>しかし、意外にも混乱は広がらなかった。乗客たちはほとんどが冷静で、扉が開くのを自席で待っていた。
— さときち (@sato_sato_kichi) January 4, 2024
これ以降、どのメディアが「機内の混乱」を煽り立てても「日刊ゲンダイ以下」扱いされることになるよね…
「機内にいた本人」の記事だもの。
https://t.co/hCJwHBFKnv pic.twitter.com/nmjD3B1wC2
>しかし、意外にも混乱は広がらなかった。乗客たちはほとんどが冷静で、扉が開くのを自席で待っていた。
— さときち (@sato_sato_kichi) January 4, 2024
これ以降、どのメディアが「機内の混乱」を煽り立てても「日刊ゲンダイ以下」扱いされることになるよね…
「機内にいた本人」の記事だもの。
https://t.co/hCJwHBFKnv pic.twitter.com/nmjD3B1wC2
こちらのポストにつきまして、父には撤回を求めました。 https://t.co/p42FDNKHP7
東京都大田区の羽田空港の滑走路で2日、日本航空(JAL)と海上保安庁の航空機同士が衝突、炎上し5人が死亡した事故で、海保の男性機長が事故直後、警視庁に対して「いきなり(海保機の)後ろが燃えた」と話していたことが、捜査関係者への取材で分かった。衝突について認識していなかった可能性があり、警視庁などは滑走路上にいた理由を調べる。
事故は2日午後5時47分ごろ発生。JAL機(エアバスA350型機)が同空港のC滑走路に着陸しようとしたところ、滑走路上の海保機(ボンバルディアDHC8型機)と衝突し、双方が炎上した。海保機の4人が死亡し、機長もやけどを負って入院している。
捜査関係者などによると、機長は入院前、事故について「分からない」と話し、「いきなり(海保機の)後ろが燃えた」とも説明したという。事故直後には、羽田航空基地に持っていた携帯電話から「滑走路上で機体が爆発した。自分は脱出した。他の乗員については不明」という趣旨の通報をしていた。同庁はJAL機に気付いていなかったとみている。
海保機の残骸は、滑走路の中央付近に原形をとどめない状態で残されており、JAL機はさらに約1キロ先の滑走路脇で止まり、焼け落ちた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS143GN5S14UTIL001.html
「オオタニが日本の有名TV番組に出演するため、年末に打ち合わせをすることになった」
ロサンゼルスから、そんな情報が聞こえてきた。「オオタニ」とはもちろん、ドジャーズに移籍した大谷翔平(29)だ。
気になる番組について、本命視されているのが「紅白歌合戦」。実は、NHKはこれまで大谷サイドに粘り強い出演交渉を続けていたという。
「NHKは『今年の顔は大谷選手。何としても紅白歌合戦の審査員枠に出演してもらいたい!』と考え、これまで何度もお願いしてきたんです。ただ当初、大谷選手からは色よい返事がもらえなかったそうです」(芸能関係者)
だが、NHKのオファーはこれで終わらなかった。諦めることなく、新たな作戦に打って出たのというのだ。
「ついには、ロサンゼルスの支局まで動員。幹部が大谷選手のエージェントのところまで直接お願いに来たそうなんです。あまりのしつこさに、周囲からは『正直、困惑…』といった声も聞こえてきていました」(前出・芸能関係者)
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://jisin.jp/sport/2278921/
脱出の経緯
JALによると、516便が羽田空港のC滑走路へ17時47分に着陸したところ、「接地後に突然の衝撃があった」(運航乗務員)という。続いて機体が完全停止したあと、コクピットでは火災の発生はすぐ確認できなかったものの、客室乗務員からの報告で脱出の要ありと認識。乗客の脱出、コクピットからの持ち出し物などチェックリストを確認後、運航乗務員3名もコクピット外へ。
このとき、すでにL1ドア、R1ドアからの乗客の脱出が始まっており、運航乗務員が逃げ遅れの確認でキャビン後方まで移動したところ乗客を発見。最終的に逃げ遅れのないことを確認してL4ドアから脱出したという。全員の脱出完了は、着陸から18分後の18時05分だった。
一方、客室乗務員は衝突発生後、乗客に対して大声でパニックコントロールを実施。左側のエンジンから火が見えるとの報告を受けてチーフパーサーが視認、コクピットへ報告した。この際、キャビン後方(39列名より後ろ)はインターフォンが動作しなくなっており、衝突時のダメージでキャビンに煙が充満していたこともあり、後方ドア(L4)については客室乗務員が自己判断で脱出誘導を開始している。
一部SNSなどで「ドアが開かないと言われた」との報告が挙がっている件については、訓練に「開けてよいドア、開けていけないドアの判断」も含まれており、非常時に開けられないドアについては「強い口調でこのドアはダメ」と伝える社内規定があるため、これが口頭で伝わるなかでそうした認識になったのではないかという。
また、客室乗務員の指示、乗客の協力もあり、「脱出時に手荷物を持たないことが徹底された」ことが乗客乗員全員の速やかな脱出につながったと説明している。
JAL516便、「接地後に突然の衝撃があった」。18分間の脱出の詳細を公開
https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1558767.html
1日に発生した能登半島地震に絡み、鳩山由紀夫元首相が志賀原発(石川県志賀町)について「火災が起きた」と根拠不明情報をSNSで拡散している。
鳩山元首相は2日午後9時半頃、自身のX(旧ツイッター)に「元旦の能登半島地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りし、寒さの中被災された方々にお見舞いを申し上げます」と投稿。「気になるのは志賀原発で、爆発音がして変圧器の配管が破損して3500ℓの油が漏れて火災が起きた。それでも大きな異常なしと言えるのか。被害を過小に言うのは原発を再稼働させたいからだろう」と続けた。
しかし同日正午頃には先に、北陸電力の公式Xアカウントが「当社確認の結果、所内消火設備の動作はあったものの、1、2号機とも火災は発生しておりません」と発表している。1日午後に林芳正官房長官が「変圧器の火災が発生し、消火した」と説明したが、その情報を訂正している。鳩山元首相の投稿は、北電の発表から9時間以上後のことだった。
このためXでは「ちゃんと裏を取ってから発信しましょうね」「堂々とデマを垂れ流すのをやめなさい」「定期的にはちゃめちゃ発言で表に出てこないといけないルールでもあるんか、、、」などと鳩山元首相への総ツッコミが発生している。
鳩山元首相は2019年に北海道で発生した地震でも、旧ツイッターに「地震は苫小牧での炭酸ガスの地中貯留実験CCSによるものではないか」「CCSによる人災だ」と投稿。北海道警にデマと認定された。
https://www.chunichi.co.jp/article/831778?rct=entertainment
警察によりますと、3日午後3時すぎ、北九州市小倉北区魚町で「建物が燃えている」と、消防に通報があったということです。現場はJR小倉駅から南におよそ300メートルの商店が密集している地域です。
NHK北九州放送局に設置されたカメラの映像では、オレンジ色の炎や黒い煙が上がっている様子が確認できます。
消防隊員が隣の建物の上から消火活動を続けています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240103/k10014307901000.html
※YouTube-ANNnewsCH
【ライブ】北九州市の商店街・魚町銀天街で大規模火災
https://www.youtube.com/live/-f4nav9PB-Q?si=GkhNzQCRw1doUE4i
「早く出して」口々に叫ぶ子どもら 乗客が撮影したJAL機内の様子https://t.co/A0zwx0YG6v
— 朝日新聞デジタル (@asahicom) January 2, 2024
脱出前の機内の映像です。
「(ドアを)開ければいいじゃないですか」と泣き叫ぶ子どもの悲痛な声も聞こえます。 pic.twitter.com/sRxrs3gOjd
能登半島地震、石川・輪島市で最大4mの隆起 国土地理院のレーダ画像解析で
国土地理院は、石川県能登地方で起きた地震で震源に近い輪島市で最大4メートルの隆起を観測したと発表しました。
国土地理院によりますと、地表の隆起は人工衛星「だいち2号」のレーダが捉えた画像を解析したもので、輪島市の西部で最大4メートルが観測されたということです。
また、今回の地震に伴って、輪島市の観測点でも1.1メートルの地表の隆起がみられるなど、能登半島を中心に広い範囲で地殻変動が観測されています。
国土地理院 矢来博司研究官
「4メートルの隆起と考えるとかなり大きな隆起と言えるかと思います」
能登半島では2023年5月に震度6強を観測した珠洲市で、およそ20センチの地表の隆起が確認されています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000330867.html
大災害につづく大事故とみられ、社会部員の全員招集がかかりました。とんでもない年明けです… https://t.co/abcHhKQ0Wg
— 中島耕太郎/朝日新聞 社会部デスク (@Nakajima_Kotaro) January 2, 2024
消したので念の為あげておきます。 pic.twitter.com/gKB2bxSFbW
JAL機と衝突の海保機、乗員5人死亡 地震で物資搬送
海上保安庁によると、2日に日航機と衝突したとされる海保の機体は羽田航空基地所属のMA722固定翼機とみられる。搭乗していたのは男性職員6人で、警視庁によるとうち5人が死亡した。機長は機体から脱出し負傷した。
航空機は能登半島地震の被災地支援で物資を搬送するため、新潟航空基地へ向かっていた。海保が状況の確認を急いでいる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE022320S4A100C2000000/
日本航空やNHKが羽田空港に設置したカメラの映像によりますと、2日午後5時47分ごろ、日本航空516便が羽田空港のC滑走路に着陸した直後に機体から炎が上がりました。
炎上しているのは日本航空516便で、2日午後4時に新千歳空港を出発し、午後5時40分に羽田空港に着陸する予定だったということです。
国土交通省関係者によりますと、海上保安庁の機体が滑走路付近で衝突したという情報があるということです。
全員脱出の情報あり 確認中
日本航空の広報担当者によりますと、この航空機には乗客367人、乗員12人のあわせて379人が搭乗していたという情報があり、すでに全員が脱出しているという情報があるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240102/k10014307191000.html
能登町の宇出津小学校には、240人ほどが避難している。学校に備蓄していた毛布は配り切ってしまい、「毛布がほしい」と訪れたが手ぶらで帰る住民もいた。子ども用のおむつやミルクも、各家庭が持ってきた分しかないという。
多くの人はランチルームで椅子に座って過ごしているが、横になりたい人は暖房の入る普通教室に断熱マットをしいて寝ている。ただ、断熱マットも配り終えてしまった。家族4人で避難中の近くに住む能丸恵理子さん(43)は、実家が兵庫県西宮市で阪神大震災も体験した。「その時の揺れよりひどかった。(最大震度を観測した)2発目がひどかった」と話した。
夫と猫と避難していた女性(72)は「とにかく逃げてきた。明日になってみないと被害が分からない」、別の女性(75)は「こんなの初めてで、動けなかった。もうだめだと思った」と振り返った。
能登町の鵜川地区では、建物に特に大きな被害があった。中心部の一角では、複数の建物が折り重なるように倒れており、周辺の建物も傾いたものが多かった。地元住民によると、倒壊したのは空き家や以前書店だった建物などで、複数の人が閉じ込められたが、無事救出されたという。
一方、町役場では、日付が変わっても大森凡世町長や町職員が各避難所の様子を確認して対策を練っていた。町職員は「どの道が通れるのか分からない。早く届けたいが」と深刻そうに語った。
https://www.chunichi.co.jp/article/830901
最大震度7の大地震から一夜あけた石川県内の様子をお伝えします。
震度6強の揺れを観測した輪島市です。中心部・朝市通りの周辺で発生した火災は地震から14時間以上たった現在も、燃え続けています。道路が陥没するなどして、消防車が近づけない状況となっています。
能登には一時、大津波警報が出され、輪島港では1.2メートル以上の津波が観測されました。現在も県内全域に津波注意報が発表されています。
この地震により、家屋の倒壊などで七尾市、輪島市、羽咋市、志賀町であわせて5人の死亡が確認されています。県などによりますと、建物が崩れたり、火災などで多数のケガ人が出ているということです。
また、断水なども相次いでいます。
震度7を観測した志賀町を含む10市7町には、国と県が費用を出し、建物の復旧などを行う災害救助法の適用が決定されました。
気象庁によりますと、今後1週間程度、特に、2~3日の間は最大震度7程度の地震に警戒を呼び掛けています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d77692d3789a217582f81a4c5a89b23829b6d59c
諏訪之瀬島で噴火 噴煙1600メートル 島内で少量の降灰予想 鹿児島・十島村[01/01 16:03]
https://www.mbc.co.jp/news/article/2024010100069235.html
気象台によりますときょう1日午後3時すぎ、鹿児島県十島村の諏訪之瀬島の御岳で噴火が発生し、噴煙が火口から1600メートルの高さまで上がりました。
灰は火口から南西方向に流され、午後9時までに島内では少量の降灰が予想されています。
諏訪之瀬島は噴火警戒レベル2の火口周辺規制が継続中で、気象台は火口からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
気象庁 https://www.jma.go.jp/jma/index.html
NHK 火山情報 https://www.nhk.or.jp/kishou-saigai/volcano/
能登地方 2日朝は厳しい冷え込みの見込み
気象庁によりますと津波警報が発表され、地震が相次いでいる石川県能登地方では晴れて地表の熱が奪われる放射冷却現象の影響で2日の朝は厳しい冷え込みとなる見込みです。
2日朝の最低気温は、石川県の輪島市でマイナス2度、金沢市で0度と予想されています。
日中は晴れて気温が上がり、最高気温は金沢市で11度、輪島市で10度と平年よりやや高めに推移する見込みです。
ただ、気圧の谷の影響で、石川県では3日から4日にかけてくもりや雨が続くと予想され、気象庁は今後の天候や体調の管理に注意するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/20240101/3020017522.html
【石川・輪島市で火災発生】
— パッショーネ広報部 (@risokinero) January 1, 2024
火災の範囲は現在も広がり続けているので、身の安全を確保して今すぐ高い場所に避難してくれ。 pic.twitter.com/2imw7nx8EO
https://news.ntv.co.jp/category/society/32254a5ccc904f0381aca9a228ac22ed