「政治が遠い」と感じている方が多い理由を、
— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) February 6, 2026
ずっと考えています。
私自身、
伝えきれなかったことや、届かなかった思いも、
きっとあったのだと思います。
それでも、
目をそらさず、考え続ける。
その姿勢だけは、手放したくありません。
「政治が遠い」と感じている方が多い理由を、
— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) February 6, 2026
ずっと考えています。
私自身、
伝えきれなかったことや、届かなかった思いも、
きっとあったのだと思います。
それでも、
目をそらさず、考え続ける。
その姿勢だけは、手放したくありません。
【悲報】米山隆一氏、もう敗戦の弁を語ってしまう、、、
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 6, 2026
「軽率さもあった、あの軽率さが無ければ優位だったと思う、結構効いた」とのこと#米山隆一 https://t.co/p7wBYLVaYk pic.twitter.com/vQTkpOKNLd
新潟県5選挙区の終盤情勢…4区は鷲尾が米山にややリード【衆院選2026】
読売新聞社は8日投開票の衆院選(定数465)について、電話とインターネットによる調査を3~5日に実施し、全国の総支局などの取材を加味して終盤の情勢を探った。
新潟4区
氏名、党派、新旧 (敬称略)
鷲尾英一郎 自民 元
米山隆一 中道 前
野村泰暉 国民 新
大矢寿乃 参政 新
4区は、鷲尾が米山との接戦からややリードに転じた。鷲尾は自民支持層の8割半ばを固め、無党派層の3割弱に浸透する。米山は無党派層の支持が2割強にとどまっている。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260205-GYT1T00605/
それにしても小泉進次郎といい麻生太郎といい、何十年も一緒にやってきた友党に対してああいう言い方するのね。
— 琉牛牛 (@ryuryukyu) February 5, 2026
麻生氏、「比例は公明党と書いてください」なんてくだらないことは言う必要がなくなった
自民党の麻生副総裁は4日、連立相手が公明党から日本維新の会に代わったことに触れ、「いいこともあった。『比例は公明党と書いてください』なんてくだらないことは言う必要がなくなった」と述べた。大阪市内での演説で語った。自公政権時代は、自民党候補が「比例は公明」と呼びかける一方、公明党が全国の小選挙区で自民党候補を支援した。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00694/
普通に聴いたけど森下千里の演説はマジで中身ない。
— 鶴見健太 (@KentaTsurumi) February 6, 2026
ただエモーショナルなだけ。
対して安住淳はクリームパンを足を組んで食べたとか態度が悪いとかどうでもいい事を印書操作されている。
これで民主主義の根幹である選挙がユーチューバーの金儲けで歪められるなんて最悪すぎる。
2月8日に投開票の衆院選も終盤に差し掛かるなか、宮城4区がざわついている。最大の人口を誇る石巻市は、旧宮城5区の時代から中道改革連合・共同幹事長の安住淳氏(64)が選挙区全勝を続ける堅い地盤だ。安住氏は1996年の衆院選で小選挙区で初当選後、10連勝を重ねてきた。しかし、その安住氏が追い込まれているという。
■中盤に入って森下氏側に勢い?
追い詰めているのは、前回の衆院選は比例代表東北ブロックで当選した、元タレントで自民公認の森下千里氏(44)だ。新聞各紙は「横一線」(読売新聞)「激戦」(朝日新聞)と伝え、共同通信の調査をもとにした2月3日付の河北新報は「森下氏勢い 安住氏苦戦」と森下優勢と報じていた。地元のメディア関係者は言う。
「これまでは激戦と伝えられていても安住氏がわずかにリードしていると見られていたし、最終的には安住氏が勝つだろうと考えている人が多かった。しかし、中盤に入って森下氏側に勢いがついたという報道が増え、雰囲気が変わったように思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2c7518736069a6ba02ee636f61452ae85f5894
野田代表落選危機の理由は、選挙区の区割り変更が行われ、従来の地盤の大半を失ったからです。又、連立の組み替えにより、後援会組織が急拵え状態であり、中革連の不人気に加えて、批判してきた統一教会からも支援を受けてきた過去がバレました。嘘つきがバレたのです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 5, 2026
公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年11月28日に公布され、同年12月28日から施行されました。
衆議院議員選挙区画定審議会においては、衆議院小選挙区選出議員の選挙区について、令和2年の国勢調査の結果に基づき25都道府県140選挙区の改定案がとりまとめられ、令和4年6月16日に内閣総理大臣に対し勧告がなされたところです。区割り改定法は、この勧告を受けて小選挙区の改定を行うものです。 なお、小選挙区の数は、東京都で5増加、神奈川県で2増加、3つの県(埼玉県、千葉県、愛知県)でそれぞれ1増加し、10の県(宮城県、福島県、新潟県、滋賀県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、長崎県)でそれぞれ1減少します(10増10減)。
また、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数については、東京都選挙区で2、南関東選挙区で1増加し、3選挙区(東北、北陸信越、中国)でそれぞれ1減少します(3増3減)。
https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html
既に元公明党の候補者のほとんどに『当確』が出ている斉藤共同代表と、元立憲民主党の候補者のほとんどが落選危機にある野田代表との“温度差”をお楽しみ下さい🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 6, 2026
斉藤共同代表とは対照的に、もう完全に魂が抜けきった野田代表を、斉藤共同代表が鼓舞するw pic.twitter.com/dsvb1hAWUS
中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表が6日更新された同党などの公式YouTubeチャンネルに出演。各メディアの調査で厳しい情勢も伝えられる中、2人で”魂の叫び”を訴えた。
野田氏は「今、正念場だと思っています。徳俵まで1回押し込まれてますけれども、生まれたての政党ですけれども、中道という名前を覚えていただいて、だんだんだんだんとうねりになりつつあると思いますし、”がんばってくれ”っていう熱量をひしひしと感じました。血反吐吐くまで訴えていきたいと思いますし、最後の最後の最後まで訴えていきたいと思います。乾坤一擲の大勝負だと思います。ニッポンのために、”史上最大の反転攻勢”でメークドラマ、メークミラクルをみなさんとともに実現したいと思います」と語気を強めてアピールした。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602060000197.html
【悲報】米山隆一www自己中過ぎる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 5, 2026
お前!落選危機で塩村先生がわざわざ東京から駆けつけくれたのに
マイクすぐ奪って何いうかとおもったら「つぎ僕がやります」じゃねーだろ!
一言ぐらい感謝の言葉ないんかい#米山隆一 https://t.co/zMKGq65Cos pic.twitter.com/4CuktmJ9tq
36年ぶりの真冬の選挙となり、豪雪地帯の選挙区の候補者は対応に苦慮している。各候補が工夫を凝らす中、SNS発信を強化する新潟4区(長岡市など)の中道前職の米山隆一氏(58)がXで公開した動画が炎上する事態に。雪国の選挙の実態と、その地に暮らす有権者の話を聞いた。
大粒の雪が降り続き、積雪は1メートル以上。いてついた風が身を震わせ、人々は足早に歩き去る。米山氏は1月30日夜にJR長岡駅近くで演説を行ったが、聴衆はまばら。「雪の選挙は大変。怒りもある」と正直に語った。
制約の多い選挙戦。陣営によると、住宅地を街宣車で回る従来の作戦も「雪で道路が狭く、事故につながる可能性もある。できていない」という。街宣車を止める場所も限られるため、人通りのある夕方に駅前で政策を訴える。過去の選挙で応援演説をしてきた妻で作家の室井佑月(55、写真)は「体調を崩していて応援には入らない」と米山氏は話し、強力な助っ人も望めない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9cb58772443e6c85a63f003d1ada51925de28ae7
東京 選挙区情勢予測
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 5, 2026
当選確率は、各社の情勢報道をもとに、各社固有の偏りを補正したうえで、0~10でランク分けして表示しています。 https://t.co/bVbxN1nQe3 pic.twitter.com/NfFyr8R6FZ
今回の総選挙のカギを握るのは選挙区ごとに1万〜3万票あるとされる「公明党票」の行方だ。
通算すれば四半世紀近く続いた自公連立政権時代は、自公の選挙協力によって公明党票が多くの小選挙区で自民党候補に上乗せされ、当選に大きく寄与してきた。
しかし、公明党の連立離脱で自公の選挙協力が解消され、さらに解散直前に公明党が立憲民主党と「中道改革連合」(中道)を結成したことで選挙の枠組みと状況がこれまでの選挙とは大きく変わった。その公明党前職は中道に合流後、小選挙区には候補を立てずに全候補が比例代表に回った。中道の小選挙区候補は立憲民主党出身候補と新人ばかりだ。
これまで自民を支えてきた公明党票がどのくらい自民候補に残るのか。これまで対立してきた立憲民主党出身の中道の候補に流れるのか、あるいは無党派層になっていくのか。それによって小選挙区の情勢は左右される。
その影響がとくに大きいのが自民、中道の対決を軸に、多くの政党が候補を立てた東京の30小選挙区だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85f200374f3b116de4f633c303783b60b6c9d186
チームみらい、下手したら比例名簿不足&法定得票率未満とかいうダブルのやらかしをする可能性があるな
— えつのゆっくりサブ (@UUUM82332887) February 5, 2026
チームみらい、近畿ブロックの比例名簿から山本剛義氏を削除…公認取り消し
総務省は4日、衆院選比例選の近畿ブロックにチームみらいが擁立していた山本剛義氏(36)を比例名簿から削除したと発表した。これに伴い、小選挙区選と比例選を合わせた立候補者数は1減の1284人となった。
みらいの安野党首は同日の記者会見で、山本氏が、粉飾決算事件で元社長らが逮捕・起訴されたAI(人工知能)サービス会社「オルツ」と過去に雇用契約があったことを党側に報告していなかったと明かした。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260204-GYT1T00690/
法定得票(ほうていとくひょう)とは、選挙で当選が認められるために必要な得票率、または数のこと。
概要
選挙では、基本的には首長選や小選挙区制では得票数1位、大選挙区制では定数に応じた人数まで当選が認められる。
しかし、候補者が乱立した場合、著しく得票率の低い候補者が当選順位内に入ることがある。そこで、得票率に足切りを設け、得票率が基準に達しなければ、当選として認められないことになっている。その基準を法定得票と通称する。
日本の公職選挙法では、法定得票に到達した落選者は、参議院選挙選挙区および地方議会議員選挙では、当選者が選挙日から3ヶ月以内に死亡あるいは何らかの理由で辞職した場合、順次繰り上げ当選の対象となる。衆議院選挙小選挙区および地方首長選挙では、補欠選挙となるため原則として繰上当選はない。ただし、複数候補が同票の場合、くじ引きで当選者を決定するが、このくじにはずれた落選者に限り、全ての選挙で選挙日からの日数に関係なく繰上当選の対象となる。なお、法定得票の存在しない衆議院および参議院の比例区では、名簿に登載された候補者が残っている限り、繰り上げ当選の対象となる。但し、2000年以降の衆議院選挙において重複立候補をした候補者については、小選挙区で供託金没収点(当該小選挙区の有効投票数の10分の1)を下回る得票しか得られなかった場合、また何らかの理由で比例区で立候補した政党を離党・除名となった場合は名簿から外されるため、当然繰り上げの対象とはならない。
法定得票に達する候補者が無く、または不足した場合、再選挙が行われる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E5%AE%9A%E5%BE%97%E7%A5%A8
【見えない敵】衆院選情勢調査で議席を大きく減らす見通しの中道改革連合関係者「こんなつらい選挙は経験したことがない。街頭の反応はいいのに数字が悪く見えない敵だからしんどい」 pic.twitter.com/yETN81qAqn
— Mi2 (@mi2_yes) February 5, 2026
中道の関係者からは「こんな辛い選挙は経験したことがない。街頭の反応はいいのに数字が悪く、見えない敵だからしんどい」や「接戦区もまだたくさんあるので、逆転を狙うしかない」という声が聞かれました。
中道としては、小選挙区は元立憲の候補、比例は元公明の候補とすみ分け、それぞれの支持母体である、労働組合の連合や宗教団体の創価学会をフル活動させることで、議席の上積みを目指していますが、今のところその効果は見えてきていません。
中道の議員からは「新党の名前を覚えてもらうのには時間がかかる」という声もあり、解散から投開票まで16日間という戦後最も短い選挙期間が中道には大きな壁となっているようです。
ただ今回、一定数の回答者が小選挙区や比例代表で投票する候補者や政党をあげていませんので、今後、情勢が変化する可能性もあります。
https://news.ntv.co.jp/category/politics/3523c40a94e0416c8fdfb05b3780769c
知り合いの公明党地方議員に会ったので聞いてみた。今回選挙どうしてるの?比例は中道で推してますが、選挙区は白紙と言うことで、好きな人と、、私まだ『公明党の議員』なんですよ。どうせ、すぐ別れるだろうし、これまでの人間関係壊せませんよ。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 5, 2026
大分3区 岩屋たけし氏
— nakachan (@nakaharasos) February 4, 2026
・ネットで事実無根の誹謗中傷。適切な対応を検討
・私には、一点の曇りもない
ドットコムからの献金
中国人への異常なビザ緩和
議員宿舎への不審女性侵入等々
これらをきちんと説明し、信用を得なければ、批判は収まらないのでは? pic.twitter.com/Rj2zRJIBcJ
衆院選(8日投開票)大分3区に立候補している自民党前職で前外相の岩屋毅氏(68)の選挙事務所は4日、公式サイトに「誹謗中傷行為に対する声明」と題した声明文を発表した。岩屋氏に関して、SNS上などで事実に基づかない指摘がなされているための対応とし、悪質な誹謗(ひぼう)中傷については、「必要に応じて専門家と連携し、適切な対応を検討してまいります」とも、つづられた。声明文は次の通り。
現在、SNS等において、事実に基づかない誹謗中傷や、人格を否定する表現が確認されています。
これらの行為は、候補者個人の名誉を著しく傷つけるものであり、民主主義の健全な議論を損なうものです。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602040000351.html
自民党の内部調査で、東京1区の山田みき(自民)候補が、海江田候補(中道)に後陣を拝していることがわかりました。朝日の報道は怪しいです。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) February 5, 2026
皇居や国会、防衛省・市ヶ谷駐屯地など重要施設が多くあるこの地域をリベラルにとられるわけにはいきません。山田候補にご支援ください。
・2/2時点でのメディア予測
1区
山田氏一歩先行 海江田氏が追う
山田氏が一歩リードし、海江田氏が追う。両氏は1区で過去5回にわたって接戦を繰り広げてきた。
前回選で海江田氏に約2000票差で敗れた山田氏は地元区議らの応援を受け、自民支持層の約5割をまとめた。都心の住民の負担となっている固定資産税や相続税の見直しや、積極財政による物価高対策を訴える。
10期目を目指す海江田氏は高齢層からの支持が厚く、無党派層にも浸透している。公明区議も街頭演説に駆けつけるなど、中道支持層を固めようとしている。
吉川氏は外国人の流入を制限する移民政策などを訴え、参政支持層の約7割をまとめた。黒田氏と春山氏は、支持の広がりを欠いている。
https://mainichi.jp/articles/20260202/k00/00m/010/007000c
某野党の支持団体で驚くことが起きています。
私の取材では、選挙区選挙で、情勢が、「横一線」とか「互角」であったところが、「苦戦」とか「猛烈に追いかける」へレベルダウンしたら、その候補者を“見捨て”ます。
選挙って冷厳ですね。
そして、首都圏の、まだ希望のある「接戦」のレベルの選挙区へと戦力を移動して集中する戦術変換を開始しました。
事実、ある首都圏の選挙区で、自民がリードとされていた選挙区で異変が起こってます。
選対本部は緊急対処を。
某野党の支持団体で驚くことが起きています。
— 麻生幾 (@ikuaso095) February 4, 2026
私の取材では、選挙区選挙で、情勢が、「横一線」とか「互角」であったところが、「苦戦」とか「猛烈に追いかける」へレベルダウンしたら、その候補者を“見捨て”ます。
選挙って冷厳ですね。…
とうとう出たね。。。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 5, 2026
三重3区:中道・岡田克也氏、自民・石原正敬氏にリード許す(産経情勢調査)
岡田氏は、比例重複立候補をしていないので敗北=落選に pic.twitter.com/y0BLwlEkPW
三重・小選挙区情勢 3区の中道・岡田氏、自民・石原氏にリード許す 他区も自民が先行
産経新聞社は、衆院選(2月8日投開票)についてFNN(フジニュースネットワーク)と合同で行った調査(1月31日、2月1日実施)に取材を加え、情勢を探った。自民党は単独で過半数(233議席)を上回り、日本維新の会と合わせて与党で憲法改正発議に必要な3分の2(310議席)を超える勢いだ。一方、立憲民主党と公明党が衆院で結成した中道改革連合は、公示前勢力からの半減も現実味を帯びる。
三重県の各小選挙区の情勢は以下の通り。(敬称略)
https://www.sankei.com/article/20260205-VRCGK6HJINF3RD46VXOGNHXKGM/
【品性】大石あきこ「何を叫んでんねんやお前は?、あぁん!?」と一般市民にガチギレpic.twitter.com/dK6jcKTJKT
— 運古ちゃん (@EKprABdGrn4519) February 4, 2026
「体を壊した山本太郎のバトンを引き継いだ一人や」。
1月31日夜、大阪駅前。声を張り上げて叫んだのは、衆院選の直前に「活動休止」に入った党創設者の名だった。早口の大阪弁に「党の顔」を前面に押し立てられない焦りがにじむ。
結党から今春で7年。本会議場の壇上で主張を書いた紙を掲げるなど、永田町のルールにとらわれない独自の活動で党の成長を後押ししてきた。今回目指すのは前回獲得した9議席の倍増だが、創設者不在による戦力ダウンは否定できない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/456864aa8482213f5a5dd5df46ea5ea71a03f717
高市「首相」は危うい。台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ。最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) February 3, 2026
田中氏は「高市『首相』は危うい」と切り出した。そして「台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ」と指摘。「最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ」と衆院選(8日投開票)に向けて私見を述べた。
また、続くポストでも「このまま自民党が勝利するなら、高市人気の故だ。高市首相が続けばどれだけ国が危ういか。市場は積極財政政策は信任せず更なる円安、インフレとなり、防衛予算の急拡大は一層の財政負担。日中関係は更に悪化し米国に依存するだけの外交となる。人気が国を滅ぼすような事態としてはならない」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac96dc4d7f987c4b0f7e8e33b91007b4ac43567a
九州 選挙区情勢予測
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) February 4, 2026
当選確率は、各社の情勢報道をもとに、各社固有の偏りを補正したうえで、0~10でランク分けして表示しています。 https://t.co/3ZRTqANtOa pic.twitter.com/SujbURrwLN
九州最大の都市部・福岡2区は三つどもえの激戦へ
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。
高市人気を背景にした自民
1月27日午前9時半から警固公園で行われた自民前職・鬼木誠氏の出陣式には、多くの業界団体を中心とした支援者や県議、市議が詰めかけた。
司会は、宮川宗一郎福岡県議会議員(城南区選出)が務め、「写真や動画を撮影しSNSで発信してください」と繰り返し呼びかけを行った。SNSでの発信は最も効果的なアピールとなるからだ。
https://www.data-max.co.jp/article/82898
日本は政権交代が可能な政治に、いまも、たどり着けていない。これは正直言って、野党に責任がある。
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 3, 2026
国民がどう評価しているか、もっと自覚し、野党こそ改善と進化を続けるべき。私、泉健太に、その役割を担わせてください。 https://t.co/ttajJsG5Y6
政治アナリストの伊藤惇夫氏が2日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分=関西ローカル)にリモートで出演。番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。
伊藤氏は「この調査で注意しなければいけないのは小選挙はインターネット調査で、比例については電話調査なんですね」と前置きし、「インターネットの調査だと、世間の風潮に影響を受ける部分がある」と指摘し、「この数字をあまり丸のみしてはいけない」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f6b66ffce68bde1a78703da60698ac50b2ae53