笑
— 細田健一 (@hosoda_kenichi) September 26, 2025
私はかつて通産省で玩具担当でした。当時韓国の役人が来て「なぜ日本のゲーム産業は発展したのか その秘密を教えてほしい」と言うので、「役所が下手な口出ししなかったからですよ」と言ったら目を白黒させて帰っていかれた思い出があります。 https://t.co/jPCx2il23t
笑
— 細田健一 (@hosoda_kenichi) September 26, 2025
私はかつて通産省で玩具担当でした。当時韓国の役人が来て「なぜ日本のゲーム産業は発展したのか その秘密を教えてほしい」と言うので、「役所が下手な口出ししなかったからですよ」と言ったら目を白黒させて帰っていかれた思い出があります。 https://t.co/jPCx2il23t
引っ越して1週間
— mass (@masu_ba) September 26, 2025
私「すみません鍵なくしました」
大家さん「あらあら!大丈夫?すぐ行くわ!」
1週間後
私「すみません鍵なくしました」
大家さん「あら〜!困った子ね〜!!笑」
2週間後
カス「すみません鍵」
大家さん「なんで???????????????????????????????」
県面積、石川が福井を抜き逆転 能登地震で4平方キロ増 国土地理院
国土地理院は26日、全国の都道府県と市区町村の面積(7月1日時点)を公表した。2024年1月の能登半島地震で隆起した影響で、石川県の面積が4・74平方キロ増えて4190・94平方キロになり、福井県(4190・59平方キロ)をわずかに上回った。この結果、石川県の面積は全国の都道府県で34位、福井県が35位になった。
主に増加したのは能登半島北部の3市町で、輪島市(2・78平方キロ)、珠洲市(1・72平方キロ)、志賀町(0・24平方キロ)だった。
日本全体の国土面積は37万7980・29平方キロで、4月1日時点より4・92平方キロ増えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/975dc27a5d99690e11489a04a21ce65fc1d18263
昨日のクローズアップ現代、かなり暗い気持ちになったが、地方の女性の待遇を問題視するときに、「うちの地域では無理」「中小企業では無理」「そもそものうちの地域の女性は活躍したいと思っていない」という声が三点セットとして必ず男性から出てくるという話に、おお………と思った。
— 近藤史恵 (@kondofumie) September 25, 2025
女性管理職の割合は平均10.9%、初の1割超え 課題認識、「女性の昇進意欲」が企業規模間で大きな差
加速度的に進む少子高齢化による生産年齢人口の減少にともない、さらなる人手不足の深刻化が懸念されている。このような状況下、女性の潜在的な労働力を掘り起こすとともに女性活躍を推進することで、労働力不足が深刻化する企業の支え役になることが期待されている。 br />
政府は、女性管理職の割合が2020年代の可能な限り早期に30%程度となることを目指している。厚生労働省は、今年2月から雇用の分野における女性活躍推進に関する検討会を重ね、「女性管理職比率については、企業の実情を踏まえつつ開示必須項目とすることが適当である」旨の報告書をまとめた。 br />
また「女性版骨太の方針2024」では、東証プライム市場に上場する企業の女性役員の割合を、それまで設けられていた目標の「2030年までに30%以上」に加え、「2025年までに19%」にする新しい成果目標が掲げられるなど、企業における女性活躍の推進がますます求められている。 br />
そこで、帝国データバンクは女性登用に対する企業の見解について調査を実施した。本調査は、TDB景気動向調査2024年7月調査とともに行った。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000922.000043465.html
元フジ・西岡孝洋アナ マンション売却で資産形成「わらしべ長者だと思ってる」最大売却益は驚異の金額
今年3月末にフジテレビを退社し、フリーとして活動する西岡孝洋アナウンサーが、25日までに更新されたYouTube「PIVOT公式チャンネル」にゲスト出演。不動産売買を通じて資産形成を進めてきたことを明かした。(※中略)
西岡アナはこれまで不動産売買を経て資産形成してきたことを明かし、「マンションを買うまで、普通に貯金をして、マンションが売れて貯金が上がる。高く売れて上がるっていうのが、これまでの貯金の推移って感じですね」と説明。さらに「運のいいことに1度も買った価格を売却価格が下回ったことはないですね」とも語った。
続けて「僕、マンションはわらしべ長者だと思ってるんで。最初にわらを掴んでそれをこれと変えてくんないってどんどんいいマンションに変えていくのが1番正しいマンションの売買の仕方だと思う」と持論を語った。
動画では、西岡アナがこれまでに購入したマンションを実際に巡ることに。最初に購入したのは品川区のマンションで、25歳の時に約4880万円で購入。その後、5300万円ほどで売却したこという。
最も利益が出たのは、港区・浜松町のマンションで、1億2000万円で購入。後に1億9000万円で売却し、「8000万円弱利益が出た」と明かしていた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/09/25/kiji/20250925s00041000231000c.html?page=1
イタリアなんだけど何か日本っぽいと思って撮った光景。
— 8号機 (@footballmorpho) September 21, 2025
武蔵小金井あたりか船橋あたりか武蔵小杉あたりって言ってもわからなさそう。 pic.twitter.com/pVGB6B2iCd
提供された写真だけから国を特定するのは難しいです。
しかし、以下の点からイタリアの都市である可能性が考えられます。
・横断歩道のスタイル: 白い太い線が間隔を空けて引かれているデザインは、ヨーロッパ、特にイタリアで見られる一般的な形式です(ゼブラクロッシング)。
・交通の流れ: 右側通行であるように見えます(中央線が確認できればより確実ですが、手前の車線の車が左側を走行しているように見えます)。ヨーロッパ大陸のほとんどの国は右側通行です。
・街灯と信号機: 写真に見える信号機の外観や、街路樹、建物の雰囲気などが、南ヨーロッパの特にイタリアの都市の夜の風景と一致する事例が多く見られます。
この情報は推測に基づいていますが、イタリアの可能性が高いとみて良いでしょう。
永田町で仕事してて本気でイラッとしたのは水産業界だったなぁと。燃油高騰で補助金くれって陳情で、イカ漁の電照に随分と燃料を使うからと。だったらこの機に照明をLEDに切り替えたら?将来的に燃油消費を削減できますよって担当官に言われたら「そういうのはいいからw」ってヘラヘラしてて。
— (@komukaepapa) September 26, 2025
クリーンテック、中国に軍配-現地視察で不都合な現実理解と欧米勢
「勝負はすでについている」-中国企業との協業の道を模索
西側の投資家、中国に関して誤解に満ちた「泡の中」に生きている
クリーンテック分野での中国の優位を直視すれば、欧米企業への投資は今や難しい。ベンチャーキャピタリストらは、公然とそう語り始めている。
西側のベンチャーキャピタル(VC)8社の投資家が7月に実施した中国視察の詳細をブルームバーグに明かした。視察団は工場を訪れ、スタートアップ投資家と意見交換し、起業家とも面会したという。
ゴールドマン・サックス・グループとバークレイズで投資銀行業務に携わり、現在はコンパスVCのパートナーを務めるタリア・ラファエリ氏によれば、バッテリーをはじめ「エネルギー関連のあらゆる分野」で中国が先行していると認識していたが、現地で格差の大きさを目の当たりにし、欧州や北米の競合が生き残れるのか疑問を抱いたという。
「誰もがこの種の視察を経験する必要がある」と話す。
ニューヨークで毎年開かれる「気候週間」のために金融関係者が集まる中で、世界最大の二酸化炭素(CO2)排出国である中国が、今や地球を低炭素社会へ導く最強の国となっている現実に向き合う必要がある。
米国ではトランプ大統領が前政権の環境政策を撤回。欧州の規制論争は先に進んでいない。一方、中国はエネルギー移行分野の多くで、欧米のスタートアップが入り込めない領域に達しつつある。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-09-24/T2ZI99GOT0JL00
まず真っ先に疑うべきは宅地化と温暖化じゃないのかな…って
— うちの子ちゃん@農業マンガ25万PV達成! (@uchinoko_vege) September 15, 2025
赤トンボが激減 奈良では1000分の1の地域も 農薬使用など影響か(毎日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/ik4qQxjpHo
赤トンボの代表種「アキアカネ」が全国的に激減している。奈良県内でも平城宮跡歴史公園など広範囲で目にするが、30年前の100分の1~1000分の1に個体数が減った地域も多く、奈良教育大の小長谷達郎准教授(理科教育講座)は「広範囲で明らかに減少している」と話す。水田や湿地の減少、アキアカネに強く作用する農薬の使用が原因と指摘されている。
赤トンボと呼ばれるトンボは約20種類。7月ごろから目にするものも多い。アキアカネは平野部で9月ごろに見掛けることが多く、日本の秋を彩る。
アキアカネは秋に田んぼの土の中に卵を産む。水が引かれる春に水の中で卵がかえってヤゴに。その後、夏前に稲の茎などに登って羽化する。この時点ではまだ赤くない。7~8月は暑さを嫌って山の高いところで過ごす。県内では曽爾村などでよく見掛けられる。稲刈りの頃、赤く色づいたアキアカネは平地に戻って飛び回り、田んぼに残った水たまりに腹を打ちつけて産卵する。
個体数の減少は2000年ごろから目立ち始めた。石川県立大の調査によると、1989年は同県内の水田全体の80%でアキアカネの羽化が確認できたが、2009年には19%にまで落ち込み、全国的に絶滅が危惧されている。小長谷准教授は「長期的な調査はなされていないが、奈良でも減っているとみられる」と話す。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae0421f60e77fec6ac85012ba87bd7354d4c9361
厚生労働省は26日、世界保健機関(WHO)が日本の風疹の「排除」(撲滅)を同日認定したと発表した。日本に土着するウイルスによる感染が3年間確認されないことなどで認定される。日本の認定は初めて。
風疹は風疹ウイルスによる感染症。妊娠20週ごろまでの女性が感染することで、先天性心疾患、難聴など重篤な影響を胎児に与える先天性風疹症候群の原因となり、妊婦は特に注意が必要だ。感染後2~3週間の潜伏期間の後、主に発熱、発疹、リンパ節の腫れなどの症状が出るが、症状が表れない不顕性感染も多い。予防にはワクチンが有効とされる。
2018~19年に流行し、厚労省は19~24年度に「風しんの追加的対策」事業を実施。それまで公的な予防接種を受ける機会がなく、流行の中心になっていた1962年4月2日~79年4月1日生まれの男性は抗体検査を受け、抗体が足りなければ無料で接種を受けられた。これらの対策により、対象世代の抗体保有率は18年度の81・1%から24年度は89%に上昇していた。
WHO、日本の風疹「撲滅」を認定 土着ウイルス、3年間確認されず
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20250926k0000m040283000c
著者紹介で笑い取ってくるのズルい pic.twitter.com/tx4ogUNPo6
— かれん(カラフルスクリーム) (@karen_colorful) September 21, 2025
著者紹介
朝井リョウ (あさい・りょう)
1989年、岐阜県生まれ。小説家。2009年、『桐島、部活やめるってよ』 で第22回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。30代後半となった今「このタイトルで新人賞に投稿した過去の自分、ふざけてんのか?」と思う。 13年『何者』で第148回 直木賞を、14年 『世界地図の下書き』で第29回坪田譲治文学賞を、21年『正欲』で第34回柴田錬三郎賞を受賞し、いよいよ若手ぶれなくなってきた事実に震える。3冊に亘り著者プロフィール欄でふざけてみるも特に誰からも言及されず、このスペースを死角と断定。ゆえに全く関係のない単語で締める。木こり。
お恥ずかしながら「無言の帰宅」知らなかった人間です
— はじめまこと (@kaz_lightnovel) September 25, 2025
こんなこと言うと変な人から文句飛んできそうだけど、ライトノベル1800冊読んできて出てきた記憶ないので、現代口語としては結構死語に近づいてるんじゃないかなぁ
うちの地元の防災無線の高齢者行方不明放送
— 鍋田なべやん (@nabetanabetan) September 26, 2025
「無事保護されました」
「保護されました」
「発見されました」
を明確に使い分けてて怖い https://t.co/CdrRy0VQqg
室伏長官,今度科学大の副学長になるけど,結構業績があるらしいという噂を聞いて「そうはいっても学会の予稿だったりセカンド以降なんだろ~?」と思って業績を見たら,普通にPlosOneとかScientificReportsにファーストオーサーで書いていて,土下座せざるを得ない.
— tori tori (@toritorix) September 25, 2025
専門誌の評価はわからないけど,スポーツ系と思わしき専門誌にもたくさん・・・
国の長官ってそんなに論文かけるもんなの!?
■インドネシア国鉄首脳が“時限爆弾”と公言
東南アジア初となるインドネシアの高速鉄道「WHOOSH(ウーシュ)」は開業から約2年が経ち、財政面の重圧に直面している。
【写真をみる】「日本の新幹線」のパクリ…車内がそっくりすぎる
https://president.ismcdn.jp/mwimgs/5/1/710wm/img_511de5572c00190f54db4854dcf56cdf537586.jpg
この高速鉄道をめぐっては日本と中国が熾烈な受注合戦を繰り広げ、破格の条件を提示した中国に軍配が上がったことが日本でも大きく報道された。ただ、現在ではインドネシア国鉄首脳から「時限爆弾」と公言されるほど大幅な赤字に苦しんでいる。
インドネシア政府はさらなる延伸に向け、中国側に支援を求めているが、中国自身の財政難もあり、習近平政権は頭を抱えている。
実際にインドネシアの高速鉄道に乗ろうと、首都ジャカルタ市内のハリム駅に向かった。開業まもなくまだ新しいこの駅には、現在1日あたり三十数本の高速列車が停車する。約140キロ離れたバンドン――日本で言えば、東京駅から直線距離で軽井沢・日光・日立よりも少し先――との間を片道約50分で往来できる画期的な乗り物だ。
ホームで待っていると、赤と白に塗装された新幹線と似たスタイルの高速鉄道はほぼ時刻表通りに来た。早速乗り込むと、車内の設備や席の並びは日本の新幹線と非常によく似ている。出発から10分そこそこで時速350キロメートル近くに達するのはさすが高速鉄道だ。
■価格・利便性では「在来特急」や「バス」に軍配
乗り心地に関していうと、想像していた以上に静かで揺れがない。日本の新幹線の優秀性に異論を挟むつもりはないが、中国製の高速鉄道は大陸で積み重ねたノウハウが着実に生かされているという印象を受けた。
約50分が経過し、終点テガルアール駅に到着した。乗客としての感想は高速鉄道自体については一般的な乗客は快適さを覚えるだろうが、ネックとなるのは駅の立地と価格帯だとみられる。
まず、ジャカルタとバンドン側両方の終着駅がどちらも都心から外れており、正直言って不便だ。ジャカルタのひどい渋滞に巻き込まれたら駅に着くまでに気持ちが萎えてしまうだろう。
さらに、チケット価格が一番安いプレミアムエコノミーで30万ルピア(約2500円)程度かかる。メインの利用客と見られる、ジャカルタとバンドンの一人当たりの最低賃金が5万円程度のため、仮に家族4人で往復すると月給の半分程度も必要となる。
こうした料金をストレスなく払える市民の多くは自家用車を保有しているため、筆者が話を聞いたジャカルタ近郊在住の20代女性は「一度試したがバンドンに到着した後の足がなく、二度と使う気にならない」と話す。
自家用車を保有しない一般的な市民にとっては、在来特急や長距離バスが、数時間かかるとはいえ、費用が半額以下で抑えられる点では
まだまだ十分に高速鉄道の競合となっている現状は変わらなさそうだ。
総じていうと、バンドンが観光主体の街であること考えると、徐々に浸透しているとはいえ、観光の際に記念に乗ってみたいという乗客がまだまだ多い印象を受けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7f21a55fb5afd80955afd269cdb27d54a5e29eb
DIYで屋上を防水塗装しました!
— たまご大家東京 賃貸併用 (@tamago_ooya) September 25, 2025
めちゃ綺麗になった☆
塗料は1.2万円で、下地1回塗りと上塗り2回塗り
これを誰かに依頼したら、20万円はぼったくりに感じましたwww pic.twitter.com/w2iC0h8ZCC
物価高でリフォーム費用も高騰中
まず大工さんに聞いたのは、リフォーム費用の現状について。
「新築価格が上がっているのはよく知られていますが、当然リフォーム費用も同じように上がっています。木材や資材、どれも値上がりしていて、何をしても高いんです」
実際、数年前と比べても木材・断熱材・金物など住宅に使うほとんどの資材が値上がりしています。
「中古を安く買って、リフォームでお得に」という考え方が、実際にはなかなか通用しない状況になっているのです。
解体してみないと分からない“追加費用”
さらに大工さんが強調していたのは「解体してみないと分からない部分が多い」ということ。
「古い家は壁や床を剥がして初めて分かる不具合が多いんです。土台のシロアリ被害、配管や電気の老朽化…。だから見積もりの段階でも余裕を持たせておかないと、後から赤字になってしまう」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0e68a51ea72b91a0729200f72b015997c1d267d6
📞 「○○株式会社の鈴木と申します。日程調整の件でお時間よろしいでしょうか」
— いぬきち (@chuki_zaru) September 25, 2025
ワイ「何かお約束ございましたか?」
鈴木「いえ、今回の日程調整を」
ワイ「何の日程です?」
鈴木「弊社の○○システムをオンラインでご紹介させて頂きたく、日程調整を」
なんでこっちが時間取る前提やねんww
「マッチングアプリに疲れた人たちでメシでも食おうの会 禁煙ノンアルコール部」を開催した人、会でサクサクとカップルができてしまい主催者の自分が取り残されて首をかしげながら第二次マッチングアプリに疲れた人たちでメシでも食おうの会禁煙ノンアルコール部の募集準備を始めており、がんばれ
— 技術と革新 (@kiris_kirimura) September 25, 2025
今年上半期に上野の科博や名古屋での展示で有名になったこのイカ型の土偶、北海道の森町から出土したんですよ。森町ってイカめしでめっちゃ有名な街でして、しかも形が瓜二つなんですよ。数千年の時を超えてこんな偶然もあるのよねえ… pic.twitter.com/5JPuGvIhOo
— 道民の人@『日本遠国紀行』(笠間書院) 10/28全国書店発売予定! (@North_ern2) September 25, 2025
概要
イカ形土製品(鐸形土製品)
イカがたどせいひん(たくがたどせいひん)
土器・土製品類 / 縄文 / 北海道
北海道
縄文
6
森町字森川町292-24(森町遺跡発掘調査事務所)
指定年月日:平成21年7月21日
森町教育委員会
森町有形文化財
解説
縄文時代後期前半(約4,ooo年前)に北海道南部から東北地方で造られた祭祀・儀礼の道具。イカ形土製品は、鐸形土製品を特殊化したものであり、頭部が三角形で他の鐸形土製品よりも大きく、際だっている。森町でしか出土していない。
https://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/211783
今日一番好きだったシーン。
— akira/しろ (@s_akira) September 25, 2025
Sバル社のマシン説明で
「車作りの技術を応用して真っ直ぐ走る車体を作り込んでいますので、ステアリング機構は一切ございません」
と言い放った時に一斉に沸き立った他社エンジニアたち。
技術力と思い切りにテンション上がってる感じが見てる方も楽しい。#魔改造の夜 pic.twitter.com/jCLOmuTSYJ
ブランコ 25m走
初回放送日:2025年9月25日
魔改造するのは巨大なブランコ。無人で座板を大きく揺らし25mを速く走れるか?挑むのは…京都の電子部品の大手メーカー『Rーム』プリンターなど電気機器の大手『Eプソン』自動車の世界的企業『Sバル』前後の振りを前進の力に変える超難問。ブランコは重くどう動かすか?モーター?エンジン?激しい音たてて暴れ馬のような走りに…マシンは負荷に耐えられず大破…しかし驚きアイデア続々!戦慄の姿で爆走する!必ず興奮感動!
https://www.nhk.jp/p/ts/6LQ2ZM4Z3Q/episode/te/J51PPMXKJ2/