
見つけた。ネタかと思ったらマジだった。「残業時間から突然個人事業主に変身し、業務委託契約になる」という案が、優勝しているらしい・・・ pic.twitter.com/oqHZPj3Don
— まめ弁 (@omame_korokoro) July 10, 2024</blockquote

見つけた。ネタかと思ったらマジだった。「残業時間から突然個人事業主に変身し、業務委託契約になる」という案が、優勝しているらしい・・・ pic.twitter.com/oqHZPj3Don
— まめ弁 (@omame_korokoro) July 10, 2024</blockquote
7日に投開票された東京都知事選で落選した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)が10日までにX(旧ツイッター)を更新。広島県安芸高田市長時代の選挙ポスター費用をめぐる裁判について弁明した。
2020年、広島県安芸高田市長選で初当選した石丸伸二前市長から、選挙ポスターの製作を受注した広島市の会社が、代金の未払いがあるとして石丸氏に約72万円の支払いを求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(草野耕一裁判長)は5日付で、石丸氏側の上告を受理しない決定をした。そして石丸氏に約72万円の支払いを命じた一、二審判決が確定した。
石丸氏は自身の業者とのメールのやりとりの一部を公開。その文中には赤線を引いて「ビラ・ポスターは安芸高田市へ請求書を指定の用紙で提出し、安芸高田市に入金されるものだと思います。したがって、石丸さまの負担は無いかと思いますが」とある。
石丸氏は「断片的な情報がよくわからない評価を生んでいると感じました」と切り出した。続けて「合意のない(公費負担を超える)金額を業者から請求されたので、異議を申し立てたという事案です。合意した金額に後からクレームを言った訳ではありません」とつづった。
一、二審判決によると、石丸氏と会社側は20年7月に契約を結んだ。当時、報酬額に関するやりとりはなく、会社側は同8月、報酬額を約102万円とする見積書を送付した。公費負担分の約34万円のみが支払われた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b8df7d1cb1cd3a05091aae5108b9c90bfe7ecc
日テレ選挙特番が大荒れ 石丸伸二氏と中継切ってから森圭介アナが「事後批判」と取られる発言と物議 公平さ欠けたか「失礼」「印象操作」厳しい指摘
東京都知事選が投開票された7日夜、日本テレビが「【都知事選ライブ】東京都知事選デジタル特番」を配信した。小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)と中継をつないだ場面で、出演した社会学者古市憲寿氏と石丸氏が激しく応酬を展開し、最後は質問がかみ合わない状態で時間切れとなった。
配信番組としては白熱したが、中継を終えてからの司会・森圭介アナウンサーの発言やまとめ方などが公平さに欠けたようにも、石丸氏への事後批判を展開したとも受け取られ、物議をかもして動画のコメント欄などが大荒れとなっている。
中継に先立っての合同会見では石丸氏が、今後について「まだ決めていません」とし国政挑戦について「選択肢としては当然考えます。例えば(衆院)広島1区」と述べていた。
これを受け、番組では古市氏が「強烈な違和感、結局、都知事選ってただの踏み台、売名行為だったのかなと思ってしまう」と強烈に質問をぶつけ、これに石丸氏が「論理が飛躍してます。ゲスのかんぐりでしかない。(会見で)聞かれたので可能性として言及した。意思はないとも言っている」と返し、激しい展開に。
途中で小栗泉日本テレビ解説委員長が、石丸氏が一掃したいと批判している「政治屋」の定義を聞き、石丸氏が「政治のための政治を行う、党利党略、自分第一、それらを言っている、やっている者。それらを政治屋と定義しています」と答えた。
その後に古市氏が「石丸さんが批判する政治屋と、石丸さんの政治活動はどう違うのか」と聞き、これに石丸氏が「同じ質問を繰り返されてます?」と返した。
応答がかみ合わなくなり、「政治屋の定義はさっきお話ししましたよ」「定義を聞いてるんです。まだ答えてもらってない」「堂々巡りになってませんか?」「どう違うんですか?っていう定義」と混乱状態が続いた。
ここで森アナが「申し訳ありません、ここでお時間となりました。ありがとうございました」と告げ、石丸氏は微妙な表情ながら「ありがとうございました」と述べて中継が終了した。
石丸氏との中継が終わった後に、森アナは「さあ、ということで、今の最後の質問に関しては答えていただけなかったと」と述べた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/60df5e6a2d5eff206b511dfcfb51d8487b6cc99d
石丸氏の言動に対して「典型的なパワハラ上司」と糾弾する声が大きいが、パワハラ有識者の元同期からは「あれは寧ろ若手の頃にパワハラを受け過ぎてストレスで言動が支離滅裂になった方の人間、やってた奴じゃなくてやられた奴」という興味深い証言を得た
— JB’s (@Jwahrheit) July 9, 2024
奈良県がこれやりだしたら終わりじゃないの
— ミサンザイ 『江戸ー明治神武天皇図図鑑』「天皇を旅する本」 (@katsunomisanzai) July 10, 2024
県立民俗博物館 山下知事“保存資料の廃棄も検討”|NHK 奈良県のニュース https://t.co/TIpVQkXn1a
大和郡山市にある県立民俗博物館は、50年前の1974年に開館し、大正から昭和初期にかけての生活用具や農具などおよそ4万5000点の資料を収蔵しています。 しかし本館だけでは保管場所が足りず、資料の劣化が懸念されているうえ、施設も老朽化していることから、本館の展示スペースを今月16日から一時休止することを決めました。
これについて山下知事は10日の定例会見で、県民などからの要望に応じて無計画に受け取っていたとしたうえで「同じような農機具を保管し続ける意味がどこにあるのか。未来永劫(えいごう)、県が保管する必要も無いし、スペースも無い。明確なルールを決めたうえで、価値のあるものは残して、それ以外は廃棄することも検討せざるをえない」と述べました。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/20240710/2050016463.html
ぼくは高校時代(1993〜1995)ハンドボール部だったんで知ってるけど、蓮舫さんと東国原さんは社会人ハンドボールの試合のゲスト解説で2人セットで呼ばれることが多かった。ハンドボール関係の仕事は大体この2人一緒。なので、スーパージョッキーだけの薄いつながりでは無いはずだ。 https://t.co/01RN0IU7gY
— ピョコタン (@pyocotan) July 8, 2024
東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が9日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、元宮崎県知事の東国原英夫氏(66)に“反論”した。
東国原氏は8日放送のTBS系「ゴゴスマ~GO GO!smile~」で、蓮舫氏とは「昔からの友人」とし「非常に優秀な人間」と評する一方で「蓮舫さんを生理的に嫌いな人が多いと思います」などとコメントしていた。
この件について、蓮舫氏は「この方は、私の友人ではありません。知ってはいますが。スーパージョッキーでたけしさんの側にいた方で。知事になられた時挨拶に行ったことはありますが、ご飯も行ったことがなく、もちろん連絡先も知りません」といい「ってか。友人ならなに言わせてもいいのかしら」と苦言を呈した。
また「『はて?』と大きく呟きましょう。私はこの人をほぼ知りません」ともつづっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fce6bdc2ba19465f3d77e10e9515462f5a82f7e9
記者「勝手連かも知れぬが、蓮舫さんの支援者が東京の繁華街を中心にRのステッカーを貼りまくっていたが、その様な行為をどう思うか?」
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) July 9, 2024
蓮舫「質問の意図が分かりません」
蓮舫「全く意味が分かりません」
アホだ…( •̆ ·̭ •̆ ) pic.twitter.com/rsP3J1gIdI
しかしこれすごいよな。「裁判に敗けたなら非を認め謝罪すべき。政治家は皆そうしてきた」と諭す立花孝志氏のド正論にさえ「自分には非がない」を貫く石丸伸二さん。もはや石丸伸二さんの判断は最高裁より上だそうです☺️三権分立完全無視。こんな独裁者、政治家に出来るか!😮💨 pic.twitter.com/I5yq0hVa0H
— あーぁ (@sxzBST) July 11, 2024
華々しいキャリアの凱旋は救世主感に満ちていたが、他者を寄せ付けない攻撃的な一面が次第に表面化し、その摩擦と軋轢で広島の小都市は疲弊した。現職の安芸高田市議は今回の都知事選の結果を含めた一連の経緯をこう分析した。
「危うく東京都民も騙されるとこだったから、小池さんが3選してよかったって思いますわ。石丸さんが掲げる政治再建や財政再建は、よく聞くと中身もほとんどないんだけど、人気取りだけは上手いからね。
安芸高田市長選の時もそうでしたけど、『よし、わしらが手伝ってやる』と名乗り出た地域のおじさんたちの手を『選挙カーも応援もいらない。1人でやる』と払いのけ、駐車場にイスを並べて演説ばっかりしてましたよ。それで『このニューヨーク帰りの若者は何かやってくれそう』という期待感であっという間に人気者になりました。
今回の都知事選でも小池さんや蓮舫さんは政治の話ばかりでしょうから、そんな中で『石丸ちゅうんは面白い』と思われて人気は出たんでしょう。でも、あれが当選してたら、きっと東京でもとんでもないことしてましたよ」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a21cdfb3df6ef71163b30394f60b6f854c123bf8?page=1
調べました。議会でイビキを書いて居眠りし、石丸市長に晒された市議は、それまでにもそれ以降も同じ失態はなかった。その日、脳梗塞を起こしたことが判明、診断書も提出された。居眠りではなかった。その後も治療を続けながら市議として働くも今年1月に亡くなった。ぜひ、タイトルは「ひとでなし」で https://t.co/dVaJnuXmw4
立憲民主党の辻元清美代表代行は8日、東京都内で記者団の取材に応じ、元参院議員の蓮舫氏が3位で終わった東京都知事選について「候補者(蓮舫氏)に相当寄り添ったけど落ち込みました」と振り返った。
辻元氏は選挙期間中、立憲を離党した蓮舫氏とともに街頭演説に立つなど積極的に支援したが、蓮舫氏は小池百合子氏に大差を付けられ、既存政党批判を繰り広げた石丸伸二氏にも及ばなかった。
蓮舫氏の街頭演説には多くの聴衆が集まっていただけに「政党としても私個人としても、やっぱりもう古くなったのかな、もう通用せえへんのかなとか、ちょっと思った」と弱気をのぞかせた。一方で「『そうは言うてられへんわ』と言って、またここに立っている。私たち自身がどうアップデートできるかということが問われてる」と前を向いた。【田中裕之】
https://mainichi.jp/articles/20240708/k00/00m/010/213000c
【都知事選】石丸伸二氏は「すごく議論が上手い方」、安野貴博氏が語るhttps://t.co/FTFou49JwG
— ライブドアニュース (@livedoornews) July 8, 2024
選挙期間中に石丸氏と討論をした安野氏は「YouTubeのメディア上でいつ切り抜きされても大丈夫なような、どこをとっても見せ場にできるような喋り方をされていてすごいなと思ってました」と語った。 pic.twitter.com/FRLgeNVp6o
進次郎も石丸もパフォーマンス型の政治家だけど、進次郎は誰にも迷惑かけずにパフォーマンスするからな。石丸とは似てるけど全く違う。 pic.twitter.com/3sXqAng39d
— 川間玄希(乃木) (@Kogamikusakura) July 8, 2024
不満なら「対抗馬になれ」 バイデン氏、撤退論を断固拒否
バイデン米大統領(81)は8日、与党民主党の議員団に書簡を送り、11月の大統領選からの撤退論を断固拒否した。「とどまって最後まで戦う」と表明。共和党のトランプ前大統領(78)を「打ち負かす」として団結を求めた。一方、テレビ番組への電話出演でいら立ちをあらわにし、不満がある党議員らは対抗馬として挑戦すべきだと語った。
討論会での不振で高齢不安が広がったバイデン氏は、MSNBCテレビの番組で「民主党のエリートにはいらいらする。私が出馬すべきだと思わないのなら、対抗して大統領選に立候補しろ」と発言。8月19~22日に中西部シカゴで開く党大会で「私に挑戦すればいい」と語った。
バイデン氏は議員団への2ページの書簡で、高齢不安は承知しているとした上で、トランプ氏に勝てる最適の候補は自分だと強調。撤退論を「終わりにする時だ」とし、前に進もうと訴えた。
https://www.47news.jp/11168681.html
兵庫県の元西播磨県民局長の男性(60)が、斎藤元彦知事らの言動を「違法行為」などとして告発した問題で、この男性が亡くなっていたことが8日、分かった。関係者によると、自死とみられる。<中略>
斎藤知事が第三者機関による調査を決めたが、県議会は罰則規定もある地方自治法100条に基づく調査特別委員会(百条委員会)を設置。今月19日の第3回会合で男性の証人尋問が予定されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bde74f8cce5db4e59e53ec27bf0cfe1fd386550
フランスに本社を置くコンピュータゲームの開発・販売会社「ユービーアイソフト」は、9日までに公式SNSを通じ、11月15日発売予定の人気ゲーム「アサシン クリード シャドウズ」の一部に無断で日本の団体の著作物を使用していたとして謝罪した。
同作は、実在しないオリジナルキャラクターを主人公に、さまざまな時代や国で「アサシン」となり敵を暗殺していくステルスアクションゲームシリーズの最新作。最新作の舞台は日本で、架空のくのいち「奈緒江」と、戦国時代の日本に渡来し、織田信長に仕えた実在したとされる黒人・弥助が主人公となり、期待が高まっていた。
6月に日本語吹替版ゲームプレイトレーラーが公開されたが、「日本の描写がめちゃくちゃ」「なんで打刀の帯刀が右なんですか?」と“炎上”状態に。また、「歴史的正確性と文化的敬意の欠如が深刻」として、発売中止を求めるオンライン署名活動にまで発展した。
さらに、関ケ原の魅力向上を図るために2018年7月に結成した団体「関ケ原古戦場おもてなし連合・関ケ原鉄砲隊」の旗が、無断で使用されていたことが発覚。抗議する声が上がった。
これらの声を受け、同社は「『アサシン クリード シャドウズ』に関するお知らせ」を発表。「公開済であるコンセプトアート2点に、関ケ原古戦場おもてなし連合『関ケ原鉄砲隊』の旗が無断で使用されているとのご指摘を受けております」と説明し「団体様には謝罪の機会を頂戴し、受け入れていただきました」と報告。
「当該アートはコレクターズエディション内のアートブックに収録されることを除き、以降は新たな使用・配布等は行われません」と、アートブックには収録されたが今後は使用しないと報告し「本件に関しまして、深くお詫び申し上げます」と呼びかけた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/09/kiji/20240709s00041000095000c.html
アナ「東京一極集中についても争点として掲げられましたけれども、その是正というテーマは都民に響いたと思われますか?」
石丸「TBSがあんまり報じなかったから響かなかったかもしれませんね。なんでこれが争点にならないんですか?今まで都政の何を見てこられたんだろうなっていうふうに非常に問題意識を強く持ちました」
アナ「その問題意識というのは今回の選挙戦で伝えられたというふうにお考えですか?」
石丸「出馬表明のときから訴えてます。しかしTBSがどれだけ報じたかは存じかねます」
都民に響かなかったのはメディアが報じないからみたいです。
【都知事選】石丸伸二氏単独インタビュー 今後の国政進出「意思はない」|TBS NEWS DIG https://youtu.be/vYlzBDEgHlk?si=AEvkDuZYBG6JLFW7 @YouTube
より
アナ「東京一極集中についても争点として掲げられましたけれども、その是正というテーマは都民に響いたと思われますか?」…
— 取材不足 (@shuzaibusoku7) July 8, 2024
7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、テレビ番組で蓮舫氏の「昔から友人」を名乗って論評コメントをした元宮崎県知事で元衆院議員の東国原英夫氏(66)に対して「私の友人ではありません」などと指摘した。
蓮舫氏は、8日のTBS系番組で東国原氏が、蓮舫氏について「僕は昔から友人」とした上で厳しいコメントをしたことに対し、ラサール石井が「いやあ、友人じゃないでしょう」とリアクションした投稿を引用。東国原氏について「この方は、私の友人ではありません。知ってはいますが」とした上で「スーパージョッキーでたけしさんの側にいた方で。知事になられた時挨拶に行ったことはありますが、ご飯も行ったことがなく、もちろん連絡先も知りません」と説明。「ってか。友人ならなに言わせてもいいのかしら」と胸中をつづった。
続けての投稿では「問題指摘を『批判』。私的に会ったこともない連絡先も知らない『友人』が私を論評。週刊誌では創造力豊かな憶測で晒される。権力に頭を下げないと認められない屈辱だけには与しません」と記した上で「さあ、今日も暑くなりそうですね。体調管理にお気をつけてください」と呼びかけ。さらに、東国原氏の発言について指摘する投稿も引用しながら「『はて?』と大きく呟きましょう。私はこの人をほぼ知りません」と強調した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4bfaa135ac5369928caf94ccd9d79dc2f91fff
フジ選挙特番で石丸伸二氏からガツン返された山崎怜奈 出演後に「あー怖かった」 緊迫展開も必死質問「色々若くてすみません」
元乃木坂46の山崎怜奈(27)が7日深夜にX投稿。フジテレビの東京都知事選開票特番に出演したことを受けて投稿した。
「都知事選の開票特番、ありがとうございました。先々の糧となる学びの多い時間でした。ある場面、限られた中継尺で意図している疑問を端的に伝える力が足りなかったなと反省。先輩方がフォローしてくださり感謝しています」と記した。
番組は宮根誠司の司会で、山崎は橋下徹氏、泉房穂らと出演。
石丸伸二氏と中継がつながった場面で、山崎が石丸氏が掲げていた公約について、「国政レベルの規模」のものがあったのではと質問した際に、小池百合子知事の公約も引き合いに出したことで、石丸氏が「大変申し訳ないのですが、前提の下りが全く正しくないなというふうに感じましたよ」「ゼロ公約と私が今回掲げた政策、どこに共通点が?全然次元が違うと思うんですけど」と指摘した。
山崎が「お教えいただけますか」「小池さんとは分けさせてください。すみません、不勉強で」と返しながら質問を続けた。
石丸氏は「見方が違うんじゃないでしょうか」とし、国防、外交などは都政の範疇に入らないが、「私がうたったものは、全て東京都として関与できる裁量がある、その範囲に限定してます」と述べた。
これを受けて宮根が「おそらく山崎さんがおっしゃってたのは」と引き取り、公約の差別化に関する質問を行った。
山崎は出演後のSNSで「あー怖かった、でも楽しかった、色々若くてすみません…今後とも精進しますので多めに見てもらえますと幸いです」と投稿した。
「総理大臣は直接選べないけれど、日本の首都、しかもひとつの国のような経済力と人口と地域差を持つ東京の知事は、直接選べる。でも18歳未満をはじめ、選挙権がない人もたくさん住んでいる。他者とすべての考えが完全に一致するなんてことはないし、何を優先して投票したかは人それぞれ。政治が若者離れしていかないように、誰も排除されないように、考え、悩み、意思を持つことを諦めたくないな」と記している。
https://i.imgur.com/gK58CJh.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e0a52b09ac531dbe190f0edf148bfca197da18f