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46件のコメント

対象国の関税率の計算法が当日になっても決まらなかったトランプ政権、苦し紛れに「とんでもない手段」を駆使した結果……

1:名無しさん




アメリカのトランプ大統領は2日、ホワイトハウスで演説し、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」として、日本には24%の関税を課すことを明らかにしました。また、個別の関税率を示していないすべての国や地域を対象に一律で10%の関税を課すこともあわせて発表し、世界経済への大きな影響が懸念されます。

トランプ大統領は2日、ホワイトハウスで演説し、「まもなく世界中の国々に対して相互関税を導入する歴史的な大統領令に署名する。つまり、相手がわれわれに対して行うことはわれわれも相手に対して行うということだ。非常に単純な話だ。これほど単純なことはない」と述べ、貿易相手国の関税率や非関税障壁を踏まえて自国の関税を引き上げる「相互関税」を導入する考えを明らかにしました。

ホワイトハウスによりますと、すべての国や地域を対象に基本の関税率を設定し、一律で10%を課すとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250403/k10014768241000.html

 

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19件のコメント

25%関税の発動に直面した米消費者、「あまりにも自分に正直な行動を取って」失笑する人が続出

1:名無しさん


25%関税「払いたくない」 米で車購入駆け込み、3月2割増

【ニューヨーク=川上梓】トランプ米政権による輸入車への25%追加関税の発動が4月3日に迫るなか、米国の車販売現場で駆け込み購入が起きている。関税コストを吸収するための値上げが予想されるなか、3月新車販売は前月比2割増えたもようだ。一方、トランプ大統領はメーカーに値上げしないよう求めており、車市場は混乱しそうだ。

輸入車店に駆け込み客

ニューヨーク市内にある高級車ボルボ・カー(スウェーデン)の販売…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN3100F0R30C25A3000000/

 

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28件のコメント

ロシア産石油が買えなくなったドイツ、途端に態度を一変させてしまい周囲からの反応は……

1:名無しさん




ドイツ、ロシアに無条件停戦要求 ウクライナ追加支援を表明

ドイツのベーアボック外相は1日、ウクライナ侵攻を続けるロシアに対し、トランプ米政権が示した30日間の停戦案を無条件で受け入れるよう求めた。ウクライナのシビハ外相とキーウで会談し、ウクライナに対し、人道支援やエネルギー施設防護などで1億3千万ユーロ(約210億円)を追加支援すると表明した。

 ウクライナは3月11日に米国との高官協議で30日間の停戦案を受け入れている。ベーアボック氏は会談後の記者会見で、停戦を巡る交渉で「ロシアのプーチン大統領が時間稼ぎをしていることを念頭に置くことが重要だ」と訴えた。

https://nordot.app/1279906515251675906?c=39550187727945729

 

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ボーイング開発の「スターライナー宇宙船」がドッキング中にスラスター機能停止、地球帰還も不可能になり……

1:名無しさん


帰還したウィルモア飛行士へのインタビュー。
想像よりずっとひどい。ISSへのドッキングを試みていたスターライナー宇宙船はスラスターが4基機能停止。
手動操縦での自由度を失い、通常ならドッキングを中止して地球に帰還しなければならないが、地球に無事に帰るための操縦もできない。
仕方なく規定を逸脱してスラスターシステムを再起動、かろうじてスラスターが使えるようになって自動ドッキングしたと。

https://arstechnica.com/space/2025/04/the-harrowing-story-of-what-flying-starliner-was-like-when-its-thrusters-failed/

 

 

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28件のコメント

法人需要とBEV売上の緊急減少でドイツ企業が致命傷を負った模様、再エネ推進と脱原発がドイツのエネルギー政策の柱だったが……

1:名無しさん




当初ドイツ政府はPHEVにも補助金を給付していたが、2023年1月で廃止した。2023年9月には企業・団体が購入するBEVへの補助金も打ち切られ、対象は個人ユーザーだけになった(個人商店は可)。これは政府が補助金の支出総額を大幅に削る手段だった。

ドイツ国内の乗用車販売台数の約3分の2は、企業が従業員への「特典」として貸し与えるカンパニーカーや営業車などの社用車、レンタカー、タクシーなど法人需要である。個人向けは全体の3分の1に過ぎない。企業は当初、環境イメージのためにBEVを購入した。しかし、2023年秋の段階でドイツ国内では法人需要でBEV排除が始まっていた。

法人ユーザーの多くは自動車を購入しない。リース会社と契約し、クルマを「借りる」方法が主流だ。ICV(ICE=内燃機関を搭載するクルマ)のリースでは、リース期間中の点検・整備や消耗品交換などの料金を丸ごとカバーするメンテナンスリースが一般的であり、そのためBEVでもメンテナンスリース契約が主流だった。ところがBEVは、修理に「予想以上にコストがかかる」ことからリース会社が音を上げた。

たとえばバッテリーがトラブルを抱えてバッテリーパックまるごとの交換が必要になった場合、リース会社はその代金をリース契約者には請求できない。メンテナンス料金はあらかじめ決まっており、その料金を超えては徴収できないのだ。新車保証期間中ならバッテリーパックはOEM(自動車メーカー)が無償で交換するが、カンパニーカーの走行距離がバッテリー保証対象の走行距離を超えていればバッテリー交換は有償になる。リース会社が企業向けリース車両のバッテリー交換費用を負担した例は、ドイツでは少なくなかった。

バッテリーパックまるごと交換の場合、部長級がカンパニーカーとして使うDセグメントのBEVでは300万円程度が相場だ。この出費は、たとえば3年のリース契約でリースする場合にリース会社が得る利益を、場合によっては超えてしまう。リース会社は「まるごと損」になる。

リース会社はBEVの下取り価格でも損をした。リース契約期間が終了する前にリース会社は「このままリース契約を続けますか?」と契約者に打診する。OKならそのまま「再リース」になる。「もう契約しない」と言われたら、リース会社は車両を引き取って中古車として売却する。多くの場合は最初のリース契約時に「リース契約終了時の残存価格」を決めておくクローズドエンドという契約であり、ICVでは「リース会社がいくらか儲かる」というケースが多かった。

ところがBEVでは、中古車としての下取価格がICVの常識より「はるかに安い」ケースが続出した。リース会社は中古車としての売却利益を得るどころか、損をするケースが多かった。

もちろんICVでもそういうケースはある。そのためリース会社は、保険会社との間で「残存価格保険」の契約をする。これを専門に請け負う残存保険会社がある。リース契約終了時の下取り価格が想定よりも安かったら、その差額を保険会社に保証してもらうという保険だ。

全文はこちら
https://motor-fan.jp/mf/article/313234/#

 

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大暴騰して家計を苦しめていたオレンジジュース価格、この一ヶ月で状況は劇的に変化してしまった模様

1:名無しさん




オレンジジュースの価格高騰、販売休止から考える「食料安保」

 オレンジジュースが店頭から消えたり、価格が高騰したりする「オレンジ・ショック」が広がっている。世界的なオレンジの供給不足が原因だが、農業問題に詳しい東京大大学院の鈴木宣弘特任教授は「そもそも輸入に頼り過ぎているからだ」と述べる。食料はもうお金を出しても海外から買えない。その現実を今、見せつけられているとし、「このままでは国民はいざという時、ミサイルをかじって生き延びるしかなくなる」と訴える。【聞き手・宇田川恵】

「お金さえ出せば食料は買える」の前提は崩れた

 ――オレンジジュースが手に入りにくくなっているのはなぜですか。

 ◆大きな原因は、オレンジの輸入元であるブラジルや米国の天候不順などで不作が続いているからです。地球温暖化により世界中で異常気象が頻発し、干ばつや洪水が至る所で起きています。

 さらに根本的な原因は、日本が食料を輸入に頼り過ぎていることです。オレンジは、日米貿易交渉の結果、1988年に輸入自由化が決定しました。以降、米国などから安いオレンジが大量に入ってきて、競合する温州(うんしゅう)ミカンなどは壊滅的な打撃を受けました。ミカン農家はどんどんつぶれ、国産のミカンは激減してしまった。だから、ひとたび海外で何かが起きれば、国民が一気に困る状況になっているのです。オレンジ・ショックはこの現実を見せつけています。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240621/k00/00m/040/165000c

 

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65件のコメント

「日本の海軍はおかしくないか?」と海外の自衛隊ネタ画像が話題に、一発で何を言いたいのかがわかってしまう!

1:名無しさん




00:00この空母が航空母艦でない理由
01:32日本が航空母艦を持つことが許されない理由
04:13いずも型の仕様
06:53命名論争
07:38いずも型空母が現在役に立たない理由
08:47いずもが遊園地と化す経緯
10:16いずもと他の航空母艦の比較
12:12長方形の飛行甲板への改造が必要だった理由
13:30海上自衛隊が政治家を騙して航空母艦を取得させた経緯
15:56日本に航空母艦が必要な理由
17:55進水式での Paper Sphere の本当の目的

https://www.youtube.com/watch?v=Vo5vn-Icuec

 

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バンコク富裕層の住む高級コンドミニアムの外壁が罅割れ、内部から出てきた『物』がタイSNSで物議を醸す

1:名無しさん




4月1日、リヒタースケールでマグニチュード7.7の強力な地震がミャンマーのマンダレー近郊を襲った。午後12時50分時点で深さ約10kmの位置にあった。 3月28日に地震が発生し、12分後にはタイにも地震の揺れが到達した。

影響を受ける住宅 複数階建てのマンションなど 特に高級住宅では より大きな振動を経験する可能性があります 最近、Facebookユーザーがチュラロンコン大学近くの高級マンションの構造の写真を投稿したことがネット上で問題になりました。最近の大きな地震の後、壁の中にセメントの袋のようなものが隠されていたことが判明しました。

当初、記者は投稿の所有者に質問した。事件後、法人のコールセンターの番号とマンションのFacebookに問い合わせたが、返答がないという回答だった。写真からは、それがセメント袋であるかどうかを100%確認することはできません。しかし、写真から見る限りでは、それは正しいようです。

https://www.matichon.co.th/social/news_5119853

 

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ドイツ新興企業が開発した「欧州初の軌道ロケット」が大失敗、失敗映像が全世界に衝撃を与えている模様

1:名無しさん




ドイツ新興企業イザール・エアロスペースの試験ロケットが30日、ノルウェーで打ち上げられたが、数十秒後に水中に落下し、爆発した。この無人ロケット「スペクトラム」は、欧州初の軌道ロケット打ち上げを目指して設計された。同分野は現在、スウェーデンや英国など数カ国が意欲を示している。

衛星打ち上げ市場では現在、米国から打ち上げるイーロン・マスク氏のスペースXやエアバスとサフランが共同出資し、仏領ギアナで打ち上げを行うアリアングループが主力。スペースXは世界各地で衛星通信サービス「スターリンク」も提供している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8489272e61b9767d01c6041f068e836b0c145a65

 

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「エッホエッホ」の写真を撮影した海外写真家、日本のSNSで大ブレイクしたことを知ってしまい……

1:名無しさん




●「日本での人気に驚きました」

–あなたの写真が日本で非常に人気であることをご存じでしたか?

この写真がすでに世界中に広まっていることは知っていましたが、現在日本でこれほど人気があるとは驚きでした。

それを知ったのは、何人かの日本の方々から連絡をいただき、写真がどのように使われているのかを教えてもらったからです。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28450605/

 

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英から独への航空便で信じられない事件、ドイツ人女性が自分の座席の上から他人の荷物を勝手に取り出し……

1:名無しさん


 

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ビル崩壊に衝撃を受けたタイ、日本の免震技術が徐々にタイSNSで拡散され始めている模様

1:名無しさん

 



建設中の高層ビルが倒壊したタイの首都バンコクの現場から中継です。

たくさんの高層ビルや商業施設が立ち並ぶ、タイの首都バンコクの中心部で大きな揺れが発生しました。あちらにはビルが崩壊した現場があり、瓦礫の山となっています。

事故は日本時間の午後3時半ごろに起きまして、SNSには崩壊の瞬間を捉えた衝撃的な映像が拡散されました。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1819802?display=1

 

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M7.7地震が心底トラウマになったタイ人、「これから戦争始まります」みたいな勢いで一気にコンドを放棄して……

1:名無しさん




28日にミャンマーを襲ったマグニチュード(M)7.7の大規模地震による死者が1002人に達したと、軍事政権が29日に報じた。捜索活動が本格化する中、海外からの援助も届き始めた。

負傷者は2376人、行方不明者は30人に上るという。死傷者は前日の発表から大幅に増加した。

また、隣国タイでも少なくとも9人が死亡し、首都バンコクでは建設中の高層ビルが倒壊し、30人ががれきの下敷きになっているほか、49人が行方不明となっている。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/us/TYUCZXJAKJJEHHY62UQE6HDNUA-2025-03-29/

 

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M7.7地震でミャンマーの鉄道を地殻変動が直撃、圧倒的な力で鉄道のレールが凄まじいことに……

1:名無しさん




BMAによると、バンコク市内では29日午後6時30分時点で計10人の死亡が確認されている。負傷者は42人、78人が行方不明だという。

震源地に近いミャンマー第2の都市マンダレー(人口約150万人)の救助隊員は、被害は「甚大」だとBBCに話した。

この地震による死傷者の数は、今後数日で増加すると予想されている。

ミャンマーの首都ネピドーでは、道路の陥没が報告されている。軍事政権は、六つの州・地方に非常事態宣言を出した。

全文はこちら
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4g7g4pg341o

 

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トルコの反政府デモに参加したピカチュウ、警察に捕縛されそうになり逃げ出した結果……

1:名無しさん

 



トルコの主要都市イスタンブールのエクレム・イマムオール市長が汚職の罪で訴追されたことをきっかけに同国で続いている抗議デモについて、主要野党の党首は26日、早期に大統領選挙が実施されるか、収監されているイマムオール市長が釈放されるまで、「すべての都市で」続くとBBCに話した。

イマムオール市長が所属する野党・共和人民党(CHP)のオズギュル・オゼル党首は、全国的な抗議行動の一つとして、29日にイスタンブールで大規模デモが予定されていると述べた。

また、2028年に予定されている大統領選挙でイマムオール氏を次期大統領にする同党の活動が、そこから始まるとした。

https://www.bbc.com/japanese/articles/cy4l9q89q4zo

 

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崩落ビルの情報を建設会社が全削除した件、タイ人SNS界隈で拡散されまくった結果……

1:名無しさん




 バンコク当局によると、地震発生直後、建設中だった33階建ての政府庁舎が崩れた。SNSには、土煙が上がり、作業員らが逃げる様子を捉えた動画が投稿された。約80人ががれきの中に捕らわれているとみられ、チャチャート・バンコク都知事は「地震による被害で最も深刻なものだ」と沈痛な表情で語った。

 SNS上には、別の施設の高層階からプールのものとみられる水があふれている動画もあった。中心部の商業地区などでは、ビル内にいた大勢の人が外に逃れ、一時騒然とした雰囲気となった。バンコクでは近年、地震で強い揺れは起きておらず、20代の女性会社員は「怖かった。荷物を全部持ってすぐに避難した」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb1aa594c7bf9b8ccecab60355dde9d3af6c8bbe

 

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M7.7地震で倒壊したバンコクの建設中ビル、「予想通りすぎる正体」が発覚して衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん




 ミャンマー中部で28日に発生した地震により、隣国タイの首都バンコクで倒壊した建設中の高層ビルについて、中国経済メディア「財新」は、中国国営建設会社「中鉄十局」が施工を担っていたと伝えた。

 タイメディアによると、倒壊したビルは34階建てで、政府の監査委員会のオフィスとなる予定だった。タイ建設大手の「イタリアンタイ・デベロップメント」と「中鉄十局」のジョイントベンチャーが建設。2020年から工事が始まり、30%程度の進捗状況だったという。

 さらに財新は、中鉄十局のSNS(ネット交流サービス)アカウントの情報として、高さ137メートルの当該ビルの建設が同社が海外で初めて請け負った超高層建築だったと報じた。

 ただ倒壊後、しばらくして中鉄十局のSNSアカウントからはこのビルの建設に関する情報が削除された模様だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47f9e07c41894139132828911e2d4c916a92d150

 

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タイで地震が起きて初めて知った驚きの事実、ペット禁止のコンドだったが住民が着の身着のままで慌てて逃げた結果……

1:名無しさん




隣国タイの救急当局などによりますと、震源から1000キロ以上離れた首都バンコクで建設中の高層ビルが倒壊してこれまでに少なくとも5人が死亡し、17人がけがをしたということです。

現場では、70人以上が取り残されているとみられ救助活動が行われています。

バンコクではこのほか1人が死亡したほか、6人がけがをしたということです。

タイのアヌティン副首相は、28日夜、ビルの倒壊現場を視察し、公共の建物にひび割れなど危険がないかどうか調査を進めるとともに、民間の建物についても調査に協力するよう要請する考えを示しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250329/k10014764301000.html

 

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M7.7大地震でマンダレーの王宮付近が崩落する凄まじい状況に、ミャンマー中央部で甚大な被害が出ている

1:名無しさん




マンダレーはヤンゴンに次ぐミャンマー第2の都市で、国土のちょうど中央に位置しています。古くからエーヤワディー川を往来する交通の要衝として栄え、1858年に王都となりました。

1885年にイギリスに占領されるまでの20年あまり、1辺約3km四方の正方形をした広大な王宮を中心に、街を碁盤の目状に整備。そして仏塔や寺院を始め、壮大な建物が次々と建てられました。その中には第2次世界大戦での空爆によって破壊、焼失したものもありますが、現存しているものは、今でも当時の面影を残していて必見です。

また、マンダレーの周辺にはインワ、ザガイン、アマラプラなど古い王都が点在しており、マンダレーを訪れるとそれらの古都の魅力にも触れられます。

マンダレーは現在ではその便利な地の利から貿易の中心となっていて、今もなお発展しつづけています。

https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/report/MM/2017/07/mandalay-sightseeing-spot.html

 

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高速道路の橋架から粉塵が溢れ出る恐怖の光景、タイの地震被害を撮影した動画が次々と……

1:名無しさん




日本時間28日午後3時すぎ、ミャンマー北部を震源とする地震が発生。地震の規模を示すマグニチュードは7.7で、ロイター通信によると、地震でこれまでに少なくとも144人が死亡、732人がけが。複数の建物が倒壊するなどの被害が出ているということです。

また、ミャンマーの震源地から1000キロ以上離れたタイの首都、バンコクでも高層ビルが倒壊。当局によると、当時ビルは建設中で、この倒壊で少なくとも5人が死亡、117人が行方不明になっているということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25addfb05e45f81da2dc88f537fd64908f843767

 

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