日米晩餐会でアメリカ人に大受けだった岸田首相のスピーチ、動画が公開されて「凄まじい光景」に日本側も驚きを隠せず
岸田文雄総理が日米首脳公式晩餐会でジョーク連発でドッカンドッカン笑いをとってるとウワサのスピーチ pic.twitter.com/maXO5vGduV
— Mi2 (@mi2_yes) April 11, 2024
野党支持者の考案した「選挙必勝法」がSNSで話題に、なるほど完璧な必勝法ですねぇ……
左翼の選挙必勝法。 https://t.co/o706BJCL0I pic.twitter.com/HOsPmWwe6K
— シルヴィアン@零式13型 (@miya_sylvian) April 9, 2024
能登半島の周辺海岸が「ここまでの光景を見るのは初めてだ」と目撃者が唖然とする状況に、地震のせいではないかと疑う人が続出
ホタルイカ掬いを始めて10年経つが、ここまでの爆湧きを見るのは初めてだ。#ホタルイカ pic.twitter.com/V6rOMJIaGJ
— しみっちゃん (@shimitchan) April 7, 2024
日本が開発中の「ペロブスカイト太陽電池」の実証実験が開始、新たな設置法を採用して工事の時間を劇的に短縮
わずか6時間で設置…ペロブスカイト太陽電池、倉庫壁面で実証 | #ニュースイッチ @newswitch_ https://t.co/wBURJPpmfX私もセキスイの島本町の研究所見に行きました!どんどん実証増やして、本格商用化へ!中国産パネルにとってかわろう!
— 片山さつき (@katayama_s) April 7, 2024
積水化学が開発を進めるフィルム型ペロブスカイト太陽電池は柔軟で軽く、既存の太陽電池では難しい外壁や、耐荷重の小さい屋根などにも設置できる点が特徴。倉庫や工場の壁は太陽光発電のポテンシャルが大きいとされており、実証実験を通し設置方法も確立する。今回は新たな簡易設置法を採用しており、施工準備から配線収納まで6時間で完了したという。
全文はこちら
https://newswitch.jp/p/41085
「クラスの女子全員でカンニングをでっちあげて男子生徒の推薦を取り消した」との告発がSNSで物議を呼ぶ、たとえ嘘でも3万いいね!が付くのは……

👩「あ〜女子をランキング付けしてる〜‼️こいつがテストで不正したってことにして皆で嘘の報告しよw」
— たまご (@n8zSbuCItkxU4A8) April 6, 2024
👩👩👩「賛成〜👏」→男子は推薦取り消しに
☝️これに2.9万いいねが付くの、女の冤罪やでっち上げに対する認識が伝わってきて真顔になる。女からの冤罪って見えにくいだけで沢山あるんだろうな。 pic.twitter.com/9QeuHhX2H3
地震報告が遅れまくった沖縄県、発表されたファイルを調べると「とんでもない事実」が発覚した模様
発災から何時間経過してから出してんだお前 https://t.co/mPfB3N791C pic.twitter.com/cBKC5sVsZ0
— 世界平和を祈願する枢密院勅令 (@order1914) April 3, 2024
川勝知事を支持してきた「あっち系の人」が今回の発言を必死に擁護、とりあえず身内には甘いということが分かりました
しばき隊やら岸本聡子区長やらをフォローしている左系の人が、川勝知事の差別発言の件でイミフなフォローをしていますが、とりあえず身内には甘いということが分かりました。 pic.twitter.com/T17vBw1XAT
— 秋野つゆみ@マンガ・動画発信中 (@nihonnomanga) April 2, 2024
再エネTFの件を糾弾された河野大臣が激怒、「ネトウヨが騒いでるだけだろ」と吐き捨てた模様
「ネトウヨが騒いでるだけだろ」河野太郎が逆ギレ…!ネットユーザーが激怒した「日本、中国、ロシアを送電網で繋ぐ」トンデモ計画
内閣府会議メンバーが所属する謎の財団の正体
「ネトウヨが騒いでるだけだろ」
規制改革担当大臣の河野太郎氏はこう吐き捨てたという。再生可能エネルギー政策に関する内閣府の会議で使われた資料に、中国の国営企業のロゴが埋め込まれていたとして謝罪に追われたのだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c129b48f838bf837489bcc3b77d9470f5044154
産経への脅迫事件で朝日新聞が「絶妙に間違った誤報」を拡散、産経新聞出版から訂正要請を出されてしまった模様
朝日新聞様ありがとうございます。
— 瀬尾友子 (@SeoTomoko3) March 30, 2024
細かいことですが、19日にメールが届いたのは産経新聞です。産経新聞出版には届いておらず弊社は29日に書店様からの連絡でこの件を初めて知りました。
トランスジェンダーに関する本の発売中止要求 産経新聞出版に脅迫:朝日新聞デジタル https://t.co/ve8IYqv8mx
脅迫事件についてはこちら
https://you1news.com/archives/107603.html
TBS出身の野党議員が小林製薬の騒動に便乗、一般人を晒し上げにしようとするも……
小林製薬の紅麹で問題になっている機能性表示食品の導入の旗振り役となったのが森下竜一なる人物。この森下氏が立ち上げたアンジェス社は国から巨額の支援を得ながらワクチン開発に失敗。現在、森下氏は大阪万博の総合プロデューサーを務める。「https://t.co/VVj7ZigdPM
— 杉尾ひでや 参議院議員 長野県選出 (@TeamSugioHideya) March 28, 2024
日本でボルシチ屋を開こうとした海外のカリスマ料理人、日本の換気者に相談すると驚きの回答が……
🇺🇦カリスマ料理人クロポテンコが日本でボルシチ屋を開くことを日本の関係者に相談したらその人に「ボルシチはロシア料理だと思われているから」と拒否されたとSNSに投稿し、今日1日スキャンダル化。私もBBCに過去数年着実にウクライナ料理との認知は高まっているとコメント。https://t.co/QrjL3mSC5s
— Hirano Takashi 🛩️ 平野高志 (@hiranotakasi) March 28, 2024
ラウンドワンで音ゲーを遊んでいた女性、プレイ中に髪を切られる「怖すぎる事件」の被害にあってしまう……
堺駅前ラウンドワンでボルテしてたら知らない第三者に髪の毛切られました。
— し (@yr_now) March 28, 2024
今から警察署で被害届出してきます😅
今アドレナイン出まくっててそんなショック受けてないけど家帰ったら病むんかな pic.twitter.com/xv7ok98lln
産科激減を他人事のごとく報じた毎日新聞、当時のことを覚えている読者から激怒コメントが殺到中
<読まれています>お産どこで?「産科ゼロの自治体」拡大 通院困難 検診で前泊もhttps://t.co/xkJSZvSZGs
— 毎日新聞 (@mainichi) March 27, 2024
お産を取り扱う医療機関は、ここ20年弱で4割近く激減しました。地方で広がる「産科ゼロの自治体」。人口減社会で、医療格差は抜き差しならない状況まで来ています。
毎日新聞のスクープの後、奈良県警察が業務上過失致死罪容疑で捜査を始めた。これに対して、産婦人科医師の立場からは「医療ミス」ではないとの意見が公式・非公式に出され、医師専用電子掲示板に勝手に診療録内容が書き込まれるという事態に至った。(カルテ流出参照)
毎日新聞の報道
この一件を、2006年10月17日、毎日新聞社奈良支局と同社大阪科学環境部取材班は「病院受け入れ拒否:意識不明、6時間“放置” 妊婦転送で奈良18病院、脳内出血死亡」 (2006.10.17 毎日新聞大阪朝刊)としてスクープし[13]、さらに「たらい回し」というセンセーショナルな報道となって全国に知れ渡ることになった。
この報道で、毎日新聞社奈良支局は第11回新聞労連ジャーナリスト大賞特別賞、および坂田記念ジャーナリズム賞を受賞した。
この毎日新聞のスクープは、後々にいくつかの不正確な点が明らかにされた。
毎日新聞大阪朝刊の見出しは「6時間“放置”」として大淀病院が6時間も故意に「放ったらかしにしていた」かのような印象を与えるセンセーショナルなものだったが、搬送先が決まらず放置状態となったのはあくまで結果であり、搬送依頼をしてから搬送開始までの時間も3時間ほどである。(事件の経緯参照)。
毎日新聞は当初「この日当直の内科医が脳に異常が起きた疑いを指摘し、CTの必要性を主張したが、産科医は受け入れなかった。」と報じた が、CT検査の「必要性を主張」したのは内科医ではなく、遺族の祖母であり、内科医はCT撮影を打診しただけであったことが、3年後の民事裁判で判明した。
毎日新聞では、「異常が起こってから、国立循環器病センターに運び込まれるまでの6時間について、“放置”と報じたのは、搬送先が決まるまで何も処置されなかったという遺族の強い思いがあり、事実関係としても18病院に搬送を断られ、結果的に放置されたというのは間違いでない」と語った。一方「“たらい回し”は事実と異なり、東京本社の一部紙面でそういう見出しになったが、不適切だった」としている。
毎日新聞は後にこの報道を「母子救急搬送システムの改善に役立てるため」の報道であったとしている。医師や医療界をどうするかを考えながら、一連の報道をしてきたとし、「医療事故の一方の当事者である患者、遺族の権利を守ることも新聞の使命。医療側の意見とともに患者の意見も掲載しないと、全体像は分からないと考える」と話した。
毎日新聞はこのスクープ後の2007年、迫りくる医療崩壊をテーマに「医療クライシス」と題する連載を行い、これについては医師の立場からも「きちっと取材している」(『大阪保険医雑誌』対論)との評価が寄せられた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B7%80%E7%97%85%E9%99%A2%E4%BA%8B%E4%BB%B6
婚活中の36歳女性が50代男性から貰ったプレゼントに激怒、SNSで晒し者にするもさすがに苦言を呈する人が……
これ、何かわかりますか…?
— そらまめ婚活中! (@soramame_kon) March 27, 2024
50代男性が36歳女性へ贈った誕生日プレゼントです。
仕事関係の20近く年下の女に、本気で好き、付き合ってほしい、と言いながらこれを渡してくる心理を教えてほしい。 pic.twitter.com/rM4cYbISSP
ジョージア大使館を表敬訪問した「とにかく明るい安村」、ジョージアのジャーナリストを驚愕させる”凄まじい光景”を生み出してしまう
大使館でとにかく明るい安村さんの表敬訪問をお受けしました。
— ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使 (@TeimurazLezhava) March 26, 2024
私からは、ジョージアでは全裸は公然わいせつ罪に当たる可能性があるとして、強い懸念を示したところ、とにかく明るい安村さんからは「安心してください、はいていますよ」と説明がありました。… pic.twitter.com/mMZccZfp7H
日本政府が国際機関に提出した書類に『致命的な問題点』が発覚、関係各国に誤解を招く国際的な問題に
<独自>中国企業ロゴの透かし、国連やEU関連機関への資料にも 国際会議で誤認招く恐れ
内閣府のタスクフォースで民間構成員が提出した資料に中国国営企業のロゴマークの透かしが入っていた問題で、この構成員が国連や欧州連合(EU)の関連機関の会議でも、中国企業のロゴ入り資料を提出し、使用していたことが27日、分かった。<中略>
ESCAPとESCのサイト上では、27日正午の時点でもロゴ入り資料が確認できた。国際会議において、日本の発表者の資料に中国企業のロゴが入っていることで、日本と中国が深く連携しているなど誤認を招く可能性もある。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240327-H3IX6VXTXZCITAPA63NEICSD3Q/


