月: 2023年3月

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15件のコメント

医薬品メーカー「小林化工」が事実上の廃業に追い込まれた模様、不正発覚の打撃から立ち直れず

1:名無しさん


水虫治療薬などに睡眠導入剤が混入し、健康被害が相次いだ問題を受けて、あわら市のジェネリック医薬品メーカー小林化工は4月1日をもって、医薬品の製造販売許可を取り下げ、事実上の廃業する。(3月23日)

同社は国が承認しない手順で医薬品の製造をしたり、データの不正が発覚したりし、問題となった薬の自主回収などを進めていたが、県の業務停止命令を経て、経営再建を断念。去年3月、大阪のジェネリック大手の「サワイグループホールディングス」の子会社に工場や設備を譲渡していた。

同社によると3月末付で、薬の公定価格を削除し、4月1日に承認整理を行う一方、医薬品の製造販売業の許可を取り下げることにしたという。医薬品の製造販売許可を取り下げた後も、健康被害に遭った被害者への補償は続けるとしている。

https://news.ntv.co.jp/nnn/95lsxe8nvv9pmtbpbs

 

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102件のコメント

「今回の日本の姿が本来の韓国野球だったようで残念」とWBC韓国代表選手がコメント、チームワークのようなものを再び作らなければならない

1:名無しさん


韓国プロ野球サムスンの投手元兌仁(ウォン・テイン)は23日、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで行われるのキウムとのオープン戦前のインタビューで、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で感じた無念さは3年後の次の大会まで持ち続けたい」として初めて出場したWBCに対する心残りを語った。<中略>

元兌仁は「(決勝戦は)見た。すばらしかった。本当にただすばらしかった。認めなければならないようだ。すべての選手がメキシコ戦で逆転した時もそうで米国戦もそうで別の見方をすれば今回の日本の姿が本来の韓国野球だったようで残念だ。そんなチームワークのようなものを再び作らなければならない時期のようだ」として次の大会を期した。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/302419

 

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18件のコメント

市役所のトイレの殆どが使用不能になり天井から汚水が垂れ落ちる事件が発生、原因が不明なために早期解決は困難

1:名無しさん


 埼玉県久喜市役所本庁舎でトイレの詰まりや漏水が相次ぎ、ほとんどのトイレを使用中止にする非常事態に陥っている。市は急きょ仮設トイレを設置してしのいでいるが、原因を突き止めて修繕を終えるまで長期化しそうだ。

 市によると、3月1日に本庁舎2階西側の男性用、女性用両方のトイレが詰まり、1階の天井から汚水が漏れ出した。何らかの原因で排水管が詰まり、排水をスムーズにするため空気を送る「通気管」に逆流し、通気管の損傷していた部分から漏れ出したとみられるという。通気管を修理し、排水管を高圧洗浄していったん復旧したが、9日夜から10日朝にかけて再び詰まりと漏水が起きた。

 このため、市は1~5階西側のトイレをすべて使用中止にし、詰まりの原因を調べている。

17カ所中14カ所が使用中止

 本庁舎のトイレは全部で17カ所。このうち1階東側の男性用1カ所、女性用1カ所、6階のバリアフリートイレ1カ所を除く14カ所が使えない状態だ。本庁舎の西側通用口を出たところに男性用5基、女性用5基のくみ取り式の仮設トイレを設置したが、原因究明と修繕工事が長引く可能性があるため、仮設の水洗トイレ増設を検討している。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR3Q6GGDR3QUTNB012.html

 

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63件のコメント

WBC優勝に沸く日本を皮肉るデーブにツッコミが殺到中、デーブのコメントには大いなる矛盾点が存在する

1:名無しさん


タレントでテレビプロデューサーのデーブ・スペクターが、22日にツイッターを更新。WBC優勝に沸く日本の盛り上がりに対し、アメリカと比較してツッコミを入れたものの、その矛盾にネット上から指摘が集まっている。<中略>

 そんな中、デーブはツイッターで、「仮にアメリカが勝っても猫に小判。決勝戦でさえ地上波ではなくFOX系スポーツチャンネルで、ケーブルプランに加入してないと観られない」と、アメリカではWBCはさほど盛り上がっていないと受け取ることができるツイートを投稿。

 さらに、デーブは「日本みたいに権利がない局まで盛り上げたり、試合をゴールデンでリピートしたり、 情報番組全てやる現象はアメリカではありえない」と綴り、最後には「要するに日本の野球愛に脱帽」とフォローするようにコメントしていた。

 しかし、アメリカでのケーブルテレビ普及率は約70%。スポーツを有料チャンネルで視聴するのは野球以外でも当たり前で、日本ほど有料放送のハードルがあるわけではない。

 また、WBC終了直後、アメリカのツイッターのトレンドはWBC関連のワードが席巻。さらにアメリカのスポーツメディアによると、WBCが放送されたスポーツ専門チャンネルの視聴率はWBC史上過去最高で、同時刻に地上波で放送されていたドラマの視聴率よりも高くなったという。

全文はこちら
https://npn.co.jp/article/detail/200028255

 

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42件のコメント

「文化面で日本の最高の選手たちはプレーすることを選択した。言い訳は悪臭を放つ」と米メディアが指摘、米国を批判する論調も散見される模様

1:名無しさん


 米メディアには、米国を批判する論調も散見された。ラジオ局CBSスポーツラジオのライアン・ホストは「彼ら(日本)はこれで3度目の優勝。われわれ(米国)は1度だ。彼らの最高の選手は大リーグに来て、そして日本はさらに進化している。世界のトーナメント大会は、結果で判断される。文化面で日本の最高の選手たちはプレーすることを選択した。われわれは、これに関して何を言えるのか? 大事なのはハードウエアだ。言い訳は悪臭を放つ」とツイートした。

 所属するメジャー球団からの制約などもあり、米国は多くのスーパースターが出場を断念。ピッツバーグ・トリビューンレビュー紙は「米国のデローサ監督は、自信たっぷりにこう言っていた。『クレージーなくらい層が厚いし、クレージーなくらい、いい選手たちなんだ』。だが、現実は、それは日本の投手陣にふさわしい言葉だった」と報じた。

全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/657970

 

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58件のコメント

ヌートバー選手により「日本と韓国」の意外な違いが急浮上、韓国でエドマン選手に待ち受けていた運命とは

1:名無しさん


 前述のようにヌートバー選手がすっかりチームに溶け込み、試合でもその本領を惜しみなく発揮しているのに対して、エドマン選手については「外国人の助っ人」的な扱いであり、やはり今回の予選敗退の結果も相まって他の選手同様に「戦犯」としての批判も向けられている。

 そんなエドマン選手は、今回の大会を振り返って「韓国代表としてWBCでプレーできたことはかけがえのない経験だった」と述べ、
また、チームメイトのヌートバーの活躍ぶりや日本での人気に羨ましさも覗かせていたという。その言葉からは満足行く結果を残せなかったことへの悔しさも感じられるようである。

「金」と「政治」

 韓国でも外国籍の選手や、韓国籍に帰化した海外出身の選手、今回のエドマン選手のようなケースもスポーツ界で徐々に増えている。

 しかし、このような選手達に対する理解や寛容性が日本と比較するとまだまだなのでかもしれない。

 スポーツなどに関して「期待はしていない」と言いながら、結果が思わしくなければこぞって批判をするのはよくあることであり、また、今回の韓国代表チームに関するニュースのコメント欄を見ていた気がついたことは、日本ならばないであろう本来のスポーツ観戦とはかけ離れた意見が実に多かったことである。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/51722f9105011008b49f7107b3928d3a0c6c263d

 

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51件のコメント

WBC決勝戦の名勝負に米コメンテーターが暴言を吐いて出演者愕然、各方面から猛反発を食らっている模様

1:名無しさん


出演者たちも愕然し、頭を抱える発言

 球史に残るであろう名勝負に水を差す、アメリカ人コメンテーターの発言が物議を醸している。

 日本の14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。栄えあるファイナルを彩ったのは、ふたりの天才による勝負だった。普段はロサンゼルス・エンジェルスの同僚でもある大谷翔平とマイク・トラウトが対峙したのだ。

 最高のシチュエーションだった。日本が1点をリードした9回裏2死無塁、一発が出れば同点という局面で、ふたりは向かい合ったのである。

 果たして軍配は日本のエースに上がった。同イニングからリリーフ登板した大谷は最速164キロを含む4球連続160キロ超えの4シームで追い込むと、最後はフルカウントから大きく横に曲がるスライダーを投球。これに思わずトラウトのバットも空を切ったのである。

 文字通りの頂上決戦で実現した日米球界が誇る至宝同士の真剣勝負には、世界中の野球ファンや関係者から賛辞が続々と寄せられた。そのなかで思わぬ意見を口にした米スポーツ専門局『ESPN』のコメンテーターであるクリス・ルッソ氏だ。

 以前から「周囲は大騒ぎしているが、オオタニは何も生み出していない」と何かと大谷に噛みついてきた同氏は、同局の番組「First Take」でWBC決勝で実現したドラマチックなトラウトの対決について、淡々とこう論じたのである。

「驚きの瞬間だって? 何が?彼らはチームメイトだろ? トラウトは三振するしかなかったんじゃないか」

 あたかもわざと負けたと言わんばかりの発言には出演者たちも愕然。頭を抱えて言葉を失った。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ff41e2f7f84a1dc5573ce104b616bf9df288b7f

 

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38件のコメント

WBC発表の「大会オールスター12」の人選に韓国メディアが激怒、予想通りとはいえ韓国人がゼロ……

1:名無しさん


 日本の14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。大会公式SNSは今大会で活躍した「ベストナイン+DH+優秀投手2名」を発表し、侍ジャパンの大谷翔平が投手&DH部門で、大会新記録となる13打点をマークした吉田正尚が野手・右翼手部門でそれぞれ選出された。

 これを受けて苦虫を噛んだのが韓国メディア『マイデイリー』だ。

 今大会で韓国代表は1次ラウンド敗退に終わったこともあり、オールスター12名に選出された選手はひとりもいなかったが、「予想通りとはいえ、WBCがセレクトしたオールスターに韓国人がゼロという屈辱……」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94f4a15b56fa72db08b6410eaec66e5d0883e414

 

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41件のコメント

侍ジャパンが最後まで貫いた「紳士的行動」を米メディアが絶賛、戦い終えたベンチはゴミすらない綺麗な状態

1:名無しさん


侍J、最後まで貫いた“紳士行動”に米絶賛 喜び爆発しても「試合をリスペクト」

 野球日本代表「侍ジャパン」は、世界一の歓喜の中でも“敬意”を忘れなかった。21日(日本時間22日)に行われた第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝・米国戦に3-2で勝利。

 終了後はマウンドにナインの輪ができたが、すぐさま整列。最後の最後まで貫いた紳士プレーに、ファンからは「ベンチをリスペクト。試合もリスペクト。素晴らしい」と絶賛の声が上がった。

 野球を通じた対戦国同士のリスペクトや気持ちいいフェアプレーが大きな話題となった今大会。3大会ぶりに頂点にたった侍ジャパンは、真の王者らしい振る舞いで最後もやり切った。三本間にそって一列に並び、深々と一礼。戦い終えたベンチを見ると、ゴミすらない綺麗な状態だった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3549b958a1f3f00f43793a9c96a99d9a2a708890

 

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33件のコメント

「プーさん」恐怖映画が封切り直前に突如上映中止に、理由は明らかにされていないが理由はわかる

1:名無しさん


 人気キャラクター「くまのプーさん」を題材にした英ホラー映画の上映が、香港で中止された。

 配給会社が21日、発表した。23日に封切りの予定だったが、中止の理由は明らかにされていない。

 香港では2021年に施行された検閲に関する法で、「国家の安全を脅かす可能性のある活動を宣伝、支援、美化する」映画の上映が禁じられた。プーさんは中国で、過去に習近平国家主席になぞらえてやゆする動きがインターネット上に広がったことから、検閲の対象となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1f5a81a85e1fdce7563589b2a00165755bfff77

 

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12件のコメント

「日本の投手全員と契約したい」と米メディアが投手陣を大絶賛、高橋宏には「殿堂入りさせよ」「現実離れしている」などと熱い視線が

1:名無しさん


 野球日本代表「侍ジャパン」は21日(日本時間22日)、第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝で米国に3-2で勝ち、3大会ぶりに優勝を飾った。スーパースターが揃う前回大会王者を相手に、僅差で掴み取った世界一となった。超豪華打線を抑え込んだ投手陣には、米メディアから「全員と契約したい」「投手陣はホンモノだ」と絶賛の嵐だ。<中略>

 米紙「フィラデルフィア・インクワイアラー」の元記者レス・ボーエン氏は、「ポスティング制度の仕組みがよく分からないが、私なら日本の投手全員と契約したい」とツイッターに投稿。米スポーツメディア「Clutch Points」のエディター兼記者ジョーイ・ミストレッタ氏も「アメリカ代表が負けるのを見るのは悲しかったが、日本はものすごい試合だった。投手陣はホンモノだ」と絶賛した。

 特に、3度のMVPに輝いているスーパースターのトラウトからスプリットで空振り三振を奪った戸郷、高橋宏には「殿堂入りさせよ」「現実離れしている」などと、ひと際熱い視線が注がれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d166588a5708b7e4e787c154c3dc315269596412

 

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79件のコメント

「小西文書」の議論が思うように進まず野党幹部が焦りまくり、予算委が終われば政府追及の場が少なくなる

1:名無しさん


放送法「官邸圧力」かすむ論戦 高市氏発言で論点拡散

 放送法が定める政治的公平性に関する総務省文書を巡り、国会の議論が深まりを欠いている。高市早苗経済安全保障担当相が文書を「捏造(ねつぞう)」と断言し、自身が誤りなら閣僚・議員を辞職すると表明。首相官邸の圧力の有無ではなく、文書が正確か否かに論戦が集中しているためだ。

 「もう潔く辞職すべきだ。いまさら正確性の議論なんかしていてはいけない」。文書を最初に入手した立憲民主党の小西洋之氏は20日の参院予算委員会で、政治的公平性の議論に進めないことにいら立ちを隠さなかった。<中略>

 23年度予算案は遅くとも来週成立する。予算委が終われば政府追及の場が少なくなるため、立民は「予算委でどこまで追及できるかが勝負だ」(国対幹部)と焦りを募らせる。立民は20日、総務省に対し、政府内調査の「最終報告」を22日に提示するよう要求した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023032100429&g=pol

 

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栗山英樹監督が侍ジャパンから退任へ、「明日から肩書のない人になる」と試合後の記者会見で明かす

1:名無しさん


侍ジャパン、栗山英樹監督が退任へ 「明日から肩書のない人に」

 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表「侍ジャパン」の栗山英樹監督が22日(日本時間21日)、試合後の会見で、「今日で監督、終わるので。明日からは本当にまったく何もない、肩書のない人になっちゃうので」と話した。

 この日の決勝でアメリカ代表に3―2で勝利し、2009年の第2回大会以来となる3大会ぶり3度目の優勝を達成した。世界一達成で花道を飾る。

 日本は東京ドームで行われた1次ラウンドを4戦全勝。イタリア代表との準々決勝で5大会連続の4強入りを決めると、準決勝のメキシコ戦ではサヨナラ勝ち。決勝では大会連覇を狙うアメリカ代表を下した。任期が切れる3月をもって、日本代表監督を退く。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbf387819373ac19ac0bd0c1da6a9ac80980329d

 

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ヌートバー選手が帰国する侍ジャパンの選手らに別れの挨拶、感動的光景に落涙するファンが続出中

1:名無しさん


侍ジャパンの公式インスタグラムが22日に更新され、日系選手として第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表入りし大活躍したラーズ・ヌートバー(25=カージナルス)が日本に帰国する選手たちに別れのあいさつをする光景を伝えた。

 ヌートバーが一人ずつハグや握手をしながらあいさつする写真を投稿し「名古屋から合流し、共に戦ったヌートバー選手と別れの挨拶をする選手たち」とつづった。3月3日に名古屋で侍ジャパンに合流してから19日間だが、すっかりチームの一員としてなじんだヌートバー、「#ヌートバー 選手 #お別れ #寂しい #ありがとう #thankyou #Nootbaar」と続けた。

 フォロワーからも「ヌートバー本当にありがとう大好きです」「たっちゃんありがとう」「俺やったら泣いてるわ」「泣けるよー」「たっちゃん本当にありがとう」「沢山の感動ありがとう」「また3年後待ってるよ」など多くの声が寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21d2cab624cd3024ed512e5f7f7b25707c9d7982
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/22/jpeg/20230322s00001004883000p_view.webp
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/22/jpeg/20230322s00001004877000p_view.webp

 

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自分だけが結婚できずパチンコで憂さ晴らしした市職員、ウォシュレットを7連続破壊する珍記録を打ち立てる

1:名無しさん


相模原市の30代の男性職員が市内のパチンコ店のトイレで7回にわたり温水洗浄便座の機械を壊したとして、減給3カ月の懲戒処分を受けました。

相模原市によりますと、減給の処分を受けた環境経済局の34歳の男性職員は去年6月から7月に中央区のパチンコ店で、あわせて7台の
温水洗浄便座の操作パネルを足で踏み蹴り折ったということです。

パチンコ店からの被害届を受け捜査していた県警の警察官が、男性職員を店内で発見し発覚しました。

市の聞き取りに対し男性職員は「非常に申し訳なく情けないことをした」と行為を認め、「同僚や同期が結婚したり子どもを持ったりしている中で自分だけ独り身で上手くいっていないと感じ、うさ晴らしにパチンコをしていたら負けてしまいその腹いせにやってしまった」などと話しているということです。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a05e071ef5ccc93225953eab0d0b73a63e2106ae

 

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45件のコメント

「小西文書」を前提とした野党の追求が頓挫寸前、新事実を一向に引き出せないまま追及は行き詰まった

1:名無しさん


「正確性確認できず」立民、高市氏追及行き詰まり

立憲民主党は22日の参院予算委員会で、担当局長が平成27年2月に当時総務相だった高市早苗経済安全保障担当相に放送法の「政治的公平」の解釈などを説明したと記載された総務省の行政文書に関する追及を続けた。ただ、同省はこの日の予算委理事懇談会で文書の「正確性は確認できなかった」と報告した。立民はこの問題に膨大な審議時間を費やしてきたが、高市氏が法解釈の変更に関与したなどの新事実は一向に引き出せないまま、追及は行き詰まりを迎えている。

https://www.sankei.com/article/20230322-E7VZKW4WWJPALJVTFGDRG6DA4M/

 

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大谷翔平投手が投げた帽子がものすごい勢いで飛んでいった模様、スピードが速すぎて何回見てもおもろい笑

1:名無しさん


 野球のWBC決勝「日本代表-アメリカ代表」(米国マイアミ)が行われ、日本が3-2で勝利し3大会ぶりの世界一に輝いた

 九回は大谷翔平投手がクローザーとして登板。無失点で試合を締め、世界一を決めた瞬間は、マウンドから三塁ベンチに向かいながら叫び声をあげて帽子を投げ、歓喜の輪に包まれた。

 ネット上では、ものすごい勢いで飛んでいった大谷の帽子も話題に。

 「速度えぐいw」「球速は何マイル出てたんやろw」「170km出てたらしい」「スピードが速すぎて何回見てもおもろい笑」「帽子の行方が気になる」「無事大谷選手へ戻ってほしい」「めっちゃ豪速球でやばいw」と反応する投稿が相次いでいる。

 大谷は歓喜の輪の中で、そのまま優勝用の帽子をかぶっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/446417af5278413541a1093fc3855a57e755bbd8

 

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「誇りに思う私たちの選手」と韓国ファンが侍ジャパンの優勝を祝福、日本側の反応は当然ながら……

1:名無しさん


 侍ジャパンが22日のWBC決勝戦・米国戦(ローンデポ・パーク)に3―2で勝利し、14年ぶりの世界一を達成。隣国の勝利に、韓国の野球ファンも即座に反応した。<中略>

 これには野球通が揃う韓国のファンも即反応。大手ネット掲示板では「日本優勝!」とされたスレッドが乱立され、コメントも殺到。「おめでとう日本!」「優勝する瞬間も素敵だ」「誇りに思う私たちの選手」「漫画のような展開」と称賛の声が相次いだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7253a7105ab5b1e8c899951a2ed0e9c0cdde9e53

 

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WBC代表の敗北にアメリカ人ファンが激怒、「怒りでテレビを破壊した」と祖国代表の弱さに怒り狂う

1:名無しさん


 現地3月21日(日本時間22日)に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝で、日本代表がアメリカ代表と米マイアミのローンデポ・パークで対戦。3対2で勝利し、3大会ぶり3度目の優勝を飾った。<中略>

 日本が歓喜に沸くなか、怒りが収まらないのがアメリカのファンだ。SNS上では「いったい何が起こったんだ?」「アメリカは詐欺師」「まったくもって恥ずかしい」「怒りでテレビを破壊した」「まったく打てないじゃないか」「ひどい投手陣」「MLBって?」「トラウト、アウト!」「驚くほど弱かった」など厳しい声が続々と上がっている。

全文はこちら
https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=66356

 

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「この試合は『映画のような』正気とは思えないことになっている」と米メディアもWBC決勝戦に興奮を隠せず、トラウトVS大谷…これが現実になろうとしているのだ…

1:名無しさん


 大リーグではあり得ない夢の対戦に、米メディアも興奮を抑えられなかった。米ニュースサイトのリンクトインニュースは「トラウトがこの試合の最後のアウト…これはエムバペVSメッシ級のドラマだ」と、昨年のサッカーW杯カタール大会でアルゼンチンを優勝に導いたメッシと、決勝戦で相まみえたフランスのエース、エムバペになぞらえた。

 また、米放送局CBSスポーツのイリザリー記者は「この試合は『映画のような』正気とは思えないことになっている。トラウトVS大谷…これが現実になろうとしているのだ…」と伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/390c5765acbb3f2f75b7d630e8e5104f1eab9d0b

 

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