英語圏のコメント見てると「駆逐艦です」「世界初のF-35運用駆逐艦」「”駆逐艦打撃群”は熱すぎんだろ」「日本人はこれを”全通甲板駆逐艦”って呼んでるぞ。あいつらがまだ味方で良かったな」みたいなのがぶら下がってて変な笑い出てきたw https://t.co/5PMdccmFpU
— 維如星(るーしん)/星崎連維(日常) (@Luxin) October 7, 2024
英語圏のコメント見てると「駆逐艦です」「世界初のF-35運用駆逐艦」「”駆逐艦打撃群”は熱すぎんだろ」「日本人はこれを”全通甲板駆逐艦”って呼んでるぞ。あいつらがまだ味方で良かったな」みたいなのがぶら下がってて変な笑い出てきたw https://t.co/5PMdccmFpU
— 維如星(るーしん)/星崎連維(日常) (@Luxin) October 7, 2024
ヨーロッパのほとんどの都市が日本とは比較にならないほどのんびりしていてたいして強い産業もないのに、賃金が高くなってきているの笑う。しかも労働強度は半分。みなし残業30hとか聞いたら誰もこないぞ。
— ワン・チャン・アルディ (@WangChangHardy) October 4, 2024
アメリカの飲食店、人件費削減のために会計時の接客をフィリピンに委託してて、ニューヨークの最低賃金の時給16ドルに対してフィリピンは3.75ドルだからコストが抑えられるんだけど、「植民地支配で言語を奪っておくと長く搾取できるんだな」と思った。ここ最近で一番グロテスクな話だと思った
— グッドフクサニティ賞 (@fukusanity) October 5, 2024
面白いニュースだけど、
— 時雨沢恵一(Sigsawa Keiichi) (@sigsawa) October 3, 2024
『一家(この絵を持っていた家族)が問い合わせた美術史家の多くは、本物でのピカソではないと言いつつも、絵を家族の手から引き取ることを申し出た。』
ここがちょっと闇。あんたら・・・。 https://t.co/daZkysgz47
一家が問い合わせた美術史家の多くは、本物のピカソではないと言いつつも、絵を家族の手から引き取ることを申し出た。
不信感を抱いた家族は警察に絵を届け出た。警察は当初、盗品かもしれないと考えたが、当時は本物のピカソと確認されていなかったことから、一家が引き続き絵を所有することを認めた。
この絵は2019年からミラノの地下室に施錠された状態で保管されており、先月にようやく、ミラノの裁判所の筆跡鑑定人チンツィア・アルティエリ氏が、本物のピカソの署名だと確認した。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/style/arts/35224539.html
アジア版NATOの「事実上の撤回」では周辺国が納得しないのです。正式に撤回しなければならない。ただそれをやれば政権は長くは持たないでしょうね。これは野党仕草のような国内政治の目線ではなく国際政治の文脈です。 https://t.co/n2m345Eo4E
— JSF (@rockfish31) October 5, 2024
さらっとセキュリティインシデント報告しててワロタw これでおしまいなの?www pic.twitter.com/J8JTvrg2fJ
— にほんのひまじん (@plutonium186) October 4, 2024
カマラ・ハリス、演説用台本(テレプロンプター)が不具合で動かなくなった結果、「選挙まで32日」を連呼するしかなくなってしまう。
— 【公式】カナダ人ニュース (@debutanuki_yt) October 4, 2024
機械がポンコツなだけでなく、本人もポンコツでした。 pic.twitter.com/28GL7duziY
石破氏提唱の“アジア版NATO”に海外から冷たい目 日米関係への悪影響、懸念も|日テレNEWS https://t.co/s2WxLTdMlI 日米の有識者からフルボッコ状態である。
— JSF (@rockfish31) October 4, 2024
“アジア版NATO”について、海外の反応は冷ややかだ。アメリカ国務省のクリテンブリンク国務次官補は「時期尚早」と述べ否定。ワシントン・ポストは「ワシントンでは懐疑的な見方が多い」と報じた。インドのジャイシャンカル外相も1日、「我々はそのような戦略的な枠組みは考えていない」と支持しない考えを表明。「我々には異なる歴史があり、異なるアプローチの方法がある」と述べた。
全文はこちら
https://news.ntv.co.jp/category/international/705e61ef050f4588ba74b462f2666b7b
友達のオタクから「イギリスのカツカレーは飯の下にカツを敷く、カツもチキンカツな事がある」っていう話を聞いた時に「そういう嘘をついてイギリスを飯の話でいじめるのはやめろよ!!!」って怒ったんですけど、これを見せられて茶葉を海に投げ捨てた pic.twitter.com/TguuewUXk8
— 関宮 (@sekimiya) October 3, 2024
EVの先進欧州、エネ政策で行き詰まり コスト高の誤算
世界に先駆けて電気自動車(EV)シフトを打ち出した欧州連合(EU)がつまずいている。脱炭素対応を企業に求める「欧州グリーンディール」でEVシフトの実現を狙ったがエネルギー政策が行き詰まり、製造コストが高止まりする誤算が生じている。
8月の欧州EV販売は36%減
「EVシェアが継続的に縮小する傾向は憂慮すべきシグナルだ」。欧州自動車工業会(ACEA)は9月、EUに自動車の環境規制
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR276MA0X20C24A9000000/
「アメリカでは、タコは賢いので食べては可哀想だからと料理を禁止するかもしれない動きがでています」みたいなニュースをみた小4娘、めちゃくちゃビビっていたので何かと思ったら、「アタシ、アメリカ人に食べられないようにしっかり勉強する……」と言って登校していった😂
— 星井サキコ🍥 (@syulan2) October 3, 2024
世界で需要増加も…米で「タコ養殖禁止法」成立 ナゼ?
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb5eefab50ea002eeddef1d82fd449302fd6a187
ドイツ、旧型ディーゼル機関車の入線を環境問題で禁止し、それに対する何の補償もなかったことの抗議活動として当該列車を 蒸 気 機 関 車 で代走するprotestdampfなる運動が行われたこともあり、趣味人を怒らせると大変面倒な国です https://t.co/0FfSesbbF1
— ななに (@72kmpost) October 1, 2024
『食用タコの養殖も禁止』というカリホルニアの条例。
— 図星 (@zuboc) October 2, 2024
推進派の人に『ウシやブタはどやねん?』と質問をぶつけた海外ニュースを見た。
『ウシやブタはすでに大きな産業としてのマーケットが完成されてます』
『食用タコはまだ産業が小さいから止められます。今が最後のチャンスなんです』
だって。
世界で需要増加も…米で「タコ養殖禁止法」成立 ナゼ?
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb5eefab50ea002eeddef1d82fd449302fd6a187
【深刻】アマゾンの湖が干上がる、船を引いて歩く地元漁師 深刻な水位低下で移動困難にhttps://t.co/hFuMnh5Te4
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 2, 2024
ブラジルの熱帯雨林は、2年続けて深刻な干ばつに見舞われている。アマゾンの主要支流の1つであるリオ・ネグロ川の水位は9月25日時点で、約15.5mに低下しているという。 pic.twitter.com/xWS03jP7AF
ここは、本当にアマゾンなのか?ー。ブラジルの熱帯雨林は、2年続けて深刻な干ばつに見舞われている。干上がりつつあるプラケクアラ湖では、泥の中でボートを引く漁師の様子がドローンで撮影され、その映像が驚きをもって伝えられた。
https://news.livedoor.com/article/detail/27298937/
最初っからわかってただろ…https://t.co/Wm9XHGfzId
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) September 24, 2024
政府に強制された化石燃料から風力や太陽光への転換が急速に大失敗に向かっているという認識の高まり(中略)大手石油企業は、たとえ政府の大盤振る舞いによって風力や太陽光への投資を後押しされても、こうした事業で採算を取るのに苦心…
石破新総理の「アジア版NATO」をインドのジャイシャンカル外相は「共有しない」と一蹴…
— ITO Toru 伊藤 融 (@itoToru1969) October 1, 2024
「彼は日本人だ。米国と条約を結んでいる国です」、
「我々はどの国とも条約を結んでいない。そのような戦略的な枠組みは念頭にない」。
「アジア版NATO」だと、インドはついてこない。https://t.co/wTfHNR34BA
今日は、マジで機転きかせて会社に行って正解だった
いつも裏があるフランス人の同僚が、なんかテレワークをすすめるので
これは絶対会社に行かなくちゃと思って行ったら
社長が私に用事があって何回も来る日だった(;^_^A
テレワークしていたら、すごいひんしゅく買うところだったよ。
同僚フランス人、それを知っていたんだろうか?知っていたなら、マジ腹黒
これがフランスの荒野
今日は、マジで機転きかせて会社に行って正解だった
— ulala フランス在住の著述家 (@ulala_go) September 30, 2024
いつも裏があるフランス人の同僚が、なんかテレワークをすすめるので
これは絶対会社に行かなくちゃと思って行ったら
社長が私に用事があって何回も来る日だった(;^_^A
テレワークしていたら、すごいひんしゅく買うところだったよ。…
【NHKニュース速報】
— NHKニュース (@nhk_news) October 1, 2024
イスラエル イランがミサイル発射発表 ヒズボラ指導者ら殺害の報復か(02:03)#nhk_news https://t.co/POYwA7dwvS