給与返上問題で不信任案、1票差で否決された静岡・川勝知事「人様に迷惑かければ辞職する」
静岡県の川勝知事は24日の定例記者会見で、自身の給与返上問題をきっかけに県議会に提出された知事の不信任決議案が1票差で否決されたことを巡り、「今度間違うようなことをして人様に迷惑をかければ辞職する」と述べた。
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https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230724-OYT1T50286/
給与返上問題で不信任案、1票差で否決された静岡・川勝知事「人様に迷惑かければ辞職する」
静岡県の川勝知事は24日の定例記者会見で、自身の給与返上問題をきっかけに県議会に提出された知事の不信任決議案が1票差で否決されたことを巡り、「今度間違うようなことをして人様に迷惑をかければ辞職する」と述べた。
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「外国籍も市民」盛り込む条例案断念 熊本市、「参政権」誤解多く
熊本市は25日、市民の定義に「外国籍を有する者を含む」と明記することを検討していた自治基本条例の改正案について、この記載を削除する方針を明らかにした。「外国人参政権を認めることになる」との誤解に基づく反対意見が多かったことを踏まえ、「不安を与えるような文言を追加するべきではない」と判断したという。
https://www.asahi.com/articles/ASR7T6JTVR7TTIPE037.html
27時間テレビ、6376万人超が見た!リアルタイム視聴人数を発表 瞬間最大の視聴人数の場面は?
株式会社ビデオリサーチは24日、フジテレビで22から23日にかけて放送された大型特番「FNS27時間テレビ」の視聴状況を報告した。
日本全国におけるリアルタイムで視聴した人(到達人数)は日本全国で推計6376万5000人だったことを明らかにした。
全国(32地区)で、どれだけの人がリアルタイムで番組を視聴(1分以上)したかを推計した値(数値はすべてビデオリサーチ調べ)で、一番多くの人が視聴したのは、「千鳥の鬼レンチャン400m走生サバイバル決勝」で、おばたのお兄さんが優勝した直後の23日午後7時41分の約1161万5000人とした。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/a159f9f5cc430ad8652ab765464085f3a1f7a893
「なぜ助けない?」ゴール後に倒れる女性タレントを放置…フジ『27時間テレビ』マラソン対応が物議
7月22日、23日に放送されたフジテレビ系『FNS27時間テレビ』の目玉企画の一つだった、「100キロサバイバルマラソン」でのゴールシーンをめぐって論争が起きている。
参加者18人中で完走したのは6人と文字通りのサバイバルとなったのだが、30度を超える過酷な条件の中で、女性走者として唯一100キロを走り切ったのが井上咲楽だった。
持ち前のガッツで見事に4位でフィニッシュした井上だったが、足元から崩れ落ちるようになるも何とか両手をついて倒れるのを堪える様子。後続者の邪魔にならないようにゴール地点から離れようとしたのか、自ら立ち上がろうとするも身体が言うことを聞かずにうずくまってしまう。
その間、カメラは意識もうろうとする彼女を捉え続けるも、時間が押していたのだろうか、実況担当の倉田大誠アナウンサーは井上のゴールにも触れずに、「楽しみでなりません。軽部(真一)さん、永島(優美)さん、お返しします」と番組フィナーレを飾る漫才企画に言及。そのまま井上が“放置”されようとした、その時ーー
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https://news.yahoo.co.jp/articles/71a366179430fd830a88613c6465456679ce1458?page=1
逮捕された父親は勤務医
男性頭部切断事件で、市内にある病院が取材に応じ、逮捕された田村修容疑者(59)が勤務していることを認めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/289a73429ff71325008ce2fc669efa4f39e8ac53
フジテレビの大型特番「FNS27時間テレビ」(22日後6・30~23日後9・54)が4年ぶりに復活して生放送され、番組のエンディングを飾る「グランドフィナーレ」(23日後6・30~9・54)の平均視聴率は9・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。個人視聴率は6・5%だった。
瞬間最高は午後7時41分に記録した11・9%。400mサバイバルレンチャンで、お笑いタレントのおばたのお兄さんが“鬼レンチャン”を達成し、優勝した場面だった。
27時間の放送通じての平均視聴率は世帯6・5%、個人4・0%、コア(13歳~49歳)4・6%だった。<中略>
4年間の前回2019年は、史上初の11月放送で27時間を通しての平均視聴率は5・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。2018年の平均視聴率7・3%を下回り、歴代最低を記録していた。番組のエンディングを飾る「グランドフィナーレ」も8・3%だった。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/07/23/kiji/20230723s00041000840000c.html
北海道の大樹町で乗用車と軽乗用車が正面衝突し、10代後半の男性3人が死亡した事故で、新たに1人の死亡が確認されました。
23日午前7時半すぎ、大樹町生花の道道で軽乗用車と乗用車が正面衝突する事故があり、軽乗用車に乗っていた10代後半の男性4人のうち3人が意識不明の状態で搬送され、その後、死亡しました。
また、乗用車に乗っていた90代の女性は事故当時、意識はありましたが、午後、死亡が確認されたということです。
警察によりますと、現場は片側1車線の緩やかなカーブで軽乗用車が対向車線にはみ出した可能性が高いとみて、事故の原因を調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ae6853f7ac46819610bf4b668d7a4a9d7684b42
千葉県内の河川などで、「最強・最悪の侵略的植物」とも呼ばれる南米原産の「ナガエツルノゲイトウ」の繁茂が止まらず、農家らを悩ませている。ちぎれ落ちた茎などからも再生するほど生命力が強く、水門を詰まらせたり、田んぼの稲を倒したりする恐れがある。県は政府に駆除方法の確立や財政支援を求めている。
稲作が盛んな千葉県旭市。水田地帯を流れる秋田川のあちこちにナガエツルノゲイトウが生い茂っている。南米原産の水生植物。茎は長さ50~100センチほどで太さ約4ミリ。マット状に葉を広げていくため、川幅いっぱいに水面が覆われているところもある。
「数年前から正体の知れない草が生えてきた」。近くに水田を持つ男性(69)は「駆除しても切りがない。エンドレスの戦い」と嘆息する。ちぎれた茎などが水田に入り込んで繁茂すれば、コメの収穫量が激減しかねないという。
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https://www.yomiuri.co.jp/science/20230722-OYT1T50175/
福岡市で開催されている世界水泳選手権のアーティスティックスイミング(AS)と水球の競技会場で、観客席の空席が目立つ事態となっている。今大会では日本勢が8個のメダルを獲得するなど活躍が光っているだけに、観客からも残念がる声が上がる。23日からは人気種目の競泳が始まるため、関係者はこれからの盛り上がりに期待している。
今大会は無観客だった東京五輪から一転して、新型コロナウイルス対策の制限がなくなり、歓声が戻った。ところが、大会組織委員会によると、20日までの1日当たりの平均観客数は、ASが、競技会場の7300席に対して2320人(7日間で計1万6241人)、水球は2600席に対して1303人(5日間で計6518人)だった。どちらも選手らに用意する関係者席があるため、観客が座れない席があるものの、会場では空席が目立った。
ASの日本勢は過去最多に並ぶ1大会で7個のメダルを獲得した。乾友紀子選手(32)が日本勢初の金メダルを獲得した15日は土曜日だったが、観客は2969人。乾選手のファンで東京から駆けつけた70歳代女性は「乾選手が集大成と言っていた大会。超満員の舞台でやらせてあげたかった」と残念そうに会場を見渡した。
水球は、九州ゆかりの選手も多い日本戦以外は観客の入りもまばらな状態が続く。今後の試合でもチケットに余裕があるという。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/7443972c3b9b8f23e05c01efb8624b4b76c4f4ee
パナソニック、空調生産で「脱中国」 大部分を国内移管
パナソニックホールディングス(HD)は19日、日本国内で販売するビル用エアコンの生産の大部分を海外から大泉工場(群馬県大泉町)に移管すると発表した。これまで中国・大連を中心に約9割を海外で生産していたが、地政学リスクへの対応や生産リードタイム(所要時間)短縮のため国内回帰を決めた。同社は6月に家庭用エアコン生産の国内回帰を発表しており、生産拠点の中国依存からの脱却を進めている。
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https://www.sankei.com/article/20230719-CXJ7UHPVFRJOZC74QCNTDK4A24/
動画
https://video.twimg.com/amplify_video/1681970003732746241/vid/540×960/6kxlmqWmgu3N9641.mp4
15日午後4時10分ごろ、群馬県館林市緑町のホームセンター駐車場で、同市の男性(85)の軽乗用車が、駐車中の乗用車2台に衝突した。その後、敷地内にある自動車整備工場に進入し、整備中の乗用車に衝突して停止した。工場では複数の作業員が作業していたが、けが人はいなかった。
館林署によると、男性は買い物のため訪れ、アクセルとブレーキを踏み間違えたとみられる。同署が詳しい事故原因を調べている。
秋田県上小阿仁村の人口が2千人を割った。県調査統計課によると、県内の自治体で2千人以下となるのは少なくとも1980年以降初めて。村では人口減対策に取り組んできたものの、歯止めがかからずに加速している。小林悦次村長は「来るべき時が来たと感じている」と話している。
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https://www.sakigake.jp/news/article/20230721AK0003/
訪日外国人を含めて観光地に多くの客が戻る中、深刻になっているのが、地元の生活に影響を与える「オーバーツーリズム」です。神奈川・鎌倉の有名な踏切では道路をふさぐ形で撮影に興じる観光客がいる他、京都や白川郷ではゴミが問題になっています。
■鎌倉では「食べ歩き」に注意喚起
20日、東京・浅草には多くの外国人の姿がありました。観光客からは「アメリカからです」「フランスからです。3週間前からいます。フランス人は日本が大好き」という声が聞かれました。
訪日外国人の数も戻りつつある中、観光客が一気に増えすぎることによる問題も起きています。人気の観光地である、神奈川・鎌倉の小町通りを20日訪ねました。
ここでは食べ歩きが推奨されていませんが、アイスを食べながら歩いている外国人の姿がありました。飲食店は張り紙をして注意喚起しています。
「お店の前でかたまって召し上がる方がいらっしゃるので、民家の入り口前ということもあって注意喚起で。この敷地を貸してくれている大家さんがお住まいなので、できるだけ迷惑かけないように」(飲食店の人)
■にぎわう“聖地”…地元住民は困惑
アニメのオープニングで登場し、“スラムダンクの聖地”と呼ばれる鎌倉の踏切では、地元の人たちの生活への影響が深刻になっています。
観光客の1人は「滋賀県から(来ました)。スラムダンク好きなので、聖地に行きたいなと。(来て)感動ですね」と言いました。
聖地を楽しむ人でにぎわう一方で、地元住民からは困惑の声が上がります。
「(観光客が)朝5時からいるよ。全然無視だから。この間なんか、(車道で撮影して道路を)止めていたよ。道路占領してたよ。怒ってた。車の人がクラクション鳴らして」
「線路ばんばん入ってるし、車道で止めて撮影してた。なんで取り締まりできないかね。観光地なんだから」(地元住民)
別の地元住民も「危ないといえば危ない。車の通りもあるので。それぞれのモラルがね…」と漏らしました。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/13a5fea8d10183d549031149a47c5b4305af3800
埼玉県所沢市が後期高齢者医療制度に加入する80歳代女性のマイナンバーのひもづけを誤り、女性に支給すべきだった医療・介護の療養費計5万7516円を別人の口座に振り込んだ問題で、現金が返還される見通しが立っていないことがわかった。市は13日に誤送金を把握し、この口座の名義人も特定したが、19日時点でも連絡が取れず、返還の要請もできていないという。
市がひもづけを誤ったのは2015年12月。住所などの確認が不十分で、女性と同姓同名で生年月日も同じ別人のマイナンバーを登録した。市は今年6月、このマイナンバーにひもづけられた口座に女性宛ての療養費を振り込んだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e28d5d050bd3ad1757e54b478bed793653b589f5
日常の気になる疑問を解決!夏になると家で発生するコバエいったいどこから?対策は?知って楽しいおもしろ雑学を友達や家族にも教えてあげよう。
知って楽しい!おもしろ雑学
Q.夏になると家で発生するコバエいったいどこから?対策は?
A.コバエは換気扇などの小さな隙間から侵入します。重曹を使えば簡単に対策できます。(アクティア株式会社 カジタク・家事代行チーム 西田美保さん)
夏になり気温が上がると、台所などの水回りに発生するコバエ。窓や扉を閉め切ってエアコンを使っているのに、なぜ家の中にいるの?。
「ハエの種類にもよりますが、生ゴミなどの臭いに誘われ、換気扇などの小さな隙間から入ってきたり、エアコンのホースから侵入してくることが多いです。大切なのは家に入ってきたあとに大量発生させない環境にすることです」
そう話すのは、家事代行・ハウスクリーニングなどを展開する「カジタク」で、新人スタッフの教育トレーナーとしても活躍する西田美保さんだ。
「そもそもコバエという名前のハエはいません。いくつかの種類のハエの総称です。なので、対策もハエごとに変わってきます。家によく出るノミバエはノミに似ている小さなハエなのですが、生ゴミやペットのフンなどに卵を産み付けて増殖します」(西田さん、以下同)
目が赤いのが特徴的なショウジョウバエの場合は、果物や野菜の生ゴミに卵を産み付け、10日で孵化してしまう。
「生ゴミの臭いが強く出る夏場は、面倒かもしれませんが、1回料理をするごとに生ゴミをまとめて袋を閉じ、シンクの三角コーナーなどに置いたままにしないのが大切です。朝食でバナナ1本だけ食べたとしても、皮は密封して捨てましょう」
また家庭にあるもので簡単にコバエ対策ができるという。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/99840145944b22ac32330ebce45c9cb3b0cac50c
【速報】6月貿易収支 黒字は23か月ぶり 自動車などの輸出増加
自動車などの輸出が伸び、輸出額は8兆7441億円と28か月連続で増加していて、比較可能な1979年以降、6月としては過去最大となります。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/396e16bbefd364b6286f16f077bd9b56197abc7b
元雨上がり決死隊の蛍原徹が15日放送のフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」に出演。一般人と間違われ、日本テレビ「news zero」のインタビューを受けていたことを明かした。
明石家さんまから「言うてくれよ~。海老名インターの話、言うてくれよ~。インタビューを受けたんやろ」とネタフリをされると「なんで知ってるんですか?さんまさん!」と驚いた。
ゴールデンウイークに休みだったため、家族で小田原に向かったという蛍原。東名高速の海老名SAで休憩を取ったところ、「すっごい人で、昼ご飯もお持ち帰りで車の中で食べようということで、家族サービスで盛り上げながら、4人でワイワイ言うて車に乗ろうとしたら『すいません、ちょっといいですか?』と」呼び止められたという。
「写真を撮ってください」というリクエストかと思ったらテレビクルーが。「ちょっとインタビューを。後ろを追いかけさせていただいたんですよ。これだけ素晴らしい仲良し家族がいるなんて」と混雑GWナンバーワンのハッピー家族として声がかけられたことに気づいたという。
大物芸能人とは気づかれることなく10分近く取材を受けた蛍原。インタビュアーが「実はnews zeroなんです」と身元を明かしたので「これは先に言うとかなと思って、マスク取って『僕、吉本の蛍原といいます』と」自己紹介。その途端、クルーは「ああああ」と体をふるわせ「す、すいません!全然分からなかったです」とおわびしたという。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/eb8f31470a54cbd2dec04939fcde3ff1c953562f
売上高は7000億円(2022年9月期)を誇り、テレビやラジオのCMは1日に何度も流されて毎月4~5店の新店が全国各地でオープンする状況だ。
被害を受けた人たちはお金が返ってくることもなくやり場のない怒りを抱え、非常に悔しい思いをしてきた。
ビッグモーターは上場していないため、経常利益なども公開されていない。就職情報誌の会社概要に記されている「グループ合計売上高7000億円」だけが、これまで一般に広く知られる業績だった。
しかし、実際は……そうではなかった。
「かなりギリギリな数字です」証言
数日前、筆者宛に関係者を名乗る人から届いたメッセージには衝撃的な数字が記されていた。
「昨年までは40億前後の単月経常利益が今年4月に10億円を切って7億7000万台にまで落ちました。5月は少し持ち直したがそれでも10億円以下。かなりギリギリな数字です」
ビッグモーターがグループ全体で大幅減益となっている情報だった。あまりの衝撃的な数字に驚き、これは本当なのか? 複数の関係者に確認したところ、全員が「その数字は本当です」との回答を得た。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/ea224f8b6fe809cfe694788fa4d5a0f0473280c7
5年前、栃木・日光市を観光中だったフランス人女性が突然行方不明になったことについて、国連が日本政府に、犯人特定に向けた捜査を要請したことがFNNの取材で新たにわかった。
国連が強制失踪条約に基づき、日本政府に要請を行うのは初めて。
この問題はティフェヌ・ベロンさん(40)が2018年7月、栃木・日光市を観光中に突然行方がわからなくなったもの。
拉致事件を専門とする国連の強制失踪委員会は、ベロンさんは事件に巻き込まれた可能性があるとして、「事件性が疑われる行方不明事件」と指摘した。
そのうえで、日本政府に犯人特定に向けた捜査や、家族やフランス当局に捜査情報の提供を要請したことが新たにわかった。
ベロンさんの兄・ダミアンさん「これは事故ではない。妹がどこにいるかわからず、わたしたち家族は悲しい。妹はどこかでわたしたちを待っているかもしれない」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/781728feed3ea707caff70d502266f7fe3cfdbe0
島根県安来市にある城跡の山で城巡りに来ていた男性が遭難し、翌朝救助される事故がありました。
救助されたのは茨城県つくば市に住む60代の男性医師です。
男性は17日午後4時ごろ、安来市広瀬町の勝山に登ろうと登山口近くにある寺の住職にレンタカーを停めさせて欲しいと頼みました。
住職は「暗くなるのでやめた方が良い」と止めましたが、男性は「関東から来ているので」と山に入ったということです。
午後7時50分ごろになっても車が停まっているのに気付いた住職が警察に通報し遭難が分かりました。
18日午前6時ごろから警察と消防、消防団からなる捜索隊32人が登山ルートを探したところ、山頂付近で呼びかけに反応する声があり男性を発見しました。
見つかった時、男性はおよそ10メートル下に滑落して自力で登れない状態だったということで「暗くなって道を外れてしまった。足を取られて身動きできず、動くと迷うからとじっとしていた」と話したということです。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/2498895960632c2caca625897c12d7a43db164d3