今日は天皇誕生日ですが、陛下が皇太子時代の2017年、デンマーク訪問時に街を散策中に地元の一般男性から突然スマホの自撮り写真で一緒に映ってもらいたいと頼まれ、気軽に自撮り写真に応じた話が好きだしその写真も笑顔で素敵。 https://t.co/RANKssZtou pic.twitter.com/25OeFC27QC
— てんげるまん🌀tengelmam (@fcbliebe1900) February 22, 2024
今日は天皇誕生日ですが、陛下が皇太子時代の2017年、デンマーク訪問時に街を散策中に地元の一般男性から突然スマホの自撮り写真で一緒に映ってもらいたいと頼まれ、気軽に自撮り写真に応じた話が好きだしその写真も笑顔で素敵。 https://t.co/RANKssZtou pic.twitter.com/25OeFC27QC
— てんげるまん🌀tengelmam (@fcbliebe1900) February 22, 2024
NHKスペシャル ドキュメンタリーアジア発 第1回 フィリピン
— さくらとせろり、(さくせろ) (@sakutosero) February 22, 2024
1992年頃?
『ボルテスVという名前のアニメーション番組なんですが皆さん方のご記憶の中にあるでしょうか?
少なくとも私には全くありません。』 pic.twitter.com/1pvbUiFGMu
2024年2月19日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは、中国の国内総生産(GDP)が米国を抜く日がやって来るのかについてドイツメディアのシミュレーション結果を紹介する記事を掲載した。
記事は、独紙ディ・ベルトが掲載した文章を紹介。同紙が現在米中両国のGDPの差が約10兆ドルと非常に大きい一方で、中国のここ数年の急成長をみてきた人々からは「中国が米国を追い抜くのは既定路線」との認識を持っていたとし、20年には英国の経済ビジネス研究センターが「中国は28年に米国を追い抜く」との予測を示し、ほかの多くの機関が30?33年のトップ交代を予測していたと紹介した上で、「しかし、今では中国が米国を追い抜くことは永遠にないという声がますます多くなりつつある」と指摘したことを伝えた。
全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b928785-s25-c100-d0193.html
告発者の悲惨なその後はミートホープだけじゃない
— 湯呑み (@yunomi_123) February 17, 2024
雪印の不正を告発した下請け会社の社長は仕事をすべて失い借金まみれに
娘は進路が狂い、その後飛び降りで下半身が動かせない身体に
告発者の長男は「父が社員や妹をフォローすべきだった」と語るがそれは違う。本来は社会がフォローするはずなんだよ pic.twitter.com/WpI56H9BdT
①ドイツ連邦議会、野党が提出したウクライナへのタウルス巡航ミサイル供与提案に反対票を投じる。
— JSF (@rockfish31) February 22, 2024
②ドイツ連邦議会、与党が提出したウクライナへの「長距離兵器」供与提案に賛成票を投じる。
今日同時にこの二つの結論が出たんですが・・・ドイツ議会は何がしたいの? https://t.co/DfCtzoDSPY
これ、日経平均が史上最高値を更新した瞬間の風景なんだけど、感動してもうた。https://t.co/GPtk7gz26w https://t.co/41ZtwUMoDp pic.twitter.com/0TheTykhsr
— Chum(ちゃむ)❄️ (@ca970008f4) February 22, 2024
エヌビディア急騰で「AI生成の悪夢」、空売り筋に約30億ドルの損失
人工知能(AI)ブームに乗って米エヌビディア株価が22日に急騰したことで、空売り筋には約30億ドル(約4500億円)の含み損が生じた。S3パートナーズが分析したもので、空売り筋にとって「AI生成の悪夢」になったと指摘している。
S3によると、エヌビディアの空売り残高は183億ドル相当で、米国市場で3番目に多い銘柄となっている。
S3の予測分析担当マネジングディレクター、イホール・ドゥサニウスキー氏は「エヌビディアの決算発表後にポジションを整理しようとしていた多くの空売り筋にとって、時価評価損は避けられないものだった」と指摘。「空売り筋はおそらく、より有利な出口を探すために少し待つだろう」と述べた。
エヌビディアの急騰は、米半導体銘柄全体の値上がりに火をつけた。S3のデータによると、空売り筋は半導体株に絡み1日で43億ドルの含み損を出した。半導体は空売り筋にとって今年最大の鬼門となっており、2月に入り時価評価損が72億ドルに上っている。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-02-23/S9BFA8T1UM0W00
農道でのキチガイ ノロノロ運転で煽られ運転でこうやって因縁をつけてるのか軽くピッとクラクションを鳴らしたら進路妨害してきたバイクもいい迷惑だ
— 労災隠しは犯罪 (@icbmicbmmaxdjw) February 21, 2024
人は見た目だぞ
薬物 前科者 不細工 pic.twitter.com/kwDEZS6pMW
中国・上海にある新興の電気自動車メーカーの工場が突然、生産を停止しました。従業員への賃金未払いも発覚しています。
【映像】EVメーカーの工場の様子
https://abema.tv/video/episode/89-93_s10_p30659
中国メディアは上海に本社を置くEV(=電気自動車のメーカー)「華人運通」の工場が生産を停止したと報じました。また、中国全土の販売店も相次いで営業を停止しています。
華人運通は高級EVブランド「高合(=Hi‐Phi)」を立ち上げ、2020年ごろから1000万円以上する車を販売していました。2023年、サウジアラビア政府の投資部門から多額の投資を受け、ヨーロッパへの進出も発表するなど中国でも注目される新興EVメーカーの1つでした。
一方、中国のSNSでは1月に上海の本社の前で賃金の未払いを訴える従業員たちの写真が投稿されるなど、経営を不安視する声もあがっていました。(ANNニュース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f129c0e7b342116948514e73308fe41e2f48eb9d
中国にあるスターバックスで「豚の角煮とカフェラテが合体した」という驚きの情報を耳にした記者が、お店に急行! 一体どんな見た目で、どんな味なのでしょうか。
◇
「豚の角煮とカフェラテが合体した」
驚きの情報を耳にした記者が、お店に急行! 販売しているのは中国にあるスターバックスです。豚の角煮といえば、甘辛いタレがトロトロの肉と脂に染みこんだ、おなじみの料理。一体どんな見た目で、どんな味なのか。
柳沢高志記者
「こちらが『豚の角煮ラテ』になります」
ラテの上には…串に刺さった、角煮。食べてみると…。
柳沢記者
「角煮というより、ちょっと甘めのジャーキー。歯ごたえがある。豚の脂の味はしっかりしてる」
そしてラテのお味は…。
柳沢記者
「複雑な味。豚の脂の甘みがコーヒーの苦みと意外と合っている」
ただ…。
柳沢記者
「後味はやっぱり豚肉の味」
現地のお客さんは…。
客
「商品名を見たときは、あまり飲む気にはなれなかったけど、実際に飲んだら、まあまあおいしい」
意外にも相性がよかったという、豚の角煮とラテ。なぜ、この組み合わせにたどり着いたのか。
スターバックスは「肉を食べて1年間の繁栄を願う」という中国の春節文化と、コーヒーを組み合わせたと紹介しています。
2月27日まで限定で販売される「豚の角煮ラテ」。1杯のお値段はおよそ1400円。これは、同じサイズのカフェラテの2.3倍ほどのお値段です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/959adcc337d8165be2b8c5a255fc9259694e983d
私の語彙力で伝えられるか分かりませんが、業界全体のために書きます
— 安保有美/Yumi Abo Violinist (@Linchan81) February 22, 2024
これまでは声を上げないことが美徳とされ、声を上げれば仕事が貰えなくなるという恐怖で足元を見られた演奏家が多くいたのだろうと思いますが私は声を上げます
テレビCMの話が決まっていましたが卑怯な手を使われました
2月2日
インテル、初となるファウンドリ・フォーラムを開催
半導体受託製造(ファウンドリ)の後発走者であるインテルが、業界1位と2位のTSMCとサムスン電子より先に1.4ナノ(インテル14A)工程を導入することを明らかにし、1ナノ競争に拍車を掛けた。半導体チップの製造とは別に、パッケージングとテストだけを切り離すことが可能なサービスを作り、2030年までに業界2位のサムスン電子を抜くとも公言した。ファウンドリ事業に再進出したインテルの勝負の賭けが、1400億ドルに達する全世界のファウンドリ市場を揺るがすかどうかが注目される。
インテルは21日(現地時間)、米国カリフォルニアのサンノゼで初となるファウンドリ・フォーラム(Direct Connect)を開催し、2025年に導入予定の1.8ナノ級(インテル18A)工程を越えて、2027年に1.4ナノ工程(インテル14A-E・1.4ナノ第2世代)の製品を出すという内容のロードマップを発表した。インテルが1.4ナノ工程に進むという計画を発表したのは、今回が初めて。インテルの1ナノ級工程の計画だけをみれば、技術力ではるかに先行していると評されるサムスン電子とTSMCより1年ほど早い。先端工程の先行導入は、技術力を誇示して顧客を集めるための後発走者の戦略の一つだ。インテルがファウンドリ事業への再進出を宣言したのは、2021年が初めて。
インテルは昨年末、業界で一番最初にASMLから「ハイ・ニューメリカル・アパーチャ(High NA)極端紫外線リソグラフィ」の供給を受け、米国のオレゴン工場の工程に活用する方針だ。この装備は、より微細な波長を生じさせるもので、現在の最高工程水準である2ナノの壁を突破するためには必須だと言われている。装備1台あたりの価格は5000億ウォン(約570億円)を超えると推定される。
ただし、業界では、10ナノ以下の工程に苦戦したインテルが、わずか5年ほど後に1ナノ級の製品を製造するという計画に対しては疑問が大きい。名前を明らかにすることを避けた半導体業界の関係者は「微細工程の量産の経験なしに、わずか何年で7ナノから3ナノにジャンプした後、突然1ナノに行くという計画の安定性は疑わしい。技術開発を越えて、はたして収率を高めて収益性を出すことが出来るかどうかは、もう少し見守らなければならない」と述べた。
インテルは、先端技術だけでなく、成熟(レガシー)工程の拡大のための業界間の協力を強化する計画だ。レガシー工程に強みがある台湾UMCが、12ナノ以上の工程で蓄積した設計資産(IP)を提供し、インテルが、トランジスタ・フィンフェット(FinFET)工程技術を支援する形での協力だ。業界1位のTSMCの売り上げのうち半分がレガシー工程から出ている点を考慮し、中長期的にファウンドリの影響力を育てるための計算が背景にある。
インテルはこの日、チップ製造とその後のパッケージング(チップ配置および組み立てなどの後工程)を分離する「システムズ・ファウンドリ」のサービス領域を新たに設け、「2030年までにファウンドリ産業で世界第2位になる」と明らかにした。例えば、チップ製造からパッケージングとテストまでを一度に進める既存のファウンドリ・サービスをそれぞれ分離させ、他のメーカーのチップも後工程とテストを行うサービスが可能だということだ。人工知能時代に急増するデータを効率的に消化できるためには、3次元積層技術と他のチップを1つに結合する技術が重要になり、インテルの強みとされるパッケージングとテストの長所を最大化しようとする戦略だと読み取れる。
インテルのパット・ゲルシンガー最高経営責任者(CEO)はフォーラムに参加し、「革新的なチップデザイナーとともに作ったシステム・ファウンドリ事業で、新たな市場を創りだし、ファウンドリ革命を起こすことができるだろう」と述べた。
この日のフォーラムには、OpenAIのサム・アルトマンCEOも参加し、インテルと人工知能(AI)半導体の関連協力を強化するという意向を表明した。米国のジーナ・レモンド商務長官をはじめ、マイクロソフトのサティア・ナデラCEO、英国の半導体設計企業ARMのレネ・ハースCEOもフォーラムに参加した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a58c9d6e54bb4f7829aaca236054431cfa920bcc
交野市出身の人気お笑いコンビプラス・マイナスの解散が報道されています。きっかけとなった北河内お笑いコンクールの審査員の一人として証言しますが、北河内お笑いコンクールはやらせです。他の審査員の点数が意味をなしてませんでした。
— 交野市長 山本けい (@keiyamamoto0312) February 23, 2024
米国で核物質の密売容疑で逮捕されたヤクザはロケットランチャーオタクだったのか…
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 22, 2024
情報量が多すぎる pic.twitter.com/ShcbTwHqhl
新旧の1万円札を両手に持つ姿や、ロケットランチャーを担ぎ、笑みを浮かべる男は、自称ヤクザのエビサワ・タケシ被告(60)。
今、この男が世界中から注目を集めている。
「日本のヤクザ組長に対する核物質密売容疑を発表」
注目を集めている理由は、アメリカ・ニューヨークの司法当局が公表した、この内容だった。
■「日本のヤクザの組長に対する、核物質密売容疑を発表」
”ヤクザの組長”と書かれたエビサワ被告が密売しようとしたものは核物質だった。
アメリカの麻薬取締局のおとり捜査官がエビサワ被告らと接触した際に受け取ったものの写真には、黒い物質とともに放射線測定器が映っている。
アメリカ当局の分析によると、黒い物質からウランやプルトニウムなどの核物質を検出。中でも特にプルトニウムは、量産されれば核兵器に適するほどの品質だったという。
エビサワ被告は、2022年にもおとり捜査官に対し、武器や麻薬を不法に売買しようとして、逮捕起訴され、ニューヨークで拘束されていた。
そうした中で今回、核物質をミャンマーから他国に密売しようとしたという新たな疑惑が浮上した。
■「農業をなりわいとした、ロケットランチャーオタク」
アメリカ当局が言う、”ヤクザの組長・エビサワ被告”とは一体どんな人物なのか。日本の捜査当局に取材をすると「エビサワ・タケシ」の人物像が見えてきた。
「農業をなりわいとした、ロケットランチャーオタクであり、日本国内の暴力団とは関係はなく、ヤクザではない」
”自称ヤクザ”を語っていた謎の男の目的は何なのか。エビサワ被告は近く初出廷する予定だ。
https://www.fnn.jp/articles/-/661325?display=full
https://fnn.ismcdn.jp/mwimgs/5/f/420mw/img_5fa01da3a7eacd2d4ae4230128565f66119597.jpg
なぜ2月に開業した「アングラーズフィッシングパークNagara」だと明示を避けるのでしょうか…
— おいも屋 (@nougyou_doboku) February 23, 2024
“清流長良川”の推進として、県の里川振興課がお墨付きを与えた釣り堀で、ニジマスを外来種放流したんだよ?
漁協も入ってるのに、2月の増水に対応できないなんて… https://t.co/eqmGgVl2tP
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岐阜市の長良川鵜飼の観覧船乗り場近くの管理釣り場が、増水で囲いの土砂が流されるなどの被害を受けていたことが22日、分かった。今月1日、期間限定で開業したばかりで、放されていた産業管理外来種のニジマスの多くが本川に流れ出たとみられる。国土交通省木曽川上流河川事務所長良川第一出張所は、事態の報告を求める行政指導をした。
管理釣り場は長良川漁業協同組合(岐阜市)が開設し、市内の釣り具メーカーに運営を委託していた。関係者によると、19日夕、雨による増水が囲いの下流側の土砂盛りを乗り越えた。同日午後4時の長良の観測点の水位は15・45メートル(暫定値)で、平水より1メートル以上高かった。水位はさらに上がり、仕切り網も破損した。
長良川第一出張所は21日、占用許可申請の際に提出された出水時の撤去計画にも関わらず、網の撤去が間に合っていなかったことから、漁協に対し経緯報告や再発防止策を求めた。
管理釣り場は約3千平方メートルあり、開業前と週1回の追加分を含め計1900キロ(約1万9千匹)を放していた。漁業関係者は状況から「9割以上が流れ出たのではないか」という。
全文はこちら
https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/352283
えっ💦リングを先に建てれば中の物が造りづらいと誰もが思ってたことだけど流石にそこは考えて進めてると思ってたけど違うの😰
— RyuRyu (@RyuRyu72137231) February 22, 2024
万博のシンボル“大屋根リング”めぐり…建設業界トップが新たな懸念 「リングで搬入に制約生じる」 費用高騰に建設遅れ 問題山積の大阪・関西万博 https://t.co/ta0FJdBXKS
紀藤弁護士「『スラップ訴訟と決めつけ』ているわけではありません」伊東純也側の民事訴訟めぐり
弁護士の紀藤正樹氏(63)が21日、X(旧ツイッター)を更新。サッカー日本代表伊東純也(30=スタッド・ランス)が起こした民事訴訟に関する自身の投稿について、補足説明した。<中略>
紀藤氏は21日、この件についてXで補足し「誤った記述が拡散されるのは、伊東氏にも女性側にも申し訳ないので、私の記載について補足します」とした上で、「今回私は『スラップ訴訟』とはせずに『スラップ類型の訴訟』と記載しているとおり、伊東氏の訴訟は『スラップ訴訟と決めつけ』ている(断定している)わけではありません。大前提が誤った記述はその後の記述も誤導となりますのでご注意ください。なお『スラップ』は日本に法制がないことから誤解も多数あるようですので、適宜、両当事者に中立的に今後も補足していく予定です」とつづった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4667afb2cf3634ce65dff7484efc412e86420cdb
iPhone10RとiPhone15の望遠の能力差。
— たま、👻hantutama (@hantutama) October 1, 2023
隔世の感がありますね。
・・・ところでしかし、
遠くの不鮮明に写りがちな文字が、iPhone15のでは異世界文字に化けている。
ひょっとして近頃のiPhoneって、写真画像をAIで画質補正してないかい🙄#iPhone15 #アイフォン #望遠 #写真 pic.twitter.com/IanCY02Ktg
文字が異世界化するだけでなくて、画面の中の凡ゆる情報が微妙に描き換えられてる。
— たま、👻hantutama (@hantutama) February 23, 2024
遠景のカラスの羽根とか電線、木々の枝葉…
違うナニカに変容してる。
人間の絵描きなら100%リアルは無理で、理解力の範囲や恣意的な情報選択によって描き換えするし、
AIはクッキリさせるために出鱈目に再構成する🤖 pic.twitter.com/IVJgtZ0QGN
TSMC進出で土地不足 悩む農家「おなか減っても半導体は食えん」
資材を積んだ大型ダンプカーに交じって、軽トラックがことこととキャベツ畑の隣の道路を走っていく。
畑の向かい側には、真新しいガラスを光らせる大きな建物。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が日本に初めて建設した工場だ。
年内の稼働を予定する工場周辺では、物流倉庫や、関連企業の従業員向けの住宅需要を当て込んだ土地の取引話が引きも切らない。
「あっちの山林6ヘクタールは、あっという間に売れてしまったと聞いた。私も、持っている土地と借りている土地あわせて7ヘクタールを半導体関連企業の用地に売ってほしいと言われている」
熊本県菊陽町の工場にほど近い大津町で酪農を営む古庄寿治さん(68)は苦い表情を見せた。
菊陽町や大津町を含む菊池地域は、九州の食を支える熊本屈指の農業地帯だ。
とりわけ盛んなのが酪農で、県畜産統計によると県内の乳用牛の4割を抱える。北海道、栃木に次ぐ生乳生産量を誇る西日本一の酪農県の生産の中心を担う。
畑には、秋になると高さ2メートルほどに育ったトウモロコシが林立する。牛の自給飼料として農家が栽培に力を入れてきた「デントコーン」だ。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2N6H7ZS2GTLVB00P.html?iref=pc_life_top
俳優の吉岡里帆が23日、制作中止が発表された日本テレビ系の4月クールのドラマについて自身のインスタグラムで言及した。
吉岡は「4月期ドラマ“たーたん”制作中止が発表されました。大事な決定だと思います」と投稿した。
日本テレビは21日に4月期放送を予定していた小学館の漫画原作ドラマの制作を見送ることを発表していた。
続けて、吉岡は「今年に入って考えること沢山あります。改革の時なんだなきっと。兎に角目の前の仕事を一生懸命に…環境に感謝して、人に物事に誠実に」と思いを記した。
さらに、「最近色んなことが起きすぎて眠れません。こういう寝れない日ってどうされてますか? 宇多田さんの“何色でもない花”良い曲だな…」と心境をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/090c838bd61a2557970cc0cfbccf94c2568d7b59