出勤途中に事故現場に遭遇して救急要請したんだけど、
— ぺと (@petopetoaomushi) November 15, 2025
圧迫止血しながら現在住所、名前と年齢、外傷の状態と意識レベルまで伝えたところで、「今電話されてるあなたはどなたですか?」って聞かれたから、
「通りがかりの助産師です」って今後言わないであろう台詞を言ってしまった
出勤途中に事故現場に遭遇して救急要請したんだけど、
— ぺと (@petopetoaomushi) November 15, 2025
圧迫止血しながら現在住所、名前と年齢、外傷の状態と意識レベルまで伝えたところで、「今電話されてるあなたはどなたですか?」って聞かれたから、
「通りがかりの助産師です」って今後言わないであろう台詞を言ってしまった
さながら一足早くクリスマスを迎えた気分です。呉江浩駐日中国大使、薛剣駐大阪中国総領事におかれましては、揺るぎない日米の絆を一層深めるためのご尽力、まことにお疲れさまでございます。心からの感謝を。 https://t.co/wd6A6CWGFG
— ジョージ・グラス駐日米国大使 (@USAmbJapan) November 15, 2025
ジョージ・グラス駐日米国大使が11日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。日本政府が発信について抗議している、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事について私見を示した。
グラス大使は英文と和訳の文章を投稿。薛剣氏の話題を伝える投稿を引用し「再び本性が露呈した。ほんの数カ月前、中国の薛剣・駐大阪総領事はイスラエルをナチス・ドイツになぞらえたばかりだ」と指摘した。さらに「今度は、高市首相と日本国民を脅しにかかっている。中国政府は『良き隣人』を口癖のように繰り返すが、全く実態が伴っていない。いい加減に、その言葉通りの振る舞いを示すべきではないか」と批判した。br />
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA14CMD0U5A111C2000000/
自民党、衆院広島3区で公明党の斉藤代表に対し、刺客を立てるもよう…🤭 pic.twitter.com/Juj1BYzpkm
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 14, 2025
自民党県連は13日、公明党の連立離脱を受け、空席となっている衆議院広島3区の支部長に、比例代表の石橋林太郎議員を選ぶよう党本部に要請しました。
自民党県連の中本会長代理は、石橋議員と一緒に党本部を訪れ、鈴木幹事長と古屋選挙対策委員長に面会しました。
衆議院広島3区では、6年前の参院選をめぐる大規模買収事件をきっかけに、自公連立政権のもと公明党の斉藤代表が、過去2回の選挙で3区の「与党統一候補」に選ばれてきました。
一方で、自民党の石橋議員はいずれも比例代表に回り、3区の支部長は空席のままとなっていて、県連は石橋議員を支部長にするよう繰り返し要望してきました。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rcc/2287952?display=1
山本太郎「山本太郎に質問がある人!ただし30秒で」
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) November 14, 2025
↓
質問者「30秒?短いな。まあ良いよ、竹島、尖閣、北方領土どうするのか説明聞かせてくれ」
↓
山本太郎「先にそれ調べんと来たん?職業右翼やってんのか?」
↓
質問者「???、なんやその喧嘩腰は!口の利き方が違うやろ!」<※ノーカット> pic.twitter.com/7EOcehnSyY
先の衆院選を巡り、中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事が、れいわ新選組への投票をX(旧ツイッター)で呼びかけていたことが分かった。政府は22日、この投稿について「極めて不適切」とする答弁書を閣議決定した。政府は中国側に対し、外交ルートを通じて、投稿の削除を申し入れた。投稿は削除された。
松原仁元拉致問題担当相(無所属)が提出した質問主意書によると、薛剣氏は10月25日、「全国どこからでも、比例代表の投票用紙には『れいわ』とお書きください」とXに投稿した。れいわの山本太郎代表の街頭演説の動画も引用したという。
れいわを支持する理由などについては、「どの国も一緒だけど、政治が一旦歪んだら、国がおかしくなって壊れ、特権階層を除く一般人が貧乏となり、とうとう地獄いきなんだ」と書き込んだ。薛剣氏のXのアカウントは8・3万人がフォローしている。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20241122-43RFQCBXCREULKKYLEOK2BK2EY/
これの何が問題かって、高市は中国に先制攻撃の正当な理由を与えてしまったんだよ#高市やめろ
— 技術者 (@kioku_kak) November 13, 2025
—
<1分で解説>台湾有事は「存立危機事態」 高市首相、発言撤回せず(毎日新聞) – Yahoo!ニュース https://t.co/Wg9sXjMXau
高市早苗首相は10日の衆院予算委員会で、台湾有事になれば集団的自衛権を行使可能な「存立危機事態」になり得るとした自身の国会答弁について「特に撤回、取り消しをするものではない」と述べました。1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「台湾有事と集団的自衛権」を解説します。
Q 高市早苗首相の発言が問題になっているの?
A 高市首相は7日の衆院予算委員会で、中国による台湾の海上封鎖が発生した場合の事態認定を巡り「戦艦を使って武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースだ」と答弁しました。
Q 存立危機事態ってなに?
A 存立危機事態は、2015年に安倍晋三政権で成立した安全保障関連法で設けられました。密接な関係にある他国への攻撃により、日本の存立が脅かされ、国民の生命、自由、幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態が該当すると定められています。該当すれば、日本は集団的自衛権を行使できるとされています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edc35347bcbdf9cfe947b58cbc31e4f7e6cb7e11
政治共同通信 【速報】政府、中国大使を外務省に呼び出し
外務省は14日、中国の呉駐日大使を同省に呼び出した上で、船越外務事務次官が抗議したと明らかにした。
https://www.47news.jp/13455890.html
【速報】環境団体が日本に「化石賞」
ブラジルで開催中の国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)に参加する環境団体の国際ネットワークは14日、地球温暖化対策に後ろ向きな国へ贈る「化石賞」に日本を選んだ。化石燃料からの脱却が進まない現状を批判した。
https://www.47news.jp/13452264.html
「いつまで森友やってんだ⁉️」
— 川内博史事務所 (@office_kawauchi) November 13, 2025
のご期待に応えて、
真相解明するまで絶対にやります‼️
森友のみの特例4連発💥
1等宝くじが8万回当たるほど
天文学的な確率の特例を
なぜ「森友学園のみ」が受けたのか?#川内ひろし @kawauchihiroshi https://t.co/JpjGt7dPlV pic.twitter.com/adLqt87MQZ
この手紙が11月10日の衆議院予算委員会で取り上げられた。立憲民主党の川内博史議員は、俊夫さんの遺品のネクタイを締めて質問に臨んだ。高市首相は手紙を読んだと明かし、「ご遺族のお気持ちについてはしっかりと受け止めさせていただきました」と答えた。さらに川内議員は、大阪航空局の調査でゴミの量が大幅に少なかった事実も手紙にあると指摘。首相が参議院で「新たな事実は判明していない」と答弁したことと矛盾するとして、「新たな事実であるということは認めますね」と迫った。すると高市首相は、
「埋設物の量が違っていたということは公表されたということです」
遠回しながら新事実であることをようやく認めたが、
「私は第三者による再調査が改めて必要だとは考えていない」
と、再調査が必要な状況ではないと拒んだ。財務省も「取引は正当だった」という主張を崩していない。だが、その主張が通らないことはもはや明白だ。高市首相と片山財務大臣は、いつまで“苦しい言い訳”を重ねて再調査を拒否し続けるのだろうか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e76a287edf68ee694e6d0cd1e48f48e5558d4b5?page=5
公明・斉藤代表、台湾有事の首相答弁批判 「政府見解堅持に疑問」
公明党の斉藤鉄夫代表は13日の党会合で、高市早苗首相の台湾有事に関する答弁を批判した。「政府見解がしっかり堅持されているのか、大変疑問に感じた」と述べた。政府に質問主意書を提出する意向を示した。
首相は7日の衆院予算委員会で台湾有事について「存立危機事態になり得る」と答弁した。10日に特定の事例を具体的に挙げて事態の指定に言及したことを反省し「政府統一見解として出すつもりはない」と話…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1329N0T11C25A1000000/
立憲民主党 杉尾ひでや議員の質疑。
— 8(何かしら谠®) (@Hacchou) November 12, 2025
齊藤健一郎議員が自民党と会派を組む前が会派NHKから国民を守る党だったと虚偽の申告。偽資料の提出、事前通告の無い質問で議会の進行を遅らせる。
※実際は浜田議員落選後、一人では会派が組めず「各派に属しない議員」となっていました。 https://t.co/61zPYqdj5l pic.twitter.com/VjpygIOQSM
この日、参院予算委員会で質疑に立った杉尾氏は冒頭、質問通告していないとしたうえで、「斉藤議員が会派解消を表明した。総理は10日の予算委で『NHK党と組んでいるということはない』と答弁した。あくまで自民会派とN党会派の合流で、総理の答弁は詭弁」と問いただした。
高市早苗首相は「私の答弁は当時、まだ会派から離脱される前に『自民党は無所属の斉藤議員と統一会派を組んでいる』と答弁したが、不都合があるか?」と返した。杉尾氏は「無所属ではない。NHK党と組んでいる」「立花党首も自民党と統一会派を組んだと言っている」と続け、委員会は一時、混乱する事態となっていた。
斉藤氏は「総理の答弁に誤りも詭弁もない」と指摘したうえで、杉尾氏が「自民会派とN党会派が合流」との発言に「これが虚偽です。今年の8月以降、浜田(聡)議員が落選して、NHK党の会派は自然消滅した。国会の中でNHK党会派は存在しない。自民党とNHK党が会派を組むことは制度上あり得ない。会派を組んでいたのは無所属の斉藤です」と反論した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/366533
🔷SAMURAI BLUE🔷
— サッカー日本代表 🇯🇵 (@jfa_samuraiblue) November 10, 2025
サッカー日本代表「最高の景色を2026」
オフィシャルアンバサダー決定!!
▼詳細はこちらhttps://t.co/vPkN8uAxWm#JI_BLUE#最高の景色を#世界一の追い風になろう pic.twitter.com/eU6g0rlYyX
SAMURAI BLUEは、FIFAワールドカップ26の舞台で「最高の景色を」目指して戦います。
サッカーファン、サポーターのみなさんはもちろん、サッカー経験がない、普段はあまりサッカーを見ないというみなさんにも関心を持ってもらいSAMURAI BLUEと共闘して欲しいとJFAは考えています。なぜなら、FIFAワールドカップ過去22大会の中で、頂点に立ったチームはわずか8チーム。世界の頂は高く、チームの努力だけで簡単にたどり着ける場所ではないからです。「最高の景色」を見るためにはサッカーの楽しさ、奥深さ、素晴らしさを多くの皆さんと共有し、共に歩んでいくことが不可欠です。
今回、JO1・INIの2グループからサッカーをこよなく愛す12人の皆さんにアンバサダーに就任いただいたことを心強く思っています。
国民的オーディション番組の出身で、応援の力の強さ、尊さを誰よりも知っている彼らだからこそ、次は自らがその力を届ける存在として、日本中をひとつにしていく大きな原動力になってくださると信じています。
また、「最高の景色を」目指すサッカー日本代表の「最高の追い風」になってくれると期待しています。JI BLUEの力で「最高の景色を」目指す機運をさらに高め、日本中に応援の輪を広げていきたいと考えています。
https://www.jfa.jp/news/00035738/
榛葉幹事長「アメリカにもっと増やすべきと言われてるのでは?」
— あーぁ (@sxzBST) November 12, 2025
小泉防衛大臣「これは衆議院でも共産党の委員から再三問われたがそんなことはないという話がありました」
榛葉「小泉大臣ね、私は共産党と同じ質問してるかもしれませんが方向性が違うんでね、それだけは確認させて頂いて」
わろた🤣 pic.twitter.com/D395qXJqE1
小泉防衛大臣は「2%で足りないという文脈がこの補正も含めて言っていると私は捉えてはいない。今後、日本にとってずっと2%基準が十分な防衛力整備の水準なのかという中で出てきた話だとすれば、これは日本を取り巻く安全保障環境が厳しい中で積み上げた結果、どこの何%になるかというのはそういった形で出てくるものだ」と返答した。
榛葉幹事長は「EUはもう5%だ。台湾が3.23%、韓国が3.2%。水面下でアメリカからもうちょっと増やすべきだと言われているのでは?」と質問。
小泉防衛大臣は「この前、衆議院でも共産党の委員から同じようなことを再三、高市総理が問われて『トランプ大統領から全くそんなことはない』というような話があった。補足をさせていただくと、私はヘグセス国防長官と会ったが、終わった後の共同記者会見で日本の記者には『日本側にアメリカから要求したことは一切ない』と言い、その後、アメリカの記者には『日米は同じ価値を共有する間柄だから、相互理解・相互尊重でやっているので、相手が何をなすべきか言う必要はない』と言っていた。これが全てだと思う」と話した。
榛葉幹事長は「小泉大臣ね、私、共産党と同じ質問をしたかもしれないが、方向性が違うんだね。それだけはちょっと確認させていただいて」と話すと議場内に再び笑いが起きた。
https://news.jp/i/1361265050580550138?c=768367547562557440
【そろそろ火消しを】薛剣・駐大阪中国総領事のでのポストで、自民党・小林鷹之政調会長の『ペルソナ・ノン・グラータ指定を含む毅然とした対応を政府に求める』発言に、立憲民主党・野田佳彦「気持ちはわかるがそろそろ火消しにあたって行かないと、PNG指定するとどんどんエスカレートしていく」 pic.twitter.com/JwNKCjfjf2
— Mi2 (@mi2_yes) November 11, 2025
高市総理の台湾有事に関する国会答弁をめぐって、中国の大阪総領事がSNSに「汚い首は斬ってやる」などと投稿したことを受け、自民党の小林政調会長は毅然とした対応を政府に求めていく考えを明らかにしました。
台湾有事をめぐって、集団的自衛権が行使できる「存立危機事態」にあたる可能性があると答弁したことに対し、中国の薛剣駐大阪総領事は8日、「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」などと自身のXに投稿しました。
これを受け、自民党は11日、外交部会などの合同会議を開催し、小林政調会長は投稿が「大国の外交官として著しく品位を欠く極めて不適切な言動」だと批判しました。
そのうえで、「中国政府には日中関係の前進に向けた取り組みを強く求める」とし、「対応に何ら進展や努力が見られない場合は、駐大阪総領事に対して、ペルソナ・ノン・グラータを含む毅然とした対応を政府に求めたい」と述べました。
ペルソナ・ノン・グラータは「好ましからざる人物」という意味の外交用語で、外交官の受け入れ国が派遣国に対し、理由を告げることなく、滞在を拒否することができるものです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ede69fd812192d2147254c50a0e1defadb96259e
出席コード打って30分後
— 片割れニキ (@yumyumyumyum334) November 10, 2025
教授『先程取った出席はフェイクです‼️この二回目の出席コードを入力できた方だけに出席を認めます‼️』
→流石に性格悪すぎん?
高市首相「戦略的あいまい」貫けず 台湾有事答弁、手の内さらす懸念https://t.co/SzJ90vxozG
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) November 10, 2025
歴代の首相はどんな状況が「存立危機事態」にあたるかの線引きをあえてあいまいにしてきました。… pic.twitter.com/3mi0WL17pI
歴代の首相はどんな状況が「存立危機事態」にあたるかの線引きをあえてあいまいにしてきました。
首相経験者の一人はどういうケースが存立危機事態にあたるかという議論に関し、国会で「言っていいわけがない」と話します。
高市早苗首相は10日の衆院予算委員会で、台湾有事を想定した日本の防衛体制に関する7日の自身の答弁に「反省点」があると述べた。日本が集団的自衛権を行使する具体例をあいまいにする戦略に徹しきれなかった。踏み込んだ答弁は相手に手の内をさらし、抑止力をかえって低下させかねない。
10日の衆院予算委で論点となったのは7日の首相と立憲民主党の岡田克也氏とのやりとりだ。
岡田氏は台湾とフィリピンの間の海峡封鎖…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA104MJ0Q5A111C2000000/
維新藤田氏「約束つぶされるなら解散したらいい」立民野田氏「解散を振りかざすのは乱暴」
日本維新の会の藤田文武共同代表は8日の朝日放送番組で、衆院議員定数削減法案の成立が困難になった場合、高市早苗首相は衆院解散を選択肢とすべきだとの認識を示した。法案が行き詰まった場合の対応を問われ「この件に限らず、われわれが約束して正しいと思ったことが理不尽につぶされるなら、解散したらいい」と述べた。<中略>
解散に言及した藤田氏に関し、立憲民主党の野田佳彦代表は宇都宮市で記者団に「解散権がない人が言うべきでない。解散を振りかざすのはあまりにも乱暴過ぎる」と批判した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251109-QKLJF4IMBRLNHAV2LXS4PWJ2VE/
吉村代表
— 揺れる人 (@yura_yurary) November 8, 2025
「高市さんの体調が心配」
「高市さんが言えないと思うから
僕が高市さんの代わりに言う‼️」
「いつあるか分かってるのになんで一部
野党は質問をギリギリで出すんだ💢」
「高市さんは真面目にやろうとしてしまう」
「腹が立ってしょうがない‼️」 pic.twitter.com/kIVxQZeecG
吉村氏は、高市首相のハードワークについて「本当に体調が心配」とした上で、個人的にも連絡して心配を伝えたことを明かしつつ、午前3時始動となったことについて「高市さんが言えないから、僕が高市さんに代わって言います。国会の運営の仕方は、明らかにおかしいです」と主張。「なんで朝3時になるのかといえば、野党の質問通告が、ものすごいギリギリなんです」と指摘した。
質問通告は、委員会開催日の2日前の昼までに行うよう与野党の申し合わせがあるが、委員会開催日前日となることも多く、開催日前日の午後6時以降のケースも確認されている。省庁は、質問通告を受けてから答弁書を準備するため、通告が遅くなれば遅くなるほど答弁書の作成もギリギリになり、官僚の疲弊にもつながっているとの指摘も出ている問題だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/328d76f45488d5db2d251c2641def57930669093
【悲報】
— 名エ大数学2025を許さないbot (@25_nitechmath) November 7, 2025
名工大生、誰も答えられず授業が停滞 pic.twitter.com/Fowx50zo4Y
問いかけ
恋人とカフェに行こうとしたら、
その日はお店が休み。
あなたなら、どうしますか?
・Grok君によるピント外れな解説
このエピソードは学生の投稿によるもので、授業の一時的な停滞を示唆するが、全体の教育水準を否定する証拠ではない。名工大は国立工科系大学として優秀な学生を集めているが、抽象数学に工学部生が苦戦するのは一般的。ファクトチェックとして、特定事象の検証は難しく、ユーモア混じりの誇張の可能性が高い。
https://x.com/grok/status/1986726602194248187
立憲民主党参院の杉尾秀哉(参院)氏が、事務所のアドレスに1530通もの迷惑メールが送りつけられていると報告。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) November 6, 2025
「高市早苗さんや安倍昭恵さんを誹謗中傷するのはやめていただけないか」という同一内容だそうだ。手動で送られているので、組織的だと推測とか。…
元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が7日、X(旧ツイッター)を更新。自身や同党議員の事務所などに大量の迷惑メールが送りつけられている件について改めて言及した。
杉尾氏は4日の投稿で、自身の事務所のアドレスに1530通もの迷惑メールが送りつけられていると報告。「差出人や電話番号は違っていますが、内容は『高市早苗さんや安倍昭恵さんを誹謗中傷するのはやめていただけないか』と言うもので全く同一です」と記し、法的措置を検討して弁護士に相談しことを報告していた。
5日には「事務所に届いた大量の迷惑メールの件、同僚の田島まいこ議員の所にも同様のメール1800通余が送られていた事が分かりました。今朝の議員総会で同僚議員に注意喚起すると共に、党として対処する旨を伝えました」と報告。「自動送信ではなく手動で送っているらしく、膨大な数と頻度を考えると組織的犯行ではないか」と推測。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511070000002.html
石破茂さん、2024年の自民党総裁選を振り返って…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
石破「私が高市さんに勝ったのは、何も私の政策に賛同があったわけじゃなくて…」←わかる😊
石破「高市さんよりも私のほうが、自分たちの選挙に有利になると思ってのチョイスだったと思う」←???😮
↑
やっぱり自己評価高すぎ問題…😓 pic.twitter.com/LcM9rXbm2i
10月21日に首相を退任した石破茂衆院議員がビデオニュース・ドットコムのインタビューに応じ、総理在任中、自分が政治家としてやりたいと思っている政策や路線が自民党内では少数派に陥っていることを痛感させられたとして、結果的に思うように自身のカラーを出すことが難しかったと語った。
石破氏は日米地位協定の改正やアジア版NATO構想など石破氏がかねてより主張していた政策は、今や自民党内では支持を得るのが容易でない状況だったことに加え、首相として優先的に取り組まなければならない諸課題も多く、現実的にはそこまで手が回らなかったと述べた。その上で、しかし少数与党でありながらほとんどすべての法案を可決できたことや、防災庁の設立、日米関税交渉の妥結など、厳しい状況下でもやるべきことはやったと、自身の政権の成果を振り返った。
また、石破氏は自民党内には1955年の結党時の経緯から新自由主義的右派の流れと伝統保守の2つの流れがあるが、安倍政権が長く続く間に新自由主義右派の勢力が党内の多数派を占めるようになり、伝統保守的な主張は実現が困難になっているとの見方を示した。
全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=nS3S8L3UqJI