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29件のコメント

損保ジャパンを破滅に追い込む超重要な証言が出てきた模様、今までの損保ジャパンの主張が全部覆ってしまう?

1:名無しさん


●撮影方法を直接指導

追及の余波は、不正請求を見抜けなかった損害保険会社にも及んでいる。とりわけ批判にさらされているのが損保ジャパンだ。前身企業の日本興亜損害保険に宏一氏が在籍していたことが明らかになっておりまた’11年以降、合計37人が出向しているなど深い関係性がうかがえる。

そんな中、驚きの証言も出ている。中部地方の店舗で店長経験もあるビッグモーターの元社員が明かす。

損保ジャパンの方から、うちの板金部門のスタッフが直接、車両の傷の被害を酷く見せるための写真の撮り方のレクチャーを受けていました。たとえば、研磨で消える傷は保険対象外になるケースがあります。そういうものに『この角度から撮れば傷が深く見えるでしょ』といった指導をしていました」

両者の蜜月関係について、疑惑が深まる証言はほかにもある。保険金支払いを担当していた損保ジャパンの元社員は「数十万円水増し請求されているとわかっても指摘できる風土ではなかった」と語る。

「ビッグモーターは損保ジャパンにとって超大口の取引先です。それに加えて、たとえ現場が水増しを見抜けたとしても、指摘できたかと言われたら難しい。というのも、ウチでも上司の意に反することがあれば大勢の前や飲み会で叱責されたり、雑務を押し付けられるといったパワハラ紛(まが)いのことがありました。その中で声を上げるのは厳しいと思います」

これらの疑惑について損保ジャパンへ質問したところ、カメラアングルの指示については「事案が特定できず、事実関係の確認ができません」と返答があった。

全文はこちら
https://friday.kodansha.co.jp/article/325377?page=2

 

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47件のコメント

歌舞伎町タワーの意識高い系トイレ、わずか4ヶ月で喜劇的すぎる末路を迎えた模様

1:名無しさん


東京・新宿の高層複合施設「東急歌舞伎町タワー」で、多様性を認める街づくりの象徴として設置された性別に関わらず使用できるトイレが改修されてなくなった。4日、男女別のトイレに変わる。

 4月の開業直後から「安心して使えない」「性犯罪の温床になる」などと抗議が殺到したためで、わずか4カ月で新たな試みが失敗に終わった。<中略>

 タワー側は開業5日後、警備員を巡回させるなどの防犯対策を発表。しかし懸念の声はやまず、7月下旬から女性専用エリアと男性専用エリア、多目的トイレに分割する間仕切り工事に着手した。ジェンダーレストイレはなくなり、女性用7室、男性用3室、多目的2室の計12室となった。

 東急の広報担当者は「さらに安心して快適にご利用いただけるトイレを目指して改修工事を実施した」と説明した。(三輪喜人)

全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/267703

 

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28件のコメント

アメフト薬物問題で日大が致命的な大失態を犯していた模様、組織的隠蔽を図って失敗した疑惑が浮上中

1:名無しさん


日大アメフト薬物問題 大学側は錠剤や植物片など発見後10日ほど警視庁に連絡せず

日大アメフト部員が違法薬物を所持した疑いのある問題で、大学側がアメフト部の寮で違法薬物を見つけたことを、警視庁に対し、およそ10日間にわたって連絡していなかったことがわかりました。

この問題は、東京・中野区の日本大学アメリカンフットボールの寮から覚醒剤成分を含む錠剤と乾燥大麻が見つかったもので、警視庁はきのう、寮に家宅捜索を行いました。

その後の捜査関係者への取材で大学側は先月6日に寮から錠剤と植物片を発見しましたが、その後、およそ10日間にわたって警視庁に連絡していなかったことがわかりました。

全部はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/642872?display=1

一切ございませんとは何だったのか

 

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21件のコメント

徳島県が考案した「5000円で7500円分の食事券」、ドケチすぎる仕様だったために利用者から総スカンを食らう

1:名無しさん


「5000円で7500円分飲食」の食事券、4分の1売れ残り 県の誤算

 5000円で7500円分の飲食ができると聞けば、左党ならずとも、じっとしていられない話だ。徳島県は、1冊5000円で500円券が15枚(7500円相当)付いた「とくしまグルメ プレミアム食事券」を2022年度に発行した。お得感から即完売となっても不思議ではなかったが、発行した40万冊のうち4分の1が売れ残った。苦戦したのはなぜなのか。【植松晃一】

 ◇販売は75・7%

 食事券の発行は、新型コロナウイルス禍で売り上げ減に苦しむ飲食店の経営を後押しするのが目的だった。県民は1冊5000円で購入し、差額の2500円分は県が補助する仕組み。運転資金にもなる現金を飲食店が早く得られるよう、県民が購入申込時に利用店舗を決め、当該店舗で直接食事券を購入する「店舗指定型」の手法を取った。

 しかし、県商工政策課によると、40万冊のうち購入されたのは30万2988冊(75・7%)で、4分の1が売れ残り、23年1月末に事業を終えた。

 ◇迷走した方針  食事券は当初、22年7月に1人5冊まで申し込みを受け付け、県民は8月1日~9月16日に予約券を店舗へ持参して食事券を購入し、12月末までに使うという方針だった。

 ところが、まず申し込みが伸び悩んだ。事業者支援に力点を置いたこともあり、特定の店舗しか使えない上、対象店舗が閉店、廃業した場合の返金はできず「紙くず」となる不安も指摘された。

 結局、期限までの申し込みは発行数の半分以下である19万冊台にとどまった。このため県は同年7月下旬、1人5冊の上限を撤廃し、申し込み期限も11月末に延ばして再募集。販売期限も利用期限と同じ12月末まで延長した。

 再募集の結果、同年9月には申し込みが約40万冊分に達した。しかし今度は、予約券を発送しても食事券の購入が伸び悩んだ。新年会でも使えるよう、年末だった利用期限をさらに23年1月末まで延長したが、完売には至らなかった。店舗で飲食した際に食事券を買ってその場で支払いに使うこともほとんどの期間で可能となり、当初の事業の趣旨も変質した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/43a817fe6fa6381bd09a88f321c07439923826a6

 

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台風6号の暴風が「辺野古のテント村に壊滅的打撃を与えた」と判明、台風が去った後に修理する気な模様

1:名無しさん


 

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29件のコメント

ススキノ事件の犯人一家がホラー映画みたいな状況だったと捜査関係者が明らかに、想像以上のやばさにドン引きする人が続出

1:名無しさん


 札幌・ススキノのホテルで恵庭市の会社員男性(62)が殺されて首が切断され、死体損壊容疑などで札幌市厚別区の無職田村瑠奈容疑者(29)ら親子3人が逮捕された事件で、瑠奈容疑者が男性の頭部と写る動画が3容疑者の自宅で撮影されていたことが2日、捜査関係者などへの取材で分かった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/210ea328abf51438004be92a60979ea0fae781c6

 

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22件のコメント

ビッグモーター問題を解説したパワハラ専門家、予想外すぎる名前が出てきて衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん




ビッグモーター不正「一企業の問題ではない」豊田真由子が指摘 悪質な構図「保険制度を根本から揺るがす」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d9fd13ea10540340bd6d0fe6626795bb14e33e9

 

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53件のコメント

マイナ保険証の危険性を訴えるマスコミ記事、想定が斜め上すぎて逆に読者をドン引きさせてしまう

1:名無しさん


他人のマイナ保険証 顔写真かぶったら使えた…「なりすましできてしまう」医師懸念【実験動画】

 「これでは、なりすましもできてしまう」―。長崎市の内科医院院長(67)が2日、自らの顔写真をお面のようにかぶった女性スタッフに自分のマイナ保険証を使ってカードリーダー(読み取り機)で顔認証を試みたところ、あっさり認証され、その後の手続きに進めてしまった。院長は警鐘を鳴らすためにもその一部始終を動画に収めた。(長久保宏美)

以下略
https://www.tokyo-np.co.jp/article/267398



https://i.imgur.com/PY6p6Wb.jpg

 

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埼玉県に存在する「ローリング族の聖地」、埼玉県警が本気を出したことで無事崩壊することが確定

1:名無しさん


改造車を猛スピードで走らせて爆音を響かせる「ローリング族」と呼ばれる集団を取り締まるため、埼玉県警が道路の規制に乗り出した。住民から「怖い」「うるさくて眠れない」といった通報が相次ぐためで、こうした車両が集まる道路をUターン禁止や深夜通行禁止にした。今後、違反車両の運転者の摘発を徹底し、一掃したい考えだ。

 現場は、飯能市の国道299号の「吾野トンネル西」交差点周辺。26日から終日、Uターンを禁止にした。また、同国道の旧道の「吾野トンネル東」交差点―「吾野宿入口」交差点の約1・3キロの区間で同日から1カ月間、午後9時~午前3時の車両通行を禁止した。住民は除外される。

 周辺は急カーブが連続する峠道で、県警によると、運転技術や速度を競って暴走行為を繰り返すローリング族の「聖地」のような場所になっていた。多い時では、マフラーを改造して爆音を出す車やバイクが20台以上集まり、一晩中、迷惑行為を繰り返していた。付近の住民からは「すごい速度で走っていて危ない」「怖い」「深夜にうるさくて寝られない」といった苦情が相次いでいたという。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR81354WR7WUTNB008.html


 

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ススキノ事件の被害者の首は「驚くべき状態で保管されていた」と捜査関係者が暴露、異様すぎる光景に目撃者唖然

1:名無しさん


「切断した首を“獲物を誰にも渡さない”とばかりに大事に」「袋詰めの氷を買い占め」 札幌・首切り殺人事件、容疑者一家の“奇行”の数々

 札幌・ススキノのホテルで男性(62)が殺害され、頭部が切断された遺体で見つかった事件。北海道警は死体遺棄などの疑いで、田村瑠奈容疑者(29)と父親で精神科医の修容疑者(59)、母親の浩子容疑者(60)の一家三人を逮捕した。瑠奈容疑者が複数回訪れていた飲食店の店長が経験した、彼女にまつわる“恐怖体験”とは――。

 道警の家宅捜索で、被害者の首は驚くべき状態で見つかっていたというのである。 捜査関係者が明かすには、

 「容疑者宅の2階にある浴室で発見された首は、腐敗が進んでいたこともあって、被害者本人かどうかの確認には歯形の鑑定が必要でした。そのような状態にまでなった首なら一刻も早く処分するか、せめて視界に入らないように隠すかするところ、瑠奈容疑者は、まるで捕らえた獲物を誰にも渡してなるものかという具合に、大事にしていた様子が見受けられたというのです」

■袋詰めの氷を買い占め

 しかも、父親までもが率先して娘の蛮行に加担していた節があるという。

 田村容疑者宅の近所にあるコンビニ従業員はこう振り返る。

「切断遺体発見のニュースを聞いてから数日後、瑠奈容疑者の父親が氷を買い占めに来たんです。袋詰めの氷を10個も抱えて帰っていったのですが、おかげで店の在庫が全部なくなってしまいました。今思えば首を冷やすためだったんじゃないかと……」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bcb850f24e2a70a7f162e815a07f850470b8e72

 

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ビッグモーター前の街路樹を国交省が調査した結果、「わりと意外な結果」が出てしまい困惑する人が続出

1:名無しさん


令和5年7月24日からの街路樹の枯死に関する報道および25日の(株)ビッグモーターによる記者会見等を踏まえて、国土交通省が管理する直轄国道において、同様の被害がないか調査を実施しました。

 今般、調査結果を以下のとおりとりまとめましたのでお知らせします。

  調査期間 令和5年7月26日(水)~令和5年7月28日(金)
  調査結果 地方整備局等による調査結果
       ・直轄国道沿いのビッグモーター店舗数   … 111 店舗
       ・うち店舗前の植樹に枯死の発生がある(※)… 10 店舗

        ※現在または過去5年程度で枯死の発生が確認された箇所
        ※現時点での速報値であり、今後、変更の可能性がある

 今回、枯死の発生が確認された箇所については、その原因を調査し、除草剤が撒かれていることが確認された場合は、警察当局に対し被害届を提出します。そのため、警察当局による捜査への影響を鑑み、現時点では具体的な箇所は公表しない点について、ご理解・ご協力をよろしくお願いします。

 今後、原因者が特定されれば、原因者に対する損害賠償等を請求する必要もあると考えており、今後関係機関とも相談、調整しながら必要な対応を検討してまいります。

https://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_001688.html

 

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自宅で被害を受けたれいわ市議が「”クルド人”意見書」に賛成、党本部の意向に反したために苦しい立場に立たされる

1:名無しさん


埼玉県川口市でトルコの少数民族クルド人の一部と地域住民との間に軋轢(あつれき)が生じている問題で、川口市議会は、国や県などに「一部外国人による犯罪の取り締まり強化」を求める意見書を可決した。「クルド人」と名指してはいないものの市議らの大半は「彼らを念頭に置いた議論だった」と明かす。「対立と共生」。今、欧州や米国では移民をめぐって社会が激しく動揺している。市議会の意見書可決までの道のりにも、この問題が凝縮されていた。<中略>

一方、意見書の採決に反対したのが、共産党4人と立憲民主党2人、れいわ新選組の1人だ。ただ、れいわ所属のもう1人の女性議員(48)は本会議の起立採決で立ち上がり、賛成した。女性議員は賛成の理由を議会関係者にこう話したという。

「私の自宅の前でも毎日、暴走車両が通り抜けて、近所から苦情が殺到している。到底見過ごすことはできなかった」。議会関係者によると、この議員はその後、れいわ内で難しい立場に立たされたという。党本部に取材を申し込んだが、応じていない。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/51065290b19b0533b7e59716148920d290ccd7ec

 

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ビッグモーターの要請で「街路樹の剪定」を許可した川崎市、想定外すぎる光景を見て絶賛後悔中

1:名無しさん


■川崎店前の街路樹「当社で切った」と報告

 一方、川崎市によると、同社から31日、川崎店前の街路樹のツツジ6株を「当社で切った」「原状復旧したいと考えている」と電話で報告を受けた。

 川崎店は昨年10月に市に剪定(せんてい)を要望したところ、「『市ではやらないが、こちら(同社)で剪定してもよい』と言われたため、切った」と同社は説明したという。

 この点について、市は、根元近くをのこぎりのような刃物で切断したとみており、「程度を超えている」としている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d83aad60bcedc186d671eca1c1541435155088d

 

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ビッグモーターが賠償請求されることが正式に確定した模様、今までにかかった費用を併せて請求する方針だ

1:名無しさん


群馬県は1日、太田市西新町の国道354号沿いの街路樹のトウカエデ17本が枯死した問題で、原因の除草剤をまいた事業者らに対し、原状復旧で新たな街路樹の植樹に加え、伐採・撤去にかかった約400万円の負担を求める方針を固めた。17本は中古車販売大手ビッグモーター太田店の前にある。全国の店舗前で同様の街路樹の枯死や伐採が判明し、一部の店舗で除草剤散布を認めている。

17本は2022年8月に枯死が確認され、県太田土木事務所の土壌分析で除草剤に使われるグリホサートの成分を検出した。県は今年3月に伐採した際、表面約20センチの土を入れ替えた。太田署に被害届を出しており、捜査で判明した個人や事業者に請求する方針。

群馬県、撤去費請求の方針 ビッグモーター店舗前街路樹枯死で
https://mainichi.jp/articles/20230801/k00/00m/040/161000c

 

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ビッグモーターに関わる爆破予告が届くも「ガチで意味不明すぎて」困惑する人が続出、本当にわけがわからない

1:名無しさん


秋田市の保育施設に、「ビッグモーターの前の役員を殺害しなければ付近を爆破する」という内容のメールが届いた。

予告の時間を過ぎても異常は見られなかった。

1日午前6時11分ごろ、秋田市の保育施設のウェブサイトに「きょう午後3時34分までに中古車販売大手『ビッグモーター』の前の役員を殺害しない場合は付近を爆破する」という内容のメールが届いた。

保育施設では、数人を早退させるなど対応に追われた。

警察が、保育施設の周辺の警戒にあたったが、午後3時34分をまわっても異常は確認されなかった。

今回使用されたIPアドレスは、ほかの都道府県で起きている似たような事案と同一であり、警察は、いたずらとみて調べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bdadad17519687ca795b2347e015d0fdd49cbee

 

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損害保険ジャパンが海外でも重大な不正を起こしていたと発覚、他社と手を組んで保険料を釣り上げていた

1:名無しさん


西武ホールディングス(HD)がシンガポール政府系ファンド「GIC」に売却したホテルやレジャー施設を巡る損害保険契約の入札で、損保大手4社の担当者がメールで保険料の事前調整をしていたことが1日、分かった。公正な競争を阻害する恐れがある内容を手軽にやりとりしており、談合行為が常態化していたことがうかがえる。

 大手4社は損害保険ジャパン、三井住友海上火災保険、東京海上日動火災保険、あいおいニッセイ同和損害保険。

 保険料の調整は昨年、火災保険と賠償責任保険の入札で行われた。損保ジャパンとあいおいの担当者が自社の保険料水準を示し、他の損保にそれを上回る金額を提示するよう求めていた。

https://nordot.app/1059008589388054655

 

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損保ジャパンがフルボッコにされる事がほぼ確定した未来になった模様、コケにされた金融庁がガチギレしている

1:名無しさん




鈴木俊一金融担当相は、ビッグモーターに37人の出向者を出していた損害保険ジャパンについては、出向者の役割など事実関係を重点的に調査する方針だと明らかにした。

https://www.47news.jp/9665021.html

 

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兵庫県が街路樹の現地調査を実施したら「笑えない事実」が発覚、行政が関与しないところで何かが起きていた

1:名無しさん


ビッグモーター 兵庫の店舗前の街路樹なくなる 伐採記録なし

中古車販売会社「ビッグモーター」の兵庫県内の店舗前の街路樹について、県が現地調査を行った結果、伐採した記録がないのに木がなくなっているケースなどが複数見つかり、県は今後、経緯を問い合わせるとともに土壌調査を進めることにしています。

兵庫県は、県が管理する道路沿いにある「ビッグモーター」の8つの店舗について、先週、現地で調査をしていて、街路樹を植えた記録や過去の写真などと照らし合わせた結果を31日に発表しました。

それによりますと、伊丹市の店舗前では去年夏にはあったツツジ1株がなくなっていたほか、加古川市の店舗前でも3年前の4月にあったムクゲの木1本がなくなっていたことが分かり、いずれも県が伐採した記録はないということです。

また、宝塚市の店舗の前ではクスノキ6本が枯れ、5年前に県が伐採していますが、枯れた原因は分かっていないということです。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230731/k10014148091000.html

 

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東京家裁の保全命令をガン無視した福原愛、本当にやばい立場に陥りつつあると関係者が明かす

1:名無しさん


「1カ月は待てない」福原愛 元夫の代理人が語る“長男引き渡し”の期限…刑事告訴なら国際指名手配の可能性も

 「今回の会見はあくまで任意の受け渡しを促すこと、考え直してもらうことが目的でした。反論は出ましたが、考え直してもらえる可能性もあると思いたいので、先方の対応を今は待つつもりです。

ただし、任意の引き渡しが難しい状況ですと、強制執行や刑事告訴も考えざるをえないでしょう。(期限は)1週間単位で、1カ月は待てないと思います

 こう本誌の取材に対して語るのは、福原愛(34)の元夫・江宏傑氏(34)の代理人を務める大渕愛子弁護士。<中略>

■“保全命令”が出されたわけ

 1年が経過した現在もこの事件は解決していない。

 「7月20日に東京家裁で、福原さんに“保全命令”が出ました。“保全命令”とは、暫定的な措置を講じる制度で、判決が出るまで一旦すぐに子供を台湾にいる元夫へ引き渡すようにという命令です。

 即急に対応しなければ、子供の体が危険な状態にさらされてしまうなどの緊急性が認められた際に出されるものです。

 今回のケースでは、福原さんと一緒に長男が他国に出国してしまい、江さんと会えなくなってしまう可能性も考慮して出されたのではないでしょうか」(全国紙記者)

 実際、江氏は会見で福原がこの1年間で複数回シンガポールを子連れで訪れていたと語っている。

 「今回“保全命令”が出たものの、福原さんから引き渡しに応じるという連絡がなかったため江さんは日本で緊急会見を開くことにしたそうです。会見で大渕弁護士も、『通常の審判に加えて保全の命令も出されました。ただちに子供を引き渡すように保全の命令が出されることは非常に珍しいです』と言って、一刻も早く、長男を引き渡すように求めていました」(前出・全国紙記者)

 福原が長男と暮らす大義名分を、国際離婚に詳しいデイライト法律事務所の本村安宏弁護士はこう推察する。

 「たいていの場合、弁護士は面会交流の際に約束どおり子供を返さなかったら、大変なことになると伝え、必ず返しましょうと話します。ただ虐待などの事実がある場合は、子供を返さないことについて正当な理由があると評価されることもあります。

 福原さんが東京家裁に単独親権になるように、親権者の指定の申し立てをしたと会見で明かされています。

 このことから考えるに、福原さん側としては“正当な理由がある”のだと主張しているのではないでしょうか。具体的なことはわかりませんが、子供を返さず留めおいている理由を裁判所に伝えたものの退けられているのでしょう」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8f03c1221143def4c74c8487f806317bddaae0e

 

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ビッグモーター創業家が負けることはほぼありえないと法律専門家が指摘、株式を100%握っている時点で手が出せない

1:名無しさん


 兼重元社長が退任したその日、長野県軽井沢のとある別荘地に、資材を積んだ一台の大型トラックの姿があった。2100平米あまりの広大な敷地にはすでに大きな邸宅が建っている。いまその横に、もう一棟の別荘が建造中なのだ。

「この土地は、兼重元社長の資産管理会社『ビッグアセット社』の持ち物です。つまり、兼重元社長の別荘ということです。近隣にはトヨタ自動車の元社長・豊田章男氏の別荘もある、超一等地。

 兼重元社長は、2020年、都内の超高級住宅地に自宅を建てました。地上2階、地下1階建てで、噴水や茶室もあります。もともとソニー創業者・盛田昭夫氏の自宅があった場所ですが、土地と建物で、最低でも約60億円はあると見られます。もちろん、この土地もビッグアセット社の持ち物です。

 ビッグアセット社は、このほかにも全国に広大な土地を持っています。登記簿によれば、同社の役員は兼重元社長と長男・宏行氏だけ。つまり、親子で莫大な資産を握っているのです」(経済担当記者)<中略>

 しかし瀧井弁護士は「最悪、倒産した場合でも、元社長が資金的に窮することはないでしょう」と話す。

「仮にビッグモーターが倒産すると、会社はなくなり、株の価値もゼロになります。とはいえ、株式会社は『有限責任』という前提があるので、出資したお金は消えてしまいますが、それ以外の責任を負う必要はありません。

 ビッグモーターに対して保険会社や顧客が損害賠償請求したとしても、あるいは倒産したとしても、ビッグアセットはその損害や負債を負担する必要がないのです

 資産管理会社が保有する財産――つまり、大豪邸も広大な別荘も兼重親子のもとに残り続けるわけだ。ただし、瀧井弁護士はひとつだけ “例外” をあげる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/581ed4f50b7745431cb470aff860c3067b17797c

 

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