今の受験産業では、読書はコスパが悪くて受験には有害だから本を読むなと指導しているそうですから。 https://t.co/YCbIiHXDLh
— 村山茂樹 (@Clunio) April 26, 2025
今の受験産業では、読書はコスパが悪くて受験には有害だから本を読むなと指導しているそうですから。 https://t.co/YCbIiHXDLh
— 村山茂樹 (@Clunio) April 26, 2025
住宅メーカーに対してアース繋がってへんやんけ!って指摘できた。
— れっどちゃん (@fS_red346) April 26, 2025
こんな人初めてと言われた。 pic.twitter.com/5rWMTlt4vB
家電の故障や落雷などが原因で電気が外部に漏れ出た場合に、漏電した電流を地面に逃がす働きをするのがアース線です。線をつながずに家電を使っていると、漏電が発生したときに電気の逃げ場がなくなってしまいます。
万が一アース線を接続していない家電に漏電が発生してしまった場合、気づかずに家電へ触れると感電事故につながります。漏電から火花が発生してホコリなどが燃えてしまうと火災につながる恐れもあり、家電を使っているときの感電リスクを防ぐためにもアース線をつなぐことが重要です。
アース線の接続は義務
湿気がある場所や水を使う場所などでのアース線の接続は、2016年の内線規程改定にともない法律で義務付けられています。
また、内線規程は2022年にも改定されており、これによって台所、厨房、洗面所、トイレ、地下室など、湿気の多い場所や水回りなどではコンセントにアース線をつなぐ端子を設置することが義務的事項へと変わりました。さらに、水回りや屋外などで使用する家電など、特定の家電用コンセントへの接続も義務化されています。
https://panasonic.jp/life/housework/100127.html
5年越しの答え合わせです。サイゼの経営センスはマジで優秀なので、クソほどコストのかかるタブレット端末などというゴミは導入せず、モバイルオーダーの時代まで待つというとんでもない嗅覚を発揮しました。
— なかざん (@Nkzn) April 26, 2025
紙は過渡期運用だろうという読みは当たったと思うけど、これは読めなかった。 https://t.co/ljWDddpsh7 pic.twitter.com/JFZ2oP7Gu6
同社元社長の堀埜一成氏は19年11月19日付「日経ビジネス」ウェブ版記事のインタビューで
<最終的には乗るんですよ。キャッシュレスはやるんです。でも究極の後出しじゃんけんをするつもり。というのは、確かに手数料率もあるんですが、ハード(端末)の開発速度を見てるんです>
<変更に弱い端末を入れてしまうと、PayPayとか新しい決済手段が入ってきたとき、後付けできないとかとんでもないことになる。この分野って開発速度がすごい速いんです。今後どう変わっていくか分かんないんで、そのハード側に金を使いたくないなというのがある。そういうのを見ながら、いつやろうかと考えています>
と語っていたとおり、意図的に導入を遅らせることで可能な限り低コストで高い効用が見込める投資を行っていることがわかる。企業がシステムを導入する際に「後出しジャンケン」という戦略は賢明なのか。賢明だとすれば、その理由とは。逆にデメリットは考えられるか。専門家の見解を交えて追ってみたい。
https://news.goo.ne.jp/il/107567/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%80%8C%E7%A9%B6%E6%A5%B5%E3%81%AE%E5%BE%8C%E5%87%BA%E3%81%97%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%80%8D%E8%B3%A2%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E5%94%B8%E3%81%A3%E3%81%9F
3日連続で万博へ。
— naoking (@naoking74342567) April 26, 2025
空飛ぶクルマを見に行ったら、飛行中に部品の一部が壊れました。
無事に着陸できたので大事に至りませんでしたが。
観客のどよめきも聞こえます…#大阪・関西万博 pic.twitter.com/VXR9Sl3KQo
大阪・関西万博の目玉の一つとされる「空飛ぶクルマ」について、万博を運営する日本国際博覧会協会は26日、当初予定されていた27日のデモンストレーション飛行を中止すると発表した。
協会によると、中止されるのは丸紅が実施しているデモ飛行。26日の飛行中にプロペラモーターの一部の落下が確認された。原因を調べるため、27日の飛行を取りやめることにしたという。
https://mainichi.jp/articles/20250426/k00/00m/040/292000c
昔、お世話になった教授
— あやつじ@むし博士Vtuber (@Doctor_Ayatsuzi) April 26, 2025
教授「人間と昆虫が共通の祖先から分かれて間もないですが…」
私「(間もない…???)」
衝撃すぎて、以降の話を一切覚えていない。
出発間際、お客様が見つからず、地上スタッフがこのお客様を乗せないと判断すると、そのお客様の荷物を取り下ろさなければならない…
— Toru👨✈️国際線パイロット (@ToruMasukawa) April 25, 2025
地上スタッフの方の作業は大変です💦
コックピットでは搭乗人数変わるので、離陸性能計算やり直し😅… https://t.co/vowS9nVKLU
何があったか知らないけど
— 16-34 Hi-rock (@16_34_HiRock) April 22, 2025
一度載せたコンテナを再び降ろして
たった ひとつのキャリーケースを
探し出そうとしています
これ出発間際の出来事 pic.twitter.com/7gKUTXniky
往年の「象牙」、実は別物だった! 正倉院宝物の調査で判明 奈良https://t.co/VYfMdSNTZD
— 毎日新聞 (@mainichi) April 24, 2025
正倉院宝物で「象牙」とされていた長さ149センチの牙のようなものが、正倉院事務所の調査で大型クジラの肋骨と結論づけられました。…
正倉院宝物で「象牙」とされていた長さ149センチの牙のようなものが正倉院事務所の調査で大型クジラの肋骨(ろっこつ)と結論づけられた。象牙に特徴的な「シュレーゲル線」がなく、表面も象牙にしてはざらざら。種類の特定には至っていないが、「18メートル程度のヒゲクジラの後方の肋骨」の可能性が高いという。
「象牙」は大きく湾曲しており、太い所で直径91ミリ。永久5(1117年)の目録に「象牙」とあるのが史料上の初出だ。シュレーゲル線は、象牙や牙の中の細管が織りなす模様のことで、断面ではひし形になることもある。だが、表面を精査したところ、こうした模様がなく、内部が海綿状組織でできていることから動物の骨と判断された。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20250424/k00/00m/040/120000c
信じられませんが、確信犯でした
— 中南 秀将💊博士(薬学) (@H_Nakaminami) April 25, 2025
中学生「お菓子だ」と偽り水酸化ナトリウムを食べさせ 生徒2人やけど 中学校が保護者への説明 持ち出した生徒は「危険性を把握」《新潟・五泉市》(TeNYテレビ新潟)#Yahooニュース
https://t.co/qwo9Jsym74 https://t.co/PTcxUhQGMQ
五泉市の中学校で3年生の生徒が水酸化ナトリウムを「お菓子だ」と言って食べさせ2人がやけどを負った問題で学校が24日、保護者を集め経緯を説明しました。
五泉市教育委員会によりますと17日、市内の中学校で3年生の男子生徒が理科の実験で使った水酸化ナトリウムを持ち出し放課後、2年生の男子生徒2人に「お菓子だ」と言って渡しました。
2人は口に入れた後やけどを負っています。
学校は24日夜、保護者への説明会を開きました。出席者によると、「水酸化ナトリウムを持ち出した生徒は危険性を把握していた」などと説明があったということです。出席した保護者は…
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e923d42b3ae47e432f207d77b765929c41cdd76e
田植えや稲刈りは時間をかければ手作業でできるから。米農家の作業はそれしかないのに、それを高価な機械を買って1日で作業を終わらせておいて「機械が高いんだよ!」って何だよそれ。 https://t.co/dpQFhtP5Jv
— 鳥人コンテスト (@kr60qq) April 23, 2025
“コンクラーヴェが行われる区画には電波ジャマーが設置され、枢機卿が外部はもちろん枢機卿同士でも通信できなくなっている”https://t.co/AtCiRN7LeA
— ultraviolet (@raurublock) April 23, 2025
おお!
シグナル・ジャマーとデバイス・チェック
バチカンにはインターネット・アクセスがあるが、枢機卿が居住し、新法王の投票を行うエリア内にはシグナル・ジャマーが設置される。この技術は、電波干渉によって2つの機器が互いに通信できないようにするものだ。本部は電子バンカーとなる。したがって、誰かがマイクや電話、コンピューターを持ち込むことに成功しても、情報を発信することはできない。
しかし、管理スタッフや枢機卿自身がテクノロジーを導入する可能性は低い。当局は、無許可のマイクやカメラを探すために何日も建物を検査し、許可された出席者全員をチェックし、参加者をダブルチェックする。
全部はこちら
https://www.wired.com/story/technology-used-to-shield-conclave-pope-francis/
某授業で「生まれてくる男女比率は105:100」「男性の方が死ぬ確率が高い」(それは事実)という話あったんだけど、その後の「まぁそのくらいたくさん死んでいくのでw」という発言に女性を中心とした笑いが起こって、マジで何が面白いんだろうか。笑い事じゃねぇよ。
— NENENENE@研究 (@SUKANEKI_STI) April 24, 2025
人口性比は緩やかな低下傾向
平成22年国勢調査による総人口(1億2805万7千人)を男女別にみると,男性は6232万 8千人,女性は6573万人となり,女性が男性より340万2千人多く,人口性比(女性100人 に対する男性の数)は94.8となっている。
我が国の総人口について男女別構成の推移をみると,大正9年から昭和15年までは男性 が女性を僅かに上回り,人口性比は100~101で推移していたが,戦争による軍人・軍属等 の海外流出及び男性の死亡によって男女別構成が大きく変化し,20年には89.0と著しく低 下した。その後,海外からの引揚げ,復員及び0~4歳人口の増大i(第1次ベビーブーム) により,人口性比は昭和25年には96.2に回復した。人口性比は,昭和30年から45年まで96.4 ~96.5で推移し,50年は第2次ベビーブームの影響で96.9に上昇した。しかし,その後は, 男女の死亡率の差異が大きい高齢者の増加に伴い,人口性比は緩やかな低下傾向で推移し ている。
厚生労働省「人口動態統計」によると,我が国における出生時の人口性比は,おおむね 105~107 で推移している。
https://www.stat.go.jp/data/kokusei/2010/final/pdf/01-03.pdf
逆に世界で2番目に造られたブダペスト地下鉄これ https://t.co/qtwRPqyQb6 pic.twitter.com/o0VQKpTrhB
— ぴらʓく🇨🇭🇱🇮🇦🇹 (@tqwu1atsyhvq8b2) April 23, 2025
市内の交通を容易にする目的で建設が計画された1号線は、アンドラーシ通りの路面上への建設に反対されたため、1870年に国民議会により地下鉄建設計画が受け入れられた。その後、1894年にドイツのシーメンス・ウント・ハルスケ社により建設が開始され、最新の機械と2000人の労働者により、2年足らずで完成した。この部分は、完全に表面から開削式工法により建設された。ハンガリー人カルパチア盆地征服定住千年祭に合わせて1896年5月2日に完成した。路線はアンドラーシ通りに沿って、ヴルシュマルティ広場からヴァーロシュリゲットへ南西から北東方向に走る。終点は動物園であったが、現在は移転している。当初の駅は11駅あり、そのうち9駅が地下、2駅が地上にあった。路線の延長は 3.7 km であった。列車は2分ごとに走り、1日当たりの輸送能力は35,000人であった(現在は平日で103,000人)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%80%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84
あ!これだ!
— チャイさんの成長記録@ネギ (@ChaiLatte_Cat) April 22, 2025
私これで今外耳炎になって菌が繁殖してアゴの神経まで持ってかれて物噛めなくて流動食です!!!
気を付けて!!!!! https://t.co/Mc3chNCLUn
酷いね。ご遺族のことを考えるといたたまれません。
— Samyin (@soulsaan) April 23, 2025
これがVIPなら対応も変わるんでしょ。
命の価値は違うんやねぇ。
八潮陥没事故、本格復旧に5~7年 運転手救出は5月中旬以降 pic.twitter.com/0gLJetqMaF
埼玉県八潮市で1月、道路が陥没してトラックが転落した事故で、県は23日、周辺の下水道の本格的な復旧と対策工事の完了には5~7年かかるという見通しを示した。トラックの運転手は行方不明のままで、県は今年5月中旬以降に救出に当たる方針。
23日に開かれた、復旧工法を検討する第三者委員会で明らかにした。県下水道局によると、陥没で破損した下水道管(直径4・75メートル)を新しいものに交換した上で、現場周辺の管を約2キロにわたって複線化する大規模な工事が必要になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02f045c75c04f8df27a7da260580480089712259
NetflixやU-NEXTなどの動画サブスクリプションサービスを利用し、スマホやPCで映像作品やスポーツ中継を楽しむのは「ごく当たり前」のこととなりました。会員の視聴行動を分析したコンテンツラインナップの検討や脚本の制作なども一般的なことになりつつあります。
もっともこうした「データ活用」は決して新しいアイデアではなく、たとえば日本では『TSUTAYA』を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)社による、Tポイント(現:Vポイント)を活用した高度なマーケティングは早くから実現されています。
そんな『TSUTAYA』運営企業が1990年代末に行った壮大なチャレンジが、衛星放送『ディレクTV』です。
そもそも「ディレクTV」とは、アメリカの衛星放送サービス。90年代にTSUTAYAの運営企業がアメリカの衛星放送サービスを日本に持ち込むようにして、放送事業に参戦した形になります。
当時のTSUTAYAは880店、会員数900万人(1995年当時)で日本トップのビデオ・CDチェーンという状況。つまり、どんな属性の人がどの店で、どのビデオやCDを借りたのかという情報をリアルタイムで処理する体制をすでに確立していました。
また、衛星放送事業参入により、パソコンによる衛星放送受信や映像へのオンデマンドデータ付加に乗り出すとも見込まれていました。
実際、1997年に行われた基調講演では、衛星放送を視聴しながらその内容を検索できるという「ディレクPC」という新サービスの概要も紹介されていました。
つまり、今日のビッグデータ×映像サービスの掛け合わせを90年代に実現しようとした試みだったとも言えるでしょう。しかし、実際にはディレクTVは1997年末に参入し、2000年に撤退が決まります。
なぜ『ディレクTV』は日本では失敗したのでしょうか? 詳しく見ていきましょう。
https://ichioshi.smt.docomo.ne.jp/articles/news/31657
8÷2(2+2)の答えはなに??? pic.twitter.com/ED1rSDpLiL
— moto (@motokichi117117) April 22, 2025
「×」や「÷」を省略するのは文字式だけ
スティギオメデューサ
— 世界の動物図鑑@スマホケース販売中 (@jamafra1243) April 22, 2025
世界最大級の古代クラゲ。幻のクラゲと言われており、過去120年で100回に満たない目撃例。
詳しい生態などは何もわかっていない。pic.twitter.com/LaukBDFUnS
ダイオウクラゲ
ダイオウクラゲ(Stygiomedusa gigantea)は、刺胞動物門鉢虫網旗口クラゲ目ミズクラゲ科に属するクラゲの一種。
学名のスティギオメデューサ・ギガンテアとは、「地獄の巨大なメデューサ」という意味で、体長の10倍近い長い口腕部が、ギリシア神話の見た者を石にする伝説を持つ蛇女が、髪を振り乱したように見える事を例えて付けられた。
世界中の深度1000-1700m付近の深海に生息する世界最大級のクラゲで、直径1メートルにもなる大きな傘の身体の中央から下に、長さ6-9mにも及ぶ口腕と呼ばれる四本の触手を持つ。触手の長さや体長ではライオンタテガミクラゲや、マヨイアイオイクラゲには及ばないものの、口腕触手の太さとボリュームではそれらの種を遙かに凌いでいる。
体色は漆黒の身体に赤みがかった色合いで、光の反射では緑がかった黒のようにも見える。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2
ウソみたいだろ。2033年度に復旧を目指しているんだぜ。それで…。線路跡を舗装したのに、だた、ちょっとJR九州と熊本県が上下分離方式に合意しただけで…復旧を目指すんだぜ。な。ウソみたいだろ。 pic.twitter.com/dRHHNjhXCe
— 歩鉄の達人 (@hotetunotatujin) April 22, 2025
2020年7月豪雨で線路や橋が流されるなど甚大な被害を受けたJR肥薩線は、八代駅と鹿児島・吉松駅の間で現在も運休が続いている。
国と熊本県、JR九州の3者は検討会議を設置し、八代から人吉までのいわゆる『川線』の鉄道での復旧について協議を重ねてきた。
3月31日に非公開で行われた検討会議で、熊本県が15ある駅のうち、『瀬戸石』『海路』『那良口』の3駅を廃止する案を提示。JR九州は駅の廃止案と熊本県の『復興アクションプラン』について受け入れる姿勢を示し、両者の間で鉄道での復旧について『最終合意』したという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7664c1a63d35ae6af86fa7e6b3727372798b76f6
EV、5分の充電で520キロ走行 中国CATLが新電池開発
【上海=田辺静】中国の車載電池最大手、寧徳時代新能源科技(CATL)は21日、5分間の充電で520キロメートルを走行できる新たな電気自動車(EV)用電池を開発したと発表した。中国市場では急速充電をめぐる企業の開発競争が激しくなっている。
発表したのは、価格の高いレアメタル(希少金属)を使わないリン酸鉄リチウムイオン(LFP)電池で、満充電時の航続距離は800キロメートル。車両に搭載する具体的な時…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM21AUM0R20C25A4000000/
万博、会場内を巡回している競合2社の巡回ロボットが5分ほどにらみあってる場面(スタックしているともいう) pic.twitter.com/P6N89c9CtS
— akita11/JunichiAkita (@akita11) April 21, 2025
街を巡回する警備ロボットが登場しました。
今や社会の一員として浸透している警備ロボット。
管轄の範囲は、技術発展や規制緩和とともに広がりを見せています。
22日から公道での巡回を開始したセコム製の警備ロボット「cocobo」。
昼夜問わず公道を走行できるのは日本で初めてです。
セコム企画部担当部長・長谷川精也さん:
建物に落書きがされていないか、モノが投げ込まれていないかを確認する。公道を走行できることで屋内だけでなく屋外からの警備もあわせて提供できる。
全文はこちら
https://news.goo.ne.jp/article/fnn/business/fnn-861725.html