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23件のコメント

蓄電池の寿命を5倍以上にする画期的技術を日本が世界に先駆けて開発、数年以内に試作品が登場する模様

1:名無しさん


蓄電池の寿命・EV走行距離を5倍以上に 大阪ガス子会社が開発 7年度から電動バイク用試作品

大阪ガス子会社のKRI(京都市)は26日、電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン電池で現在の5倍以上の寿命を実現する「超長寿命蓄電池」の開発に、世界で初めてめどをつけたと発表した。令和7年度に顧客企業が性能を評価するための試作品を供給し、最終的には容量30キロワット時の電池を搭載するEVの延べ走行距離を、現在の16万キロから80万キロ以上に延ばすことを目指す。

KRIは電池や省エネシステムなどの研究開発をメーカーなどから受託。EVが普及すれば、電池の容量よりも電池が廃棄されることによる環境負荷の低減が重視されるとみて、蓄電池の超長寿命化を目指している。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240226-5UW7WNUZWNM3TFUYHKFYOKZS24/

 

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17件のコメント

韓国の反対でご破算になった日米半導体事業の再編構想、いつの間にかしれっと復活していた模様

1:名無しさん


半導体メモリー大手キオクシアホールディングスと米大手ウエスタンデジタル(WD)が4月下旬にも、経営統合に向けた交渉を再開させることが分かった。昨秋にいったん破談となったが、両社とも生き残りに向けた規模拡大を迫られている。ただ、交渉がまとまるかは不透明だ。

キオクシアとWDはスマートフォンなどのデータの記憶に使われるNAND(ナンド)型フラッシュメモリーを手がけ、統合すれば世界シェア首位の韓国サムスン電子に並ぶ規模になる。日本政府も半導体の日米連携の「象徴」と位置づけて支援していたが、キオクシアに間接出資する同業大手の韓国SKハイニックスが反対して破談となった。

WD側は昨年10月、「あらゆる話し合いは終了した」と表明。関係者によると、WDはインサイダー取引防止のために、交渉再開にあたって一定の期間を置く必要があるという。この期間が終わり次第、4月下旬にも交渉に戻る姿勢を見せている。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2Q6J34S2JULFA018.html

 

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30件のコメント

海外から導入された「バー文化」が日本国内で独自進化、今では逆に海外から注目される状況に

1:名無しさん


重い扉を開けると、仄暗(ほのぐら)い店内のカウンターにバーテンダーが佇(たたず)んでいる。かすかにジャズが流れ、客は一人静かにグラスを傾けて――。そんな情景が浮かぶ「オーセンティックバー」、実は日本独自に発展したことをご存じでしょうか。巷(ちまた)にはカフェバーやダイニングバーなど、様々な「バー」がありますが、今回はウイスキーなどの洋酒やカクテルに関する幅広い知識を持つバーテンダーがいる店を対象に、その成り立ちを探りました。

ミスター・マティーニ
 記者(55)は30年近く前、横浜の老舗バーで伝説の老バーテンダーを取材した。その男性は「いつでも同じ味に」と計量カップを使い、美しい所作でマティーニを仕上げ、終戦直後からの半生を語ってくれた。進駐軍クラブで何度もカクテルを突き返されて味を覚えたこと、親友の米兵が戦死した報告と一緒に渡されたジッポーのライター。1973年、このバーへ移ると確かな技術と誠実な人柄が評判を呼び、店側は60歳定年制を撤廃。高齢に配慮して近くに椅子が置かれていたが「座ったことはありません」とほほ笑んだ。

 日本最古のバーは開国後の1860年、横浜外国人居留地に建ったホテル内に誕生したとされる。その後、政財界の拠点が東京の大手町や丸の内に築かれる中、近くのホテルや社交場に併設され、銀座や浅草などの街場でも増えていく。バーテンダーは港町のホテルや外国航路の客船で洋酒の扱い方を学んだ人たちで、1929(昭和4)年「日本バーテンダー協会」(NBA)が結成された。

 第2次世界大戦でほぼ消滅したが、連合国軍総司令部(GHQ)の統治下で復興していく。

 例えば22(大正11)年に創業した「東京会館」のメインバーで飲む「ジンフィズ」が白いのは、戦後に接収したGHQの将校たちが昼間から飲むためにカムフラージュで牛乳を入れたことに由来する。これを考案し、後に「パレスホテル」の初代チーフバーテンダーに就任した故・今井清さんは客の好みでレシピを変えて“カクテルの王様”のファンを増やし、「ミスター・マティーニ」と呼ばれた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2Q5GN7S2QUCVL01N.html?iref=comtop_7_07

 

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VWの意識高い系商売が限界に達した模様、日本市場での売り上げがとんでもないことに

1:名無しさん


VWの日本販売、過去10年で半減 販売現場からは悲鳴 「大衆車」ブランドが正念場

フォルクスワーゲン(VW)の国内販売が逆風に直面している。日本自動車輸入組合(JAIA、上野金太郎理事長)がまとめた2023年暦年の新車販売台数は、前年比1・3%減の3万1815台だった。ここ数年は減少傾向が顕著で、最盛時の14年比では52・8%減と、凋落ぶりがうかがえる。メルセデス・ベンツをはじめとする他ブランドが躍進する陰で、外国メーカー車市…

全文はこちら
https://www.netdenjd.com/articles/-/297892

 

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30件のコメント

日本が開発中の「次世代歯車」がえげつなさすぎて目撃者騒然、応用範囲が広すぎて夢が広がりんぐ

1:名無しさん


 

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89件のコメント

EUが日本酒輸入を禁止する規制案を推進中、ワインやウイスキーは特例で規制を免除される模様

1:名無しさん


欧州連合(EU)が2030年以降、域内への日本酒輸出を禁止する検討を進めている。EUが瓶や缶の再利用や再資源化を義務づける現状の規制案では、現地で瓶を洗って再利用するのが難しい日本酒は禁輸対象となる。規制案は3月にも成立する見通しで、輸出に力を注ぐ日本政府は対象から外すよう外交攻勢をかけている。

 EUの「包装・包装廃棄物規制案」は30年以降、飲料品や食品などを入れる瓶や缶といった容器の再利用やリサイクル材の利用を事業者に義務づける法規則だ。ウイスキーなどの蒸留酒やワインは地元メーカーへの打撃が大きいとして義務を免除されたが、輸入品の日本酒は規制対象のままだ。

 欧州の和食レストランなどで消費される日本酒の4合瓶や一升瓶を現地で回収し、再利用すると膨大なコストがかかるため、現実的ではない。このまま規制案が成立すれば、事実上の禁輸対象となる。

 規制案は執行機関・欧州委員会が作成し、欧州議会や、閣僚で作るEU理事会は昨年、それぞれ修正案を採択した。現在は3者協議で規制案の最終調整を進めている。日本政府は日本酒の義務免除について、欧州委の協力を取り付けたが、欧州議会の環境推進派が反対している。EU理事会の対応も不透明で、「日本酒の扱いは規制が成立するギリギリまで分からない」(EU関係者)状況だ。

 世界的に日本酒の人気は高まっており、EU域内への輸出額は18年の約13億円から22年には約20億円に上昇している。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20240223-OYT1T50112/#r1

 

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35件のコメント

この15年の日本経済が「わりと凄まじい底力」を発揮していた模様、S&P500と比較しても遜色がないように見える

1:名無しさん


 

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33件のコメント

天皇陛下が皇太子時代にデンマークを訪れた時の写真が素敵すぎると話題に、散策中に地元の一般男性から突然……

1:名無しさん


 

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44件のコメント

開示請求をしたと得意気に報告した野党支持者、あっさりと齟齬が出てしまい総ツッコミを受ける

1:名無しさん


 

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33件のコメント

奈良県のメガソーラー構想に地元住民が激怒、知事の地元説明会がとんでもないことになっていた模様

1:名無しさん




奈良県のメガソーラー構想 知事の地元説明会で批判相次ぎ反対一色

 奈良県五條市に大規模太陽光発電施設(メガソーラー)などを整備するという県の新たな方針について、県による地元説明会が19日夜、五條市内で開かれ、住民ら約200人が参加した。山下真知事は、災害時に非常用電源として役立てる狙いや固定資産税が市に入る利点を強調したが、住民からは批判が相次ぎ、会場は反対一色となった。

 山下知事は冒頭、前知事が進めた「大規模広域防災拠点」計画は実現までの期間が長く、「(2千メートル級の)滑走路ができる前に地震が来てしまう」と指摘。計画の見直しを知事選の公約に掲げた自身の立場を訴えた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2N71Z1S2NPOMB001.html

 

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「災害対応の遅れ」を批判した野党議員、「災害対応の迅速化のための法改正」を阻止すると宣言

1:名無しさん


 

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何の為に造られたかは解っていない「揚輝荘の謎トンネル」が初めて一般公開される模様、リアルでミステリー小説の舞台のような……

1:名無しさん




 松坂屋初代社長の伊藤次郎左衛門祐民(すけたみ)の別邸として知られる「揚輝荘」(名古屋市千種区法王町2)の地下に掘られたトンネルが、一般向けに初公開された。何のために掘ったのか目的は分かっておらず、揚輝荘管理事務所の萩野下進副館長(61)は「揚輝荘のミステリーを実際に感じに来て」と呼びかける。

 敷地内に立つ「聴松閣」の地下階から、さらに階段を下ると、壁面がコンクリート製で高さ約2メートル、幅約1・8メートルのトンネルの入り口が見える。かつて敷地内にあった施設数カ所とつながっていたとされる…

全文はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/855169

元々は松坂屋の前身でもある「株式会社いとう呉服店」の初代社長・伊藤次郎左衞門祐民の別荘として、覚王山日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に隣接する約1万坪(35,000平方メートル)の森を拓いて築かれた。1918年(大正7年)に最初の建物が移築され、修学院離宮を参考にした池泉回遊式庭園が造られるなどして、最終的に完成した1937年 – 1939年(昭和12年 – 14年)頃には移築・新築された30数棟があったという。大正から昭和初期にかけては皇族や華族、政治家や著名人の他に、外国人も多数訪れ、国内からの寄宿生に加えて、1935年(昭和10年)からは矢田部保吉駐タイ特命全権公使の要望を受け、タイ人の留学生の受け入れも行っていた。

1945年(昭和20年)3月24日に空襲を受けて建造物の多くが焼失。また戦中は日本軍に、戦後は米軍に接収され、その後は松坂屋独身寮として使用された。敷地の多くが開発されて庭園も南北に分断されたが、数棟の貴重な建物と庭園が残されている。2003年(平成15年)から特定非営利活動法人揚輝荘の会が管理を行っており、2006年(平成18年)度末には土地建物が名古屋市に寄贈、2008年(平成20年)5月に市の有形文化財に指定された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8F%9A%E8%BC%9D%E8%8D%98

 

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23件のコメント

エレベーターの件が物議を醸した泉房穂氏、マスコミ仕込みのノウハウで事態沈静化に乗り出した模様

1:名無しさん


 

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73件のコメント

H3ロケットの打ち上げ成功で『とても悔しそうな記事』を共同通信が配信、意地でも「あの言葉」は使いたくない模様

1:名無しさん


 

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73件のコメント

子供4人を東大理Ⅲに合格させた「伝説の教育ママ」、新聞社主催のセミナーでの爆弾発言に出席者が……

1:名無しさん




佐藤 亮子(さとう りょうこ)は、日本の教育評論家。自分の息子3人と娘1人の4人全員を最難関とされる東京大学医学部(理科三類)に合格させたことで注目され[1]、その経験を踏まえ、母親の子育て方法などに関する教育本を執筆している。愛称は佐藤ママ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BA%AE%E5%AD%90

 

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37件のコメント

杉並区議会の本会議で「現実のものとは思えない展開」が起きてしまう、都政とはなんなのか……

1:名無しさん


 

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電通の海外事業が爆死して本国事業の収益を食いつぶした模様、本来なら黒字を見込んでいたが……

1:名無しさん


電通グループが14日発表した2023年12月期の連結決算(国際会計基準)は最終損益が107億円の赤字(前の期は598億円の黒字)だった。これまでは333億円の黒字を見込んでいたが、3年ぶりに赤字に転落した。景気懸念で広告予算を絞る動きが広がるなか、中国やオーストラリアの広告事業の不振などで23年10~12月期に減損損失531億円を計上した影響を受けた。

同日、200億円を上限に自社株買いを実施すると発表した。最大で発行済み株式総数の4%弱にあたる1000万株を15日から10月31日までに取得する。

売上高にあたる収益は前の期比5%増の1兆3045億円だった。円安やM&A(合併・買収)が収益を押し上げた。

営業利益は61%減の453億円だった。金利上昇に伴う景気懸念などを背景に、米国のテック企業を中心に広告・販促の予算を縮小する動きが広がった。顧客企業の経営やデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する事業が国内で伸びたが、海外事業の失速を補えなかった。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC148F40U4A210C2000000/

 

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15件のコメント

去年の10月に誕生した硫黄島沖の新島、海保の観測によって『物悲しい光景』が目撃された模様

1:名無しさん




翁浜沖での火山活動

2021年8月から2023年現在にかけて、島南部の翁浜の沖約1km付近で断続的に噴火が発生している。 ここでは、2022年7月から8月にかけては爆発的な噴火が繰り返し発生し、軽石が海面に浮遊していることが確認された。この軽石はマグマが外来水と接触することで発生したマグマ水蒸気爆発によるとみられる。硫黄島でマグマの噴出が確認されたのは、19世紀以降の有史では初めての出来事となった。

2023年10月30日には、軽石いかだを伴いながら直径約100mの新島が形成されているのが確認された。この噴火では、マグマ水蒸気爆発が発生している火口と、新島構成する岩塊等を噴出している噴出口の、少なくとも2箇所で噴火が起きていると推定されている[20]。11月10日に噴火が停止していることが視認され、新島の大きさはこの時点で400×200mとなった[21]。11月16日には、再びマグマ水蒸気爆発が発生していることが確認された[22]。11月23日には、南北450×東西200mとなった[23]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD)

 

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23件のコメント

正義の市民・泉房穂氏が元明石市長・泉房穂氏を猛烈批判、「理不尽になんか負けない!」と啖呵を切った模様

1:名無しさん


 

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市民団体の外国人に問い詰めを食らった広島市、リアル「ボーボボ」な体験をする羽目に

1:名無しさん


 

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