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北京五輪に出席した外賓を招いた習近平の晩餐会が「習近平の夢が込められている」と国際的な注目の的に

1:名無しさん


【写真】習近平主席が招待して開いた最高級外賓宴会場



5日、中国の習近平国家主席が北京冬季オリンピック(五輪)に出席した最高級外賓を招いて宴会を開いた。宴会場の様子を撮影した写真が公開された後、「皇帝に対する習近平の夢が込められている」「中華主義がそのまま反映されている」という解釈も出ている。台湾メディアは7日、「習近平が皇帝式(emperor-style)の宴会を開いた」と伝えた。どのような理由があるのだろうか。

公開された写真を見ると、宴会場の中央にはひときわ目を引く長方形の形をした壮大な食卓が配置されている。食卓の上の青色の水は龍を模している。その周辺には北京オリンピック(五輪)をテーマにした花壇が配置されていて、スキージャンプ台やリュージュ競技場などを模した展示物も見える。

啓明(ケミョン)大学人文国際大学のイ・ジヨン教授は中央日報に対して「龍は皇帝を象徴しているが、この龍(青色の水)が食卓の中央を流れている。これは中国が全世界を一つにするということを意味する」と説明した。

このような食卓を間に置いて習近平主席と彭麗媛夫人ら中国側の人々は並んで座り、多くの外賓は向い側に座っている。この席にはエジプトのシシ大統領、パキスタンのイムラン・カーン首相、モンゴルのオヨーンエルデネ首相、アントニオ・グテレス国連事務総長、トーマス・バッハ国際オリンピック委員会(IOC)会長ら外賓20人余りが出席した。韓国からは朴炳錫(パク・ビョンソク)国会議長が出席した。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領はこの宴会には来なかった。

このように海外の最高級要人を習主席の反対側に座らせたことを巡り、一部では「唐時代の周辺国の朝貢行列を意味した万邦来朝を実現したもの」という解釈がある。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/287505?servcode=A00&sectcode=A00

 

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19件のコメント

疑惑のワリエワ選手が公式練習に姿を見せたと判明、取材エリアでメディアに問いかけられるも

1:名無しさん


 北京五輪に出場しているフィギュアスケートのカミラ・ワリエワ(15=ROC)が、10日午前の公式練習に姿を見せた。

 本番会場・首都体育館に隣接するサブリンクで、現地時間午前11時10分からROCの選手たちの練習が始まり、15歳も参加した。曲かけではフリーを調整し、4回転サルコーや4回転―3回転の連続トーループなどを着氷した。

 練習後は取材エリアで複数のメディアに問いかけられたが、首を横に振りながら無言で通過。ロシアの現地紙など複数メディアでは、ドーピング検査で陽性反応を示したことが報じられている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220210-00000155-spnannex-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed4cfe85aca0a1d66428ce4750d99f6b28c22f0a

 

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メダル授与式が中止になった原因はロシア選手が北京五輪前に行った検査だと露メディアが指摘

1:名無しさん


 北京五輪のフィギュアスケート団体戦でROC(ロシア・オリンピック委員会)の金メダル獲得に貢献したカミラ・ワリエワ(15)にドーピング疑惑が浮上した問題で、ロシアのスポーツ情報サイト「Sports.ru」は10日、検出された物質が血管拡張作用のあるトリメタジジンだったと報じた。検体は昨年12月に採取されたものだという。

 トリメタジジンは血管を拡張することで心臓の機能を緩和し狭心症発作を予防する効果があり、狭心症や虚血性心疾患の治療に用いられる。ドーピング検査の禁止薬物リストに入っており、18年平昌五輪ではロシアから出場したボブスレーの女子選手から検出され大会から追放処分を受けている。

 ワリエワのドーピング疑惑は、五輪専門メディアの「インサイド・ザ・ゲームズ」が9日に、8日に行われる予定だった団体戦のメダル授与式が中止となった理由を「ワリエワが北京五輪前に行った薬物検査が原因に含まれている」と報じたことで浮上。世界アンチ・ドーピング機構(WADA)の規定で16歳未満のアスリートは正式に発表などが行えない。国際オリンピック委員会(IOC)のマーク・アダムス広報部長も9日の定例会見で「法的な協議が国際スケート連盟と必要になった。新たに出てきた問題であり、明確になった時点で情報提供する」と述べていた。

 IOCは10日日本時間午前11時に定例会見を、午後3時から北京五輪組織委員会の会見が予定されており、動向が注目される。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220210-02101006-sph-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/98a9d48cc81b23c0385829ad42563133f15e6507

 

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高梨沙羅の失格判定は担当外のはずの審査員が突然介入してきたのが原因だとドイツ陣営が告発

1:名無しさん


これがスーツ問題の〝核心〟か――。北京五輪スキージャンプ混合団体で、スーツの規定違反により高梨沙羅(25=クラレ)ら女子選手ばかり5人が失格になった騒動が新展開を迎えた。同種目で世界選手権を4連覇しながら、失格の影響で五輪初代王者を逃したドイツでは、ほぼ原因を断定。女子選手の測定に、通常はいないはずの男性コントローラーが突然介入し、大混乱を招いたという。〝元凶〟となった人物は猛批判を浴びるなど、さらなる波紋が広がっている。

世界中で「茶番」と評された大騒動は測定者と選手側の証言が大きく食い違い、謎が深まるばかりだった。試合後、マテリアルコントロール(道具チェック)責任者でポーランド人女性のアガ・ボンチフスカ氏は「新たな測定の手順は一切踏んでいない」と主張していた。

しかし、シリエ・オプセトが失格したノルウェー代表のブラーテン監督は、通常の測定では選手は腕を体から30センチほど横に向けて伸ばして待つが、団体混合の当日は腕を頭の上に置いたままだったとノルウェー紙「VG」で反論した。また、通常は検査を1人で行うが、この時はなぜか3人だったという。

最大の疑問は、5日に行われた女子個人戦で5人とも同じスーツを着ていたにもかかわらず、失格になっていなかったことだ。この理由についてカタリナ・アルトハウスの失格により優勝を逃したドイツの伝説的ジャンパーで、2002年ソルトレークシティー五輪団体金メダリストのスベン・ハンナバルト氏は、女子のスーツ測定に男子担当者が〝介入〟したことを挙げた。

ドイツのホルンガッハー監督によると、通常ならマテリアルコントローラーは男子種目には男性、女子種目には女性が担当。しかし今回の混合団体では、男性コントローラーが突然、女子の測定にもついてきたという。ハンナバルト氏はドイツメディア「ワトソン」に対し、団体戦で着用したスーツは個人戦で女性のコントローラーがOKを出したものだったが、団体戦では男性コントローラーが違うやり方で測定したことから今回の大混乱が起きたと指摘した。

この男性担当者は、非常に厳格な測定で知られるフィンランド人のミカ・ユッカラ氏。ハンナバルト氏は「(測定で)女子には違うやり方があったようだが、それはシーズンを着実に進めるためなのだろう。ユッカラがルール厳守を示すのはいいことだが、よりによって五輪でこの厳しさは…。女子選手にとって厳しすぎた。試合の1日か2日前に、ユッカラが『自分のガイドラインに従って適切にコントロールする』と、女性たちに伝えるべきだった。あるいは、女子には女性のコントローラーがつき、ユッカラはいつも通り男子をコントロールすべきだった」と猛批判した。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3987011/

 

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フランス沖合を大量の魚の死骸が覆い尽くす凄まじい光景を環境保護団体が告発、漁業関係者が投棄したのだと批判

1:名無しさん




フランスの沖合で、大量の魚の死骸が浮かび、海面を覆いつくす様子が撮影された。

この動画を撮影したのは、環境保護団体「シーシェパード」のフランス支部だ。

彼らは2月3日に大西洋側にあるビスケー湾の沖合で、大量の魚の死骸を撮影。死骸が約3000平方メートルにわたって海を覆っていたと伝えた。

魚はタラ科の「ブルーホワイティング」とよばれる種類で、この時は10万匹以上が死んだ状態のまま、海に漂っていたという。

シーシェパードのメンバーは取材に対し「漁船が、外道の魚(本来欲しいものではない魚)を船外に投げ捨てることは禁じられています。外道の魚も港に運ばなければなりません」と述べている。

またこのことをフランスの国民に知らせ、意識を高めてもらいたいと思い、この事実を記録したと語っている。

https://switch-news.com/whole/post-71784/

 

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アウトバーンを417km/hで大爆進した億万長者が最長2年の禁錮刑になる可能性が浮上中

1:名無しさん


取り調べを受けているチェコの富豪は、ブガッティ・シロンに乗っていた

ドイツは、高速道路に速度制限がないことで有名だ。しかし、チェコの富豪が出したとされる時速417キロは、その許容範囲を超えたのかもしれない。

ラディム・パッセル氏は現在、ドイツ中部ザクセン=アンハルト州の高速道路での運転について、取り調べを受けている。シュテンダールの検察当局は、違法行為に当たる可能性があるとして捜査を開始したと述べた。現地報道によると、パッセル氏は最長2年の禁錮刑か罰金刑となる可能性があるという。

動画を投稿

パッセル氏は昨年夏、高級スポーツカー「ブガッティ・シロン」でベルリンからドイツ北部ハノーファーを通る高速道路「A2」を走行。その様子を動画に撮影し、ユーチューブに投稿した。

この動画の中で、自動車の速度計が時速417キロまで上がっている。動画に沿えたコメントの中でパッセル氏は、「見渡す限り視界が良好だった。安全第一なので、これをやるにはまず状況が安全でないといけない」と書いている。この動画が撮影されたのは日曜日の午前4時50分だったが、早朝から営業しているドライブスルー店舗があったという。

メディアは、「不適切な速度で、交通規則に著しく違反する無謀な走行を行った場合」には、運転者は違法性を問われることがあると報じている。フォルカー・ウィッシング運輸相は、パッセル氏の態度を批判。ドイツの高速道路に速度制限はないものの、車は常に「制御下に」なければないけないと述べたと、AFP通信は伝えている。

https://www.bbc.com/japanese/60313493

 

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マクロン大統領がプーチンと面会してロシア軍撤収の約束を取り付けてきたと仏大統領府が明らかに

1:名無しさん


【モスクワ=石川陽平、パリ=白石透冴】フランス大統領府は8日、ロシアが10日からベラルーシで本格化させる合同軍事演習について、終了後にロシア軍が部隊を撤収させる方針だと明らかにした。7日の仏ロ首脳会談でロシア側に確認したという。だが、ロシアはなおウクライナとの国境付近に10万人規模の部隊を展開している。緊張の緩和につながるかどうかは不透明だ。

合同軍事演習はロシアが極東地域などからも部隊を移動させ、10日からベラルーシ全土で本格的に実施する。20日に終了する予定だ。ロシア通信によると、両国軍合わせて6万~8万人が参加し、防空システムや戦闘機、戦車、装甲車などを投入する。

米欧の一部からは、演習終了後もロシア軍がベラルーシに多数の部隊を残したり、ベラルーシから隣国のウクライナに侵攻したりするとの観測も出ていた。

仏大統領府によると、7日の首脳会談ではウクライナ情勢を巡り、ロシア側から「これ以上緊張を高めない」との言質を引き出した。だが、ロシアのプーチン大統領はこれまでもウクライナに侵攻する考えがないと繰り返している。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR087FM0Y2A200C2000000/

 

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メダル授与式が突如延期になったのはロシア選手が原因だったと海外メディアが伝えている模様

1:名無しさん


 8日夜に予定されていたフィギュアスケート団体戦のメダル授与式が突如延期になった問題で、優勝したロシア・オリンピック委員会(ROC)のドーピング疑惑が報じられるなか、9日午前の公式練習にロシアの4選手が不在だったことが注目を集めている。

 国際オリンピック委員会(IOC)は9日、フィギュア団体のメダルジ授与式延期の理由について「法的な問題が発生」と説明。五輪専門メディア「インサイド・ザ・ゲームズ」は「ROCのドーピングに関わる問題が理由」と報じた。大会前の検査が関係しているという。

 米国記者のクリスティーン・ブレナン氏は「授与式の延期はロシアに関係していると聞いている」と自身のツイッターに投稿。情報源が明かしたとして「2月9日の朝、ロシアのスケーターが練習をしたが、チームイベントの参加者のうち、4人がその場に姿を見せなかった」と女子のカミラ・ワリエワ、男子のマルク・コンドラチュク、ペアのアナスタシア・ミシナ、アレクサンドル・ガリャモフの名前をあげた。同氏は「情報源は明日、フリーに出場するコンドラチェクがなぜいないのか注目している。他の3人は試合まで時間があるのでロジカルだ」と記した。

 ロシアメディアも一斉にこの投稿を報じている。

 団体は7日まで行われ、ROC、米国に続き日本が銅メダルを獲得している。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/3985661/

 

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渦中のポーランド人審判が自身の正当性をメディアで主張、日本側の見解とは食い違いが発生している

1:名無しさん


 国際スキー連盟(FIS)の運営責任を問う声も大きくなっている中、バツコフスカ氏はポーランドメディア「SPORT・PL」に「選手は守らなければならないルールがあります。私の仕事はルールを守ることです。もしルールが違反があれば、残念なことですが、混合団体のようなことが起きることがあり得るのです」と正しい判断だったと主張した。

 さらにこんな事情まで明かした。「個人戦では、すべての選手がチェックされるわけではありません。逃げ切った人もいます」

 また高梨の失格についても言及。号泣してチームメートに謝罪した高梨を失格するのは大変だったのではと問われ「彼女たちには申し訳ないという思いもある。しかも五輪という大舞台で失格を伝えなければならないのは、本当に難しいことです。それでも違反があればそういう判断をしなければなりません」。その上で「肉眼で見ても違反は明らかで1センチ、2センチの問題ではありません。それははっきりしています」。これは太もも部分が2センチ大きかったとする日本側の見解と食い違う。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee67076dc6d4a6ec480b82a3ca1676362c4541a4

 

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スキージャンプ失格判定をめぐる新証言が続々と寄せられて波紋を更に広げている模様

1:名無しさん


 あの夜、張家口で何が起きていたのか。高梨沙羅(25=クラレ)ら女子の有力選手5人がスーツ規定違反で失格になる前代未聞の事件が起きた7日のスキージャンプ混合団体戦。選手側と測定担当者との言い分が食い違う中、新証言が続々と寄せられ、さらに波紋を広げている。

 試合後、ジャンプ競技のマテリアルコントロール責任者でポーランド人のアガ・ボンチフスカ氏は、ノルウェー紙「VG」に対し「新たな測定の手順は一切踏んでいない」と主張した。しかし、シリエ・オプセトが失格したノルウェー代表のブラーテン監督は、今回の測定の仕方がいかに異質だったかを詳細な情報とともに同紙に明かした。

 通常の測定では、選手は腕を体から30センチほど横に向けて伸ばして待つが、問題の日は腕を頭の上に置いたままだったという。「そうすると、スーツのフィット感が変わってくる。全然違うんだ」と力説。また通常、検査は1人で行うが、この時はなぜか3人もいたという。同監督は「少なくとも5人の選手が違う方法でやっていたと話す情報がある。しかもそれを体験しているのは、彼女たちだけなのだから」と〝通常運転〟を主張するボンチフスカ氏に真っ向から反論した。

 突然この試合だけ違うやり方で測定していたならば、国際スキー連盟(FIS)側の明らかな落ち度となる。実はFIS内部からも異を唱える声が上がっている。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3984677/

 

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国際スケート連盟が韓国側の抗議を全却下、判定に対する抗議を受け入れないとの立場を表明

1:名無しさん


2022年2月8日、韓国・朝鮮日報によると、7日に行なわれた北京五輪ショートトラック男子1000メートル準決勝での韓国選手への失格判定をめぐり、国際スケート連盟(ISU)が韓国側の抗議を棄却した。

記事によると、ISUは同日、「7日の試合判定と関連して、主審に対し2回の異議申し立てがあった」「韓国代表チームから、ファン・デホン選手の準決勝失格の理由を問う抗議があった。競技場のビデオスクリーンで発表されたように、ファン選手は『接触を誘発する遅いレーン変更』でペナルティを受けた」と説明した上で、「判定に対する抗議を受け入れない」との立場を表明した。理由については「連盟規定に基づき、審判は当該抗議を受け入れなかった。競技規則違反による失格の可否に対する審判の判定には抗議できない」とし、「言及した規定と関係なく、主審はビデオ審判と共に事態をもう一度検討し、自身の最終決定を固く守った」と説明したという。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b889169-s39-c50-d0194.html

 

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8つ子の妊娠で有名な英国人女性のあまりにも壮絶な人生が発覚、子供が可哀想だという声が続出

1:名無しさん


 8つ子の妊娠で知られたイギリス人女性マンディ・オルウッドさんが死去した。がんとの闘病後56年の生涯を閉じた。

 1996年にパートナー、ポール・ハドソンさんとの間に8人の子供を妊娠したことで世界中にその名が知れ渡ったオルウッドさん、しかし24週目に3日3晩をかけて6人の男の子と2人の女の子を出産するも、すぐに死亡する悲劇に見舞われていた。

 その後オルウッドさんに3つ子が誕生したが、8つ子全員を失った悲しみからアルコールに走り、2007年には3人の子供を乗せての飲酒運転が見つかり逮捕、後に子供たちの養育権も失っていた。最終的には家族らと疎遠になり孤独な生活を送っていたというオルウッドさんは、4日に地元の役所によって開かれた出席者なしの葬儀の後、埋葬されたという。

 オルウッドさんの友人の1人、マーク・べアードさんはこう話す。「彼女は長い間がんと闘っていました。クリスマス前に手術を受けてたんですが、最近また再発したと言っていました。何のがんだったのかはわかりません」

 イングランドはストラトフォード・アポン・エイボンにあるパブ、ヤード・オブ・エールの経営者でもあるマークさん、常連客だったというオルウッドさんについてこう続けた。「うまく溶け込んでいて、いつもお喋りしていました。ちょっとエキセントリックで変わり者でしたがそんなところが私たちは大好きでした。時々自分の身に起きたこと、8つ子の赤ちゃんの話もしていました。皆もその話題について良く尋ねていましたしね。初対面の際に私たちに、自分が誰なのかを教えてくれました。過去に雑誌にも登場したことなどです。でもそれぐらいです」

 そんなオルウッドさんは2018年、子供たちの死の数週間後にダイアナ妃が連絡をくれたことをこう回想していた。「彼女がハグをしてくれ、大きなサポートを示してくれたんです。最初に会った時は、『一面から私の名前を無くしてくれたことに感謝します』と言ってくれました。彼女のうつや私のパニック障害について話し合い、共感してくれました。彼女の家族についても話し、チャールズやカミラのことについてたくさん語っていました」

https://yorozoonews.jp/article/14543118

 

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北京五輪フィギュアスケートのメダル授与式が「法的な問題」を理由に急遽中止されていたと判明

1:名無しさん


フィギュア、法的問題でメダル授与式中止

 【北京共同】北京冬季五輪で8日夜に開催予定だったフィギュアスケート団体のメダル授与式が「法的な問題」を理由に急きょ中止されていたことが9日、分かった。国際オリンピック委員会(IOC)のアダムス広報部長が明らかにした。

https://nordot.app/864008051796803584

 

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北京五輪では最低限の厳寒対策も行われていないと海外代表選手が告発、食事も貧相すぎて体調を維持できない

1:名無しさん


 冬季オリンピックの種目は寒さとの戦いだ。しかし厳しい寒さから選手を守る最低限の対策も行われていないとの指摘が大会が始まった直後から相次いでいる。ドイツのアルペン・スキー・チームでコーチを努めるクリスティアン・シュベイガー氏は7日「競技場には体を温める温かい食事は一切準備されていない」「チップやチョコレート、堅果類しかない」と不満をぶつけた。寒さの中を大変な思いでレースを終えた選手たちへの配慮が全くないということだ。

 選手たちを苦しめるのは寒さに加えコロナと食事もそうだ。コロナの陽性反応が出たバイアスロンのバレリア・バスネツォワ選手(ロシア)は今月3日、隔離された選手たちに中国側が提供した食事の写真を自らのSNS(会員制交流サイト)にアップした。一握りのペンネパスタにトマトソース、焼いたポテト三つに乾いて曲がった羊肉だけだった。バスネツォワ選手は「とてもじゃないが食べられないレベル」「腹が痛くて肌は真っ青になっていく。やつれて骨が浮き上がり、目尻には影が出てきた。この全てが早く終わることを望む。泣かない日はない。私はあまりにも疲れた」と告白した。7日に開催された女子15キロの個人種目にも彼女はエントリーできなかった。

全文はこちら
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/02/08/2022020880042.html

 

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脊髄損傷で下半身麻痺の患者が歩行能力を復活させることに成功、インプラント着用後すぐに歩行できるように

1:名無しさん


脊髄インプラントで再歩行可能に 下半身不随の患者

【AFP=時事】事故で下半身不随になった患者3人に、新開発の脊髄インプラントを埋め込んだところ、再び歩けるようになったとする研究論文が7日、医学誌ネイチャー・メディシン(Nature Medicine)に掲載された。脳波に似せた電気刺激を筋肉に送る仕組みで、重度の脊髄損傷患者の再起に道を開く可能性がある。<中略>

今回、患者3人はいずれも長さ6センチのインプラントを装着。電気信号を調整した後、すぐに歩行が可能になった。電気信号は、患者が携行する端末を通じて操作される。

そのうちの一人の男性は、17年にバイク事故が元で下半身不随になったが、20年にインプラントを装着したところ、再び歩けるようになった。メディアに対し、初めて電気刺激を受けて一歩を踏み出せた時は「とても感動的だった」と語っている。

当初は上半身の筋力や手すりによる補助が必要だったが、リハビリを直ちに開始。4か月後にはバランスを取るための歩行補助器を使って歩けるようになった。今では2時間立つことができ、1キロ近く休まずに歩けるという。

3人とも階段を上がったり、泳いだり、カヌーをこいだりできるようになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc18f115c8159e2d7a900233b697f7c1d45611b6

 

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アメリカ政府が日本産鉄鋼の無関税輸入枠の導入で同意、日米間の協調関係の強化を優先した

1:名無しさん


日米両政府は8日(米東部時間7日)、米国が日本から輸入する鉄鋼に追加関税を課している問題について、無関税の輸入枠を導入することで合意したと発表した。輸入枠は年間125万トンで、4月1日から設定する。同様に追加関税を課しているアルミニウムは、現行制度を継続する。

 日本は追加関税の撤廃を求めていたが、国内産業を保護したい米国は応じず、無関税枠導入で歩み寄った。日米は中国との対立に加え、ウクライナを巡ってロシアとの関係も緊迫しており、協調関係の強化を優先したとみられる

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21641105/

 

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竹内智香が先着したにも関わらず途中棄権扱いされて、他国陣営も含めて抗議するも覆らず

1:名無しさん


スノーボード女子パラレル大回転で、14年ソチ五輪銀メダルの竹内智香(広島ガス)は、ホフマイスター(ドイツ)と戦った決勝トーナメント1回戦で転倒。起き上がって先着したが、転倒の際に相手を妨害していたと判定され、途中棄権扱いで敗退となった。

中盤で先にバランスを崩した竹内。相手のドイツ選手もつられるように転倒した。竹内はコースを逸脱せずに起き上がって滑り出し、相手に先着。場内のスクリーンでは、一度は竹内の準々決勝進出が発表されていたが、審議の結果、竹内が妨害による途中棄権扱いで敗退とされた。

日本はもちろん、スイスなど他国陣営も一緒になってプロテスト(抗議)したが、判定は覆らず。対戦したラムオナ(ホフマイスター)本人も、それ(妨害)は感じ取っていなくて。このジャッジはヨーロッパスポーツの力を感じますね。(審判の)8人中6人がドイツ人なので、もうノーチャンスかなと思った。スポーツマンシップって何なんだろう、って感じますけど、これも五輪の独特の力だと思う。ジャッジで覆されるのは悔しいけど、そういうのにも惑わされない強さが必要とも感じる」と気丈に言葉を並べた。

全文はこちら
https://hochi.news/articles/20220208-OHT1T51139.html

 

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Facebookが欧州撤退を仄めかして欧州側に譲歩を迫るもドイツ・フランスの閣僚に聞き流される

1:名無しさん


(ブルームバーグ): 米メタ・プラットフォームズがプライバシー規則を巡る協議の行き詰まりを理由に欧州からの撤退をちらつかせたことについて、ドイツとフランスの閣僚2人は聞き流す姿勢を示した。

  ハベック独経済相は7日にパリで開かれたイベントでルメール仏経済・財務・復興相と共に記者団に対し、「私は不正侵入を経験した後、フェイスブックとツイッターなしで4年間過ごしており、その生活は素晴らしかった」と語った。

  ルメール氏も「フェイスブックがない生活はとても良いもので、フェイスブックなしでかなり順調に過ごせることを私は確認できる」と話し、「欧大陸が抵抗し、その主権を確認することを巨大デジタル企業は理解しなければならない」と強調した。

  ハベック、ルメール両氏は、メタが3日公表の年次報告書で、データ移転で新規または既存の合意を当てにできない場合は「フェイスブックとインスタグラムを含む当社の最も重要なプロダクトとサービスの多くを欧州で提供できなくなるだろう」と警告したことに対しコメントした。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-02-07/R6YAQGT1UM0X01

 

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スキージャンプの件で国際スキー連盟の公式アカウントに世界各国から批判コメントが相次ぐ

1:名無しさん


https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/02/08/kiji/20220208s00074000321000c.html

北京五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体で日本の高梨沙羅(25=クラレ)ら女子選手計5人がスーツ規定違反で失格となったことを受け、一夜明けた8日、国際スキー連盟(FIS)のジャンプ専門ツイッターアカウント(@FISskijumping)に世界各国から批判が相次いだ。

同アカウントは7日の競技終了後、今大会で初採用された同種目の結果を投稿。2位以下を100点以上突き放して初代王者に輝いたスロベニアを称える投稿はごくわずかで、直後から「誰がこんな試合を楽しめるんだ?たくさんの選手の心とプライドを傷つけたことを一生忘れない」「何が起こったのか説明してほしい」「スキージャンプを破壊するためにはいい仕事だったな」などと批判が相次いだ。

ジャンプはスーツが空中で受ける浮力に直結するため、サイズや空気の透過量などについて厳格なルールが設けられている。FISは日本時間8日午後2時現在、5人が失格となった今回の異常事態について、公式の説明などを行っていない。

 

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ウクライナ危機の裏でドイツが怪しげな動きを見せ始め、二度あることは三度あるパターンに突入か?

1:名無しさん


(CNN) バイデン米大統領とドイツのショルツ首相が7日、米ホワイトハウスで会談し、ウクライナ情勢での共同戦線をアピールしながらも、ロシアから天然ガスを供給するパイプライン閉鎖を巡る行き詰まりを露呈した。

バイデン氏は会談後の共同記者会見で、ロシアがウクライナに侵攻したらパイプライン「ノルドストリーム2」のプロジェクトはとん挫すると明言した。米政権高官によれば、パイプラインの閉鎖はドイツ側との重要な協議事項になっている。

一方、ショルツ氏はプロジェクトの名称にすら言及せず、侵攻があった場合にパイプラインを閉鎖するとの約束を改めて避けた。

ショルツ氏はその後CNNの番組に出演し、米国と足並みをそろえると繰り返し誓う一方で、ノルドストリーム2に対する方針を明示しなかった。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35183220.html

 

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