1:名無しさん


中国の気球に“通信傍受装置” アメリカ政府が開発企業への措置検討

アメリカ政府は軍が撃墜した中国の気球について「通信傍受が可能とみられる装置を搭載していた」と明らかにし、開発に関係した中国の企業に何らかの措置を取る方針を示しました。

アメリカ国務省の高官は9日、軍の偵察機が撮影した気球の画像を分析した結果、通信を傍受し、発信地点を特定できるとみられる装置が搭載されていたと明らかにしました。

気象観測に使われる装置とは異なり、気球は明らかに通信傍受活動を行うためのものだとしています。高官は「気球を製造したのは中国軍と直接関係のある企業だ」とも指摘していて、アメリカ政府は開発に関係した企業に対し何らかの措置を取る方針です。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/23684264/

 

4:名無しさん


偵察気球である事の証拠。

 

6:名無しさん


固定式通信設備の設置位置を探るのが目的か
民間企業がなんでそんなもん調べてたんだろー(棒)

 

9:名無しさん


はいはい知ってた知ってた

 

13:名無しさん


どんな民間企業だよw

 

14:名無しさん


中国の民間企業のスパイ気球を撃墜したり問題視するのは共産党の面子を潰す行為アル。

 

20:名無しさん


しかし気球ってのもアナログが過ぎる気もするがw

 

28:名無しさん

>>20
気球がアナログとか言ったら、燃料後ろに吹き出した反動で飛んでるだけのロケットだってアナログやん


154:名無しさん

>>20
意外と高高度まで上がるから侮れない
戦闘機の実用的な限界高度が20,000m位だけど、観測用気球は30,000m近くまで上がる
今回はF22で破壊したみたいだけど、高高度の飛行物を攻撃することはそれなりに難しい


25:名無しさん


( ;`ハ´)不可抗力・・・アル

 

29:名無しさん


しかし傍受にしろ偵察にしろデータ回収はどうなってんのかね
発信すればどの周波数でもすぐバレるだろうに
まさかSDカードを投下するわけでもあるまい

 

42:名無しさん

>>29
もちろん通信衛星経由でしょ


52:名無しさん

>>42
通信衛星へ電波送るにしてもその電波が漏れると、
ビーコン発出してるみたいになる。誘導爆弾ってそれで
相手のレーダーサイト攻撃したりする。
なので衛星に向けて通信といっても簡単じゃない。


33:名無しさん


ある特定個人の携帯通話を傍受とかかな?
あとWifiの電波傍受とか、こうなるとHuwaiだけじゃなくて、
TP-Linkだっけ?の謎隠しネットワークとかも怖くなってくるな。

 

61:名無しさん


中国政府の反応から察せたよな

 

64:名無しさん

>>61
まあ、あの反応見たら馬鹿でも想定できるよね


63:名無しさん


まあ、民間企業のなら民間企業から声明が出るはずだしな

 

65:名無しさん


なぜが中国の国防省が大慌てだったからなぁ
民間企業の名前も全く出てこないし
お察しだよね

 

72:名無しさん


あの気球は最大積載量5tあるって分析出てるんだとさ
核何発も積んでいける兵器だよ

 

104:名無しさん


高度18000。F35の限界は15000。
F-22でギリギリ届く高度なので、このミッションは日本無理です。
我がジャパンでは見てるだけwww 注視してる、遺憾だけ。これで国防とかアホだ。

 

113:名無しさん

>>104
航空機の限界なんてあって無きがごとし
水平超音速からの急上昇でけっこう稼げる


116:名無しさん

>>104
実用上昇限度
F2 15000m
F15J 17000m
F35  19000m

AAM-5を撃てば、撃墜できる


124:名無しさん

>>116
F15Jも1.9万mって資料もあるね
いずれにせよ迎撃可能だわ


142:名無しさん


民間の気象用と言ったな?
あれは嘘だ