ロンドンはほとんどの人がノーマスクです。イギリスが新型コロナを風邪と扱うようになってから半年近くが経ち、コロナ禍は過去のもになっています
— 佐竹実(日本経済新聞/Nikkei) (@SatakeMinoru) August 5, 2022
一方でいつまでもマスクが外せない日本
日英の違いの一つは、子どもの成長や暮らしを優先しているかどうかだと思います
↓ https://t.co/TNiG2ppGa4
ロンドンはほとんどの人がノーマスクです。イギリスが新型コロナを風邪と扱うようになってから半年近くが経ち、コロナ禍は過去のもになっています
— 佐竹実(日本経済新聞/Nikkei) (@SatakeMinoru) August 5, 2022
一方でいつまでもマスクが外せない日本
日英の違いの一つは、子どもの成長や暮らしを優先しているかどうかだと思います
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韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が今月4日に訪韓した米国のナンシー・ペロシ下院議長と電話会談だけして直接会わなかったことに対して米国内から批判が出ている。国務省元高位要人はこれを米国に対する「侮辱(insult)」と主張した。尹大統領が米国権力序列3位の下院議長を「冷遇(snub)」したと表現した外信もあった。
ジョージ・W・ブッシュ政府時期に国務省政策企画室長を務めたミッチェル・リース氏は6日(現地時間)に伝えられた「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」放送のインタビューで「(ペロシ議長が)韓国指導者に会わなかったことは非常に懸念される。失敗だったと考える」と明らかにした。リース氏は「中国の機嫌を取るつもりだったのなら成功ではない」としながら「韓国大統領室の二重のミスで、韓米関係にも侮辱」と主張した。
この日、VOA放送に共演した元国務次官補代理(核不拡散担当)のマーク・フィッツパトリック氏も「(リース氏の立場に)全面的に同意する」とし「侮辱的だった」と述べた。フィッツパトリック氏は「中国の機嫌を取る考えだったとしても無駄だった」としながら「(尹大統領がペロシ氏と会わなかったことは)中国は韓国を圧迫することができ、韓国は中国の意志に屈するという認識を与えただろう」と説明した。
全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/294058
今年、7月にハワイと訪れたら日本人が激減していたことに驚いた――。前編記事『ハワイから「日本人」が消えた…!
“コロナ前と大違い”ハワイに行ったら驚いた「意外すぎる現実」』では、コロナ前とは打って変わって、7月にハワイを訪ねたところ、米国人や中国人、韓国人は目立つものの、日本人の姿がすっかり存在感を失っていたという現実を紹介しました。
いったい、なぜ日本人はハワイから「消えた」のか。そんなウラで、コロナ禍のワーケーションブームで、ハワイの億越えのコンドミニアムがめちゃ人気になっているなどの新しい潮流も生まれています。そんなハワイの最新事情をレポートします。
航空運賃の「高騰」だけじゃない…!
入国時にPCR検査を課しているのは、もはや主要国で日本と中国くらいです。
厳しい渡航規制があることが、ひとつには日本人観光客の減少の要因となっているでしょう。
しかし、渡航規制が完全に撤廃されたとしても、ハワイ渡航には様々なハードルがあると感じます。
その一つが「航空運賃の高騰」です。
コロナ期にJALやANAは国際線の数を大きく絞り込んだことで単価が上がっており、ナショナルフラッグによる日本からのハワイ便の価格もコロナ前より高くなっています。
これに原油価格の急騰による燃油サーチャージの引き上げも合わさって、気軽にホノルルまでのフライトをとりづらくなっています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f569d1aff1db44e778209c2df184b968c542b29
米ホワイトハウス付近で落雷、3人死亡 木の下に避難か
米首都ワシントンのホワイトハウス(White House)付近の公園で4日夜に落雷があり、3人が死亡、1人が重体となっている。4人は木の下に避難していたとみられている。
首都の消防救急当局によると、現場はホワイトハウスと道路を挟んだ向かい側にあるラファイエット公園(Lafayette Square)。
男女4人が「重体」となり病院に搬送されたが、5日朝にドナ・ミューラーさん(75)とジェームズ・ミューラーさん(76)夫婦の死亡が確認された。警察によると、その後、29歳の男性の死亡も確認された。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3418120
大学レベルの数学問題を数秒で「解き、説明し、自ら作成もできる」AIを開発!
また人間の能力を超えるAIが開発されました。
米国のMIT(マサチューセッツ工科大学)で行われた研究によれば、大学レベルの数学の問題を「解く」「説明する」「新たに生成する」の3つが実行可能なAIを開発した、とのこと。
これまで開発されたAIは一部を除き人間用に書かれた数学の問題文から直接答えをを導き出そうとして失敗してきました。
しかし新たに開発されたAIは、人間用に書かれた数学の問題文をコンピューター用の正しいプログラムコードに自動的に変換・合成する訓練がなされており、わずか数秒で既存のAIの10倍にあたる81%の精度で正しい回答を行うことが可能となっています。
もしこの精度が100%近くになれば、数学オリンピックなどの優勝者をAIが総どりすることが可能になるでしょう。
全文はこちら
https://nazology.net/archives/112943
エアバスとCFM、A380でファン露出型エンジン飛行試験 オープンファン実用化目指す
エアバスと航空エンジン大手のCFMインターナショナルは現地時間7月19日、エンジン前部のファンが露出した「オープンファン・エンジン」の飛行試験で協業すると発表した。総2階建ての超大型機エアバスA380型機を使用し、航空業界が2050年を目標に定めるCO2排出実質ゼロ達成に向けた開発を進める。A380による飛行試験は、2026年開始を目指す。
この飛行試験は、CFMのRISE(Revolutionary Innovation for Sustainable Engine)実証プログラムの一環。2026年から2030年までに仏トゥールーズにあるエアバスの飛行試験施設で実施する。オープンファン・エンジンは、従来のターボファン・エンジンではカウルに囲まれている前方のファンブレードにあたる部分が露出している。また、エンジンのバイパス比がCFMの最新エンジンLEAPでは11:1だが、オープンファンは70:1を超える値を達成できるという。バイパス比が大きいほど、亜音速での推進効率が向上し、低速時の燃料消費が改善され、騒音も抑えられる。GEによると、オープンファンは既存のジェットエンジンよりも燃費を20%改善し、CO2排出量を20%削減できるという。
A380は現在主流の双発機と異なりエンジンが4基あることから、このうち1基を新開発エンジンに換装する飛行試験に適している。エアバスとCFMは、今年2月に水素エンジンの実証実験を行うパートナーシップを締結しており、実証実験ではA380を使用する。
CFMはGEとサフラン・エアクラフト・エンジンズが50%ずつ出資する合弁会社。飛行試験に先立ち、米カリフォルニア州ビクタービルにあるGEアビエーションのフライト・テスト・オペレーションセンターで、エンジンの地上試験と飛行試験の検証を計画している。
https://www.aviationwire.jp/archives/255489
時価総額でAMDがIntelを逆転、米国の半導体生産での復権は可能なのか?
Intelの第2四半期の発表を受けて、一時、株価が10%以上の急落をした。近年にない散々な結果で、アナリストたちは「悪夢を見ているようだ」とか「まるでホラー映画だ」など大きな落胆を隠さなかった。そして最近発表されたAMDの同四半期の発表は、それらを裏付けるような内容で、“Intelの一人負け状態”が映し出された印象だ。
この両社のコントラストはAMDの時価総額がIntelのそれを超えるという信じられないような事態を招いた。時価総額とは、上場企業の株価に発行済み株式数を掛けた総体で、企業価値をはかる重要な指標である。有体に言えば「今やIntelの企業価値はAMDのそれに劣る」、ということになる。長年AMDに勤務した私にとってこんな日が来るとは夢にも思わなかった。その概要と、それを取り巻く業界の動きに目を向けてみよう。
https://news.mynavi.jp/techplus/article/semicon-232/
AMDってあの暖房機能付きCPUの?
10%くらいで狼狽えるなや
俺株なんか半額に…
昨今のCPUの出来考えたら妥当
Intelは、サーバー向けとワークステーション向けCPU更新できてないでしょ
インテル最近出したGPUは酷い話しか聞かない
pen4対Athlonの時よりIntelは酷いの?
次のZEN4で完全に勝負ついちゃう感じ?
Intelって
結局、モバイル分野では負け散らかして
Appleから絶縁されて
ゲーム分野もAMDに
完全にPCのCPU屋か抜けられなかった、やらかし企業。
規模が大きい分、抱えてる従業員、工場、設備の費用が膨大
そういう会社は売上が上がらないと一気に利益が激減する
サンダーバードの頃からAMDしか買ってないわ
今はRYZEN1700や
工場の世代更新ができなくて詰んでるんでしょ?
12世代からTSMCに委託してcpuを作るも、DDR5世代の癖にDDR4世代のRyzenとやうやく同じ土俵に上つただけだからなW
TSMCに高い金払って安値競争をしかけているが、もう体力の限界らしいWWW
Intel高いだけの印象なってきてる
AMDが好調な理由のひとつに車載用半導体に採用されたってのもある
EV用途だと現在入手困難な九州の新設工場で作ってるなんやかんやを回避して手っ取り早くRyzen載せる方向で動き出した
12世代からIntelが吹き返したけど結局それはpcの話であって、ゲーム機への供給 モバイルcpuの参戦なんかの話題性があるAMDが勝ったんだろうね
FXとか作ってた時はAMDの株価数ドルだったんだよな
Ryzen発表時に勝った奴勝ち組過ぎるグングン伸びたからな
EPYC売れとるからな。かたやXeonはお値段50%引きだっけ
Intelは手厚いサポートでやってきたが、どこも自社で技術者抱えているしCloudflareとか
ジムケラー曰くRyzenほぼそのままARMにできるくらい汎用性あるらしいからな
当時は資金不足で作れなかったけど今ならARMRyzenのK12だっけ?あれ作れるだろ
ARMがオワコン気味だから作る意味あるのかは知らんけど
ARMはRISC-Vとやらに置き換わるとか騒いでた割にちっとも話し進んでないし
Intelがまた殿様商売始めてくるからAMDは頑張ってくれマジで頑張ってくれ
ほんまかいな
いくら最近のIntelがうんこっこだとはいえ、AMDとは商規模の桁が違う気がするんやけど
時価総額なんて投資家の期待値でしかないからな。
テスラがトヨタより時価総額が上なのを見ると営業利益と全然関係ないのがわかる。
(CNN) 欧州最高峰のモンブランに挑む登山客に対し、救助や葬儀が必要になった場合に備えて1万5000ユーロ(約200万円)の預け金支払いを求める計画を、フランス側のふもとの町サンジェルベレバンの町長が発表した。
サンジェルベレバンのジャンマルク・ペイレックス町長は、リスクを軽視する登山客に業を煮やし、その資格もないのに命の危険を冒してモンブランに挑む登山客が多すぎると批判。このところの猛暑でモンブランは一層危険な状態になっていると訴えた。
町長はツイッターに投稿した声明の中で「一部の人たちの無責任さと、そのために救助隊が出動しなければならないリスクに対応した措置を講じる」と強調。預け金の1万5000ユーロは、平均的な救助費用(1万ユーロ)と葬儀代(5000ユーロ)に相当するとしている。
「フランスの納税者がそうした費用を負担することは容認できない」と町長は述べ、今登山すれば「死を背負って」の登山になると言い添えた。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/travel/35191508.html
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた恒星の写真と称してソーセージの断片の画像が投稿され、インターネットのユーザーがだまされる出来事がこのほどあった。
投稿者はフランスの著名な物理学者、エティエンヌ・クライン氏。太陽に最も近い恒星「プロキシマ・ケンタウリ」を捉えたウェッブ望遠鏡の写真と称して、この画像を投稿した。
ツイッター上の同氏のフォロワーの大半はジョークを理解し、豚肉のソーセージのチョリソであることを見抜いた。
当然、インターネットにはさらなるソーセージの画像が投稿され、「別の角度からの眺め」や「この恒星の周囲を周回する別の惑星」といったコメントが付け加えられた。
だが、中には天文学と食文化の混合を快く思わないユーザーもいたようだ。
クライン氏は批判の声に対応して謝罪し、写真は「一種のおふざけ」だったと説明。一方で、目を引く画像を額面通り受け止めるのには慎重になるべきだと注意を促した。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35191537.html
Photo de Proxima du Centaure, l’étoile la plus proche du Soleil, située à 4,2 année-lumière de nous.
— Etienne KLEIN (@EtienneKlein) July 31, 2022
Elle a été prise par le JWST.
Ce niveau de détails… Un nouveau monde se dévoile jour après jour. pic.twitter.com/88UBbHDQ7Z
「再生目的では音楽を『聴いて「再生目的では音楽を『聴いている』とはいえない」
ファンダムによる数字稼ぎは、Twitterのみならず、あらゆるプラットフォームで組織的に行われている。例えば以前、経済誌『Forbes』がBTSの事例を取り上げていた。
そういった背景からか、アーティストやレーベル側も、特定の楽曲の再生を促す「再生数キャンペーン」など新たなアプローチを仕掛けるようになった。
Billboard JAPAN編集長の高嶋直子さんによれば、その動きは、いまや総合チャートにまで影響を及ぼすようになってきたという。
「『キャンペーンによって特定のサービス内だけで再生数を伸ばしている楽曲が、本当に社会的に浸透していると言えるのか?』という議論は、私たち運営の間でも長く行われてきました。
チャートの係数の変更は、年間チャートの結果に影響してしまうので基本的に年度が代わる12月にしか行いません。しかし、2022年に関しては複数回チャートの係数を変更しています。占有率のバランスを、従来の意図より崩している指標に関しては、調整を施してチャートに反映しています」
キャンペーンを実施した期間だけ短期的に再生数が伸びたとしても、他のダウンロードやCDの売上に影響するには至らないケースも多い。それは果たして、ヒットに繋げるための正しいアプローチと言えるのだろうか。
「アーティストの夢を叶えようとするファンダムの熱量は大切にしたい部分もあるのですが、それが行き過ぎてしまうと、『再生する』ことが目的となってしまいます。それは新たなファンの流入を阻害することに繋がりかねないですし、音楽を聴いているとは言えないのではないでしょうか」(高嶋さん)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1ca57351d582717c5317d1958fde48935da8d9?page=1
■医師の忠告を聞かず筋肉増強剤を注入…「ブラジルのハルク」が55歳で死去
ここまでの「筋肉美」を持つ人はなかなかいない。
「ブラジルのハルク」と呼ばれていたボディービルダー、バルディル・セガトさん(55)が2日、亡くなった。55歳の誕生日の朝だった。
サンパウロ市出身のセガトさんは以前から超人ハルクやアーノルド・シュワルツェネッガーに憧れを抱いており、シントールという筋肉増強剤を注入し続けてきた。
医師からは何年も前から、常習化されたシントール注射は神経の損傷、肺動脈の閉塞、心筋梗塞、脳卒中などを引き起こす可能性があると忠告されていたが、セガトさんは注射をやめなかった。
亡くなった日の朝6時ごろ、呼吸が苦しくなり、隣家に住んでいた母親に助けを求めた。早朝だったため、母親が目を覚ますまでに時間がかかったこともあり、救急車で市内の救急治療室に搬送されても助からなかった。
セガトさんのTikTokには約160万人のフォロワーがおり、ファンから「モンスター」と呼ばれることに誇りを感じていたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/70311d061420fd231f4d952b05b4b5f91ac36208
オリラジ・中田、海外移住は子供の教育のため 慶大卒の経験踏まえ「日本で幅を利かせるための学歴だった」
お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(39)が、2日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。シンガポールに在住している理由を「教育のため」といい、子育て論を語った。
21年3月に家族でシンガーポールに移住した中田。その理由について「大きな理由が教育で、それが一番といっても過言ではない」と告白。移住先についてはハワイと悩んだというが「シンガポールには中華系の人も多く、中国語も勉強できる」という点が決め手だったという。
小学3年生になる娘と幼稚園年長の息子を持つ中田。子供が通うインターナショナルスクールについて「本当に自由。遊園地のようで、凄く開放的で自由な雰囲気だし、ずっと座ってなさいという雰囲気ではなくて。なんと夏休みの宿題もない」と明かした。
自身は受験を経て慶大を卒業したエリートだが「自分の教育キャリアに100パーセント満足しているかというとそうではなく、インターナショナルな視点が足りなかったと思っている」と反省。「日本の中でお受験して…というのは、日本の中のヒエラルキーで勝つための学歴。日本で幅利かせるための学歴なんです。日本の会社の面接とか、日本の会社の中で何とかなるための免許をもらっているんだよね。日本で慶応卒だと言って入れる会社はいっぱいあると思う。だけど、帰国子女で英語がペラペラな人の方が実務的」と分析した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec7bb382022408e137edcfa06ea173d286b51bb9
ロシアのプーチン大統領が容姿の変化を理由に「複数の影武者」を使用している可能性があることを、ロシアの侵攻を受けるウクライナの情報機関のトップ、キリロ・ブダノフ少将が指摘した。
英サン紙によると、2日に自国のニュース番組に出演した同少将は、「公の場に姿を見せた際のプーチン大統領の画像を見ると、例えば耳の形が違う。耳の形は指紋のようなもので、形は人それぞれ違う。同じ形のものはない」とコメント。外見は非常に似ているが、習慣や癖、歩き方も違うと述べ、「良くみると身長さえも異なることが分かる」と語っている。プーチン大統領の耳の形の変化を巡っては2018年にも英メディアが3枚の異なるプーチン大統領の写真を検証した結果、全て異なる人物の耳である可能性を指摘している。
ブダノフ少将は、これまでもプーチン大統領が重病で公の場に出られるような状態ではないと主張しており、影武者の使用を巡っては先月イランを訪問した際も歩き方などから別人である可能性を指摘していた。プーチン大統領は血液のがんを患い極秘手術を受けるなど重病である説があるほか、パーキンソン病の疑いも持たれている。
ただロシア政府は重病説を否定しており、米中央情報局(CIA)のウィリアム・バーンズ長官も「むしろ健康すぎる」と語り、健康不安説を裏付ける証拠がないと先月述べている。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202208050000154.html
【海外発!Breaking News】巨大な腕で「超人ハルク」と呼ばれる女性 「切断すべき」の声に「私は隠さない」(米)<動画あり>
先天性の血管の病気のため巨大な左腕を持つ18歳の女性は、これまで「超人ハルク」などと呼ばれていじめを受けてきた。しかし女性は「病気について多くの人に知ってもらいたい」と自らSNSで晒し、多くの人に勇気を与えている。『Truly』『The Mirror』などが伝えた。
米バーモント州スプリングフィールドに住むオリヴィア・クロップシンさん(Olivia Klopchin、18)は、生まれた時に左腕の内側に小さな痣があり、生後2か月の時に血管奇形であることが判明した。これは先天性の血管の形成異常でオリヴィアさんの場合、特に静脈に影響がみられる「静脈奇形」と診断された。
オリヴィアさんは自身の病気について次のように説明する。
「私の左腕の静脈は幅が広く、常に拡張しているの。だからその部分は色が違うし、大きな突起があって血栓ができやすいの。水やりをするホースを頭に浮かべてみて。ホースの直径が大きすぎると、通常の水量では流れがゆっくりになってしまうでしょう。そうなるとホースの中が詰まってしまうの。私の静脈もそれと同じよ。」
なお静脈奇形は自然に消えることはなく成長とともに症状が進行するそうで、オリヴィアさんは次第に巨大化していく腕をからかわれ、幼い頃からいじめにあってきたという。
オリヴィアさんは過去の嫌な経験について、このように述べている。
「私が最も傷ついたのは、アメコミのキャラクター“超人ハルク”にたとえられたことだった。12歳の時、同じ学校に行っていた子が突然、私にメッセージを送ってきてね。それはとても怒りに満ちたものだった。私はそれまで何かと比べられたことはなかったし、ましてやハルクと言われて本当にショックだったの。」
「ほかにも外出するとジロジロみられるし、私の腕を見て『切断したほうがいいのでは?』とか『私だったら義手を選ぶけど』などと言ってくる人もいるわ。SNSを始めてからは、ネット上でのいじめも始まったの。」
それでもオリヴィアさんは「自分と同じような症状の人を見たことがない。自分の病気をより多くの人に知ってもらいたい」とSNSにありのままの姿を投稿するようになり、2020年の初めにスタートしたTikTokのフォロワーは現在、25万9千人を超えている。
投稿する動画はポジティブなものが多く、「あなたはとても美しい」「元気をもらうわ」「あなたに勇気をもらった」といった前向きなコメントが寄せられており、オリヴィアさんは「SNSを通して多くの人と出会い、自分はひとりじゃないと思えるようになった」と明かしている。
静脈奇形であるオリヴィアさん(画像は『The Sun 2022年7月21日付「CRUEL COMMENTS I was born with a huge arm because of a rare condition – some people are awesome but trolls try to tear me down」(Credit: Jam Press)』のスクリーンショット)
https://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2022/07/big220723.jpg
ちなみにオリヴィアさんの左腕は機能的には全く問題がなく、年に3回ほど酷い血栓ができ、月に1回は小さな血栓で悩まされるそうだが、スポーツをしたり友達と出かけることを欠かさず、病気と上手く付き合っているという。
全文はこちら
https://japan.techinsight.jp/2022/07/ac07231332.html/2
「マインドパワーで核攻撃を阻止する」──ユリ・ゲラーがプーチンに警告
<「5秒でいいから、輝くエネルギーに満ちた力場を心に思い描いて欲しい」かつて一世を風靡した、あの自称・超能力者が「大いなる力」で核弾頭を跳ね返してみせると、プーチンに警告を送った>
イリュージョニスト兼(自称)超能力者として有名なユリ・ゲラーが、自分の能力を使って、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が核戦争を始めるのを阻止してみせると言っている。
ゲラーは8月2日、ツイッターにプーチン宛ての書簡を投稿。この中で、プーチンによる核攻撃を阻止するためなら「私のマインドパワーを残らず全て」使うつもりだと述べた。
https://twitter.com/theurigeller/status/1554502442829611008
全文はこちら
https://www.newsweekjapan.jp/mobile/stories/world/2022/08/post-99297.php
旅行中にコロナに感染して、帰国できない人が相次いでいます。帰国が困難となった人たちから海外ならではの厳しい隔離生活を取材しました。
■ハネムーン中に…妻コロナ
カワイイ・ハワイ・ツアー 森拓也代表:「ハワイ人気ナンバー1スポットのワイキキビーチです。日本人観光客も、ようやく戻って来ました」
新型コロナの影響で、一時ほぼいなくなっていた日本人観光客。入国規制の緩和で現在、一日1500人ほどにまで増加。ツアー客の予約もほぼ毎日入っているといいます。
カワイイ・ハワイ・ツアー 森拓也代表:「ああ、やっと戻ってきたなって。うれしいですね」
楽しいはずの海外旅行。しかし、日本に帰る時に必要なPCR検査で陽性になり、足止めされる人が増えています。
先月ハワイ旅行したどんたびさん夫妻:「そういった話が、ちょこちょこあるとは聞いてはいたんですけど、まさか自分たちがというような。若干パニックというか、そういう状況になってしまった」
先月16日から2年越しのハネムーンとして、6泊8日の予定でハワイ旅行を楽しんでいた夫婦。ハワイをたつ前の日、帰国のために必要な陰性証明書を得るためのPCR検査で事態は急変しました。
どんたびさん夫妻:「妻のみ陽性ってことを告げられた。基本的には、陰性にならないと帰国はできない」
■“帰国困難”延泊費は20万円
夫は陰性だったにもかかわらず、妻が陽性に…。妻の陰性証明書はもらえず、帰国できなくなりました。
ハワイでは、陽性判明を0日目として、5日間の隔離が必要です。そのため、ホテルに延泊をお願いしたところ、追加費用が1500ドル、なんと20万円ほどもかかったといいます。
妻だけハワイに残り、夫は帰国することにしました。
どんたびさん夫妻:「僕が残る場合には、また帰国する72時間前にPCR検査を受けなきゃいけないので。それで万が一陽性になったら、(2人とも)ずっと帰れないような形になってしまうので。僕自身は、予定通り帰国しました」
■物価高騰で「うどん2430円」
ハネムーンのハワイで一人、ホテルでの隔離生活を始めた妻。食事は、夫が帰国する前にスーパーで買った食品や、出前アプリを使いました。
注文した丸亀製麺のうどんは一杯18ドルなので、およそ2430円。リンガーハットの親子丼は味噌汁が付いて19ドル、およそ2565円と目が飛び出るような値段です。
どんたびさん夫妻:「ちゅうちょするくらい、物価が高いなとは思ったんですけど。日本食が恋しくなっていたので」
■追加費用34万円「円安で3割増し」
5日間の隔離が終わって、再びPCR検査を受けましたが、結果はまたしても陽性に…。
どんたびさん夫妻:「7月28日ハワイをたつ便で、29日金曜日に日本に帰ってこられた。私も働いておりますので、会社には休む連絡をしたりとか、迷惑を掛けてしまったと思います」
新型コロナに感染し、追加でかかった費用は日本円で総額およそ34万円。クレジットカードに付帯されている海外旅行保険で、どこまで補償されるか、今審査を受けているといいます。
どんたびさん夫妻:「かなりの円安レートで計算されてますので、2割から3割増しぐらいいったんじゃないかな。怖いので、計算はしないようにしてます」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/68e32df9e7f5e55aac34ce24d35f7223b0a71963
ケソン州カタナワン町タブガカニラヤで28日午後5時58分、民家に雷が落ち、夕食をとっていた父娘が死亡した。
国家警察カタナワン署のマイケル・アダオ巡査部長によると、亡くなったのはジョマール・フンティラールさんと、娘のジョナさん。雷は、家屋の端の合成樹脂で作られた部分に落ち、強い電流が屋内に伝わった。
検死によると、父娘は即死だったという。同バランガイ(最小行政区)のミゲリト・レクト議員は、自身のフェイスブック上で、遺族が葬儀をとり行うための寄付を呼びかけている。(31日・テンポ)
https://www.manila-shimbun.com/tabloid/tabloid1659279600.html
国税庁がパブリックコメントを募集中の「所得税基本通達の制定について」(法令解釈通達)の改正案が、アフィリエイトユーザーなどの間で波紋を呼んでいる。
この改正案は雑所得の範囲を明確化することを目的としたもので、副業よりも本業の所得が多く、なおかつ副業での収入が300万円を超えない場合、特に反証がない限り、事業所得でなく、業務に係る雑所得として取り扱われるというもの。もともと事業所得と雑所得の線引きは明確でなく、それによって恩恵を受けていた人は少なくなかったわけだが、この改正が行われれば、会社員の傍らアフィリエイトなどの副業による収入を事業所得にして税制面で優遇を受けていた人は、ばっちり引っ掛かる可能性がある。
全文はこちら
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1429956.html
消防署がコウモリの巣に 署員に危険、無期限で閉鎖 米ネバダ州
米ネバダ州の消防署にコウモリがすみ着き消防署が無期限で閉鎖された/Truckee Meadows Fire & Rescue
(CNN) 米ネバダ州のトラッキーメドウズ消防区 (TMFPD)は、構内にコウモリがすみ着いた消防署を「無期限で」閉鎖することになったと発表した。
「コウモリがすみ着いたことにより、同消防署は署員の健康と安全上のリスクがあると判断した」。TMFPDは発表の中でそう説明し、「居住区画はコウモリが飛び回り、消防車庫ではコウモリの死骸が見つかっている」とした。
今回コウモリがすみ着いた30番消防署の歴史は1950年代にさかのぼる。建物はネバダ州からリースされている。
同消防署の消防士は、コウモリ問題に対応する間、近くの消防署に配属される。TMFPDは近隣のカーソン市消防局との連携も強化する。
コウモリの駆除や関連する危険の除去のために必要な対策や防止策については、専門家に相談して決めるとしている。
全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/fringe/35191434.html