「明日からは覚悟した方がいい」と業者に通告された被災地住民、液状化で水道管は応急的に直しても……
【悲報】業者から「地震で消雪パイプやられたから明日からは覚悟した方がいい」と言われる。
— 西輝望見@きまっし金沢 (@westnozomi) January 23, 2024
そうか、そうなるのか。
液状化で水道管は応急的に直しても消雪パイプまでは手が回らないだろうからね。これは…笑えなくなってきた
フーシ派に拿捕された日本郵船の船、やりたい放題に使われていてもう笑うしかない模様
フーシ派に拿捕された日本郵船の船やりたい放題使われてて草
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 23, 2024
返せよ pic.twitter.com/0JCdf10Gkf
週刊文春の誤報により恩師を自殺に追い込まれた人、文春編集長にコメントを怒りを隠せない模様
個人的にこのコメントは正気でいられない。
— るくれるく (@djalminha20) January 22, 2024
週刊文春は一大学教授の批判記事を何度も続けて自殺に追い込んだだろうが。
根も葉もない中傷だったと明らかになって謝罪広告を出す羽目になったよな。
間違った事をして無実の教授を自殺に追い込んだ週刊文春。私は生涯許さない。 pic.twitter.com/UxRNN1xEov
東京新聞の原発批判記事が「純度100%の妄想」だと判明、斜め上すぎる内容で読者をドン引きさせる
これは何のための記事ですか?実際に存在しない原発を元にした震災被害の創作は、不必要な煽りにすぎません。愚かで不謹慎です。
— 分電でんこFC(電力・エネルギー業界応援) (@denkochan_plc) January 22, 2024
「珠洲原発があったら…もっと悲惨だった」 能登半島地震で孤立した集落、原発反対を訴えた僧侶の実感:東京新聞 TOKYO Web https://t.co/KHdov1klVZ
とある工場に存在する「無駄ルール」を新任管轄者が廃止すると……、組織知として物語部分を継承しないと大変なことになるという話
システム論でいう「物語性の喪失」案件。
— 怒羅衛門ひよこメンバー (@doraephoneomote) January 22, 2024
組織知としてちゃんと物語部分を継承していないと、ルールが形骸化してルールを守らない人間が出たりしてまた過去と同じ事故が起こる。 https://t.co/llw8l8mW5W
例えば、ある工場で、長袖着てるとどうしても袖が機械に巻き込まれてしまうので、工場内は長袖禁止して、その代わり冬でも半袖でいられる様に暖房ガンガンにかける、みたいなルールが出来たとする。
— 怒羅衛門ひよこメンバー (@doraephoneomote) January 22, 2024
でもその経緯が継承されず、「長袖禁止」と「暑いくらいに暖房をつける」というルールだけが残る。 https://t.co/dcxyyv9Dwp
選挙戦での敗北の件で「ごく常識的な提言」を党本部に申し入れた野党議員、すると驚くべきことに……
塩村あやかが立憲の議員にしてはきわめてまともなことを言っているのだが、かの党ではこういう発言は処分案件の対象らしい(怖。先日の共産党の異論党員排除もそうだったが、この狭量さが野党の支持をどんどん目減りさせていっているのだがなあ。 pic.twitter.com/OuoZN3QvdN
— 唐沢俊一 (@karasawananboku) January 22, 2024
「被災地でのヘリ救出を否定するネット解説と日本の停滞には関係がある」と朝日新聞が主張、なお内容の方はほぼ100%……
朝日新聞のネット時評、能登半島地震のあとのネットでの、ヘリでの救出などを「できない」という解説が乱発した現象についてです。多分日本の停滞と関係あるでしょう
— 藤田直哉@『ゲームが教える世界の論点』『新海誠論』 (@naoya_fujita) January 20, 2024
(藤田直哉のネット方面見聞録)災害対応、「できない理由」探すより:朝日新聞デジタル https://t.co/rRPaHOUfsK #
マニラLRTの『駆け込み乗車はおやめください』なアニメ風広告、「公式で流す所がすごい」と驚く人が続出中
マニラLRTの「駆け込み乗車はおやめください」広告。うっかり挟まれたら最後、全身ボロボロになるまで引きずられます! pic.twitter.com/Nz00YW8378
— クーロン黒沢 (@kurosawa6502) January 22, 2024
段ボールの運び方で安倍元首相を揶揄しようとした活動家、引っ越し屋の経験者からマジレスを食らってしまう
引っ越し屋でバイトしてた目線で見ると、重そうな顔とか以前に、左手で上箱を抑えてる安倍さんの方が明らかにたくさんの箱を運んでると分かる比較。腰への負担を減らすため箱は安倍さんの様に両手で対角線の反対側を持ちましょう。そうする事でリレーもしやすくなります。 https://t.co/4CYOiSFieT
— アイゼナッハbot (@silenceadmiral) January 22, 2024
「ロシア帝国のアラスカ売却は違法とする法令」にプーチンが署名、本当かどうか困惑する人が続出している模様
ロシア(帝国)のアメリカに対するアラスカ売却は違法とする法令にプーチンが署名した?????????マ????????????? https://t.co/6G8SKbcsVZ
— 針泉@大鏡路地/「日本国は手を抜けない」小説家になろうにて連載中 (@harishimizu) January 22, 2024
「記事を読んで青ざめました…」と米NYタイムズ紙を読んだ山口市民が不安感を吐露、記事の目玉になってる歴史的名所は……
「記事を読んで青ざめました…」米NYタイムズ紙「2024年に行くべき52か所」に選ばれた山口市民に広がる“声に出せない不安”
米ニューヨーク・タイムズ紙は1月9日に、世界各地を対象にした「2024年に行くべき52カ所」を発表し、日本の山口市を3番目に選出した。同市が「西の京都」と呼ばれながらも京都のように観光客で混雑しておらず、600の歴史がある「山口祇園祭」、国宝の「瑠璃光寺五重塔」などを選出の理由として紹介しているが、これに市民は手放しで喜んでいる様子でもないようで…。<中略>
ただ、その傍らで見逃せない声がある。ある山口市民が小声でこうつぶやく。
「山口市が観光地と言われても正直、ピンと来ない。たしかに日本三大名塔とされる瑠璃光寺の五重の塔をはじめ、雪舟庭やサビエル記念聖堂など、歴史的な名跡が多く、コンパクトながら県庁所在地として都市機能も整備されており、住んでいてもこれほど快適な都市はない。だけど、市内の観光スポットなんて半日もあれば回れてしまう。海外からわざわざ訪れてもインバウンド客は暇を持て余してしまうのでは?」(60代男性)
別の40代女性もこうやきもきする。
「NYタイムズの記事を読んで青ざめてしまいました。だって、『完璧な美しさ。ぜひ訪れるべき』と激賞されている瑠璃光寺の五重の塔はいま改修の真っ最中なんです。四方を工事用の目隠しボードで覆われていて、26年まで実物を見ることはできません。
推奨されている7月の八坂神社での祇園祭りも、鷺舞い神事や1000人規模の市民総踊りは見ごたえ十分ですけど、京都の祇園祭りに比べるとあまりに小規模。宿泊拠点の湯田温泉も街中温泉で、温泉情緒はイマイチです。NYタイムズ紙が『オーバーツーリズムとは無縁。京都以上に興味深い』と山口をほめてくれるのはうれしいけど、海外からのゲストを失望させてしまうんじゃないかと思うと心配で心配で…」
全文はこちら
https://shueisha.online/newstopics/189547
日本版ネトフリが「韓国コンテンツだらけ」になった理由が判明、架空の“グローバル顧客”に向けたビジネスはやめよう
だからネトフリは韓国コンテンツだらけなんやな。しかもオリジナル作品がやたらとつまらないんだが…
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) January 22, 2024
ヒット連発、Netflixアジアの制作トップは韓国人女性。成功の理由は「世界を目指さない」こと|BUSINESS INSIDER https://t.co/TYKF6DRgkC
ヒット連発、Netflixアジアの制作トップは韓国人女性。成功の理由は「世界を目指さない」こと
Netflix(ネットフリックス)のコンテンツ制作でアジア(インドを除く)のトップを務めているのが、韓国人女性だということをご存知だろうか。
「イカゲーム」「愛の不時着」「梨泰院クラス」「キングダム(韓国作品)」……。
これらのヒット作品全てを仕掛けたのがキム・ミニョンさん、Netflixアジアコンテンツ部門のバイス・プレジデントだ。
韓国作品が世界でヒットを飛ばすたび、日本で必ずと言っていいほどささやかれるのが「韓国は世界を向いているから(それに比べて日本は……)」という“ぼやき”。
ところがキムさんは「地国でのヒットこそが成功だ」と言い切り、グローバルヒットを狙うスタッフを「ここには海外行きのチケットはない」と諭(さと)す。アジアのリソースを欧米のためには割かない、架空の“グローバル顧客”に向けたビジネスはやめよう、と。
キムさんはこの1年半、日本に滞在し、Netflixジャパンに“テコ入れ”してきた。
ローカル戦略を重視するため、社内の会話は日本語。キムさん自身は英語が堪能だが、「グローバル企業だから英語で話せ」と強いることは決してない。日本滞在時の制作会議には、通訳者が立ち会った。
全文はこちら
https://www.businessinsider.jp/post-280267
メルカリの事業構造が斜め上の方向にワープ進化している模様、儲かって儲かって笑いが止まらない状況に
メルカリの債権残高が1300億円超え。定額払いは年率15%なので凄い勢いでストック収入が増えていますね。 pic.twitter.com/uSPPDfW10H
— Kabu Berry (yama) (@nagoya_kabuoff) January 21, 2024
学校給食にコオロギを出していたベンチャー企業、誰もが予想した通りの展開を迎えてしまった模様
【朗報】
— 神谷一華 (@reo218639328632) January 21, 2024
学校給食にコオロギだしていた会社
潰れたようです🙌🙌🙌 pic.twitter.com/8ACfNBqp2l
JAXAの記者会見がお通夜状態すぎて「もうちょっと喜んだら?」と記者に質問される状況に、良くある会見と完全に逆w
NHKの記者、成功したのに表情が硬いぞという質問wwwwwww
— 草F1 (@MADCOINX) January 19, 2024
実はこの記者、水野解説委員はロケット工学が専門
お前ら表情硬いからもっと喜べよというメッセージだなwww#SLIM pic.twitter.com/oZ94epG0jn
2000隻の旅客船を徴用して被災地に投入するプラン、詳細に検討するともっと酷いことがわかった模様
どっかのバカが国内には旅客船が2000隻とかいうとるけどそれは旅客船協会が把握してる小型船も含めた数字で実際は中長距離旅客船もしくはRoRo船を投入しないと波浪に耐えられん。(see also.北海道の遊覧船事故)
— 💉×7ヰるへるむ・わっかかわっかー・三世 (@marman_band) January 21, 2024
となれば120隻前後やぞ。当然その120隻による物資輸送を全て止めなならん。アホかって話
小学生向けの動物心理学の問題、元ネタの論文の著者を困惑させる悪問で”答え”が行方不明に
小学生の問く動物心理学の問題です。 pic.twitter.com/8RkjxjeILV
— Kazuhiro Goto (@drkgoto) January 21, 2024
多分この論文の著者は僕なのですが、問い2に関してなんと答えれば正解なのか、わからない………どちらとも言えない? https://t.co/PijYNSzvW0
— Shun Satoh (佐藤駿) (@Discusshuki) January 21, 2024
能登半島の有名スポット「ゴジラ岩」、海底の隆起で変わり果てた光景に変貌してしまった模様

能登外浦の沿岸は大規模な土砂崩れで道路が今もあちこちで寸断されている。内浦側から峠道を抜けて外浦に出ると、珠洲市馬緤(まつなぎ)町の沖に浮かんでいた「ゴジラ岩」が海岸から陸続きになっているのが見える。地震による地盤の隆起が原因とみられる。
ゴジラ岩は高さ約2・5メートル。2003年に米大リーグ入りした松井秀喜さん(能美市出身)の愛称にちなみ、話題を集めた。
ゴジラ岩近くの駐車場西側の道路は土砂でふさがれたまま。駐車場に車を止めた埼玉、群馬両県警の警察官が隆起して新たにできた海岸を歩いて、西へ約1キロ離れた避難所の大谷小中にパトロールに向かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a049365ea10c9f662f7eec0e00db8fd2985bdc28
