病院で「この化膿したところの処置どこでしてもらったんですか?」って聞かれたから「模型作ってる時に新品のデザインナイフの刃をライターで炙ってから切りました」って答えたら「割と綺麗に処置できてますけどそういうことしないでください💢💢💢」ってお医者さんに怒られた…
— 関宮 (@sekimiya) September 20, 2024
病院で「この化膿したところの処置どこでしてもらったんですか?」って聞かれたから「模型作ってる時に新品のデザインナイフの刃をライターで炙ってから切りました」って答えたら「割と綺麗に処置できてますけどそういうことしないでください💢💢💢」ってお医者さんに怒られた…
— 関宮 (@sekimiya) September 20, 2024
安全保障に活用できる新技術の開発に向けて基礎研究を助成する防衛装備庁の「安全保障技術研究推進制度」への大学の応募数が回復傾向にある。平成29年に日本学術会議が「軍事的安全保障研究に関する声明」で「政府による研究への介入が著しく問題が多い」と同制度を批判し、大学研究者を牽制した形となって応募数は激減した。<中略>
6年度は九州工業大などが初めて採択されたが、いまだに東京大や京都大、大阪大、東北大など研究力に定評のある大学からの応募が一件もないのはどういうことか。
どんな障壁があるのか、さまざまな声を聞いている。応募がなかった大学の研究者に聞くと学内の不当な圧力で、研究が制限されている事例も確認されている。実力と志のある大学の研究者が、イデオロギーによって応募すら阻まれる事態は公正ではない。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240920-6NPYYHSWMBAYNPZFWUTWCXPN6Q/
日本中のお米をオーガニックに🌾
— CAMPFIRE(キャンプファイヤー)国内最大級のクラウドファンディング (@CAMPFIREjp) September 19, 2024
子どもたちの給食を有機にするため、日本を代表する有機農家になりたい🔥
出口崇仁農園の未来の農業を変える挑戦、応援をお願いします✨
プロジェクトはこちらから👇https://t.co/NjKbcYqnbfhttps://t.co/NjKbcYqnbf
Rare sighting
— Deep Sea Research Centre (@deepseauwa) September 19, 2024
While exploring Tonga Trench this month at 3,300m we captured footage of the elusive squid. Our gift to you for #Squidtember!@Hadalbloke @uwanews @InkfishExplore pic.twitter.com/Tx9l9oJfFk
自殺兵器云々が注目されがちな刺突爆雷ですけど、もっと重要なのが先端に突き出してる棒の部分で
— 漢陽造 (@Gew88suko) September 19, 2024
これ日本軍が成型炸薬の適切なスタンドオフ距離を認識していたということで地味にすごい話なんですよね。
米国は戦後ドイツの研究成果を接収するまでその辺よく理解してなかったんで… pic.twitter.com/aaGnQh2KwA
【発表】任天堂とポケモン、「パルワールド」ポケットペアを特許権侵害で提訴https://t.co/KzIPK4PIqn
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 19, 2024
複数の特許権を侵害しているとして、侵害行為の差止及び損害賠償を求めるものとなっている。両社は「知的財産の侵害行為に対しては、今後も継続して必要な措置を講じていく所存です」と述べた。 pic.twitter.com/IcrJL8Qy8w
雹と雷と豪雨のおかげで20年点灯しなかった外灯がついた。昭和の電化製品は叩くと直るって本当だったんだ。 pic.twitter.com/b8aj6FHcFF
— 猫が好き (@gPfkc1QwvjgOdac) September 19, 2024
雹を輪切りにした写真です。
— 荒木健太郎 (@arakencloud) September 19, 2024
雹は、積乱雲の中で成長して落下する霰の表面が0℃高度より下で融解→積乱雲の上昇流で0℃高度より上空に再び持ち上げられて再凍結→雲粒捕捉成長して落下の繰り返しで大きく成長します。そのため樹木の年輪みたいな層構造を持っています。#天気の図鑑 pic.twitter.com/9OiTgntkh2
タイタニックを見に行こうとして水圧で圧壊したタイタン号の残骸映像が公開されたそうですよ。https://t.co/GuQsVIIdgt pic.twitter.com/Ie5v5ahJUV
— (@PKAnzug) September 18, 2024
走鳥類の類は頭が悪いとは思っていたが、NHKの番組によると野生のダチョウは1頭の雄に複数の雌、それに子どもたちが家族としてコロニーを形成し、そのコロニー同士が出会うと全軍突撃で入り乱れて大乱戦になるのだが、あらかた暴れきって去った頃、家族がかなり入れ替わっており誰も気づかないらしい。
— デスポカ (@tea_cow_corn) September 16, 2024
今回は、それらを整理しながらEV懐疑論について考えてみたい。<中略>
■自動運転との相性の良いEV
このEVブームに乗って雨後の筍のようにEVメーカーが生まれたが、激烈な競争と淘汰によって、EVの価格が急落して需要が急拡大した。それによりさらにコストダウンが実現するという好循環となったのだ。
しかし、最近の中国景気の後退に伴い、EV販売の勢いにブレーキがかかった。また、今後の拡大が期待される地方でも、充電ステーションの整備が十分に追いつかず、EV販売の拡大速度が遅くなってきた。
これらをとらえて、中国でもEVブームが終わったというような宣伝が行われている。
日本では、今後は、HV(ハイブリッド車)の時代だという声をよく聞く。特に、アメリカや途上国ではそうなるというのだ。その証拠として、トヨタのHVの売り上げが、アメリカで非常に好調で、EVをはるかに上回っていることを伝える報道も増えた。
また、EUで中国製EVに高関税が課されること、日米欧の大手メーカーが相次いでEVの拡大ペースを落とす計画変更を発表していること、さらには、途上国では一時的にEVブームが起きても、充電インフラが未整備なことから持続性がないという予測などを挙げて、米国以外でもEVの拡大はそれほどのスピードにはならないという見方も強調される。
では、今後の見通しは、本当のところどうなのだろうか。
まず、中国では自動車販売全体では減少傾向が続いている。しかし、新エネ車の販売は依然として好調だ。中でもPHVの販売が急増しているが、実はEVの販売も依然として拡大している。<中略>
■トヨタをもしのぐBYDの技術
もう一つ重要な点は、EVとPHVの関係だ。BYDはEVメーカーとして知られるが、実は世界で最初の量産PHVメーカーで、ガソリン車の生産は終了したがPHVとEVの両方を製造販売している。
しかも、「DM-i」というPHVの技術は、文句なく世界一のレベルだ。PHVはガソリンエンジンと電池の両方を使う上に外部からの充電もできる車だ。トヨタなどもPHVを販売するが、ほとんど売れていない。HVに毛が生えた程度の性能で、価格が高いからだ。
普通のPHVは、電池切れになるとガソリンエンジンで自動車を駆動する。しかし、BYDのPHVでは、電池がなくなるとガソリンエンジンを使って発電し、その電気でモーターを駆動して走る。発電専用に特化した最適なアルゴリズムの設定でエンジンを動かすため、燃費が非常に良くなる。実際には、電池だけでも100~200キロ程度は走るので、日常の走行距離ならそれで十分に間に合う。長距離の場合は主に高速道路で走るので、そこでも電池の制御が市内走行よりも効率的になることから全体としても燃費が良くなる。
BYDは第5世代のPHVシステム「DM-i5.0」を搭載する2車種を5月に発売した。燃費は1リットルあたり34キロ。電池とガソリンを使った走行を組み合わせた総航続距離は2100キロとされている。トヨタの燃費を上回るという計測データも出て、世界を驚かせた。
トヨタがHVの上にあぐらをかいているうちに、BYDはPHV向けガソリンエンジンでもトヨタを抜き、PHVでははるか先を行っているのだ。
焦ったトヨタは、新たなPHVの開発を発表したが、その投入時期は未定。トヨタの苦境は明らかだ。
そんなトヨタを尻目にBYDのPHVはバカ売れしている。
BYDの2024年4~6月期の世界販売台数は98万台で前年同期比40%増とすごい伸びを示した。このうち海外販売では約3倍増の10万5000台だ。
世界販売台数が5%減の92万台だったホンダを四半期ベースで初めて抜いた。日産やスズキもすでに抜いていて、今や、BYDの上位にいる日本勢はトヨタだけ。米フォードの背中も見えている。
この大躍進は続くと私は見ている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83938d009f6291138ecd2aaedbc1ee69e850447c
東京エレクトロン(神奈川県)の井上聖一社長(74)は言った。
同じ社名で世界的に有名な半導体装置大手があるが、そことは違う。トイレに設置されているハンドドライヤーの製造会社である。社員5人の中小企業だ。
ハンドドライヤー業界は新型コロナウイルス禍で大打撃を受けた。スーパーやレストラン、ホテルといった各業界団体が2020年5月以降に作成した感染防止ガイドラインに軒並みハンドドライヤーの使用禁止を盛り込まれたからだ。
東京エレクトロンの売り上げは例年の1割ほどにまで激減した。
井上社長は納得できなかった。
ハンドドライヤーの使用について、世界保健機関(WHO)はむしろ奨励していた。そして、使用禁止の対応を取っているのは日本だけだった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27199159/
アラブ人がTOYOTAを信頼する理由😅
— アメリカから見た日本 (@yamatogokorous) September 17, 2024
それにしても、凄いな✨
TOYOTA 万歳🙌
pic.twitter.com/ERJfncoZXv
光ると冷える物質を開発 千葉大など、新たな冷却材料に – 日本経済新聞 https://t.co/f6sHWNtw4b SFアニメでメカ物のあちこちに謎の発光部品が嵌め込まれてるの、これだったんだな……
— 廃色仔猫@手洗いうがいスマホ丸洗い (@haiirokoneko_13) September 16, 2024
これが上手くいったら、そのうちギャグでも何でもなくゲーミングPCが光り輝くようになるのかも……
冷却素子としては、電気を通すと片方の面が熱を放ち、反対の面が吸熱して冷却する効果がある「ペルチェ素子」が普及しているが、熱を逃がす場所が必要になる。今回開発した材料は光を放出して物質の温度を下げるため、宇宙空間などの熱が伝わらない真空中でも温度を下げることができ、新たな需要が期待できる。
また電気を流しても光るため、電気を使った冷却もできる。光ると温度が下がる冷却素子の開発につながる。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG032TE0T00C24A9000000/
1000℃の鉄球を線香の上に置いてみた🧪
— 大阪染織機械株式会社【公式】 (@osakasenshoku) September 15, 2024
えっ!😳#鉄球おじさん pic.twitter.com/yGkEGiB5m5
聴診器使って大腿骨頸部骨折を診断して整形外科病院に搬送お願いしたんだけど、看護師さんが魔物を見るような目でワイを扱っている苦笑 pic.twitter.com/GHZo32IPpD
— ミヤイリGUY (@Robson_1915) September 15, 2024
今年もイグノーベル賞が発表されました!
— シータ (@Perfect_Insider) September 13, 2024
平和賞:生きた鳩を使ったミサイルの誘導装置の探求
植物学賞:プラスチックの葉を模倣する植物がいることの報告
解剖学賞:南半球の人の方が、北半球の人よりもつむじが反時計回りになりやすいことの発見
メキシコ政府の建物、あまりにもSFの建物すぎて「スターシップトルーパーズの基地」とか「銀河連邦の本部がメキシコにあったなんて、なんで誰も教えてくれなかったんです?」とか言われてる。 https://t.co/UWH5COixrB
— MASA(航空宇宙・軍事) (@masa_0083) September 14, 2024