1:名無しさん


「なぜなのか」動物園で珍現象 希少な魚が謎の急繁殖 7匹→203匹 担当者も首ひねる

 京都市動物園(左京区)が飼育繁殖に取り組んでいる希少淡水魚「イチモンジタナゴ」が、近年著しい繁殖数を誇っている。長らく2桁台で推移していたが、3年前から稚魚が急増し、昨年初めて200匹を超えた。琵琶湖博物館(滋賀県草津市)から受けたある助言が奏功した可能性はあるが、生態は謎が多く飼育担当者は「なぜ増えたのか…」と首をかしげる。

 もう一つの要因として考えられるのが、繁殖について相談をしている琵琶湖博物館からの助言だ。「繁殖の準備を早めてみては」との提案を受け、22年から従来より1カ月早い3月に水槽の準備を開始し、産卵に影響する猛暑と産卵のピークが重なるのを避けた。

 担当する種の保存展示課の櫻井ひかりさん(27)は「さまざまな理由が考えられ、何が良かったのかよく分からない。今年も繁殖数が多いかは予測できない」としつつ「データを重ねていき再現性のある取り組みにできたら」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4885f71cb4508d7949027f0ded39f7baf1a01e

 

2:名無しさん


流石、アクアリウム板の奴らだ。

 

3:名無しさん


助言は受けたが、その功績は認めたくない
今までと変えた事はわかっているが、それが原因とは認めない

 

4:名無しさん


> 産卵に影響する猛暑と産卵のピークが重なるのを避けた
担当者も首ひねるじゃねーよw

魚って水温で行動してるだろ
一定温度以上だと全部がオスになるなんてのもあるし
タナゴだと野生のを見つけるの難しいかもしれないが、たぶん自然の中の連中もずれてきてると思う

 

9:名無しさん

>>4
答え書いてんじゃんな笑


38:名無しさん

>>4>>9
その温度境界というかしきい値と日数が分からん限りはなんとも


10:名無しさん


流石に水温は管理してるから一緒だろ

 

12:名無しさん


素直にありがとう言える大人になろう

 

16:名無しさん


琵琶湖にもさかなクンさんが居たのね

 

25:名無しさん


なんでやろうなぁ

 

29:名無しさん


飼育担当者のプライドわろたwww

 

32:名無しさん


助言のおかげとなぜ素直に言えない?

 

33:名無しさん


飼育員
「なぜ増えたのか…」と首をかしげる。
「さまざまな理由が考えられ、
何が良かったのかよく分からない。今年も繁殖数が多いかは予測できない」

水族館「…。」

 

46:名無しさん


餅は餅屋

 

48:名無しさん


気温と違って水温は少しの温度差でも影響が大きい
42℃の風呂には普通に入れても45℃の風呂は熱くて長く入れないのと同じ

 

49:名無しさん


大丈夫か日本 (´д`|||)

 

51:名無しさん


繁殖時期間違ってただけ定期

 

53:名無しさん


滋賀「時期を早めてみては?」
京都「どうやろなぁ…」
滋賀「増えましたね、良かった」
京都「何でどすやろ…」