これ豊洲のタワマンで管理組合の理事やった時に住民に言われたなぁ😹
— にざかな(Nizakana)。 (@Nizakana4649) November 27, 2025
50万くらいのツリー🌲を買ったんだけど、「うちは子供いないんだから無駄なもの買うな」って投書が複数来た✉️
1000戸以上あるとこだったから1戸あたり500円弱の出費なのにみんな厳しい😢 https://t.co/z0n44BSx7u
これ豊洲のタワマンで管理組合の理事やった時に住民に言われたなぁ😹
— にざかな(Nizakana)。 (@Nizakana4649) November 27, 2025
50万くらいのツリー🌲を買ったんだけど、「うちは子供いないんだから無駄なもの買うな」って投書が複数来た✉️
1000戸以上あるとこだったから1戸あたり500円弱の出費なのにみんな厳しい😢 https://t.co/z0n44BSx7u
中国、なぜかはわからんがバルト三国にも喧嘩を売ってやがる。
— ブラックチャイナ@認識中国 (@superwangbadan) November 22, 2025
「エストニア、85億の地球の人口のうち99.99%が知らないようなちっぽけな国が、中国様に向かって最後通牒を出すのか」
事情はよくわからんが、もちろん、こっちはエストニアを応援するぜ! https://t.co/K0XRwTGAg3
エストニアの対外情報機関は17日発表の年次報告書で、中国は同国政府が支配する「沈黙の世界」を望んでいると指摘し、増大する同国の影響力に警戒感を示した。
また、世界が中国のテクノロジーへの依存を強めていることや、中国が「ロシアに倣って」偽情報を拡散していることにも言及した。
同機関は、「中国の主要目標は、米国と欧州を分断することだ」と指摘。「中国は、分裂した欧州が恐るるに足らず、米国ほど激しく抵抗することはまずないと非常によく理解している」
さらに、「中国の外交政策理念の実践や『人類運命共同体』の構築は、中国政府に支配された沈黙の世界につながる」と主張した。
エストニアは従来、国境を接する大国ロシアに懸念を示してきたが、近年は中国の影響力への懸念を訴えるようになってきている。
対外情報機関トップのミック・マラン(Mikk Marran)氏は年次報告書の序文で、「(中国の)活動は毎年、新たな安全保障上の問題を引き起こしている」と指摘。「中国はロシアとの連携を密にしているが、中ロ関係もおおむね中国優位となっている」
中国の習近平(Xi Jinping)国家主席は今月、中東欧17か国の首脳らとオンライン形式で会談し、中東欧から中国への輸入を増やすと約束した。
エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国はこの会談に首脳ではなく格下の閣僚を出席させた。中国を冷遇したものと広くみられている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3332319
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)ってさ、自民党辞めちまえよ。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) November 26, 2025
高市首相vs野田代表、初の党首討論…勝者は? 与野党議員に緊急取材(日テレNEWS NNN)#Yahooニュースhttps://t.co/o9sXZRavIX
■高市首相VS野田代表直接対決…「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」
午後3時、首相にとって初の党首討論が幕を開けた。立憲民主党の野田代表は「まさかこうして党首討論で相まみえるとは」と冒頭一言。
実はこの2人、多くの政治家を輩出している「松下政経塾」の先輩後輩の間柄。当時、高市首相の入塾面談の面接官を野田代表が担当し、「○」をつけたという。野田代表の選挙のビラ配りを手伝うなど、過去には政治活動も一緒にしていたという2人。初対面から約40年、今は「政治スタンスは大きく違う」(野田代表)両トップによる党首討論で戦いに勝ったのは――
日本テレビ政治部は与党15人・野党15人の国会議員30人に緊急取材「勝ったのはどちらか?」
●高市首相の勝利…6人
●野田代表の勝利…9人
●引き分け…15人
■高市首相が勝利は6人…「安全運転」「守り切った」
「高市さんは準備した感じ。安全運転だった」(自民ベテラン)
「高市さん、守り切った」(自民中堅)
「野田さんは攻めづらかっただろう。3テーマは多かった、野田さんの失敗」(自民中堅)
「野田さんは質問が長すぎて小難しかった」(自民幹部)
■野田代表が勝利は9人…「格が違ったように見えた」
「高市さんが序盤から押されていた印象。議員定数削減の話は完全に議論のすり替え」(立憲幹部)
「格が違った。野田さんに対し高市さんの答弁は軽かった」(立憲中堅)
「野田さんが一枚も二枚も上手だった」(自民若手)
「高市さん逃げ回ってばかり。ただ野田さんも手加減?政経塾の後輩でもあり」(立憲中堅)
「高市さん最後はトーンが上がっていたが、予算委のときより激しさが減ったように感じた」(立憲中堅)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ead0bffb28d38e65a12b2dee30f2f1b363a0c2
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。
ホテルスタッフもバスのドライバーさんも観光地に住む皆さんも、中国人減って喜んでます。
今更炎上気にしませんが、「汚されなくて済むから」です。
当ホテルの近くのコンビニの店長さんから聞いた話です。
店長「おい!駐車場にゴミを捨てて行くな!」
中国人「駐車場にゴミ箱を置いてないあなたが悪い!昔は日本のコンビニの外には必ずゴミ箱があったから、私達はちゃんとゴミ箱に捨てました!ちゃんと仕事しなさい!」
店長「黙れゴミ!ゴミ持って帰れ!」
そう言えばありましたねぇ。
コンビニの外にゴミ箱設置してた時代…。
「中国人が来なくなって、観光業界に大打撃」
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) November 26, 2025
これ、正確にはね
「中国人のツアーを運営している旅行会社に大打撃」くらいの事だと思うんですよね。
もっと言うと、「その旅行会社と癒着、依存してるお土産業者やバス会社、宿泊施設にまあまあ打撃」かなと。…
中国から団体旅行を多く受け入れている宿泊施設、観光地にとっては大打撃だが、上記のような状況は、中国人向けインバウンドの全体を反映しておらず、関係者の受け止め方は比較的冷静だ。
第一に、訪日外国人旅行者に占める中国人の存在感はかつてほど圧倒的なものではない。
観光庁の統計によると2025年1~10月の訪日外国人旅行者は3554万7200人。前年同期から17.7%増えた。通年でも、過去最多だった2024年(3687万人)を上回るのほほぼ確実だ。
そのうち中国人は同40.7%増の820万3100人。ゼロコロナ政策や処理水放出の影響で戻りが遅かった分、今年の伸び率は非常に高いが、それでも訪日外国人旅行者全体に占める割合は23%で、コロナ禍前の2019年の30%(総数3188万2000人、中国人959万4000人)から大きく低下している。
日本のインバウンドにとって中国人は重要なターゲットではあるが、伸びしろは違うところにある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed024efca3d9b4126b3e018d04548c20aa1be71?page=2
高市政権に異論唱える石破前首相、「後ろから…」地元からも懸念の声
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) November 26, 2025
とうとう朝日新聞にまで「後ろから」芸を書かれてしまったか…。 https://t.co/jX4xesdhvI
高市政権に異論唱える石破前首相、「後ろから…」地元からも懸念の声
自民党の石破茂前首相(衆院鳥取1区)が、高市早苗政権への異論や疑問を唱えている。党内で非主流派とされた頃から、時の首相や政権に対する直言は持ち味だ。しかし、退任からほどなく後継政権に批判的な姿勢を見せることに、地元からも懸念の声が聞かれる。
「どのように政策が変わっていくか分からないが、その時さえ良ければいいという話ではない。どうやって山を守り、どうやって国を守るか、そのことに直結する話だ」
鳥取市内で11月22日に開いた国政報告会。石破氏は会場を埋めた約300人の支援者らを前に力を込めた。首相在任中に打ち出したコメ増産の方針を高市政権が転換したことを念頭に置いた発言で、「(コメ増産の方針が)間違っていたとは全く思っていない」とあらためて強調した。
また、公明党との連立解消について「決して正しいと思っていない」と主張。「野党の時も一緒にやってくれた。つらい時、苦しい時の恩を忘れてはならない」と述べた。
https://www.asahi.com/articles/ASTCT15S5TCTPUUB005M.html
国会中継で新人として初質疑する れいわ新選組・奥田ふみよ氏…が普通じゃなくて怖い…
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) November 25, 2025
奥田氏
『ピアノ講師をしていた”普通のお母さん”でした…』
『親ガチャで苦しまないで…』
『政府の暴走により戦争という大量殺戮を起こさせない…』
『子供達に二度と人を殺させたり…』 pic.twitter.com/koqu4aRDu7
奥田芙美代(おくだ ふみよ、1977年6月11日生)は、日本の政治家。現在、れいわ新選組 所属の参議院議員(1期)である。本名は遠藤 芙美代(えんどう ふみよ)である。
福岡県福岡市に生まれ、福岡雙葉の小・中・高等学校を卒業後、武蔵野音楽大学 で学び、卒業後はピアノ講師として働いていた。
しかし、2011年の福島第一原子力発電所事故 をきっかけに、東京都から福岡県糸島市へ移住。以後、九州電力玄海原子力発電所の再稼働に反対する市民運動に参加し、反原発の立場から市民活動に取り組むようになった。
その後、政治の道へ転じ、2022年7月の参議院選挙(福岡県選挙区)にれいわ新選組公認で立候補したが、定数3人に対して7位で落選。さらに2024年10月の衆議院選挙(福岡3区)でも4位に終わり、得票率9.82%で比例九州ブロックでの立候補資格も失った。
しかし、2025年6月に実施された第27回参議院議員通常選挙では比例区で再び立候補。投開票の結果、25,454票を獲得し、特定枠を含めた党内順位で3位となり、れいわ新選組が獲得した3議席のうち1議席を得て、晴れて参議院議員に当選した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E8%8A%99%E7%BE%8E%E4%BB%A3
ダイソーにロボット掃除機が売ってて、それが500円で、単三電池3本で動いて、吸引せずにウロウロ拭くだけ、という全ての要素に驚いてる。 pic.twitter.com/Ge9Mij8cu2
— yokotaro (@yokotaro) November 25, 2025
ロボット掃除機(電池タイプ)
商品情報
原産国・地域:中国
材質:本体:ポリプロピレン、ABS樹脂
単品サイズ:本体:23×23×5cm、専用クリーンシート:23×23×0.03cm、面テープ:2×1×0.2cm
パッケージ入数:1個入
商品説明:ほこり、髪の毛、ペットの抜け毛を拭き取る
障害物にあたると方向変換
本品はフローリング専用掃除機です。ゴミを吸い取るものではありません。
※本体の底にある丸いフタを取って使用してください。
※カーペットの上で使用しないでください。
ソファやベッドの下へも
電池別売
使用電池_単3乾電池_(1.5V)×3個(4.5V)
アルカリ乾電池使用推奨
電流_200A
消費電力_0.5_W
本体、専用クリーンシート(15枚)、面テープ(16枚)
※専用クリーンシートを使い終わったら、別売の「4550480354255_ロボット掃除機リフィル(24枚入)」を購入し、使用してください。
●フローリングの床をランダムに移動し、ほこり、髪の毛、ペットの抜け毛などを拭き取ります。
1.本体の底にある丸いフタを外します。
2.電池ケースのフタをドライバーで開けます。
3.表示に従い、単3乾電池のプラス、マイナスを正しく入れ、ドライバーでフタを閉じます。
4.付属の面テープを本体の底の溝に16カ所貼り付けます。
5.付属の専用クリーンシートをタイヤが出るようにしっかり取り付けます。
6.本体をフローリ
https://jpbulk.daisonet.com/products/4550480354262
妻が夜間対応のある病院←私が入院している病院に来ました。口腔内の痛みでしたがちょっと舌を見ただけで「異常なし、ここでは診れないから明日他の病院へ行って。ロキソニンあれば飲んでください。」と受診拒否されました。妻は診察代の1680円にも激昂して「払わないといけないんですか?」↓↓↓続く pic.twitter.com/xxJ0EVLvOm
— ゆべし (@yubeshikaigoshi) November 24, 2025
その受診、本当に救急ですか?~救急医療を知ってください~
更新日:令和6(2024)年9月25日(水曜日)
夜間や休日の医療は、救急のためにあります。
救急医療機関は、夜間や休日などの時間外には救急外来患者を受けつけるだけの準備しか整えていません。
緊急性がないのに夜間や休日の救急医療を受診すると、重症の方に医療の手が届かなくなります。
リーフレット~救急医療を知ってください~
夜間や休日など、医療機関の診療時間外に急に具合が悪くなってしまった。
船橋市ではそのような場合にいつでも安心して医療サービスが受けられるように、地域の医療機関の協力のもと、24時間年中無休の救急医療体制を整えています。
このリーフレットでは、船橋市の救急医療体制や、救急車の適正利用などについてご案内しています。
https://www.city.funabashi.lg.jp/kurashi/shoubou/009/p020877_3.html
アメリカの和食屋さんでたまに起きること
— Hikaru (@hhp_hikaru) November 26, 2025
店員さん「いらっしゃいませ〜!(完璧な発音)」
僕「あ、3人で。」
店員さん「? How many?」
僕「え、あ…。Three.」
夜中3時に突然の胸部の痛みで7119したのですが、応対された方が「このまま119に繋ぎます」と仰った気がして安心してしまったところ、私がかけなおさなければいけなかったらしく、待っていても救急隊は来ず。
— 藤 (@hm2ji) November 26, 2025
朝苦しみながら自分で病院に行きました。
中国「日本は琉球の主権を有したことは一度もない」
— Mi2 (@mi2_yes) November 26, 2025
こいつらなに言ってんだ pic.twitter.com/LvE4YAIpqJ
<主張>中国共産党の宣伝 沖縄への野心曝け出した
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は19日、「琉球諸島の主権の帰属について歴史的、法的な議論が常に存在している」とする一方的な社説を掲載した。「琉球学の研究はなぜ必要なのか」と題し、かつて中国が琉球王国を手厚く遇したと唱える一方、日本が「武力による脅迫で琉球藩の廃止を強行し、沖縄県を設けて併吞(へいどん)した」と難じた。「主権の帰属」が議論になっているとした。
環球時報は21日にも沖縄県の「帰属」に疑義を示す記事を掲載した。北京市共産党委員会の機関紙、北京日報系のSNSアカウントは「琉球は昔から一度も日本の国土となったことはない」と主張した。対外宣伝を担う中国外文出版発行事業局が運営するニュースサイト、中華網は「日本が台湾問題で火遊びを続けるならば、琉球問題が新たに交渉のテーブルに置かれる」と報じた。
https://www.sankei.com/article/20251124-XYCFO2AEJBLSVN2E44GRKTIQAU/
中国「日本で中国人への犯罪が多発」 日本側の否定に「先週も5人逮捕」と反論
日本の外務省が、日本で「中国人を対象とした犯罪が多発している」との中国側の指摘を否定したことについて、中国外務省の報道官は「多発している」と改めて主張しました。
高市総理の台湾有事に関する答弁を受け、中国外務省は14日、日本で「中国人を対象とした犯罪が多発し、中国人が襲撃される事件が相次いでいる」として、渡航の自粛を呼び掛けました。
これに対し日本の外務省は21日、日本国内で中国人が被害者となった凶悪犯罪の認知件数を公表。過去3年間は同程度で推移していることから、中国側の「指摘は当たらない」と反論していました。
https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/010/199000c
石破氏「中国なくして日本成り立つのか」 台湾問題「注意してきた」
石破茂前首相は26日、東京都内での講演で、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を機に悪化した日中関係について「中国との関係なくして我が国は成り立つのか」と述べ、両国の安定的な関係構築が重要だと強調した。
石破氏は、1972年の日中国交正常化以降、台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきたと説明。「変えてはならないことだし、ものすごく注意しながらやってきた」と自身の経験も交えて述べた。食料やレアアース(希土類)、医薬品など中国からの輸入品が幅広く日本経済を支えている現状も挙げ、円滑な日中外交の重要性を改めて訴えた。中国、そして米国との関係を重視するバランスある外交が不可欠だと指摘した。
https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/010/199000c
【論戦】「石破さんが嘘つきになっちゃうよ」高市首相との答弁にヤジ止まらずhttps://t.co/DxI8EfCJBq
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 26, 2025
野田氏は、石破前首相が指示した自民政党支部の企業団体献金調査を追及 。高市氏は「調査を行っていますが、御党にお示しするという約束であるとは思っていません」とし、議場にはヤジが飛んだ。 pic.twitter.com/Yyjnm4sYkZ
編集局長が新しくなるのでご挨拶
— ツイッターくん (@Twitte_kun_) November 26, 2025
↓
国分太一「わかりました」
↓
急に偉い人が弁護士連れて現れる
「おまえコンプラ違反やからな」
↓
国分さん「えっ?」スマホで録音
↓
弁護士「録音すんな。消せ」
偉い人「この書類にサインしろ」
これはやばい#ミヤネ屋
セクハラ
pic.twitter.com/aaL5YtUM0y
局の編集用PCが頻繁にフリーズするのはダメだろw
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) November 24, 2025
スペックが足りてないのでは pic.twitter.com/uVLSM9sEwL
日本くらべてみたらTBSと地方局でアナウンサーが交換留学してみたら後編
アナウンサー交換留学企画後編!
TBSのアナウンサーと地方局のアナウンサーが交換留学をして、互いの局のアナウンサー業務を体験!
同じアナウンサーでも、仕事の内容から考え方まで全く違う留学先でお互い何に出会い、何を感じるのか!? 2人のアナウンサーに3日間密着!
松岡アナはNスタの生出演最終日にコーナープレゼンのリベンジ!
初日の悔しさを払拭できるのか?
高柳アナは初めてのVTR作りに挑戦
最初の原稿作成から頭を悩ませる姿が
果たして無事VTRを完成させることはできるのか?
https://cu.tbs.co.jp/episode/20885_2103294_1000135971
10年ほど前、先輩の結婚式の二次会にお招き頂いた。カジュアルな格好でお越しくださいとご案内があり、「短パン推奨」とまで書いてあった。まだ4月の肌寒い中、わしは寒さを我慢しながら律儀に短パンで会場に向かった。会場には200〜300人ほどの参加者がいたが、短パンはわしを含めてたった2名だった。 https://t.co/3mqjHSBLB8
— SHIRAISHI (@yh_shiraishi) November 24, 2025
これは、李小琳が電機系で履修した「マイクロコンピュータ原理」の授業について語ったもので、老教授はどうしても融通を利かせようとせず、やむなくその科目を取り消すことになった……という話である。
中国の天竜人がどれぐらい偉いか理解できる出来事である
— イング (@ING_gurimore) November 25, 2025
「李鵬元総理の娘である李小琳、清華大学電力システム自動化学科に通った頃、マイコン原理講義の単位落としてしまい、教授はどうしても合格させるよう融通が効かなかったため、大学側がその講義自体を無くすことにした」 https://t.co/OhuzI5lfx3
李小琳(1961年6月1日—)は、中国前国務院総理・李鵬の長女である。現職は、マカオ電力の取締役、香港中資企業協会の常務取締役、中国電力企業連合会常務理事、中国工商理事会常務理事を務めている。かつては、中国大唐集団の副総経理・党委員、中国電力国際発展有限公司の董事長、中国電力新能源発展有限公司の董事長を歴任した。また、第11期および第12期全国人民政治協商会議(全国政協)委員、全国婦女連合会の執行委員も務めていた。同時に教育分野では、宜賓学院の名誉院長も務めている。中国では「電力の女王(電力一姐)」と称されることがある。著書に『静水深流』『心路歴程』『小琳演講録』などがある。
早年の経歴
1961年6月1日、李小琳は瀋陽市皇姑区の中国医科大学付属第四病院(旧・瀋陽鉄路局瀋陽病院)で生まれた。
大学入試(高考)で学部課程に合格できなかったため、華北電力大学の職工大専課程に進学。その後、就職してから父の支援を受け、清華大学電機系電力システム及び自動化専攻の大学院へ進学し修士課程を履修したとされる。
李小琳は電力技術学院で教員を務め、その後電力工業部華北電業管理局で技術員・エンジニアとして働いた。1986年、25歳の時に電力工業部華北電業管理局から国家能源部へ異動し、国際司経貿処副処長に就任。中国のエネルギー産業における対外経済・貿易業務を担当した。1988年には清華大学大学院を修了し、電力システム及び自動化専攻の工学修士号を取得した。
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E5%B0%8F%E7%90%B3
高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ「こもり癖」 党内に懸念も
高市早苗政権が発足して21日で1カ月が経過したが、高市首相と政治家や財界人らとの会食日程は一度もない。首相はかねて「飲み会が苦手」と公言し、就任前から会食を通じた仲間作りや意見交換よりも、自宅で政策を勉強する時間を重視してきた。だが、少数与党政権下で、与野党調整など政策実現プロセスは複雑化し、政府・与党の連携の重要性は高まっている。首相の変わらぬ「こもり癖」に、自民党内から懸念の声も上がっている。
毎日新聞の「首相日々」によると就任後、首相の会食日程はゼロ。17日は日本維新の会の藤田文武共同代表と昼食にカキフライ定食を食べながらの会談だったが、首相官邸内で経済対策などについて協議したため、首相日々では通常の面会扱いになっている。
そもそも就任1カ月で、首相が公務後に官邸を出て会合や会食に出席する「夜日程」は1回のみ。20日に自民総裁選で高市陣営の選対本部長を務めた中曽根弘文参院議員の会合であいさつしたが、滞在時間は10分程度。平日は午後6~7時台に官邸から東京・赤坂の衆院議員宿舎に「直帰」することが多い。
首相周辺によると、首相は宿舎に戻ってからは…
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251125/k00/00m/010/266000c