アメリカが「(産業が)衰退した」ので貿易赤字…という間違えたツイートが多数出ているんだが、貿易赤字とは本来「国力増強が余りにも凄すぎるので国内生産では間に合わず、外国から物品等を輸入するしか無い」が正解で、事実、米国は毎年200兆円規模でGDPを増加させている。成長実績がより重要…1/
— ガミラス帝国中央銀行(ガミ公)💙💛@諸国の国家デフォルト🪦をのんびり観察する財政拡張派 (@FGl5jNNj5IJunWv) April 5, 2025
アメリカが「(産業が)衰退した」ので貿易赤字…という間違えたツイートが多数出ているんだが、貿易赤字とは本来「国力増強が余りにも凄すぎるので国内生産では間に合わず、外国から物品等を輸入するしか無い」が正解で、事実、米国は毎年200兆円規模でGDPを増加させている。成長実績がより重要…1/
— ガミラス帝国中央銀行(ガミ公)💙💛@諸国の国家デフォルト🪦をのんびり観察する財政拡張派 (@FGl5jNNj5IJunWv) April 5, 2025
これ一つ取っても、関税かけたらアメリカの産業がどうなるか、火を見るより明らかなんだがなぁ。 pic.twitter.com/TJCEifqJdp
— you1126 (@Rb3qzWR5AK5nooA) April 6, 2025
ボーイング787の部品を調べてみました!この図を見ると、グローバルなサプライチェーンが一目瞭然ですね。ざっと挙げると、例えば:
– 前部胴体はアメリカのスピリット・エアロシステムズ
– エンジンはイギリスのロールス・ロイスとアメリカのGEが担当
– 翼は日本の三菱重工業
– 水平尾翼は韓国の韓国航空宇宙産業
– 後部胴体はイタリアのアレニア・アエロナウティカ
…と、まさに世界中から部品が集まってきてるんですよ。ボーイングってアメリカの象徴みたいに言われるけど、実際はグローバル企業そのものですね。関税かけるとか言ってる人たち、この現実見えてるのかな?って感じです。面白いですよね、この国際分業っぷり!
アパートの住人用ジムに日本で買ってきたミャクミャク様スニーカーを履いて行っているのですが、今日仲良しの隣人アメリカ人から「おまえアパートのアメリカ人の間で“ジムにヤバい靴はいてる日本人がいる”って噂になってるぞ」って教えられたw pic.twitter.com/jnT8SeXNk9
— 山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG) April 4, 2025
商品説明 「THE MIZUNO ENERZY」をベースとしたモデルで、後足部から前足部にかけて、「MIZUNO ENERZY」の中でも最も柔らかく反発性の高い※1※2「MIZUNO ENERZY CORE」を使用しています。これにより、柔らかい履き心地を体感いただきながら、後足部では接地時の衝撃を緩和し、前足部への体重移動をサポートします。また、前足部では高い反発性により力強い蹴りだしをサポートし、接地から蹴りだしまでスムーズな足運びが期待できます。
アッパーはニット素材で通気性が良く、高いフィット感を感じられます。
ミャクミャクをイメージした、ソール部の赤と、アッパーの青のコントラストが特長的なシューズです。
※1 設計などにより、効果や感じ方は異なります。
※2 反発性は鉛直方向に圧縮したときの比較になります。
https://jpn.mizuno.com/ec/disp/attgrp/B1GS2500/
とんでもないの、来たね。
— 世界・仰天ニュース (@world_news2025) April 5, 2025
ロシアの自動車大手AvtoVAZは、製品販売の崩壊(自動車販売が3分の1減少)と在庫急増により、トリアッティの工場の操業停止の可能性。従業員はすでに5月の「休暇」について通達済み😇 https://t.co/gycUKfWUXm
ロシアの自動車大手アフトワズでは、売り上げの急激な落ち込み(3月には自動車売り上げが3分の1に減少)と倉庫の満杯を背景に、トリヤッチ工場の操業停止の可能性を検討し始めたとマッシュが報じている。同社の従業員は既に5月の「休暇」について暗黙の警告を受けていた。
さらに、同チャンネルによれば、売上の減少と計画達成の困難さから、経営陣は従業員のボーナスを削減する予定だという。一方、生産量の減少を背景に、残業した従業員に収入をもたらしていた追加シフトはすでにキャンセルされている。しかし、給与や人員削減についてはまだ話されていない。
しかし、同社自身は生産を削減し、組立ラインを減速させる計画を否定し、企業の「財務的安定」を宣言している。
それにもかかわらず、AvtoVAZは主要な経済指標の低下を示し続けています。 同社の広報サービスが先に報じたところによると、3月のラダの販売台数は前年同期比33%減の2万8699台だった 。アフトワズのマキシム・ソコロフ社長は、このような数字の原因は、中央銀行の金利が高いこと(21%)、ローン費用の上昇、2024年に国内に輸入される外国車の在庫が「約50万台」あること、 そして「その他の不利な要因」にあると説明した。当局は国産車のみの使用を認めたいと考えているが、政府が同社を支援し、タクシー用製品の大量購入を確保することで状況は改善できると彼は考えている。
ソコロフ氏はまた2月に、同社の倉庫に売れ残った車が10万台積み上がっていると報告したが、通常は6万台だという。それ以前の2024年9月には、同社の総負債は1000億ルーブル以上になると推定していた。
全文はこちら
https://www.moscowtimes.ru/2025/04/04/avtovaz-mozhet-ostanovit-konveier-iz-za-obvala-prodazh-mashin-a160147
すごく気持ちが伝わってくる。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) April 5, 2025
「ウォール街やGAFAの幹部、海岸部の民主党支持者には、俺たち中西部でゼロから土地を耕して、工場で地道に働いて来た人間がどれほどの物を失ったかわかるまい、奴らは報いを受けるべきだ」という気持ち。
グローバル化はアメリカの田舎に本当につらかった。… https://t.co/dTfoVg7ZY6
どうしても必要なシトロエン製の自動車部品があり、国内では買えず
— clema(クレマ) (@clema83) April 3, 2025
フランスに在庫ゼロ、アメリカで在庫発見!
現地の友人に依頼購入してもらい→郵送!
が、何故かアメリカから日本に来ないで、ヨーロッパ経由!
1ヶ月かけて日本に到着・・・✈️
長旅だった〜〜〜と開封してみると、、、、 pic.twitter.com/4sSnNryMu6
シトロエン(Citroën)は、フランスの大手自動車メーカー。現在はステランティス N.V.の一ブランドである。
いち早い前輪駆動方式の採用や、窒素ガスを気体ばねに用いて高圧油圧制御する独自のサスペンション機構「ハイドロニューマチック」の開発をしていたことでも知られる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A8%E3%83%B3
「不敬極まりない行動、設定」神社側が「弥助」ゲーム映像で抗議文 仏社は回答せず発売
3月20日に発売されたゲームソフト『アサシン クリード シャドウズ』で、主人公が兵庫県に実在する神社に入り、中に置かれているものを壊すゲーム内映像が動画配信サイトで公開された問題をめぐり、この神社と県神社庁がゲームの発売前、開発したフランスのユービーアイ(UBI)ソフト宛に抗議文を出していたことがわかった。抗議文は同じ内容が日本語と英語で書かれており、「不敬極まりない行動、設定に対して、断固抗議します」と伝えたが、回答がないまま発売されたという。戦国時代の日本を舞台にした同ゲームは、主人公の一人を織田信長に仕えた黒人の「弥助」に設定し、「伝説の侍」として描いたことでも物議を醸した。
3月10日にUBI宛てに出された抗議文で同神社は「当社の実神社名を明記し、境内であろう場所にて、主人公と思われる人物の狼藉、不敬極まりない行動、設定に対して、仮想空間と云えども、断固抗議いたします」と訴えた。そして、「動画をご覧になられた方々より、問い合わせが殺到し、当社の日常業務に支障をきたしております」とし、制作や販売の差し止めを求めた。
県神社庁の抗議文では「一神社だけの問題ではなく、兵庫県内の神社、全国の神社にも何らかの影響をもたらす懸念が拭えないことから、誠に遺憾であると言わざるを得ません。つきましては、実在する神社が特定できるような名称の使用を避けられるよう要望致します」とした。そして、「神聖な場所での破壊行為や、参拝者への攻撃などの乱暴狼藉は、世界どの宗教を問わず、決して看過されるものではありません」と訴えた。また、破壊はあくまでプレイヤーがそのように操作した場合のものであることを踏まえ、「良識ある人間からすればこのような行為を行うことはまずないものと思われますが、既にゲーム上で操作可能であることが既に全世界に知れ渡っている以上、今後、一部の心無い人々が同様の操作を行い、映像をアップすることや、現実社会で実際の神社境内に侵入し、破壊する行為を行う模倣犯が出現する可能性も否めません」として、プログラムの修正などを求めた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250403-M6VFFHLXORF3HDQJCOGKEMMBN4/
バンコクで一番有名な心霊スポット
— MOTO中尉@🇯🇵タイ在住バイク時事解説系Youtuber 🇹🇭 (@JGSDF_YTS_X7) April 2, 2025
幽霊マンションと呼ばれていた廃墟サトーンユニークタワー
今回の地震で中国の自称最先端建築技術で建てられていたビルは跡形もなく崩れたが
30年以上も前に建てられ放置されてきたこのビルは無傷だったと話題になり問い合わせ殺到
40億Bで買い手がついたという pic.twitter.com/nz3gjdlxp5
サトーン ユニーク タワーは、タイのバンコクのサトーン地区にある未完成の超 高層ビルです。高層マンション複合施設として計画されていたこのビルは、すでに約 80% 完成していたものの、 1997 年のアジア通貨危機で建設が中止されました。サトーン ユニーク タワーは現在、バンコクの多くの廃墟となった建物の中でも最も目立つ建物の 1 つであり、都市探検家の目的地となっています。
1997年にアジア通貨危機が襲うと、バンコクの不動産市場は崩壊し、プロジェクトに資金を提供していた金融会社は倒産し、その後清算された。市内の建設プロジェクトは停止し、バンコクには300以上の未完成の高層ビルプロジェクトが残された。これらのビルのほとんど(ステートタワーを含む)は経済回復とともに完成したが、サトーンユニークは、2004年にランサンの会社に加わったランサンの息子パンシット・トルスワンによる交渉と借り換えの努力にもかかわらず、バンコクの12を超える未完成の「ゴーストタワー」の1つとして残っている。
全文はこちら
https://en.wikipedia.org/wiki/Sathorn_Unique_Tower
当日になっても非関税障壁を含めて対象国の関税率をどう計算するか決まらず、苦し紛れに貿易赤字額を輸入額で割って数字を決めたらしい。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) April 3, 2025
対日赤字$68.5 billion /輸入額$148.2=46%
ディスカウント相互関税はそのおよそ半分で24%
なぜ23%じゃないのかは不明。 https://t.co/sHkxq3AAjl
アメリカのトランプ大統領は2日、ホワイトハウスで演説し、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」として、日本には24%の関税を課すことを明らかにしました。また、個別の関税率を示していないすべての国や地域を対象に一律で10%の関税を課すこともあわせて発表し、世界経済への大きな影響が懸念されます。
トランプ大統領は2日、ホワイトハウスで演説し、「まもなく世界中の国々に対して相互関税を導入する歴史的な大統領令に署名する。つまり、相手がわれわれに対して行うことはわれわれも相手に対して行うということだ。非常に単純な話だ。これほど単純なことはない」と述べ、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」を導入する考えを明らかにしました。
ホワイトハウスによりますと、すべての国や地域を対象に基本の関税率を設定し、一律で10%を課すとしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250403/k10014768241000.html
25%関税「払いたくない」 米で車購入駆け込み、3月2割増
【ニューヨーク=川上梓】トランプ米政権による輸入車への25%追加関税の発動が4月3日に迫るなか、米国の車販売現場で駆け込み購入が起きている。関税コストを吸収するための値上げが予想されるなか、3月新車販売は前月比2割増えたもようだ。一方、トランプ大統領はメーカーに値上げしないよう求めており、車市場は混乱しそうだ。
輸入車店に駆け込み客
ニューヨーク市内にある高級車ボルボ・カー(スウェーデン)の販売…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN3100F0R30C25A3000000/
ロシア産転売石油を買えなくなったらこれかよ。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) April 2, 2025
これに関してはトランプ氏の憤りもわかるんだよなあ。 https://t.co/Uw5mKyZgok
ドイツ、ロシアに無条件停戦要求 ウクライナ追加支援を表明
ドイツのベーアボック外相は1日、ウクライナ侵攻を続けるロシアに対し、トランプ米政権が示した30日間の停戦案を無条件で受け入れるよう求めた。ウクライナのシビハ外相とキーウで会談し、ウクライナに対し、人道支援やエネルギー施設防護などで1億3千万ユーロ(約210億円)を追加支援すると表明した。
ウクライナは3月11日に米国との高官協議で30日間の停戦案を受け入れている。ベーアボック氏は会談後の記者会見で、停戦を巡る交渉で「ロシアのプーチン大統領が時間稼ぎをしていることを念頭に置くことが重要だ」と訴えた。
https://nordot.app/1279906515251675906?c=39550187727945729
帰還したウィルモア飛行士へのインタビュー。
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) April 2, 2025
想像よりずっとひどい。ISSへのドッキングを試みていたスターライナー宇宙船はスラスターが4基機能停止。
手動操縦での自由度を失い、通常ならドッキングを中止して地球に帰還しなければならないが、地球に無事に帰るための操縦もできない。…
ドイツは、決して真似てはいけない国。
— 石川和男(政策アナリスト) (@kazuo_ishikawa) March 31, 2025
日本には、超ド級の反面教師。https://t.co/A2ynXW4TtP
ドイツでは00年に家庭から「再エネ賦課金」徴収が始まった。再エネ推進と脱原発がドイツのエネルギー政策の柱だったが、経済への悪影響が大きかった。結局、ドイツではEVが売れなくなった…
当初ドイツ政府はPHEVにも補助金を給付していたが、2023年1月で廃止した。2023年9月には企業・団体が購入するBEVへの補助金も打ち切られ、対象は個人ユーザーだけになった(個人商店は可)。これは政府が補助金の支出総額を大幅に削る手段だった。
ドイツ国内の乗用車販売台数の約3分の2は、企業が従業員への「特典」として貸し与えるカンパニーカーや営業車などの社用車、レンタカー、タクシーなど法人需要である。個人向けは全体の3分の1に過ぎない。企業は当初、環境イメージのためにBEVを購入した。しかし、2023年秋の段階でドイツ国内では法人需要でBEV排除が始まっていた。
法人ユーザーの多くは自動車を購入しない。リース会社と契約し、クルマを「借りる」方法が主流だ。ICV(ICE=内燃機関を搭載するクルマ)のリースでは、リース期間中の点検・整備や消耗品交換などの料金を丸ごとカバーするメンテナンスリースが一般的であり、そのためBEVでもメンテナンスリース契約が主流だった。ところがBEVは、修理に「予想以上にコストがかかる」ことからリース会社が音を上げた。
たとえばバッテリーがトラブルを抱えてバッテリーパックまるごとの交換が必要になった場合、リース会社はその代金をリース契約者には請求できない。メンテナンス料金はあらかじめ決まっており、その料金を超えては徴収できないのだ。新車保証期間中ならバッテリーパックはOEM(自動車メーカー)が無償で交換するが、カンパニーカーの走行距離がバッテリー保証対象の走行距離を超えていればバッテリー交換は有償になる。リース会社が企業向けリース車両のバッテリー交換費用を負担した例は、ドイツでは少なくなかった。
バッテリーパックまるごと交換の場合、部長級がカンパニーカーとして使うDセグメントのBEVでは300万円程度が相場だ。この出費は、たとえば3年のリース契約でリースする場合にリース会社が得る利益を、場合によっては超えてしまう。リース会社は「まるごと損」になる。
リース会社はBEVの下取り価格でも損をした。リース契約期間が終了する前にリース会社は「このままリース契約を続けますか?」と契約者に打診する。OKならそのまま「再リース」になる。「もう契約しない」と言われたら、リース会社は車両を引き取って中古車として売却する。多くの場合は最初のリース契約時に「リース契約終了時の残存価格」を決めておくクローズドエンドという契約であり、ICVでは「リース会社がいくらか儲かる」というケースが多かった。
ところがBEVでは、中古車としての下取価格がICVの常識より「はるかに安い」ケースが続出した。リース会社は中古車としての売却利益を得るどころか、損をするケースが多かった。
もちろんICVでもそういうケースはある。そのためリース会社は、保険会社との間で「残存価格保険」の契約をする。これを専門に請け負う残存保険会社がある。リース契約終了時の下取り価格が想定よりも安かったら、その差額を保険会社に保証してもらうという保険だ。
全文はこちら
https://motor-fan.jp/mf/article/313234/#
オレンジジュース価格が暴落し2年ぶりの水準まで正常化してるhttps://t.co/dRaoMnrOOp
— moltoke◆Rumia1p (@moltoke_Rumia1p) April 1, 2025
オレンジジュースの価格高騰、販売休止から考える「食料安保」
オレンジジュースが店頭から消えたり、価格が高騰したりする「オレンジ・ショック」が広がっている。世界的なオレンジの供給不足が原因だが、農業問題に詳しい東京大大学院の鈴木宣弘特任教授は「そもそも輸入に頼り過ぎているからだ」と述べる。食料はもうお金を出しても海外から買えない。その現実を今、見せつけられているとし、「このままでは国民はいざという時、ミサイルをかじって生き延びるしかなくなる」と訴える。【聞き手・宇田川恵】
「お金さえ出せば食料は買える」の前提は崩れた
――オレンジジュースが手に入りにくくなっているのはなぜですか。
◆大きな原因は、オレンジの輸入元であるブラジルや米国の天候不順などで不作が続いているからです。地球温暖化により世界中で異常気象が頻発し、干ばつや洪水が至る所で起きています。
さらに根本的な原因は、日本が食料を輸入に頼り過ぎていることです。オレンジは、日米貿易交渉の結果、1988年に輸入自由化が決定しました。以降、米国などから安いオレンジが大量に入ってきて、競合する温州(うんしゅう)ミカンなどは壊滅的な打撃を受けました。ミカン農家はどんどんつぶれ、国産のミカンは激減してしまった。だから、ひとたび海外で何かが起きれば、国民が一気に困る状況になっているのです。オレンジ・ショックはこの現実を見せつけています。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240621/k00/00m/040/165000c
海外の海上自衛隊の動画だけど何を言いたいのか分かるの凄いな。 pic.twitter.com/8HdSLdHlDD
— 匠悠 (@Takumi_KOU_IJN) April 1, 2025
00:00この空母が航空母艦でない理由
01:32日本が航空母艦を持つことが許されない理由
04:13いずも型の仕様
06:53命名論争
07:38いずも型空母が現在役に立たない理由
08:47いずもが遊園地と化す経緯
10:16いずもと他の航空母艦の比較
12:12長方形の飛行甲板への改造が必要だった理由
13:30海上自衛隊が政治家を騙して航空母艦を取得させた経緯
15:56日本に航空母艦が必要な理由
17:55進水式での Paper Sphere の本当の目的
https://www.youtube.com/watch?v=Vo5vn-Icuec
チュラ大近くの高級コンドミニアムでは、地震により外壁がひび割れて、セメント袋がサワディーカップし、マイペンライ工法が露呈https://t.co/6xHIfrc6UJ
— xavikota2 (@xavikotaro) April 1, 2025
4月1日、リヒタースケールでマグニチュード7.7の強力な地震がミャンマーのマンダレー近郊を襲った。午後12時50分時点で深さ約10kmの位置にあった。 3月28日に地震が発生し、12分後にはタイにも地震の揺れが到達した。
影響を受ける住宅 複数階建てのマンションなど 特に高級住宅では より大きな振動を経験する可能性があります 最近、Facebookユーザーがチュラロンコン大学近くの高級マンションの構造の写真を投稿したことがネット上で問題になりました。最近の大きな地震の後、壁の中にセメントの袋のようなものが隠されていたことが判明しました。
当初、記者は投稿の所有者に質問した。事件後、法人のコールセンターの番号とマンションのFacebookに問い合わせたが、返答がないという回答だった。写真からは、それがセメント袋であるかどうかを100%確認することはできません。しかし、写真から見る限りでは、それは正しいようです。
https://www.matichon.co.th/social/news_5119853
「史上もっとも美しい打ち上げ失敗映像」
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) March 31, 2025
昨日のイザールスペースのロケット打ち上げ失敗、発射場が景色のいいところだったのでそう呼ばれている。pic.twitter.com/SFtuKDS2Co
ドイツ新興企業イザール・エアロスペースの試験ロケットが30日、ノルウェーで打ち上げられたが、数十秒後に水中に落下し、爆発した。この無人ロケット「スペクトラム」は、欧州初の軌道ロケット打ち上げを目指して設計された。同分野は現在、スウェーデンや英国など数カ国が意欲を示している。
衛星打ち上げ市場では現在、米国から打ち上げるイーロン・マスク氏のスペースXやエアバスとサフランが共同出資し、仏領ギアナで打ち上げを行うアリアングループが主力。スペースXは世界各地で衛星通信サービス「スターリンク」も提供している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8489272e61b9767d01c6041f068e836b0c145a65
【流行】「エッホエッホ」メンフクロウの赤ちゃんを撮影したオランダの写真家、日本での人気に驚きhttps://t.co/zrlj2PCNUV
— ライブドアニュース (@livedoornews) March 30, 2025
撮影したハニー・ヘーレさんは「私としてはとても嬉しいこと」とコメント。この写真について「フクロウの一生の中のほんの短い瞬間をとらえた特別な写真」と語った。 pic.twitter.com/865uWscBTQ
●「日本での人気に驚きました」
–あなたの写真が日本で非常に人気であることをご存じでしたか?
この写真がすでに世界中に広まっていることは知っていましたが、現在日本でこれほど人気があるとは驚きでした。
それを知ったのは、何人かの日本の方々から連絡をいただき、写真がどのように使われているのかを教えてもらったからです。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28450605/
ロンドンからベルリンの便で信じられないことが😱
— ドイツでナース (@ICUAnaNurseinB1) March 30, 2025
ドイツ人女性が自分の座席の上に荷物を入れたくて、既に入っていた3人分の荷物の持ち主を探し出し、それぞれが名乗りでると「あなたの荷物、そこに入れて。あなたのはその横」と仕切りだした。親切にそのドイツ人の真上の荷物やコートを全部取り出した
ビル倒壊は免れたがクレーンが落下し相当な被害が…
— MOTO中尉@🇯🇵タイ在住バイク時事解説系Youtuber 🇹🇭 (@JGSDF_YTS_X7) March 28, 2025
地震がないことが当たり前だった為、免震の価値の概念が無かったが
皆が地震を理解した今、もっと大きな地震が頻繁に発生している日本の高い免震、耐震技術の価値が理解されブランドと需要が産まれていくのではと、ふと pic.twitter.com/IRoFfuLlNc
建設中の高層ビルが倒壊したタイの首都バンコクの現場から中継です。
たくさんの高層ビルや商業施設が立ち並ぶ、タイの首都バンコクの中心部で大きな揺れが発生しました。あちらにはビルが崩壊した現場があり、瓦礫の山となっています。
事故は日本時間の午後3時半ごろに起きまして、SNSには崩壊の瞬間を捉えた衝撃的な映像が拡散されました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1819802?display=1