ウソみたいだろ。2033年度に復旧を目指しているんだぜ。それで…。線路跡を舗装したのに、だた、ちょっとJR九州と熊本県が上下分離方式に合意しただけで…復旧を目指すんだぜ。な。ウソみたいだろ。 pic.twitter.com/dRHHNjhXCe
— 歩鉄の達人 (@hotetunotatujin) April 22, 2025
2020年7月豪雨で線路や橋が流されるなど甚大な被害を受けたJR肥薩線は、八代駅と鹿児島・吉松駅の間で現在も運休が続いている。
国と熊本県、JR九州の3者は検討会議を設置し、八代から人吉までのいわゆる『川線』の鉄道での復旧について協議を重ねてきた。
3月31日に非公開で行われた検討会議で、熊本県が15ある駅のうち、『瀬戸石』『海路』『那良口』の3駅を廃止する案を提示。JR九州は駅の廃止案と熊本県の『復興アクションプラン』について受け入れる姿勢を示し、両者の間で鉄道での復旧について『最終合意』したという。
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