まだ若い女性の葬儀の打ち合わせで「アニメとか好き?」と遺族の親御さん、動揺した葬儀屋が咄嗟に「はい」って答えると……
昔、葬儀会社に勤めてる時に、まだ若い女性がお亡くなりになって、親御さんと葬儀についてお打ち合わせしてたんだけど、その時に突然母親の方に「アニメとか好き?」ってふと聞かれた事があった。突然の事で驚いたけど、咄嗟にはいって答えてしまって、「娘がね、好きで…家に沢山あるの。グッズ」って
— 冬枯じしぇ (@giritorab) December 8, 2024
NZで「可愛すぎる海鳥が追いかけてきた」と話題に、だが海鳥の置かれた過酷すぎる状況も明らかになって……
船に乗ってたらこいつが追いかけてきた、可愛すぎる ニュージーランド最高 pic.twitter.com/ActcObxYvH
— ニュージーランドの生き物屋 (@Invertebratist) December 7, 2024
小1からいじめを繰り返した「いじめっ子」が転校しようとするも転校先の児童が授業をボイコット、やむをえず元の学校に復学しようとするも……
小1からいじめを繰り返した「いじめっ子」
— のぶ (@talk_Nobu) December 7, 2024
↓
転校しようとするも、受け入れ先の児童が転校に抗議して授業をボイコット。学校は受け入れを拒否
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いじめっ子は復学しようとするも全生徒1500人以上が授業をボイコットで抗議
↓
いじめっ子、行く学校を失う。
そらそうだ。https://t.co/vmzGGqVhNr
「ジャパンクオリティ最強!!」と国産の浄水ヘッドがバリ島の水道事情に勝利、バリ島天然温泉状態だった水が……
インターコンチネンタルとは言えバリ島現地の水道事情には敵わないのは頭では理解してるがドン引き
— とらべと (@travettt) December 7, 2024
ホテル阪神の風呂かよ🤣 pic.twitter.com/cvQMyakgv0
ロシアにとってシリア失陥は致命的、これでロシアは名実ともに大国では無くなった
【解説】
— 世界・仰天ニュース (@world_news2025) December 8, 2024
ロシアにとってシリア失陥は致命的。
🟥シリア(紫)はロシアが中東、
アフリカに影響力を投射する基点。
🟥シリアの海軍基地が無くなれば
ロシアはトルコが管制する海峡(赤丸)を通らないと地中海にはアクセス
できなくなる。
🟥北朝鮮を含め、ロシアは守ってくれないと言う認識が広まる。 pic.twitter.com/Q28MNOqHVA
20年ほどコンセント入れてないストーブから音が鳴る異常事態、原因がわからず所有者一家が酷く困惑していたが……
じいさんから20年ほどコンセント入れてないストーブが音鳴る。
— 釧路趣味の撮影@撮小僧(とりこぞう) (@946946ku) December 8, 2024
なんか分からないかと言われましたが。
20年コンセント抜いて居るのに音鳴る理由が分からないんだが…
なにこれ༼😳༽ pic.twitter.com/pntGg3nVwh
銀魂にハマった娘が修学旅行から帰宅、修学旅行恒例の「何の役にも立たないアレ」を買ってきたので……
娘が修学旅行から帰ってきた。
— 過食B (@motaberarenaiyo) December 8, 2024
その木刀は何の役にも立たないが「修学旅行で木刀を買ったことがある」という経験がいつか役に立つはず。 pic.twitter.com/T6e7wmclPy
アサド政権の崩壊で「1975年のサイゴンで見た光景」が再現されている模様、政府が一瞬で滅ぶ時はする事同じなんやなって
アサド政権の崩壊で、任務放棄したシリア政府軍の軍人たち脱ぎ棄てた軍服があちこちに転がってる光景、1975年のサイゴン陥落で見た光景で笑ってしまう
— 大佐 (@wizwiz9) December 8, 2024
政府が一瞬で滅ぶ時はする事同じなんやなって pic.twitter.com/nr37gfGRgR
先生が黒板に「さんぷり」「こくぷり」という未定義語を書き込み、小1児童が意味がわからなくて困惑していると……
小学一年の頃、先生が黒板に書いた宿題をれんらくちょうに移す時に「さんぷり」「こくぷり」という未定義語使われた。
— うゆ (@14kt7) December 7, 2024
当時最初意味わかんなくて聞いたら「あーあ、わかんない人がいるといちいち全部書かなきゃいけなくなるじゃん」って言われたのまだ許してない
1946年にソ連が米大使に贈った木彫りの国章、中にはバッテリーもケーブルも不要な謎技術の盗聴器「The Thing」が埋め込まれており……
壁に耳あり(盗聴器)
— ヨシフ・スターリン料理長.zip (@Stalin_Bot_JP) December 7, 2024
1946年ソビエト連邦のボーイスカウトグループが、アメリカ大使に木彫りの国章を寄贈。アメリカ大使の住居「Spaso House」に7年間にわたって飾られていたが、国章の中にはバッテリーもケーブルも不要な謎技術の盗聴器「The Thing」が埋め込まれていた。
ガチ謎技術。 https://t.co/A76D7PaSlt pic.twitter.com/rzU4xLwwVb
カリフォルニア火災に巻き込まれた『馬』、驚くべき勇敢さを優しさを発揮して称賛の声が殺到
カリフォルニアの火災にて、仲間の馬を救うために火災に引き返して無事に救出した馬さん。 やはり馬の知能は高く、仲間意識も強いようだ。pic.twitter.com/CD05u5sdLI
— いっちー@バーチャル精神科医 (@ichiipsy) December 7, 2024
早朝に「テレビを壊された」と申し出をして出発した客、「??」となったホテルが部屋を確認したところ……
早朝に1名利用のお客様から「テレビを壊された」と申し出があり
— とあるホテルマン (@magokoronou) December 7, 2024
自分がやったのに「壊された」?
「自分がやったのではないが弁償する用意はあるので請求してください」と言ってそのまま出発
受けたスタッフも申し送られた私も??の嵐
部屋を確認すると無残なTVの様子
何があったんだと訝りつつ pic.twitter.com/XMN2aGtNve
