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86件のコメント

「”中国の脅威”は日本だけで信じられている宗教だ」と左派が主張、それ自体が日本政府と大手メディアが一体となったプロパガンダだ

1:名無しさん




フィリピン沿岸警備隊は23日、中国海警局の船舶が南シナ海のスカ‌ボロー礁(中国名・黄岩島)で、フィリ⁠ピン政府の漁業監視船に向けて放水砲を発射したと明らかにした。

沿岸警備隊のタリエラ報道​官はXへの投稿で「これらの行為は海上衝突予防国際規則(COLREGS)に違反し、純粋に人道活‌動に従事していたフィリピン人要員を危険にさらした」と非難した。

これに先立ち、中国海警‌局は同日、スカボロー‌礁付近の海域に警告を無視して「​侵入」したフィリピン船2隻を追跡し、追い払ったと発表し‌ていた。

スカボロー礁付近はフィリピンと中国が互いに領有権を主張し‌ている。

両国は今週初​めにも、南シナ海のアユンギン礁(セカ‌ンド・トーマス礁)で要員間の衝突が起き、互いに大使を⁠呼び出すなど対立していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34a44b4f5ca412fab70cec294317b108e7de42b7

 

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43件のコメント

中国人観光客の半減で吹き飛んだ5210億円、だが統計データを精査すると凄まじい事実が……

1:名無しさん


高市早苗首相の「台湾有事」をめぐる国会答弁をきっかけに日中関係が冷え込み、中国本土から日本を訪れる旅行者が激減した。中国政府が日本への渡航を控えるよう呼び掛けたことで、観光業への大きな打撃が懸念され、2025年11月には中国本土と香港からの訪日客減による経済損失が1.79兆円に上るとの試算も出された。

 それから約9か月。実際の数字を追ってみると、日本のインバウンド市場において大きな割合を占めていた中国人観光客は確かに減った。ところが、インバウンド全体に目を移すと、当初の懸念とは異なる状況となっている。

■高市首相の「台湾有事」発言で消えた中国からの観光客

 高市首相は25年11月7日の衆院予算委員会で、中国が台湾を攻撃した場合について、

「戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得るケース」

と答弁し、自衛隊が集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得るとの認識を示した。中国側は強く反発し、同月14日には国民に日本への渡航を当面控えるよう呼び掛けた。

 その後、中国本土からの訪日客は大きく落ち込んだ。観光庁の「インバウンド消費動向調査」によると、2026年1~3月期の中国からの訪日外国人旅行者数は前年同期比50.2%減、4~6月期も52.5%減。ほぼ半減した形だ。

 ただし、訪日外国人全体で見ると様相は異なる。

 日本政府観光局(JNTO)によると、26年1月の訪日外客数は前年同月比4.9%減だったものの、2月は6.4%増、3月も3.5%増となり、それぞれ同月として過去最高を更新。4月は5.5%減、5月は3.6%減、6月は6.8%減と直近3か月は前年割れが続いた。

 それでも上半期全体では、26年1~6月の訪日外客数は2108万4800人。25年同期の2151万8575人と比べて、わずか約2%の減少幅にとどまった。中国本土からの旅行者が半減したが、台湾、韓国、米国をはじめ、幅広い国・地域からの観光客が増加し、中国の穴を埋めた格好だ。6月だけを見ても、台湾、韓国、米国、インドなど15市場で「6月として過去最高」を記録している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1672c598acaf71416683839ebe68304726284522

 

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59件のコメント

日本の某アニメを中国が本気で危険視している模様、条例違反を口実に配信が強制中止させられ……

1:名無しさん


日本の人気アニメ「ヤニねこ」の香港での配信が、香港の喫煙条例に違反しているとの理由で停止されました。 同作品は、タバコを吸ってダラダラと生きるヘビースモーカーの猫耳獣人を主人公としたコメディ作品ですが、香港政府衛生署は作品内の描写について「喫煙を宣伝・助長する内容」と判断し、オンライン上での喫煙広告禁止規定に違反していると指摘しました。

「ヤニねこ」は、もともとTwitter上で投稿されていた作品で、2023年から講談社の『週刊ヤングマガジン』で連載が始まりました。
物語は、「人間」と「獣人」が共に存在する神奈川県にゃがみ原市の安アパートを舞台に、自堕落に暮らすタバコ好きの猫耳少女と、同じアパートに住む友人や住民たちの日常を描いています。喫煙や下ネタなどを前面に出した独特の作風で賛否を呼びながらも注目を集め、2025年8月時点で累計発行部数は40万部を突破しています。

2026年7月には日本でテレビアニメの放送が始まり、海外でも同時期にNetflixや配信サービス「OceanVeil」で配信が開始されました。
香港では、台湾を拠点とするアニメ配信プラットフォーム「動畫瘋(バハムート)」が配信を開始していましたが、8月17日に香港衛生署から喫煙条例違反の通知を受け、同日中に香港での配信を停止しました。一方、現時点ではNetflixの香港での配信は規制の対象となっていないようです。

作品内では、実在する日本のタバコ銘柄「メビウス」なども頻繁に登場します。

https://hongkong-bs.com/topics/20260818/

 

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31件のコメント

中国資本に買収された『東急プラザ銀座』、リニューアルから1年も経たないうちに凄まじいことに……

1:名無しさん

 



12月1日、銀座と有楽町をつなぐ数寄屋橋交差点の前に「ginza novo」がオープンした。元々は「東急プラザ銀座」の名で運営されていた商業施設だったが、建物はそのままで中のテナントが一部リニューアルされた。

リニューアルの背景には、中国系のファンド「ガウ・キャピタル」が同ビルを10億ドル(役1500億円)で買収したことがある。円安の影響で増加するインバウンド需要を取り込んだ、「新しい銀座の象徴を作る」という期待が込められているのだ。

筆者はかつての「東急プラザ銀座」に何度も訪れ、レポートを書いている。その時は人がまばらで多くのテナントが抜けている「超一等地なのに廃墟化した商業施設」というイメージだった。最寄りの銀座駅からは徒歩3分、JR有楽町駅からは徒歩5分の場所にあり、近くには名だたるブランドが立ち並ぶ。

それもあって、今回のリニューアルには筆者だけでなく多くの人から期待が寄せられていた。その姿は変わるのか。あるいは、変わらないのか。現地を訪れ、確かめてみた。

https://gendai.media/articles/-/161335

 

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98件のコメント

日本は中国と戦うことなんて『できるわけがない』と左派は主張、日本は中国に依存しまくっているから経済制裁だけで……

1:名無しさん

 



複数の関係者によりますと、防衛省は来年度予算案の編成に向けた概算要求で、過去最大の約8.9兆円を求める方向で最終調整していることがわかりました。

概算要求には、柱として
▼自衛隊の指揮統制に関わるAIの活用
や、
▼偵察や攻撃が可能な無人機の導入
など、「新しい戦い方」に関連する費用が盛り込まれる予定です。

また防衛省は、深刻化する自衛官のなり手不足解消などを目的として退職自衛官やその家族を支援する組織として「退職自衛隊員・家族支援庁(仮称)」を、早ければ2027年度に新設する検討に入りました。概算要求にも関連経費を盛り込む方針です。

ただ今年は、年内に安全保障関連3文書の改定が控えているため具体的な金額を示さない「事項要求」を多数盛り込むことが想定されています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2cbf50fd9e2de8eb4b007d4014772e724bf81d8

 

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26件のコメント

国内で製品が売れなくなった中国メーカー、圧倒的なダンピング価格で海外に輸出しまくった結果……

1:名無しさん


中国メディアの快科技は15日、中国の自動車輸出の急増が世界の自動車輸送業界に船舶不足という予期せぬ問題をもたらしていると報じた。

記事によると、2019年に60万台に満たなかった中国の乗用車・箱型貨物車の輸出台数は今年1000万台に達すると予測されている。

世界の自動車運搬船の保有隻数はここ数年で40%増加したが、輸送需要の拡大に追いついていない。

6月の大型自動車運搬船の1年契約用船料は前年末比約65%増の1日当たり7万ドル(約1113万円)に達し、自動車の海上輸送運賃も新型コロナ禍前の水準の約2倍に上昇。一部の船舶では数年先までの輸送枠が埋まっているという。

一部の中国の自動車メーカーは、より高コストなコンテナ船による輸送を利用せざるを得ない状況にある一方、大手の比亜迪(BYD)や上海汽車(SAIC)、奇瑞汽車(Chery)などのメーカーは自前のRORO船団を構築する動きを見せている。

世界最大級の海運・車両物流グループ、ワレニウス・ウィルヘルムセンのラッセ・クリストファーセン最高経営責任者(CEO)によると、中国の自動車輸出は「いまだかつてない」ペースで加速しており、車両輸送の需要が驚異的な勢いで急増している。(翻訳・編集/柳川)

https://www.recordchina.co.jp/b989757-s25-c20-d0192.html

 

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21件のコメント

未曾有の大爆死を遂げたドイツ産の某ブランド、中国資本と提携して再出発を試みた結果……

1:名無しさん


超小型車のスマート(Smart)が帰ってくる。ただし、中国生まれとして── 。

2026年8月、中国工業情報化部(MIIT)の型式申請資料から、新型「スマート #2」の量産車が明らかになった。全長は2751~2764mm、2人乗り。見た目もサイズも、2024年3月にメルセデス・ベンツグループでの生産を終えた「スマート フォーツー」の後継と考えていい。発売は2027年を予定している。

ただし現在のスマートは、メルセデス・ベンツ傘下ブランドではない。

メルセデス・ベンツと中国の吉利控股(Geely Holding)が50%ずつ出資する合弁会社が運営し、研究開発と生産の中心は中国に移った。デザインはメルセデス・ベンツ、R&Dはスマート自身が中国で担い、吉利の中国生産・サプライチェーンを活用するという分業だ。つまり、「中国生まれの超小型車」というわけだ。

■メルセデスは「小さいスマート」を儲かる事業にできなかった

スマートと言えば、元々はスイスの時計メーカー「スウォッチ(SWATCH)」とメルセデス・ベンツの共同プロジェクトとして1998年に始まった。後にスウォッチが撤退し、2019年までメルセデスが単独でブランドを育てた。 フランスのハンバッハ工場などを拠点に、主にガソリン車の超小型車を製造した。

だが、メルセデス、当時のダイムラー・クライスラーは、スマートを儲かる事業として成立させることができなかった。世界販売は2004年に15万2100台、2005年には12万4300台、2006年には10万2700台と年々減少。英投資会社バーンスタイン・リサーチの調査によると、スマート事業はブランド発足から2006年前後までの累計損失で約33億ユーロ(約50億ドル)を叩き出し、「近現代の欧州自動車史上で最も巨額の赤字を出したプロジェクト」となった。

2014年に発売された3代目フォーツーでは、ついに自社だけで専用小型車を作る方式を断念。ルノーと共同開発し、3代目トゥインゴとプラットフォームやエンジンを共用して開発・生産コストを下げた。

EVへの対応が遅かったわけでもない。2007年から電動フォーツーを実証し、2012年には量産EV・EQフォーツーを投入。最後はエンジン車を廃止し、EQフォーツーへ一本化した。

それでも、メルセデス単独で事業を成立させる構造にはならなかった。

2019年、メルセデスは吉利との50:50の合弁を選ぶ。2020年1月に正式発足したsmart Automobile Co., Ltd.
の登録資本金は54億元。両社が27億元ずつ拠出し、メルセデス側は主にスマートブランドを現物出資した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/55cbf6c79e03bec7ec56b557df29cb9bdad5c9dc

 

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42件のコメント

「BYDのメインフレームは日本車を丸々パクったのでは?」と疑念の声が相次いでいる模様、自慢のEVシステムも実際のところは……

1:名無しさん




 後席のシートアレンジや室内の使い勝手を見ると、N-BOXを徹底的に研究していることは明白だ。左右独立の前後スライド、座面跳ね上げ式の分割可倒、後席まわりの構成まで、ここまでくると少なくともパッケージング思想については「研究」という表現を越え、コピーに近いと感じる。

 BYD担当者によれば、実際にN-BOX用のフロアマットや後席用パーツの多くがそのまま装着可能だという。ただし、シート固定部やスライド機構を動かしたときの質感まで同じではない。ドアまわりのウェザーストリップなど、日本の軽自動車が長年磨き込んできた部分までよく模している一方、動作時の節度感や振動の収束といった「感応品質」には差が感じられる。

https://www.webcartop.jp/2026/08/1868390/

 

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「日本では四川料理が大人気だよ!」と言われた四川省出身の中国人、「なんで?(困惑)」となったので……

1:名無しさん


 

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38件のコメント

「どう考えても国産車を買った方が幸せになれる」とBYDラッコの販売戦略の大失敗にツッコミ殺到、いくらなんでも無理があるわ……

1:名無しさん




 中国の自動車メーカー、BYDオート(以下BYD)は7月28日、軽自動車規格のBEV(バッテリー式電気自動車)「RACCO(ラッコ)」を発売した。

 海外メーカーが日本の軽自動車規格に準拠した専用設計のモデルを作ったのは量産車では初めてのこと。ジャパンモビリティショーなどのビッグイベントにおいて、母語ではない日本語を駆使し、前向きで明瞭なビジョンをプロンプターを使用することもなく語ってきたBYDの劉学亮副総裁は、今回の発表でも絶好調だった。

「2023年以来、地方を回るたびに『見てください。走っているのは軽自動車ばかりです。BYDに技術があるならば、責任があるならば、軽自動車を出していただけないか』と、よく耳にします。そこで2年前に私たちは決めました。電気の軽自動車を作ります、ゼロから。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/96242

https://i.imgur.com/WjbO1gx.jpeg

 

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30件のコメント

廃墟にあった観音像を破壊した中国人配信者、「呪いにご注意ください」と視聴者らに強がってたが……

1:名無しさん


幽霊が出ると噂の心霊スポットを訪れて、仏像を壊して呪いがかかるかどうか確かめる動画を投稿した、中国のインフルエンサー、江小如がその1年後に亡くなったことを、Webメディア「WHERE IS BUZZ」が伝えている。

https://x.com/Ajaykumaarji/status/2087964614722236677

台湾のニュースサイト「ETtoday」が中国のメディア報道を引用して報じたところによると、江は中国中南部の湖南省永州市にある蘭山県出身で、彼女の死に関するニュースは、彼女のアシスタントであると主張するソーシャルメディアユーザーを通じて広まったという。

本名は李だという彼女は、TikTokの中国語版である「Douyin」に130万人のフォロワーがいるインフルエンサー。廃墟巡りやその場所における超自然現象の探索といったジャンルを中心に投稿して人気を集めていた。彼女は夜にそれらの心霊スポットを訪れては、出生情報を木に打ちつけた上で、廃墟で夜を明かしていたという。

そんな江小暁は、ある日、廃墟にあった観音像を破壊した動画をシェア。仏像を破壊すると神々の怒りを自ら招くと信じられているため、彼女はハンマーで像を砕き、視聴者に「呪いにご注意ください」と語りかけた。その動画は多くの批判を受けたが、彼女のフォロワーの大半は、彼女の勇気を支持していた。

それから約1年経った今年7月15日、彼女が乗った中国南部の広西から広州へ向かう車の事故により、広州の病院に運ばれ集中治療室で人工呼吸器を使用し手当てを受けたが、意識は回復せず、8月10日に故郷のコミュニティの指導者によって彼女の死が発表された。

このニュースが、彼女のアシスタントだと名乗るSNSユーザーによって投稿されると、TikTokで仏像を壊した回の動画がバイラルに。ネットユーザーたちはこの事件を「カルマ」だと呼び盛り上がっているようだが、「United Daily News」によれば、科学的には彼女の行為と死の間に因果関係は証明できないという。

江小暁の死後に、彼女の母親だと名乗る女性が高額な医療費を払えないため、フォロワーたちに寄付を募る投稿をしている。いまのところ、事故の原因が何だったのかは報じられていないというが、果たしてこれは神の怒りに触れた天罰だったのか、それとも……?

https://madamefigaro.jp/culture/260816-haunted/

 

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63件のコメント

中国肝煎りのアニメ映画がまさかの大爆死、「これは失敗するだろうと誰しもが思うわ」と目撃者騒然

1:名無しさん


中国発アニメ映画「牛来」、まさかの大爆死。🤣

公開9日間で興行収入は約15万円。
観客は全国でたった236人。
いや、15万円って……。

公開初週の上映回数も全国で数百回程度。
しかもSNSでは「AIで作った動画のほうがまだマシ」なんて酷評まで飛び出す始末。

さらに驚くのが制作会社。
CEOを含めて、スタッフはわずか2人。
制作も配給も自前でやったという。

もう映画というより、ほぼ「2人の壮大な挑戦」だろ。
それにしても「牛来」というタイトル。

この興行収入を見ると、しばらく別の意味で忘れられそうにない。

236人の観客、逆にどんな人たちだったのか気になるわ。

 

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景気悪化で中国の食文化が数十年前に逆戻りしてしまった模様、食品大手のミネラルウォーターや果汁事業が苦戦する一方で……

1:名無しさん


中国メディアの毎日経済新聞は12日、「なぜインスタント麺がまた売れるようになったのか?」との記事を掲載した。

中国ではかつて「インスタント麺が売れなくなった」と言われたが、最近は売上が回復しているようだ。記事によると、食品大手・康師傅の2026年上半期は、インスタント麺の売上高が全価格帯で軒並み増加した一方、ミネラルウォーターや果汁事業(果実加工事業)は苦戦した。

8月11日に発表された康師傅控股の上半期業績によると、売上高は前年同期比1.1%増の405億4500万元(約9570億円)、親会社株主に帰属する利益(純利益)は同7.1%増の24億3300万元(約575億円)となった。売上総利益率は同1.3ポイント増の35.8%となった。

製品別に見ると、飲料事業が最大の収益源で、上半期の売上高は同0.7%増の265億4100万元(約6260億円)となり、グループ全体の売上高の65.5%を占めた。同期間中、製品構成の最適化により、飲料部門の売上総利益率は前年同期比0.7ポイント上昇し、38.4%となった。

飲料のカテゴリー別では明暗が分かれた。「お茶」が上半期で唯一、前年同期比で増加し、売上高は同9.1%増の116億4000万元(約2750億円)となった。一方、ミネラルウォーターは同4.9%減の22億5900万元(約533億円)、果汁は同13%減の25億7200万元(約608億円)、炭酸飲料・その他は同2.8%減の100億7000万元(約2370億円)となった。

インスタント麺事業は第2位の収益部門で、上半期の売上高は同2.0%増の137億3300万元(約3250億円)となり、グループ全体の売上高の33.9%を占めた。同部門の売上総利益も改善し、売上総利益率は同2.5ポイント上昇して30.3%となった。

中国のSNS・微博(ウェイボー)では、タイトルの「なぜインスタント麺がまた売れるようになったのか?」がトレンド入り。ネットユーザーからは「就職競争が激しく、貧乏だから」「フードデリバリー(出前)が高すぎるから」「デリバリーは高くて手が出なくなったから」「経済が悪化しているから。デリバリーすら高くて注文できない」「失業中はインスタント麺しか食えない」「インスタント麺でやり過ごすしかないんだよ」など、生活が苦しいとの意見が相次いだ。

また、「(国営テレビの)ニュース番組『新聞聯播』が、今さっき『中国経済は安定の中で好転している』と言ってた(棒)」「ニュースでは海外の人々はみんな苦しい生活を送っていると報じられている(棒)」「『新聞聯播』を見ていれば一生幸せ」など、報道と生活実感のギャップを皮肉るようなコメントも散見された。

このほか、「総菜やデリバリーに比べて清潔だしおいしい。この1年は確かにインスタント麺をよく買ったな」「インスタント麺の方が、冷蔵庫の中で2~3年放置された(飲食店やデリバリー、スーパーなどで出される)調理済み食品よりよっぽど健康的」「インスタント麺は衛生的。ここ数年、デリバリーのネガティブなニュースばかり見てきたから」「インスタント麺の方が健康的だと気付いたから(泣)」など、食品安全を理由に挙げるコメントも複数見られた。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b989498-s25-c30-d0052.html

 

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「広報担当が堂々とそんな仕様を公言するんじゃない」とBYDラッコの”独自性”が話題に、なんか見覚えのある車だと思ったら……

1:名無しさん




 BYD担当者によれば、実際にN-BOX用のフロアマットや後席用パーツの多くがそのまま装着可能だという。ただし、シート固定部やスライド機構を動かしたときの質感まで同じではない。ドアまわりのウェザーストリップなど、日本の軽自動車が長年磨き込んできた部分までよく模している一方、動作時の節度感や振動の収束といった「感応品質」には差が感じられる。

https://www.webcartop.jp/2026/08/1868390/

 

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中国自慢のドローン産業が思わぬ展開により破綻の危機に、自分の置かれている立場に習近平が気付いた結果……

1:名無しさん


中国で人気のドローンによる空中ショーが、急きょ中止される例が各地で相次いでいる。北京の超高層ビルに小型機が衝突した事案を受け、中国政府が統制を強化したことが要因とみられる。食品配送など日常的な無人機利用にも規制の動きが広がり、中国が国を挙げて成長を促していたドローン産業は転換点を迎えている。

 ドローンショーは、LED(発光ダイオード)を搭載した数千ものドローンを夜空に飛ばし、プログラム制御で図形や文字を描くもので、空中のイルミネーションとして人気がある。

 「上級部門の通知により、空域管制の影響で8日に予定されていたドローンショーは中止する」

 今月7日、安徽省宿州市当局は、このような通知を発表した。重慶市や甘粛省敦煌、湖南省長沙などの観光地でも7、8、9日に予定していたショーが突然中止された。貴州省にある観光施設の担当者は取材に「管制の影響で中止になった。いつ再開できるか分からない」と答えた。

習近平(シージンピン)政権は、高度1000メートル以下の空域を利用するドローンなどのビジネスを「低空経済」と呼ぶ。新たな成長エンジンと位置づけ、2026~30年の経済・社会政策の方向性を示す第15次5か年計画にも「大きく育成させる」と明記した。

 今年の春節(旧正月)期間中には、中国全土でドローンショーが開催された。中国紙・証券日報によれば、ショーを手がける広東省深センの新興企業1社だけで期間中の実施回数が約430回に上ったとし、「文化観光の目玉になっている」という。

 ただ、6月下旬、北京中心部の高層ビルに小型機が衝突し、1人が死亡、13人が負傷する事案が発生。香港英字紙サウスチャイナ・モーニングポストは、ショー中止の動きはこの事案を受けた措置だとし、「政府はリスク管理を強化し新たな脅威に対処している」と伝えた。

 同紙によれば、上海では送配電網の点検でドローン使用を控える動きが広がる。深センでもドローンによる出前サービスが一時停止された。ドローン関連産業は政府が振興を後押ししてきただけに、業界では戸惑いが広がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/729366db2328f2088d479603b205cffd83f58035

 

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今年最強の台風13号が上陸した中国、各地の主要都市に甚大なダメージを食らっており……

1:名無しさん


偽物だ! !
これはAIだ
大国がこんな深刻な水害に見舞われるはずがない、
これはすべて境外勢力が意図的に捏造した映像だ! !
デマを信じず、デマを広めず、寄付しない! !



中国で今年最も強い台風13号(ドルフィン)が広範囲‌に被害をもたらした。中部や東部の⁠各省で記録的な雨をもたらした後、首都北京にも断続的な豪雨を降​らせ、主要道路が冠水し車両が立ち往生した。

国営新華社通信によ‌ると、北京市当局は12日、上から2番目に深刻な暴雨警報を発令した。バ‌ス250路線が運休し、地‌下鉄10路線が減速運転を実施した。​観光施設150カ所が閉鎖された。

交流サイト(SNS)「レッドノ‌ート」に投稿された映像では、北京の複数車線の道路‌が豪雨で川の​ようになり、一部が水没した乗‌用車やバスによって交通がまひしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d1e5f4c9ec9b1a787fdbc9b17e7f25871fe5bad

 

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「こんな最低地上高付近に剥き出しのバッテリーとか」とBYD RACCOの脆弱すぎる構造にツッコミ殺到、真冬のわだちを知らんのか?

1:名無しさん






RACCO(ラッコ)は中国のBYDが日本市場のためにゼロから設計・開発した軽自動車規格の電気自動車(EV)である。日産で軽EVのサクラなどの開発を担当した人物がラッコの開発を主導したとの報道も見られるが、それはない。田川博英氏がBYD Auto Japanに入社したのは2025年8月のこと。ラッコの開発がスタートしたのは2023年のジャパンモビリティショー(JMS)後のことであり、田川氏がBYD入りした頃にはとっくに形はできあがっていた。

要所でBYD Auto Japanをはじめとする日本側の意見を聞き入れたりはしたが(当初、電動スライドドアは助手席側だけだったのに、最終的には両側になったことなどを含めて)、ラッコは純粋にBYDの中国人従業員によって企画・設計・開発が行なわれたクルマである。詳しくは8月31日に発売される『BYDラッコのすべて』(三栄)で触れているが、取材陣の目に触れないように隠したのでなければ、中国・深圳(しんせん)にあるBYDの開発拠点で会った技術者たち(集合写真撮影の際にはゆうに100名を超える従業員が集まった)はみな明るく元気な中国の人たちであった。それに各開発領域のリーダー格の人たちを含めて、みな若かった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2fd17602ebbd22c14f5860f4f776a6d3c2802830

 

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欧米市場と国内市場から締め出された中国企業、「日本市場に活路を見出すしかない」と言い出し始めて……

1:名無しさん


中国自動車メーカーが、電気自動車(EV)で日本へ活路を求めている。
背景には、中国自動車市場の成長鈍化や、米国や欧州への輸出で直面する関税障壁がある。

EVの普及が遅れている日本だが、日本固有の規格である「軽EV」の分野を突破口に、市場の開拓を目指す動きが出てきた

「日本は長いスパンでやっていく」

EV最大手、比亜迪(BYD)の劉学亮副総裁は先月28日、日本専用設計の軽EV「RACCO(ラッコ)」の発表会で、シェア獲得に腰を据えて取り組む考えを示した。ラッコの開発では、日産自動車の軽EV「サクラ」の元開発者を責任者に抜てき。ファミリー層に人気の自動スライドドアを採用し、傘立てスペースや保温機能付きのカップホルダーなど装備にも工夫を凝らした。

自動車市場、国内勢も苦戦 消費不振とEV過当競争で―中国

 BYDの2025年の世界販売台数は約460万台。EVでは米テスラを抜き首位に躍り出た。東南アジアや欧州を中心に、台数を伸ばしている。一方、中国での新車販売台数は前年割れの月が続き、成長が鈍化。中国政府が新車販売台数の約5割を占めるEVなど「新エネルギー車」に対する優遇策を縮小したことなどが響いている。

 欧米市場への進出は関税障壁がネックとなる。米国は中国製EVへ100%の関税を掛け、欧州連合(EU)も関税率を引き上げ、中国自動車メーカーの参入を食い止める構えだ。関税措置がない日本は相対的に参入障壁が低く、海外メーカーにとって課題とされる販売網の構築では日本の輸入車販売大手などと組んで全国展開を急ぐ。

 このほか、中国の自動車大手奇瑞汽車(チェリー)が自動車用品大手オートバックスセブンなどと組んで軽EVを共同開発し、来年にも発売すると発表。高級EVブランド「ジーカー(Zeekr)」も、高価格帯のミニバンEV投入を表明した。

 中国自動車メーカーからみた日本市場について、アリックスパートナーズの清水弘之氏は、「EVの普及率は低いものの、米国や欧州と比べ、制限が少なく参入しやすい。『ローリスク・ローリターン』な市場に近い」と分析する。

 一方、TNCリサーチアンドコンサルティングの呉明憲氏は、「高品質を求める日本の消費者が中国車を進んで買いにいくとは考えにくい」と指摘。EVの地方での普及へ「販売、メンテナンス網を拡大させられるかも課題だ」と話した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026081000638&g=use

 

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左派が大絶賛するBYDがひっそりと死にかけている模様、キャッシュリッチ企業と宣伝されていたが現状は……

1:名無しさん


3月末の分析でBYDの財務内容を指摘しましたが、BYDの未払い商業手形が急増しています。

2025年9月末の約8.1億元から、2026年7月末時点で約329億元に達しました。

帳簿上の現金1,678億元のうち、
・オートファイナンス預金約400億元
・理財商品約600億元
を控除した実質可処分は約678億元。

ここに約329億元の商票残高が加わり、短期借入も急増しています。

「豊富な現金」という物語は、バランスシートの拘束資金と手形負債の急膨張によって、すでにその根拠を失っています。

以前のようにサプライヤー資金(商票)で高水準の設備投資を賄うモデルが機能しにくくなり、借入依存度が高まっている。営業キャッシュフローの弱さを財務キャッシュフローで補う構造が常態化しつつある点は、特に注意が必要です。

短期的には信用力で手形を消化できていますが、営業CFの回復と満期管理が伴わなければ、バランスシートへの圧迫はさらに強まる可能性が高い。

この構造的な変化をどう乗り越えるかが、今後のBYDの財務健全性を測る最重要ポイントです。

 

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酷暑に耐えかねた中国で流行中の暑さ対策、「そんな物まで爆発するのかよ」と衝撃的な展開に突入中

1:名無しさん


中国で、夏の暑さをしのぐため、冬瓜(とうがん)を抱いて寝るという珍しい暑さ対策が注目を集めている。

しかし、専門家は、冬瓜を長時間抱いていると内部で発酵が起こり、爆発する可能性があると警告した。

10日(現地時間)、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)によると、最近、中国のSNSに、大きな冬瓜を抱いて寝る様子が投稿された。

一部のネットユーザーは、数晩にわたって冬瓜を抱いて寝たところ、冬瓜が爆発し、悪臭を放つ腐った液体でベッドや床が汚れたと伝えた。

あるネットユーザーは「爆発した。悪臭は耐えられないほどだった」とし、「まるで下水管が破裂したようだった」と話した。

湖北省中部に住むある女性は、自身の経験を紹介し、この方法で暑さをしのがないよう、ほかの人にも呼びかけた。

女性は「腐った冬瓜の実と汁でベッドシーツが台無しになった」とし、「本当に気持ち悪く、結局ベッドシーツを全部捨てなければならなかった」と話した。

夏に冬瓜を抱いて寝るのは、古代中国から伝わる伝統的な暑さ対策だ。

清朝時代(1644~1912年)に出版された健康に関する著名な書物『閑情偶寄』には、中国南部の住民が夏、冬瓜を抱いて寝る風習が記されている。

この暑さ対策の根拠は、冬瓜が95%の水分を含んでおり、肌に触れると熱を吸収するという点にある。専門家らは、冷たい水を入れた袋を抱いているのと同じような効果があると説明している。

しかし、冬瓜を数日間そのままにしておくと、破裂する可能性がある。成都農林科学院所属の上級農業専門家、敖清燕氏は「冬瓜の皮にある白いろう状の層が、肌との度重なる接触によって傷つくと、微生物が侵入する」と話した。

これらの微生物は、冬瓜の内部で糖分や有機物を分解して発酵を引き起こし、その過程で二酸化炭素を発生させる。ガスが蓄積すると爆発する可能性があると、敖氏は警告した。

敖氏は「冬瓜を抱くのは、夏の暑さをしのぐための安価で一時的な方法にすぎない」とし、「冬瓜が破裂したり、カビが生えたりする危険があるため、おすすめしない」と話した。

https://s.japanese.joins.com/Jarticle/353338

 

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