1:名無しさん


会社のミスで大金を得た男性が持ち逃げ? どちらの立場に共感するかで、SNSの意見も真っ二つに。

会社のミスによって一度に数十年分の賃金を受け取った男性は、そのお金を持ったまま何処かへと消えてしまった。『Fortune』『Business Insider』などの海外メディアが報じている。

■27年分の賃金が一度に

チリの冷凍食品加工工場で働く男性は、5月分の賃金として会社から50万チリ・ペソ(約7万5千円)が支払われるはずだった。ところが、総務部のミスによって、1億6,500万チリ・ペソ(約2,400万円)の小切手を受け取ったという。

これは支払われるはずだった金額の約330倍になり、今後も毎月同額を受け取っていたとしたら、27年分もの賃金になる。

■男性はそのまま失踪

当初、男性は賃金の過払いを報告し、総務部は返還するために銀行へ行くよう指示した。男性は翌日に銀行へ行くと約束したが、3日間の音信不通の後、弁護士から会社宛てに辞職の申し出があったという。

その後、男性の行方はわからず、払いすぎた賃金が返ってくることはなかった。

全文はこちら
https://sirabee.com/2022/07/11/20162889897/

 

2:名無しさん


勝ち逃げ

 

8:名無しさん


幸せに暮らしましたとさ
めでたしめでたし

 

14:名無しさん


いろんな事が起きすぎてあいつの名前忘れたわ

 

107:名無しさん

>>14
田辺だよ

16:名無しさん


今思えば田口翔なんてただのチンピラ、小物だったな
山上の前では霞んでしまう

 

19:名無しさん


微妙な金額だが、日本の物価基準だからか?

 

27:名無しさん


地続きの国なら海外に逃げれば
逃げ勝ちかな

 

30:名無しさん


なんかどっかで見たぞこのパターン

 

50:名無しさん


過払いする側がおかしい

 

52:名無しさん


どこでも、やることは一緒か
人の業は深いな

 

53:名無しさん


どこかで聞いたが会社側でわざと多く給料を支払って後で多額の請求を盾に奴隷化する

 

76:名無しさん


もう生きてなかったりして
口は災いのもと

 

88:名無しさん


チリ版田口か
日本だと逃げきれなかったけど、チリみたいな国じゃいくらでも逃げ隠れできそう
あんな国の警察じゃマトモに探してくれないだろうし

 

85:名無しさん


アニータは当時の金持ち日本から大金ぶん捕った英雄になってる。
その金で社会福祉やったり、向こうのTVで放送してた。

 

113:名無しさん


27年分の給料か
日本で年収400万としても1億Ⅰ000万円か

日本じゃ逃げ切れないだろうし金額も微妙だわな
でも、いい加減な国なら逃げてしまえば楽に暮らせるのかもな

 

128:名無しさん


こういうもんは時効があるやろ

 

129:名無しさん


国が変わってもだいたい同じような行動するんだな

 

131:名無しさん


巨額の臨時ボーナスだな