東北地方で高視聴率を誇った地元番組、フジテレビのお偉いさんが撮影現場を視察するも……
孤独のグルメと言えば、フジに最初企画を持ち込んだ時に
— 菅原@ためしてガセテン (@ForteStollen) February 2, 2024
「こんなオッサンが飯を食うドラマなんて誰も観ない」
「ヒロインを若手やアイドルから用意しないと」
「恋愛を絡めないと今の若者は観ない」
と一蹴された、とか
そのあとフジ幹部が「なんでウチはああいうのを作れないんだ!」と激怒オチ https://t.co/RaF9uULKUV
岩手県には『山海漬』という、ただただアナウンサーが地元の名店に行って飯食べたり県内の名所旧跡を紹介したりするだけの番組があって、かなりの高視聴率番組なのだけれど、フジテレビのお偉いさんがその撮影現場を視察して
— 佐々木鏡石@『じょっぱれアオモリ』コミカライズ連載開始 (@Kyouseki_Sasaki) February 2, 2024
「なんでこんなので視聴率取れるの……!?」
と始終不思議がってたとか。 https://t.co/WXl7bQAUy8
地元経済界の期待を一身に受けた「意識高い系企業」、クラファンで資金確保に乗り出すも超弩級の大爆死を遂げて……
札幌のIT企業「インディテール」が、食用コオロギの養殖事業を手掛ける子会社「クリケットファーム」等2社とともに、札幌地裁から破産手続きの開始決定を受けたことが分かった。
報道によれば、3社合計の負債総額は2億4290万円。本体の業績低迷にくわえて、クリケットファームが手がける食用コオロギの養殖事業が軌道に乗らず、昨年末に事業を停止していたという。
●クラファンで“大爆死”の過去も
日本能率協会総合研究所による試算によれば、2025年度には世界全体で1,000億円規模の市場に成長する……といった話もある昆虫食。
その代表的な存在といえば食用コオロギで、ここ近年ではその可能性に着目したスタートアップ企業が次々と誕生。また大手食品メーカーなどの間でも、コオロギパウダーを用いた商品を開発・販売するところも出ているのだが、それに対しての消費者の反応は賛否が激しく分かれるといった状況。実際、昨年2月には「Pasco」ブランドで知られる敷島製パンが、食用コオロギパウダーを使用したシリーズ商品を展開していることが取沙汰され、SNS上では不買を呼びかけるような声まであがるなど、強い拒否反応が現れたこともあった。
いっぽう、今回破産手続きの開始との報が入った「インディテール」だが、2009年の創業以来、スマホアプリ開発やソーシャルゲーム運営、さらにブロックチェーン開発で実績をあげていたものの、2021年にブロックチェーン以外の事業をリセットし、コオロギ養殖事業を手掛ける「クリケットファーム」を設立。拠点もそれまでの北海道から長野県に移し、同県岡谷市に工場と直売所も建てるなど、コオロギ養殖に傾倒していったようである。
そんな同社だが、とある株式投資型クラウドファンディングにおいては3,200万円もの資金を集め、また地元信用金庫と日本政策金融公庫からは4,100万円もの協調融資も受けるなど、地元経済界などを中心に期待する向きも多かった模様。
しかし、その反面で2022年には「コオロギは未来のスーパーフード!長野県伝統の食文化をアップデートして地球を救おう」といった一般向けのクラファンに打って出たものの、支援の目標金額が50万円のところを2万7,000円、支援者数は5人にとどまるという大爆死の結果に。やはり一般消費者層へのアピールといった面ではかなり苦戦していたようで、結局事業が軌道に乗らなかったというのも、単純に現状では“育てても売れない”というのが大きかったと、推測されるところだ。
全文はこちら
https://www.mag2.com/p/money/1410723
IT事業のインディテール破産 グループの食用コオロギ養殖が不振 負債総額2億4290万円
https://nordot.app/1125313106254479399
貯金ゼロでプロポーズされた女性、婚約者の貯金で100人規模の披露宴を挙げてマンションを買おうとした結果……

面白いスクショが流れてきましたが、完全に病気ですね。 pic.twitter.com/5UOQr7AN9M
— 四十肩 (@frozensholder) February 2, 2024
彼氏にげてー
— りんりー (@ryoryo6918) February 3, 2024
「大事なのは原作であって原作者ではない」と断言した脚本家、やばすぎる経歴が明らかになってしまう
黒沢久子すごいな。ドラマ制作側と揉めて命を絶ってしまった原作者の事件について語っている中で「大事なのは原作であって原作者ではない」とか、本心がそうだとしても普通言わないだろ。炎上するのなんて目に見えてるのに慌てて動画削除して鍵かけ逃亡してるの、マジで何のつもりであんな発言したの
— 思うこと (@Rzgz8ECatNnKStS) February 1, 2024
黒沢氏がどんな脚本家か調べてみたらエラく強火の思想をダダ漏れさせたドラマこしらえて大爆死してて、そりゃこんな脚本家のオリジナルの企画なんか通るワケないわな、という結論に至りました。 https://t.co/zRoc2RH1Aq pic.twitter.com/LXiZs4dpnR
— 北信景提督 (@gama_kita10) February 2, 2024
「原作トレースばかりだと脚本家が育たない」と一流脚本家が主張、だんだん脚本家の力量が落ちて文化が縮小していく
シナリオ作家協会の対談
書き起こし
https://shimizu4310.hateblo.jp/entry/2024/02/02/000000
伴
「僕は条件をつけられたらやらないなと思ったんですよね。
だって、ただ紙に書いてあるものを映像に撮りやすいように書くだけっていう作業になっちゃうじゃないですか。
だから作家性は必要ないわけじゃないですか。我々の」
黒沢
「でも悲しいかな。それを望んでる人たちがあまりにも多いんですよね。なんか、『原作トレースでやってくれ』みたいな」
「そうするとやっぱり作家が育っていかないっていうね」
任天堂法務部を敵に回してしまった男、朝起きたらライフル銃で武装した兵士に取り囲まれていて……
任天堂に約20億円の損害賠償を支払う「クッパ」海外インタビューでいろいろ語る…起きたらライフルを突きつけられていたことや時給1ドルの仕事など
過去に違法なゲームコピーウェブサイトを運営し、任天堂へ合計1,450万ドル(本稿執筆時点日本円にして約20億円)の支払いが命じられているゲイリー・バウザー(Gary・Bowser)氏が、捕らえられた当時の様子や現在の暮らしを海外メディア(The Guardian)のインタビューにて語っています。<中略>
◆逮捕時から現在までを語る
今回のインタビューでバウザー氏は、「一晩中酒を飲んで寝ていたら、朝4時にライフル銃を向けた3人が私のベッドを囲んでいました。その後ベッドから私を引きずり降ろし、ピックアップトラックの後ろに乗せてインターポールの施設まで連れて行かれたのです」と、捕らえられた当時のことについて語っています。
また、収監されていた際は他の囚人のカウンセリングの仕事に時給1ドルで携わっており、その中から月に25ドルを任天堂に支払っていたそう。左足に象皮病を患いしばらくは左足に靴を履くこともできず、裸足で過ごしていたとも明かしました。
現在バウザー氏は住む家を確保し、家賃や食費など生活に必要な資金以外のお金を任天堂に支払っていますが、彼は「私は任天堂に可能な限りの金額を支払いますが、大した金額にはなりません、それは確かでしょう」と話しています。
全文はこちら
https://s.inside-games.jp/article/2024/02/02/152345.html
GPSを信じて「歩行者専用の吊り橋」を車で渡ろうとした女性、一度はなんとか渡ることに成功するも……

タイ北部プレー県スーンメーン郡ウィアントンに住むマクン・インチャンさん(Makun Inchan、38)は先月28日午後5時40分頃、村人から「ヨム川にかかる古い吊り橋で白い乗用車が立ち往生している」との噂を聞きつけ、現場に駆けつけた。
車は東南アジアを中心に販売されているホンダのコンパクトセダン「シティ」で、長さ約120メートルの吊り橋の端から15メートルほどのところで脱輪し動けなくなっていた。
吊り橋は歩行者用にデザインされたもので、幅が狭く大きな車が通るには無理があり、女性が助けを求める声を聞いたマクンさんはすぐに救援を要請した。
運転手の女性は、プレー県中央部のムアンノーンカイ(Nong Muang Khai)地区出身で土地勘がなく、スーンメーン郡の友人が送ってくれた住所を頼りにGPSに従っていたところ、いつの間にか吊り橋を走行していたという。
そして120メートルの吊り橋をなんとか渡ってみたものの、その先は草に覆われて道がなく、女性は車をUターンさせて引き返した。
しかしながら吊り橋を15メートルほど走行したところで木製の橋の一部が割れ、左前輪が隙間にはまってしまったのだった。
こうして現場には救助隊や村人たちが駆けつけ、トラクター2台を使ってセダン車を牽引。女性や車も無事だった。
実はこの吊り橋から30~40メートル離れた場所には、新しい立派な橋が架かっているのだが、女性はGPSに集中しすぎて周りが見えていなかったという。さらに吊り橋が主に歩行者に制限されていることも知らなかったそうで、女性は「あの近辺を訪れたことは一度もなかった」と明かすと、当時のことをこう語っている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20ad742fbafec995c7e8acc0de2a93976255b3db?page=1
一部の界隈が絶賛するイタリアの2ヶ月後のテント、輪島市に建設された仮設住宅が完全に上を行った模様
これ、「仮設」の域を完全に超えてる。
— xfp43210( `o´ ) (@NaoyaMurakami1) February 2, 2024
なんか、避難所用じゃなくても、新たな需要を生み出しそう
スフィア基準を連呼する連中が持ち出すイタリアの2ヶ月後のテントより、時間、質、量を遥かに凌駕してるだろ。
“輪島市で仮設住宅公開 3日から18世帯入居”https://t.co/J4C8N0bWha
空港職員が荷物を乱暴に扱うために『ロボットに置き換えろ』と言われていたら、ロボットも同じだったと発覚した模様
世界的に空港職員がスーツケースを乱暴に扱うためロボットに置き換わった方が良いと言われていたら、ロボットも同じだったの面白すぎるwww https://t.co/bCAlu6U61X pic.twitter.com/AlfqtGnxsg
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) February 2, 2024
「テレビ局は元々、作家の権利を蔑ろにしがち」とドラマ脚本家が自身の体験を語る、プロデューサーに聞いても話が通じなくて……
原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。
良くいえば「脚本家(あるいは原作者)を守っている」のであり、悪くいえば「コントロール下に置かれている」ことになります。
慣例といっても、原作サイドから「事前に脚本家と会いたい」という要望があれば、プロデューサーも断れるはずがなく、そんな希望すら聞いてくれないのであれば作品を任せないほうがいいし、それを断る脚本家もいない……というか、会いたくないなんて断った時点で脚本家チェンジでしょう。原作がある作品において、脚本家の立場なんてその程度です。
次に、事前の話ではなく、脚本を作っていく中でのやり取りの話ですが。
注意)今回のドラマがどうだったかはわかりません。作品によって異なります。以下は、あくまで一般論(この12年で私が見知った範囲内)の話です。
脚本家からしたら、プロデューサーが話す「原作サイドがこう言ってた」が全てになります。私自身も過去に、話がどうにも通じなくて「原作の先生は、正確にはどう言ってたんですか?」と詰め寄ったり、しまいには「私が直接会いに行って話していいですか!?」と言って、止められたことがあります。(後に解決に至りましたが)
また、プロデューサーも、先生の意見を直接聞いているかというとそうでもない。半年以上に及ぶやり取りの中で、地方在住の方もいらっしゃいますし、ご自身の仕事が多忙でそんな暇ないということもある。そのため大抵は、出版社の担当者やライツを通した、伝言の伝言になります。もしそこで誤解や齟齬が生じても、プロデューサーとライツ・担当者が話し合って双方に還元すれば、解決したりもします。
個人的には、先生からのご指摘や感想のお手紙(メールなど)が脚本家に直接開示される状態のほうが、誤解や齟齬が少ないし、安心だなと思えます。原作の先生がどう思ったかは、脚本家としてめちゃくちゃ気になることなので。原作がある作品に携わっている多くの脚本家は、ほとんどがそういう気持ちなんじゃないかなと思います。
※昔のことは分かりませんが、今この現代においては。
過去に自分が関わった作品のチームの話になりますが、プロデューサーも私も監督も、原作の先生が喜んでくださったり、褒めてくださったりするだけで、大喜びしていました。ご意見にも一喜一憂していました。演じる役者さんも、原作者さんがどう思われているのか、とても気にします。
それでも、ドラマ・映画制作は集団作業なので、少しのかけ違いや様々な要因でうまくいかないこともたくさんあります。これは原作もの/オリジナルに関わらず、難しいなと常々思わされている点です。
原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。…
— 野木亜紀子 (@nog_ak) February 2, 2024
TBSで自作をドラマ化した人気漫画家、TBSの前に日テレから『非常識すぎる条件』を提示されていたと告白
「名前を巨人の選手に変えて」批判殺到の日テレ、過去にも『ROOKIES』原作“軽視”オファーか
『砂時計』『Piece』(ともに小学館)などの人気マンガ家の芦原妃名子さん(50)。実写化された作品もあり、現在連載中の『セクシー田中さん』(小学館)も昨年、日本テレビでドラマ化され話題になったのだが、あるトラブルが引き金になって悲劇が起きてしまった。
芦原さんが亡くなったことが報道されると、実写化した日本テレビに厳しい批判が集中している。<中略>
日本テレビの説明責任が問われているが、いまだ詳細な説明はされていない。そんな中、過去にも日本テレビが大人気マンガ家である森田まさのり氏(57)に失礼極まりないオファーをしていたことが発覚した。
キャラの名前を巨人の選手に変えて
森田氏は1998年から2003年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載され累計発行部数は2100万部を突破した大人気野球漫画『ROOKIES』の原作者。
『ROOKIES』は2008年にはTBS系でテレビドラマ化され、主人公の川藤幸一を佐藤隆太が演じた。2009年に映画化もされ、同年に公開された邦画・洋画全作品中で興行収入1位を記録する大ヒット実写作品となった同作だが、その裏話をマンガ情報番組『漫道コバヤシ』(フジテレビ系)内で森田氏本人が赤裸々に語っていた。
『漫道コバヤシ』はケンドーコバヤシが大好きな漫画家をインタビューする番組で、第5回(2013年9月22日放送回)に森田氏が出演。
青春ヤンキー漫画の不朽の名作『ろくでなしBLUES』(週刊少年ジャンプ、集英社)の連載25周年ということで、ケンドーコバヤシが森田氏の仕事場に行きインタビューする内容だったのだが、そのなかで『ROOKIES』(週刊少年ジャンプ、集英社)ドラマ化の裏話にも触れた。
幼い頃から阪神タイガースの大ファンで、特に田淵幸一の大ファンだったという森田。『ROOKIES』には阪神タイガースの選手名を引用したキャラクターも多数登場させていた。実はTBSでの実写化の前に、別の局からもオファーがあったというのだが、
「日本テレビからもオファーがありました。『ROOKIES』って(主人公の川藤以外のメインキャラが)阪神(の選手)の名前で、敵が全員巨人(の選手)の名前じゃないですか。名前をジャイアンツ(巨人)の選手に変えてくれないかという話がありまして」
ケンドーコバヤシの「先生からしたらふざけんなって話ですよね」という返答に、森田は笑顔で頷き、
「ふざけんなということで、一回お断りした経緯がありました。その後、佐藤隆太くんが来て。手紙を頂き実写化というかたちになりました」
このエピソードについて、スポーツ紙記者は苦笑いしながらこう話す。
「まぁ、日本テレビは読売ジャイアンツの親会社である読売グループですからね……。『ROOKIES』の登場人物の名前を変更したいという条件も日テレなら“あるある”な気もしますが、この話が本当ならば、そんな“トンデモ”オファーをすること自体が原作に対するリスペクトがない証拠ですよね」(スポーツ紙記者)
今回の惨事を受け、テレビ局の姿勢はどのように変わっていくのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20ad742fbafec995c7e8acc0de2a93976255b3db?page=1
居酒屋で3時間飲み食いして1人あたり5千円を請求された電鉄社員、厚顔無恥すぎる言い分を垂れ流して警察を呼ばれても……
「南海電鉄関係者はすべて入店禁止」 居酒屋の張り紙が話題、「これで潰れても気にしない」店主の言い分
— 代理人 (@makaikurabu1) February 2, 2024
予約し来店した南海電鉄の社員数名
3時間飲み食いし、1人あたり5千円計算になると高いと警察を呼び言い値で帰宅した模様。
#フジプライムオンライン pic.twitter.com/doDp0IQxnO
TBS「金スマ」での石田純一の爆弾発言にスタジオ騒然、男性陣もドン引きした様子を見せていた模様
プロゴルファーでタレントの東尾理子が2日、TBS「中居正広の金スマスペシャル」に出演。夫で俳優・石田純一からの無神経な一言にスタジオが騒然となった。この日は“最強ママタレ”集合で、藤本美貴や横澤夏子らが出演した。
家のことは東尾に任せっきりで、子どもたちのスケジュールも全く把握していない石田に、「私はあなたのマネージャーじゃないんだから」と注意した時のこと。石田から「お前、いちいちうるさいな、だから30半ばまで結婚できなかったんだよ。お前、俺じゃなかったらとっくに離婚されてるぞ」と言われたことが再現VTRで明かされた。
石田の放った一言に、スタジオのママたちは一斉に「え~~っ?!」。「信じられない!」「ひどいよー!」と騒然。東尾は「どの口が言ってんの?私の台詞とられた?すごい幸せな人だなー」と思ったことを苦笑いで明かした。
陣内智則は「えっ?!『不倫は文化』塗り替えた」、おぎはやぎ・小木博明も「ヤバイやつじゃん」、中居正広も「第二章、始まった!」と男性陣もドン引き。中居は「石田純一、生意気だよね~」とツッコミを入れ、スタジオに笑いが起こっていた。石田のこの発言は、東尾によると「去年」だったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0247dc37e2278a4d22c3a6759aefefd390947fee
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240202-00000158-dal-000-12-view.jpg?pri=l
宮城県の野党女性議員、被災地支援アピールをするも「基本的なミス」を犯しておりツッコミ殺到
宮城県は仙台の地元の方々からのお見舞い金をもとに買い出しをし、水を届けています。輪島市のガソスタさんにて。ガソスタさん曰く、給水所まで行けない方がガソスタを頼りに水があるかをお尋ねの方もまだまだいらっしゃるとのこと。 pic.twitter.com/F4htmSdjKH
— 鎌田さゆり (@sayu4018) February 2, 2024
山梨県で開発された「最強和紙」がガチで最強すぎてやばい模様、使い道が色々ありそうだと話題に
神がかった紙。
— 金谷 勉 @ CEMENT PRODUCE DESIGN (@cementblue) February 2, 2024
山梨県で最強和紙を研究している現場に。
いつ見てもすごいなと。何に使うのが良いだろうか…。#おうちで工場見学 pic.twitter.com/sQrR0U1HB9
生半端な知識で語って総ツッコミを受けた映像作家、「ジャンヌが火刑になったのは史実ではない」と主張して周囲困惑
みんなジャンヌ・ダルクは最後火刑になって死んだと思い込んでるみたいだね。それは史実ではありません。
— JUN OKAZAKI (@JUNOKAZAKI2) February 1, 2024
故郷に帰り結婚しました。
英雄的伝説的な人物の話には尾鰭がつくもの。
まあ日本なら忠臣蔵みたいなもんです。笑
「日本には(革命家としての)ジャンヌ・ダルクが100人必要!」
— しろたく@6回接種M4P2 (@taquyallan) February 1, 2024
↓
ジャンヌ・ダルクは体制側だし最期処刑されてると総ツッコミ
↓
「ジャンヌは故郷に帰って結婚してるわバーカバーカ」
↓
ただの都市伝説でした。
何なんすか、この映像作家? https://t.co/evHNZj7wYt
自作の映像化を強要された漫画家、映画第2弾からは『原作者』が突然現れてリアル・ポルナレフ状態になった模様
「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。
佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。
佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。
「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。
その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。
また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。
その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/02/02/0017289438.shtml?pg=2
死ぬほど嫌でした
佐藤秀峰
2024年2月2日 10:06
https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9


