月: 2024年2月

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66件のコメント

VWの意識高い系商売が限界に達した模様、日本市場での売り上げがとんでもないことに

1:名無しさん


VWの日本販売、過去10年で半減 販売現場からは悲鳴 「大衆車」ブランドが正念場

フォルクスワーゲン(VW)の国内販売が逆風に直面している。日本自動車輸入組合(JAIA、上野金太郎理事長)がまとめた2023年暦年の新車販売台数は、前年比1・3%減の3万1815台だった。ここ数年は減少傾向が顕著で、最盛時の14年比では52・8%減と、凋落ぶりがうかがえる。メルセデス・ベンツをはじめとする他ブランドが躍進する陰で、外国メーカー車市…

全文はこちら
https://www.netdenjd.com/articles/-/297892

 

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45件のコメント

YOASOBIのアメリカ人気がとんでもない水準になっている模様、史上初の米単独公演のチケットが……

1:名無しさん


YOASOBI、自身初のアメリカ単独公演 チケットが30分で即完売

 小説を音楽にするユニット・YOASOBIが、4月に行う自身初となるアメリカ単独公演のチケットが販売から30分で即完売となったことが24日、発表された。

 アメリカ公演は、4月18日にロサンゼルス、21日にサンフランシスコにて開催。アメリカでの公演は2023年8月に出演した”88rising’s Head in the Clouds LA Music & Arts Festival”以来となる。

 同月の12日と19日には、アメリカ カリフォルニア州にて開催となる世界最大級の野外音楽フェスティバル「Coachella Valley Music and Arts Festival」への出演も決定。

 昨年12月から実施した自身初のアジアツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」を終えた中で、「Coachella Valley Music and Arts Festival」への出演、そして初の単独公演を行うなど、ますます勢いが増している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f06a0a5d3dfc1ff7250cc5dfd5d1cde87fefe28

 

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30件のコメント

日本が開発中の「次世代歯車」がえげつなさすぎて目撃者騒然、応用範囲が広すぎて夢が広がりんぐ

1:名無しさん


 

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89件のコメント

EUが日本酒輸入を禁止する規制案を推進中、ワインやウイスキーは特例で規制を免除される模様

1:名無しさん


欧州連合(EU)が2030年以降、域内への日本酒輸出を禁止する検討を進めている。EUが瓶や缶の再利用や再資源化を義務づける現状の規制案では、現地で瓶を洗って再利用するのが難しい日本酒は禁輸対象となる。規制案は3月にも成立する見通しで、輸出に力を注ぐ日本政府は対象から外すよう外交攻勢をかけている。

 EUの「包装・包装廃棄物規制案」は30年以降、飲料品や食品などを入れる瓶や缶といった容器の再利用やリサイクル材の利用を事業者に義務づける法規則だ。ウイスキーなどの蒸留酒やワインは地元メーカーへの打撃が大きいとして義務を免除されたが、輸入品の日本酒は規制対象のままだ。

 欧州の和食レストランなどで消費される日本酒の4合瓶や一升瓶を現地で回収し、再利用すると膨大なコストがかかるため、現実的ではない。このまま規制案が成立すれば、事実上の禁輸対象となる。

 規制案は執行機関・欧州委員会が作成し、欧州議会や、閣僚で作るEU理事会は昨年、それぞれ修正案を採択した。現在は3者協議で規制案の最終調整を進めている。日本政府は日本酒の義務免除について、欧州委の協力を取り付けたが、欧州議会の環境推進派が反対している。EU理事会の対応も不透明で、「日本酒の扱いは規制が成立するギリギリまで分からない」(EU関係者)状況だ。

 世界的に日本酒の人気は高まっており、EU域内への輸出額は18年の約13億円から22年には約20億円に上昇している。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20240223-OYT1T50112/#r1

 

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13件のコメント

99.9%減益のスノーピーク、株主に恩を仇で返す真似をしでかした疑惑が浮上して批判殺到

1:名無しさん




アウトドア用品大手のスノーピークがMBO(経営陣が参加する買収)によって株式を非公開化する方針を固めたことが17日、わかった。米投資ファンドのベインキャピタルと組んでTOB(株式公開買い付け)を実施する。アウトドア用品の需要が一巡したこともあって、業績が落ち込んでいる。非公開化で構造改革を急ぐ。

来週にも発表する。スノーピークは東証プライムに上場しており、足元の時価総額は320億円。TOB価格は…


全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC16E150W4A210C2000000/

 

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海外ロケ中に猛獣に襲われる事故に二度遭遇した女優、「ガリガリッと骨が砕ける音がしました」と述懐

1:名無しさん


女優・松島トモ子インタビュー #1

「ガリガリッと骨が砕ける音がしました」――そう語るのは、テレビ史に残る大事故の当事者だ。もはや説明不要だが、女優の松島トモ子(78歳)さんは1986年、海外ロケ中に猛獣に襲われる事故に2度もあい、九死に一生を得た。

 今では考えられない事故はなぜ起きたのか? 当時の様子を、松島さん本人に振り返ってもらった。(全3回の1回目/#2、#3を読む)

◆◆◆

猛獣に噛まれて日本中が大騒ぎ

――まず撮影からお願いします。すみませんが、そちらのライオンとヒョウのぬいぐるみをお持ちいただいて……。

松島トモ子(以下、松島) あら! やだわぁ(笑)。

――こんな悪ふざけに付き合っていただいて、ありがとうございます! しかし、松島さんは今でこそブログのタイトルを『ライオンの餌』にするなど、事故をネタにしていますが、実際かなりのトラウマになったのでは……?

松島 乗り越えるまで20年くらいかかったんじゃないかしら。インタビューなどは一切NGでした。文章では事故を振り返ることができても、自分の口から語れるようになったのは随分あとのことです。なので、とても不遜な振る舞いではありますが、取材のご依頼が来ても「ご興味があるなら、これを読んでください」と自分の本をお渡しして済ませたこともあります。

 でも当時、日本中が大騒ぎになったんですってね。私自身はしばらく面会謝絶の寝たきり入院生活を送っていたので全く知りませんでしたが、主治医の先生は毎日マスコミ対応をしていたそうで、それだけ多くの方々がご興味を持っていたということですよね。ビートたけしさんや明石家さんまさんもすぐにお笑いのネタにしたと聞きました。太田光さんや有吉弘行さんもずっとネタにしてくださいますし、いまだに時々思い出したように、こういうインタビューの企画も来ますから。

――こんなインタビュー企画を依頼していてなんですが、現代の感覚からすると、大事故がすぐ笑いになる時代というのもすごいなと……。
https://bunshun.jp/articles/-/68773

次のページ骨が砕ける音が聞こえ…「死んだ!」
https://bunshun.jp/articles/-/68773?page=2

 

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35件のコメント

高架道路の路面凍結で100台以上の車が連鎖的な追突事故を起こす、別の車の上に乗り上げている車もある模様

1:名無しさん


23日の新京報など中国メディアによると、この日午前7時ごろ、江蘇省蘇州の高架道路で路面凍結による車両およそ100台の追突事故が発生した。この事故で3人が近くの病院に搬送され、6人は軽傷を負った。

現場の写真を見ると、数十台の車が追突事故を起こし、別の車の上に乗り上げている車もある。

事故の当日、蘇州気象庁は道路凍結警報を発令し、「雨と低気温のため22日夜から23日午前かけて蘇州市の一部の道路、特に高架道路などで路面凍結により通行に支障が生じるおそれがある」と警告した。



中国で発生した車100台追突事故現場 [インターネット キャプチャー]

https://japanese.joins.com/JArticle/315403

 

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14件のコメント

19歳との結婚で物議を醸したタレントが新居に引っ越し、だが普通なら考えられないようなハプニングが続出

1:名無しさん


 お笑いコンビ「ハライチ」岩井勇気(37)が、22日深夜放送のTBSラジオ「ハライチのターン!」(木曜深夜0・00)に出演し、引っ越しでのトラブルについて語った。

 タレント奥森皐月(19)と昨年、結婚することを発表。既に同居しているといい、「引っ越ししました。一人暮らしをずっとしていた家に、結婚してからずっと2人で住んでいたんで、絶妙に狭くて。そんな遠くないところに引っ越した」と報告した。しかし、引っ越しを巡っては「その後、いろいろありましてね」と、ハプニング続出だったという。

 まずは冷蔵庫。「今まで使っていたのを新しいところに運ぼうと思ったら、家の入り口から部屋まで通れなくてね」。そのため、「クレーンで吊らないといけないと。窓から入れなきゃいけないと。クレーン車を持って来てもらって、吊って、窓から入れるというのを引っ越し業者にやってもらった」という。ところが、ここで再び不測の事態が発生。「キッチンの冷蔵庫の溝あるでしょう?冷蔵庫を置く。入れようとしたら、それがまた…入らない」。冷蔵庫を設置する溝の高さが足りなかったという。

 岩井の行き当たりばったりぶりに、相方の澤部佑は「出たよ…。何で測らないの?ねえ。何回も言ってる、測れって」と、イライラしながらも聞き入っていた。

 岩井は「そこが溝の高さが182センチなんですよ。冷蔵庫が182センチなんですよ。これ、いけるか?ってなったんだけど、いってみっか?って」と説明。ところが、溝の上部に取り外しができない、つり棚のようなものが設置されていたこともあり、どうやっても入らず。結局は冷蔵庫を買い替えることになったことを明かした。

 新しい冷蔵庫が到着したが、今度は玄関から入らないという問題が。「“クレーン手配しないとダメですね”って。それまで1週間くらいかかるって、クレーンまで」と振り返った。

 また、ベッドの搬入にもトラブルが起きたという。これまで岩井が使用していたセミダブルのものは、2人で寝るには狭いといい、まったく同じベッドを購入した。ところが…。「いざ家に運ばれて来たんですよ。家具屋で買って。そしたら、部屋まで入れられないと」。最初の引っ越しの際には、業者がベッドの部品を解体して搬入してくれたが、新たなベッドを購入した家具店からは完成品が届いたという。結局こちらも「クレーンで入れるしかないですね」と言われたといい、「何回、家にクレーンが来るんだよって」とボヤいた。

 セミダブル2台体制になったが、2台並べた幅は240センチというとてつもない大きさになったといい、「ベッドというかリングになっちゃって。デカさ的には」と明かしていた。

 他にも、洗濯機を巡るトラブルも告白。楽しいはずの新婚生活がいきなり問題だらけのスタートとなってしまい、岩井は「ひどいもんでした、だから」とつぶやいていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a00dfaaf1142ce80b652d920f5e2e6b7ad5a098

 

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リメイク版「ボルテスV」の成功に気を良くしたフィリピン、予想外の新作制作に乗り出した模様

1:名無しさん


 

 

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わりと意外な日本系の実写作品が海外で人気を博している模様、世界92ヵ国でTOP10に入ってしまった?

1:名無しさん


俳優の賀来賢人が主演&原案を務めるNetflixシリーズ「忍びの家 House of Ninjas」が世界92か国でTOP10にランクインしたことが報告され、それに対し22日、賀来が自身のX(旧Twitter)で思いをつづった。

◆「忍びの家」世界92ヵ国でTOP10に

ひとりひとりのキャラクターが際立った家族ドラマに魅了され全8話を一気観する視聴者が続出するなど盛り上がりを見せ、その勢いは世界へ広がり続ける「忍びの家」。

2月15日の配信開始から1週間、「今日のシリーズTOP10」において、日本、インド、香港、タイなどを含む世界16の国と地域で1位を獲得。また、フランス、ドイツ、イタリア、アラブ首長国連邦、韓国、オーストラリアなどを含む世界46の国と地域でのTOP3を果たすなど、世界92の国と地域でTOP10入りを果たした。

この快挙について、賀来は「なんだか、脳みそがついていけません。が、世界92ヵ国でTOP10に入ったそうです」「いや、よくわかりません。とにかく」と驚きを隠しきれない様子を見せた。

続けて、「皆様本当に見てくれてありがとうございます」と視聴者に感謝。「オリジナルストーリーで世界に挑戦してよかった。チームを誇りに思います」と自身やチームメンバーをたたえるとともに、最後には「まだまだ広がれぇーー」と意気込みを語り、投稿を締めくくった。

全文はこちら
https://article.auone.jp/detail/1/5/9/81_9_r_20240222_1708588151532946

 

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中国がガチで氷河期に突入した模様、二重の意味で凄まじすぎることになっている

1:名無しさん


 

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能登半島ボランティアの参加費徴収の意味を理解できなかった人、行政を責め立てようとして逆に批判の嵐を食らう

1:名無しさん


 

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42件のコメント

EVバイクから出火して34階建てのタワマンが炎上、多数の死傷者を出す悲しい展開に

1:名無しさん


中国東部の南京市で、34階建てのマンションで火事があり、15人が死亡しました。電動バイクから火が出た可能性があるということです。

 地元当局によりますと、23日の早朝、南京市にある34階建てのマンションで火事がありました。この火事で15人が死亡、1人が重体、43人が重軽傷を負いました。火元はマンション1階のテラスとみられ、駐車されていた電動バイクから出火した可能性があるということです。

 地元メディアによりますと、このマンションでは2019年にも火事があり、火元となった場所に電動バイクが多数駐車されていたことから火事の危険性が指摘されていました。(ANNニュース)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c37f42e6b16c3a74261a88a7fb17b4766de8b57

 

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カマンベールチーズのカビが寿命なので絶滅の危機、今後は同等品が製造不能になる可能性が高まる

1:名無しさん


 

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日本考古学会を揺るがした「ゴッドハンド」藤村新一、現在は想像以上にすごい状況になっている模様

1:名無しさん


藤村新一の2023年現在は精神疾患で指を切断|妻と離婚し年金暮らし

2000年に発覚した、日本の歴史を覆す前代未聞のまさかの捏造事件。

歴史認識を定める根拠となるはずだった発見が捏造だったことは今でも影響が残っています。

黒幕とされたのは考古学者の藤村新一氏。異様な石器発掘率から「ゴッドハンド」の名でも知られていました。

藤村新一は2024年現在は妻と離婚・病気を発症して年金生活

藤村新一氏は現在、福島県の南相馬市でひっそりと年金暮らしをしているようです。
福島県で障害者就労支援のNPO法人で働くなどしていましたが、2011年の東日本大震災で被災を経験。
藤村新一氏にはメディアから取材依頼がいまだに届くようですが、応じていません。
藤村新一氏は現在73歳です。

2000年11月に報道された捏造報道により、謝罪と糾弾で生活が変わりました。

2001年2月には嫁と離婚をしてしまいました。

藤村新一氏は渦中にあった家族もろとも世間からのバッシングや嫌がらせを受けました。

解離性同一性障害を発症し自ら指を切断していた

よほどのプレッシャーを感じていたことは間違いないでしょう。

入院先の病院で女性と知り合い再婚したそうです。

https://geinou-media.com/fujimura-shinichi-now/

 

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日本から帰国したアメリカの名物記者、「刑務所にいるのか?」と日本との違いに絶望

1:名無しさん


米国に戻り「刑務所にいるのか?」 日本との違いに絶望…名物記者が衝撃を受けた“文化”

WBC東京プールから取材したMLB公式のクレア記者が語る日本文化

昨年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の熱狂から約1年が経とうとしている。現ドジャース・大谷翔平投手らが日本中を盛り上げた一方で、とある一人の米記者が話題になっていた。日本文化や食事を自身のX(旧ツイッター)で紹介したMLB公式サイトのマイケル・クレア記者だ。

 クレア記者は野球日本代表「侍ジャパン」を担当し、宮崎のキャンプから決勝戦までを取材した。約1年が経ったが、今でも様々な思い出が鮮明によみがえってくる。準々決勝のイタリア戦終了後、新宿区歌舞伎町のバッティングセンターに向かったという。「深夜3時に打ちに行きました」と笑う。

「(日本が)最後の日だったので、球場で仕事納めをして、深夜1時半に焼肉を食べました。バッティングセンターでは、速めの球をトライしました。当てることはうまくできましたが、実際の試合であればショートゴロやセカンドゴロを連発してましたね(笑)」

 コンビニも堪能した。忘れられないのは卵サラダのサンドウィッチとフルーツクリームサンド。「米国で歩き回っても見つけることができません」と悲しむ。他にもお菓子では歌舞伎揚げがお気に入りだった。「取材は楽しいけど、街歩きや食べ歩きは急ぐ必要がありました」。次は休みをもらって来日したいと感じたという。衝撃受けたトイレ…帰国後にショック「石器時代に逆戻り」

一番衝撃を受けたのはトイレだった。泊まったホテルはニューオータニだったというが、暖房便座にウォシュレット、自動で閉まる蓋は初体験だったという。「米国のトイレを使うと、石器時代に逆戻りしたような、『なんだこれ。私は刑務所にいるのか?』という気分になりました」と笑った。

 今でも日本式トイレが恋しい。「聞いてください。米国でも日本式トイレを使用すべきなんです」と主張する。「米国のトイレはスタンダードではありません。(ウォシュレットを使わないことは)自ら進んで不潔になることを選んでいるようなことです」。それほど差は大きかったようだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/56f96611b0dae4f38e9e4843d129e5085f736c8a

 

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40年前に日本企業が発売した電子デバイス、時代を先取りしすぎていて今見てもやばい代物な模様

1:名無しさん


 

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「号泣会見」で世界的に有名になった野々村元議員、予想外の方向で凄すぎる現状が明らかになった模様

1:名無しさん


「冬の夜の二人きりだからこそ、キャンプファイヤーの炎のように、カップルふたりの恋は、メラメラと燃え上がること間違いありません……」

 2月19日、音声配信アプリ上で“絶叫議員”こと元兵庫県議員・野々村竜太郎氏が恋愛テクニックを披露したーー。

「野々村さんは2月13日からアプリ上で『野々村竜太郎の恋ばなチャンネル』と題した恋愛トークラジオを始めました。これまで恋人との距離を詰めるためのテクニックと称して、一緒に料理をしたり、プラネタリウムに行くことなどを勧めています。この日は、2人きりでキャンプファイヤーを行えば、距離を縮めることができると豪語していました」(配信の視聴者)

 野々村氏が“号泣会見”を行ったのは今からちょうど10年前の2014年のこと。

「彼は4度の落選を経て2011年に政界入り。しかし2013年に政務活動費として195回の不自然な日帰り出張を行い、交通費が約300万円に上りました。2014年7月に釈明会見を行うことになりましたがその場で“うわぁぁん! この世の中を! 変えたいぃ!”とか“やっと議員になったんですわ!”と号泣しながら、身の潔白を訴えたのです」(スポーツ紙記者、以下同)

 野々村氏の“号泣会見”は世間に大きなインパクトを与え、連日ワイドショーなどメディアに取り上げられることに。

「結局、2015年1月に詐欺罪や虚偽有印公文書作成・公使罪で書類送検されましたが、翌年に“報道などで社会的制裁は受けた”として懲役3年、執行猶予4年の判決が出ました。その後、長きにわたり沈黙を続けてきましたが、2023年からは音声配信アプリを使った活動を行うようになりました」

《世界的に有名人の私が》
 ネット上での活動をスタートさせた野々村氏。どうやら自分に相当の自信があるようだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bea600689204bffd329e9f93143f09edc14f4d7

 

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この15年の日本経済が「わりと凄まじい底力」を発揮していた模様、S&P500と比較しても遜色がないように見える

1:名無しさん


 

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「高収入」で我が世の春を謳歌していた昭和のテレビマン、衰えきったテレビ局の現状に驚きを隠せず

1:名無しさん


2030年には地方テレビ局が消える? 「高収入」「高利益率」「高給与」とやっかまれていたテレビ局に点り始めた黄信号…昭和のテレビマンが驚くばかりの状況とは

 元キー局の経営幹部によると一部の地方テレビ局は来年、2025年には経営破綻の黄信号が点り、2030年には統合が始まるという。なぜ地方テレビ局はここまで追い込まれてしまったのか。

 書籍『テレビ局再編』より一部抜粋し、紹介する。そこには日本社会が抱える構造的な問題も含まれていたのだ。

 テレビ経営の現在位置を測ろうと、民放連や各ネットワークは2020年代に入って相次いで経営シミュレーションを行った。経営数字が集められ、シンクタンクが分析した。

 経営数字は、各局のエリア特性、決算結果、局固有の資産状況などが集められた。シンクタンクはそれらを基にいくつかのパラメーターを設定して各局やネットワークの将来予想を行った。

 集められた数字には秘匿性の高いものもあり、穿(うが)った見方をすれば、全ての数字が素のままに提供されたかどうかは怪しい。また、パラメーターの収入予想は右肩下がりを与件とし、景気変動に伴う収入の増減も排除されるなど、分析モデルは簡略化されている。

 従って、これらのシミュレーションがどの程度、確度の高いものであるかは正直、論評できない。だから、あくまでも参考だ。

 しかし、その上で全体像を眺めても、やはり一部の局に「経営困難」の匂いはする。一部の地方局では2025年にも経営に「黄信号」が灯り、早ければ2030年にも「赤信号」が点滅するという。

 それは「経営破綻」を示唆している。テレビ経営の現在位置は、現時点では安定した台地にあるものの、立ち位置によっては崖や急斜面に位置している局があるのかもしれない。そんな思いにとらわれる。

 シンクタンクがそうした結論を導き出すにはいくつかの理由がある。「少子高齢化」「人口減」は与件だ。いずれも不可避の課題である。但し、「人口」については東京、大阪、名古屋の大都市圏は深刻ではなく、その問題は当然に、地方において指摘された。そして、その地方もエリアにおいて深刻さの度合いが異なる。

 人口に関する「負のスパイラル」は既に始まっている。地方から都市への人口流出。その結果としての地方の過疎化。それによって地方の勢いは減じ、購買力も低下する。エリアに投下される広告費も減じていく。

 地方の広告市場がシュリンクするならば、そこでテレビ局が無料広告放送を続けるためには何らかの対策が必要となる。

 そうした対策を講じる前に追い打ちをかけるように進んだのが、ネット広告の伸張だった。前述のように、2022年のネット広告費は3兆912億円にも上る。テレビ広告費は前年より持ち直したとはいえ、1兆8019億円に留まり、彼我の差は続く。さらに広告費のインターネット・シフトは続いている。

 「黄信号」や「赤信号」の局も

シンクタンクの経営分析のうち、収入予測の「パラメーター」には、「電波料」(キー局から配分される)と「ローカルセールス」(ローカル番組の自社セールスによる)のふたつが使われている。想定されるいくつかの数値を「パラメーター」にはめ込み、経営予測が行われた。それが、先に記した「一部の地方局では2025年にも経営に『黄色信号』が灯り、早ければ2030年にも『赤信号』が点滅する」というものだった。

 この結論にいたる、テレビならではの支出構造についても改めて認識させられた。それは、テレビ局特有の「固定費の下方硬直性」と「損益分岐点の高額化」だった。

 テレビ局は放送と送信に設備投資する「装置産業」であり、同時に番組制作に人手が掛かる「労働集約産業」でもある。設備投資は減価償却として費用計上されるが、地方局にとっては結構な負担だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9f59a226b94d3a12b31e474705b2e9f35d9550?page=1

 

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