出席コード打って30分後
— 片割れニキ (@yumyumyumyum334) November 10, 2025
教授『先程取った出席はフェイクです‼️この二回目の出席コードを入力できた方だけに出席を認めます‼️』
→流石に性格悪すぎん?
出席コード打って30分後
— 片割れニキ (@yumyumyumyum334) November 10, 2025
教授『先程取った出席はフェイクです‼️この二回目の出席コードを入力できた方だけに出席を認めます‼️』
→流石に性格悪すぎん?
高市首相「戦略的あいまい」貫けず 台湾有事答弁、手の内さらす懸念https://t.co/SzJ90vxozG
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) November 10, 2025
歴代の首相はどんな状況が「存立危機事態」にあたるかの線引きをあえてあいまいにしてきました。… pic.twitter.com/3mi0WL17pI
歴代の首相はどんな状況が「存立危機事態」にあたるかの線引きをあえてあいまいにしてきました。
首相経験者の一人はどういうケースが存立危機事態にあたるかという議論に関し、国会で「言っていいわけがない」と話します。
高市早苗首相は10日の衆院予算委員会で、台湾有事を想定した日本の防衛体制に関する7日の自身の答弁に「反省点」があると述べた。日本が集団的自衛権を行使する具体例をあいまいにする戦略に徹しきれなかった。踏み込んだ答弁は相手に手の内をさらし、抑止力をかえって低下させかねない。
10日の衆院予算委で論点となったのは7日の首相と立憲民主党の岡田克也氏とのやりとりだ。
岡田氏は台湾とフィリピンの間の海峡封鎖…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA104MJ0Q5A111C2000000/
維新藤田氏「約束つぶされるなら解散したらいい」立民野田氏「解散を振りかざすのは乱暴」
日本維新の会の藤田文武共同代表は8日の朝日放送番組で、衆院議員定数削減法案の成立が困難になった場合、高市早苗首相は衆院解散を選択肢とすべきだとの認識を示した。法案が行き詰まった場合の対応を問われ「この件に限らず、われわれが約束して正しいと思ったことが理不尽につぶされるなら、解散したらいい」と述べた。<中略>
解散に言及した藤田氏に関し、立憲民主党の野田佳彦代表は宇都宮市で記者団に「解散権がない人が言うべきでない。解散を振りかざすのはあまりにも乱暴過ぎる」と批判した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251109-QKLJF4IMBRLNHAV2LXS4PWJ2VE/
吉村代表
— 揺れる人 (@yura_yurary) November 8, 2025
「高市さんの体調が心配」
「高市さんが言えないと思うから
僕が高市さんの代わりに言う‼️」
「いつあるか分かってるのになんで一部
野党は質問をギリギリで出すんだ💢」
「高市さんは真面目にやろうとしてしまう」
「腹が立ってしょうがない‼️」 pic.twitter.com/kIVxQZeecG
吉村氏は、高市首相のハードワークについて「本当に体調が心配」とした上で、個人的にも連絡して心配を伝えたことを明かしつつ、午前3時始動となったことについて「高市さんが言えないから、僕が高市さんに代わって言います。国会の運営の仕方は、明らかにおかしいです」と主張。「なんで朝3時になるのかといえば、野党の質問通告が、ものすごいギリギリなんです」と指摘した。
質問通告は、委員会開催日の2日前の昼までに行うよう与野党の申し合わせがあるが、委員会開催日前日となることも多く、開催日前日の午後6時以降のケースも確認されている。省庁は、質問通告を受けてから答弁書を準備するため、通告が遅くなれば遅くなるほど答弁書の作成もギリギリになり、官僚の疲弊にもつながっているとの指摘も出ている問題だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/328d76f45488d5db2d251c2641def57930669093
【悲報】
— 名エ大数学2025を許さないbot (@25_nitechmath) November 7, 2025
名工大生、誰も答えられず授業が停滞 pic.twitter.com/Fowx50zo4Y
問いかけ
恋人とカフェに行こうとしたら、
その日はお店が休み。
あなたなら、どうしますか?
・Grok君によるピント外れな解説
このエピソードは学生の投稿によるもので、授業の一時的な停滞を示唆するが、全体の教育水準を否定する証拠ではない。名工大は国立工科系大学として優秀な学生を集めているが、抽象数学に工学部生が苦戦するのは一般的。ファクトチェックとして、特定事象の検証は難しく、ユーモア混じりの誇張の可能性が高い。
https://x.com/grok/status/1986726602194248187
立憲民主党参院の杉尾秀哉(参院)氏が、事務所のアドレスに1530通もの迷惑メールが送りつけられていると報告。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) November 6, 2025
「高市早苗さんや安倍昭恵さんを誹謗中傷するのはやめていただけないか」という同一内容だそうだ。手動で送られているので、組織的だと推測とか。…
元TBSキャスターで立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(68)が7日、X(旧ツイッター)を更新。自身や同党議員の事務所などに大量の迷惑メールが送りつけられている件について改めて言及した。
杉尾氏は4日の投稿で、自身の事務所のアドレスに1530通もの迷惑メールが送りつけられていると報告。「差出人や電話番号は違っていますが、内容は『高市早苗さんや安倍昭恵さんを誹謗中傷するのはやめていただけないか』と言うもので全く同一です」と記し、法的措置を検討して弁護士に相談しことを報告していた。
5日には「事務所に届いた大量の迷惑メールの件、同僚の田島まいこ議員の所にも同様のメール1800通余が送られていた事が分かりました。今朝の議員総会で同僚議員に注意喚起すると共に、党として対処する旨を伝えました」と報告。「自動送信ではなく手動で送っているらしく、膨大な数と頻度を考えると組織的犯行ではないか」と推測。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511070000002.html
石破茂さん、2024年の自民党総裁選を振り返って…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 5, 2025
石破「私が高市さんに勝ったのは、何も私の政策に賛同があったわけじゃなくて…」←わかる😊
石破「高市さんよりも私のほうが、自分たちの選挙に有利になると思ってのチョイスだったと思う」←???😮
↑
やっぱり自己評価高すぎ問題…😓 pic.twitter.com/LcM9rXbm2i
10月21日に首相を退任した石破茂衆院議員がビデオニュース・ドットコムのインタビューに応じ、総理在任中、自分が政治家としてやりたいと思っている政策や路線が自民党内では少数派に陥っていることを痛感させられたとして、結果的に思うように自身のカラーを出すことが難しかったと語った。
石破氏は日米地位協定の改正やアジア版NATO構想など石破氏がかねてより主張していた政策は、今や自民党内では支持を得るのが容易でない状況だったことに加え、首相として優先的に取り組まなければならない諸課題も多く、現実的にはそこまで手が回らなかったと述べた。その上で、しかし少数与党でありながらほとんどすべての法案を可決できたことや、防災庁の設立、日米関税交渉の妥結など、厳しい状況下でもやるべきことはやったと、自身の政権の成果を振り返った。
また、石破氏は自民党内には1955年の結党時の経緯から新自由主義的右派の流れと伝統保守の2つの流れがあるが、安倍政権が長く続く間に新自由主義右派の勢力が党内の多数派を占めるようになり、伝統保守的な主張は実現が困難になっているとの見方を示した。
全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=nS3S8L3UqJI
公明・斉藤代表、衆院定数で比例のみ削減なら「民主主義の破壊」
公明党の斉藤鉄夫代表は5日の衆院本会議での代表質問で、自民党と日本維新の会による連立政権合意に盛り込まれた衆院定数削減について、比例定数のみの削減の場合は「多様性を排除し、少数の民意は切り捨てても構わないという考えで、民主主義の破壊に他ならない」と厳しく批判した。選挙制度は「政治活動の共通のルール」として、各党の幅広い合意を求めた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251105/k00/00m/010/195000c
高市総理、岸田文雄元総理を「成長戦略本部」の本部長に指名…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
😰😰😰 pic.twitter.com/xXnPvnOhF2
高市早苗首相は4日、自民党日本成長戦略本部長の岸田文雄元首相と官邸で面会し「成長投資に力を入れたい」と伝え、経済成長へ党と連携して取り組む意向を示した。岸田氏は面会後、記者団に「特に成長と投資に力を入れ、結果を出したいとの首相の思いをぜひ実現したい」と述べた。
自民は岸田氏が設置した新しい資本主義実行本部を廃止し、代わりに日本成長戦略本部を新設した。岸田氏は記者団に「政権ごとに看板政策の名称などを変えるのは当然のことだ」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54b22ea1c00dd9f36d0b35a79840cea5cb6c15a6
高市総理が習近平と会談後、台湾の関係者とも会談したことについて「何度もこういう会談は重ねてきた。中国側からの申し入れがこの会談を受けてあったが、日本としてかかる立場を改めて中国に説明し反論した」とフォローする茂木外務大臣。岩屋がやめて本当に良かった☺️ pic.twitter.com/96CbIsUgaU
— あーぁ (@sxzBST) November 4, 2025
茂木敏充外相は4日の記者会見で、中国が高市早苗首相と台湾の元行政院副院長(副首相)の林信義氏との会談に抗議したことに反論した。台湾と非政府間の実務関係を維持するとした1972年の日中共同声明に「反するものではない」といった日本の立場を中国側に説明したと明らかにした。
首相は1日にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため訪れていた韓国・慶州で、台湾代表として派遣されていた林氏と会談した。茂木氏は「APECの機会に日本の首相が台湾の関係者と会うことはこれまでもやってきている」と説明した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA044Q40U5A101C2000000/
国民民主党の玉木代表、高市自民党との“連立”を示唆。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
「岸田内閣、石破内閣よりは信頼関係の醸成が出来ている。我々としても、さらに連携のあり方を深めていく用意はある」 pic.twitter.com/mf5IeGhn4h
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日の定例会見で、自公政権時代の昨年12月、3党の幹事長で合意したガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、廃止実現に応じた高市政権との関係について「信頼関係が助成されれば、さらに(関係性を)深めていく用意はある。さらに連携のやり方や深さ、可能性は広がっていくと思う」と述べた。
今後、自維連立政権に国民民主も加わる可能性も視野に入っているのかとの質問に、答えた。
玉木氏は、ガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、高市早苗政権との信頼関係が「半歩前進した」と言及。その信頼度の進捗(しんちょく)具合は、どの程度のパーセンテージか問われると「点数をつけることは控えたい」としながらも、「去年の12月11日に(3党幹事長合意で)結んだ2項目のうち、1つが満たされる見通しがついたということは、信頼関係の醸成という観点からいえば、確実に半歩前に進んだ」と評価。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511040000399.html
【やはり信用できない】APECに出席していた高市早苗総理大臣は、台湾の代表として参加していた林信義・元行政副院長と会談、その写真をにポストしたことに中国外交部は「強い抗議を行った」
— Mi2 (@mi2_yes) November 2, 2025
中国側の関係者「高市総理はやはり信用できない。日中首脳会談での中国側の雰囲気も良くなかった」 pic.twitter.com/jCT4Xa6EKJ
韓国南部・慶州で開かれていたAPEC=アジア太平洋経済協力会議に出席していた高市首相は1日、台湾の代表として参加していた林信義・元行政副院長と会談し、その後、2人が笑顔で握手をする写真をSNSに投稿しました。
これを受け、中国外務省は、「『一つの中国の原則』に反し、台湾独立勢力に重大な誤ったシグナルを送るものであり、その性質と影響は悪らつだ」などと非難しました。その上で、「日本側に厳正な申し入れと強い抗議を行った」ことを明らかにしました。
この前日には、高市首相と習近平国家主席の初めての日中首脳会談が行われたばかりですが、中国側の関係者は、「高市首相はやはり信用できない。日中首脳会談での中国側の雰囲気も良くなかった」と述べていて、今後、中国側が高市政権に対し態度を硬化させる可能性もありそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d91fcdf549d4d70b21461215f97c6af4daaa5bf
日中首脳会談について、ある外務大臣経験者「人権問題に触れると事前に言われていたら中国は会談を受けなかっただろう。次回以降、首脳会談の調整がしにくくなる可能性もあるのでは?」
— Mi2 (@mi2_yes) October 31, 2025
この外務大臣経験者、何となく誰だかお察しできるの笑う pic.twitter.com/dfJWXRYrP0
ある政府高官は「言うべきことはすべて言い、懸念もしっかり伝えた」と話し、会談に同席した別の政府高官も、「満額に近い」と話しています。
一方、会談の中で中国のアキレス腱である中国国内の人権問題に踏み込み、「深刻な懸念を表明した」ことについては評価がわかれています。
高市内閣の閣僚のひとりが「言うべきことは言うと、これまでの政権と違う面を見せられたのでは」と語る一方、ある外相経験者は、「人権問題に触れると事前に言われていたら、中国は会談を受けなかっただろう。次回以降、首脳会談の調整が難しくなる可能性もあるのでは」と指摘しています。
今回の会談では、首脳同士も含めさまざまなレベルで意思疎通を行う重要性も確認されました。双方が懸念を率直に伝えつつも、日中の対話が進んでいくのかがポイントになりそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a7780ee63bc71d0b9d2857a7ba0ae99a9ed80f
Esta mañana en Corea, me reuní con la Primera Ministra de Japón @Takaichi_Sanae, a quien expresé mis felicitaciones en nombre de Chile por ser la primera mujer en la historia en asumir tan alta responsabilidad en su país. Con Japón seguiremos trabajando estrechamente en base a… pic.twitter.com/Mpq5qtWKOk
— Gabriel Boric Font (@GabrielBoric) November 1, 2025
チリ共和国大統領ガブリエル・ボリッチ・フォント氏が高市首相に編集した動画を送っている、BGM🫶pic.twitter.com/YjtV0JF7BV
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 1, 2025
日本語訳
今朝、韓国で、日本の首相 @Takaichi_Sanae 氏と会談しました。彼女に対して、チリを代表して、同国史上初めて女性がこれほど高い責任を担うことになったことに対し、お祝いの意を伝えました。日本とは、アジア太平洋地域の発展に向けた私たちの共有する価値観を基盤として、引き続き緊密に協力していく所存です。
https://x.com/GabrielBoric/status/1984449589877846494
空き時間には、チリのガブリエル・ボリッチ大統領の肩に手をまわし、何やら話し込む場面もあった。高市氏が笑顔でカメラの方に向け指をさすと、ボリッチ氏もカメラを振り向いてメガネを外し、胸ポケットへ。2人は笑顔で会話を続けた。
一連の場面はSNSでも拡散され、自ら積極的に話しかけに行く高市氏の姿勢について、「関西のおばちゃん最強説を提示させていただきたいです」「この人営業やったら間違いなくトップセールス」などと称賛する声が上がった。
https://www.j-cast.com/2025/11/02508751.html?p=all
岩屋毅前外相、高市政権に注文「石破政権の熟議の政治受け継いで」
自民党の岩屋毅前外務大臣は大分県内で会見を開き、新たに誕生した高市政権について「石破政権の熟議の政治を引き継いでほしい」との考えを示しました。
衆議院大分3区選出の岩屋毅議員が別府市で会見を行い、石破内閣の外務大臣として112の国や地域と会談したことなど、およそ1年にわたる職務を振り返りました。
また、新たに誕生した高市政権については「公明党の離脱は望ましいものではない」とした上で、「石破政権の熟議の政治を引き継いでほしい」「衆参ともに少数与党であることには変わりはないので、各党と対話を重ねて、丁寧な政治が必要」と述べました。
https://news.livedoor.com/article/detail/29901094/
奄美振興特別委員会 委員長 森山裕 女性活躍推進特別委員会 上川陽子
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) November 1, 2025
氏制度wt 逢沢一郎 二輪車問題対策PT 三原じゅん子 まぁ、適材適所だな pic.twitter.com/SoBl2N3V1n
奄美群島市町村長会(会長・高岡秀規徳之島町長)と奄美群島市町村議会議長会(会長・前徹志伊仙町議会議長)は30日、2026年度政府予算概算要求を前に、国交省、農水省など関係省庁を訪問し、奄美群島振興開発の推進に関する要望活動を行った。
12市町村の首長らが内閣府をはじめ4省を訪れ、要望書を手渡した。自民党奄美振興特別委員会の森山裕委員長(衆院議員)、鹿児島県関係議員にも要望活動を行った。
森山委員長らに対して高岡会長は「2024年度に奄美群島振興開発特別措置法が延長・改正され、沖縄との連携などさらなる施策の充実が図られ、25年度予算も確保していただいた」と感謝した上で、「奄美群島成長戦略ビジョン2033の実現などに向けて格段の配慮をいただきたい」と述べた。26年度奄振交付金については市町村事業分17億2400万円を要望し、26年度当初予算と25年度補正予算を合わせた所要額の確保を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9de460670a86ee497ec5030f6b796dbacf82be6
チリのガブリエル・ボリッチ大統領の方に手を回す高市さん。いやしかしコミュ力おばけですね、高市さん
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 1, 2025
ん?えーとこの場合ボリッチさんは手を振りはらうべきなんだっけ?左翼から見ると🤣いかにくだらんことを言っていたか気づけ😁
pic.twitter.com/B3gbplabxm
・こちらの記事はインドネシア大統領について
高市早苗首相(64)が韓国・慶州で開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)において“驚きのコミュ力”を見せている映像が1日までに、SNS上で話題になっている。
高市氏は10月31日、APECの首脳会議に参加。席に座っていた高市氏は、少し離れた右隣の席に座っていたインドネシアのプラボウォ・スビアント大統領が誰とも会話していない様子であることを確認しつつ、机をつかんで、椅子に座ったままスルスルと同大統領のすぐ近くに、ローラーで床をスライドしつつ滑らかに接近。両手を合わせて礼儀正しく挨拶する大統領に笑顔でフレンドリーに話しかけ、あっという間に2人で資料を見ながら親しそうに話し込むコミュニケーションを構築している様子の切り抜き動画が、SNS上で拡散されている。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511010000163.html
日弁首脳会談で高市総理が「日米同盟の新たな黄金時代を共につくりたい」などと語ったことを、鳩山元総理が「取り下げるべき」と批判。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) October 30, 2025
さすがは「悪夢の民主党」代表。
鳩山由紀夫氏、高市氏発言「日米同盟の新たな黄金時代」つくるには「一刻も早く取り下げて…」|日刊スポーツ…
「高市早苗首相はトランプ大統領に、日米関係の新たな黄金時代を作り上げていきたいと述べたと聞く」と前置きした上で「だとすると、石破時代に飲まされた15%の関税とトランプの意のままになる80兆円の投資要求は、黄金時代どころか、米国に隷属する日本そのものであるので、一刻も早く取り下げてもらわなければならない」と投げかけた。
鳩山氏は自身が首相だった2009年11月、当時の米大統領のバラク・オバマと日米首脳会談を行った時、在日米軍普天間基地の移設問題について、オバマ氏へ「トラスト ミー」(私を信じて)と発言している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5c7d6e7aac1dad45846a2867c262ffad5799b75
川崎重工、2200億円で米ニューヨーク地下鉄の新型車両受注へ
川崎重工業は傘下の川崎車両の米国現地法人を通じ、米ニューヨークの地下鉄を運営するニューヨーク市交通局(NYCT)から車両378両を受注する。契約金額は約15億ドル(約2200億円)。米国内で製造し、2028年から30年にかけて納入する。今回の受注でNYCTの保有車両に占める川重のシェアは5割を超え、競合に対し優位を固める。
受注するのは「R268」と呼ぶ新型車両だ。監視カメラやデジタル表示器を搭…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC307JC0Q5A031C2000000/
トランプ大統領を迎賓館に迎え、自衛隊の儀仗隊による栄誉礼。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 28, 2025
pic.twitter.com/OLK5mDmyUR
高市早苗首相は28日、日米首脳会談に先立ち、会場となる東京・元赤坂の迎賓館でトランプ米大統領を出迎えた。
薄いグレーのワンピースに同系色のジャケット姿の高市首相は、赤いネクタイ姿のトランプ氏を笑顔で出迎え、握手をかわした。
その後行われた自衛隊による栄誉礼と儀仗(ぎじょう)のセレモニー際は、長旅の疲れか、やや表情の硬いトランプ氏を終始、笑顔でエスコート。日米両国の国歌が流れると、高市氏は胸に手を当て、トランプ氏も敬礼で応じた。
全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510280000213.html