定政権を築きたいという狙いがありそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f7c4a0d79afced1a7a34384638bacb5cb05015
もし、公明票が立憲側に流れるのであれば、自民は現有割れが濃厚になってくる。比較第1党から転落する可能性もある。
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 12, 2026
500万票が自分の陣営から相手陣営に行くということは最大1000万票のマイナス
いくら高市内閣の支持率が非常に高いと言えども、1000万票のマイナスを埋めるのは至難の業。 https://t.co/lEbYBrlBr4
けさ、都内のホテルに顔をそろえた立憲民主党の野田代表と公明党の斉藤代表。両氏は次の衆院選に向け、“高いレベルで連携の在り方を検討する”ことで合意したということです。
立憲民主党 野田佳彦 代表
「一番親和性のある政治勢力だと思いますので。自民党に、ごして戦っていける政治勢力を作っていきたいというふうに思います」
会談は野田代表の呼びかけでおこなわれ、立憲は同じ“中道路線”の公明との選挙協力を深めたい考えですが、公明党はこれまで「選挙協力は人物本位」としていて、先行きは不透明です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/677aea0cb33fa5451a3fa395686951ce5baea0de