引用失礼
— (@Mak0Nakamura) November 1, 2025
これは自分がアメリカ(西)に住んで10年の感想だがアメリカはコテコテのステレオタイプ関西人のほうが絶対に生きやすい。
前々から何度も言ってるが、関東以北出身者はまず関西に留学してからアメリカにくるほうがいい。(リプ欄続 https://t.co/LMkc9DBKal
引用失礼
— (@Mak0Nakamura) November 1, 2025
これは自分がアメリカ(西)に住んで10年の感想だがアメリカはコテコテのステレオタイプ関西人のほうが絶対に生きやすい。
前々から何度も言ってるが、関東以北出身者はまず関西に留学してからアメリカにくるほうがいい。(リプ欄続 https://t.co/LMkc9DBKal
速報、無知転売ヤーたちがサーバー用のメモリ(ECC)がバカ買いしてるらしい
— JK (@i9_15900ks) November 2, 2025
通常のPCでは動かないやつ https://t.co/Fwc1p1ruRX
ECCメモリの「ECC」とは “Error Checking and Correcting” の略で、日本語では「エラー訂正機能付きメモリ」と呼ばれます。コンピューター内部では、電磁的な干渉などが原因で、メモリ上のデータが正しく読み書きできない「エラー」が発生することがあります。
このようなエラーが起こると、データが破損したり、最悪の場合はシステムがフリーズしたりクラッシュしたりするおそれがあります。一般的なパソコンでは発生頻度はそれほど高くありませんが、サーバーやワークステーションのように長時間安定して稼働し続ける必要のある環境では、わずかなエラーでも大きなトラブルにつながる可能性があります。
そのため、ECCメモリはエラーを自動で検出し、必要に応じて訂正する仕組みを備えています。これにより、メモリエラーによるシステム障害のリスクを大幅に減らし、信頼性や安定性を確保することができるのです。
https://www.sycom.co.jp/media/archives/5343/
米・ミシシッピ州でトラックの横転事故
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) October 31, 2025
↓
ウイルス研究に使用していたサルが脱走
↓
現在も1匹行方不明
パニック映画導入部の王道やめろ pic.twitter.com/6HqBRSBVyL
地元ジャーナリスト
「あれが事故を起こしたトラックで、そこにサルが1匹います。危険なサルである可能性が高いです」
先月28日、アメリカ南部のミシシッピ州でトラックが横転し、荷台に積まれていたサル21匹が脱走しました。
ルイジアナ州の大学が飼育する実験用のサルで、別の研究機関へ移送する途中でした。サルは現在も1匹が逃走中だといいます。
地元の保安官事務所はサルがC型肝炎、新型コロナウイルスなど、複数のウイルスに感染している可能性があり、注意を呼びかけています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e21441fb635f063b6cddb1f1f6fac74d7ea21a5
ラウンドワンで頼んだラーメン、食った後に放置したらこれになって命ないなった pic.twitter.com/vbTJwvd7zm
— おにヴィ🍖🥬🐄🐖Twitch (@veganinmeatc) November 1, 2025
コンビニの商品で「汁物」は、持ち帰る時に汁がこぼれてしまったり、麺が伸びてしまったりというデメリットがあるので、これまではメニューになっていても満足なものではありませんでした。
「なんとか美味しい汁物メニューを実現させたい!」という想いで、とある材料にスポットがあたりました。その材料がコンビニ業界に革命を起こしたといっても過言ではありません。
その材料こそが「ゼラチン」です。
お菓子の材料としても使われるゼラチンが、なぜ汁物に活用されるのでしょうか?
ゼラチンは、冷えるとゼリー状に固まりますが、お湯などで温めると溶けて液状になる、という性質があります。この性質を利用して、麺や具とは別に、スープだけをゼラチンで固めてパッケージします。これを電子レンジで温めると、ゼラチンが溶けてスープになるんです。なるほど! すると、商品を持ち帰る際に汁がこぼれることもなくなり、麺も伸びません。さらに、ゼラチンは、丼モノのダシを固めたり、パスタのソースを固めたりすることもできるので、おかげで、コンビニ弁当のメニューが飛躍的に増えたのです。
https://business.nikkei.com/atcl/opinion/16nv/040100005/082100034/
中国で市街地にツキノワグマが出現
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) November 2, 2025
↓
警察の特殊部隊が出動して駆除
クマがいる諸外国って市街地の出現に対してどう対応してるのか気になったけど普通に警察対応だった
警察「ええっと猟友会に連絡してハンターを呼んで」ってやってるの日本だけか? pic.twitter.com/1IbTbN9Ze1
東日本でクマの市街地への出没が相次いで報じられているが、中国でも22日、黒竜江省宝清県の市街地にツキノワグマが出没し、警察の特殊部隊に射殺されるということがあった。
中国メディアの第一現場が目撃者の話として伝えたところによると、現場には多くの警察車両が出動した。射殺されたツキノワグマはピックアップトラックに積めないほどの巨体だった。クマは2〜3頭いたとの情報もある。住民によると、ツキノワグマが県城(県政府所在地)で目撃されたのは今回が初めてという。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/recordchina/business/recordchina-RC_962645.html
レアアース輸出制限撤廃、大豆2500万トン/年の購入、フェンタニルの取締、アメリカ農産品への不当関税の撤廃、半導体サプライチェーンの独占禁止調査の中止
— イング (@ING_gurimore) November 2, 2025
以上の代わりに、アメリカは関税を10%引き下げ
21世紀の不平等条約キタコレ https://t.co/gAjutNOg08
11月1日、中米貿易協定全文が公表され、協定の詳細によると、中国はレアアースの一般輸出許可を提供することを約束し、グローバルサプライチェーンの安定を確保する;毎年2500万トンの米国大豆を購入し、米国の農産物輸出を支援する;フェンタニル前駆体化学物質の管理と法執行協力を強化する;米国農産物に対するすべての関税障壁を撤廃し、すべての報復的な非関税措置を廃止する;同時に、米国半導体サプライチェーン企業を対象とした独占禁止法調査を終了する。
交換として、米国は対中包括的関税を10パーセンテージポイント引き下げることに同意し、中国の輸出圧力を緩和する;1年以内のエンティティリスト拡大措置を一時停止し、中企業の技術取得に対するさらなる制限を回避する;また、海運物流分野の301調査を1年間棚上げし、中側に猶予期間を与える。
https://x.com/whyyoutouzhele/status/1984869554758320607
ゆがんだ高市氏報道 サンモニは「たぶん」と「思う」で成立「意図的でない」は悪魔の証明
先日、旧友との宴席の中で、TBS系日曜朝の報道番組「サンデーモーニング」を毎週見ていると言われ、ちょっと引いてしまったのだが、理由を尋ねると「見たくないのに見てしまう」のだという。「リベラル系」の識者ばかりを揃えた出演者の発言が、あまりに矛盾点やダブルスタンダードが多く、突っ込みどころ満載なので「チェックしたくなる」というのだ。
彼は普通の会社員で、一部の人たちがよく使う「ネトウヨ」などではない。むしろ政治的な話題はほとんどしないタイプだが、社会人としての常識に照らしても首を傾けたくなるようなコメントばかりの番組内容は、怒りを感じるというよりも「ツッコミの練習になる」(彼は関西人)と面白がっているのだ。
https://www.sankei.com/article/20251102-KJ6HRREWRBC7BFKMD7FROI2BEE/
社民党グダグダの顛末
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) November 2, 2025
新垣くにお
「みずほさんが衆院に鞍替えしないと社民はピンチだ…」
福島みずほ
「嫌!私の議席は絶対死守!」
新垣
「では辞めます」(9月)
福島
「嫌!受け取らないよ」
新垣
「じゃあ鞍替えして」(10月)
福島
「嫌!どちらも拒否!」
新垣
「じゃあ郵送します」(いま)
社民党副党首で、同党唯一の衆院議員の新垣邦男氏(69)(沖縄2区)は2日、沖縄県宜野湾市で記者会見を開き、「党勢拡大に限界を感じた」などとして離党する意向を表明した。離党が認められれば、党所属国会議員は福島瑞穂党首ら参院議員2人となる。
新垣氏は会見で「党勢拡大の意見が(党内で)かみ合わなかった。今後の政治活動は沖縄の課題を中心にやっていきたい」と語った。9月に福島党首らに2度離党届を提出しようとしたが、受理されなかったとして、10月31日に郵送したという。「立憲民主党・無所属」会派に引き続き所属し、無所属で活動するとしている。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251102-OYT1T50070/
石破茂側近の長島昭久、高市首相が中国の習近平に伝えた懸念事項の内訳に。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 2, 2025
「石破さんの時とほとんど変わってない」
↑
石破は『ウイグル人権問題』『香港人権問題』『南モンゴル人権問題』をいつ習近平に直接伝えた?あ?😡 pic.twitter.com/qG458uysK8
前政権の石破外交との違いについて問われた長島政調会長代理は、「この懸念の伝達事項について、内容は石破政権とほとんど変わっていないです。ただ、キャラが違うというのがひとつあると思いますし、あえて記者会見の場でどういう話をしたと繰り返しおっしゃったところに高市カラーが出ている。石破さんだったらあえて繰り返しおっしゃらなかったかもしれない。そこはやはり違う」と首相補佐官として石破政権を支えた立場から見解を語り、また一連の高市首相の首脳外交については「良い雰囲気でスタートできた」と評価した。
さらに番組では、APECの開催地韓国で行われた米中首脳会談でのトランプ大統領と習主席の思惑や、会談の議題にもなったレアアースをめぐる動きなどについて、学習院大学の江藤名保子教授や橋下徹らと議論した。
https://www.fnn.jp/articles/-/954574
男性だったらこんな話題にならんよな。なんだかんだ女性は軽く見られてんだなあ。 https://t.co/c7yuVK4sgJ
— 柏尾安希子(神奈川新聞記者) (@KJvdcYYG7rONyUl) October 31, 2025
“サナエバッグ”出荷“半年待ち”
トランプ大統領とは、お互いを、「サナエ」「ドナルド」とファーストネームで呼び合うなど、信頼関係を構築し、就任からわずか10日で存在感を示す高市首相。その高市首相が身に付けているものにも、今、注目が集まっている。
その一つが、高市首相が総理官邸に入る際、いつも手にしている黒のトートバッグ。
SNSでは“サナエバッグ”などと呼ばれていて、“完売”“半年待ち”となっているのだ。
販売するのは、長野・御代田町にある創業145年の老舗バッグメーカー「濱野皮革工藝」。
濱野皮革工藝・小林孝典さん:
デザインが似ている。高市総理にとって大事な一場面だったと思う。そういうシーンでお選びいただいていたなら、身が引き締まる。
店内には、高市首相が持っていたものと、同じデザインのバッグがあった。
牛革100%で、価格は13万6400円だ。
濱野皮革工藝・小林孝典さん:
特徴は軽さと使いやすさとエレガンス。職人が革の特徴を見極めて、一つ一つ仕立てている。
メーカーによると、高市氏が首相に就任してから注文が急増。
ホームページでは、30日の時点で「5月末の出荷予定」となっていて、“半年待ち”の人気ぶりだ。
https://news.livedoor.com/article/detail/29888352/
高市政権に苦言
— 125 (@siroiwannko1) November 1, 2025
現役自衛官「超円安で、お高い兵器を買うお金は一体どこから湧いてくるの?我々の給料上げてくれ…」#報道特集 pic.twitter.com/gixNvUuQEp
現役自衛官
「(部署によって人手が)足りているところもあれば、ブラック企業のごとくしょっちゅう募集をかけている(部署もある)。仕事を覚えたばかりの隊員が継続しないで辞めてしまう部署がある。パイロットとか航空管制とかもそうですけれども、能力が高い人間をずっと錬成して、やっと戦力になる。そこに行き着くまでにすごい年数がかかる」
現場が必要としているのは、最新鋭の戦闘機よりも日頃の訓練で使う装備品だと話す。
現役自衛官
「(自衛隊は)弾が全然足りない。アメリカ軍だったらどんどん弾撃って訓練するところ、日本は祈るかのごとく狙って、一発に込めるあまり時間かけすぎるのはどうなのかと。実戦のときにそれでいいのかなと。日本軍からの流れで『弾を愛護節用(あいごせつよう)せよ』というのがある」
そして、こう訴えた。
現役自衛官 「超円安で、お高い兵器を買うお金は一体どこから湧いてくるのかと。『我々の給料上げてくれ』と言う隊員もいます。『この給料で、この命は張れない』、『家族を食べさせるために働いてるだけだ』と。『事に臨んでは危険を顧みず』という、(自衛隊法の)“服務の本旨”があるんですが、それはあくまでも建前で」
ーー有事があった場合、どうされますか?
「私はもちろん、この制服を着る限りは(逃げずに)やりますけれど」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2264046?page=6
日中首脳会談について、ある外務大臣経験者「人権問題に触れると事前に言われていたら中国は会談を受けなかっただろう。次回以降、首脳会談の調整がしにくくなる可能性もあるのでは?」
— Mi2 (@mi2_yes) October 31, 2025
この外務大臣経験者、何となく誰だかお察しできるの笑う pic.twitter.com/dfJWXRYrP0
ある政府高官は「言うべきことはすべて言い、懸念もしっかり伝えた」と話し、会談に同席した別の政府高官も、「満額に近い」と話しています。
一方、会談の中で中国のアキレス腱である中国国内の人権問題に踏み込み、「深刻な懸念を表明した」ことについては評価がわかれています。
高市内閣の閣僚のひとりが「言うべきことは言うと、これまでの政権と違う面を見せられたのでは」と語る一方、ある外相経験者は、「人権問題に触れると事前に言われていたら、中国は会談を受けなかっただろう。次回以降、首脳会談の調整が難しくなる可能性もあるのでは」と指摘しています。
今回の会談では、首脳同士も含めさまざまなレベルで意思疎通を行う重要性も確認されました。双方が懸念を率直に伝えつつも、日中の対話が進んでいくのかがポイントになりそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a7780ee63bc71d0b9d2857a7ba0ae99a9ed80f
Esta mañana en Corea, me reuní con la Primera Ministra de Japón @Takaichi_Sanae, a quien expresé mis felicitaciones en nombre de Chile por ser la primera mujer en la historia en asumir tan alta responsabilidad en su país. Con Japón seguiremos trabajando estrechamente en base a… pic.twitter.com/Mpq5qtWKOk
— Gabriel Boric Font (@GabrielBoric) November 1, 2025
チリ共和国大統領ガブリエル・ボリッチ・フォント氏が高市首相に編集した動画を送っている、BGM🫶pic.twitter.com/YjtV0JF7BV
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 1, 2025
日本語訳
今朝、韓国で、日本の首相 @Takaichi_Sanae 氏と会談しました。彼女に対して、チリを代表して、同国史上初めて女性がこれほど高い責任を担うことになったことに対し、お祝いの意を伝えました。日本とは、アジア太平洋地域の発展に向けた私たちの共有する価値観を基盤として、引き続き緊密に協力していく所存です。
https://x.com/GabrielBoric/status/1984449589877846494
空き時間には、チリのガブリエル・ボリッチ大統領の肩に手をまわし、何やら話し込む場面もあった。高市氏が笑顔でカメラの方に向け指をさすと、ボリッチ氏もカメラを振り向いてメガネを外し、胸ポケットへ。2人は笑顔で会話を続けた。
一連の場面はSNSでも拡散され、自ら積極的に話しかけに行く高市氏の姿勢について、「関西のおばちゃん最強説を提示させていただきたいです」「この人営業やったら間違いなくトップセールス」などと称賛する声が上がった。
https://www.j-cast.com/2025/11/02508751.html?p=all
これは驚いた(((゜Д゜;)))
これも中国社会の変化なのかもね
「中国の大学生の現金決済の利用が急増」
2025年5月に発表された「中国決済習慣調査報告書」によると、18~22歳の23.7%が現金を頻繁に利用すると回答しており、これは2023年の8.5%の約3倍に相当する
現金利用の回復は特に大学生の間で顕著で、全国100大学を対象としたサンプル調査のデータによると、2025年上半期の大学生の現金決済頻度は前年比78.3%増加している
これは驚いた(((゜Д゜;)))
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) November 1, 2025
これも中国社会の変化なのかもね
「中国の大学生の現金決済の利用が急増」
2025年5月に発表された「中国決済習慣調査報告書」によると、18~22歳の23.7%が現金を頻繁に利用すると回答しており、これは2023年の8.5%の約3倍に相当する… pic.twitter.com/bHW5OATBlo
捕獲したクマを猟銃で処分する事例が相次ぐ
— 篠原 修司 (@digimaga) November 1, 2025
↓
バカ「クマがかわいそう! 麻酔で眠らせて森に帰してあげるべき!」
↓
全国で初めて緊急銃猟制度を使いハンター2名が麻酔銃を発射
↓
2発とも命中。クマは死んだ←イマココ
新潟・阿賀野市の会社内にとどまっていたクマ、全国初の麻酔銃による緊急銃猟で捕獲
新潟県阿賀野市内の建設会社に31日午前からとどまっていたクマについて、市などが同日午後、麻酔銃による緊急銃猟で捕獲した。環境省によると、麻酔銃による緊急銃猟は全国初。
市や警察によると、別の階にいた社員5人は全員逃げ、けがはなかった。クマは体長約50センチ。倉庫兼社屋に侵入した。午後3時20分ごろ、猟友会のメンバーが麻酔銃を2発撃ち、どちらも命中し倒れたところをネットで捕獲。クマは死んだ。
https://www.sankei.com/article/20251031-EZEEMYYY3JPMVOANOUDQGLSQLY/
高市早苗氏はやはり距離感がバグってると思う。仕事でこの態度は失礼。企業ならセクハラでコンプラ室に通報されてもしかたない。なにか勘違いをしているか、作法、コミュニケーションやボディランゲージを誤学習しているように見えます。動画はチリのボリッチ大統領に対して。pic.twitter.com/PuOomy1T62
— 藤井セイラ (@cobta) November 1, 2025
SNSでは、会議中の高市氏の積極的な姿勢に注目が集まっている。
たとえば、高市氏の隣の席になったインドネシアのプラボウォ・スビアント大統領は会議前、高市氏とあいさつを交わすと静かに着席。プラボウォ氏は周囲と会話する様子はなく、手元の資料を確認し始めた。
一方の高市氏はプラボウォ氏の方に視線を向けると、机に手をかけ、椅子のローラーを転がしぐっと椅子を寄せた。高市氏は両手を合わせて再度あいさつをしたプラボウォ氏に笑顔で話しかけ、プラボウォ氏が手にした資料について身振り手振りを交えながら会話を交わした。
空き時間には、チリのガブリエル・ボリッチ大統領の肩に手をまわし、何やら話し込む場面もあった。高市氏が笑顔でカメラの方に向け指をさすと、ボリッチ氏もカメラを振り向いてメガネを外し、胸ポケットへ。2人は笑顔で会話を続けた。
一連の場面はSNSでも拡散され、自ら積極的に話しかけに行く高市氏の姿勢について、「関西のおばちゃん最強説を提示させていただきたいです」「この人営業やったら間違いなくトップセールス」などと称賛する声が上がった。
https://www.j-cast.com/2025/11/02508751.html?p=all
内閣支持率に一喜一憂すべきでなく、政権与党である以上は、謙虚な姿勢で政策実現にこだわるべきことを述べたまでです。
— 小林鷹之 (@kobahawk) November 1, 2025
記事にあるような解散・総選挙について一言も触れておりませんし、そうした文脈でも話しておりません。
【時事】自民の支持率は上がらず 小林政調会長https://t.co/GLJwKpopBx
自民党の小林鷹之政調会長は1日、岐阜市内で講演した。高市内閣の支持率について「正直、高すぎて怖いと思うくらい高い」と述べつつ「自民党の支持率はそれほど上がっていない。結局は政策で結果を出さないと意味がない」と語った。早期の衆院解散・総選挙に否定的な認識を示した形だ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025110100342&g=pol
ペットドア ͗ ͗
— 小梅モフモフ (@Namiwanyukiwan) November 1, 2025
発注して 取り付けてもらったら
予想を遥かに 超えてきた… pic.twitter.com/WkiEQZsdjm
現在使用しているドアにペットドアを後付けする場合には、「ペットドア本体の購入費」と「取り付け工事費」が必要になります。ペットドア本体はおよそ3,000円前後で購入でき、専門業者に取り付けを依頼する場合は、1万円から2万5,000円ほどの費用がかかります。
自分で取り付ける(DIY)ことも可能ですが、いくつか注意が必要です。まず、ドアを加工する際に傷をつけてしまうおそれがあり、特にDIYに慣れていない場合は失敗するリスクが高くなります。取り付けがうまくいかないと修繕費がかさむほか、固定が不十分でペットが怪我をしてしまう危険もあります。
さらに、賃貸住宅でペットドアを取り付けたい場合は、必ず事前に大家さんへ相談することが大切です。許可を得ずにドアや床を加工すると、退去時に原状回復の費用を請求される可能性があります。
安全かつ確実にペットドアを取り付けたい場合は、専門の業者に依頼するのが安心です。
https://curama.jp/pet-door-install/magazine/2430/
クマ駆除、警察官のライフル利用 11月中旬の実施に向け体制整備へ:朝日新聞 https://t.co/XqaFHeST4j 「関東地方の警察の銃器対策部隊を応援派遣することも検討している。」
— 休息と休憩と休暇が必要な枢密院勅令 (@order1914) November 1, 2025
まぁ案の定逃げられませんでしたね、警察
クマによる人的被害が深刻化する中、警察庁は、警察官によるライフルを使ったクマの駆除の実施に向け、11月4~5日に担当幹部を秋田、岩手両県に派遣するなどして準備に着手する。現地の状況や必要とされる対応などを把握した上で、早急に訓練などを進め、11月中旬ごろには両県で実施できる態勢を整えたい考えだ。
警察庁は実施に向け、ライフルなど「特殊銃」の使用に関する国家公安委員会規則を改正する方針だ。規則では、特殊銃は重要施設の破壊行為の防止や凶悪犯罪の予防、鎮圧などの任務のために配備すると規定しており、任務にクマの駆除が該当する項目を加える方向で検討している。
警察庁によると、被害が深刻な秋田県に4日、岩手県に5日に警察庁の課長らを派遣し、県警や県など関係機関から聞き取りなどをする。態勢が整えば、部隊が両県内のいずれかで待機し、人里や市街地にクマが現れた場合に出動する。地元県警の機動隊に加え、関東地方の警察の銃器対策部隊を応援派遣することも検討している。
https://www.asahi.com/articles/ASTB02GXQTB0UTIL01FM.html
外交とは親睦であるとともに、あくまで国益を追求し国民を守ること。一国を代表するものであるならば、毅然と対応し、対等な立場で交渉の席についていただきたい。
— Prof. Keiko Torii (@KeikoUTorii) October 29, 2025
(スケールは違えど)PIが競合グループや為政者と交渉する時も同じ。私も、相手がいかに大御所の男性だろうが、毅然とした対応を心掛けている。自分のグループの成果を守りつつ科学分野全体の発展を目指す。男女平等で対等な社会とはそういうこと。
— Prof. Keiko Torii (@KeikoUTorii) October 29, 2025
すごい。私のことを「海外を知らない日本の情弱!」とか非難している人達がいる。。。。こういう輩が、日本初の女性総理大臣のサポーターなのか
— Prof. Keiko Torii (@KeikoUTorii) October 30, 2025
鳥居啓子(とりい・けいこ)
米ワシントン大学(シアトル)教授・名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所客員教授。 1965年東京都生まれ。米国の高校を卒業後,筑波大学に。同大学大学院生物科学研究科で博士号取得。東京大学での日本学術振興会特別研究員,エール大学やミシガン大学でのポスドク研究員などを経て,1999年にワシントン大学(シアトル)生物学部助教授。同大学准教授を経て2009年から現職。2011年より米ハワード・ヒューズ医学研究所の正研究員,2013年より名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所客員教授・海外主任研究者(いずれも兼務)。
https://www.nikkei-science.com/201601_008.html