親方から昔ヤマドリ撃ちに行ったら東京ナンバーの外車が複数林道に停まってて中から飛び出してきた人達に取り囲まれて「熊を撃つんですか!やめて下さい!」と詰められたので鳥撃ちだと答えたら「あ、じゃあいいです」と去って行ったと言う話を聞いて「鳥はいいんかい!☝️💦」と思うなど https://t.co/TSIV1ZdvxM
— 🐎サリー🦴 (@nvWU8cUBcgNZZio) November 5, 2025
親方から昔ヤマドリ撃ちに行ったら東京ナンバーの外車が複数林道に停まってて中から飛び出してきた人達に取り囲まれて「熊を撃つんですか!やめて下さい!」と詰められたので鳥撃ちだと答えたら「あ、じゃあいいです」と去って行ったと言う話を聞いて「鳥はいいんかい!☝️💦」と思うなど https://t.co/TSIV1ZdvxM
— 🐎サリー🦴 (@nvWU8cUBcgNZZio) November 5, 2025
学生の頃から20年来ずっと家の外ではコンタクトレンズをつけていたのですが、最近ドライアイが酷いので思い切ってメガネに変えたんです。職場に着いて同僚から「メガネにしたのか!」「メガネも似合うね!」などの言葉を期待しましたが、開口一番言われた一言。
— ケポ (@kepo_05110201) November 4, 2025
「お?メガネ変えた?」
中国有人宇宙船に宇宙ごみ衝突か
【北京共同】新華社電によると、中国宇宙当局は5日、中国の宇宙ステーション「天宮」での任務を終えた有人宇宙船「神舟20号」にスペースデブリ(宇宙ごみ)が衝突した可能性があり、5日の地球帰還予定を延期したと明らかにした。
https://www.47news.jp/13409448.html
維新の共同代表の藤田文武氏が晒したという赤旗記者の名刺。同氏のポストで確認したが、閲覧できる個人情報は氏名しかなく、携帯番号やメアドは一部が消されていて特定できないように加工されていた。これで記者の個人情報を晒したは大げさではないか。
— 石埼学(新アカウント) (@ishizakinyaoon) November 4, 2025
共産党機関紙「しんぶん赤旗」は4日、日本維新の会の藤田文武共同代表に対し、自身のX(旧ツイッター)に記者の名刺画像を投稿し「取材活動への重大な妨害、威嚇行為」があったとして、謝罪を求めた。赤旗は日曜版で藤田氏側の税金還流疑惑を報道しており、山本豊彦編集長が申し入れ文書を藤田氏の事務所に持参した。
藤田氏は先月30日、自身のXに赤旗からの質問に対する回答文とともに、携帯電話番号やメールアドレスの一部を隠した記者の名刺の画像を公開。4日の記者会見で「携帯電話番号は消しているし、メールアドレスのドメインも消している。それ以外は住所も含めて公開情報だ」と述べ、問題ないとの認識を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd6e9c073eef6200eaca227d2ed56ab962b973b
容疑者に聞いてどうすんだよ。 https://t.co/9SK7PHm84r
— みどり4 (@mdriiiii333333) November 4, 2025
「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400
韓国の伝統的な酒「マッコリ」を飲んだ後の習近平の表情。お口に合わなかったようだ。韓国で今、「大げさな」「失礼だろ!」と、バズっているらしい。pic.twitter.com/gtyvTstrJQ
— ヴィズマーラ恵子 (@vismoglie) November 4, 2025
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は現地時間11月1日午後、慶州博物館で習近平国家主席との会談を行った。
習主席は「中韓両国は引っ越しのできない隣国であり、切り離せない協力パートナーである」と指摘し、中国は中韓関係を重視し、両国関係の新たな展開に向けて四つの提案を行った。
1.戦略的意思疎通の強化、中韓関係を長期的視点で捉え、相互尊重の下で共に発展し、相違点を尊重しながら協力し、共に成果を上げること。
2.互恵的な協力の深化、互恵ウィンウィンの原則を堅持し、中韓自由貿易協定(FTA)第2段階交渉を加速し、人工知能やバイオ医薬などの新興分野での協力を深めること。
3.両国民の親近感を高め、健康的で有益な文化交流を促進し、相互理解を深め、民意の基盤を固めること。
4.多国間協力の強化、真の多国間主義を実践し、国際ガバナンスをより公正かつ合理的な方向に導くこと。
https://j.people.com.cn/n3/2025/1103/c94474-20385405.html
高市総理、岸田文雄元総理を「成長戦略本部」の本部長に指名…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
😰😰😰 pic.twitter.com/xXnPvnOhF2
高市早苗首相は4日、自民党日本成長戦略本部長の岸田文雄元首相と官邸で面会し「成長投資に力を入れたい」と伝え、経済成長へ党と連携して取り組む意向を示した。岸田氏は面会後、記者団に「特に成長と投資に力を入れ、結果を出したいとの首相の思いをぜひ実現したい」と述べた。
自民は岸田氏が設置した新しい資本主義実行本部を廃止し、代わりに日本成長戦略本部を新設した。岸田氏は記者団に「政権ごとに看板政策の名称などを変えるのは当然のことだ」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54b22ea1c00dd9f36d0b35a79840cea5cb6c15a6
高市総理が習近平と会談後、台湾の関係者とも会談したことについて「何度もこういう会談は重ねてきた。中国側からの申し入れがこの会談を受けてあったが、日本としてかかる立場を改めて中国に説明し反論した」とフォローする茂木外務大臣。岩屋がやめて本当に良かった☺️ pic.twitter.com/96CbIsUgaU
— あーぁ (@sxzBST) November 4, 2025
茂木敏充外相は4日の記者会見で、中国が高市早苗首相と台湾の元行政院副院長(副首相)の林信義氏との会談に抗議したことに反論した。台湾と非政府間の実務関係を維持するとした1972年の日中共同声明に「反するものではない」といった日本の立場を中国側に説明したと明らかにした。
首相は1日にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため訪れていた韓国・慶州で、台湾代表として派遣されていた林氏と会談した。茂木氏は「APECの機会に日本の首相が台湾の関係者と会うことはこれまでもやってきている」と説明した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA044Q40U5A101C2000000/
リビングにぴったりはまるように半年かけて細部までこだわったオーダーメイドのソファーが今日家に届いた。家に入らなかった。
— ロングコートダディ 兎 (@ebisumaru19) November 4, 2025
なんて日だ!!!
— 旅人 (@tanemaki_ojisan) November 3, 2025
無人販売はやめたくないから
戦うよ! pic.twitter.com/A5iFFqbV5R
11月3日16:00にさつまいも500円、柿100円 合計600円に対して27円お支払いされた方
後払いの不足分9973円のお支払い
宜しくお願いします
※情報提供いただた方には野菜を差しあげます
後払い1品5000円
ここまでの面白ネタじゃないけど、宗教勧誘に「光の巨人を信仰している」って言ったらもう2〜3年は勧誘来てない
— またたびーと (@matatabeat) November 3, 2025
それまで毎年来てたのに
『ウルトラマンティガ』とは、「ウルトラシリーズ」の作品であり、「平成ウルトラマン」の初作品。及び、劇中に登場する巨大ヒーローの名称である。
ウルトラシリーズ生誕30周年記念作品。1996年9月7日から毎日放送発・TBS系で放映された。全52話。 『ウルトラマン80』以来、およそ16年ぶりに製作された完全新作のテレビシリーズということで、当時は非常に大きな話題になった。
怪獣の出現で脅威にさらされた地球に甦った、超古代の守護神。
3000万年前、地球に住む超古代人を脅威から守ったティガは、戦いを終えると石像へと姿を変え、“光”の遺伝子を残した。
再び怪獣が出現した現代、この “光”の遺伝子を受け継いでいたダイゴ隊員が、石像となった守護神と一体化し、光の巨人として甦ったのである。
特捜チームGUTSの隊員であるダイゴは、スパークレンスを使って、身長53メートル・体重44,000トンの光の巨人・ウルトラマンティガに変身する。
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ulden2012/sp/chara/index.html
国民民主党の玉木代表、高市自民党との“連立”を示唆。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
「岸田内閣、石破内閣よりは信頼関係の醸成が出来ている。我々としても、さらに連携のあり方を深めていく用意はある」 pic.twitter.com/mf5IeGhn4h
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日の定例会見で、自公政権時代の昨年12月、3党の幹事長で合意したガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、廃止実現に応じた高市政権との関係について「信頼関係が助成されれば、さらに(関係性を)深めていく用意はある。さらに連携のやり方や深さ、可能性は広がっていくと思う」と述べた。
今後、自維連立政権に国民民主も加わる可能性も視野に入っているのかとの質問に、答えた。
玉木氏は、ガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、高市早苗政権との信頼関係が「半歩前進した」と言及。その信頼度の進捗(しんちょく)具合は、どの程度のパーセンテージか問われると「点数をつけることは控えたい」としながらも、「去年の12月11日に(3党幹事長合意で)結んだ2項目のうち、1つが満たされる見通しがついたということは、信頼関係の醸成という観点からいえば、確実に半歩前に進んだ」と評価。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511040000399.html
この時の石破ートランプの写真をポストしたら「一瞬の表情を切り取って印象操作するな」とお叱りを受けたんだけど、動画にしたら印象の何倍もヤバいではないの。雑談もなし、目も合わせず、なんとも寒い雰囲気。これは石破も電話とかできないわけだわ。すごい
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 4, 2025
pic.twitter.com/81abZdszkS
石破茂首相は23日(日本時間24日午前)、訪問中の米ニューヨークでトランプ米大統領と短時間立ち話した。これまでの関係を振り返り、友情と信頼に謝意を示した。「世界の平和と繁栄を実現する上で日米同盟の重要性は今後も変わらない」と伝えた。
トランプ夫妻が国連総会にあわせて開いた歓迎会で話した。両首脳は関税合意などを念頭に、日米双方の国益に資する着実で前向きな進展があると確認した。
両首脳が対面で会話するのは6月のカナダでの主要7カ国首脳会議(G7サミット)以来だ。首相としてトランプ氏と会うのは最後になるとみられ、次期政権に成果を引き継ぐ考えだ。
首相は2025年1月に就任したトランプ氏との関係強化に努めた。2月にワシントンを訪れて会談し、日本が米国への投資を増やす方針などを伝えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA161XJ0W5A910C2000000/
アークタイムズの尾形さん、維新の藤田代表に返り討ちにされる…🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
藤田「アークタイムズで撮影されてた動画、建造物侵入なんで、防犯カメラの映像、警察に提出しました」 pic.twitter.com/2NgcHKGpiN
“赤旗砲” 公金還流疑惑について説明する日本維新の会・藤田文武共同代表 会見で記者に苦言「アークタイムズ尾形聡彦さんと西谷文和さんが配信で出されてた動画、オートロック建造物侵入で逮捕されますよ。よく会見に来られてた及川さんという方は松井一郎さんのマンションに入って逮捕されました」
https://x.com/Ycat0801/status/1985637992942485570
スクープ/時事通信が読売新聞、朝日新聞、共同通信に経営支援を打診
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) November 4, 2025
FACTAの飛ばし記事かもしれないが、時事の経営がヤバいことはファクト。「支持率下げてやる」とか言ってる間に、自社の倒産確率が上がっているという…。https://t.co/dFUNOK1ITQ
経営不振に陥っている時事通信社が、読売新聞社や朝日新聞社、共同通信社など同業他社に対して経営支援を打診しているという話が広まっている。これは本誌10月号でも触れた通り、電通の3期連続赤字によって、時事通信が保有する電通株からの配当収入が途絶え、資金繰りの悪化が懸念されていることが背景にある。実際、5月以降は人事異動の凍結や出張の抑制など、経費削減のための緊急措置が相次いで実施されてきた。
複数の関係者によれば、時事通信はメーンバンクを通じて他社に支援を打診しているものの、朝日新聞社や共同通信社は資金援助に見合うメリットが見出しにくいとして慎重な姿勢を見せているという。一方で、読売新聞社だけはかねてより時事通信を傘下に収め、自社ニュースを全国の契約地方紙に配信する構想を描いていたとされ、支援に前向きな姿勢を見せる可能性がある。「もし手を挙げるとすれば読売しかないだろう」とメディア関係者は語る。さらに、故・渡邉恒雄主筆がかつて時事通信傘下の社団法人「内外情勢調査会」を強く欲していたという話も囁かれており、その意向が今になって動きを後押ししているとの見方もある。
https://facta.co.jp/article/202511052.html
進次郎、ほんとに言ったのか(笑) https://t.co/mN9D344bEy pic.twitter.com/SWVBwvnfli
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) November 3, 2025
「小泉進次郎氏が公開討論会で『台湾は行ったことがあるが中国は行ったことがない』と発言したそうだ」と書き出し「彼は1972年の日中共同声明で、台湾は中華人民共和国の不可分の一部であるとの中国政府の立場を十分理解し尊重するという日本政府の立場を分かっていないようだ」と指摘した。
進次郎氏は14日の日本記者クラブでの会見で、自民党青年局時代に台湾を多く訪問したと説明。一方、中国については、父の小泉純一郎氏の首相時代の靖国神社参拝などを背景に「行くリスクが高い」と語り、「台湾には行ったことがあります。中国にはありません」としていた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202409150000593.html
元朝日新聞の記者さん 、10月17日に石破内閣で閣議決定したものですよ https://t.co/ZhZVpbERWJ pic.twitter.com/uUZAEzpZ5n
— sayu (@sayu_nt) November 3, 2025
政府は3日付で、2025年秋の叙勲の受章者3963人と、外国人叙勲の受章者104人、計4067人を発表した。日本人受章者のうち、女性は427人(10・8%)で、民間受章者は1910人(48・2%)だった。
旭日章は政治家や民間人、瑞宝章は公務員が主な対象。その中でも特に優れた人に授与される桐花大綬章に元参院議長の尾辻秀久さん(85)と元最高裁判所長官の戸倉三郎さん(71)が選ばれた。旭日大綬章には、元総務相の竹中平蔵さん(74)や元農林水産副大臣で高市早苗首相の夫の山本拓(本名・高市拓)さん(73)、みずほフィナンシャルグループ元社長の前田晃伸さん(80)ら6人が選ばれた。
https://www.asahi.com/articles/ASTB031SWTB0UTFK01TM.html
寒気したこれ怖過ぎ、中古でデジカメ買ったら20年以上前に撮られた日本の家族写真が残ったままでこの写真が消せないらしい https://t.co/wD4zySTsS8
— my (@my030029) November 3, 2025
最近起こった不思議な出来事
欲しかったデジカメが安く出品されてて、
なんでこんなに安いんだ?と思って買ったら、
その中には20年以上前の日本の家族の写真が入ってて、
問題は、その写真が「消えない」
そしてバッテリーがすぐ減るからASに問い合わせたら、
何の問題もないという返事をもらった…
最初は꺅怖い〜やったけど気分が悪いというより..何か愛着行ってどうして私に来たのか分からない…最後の写真が崇礼門でvしている写真だから韓国で失われたようですが私がそれを10年後に購入したようです〜ㅠどうですか~~ㅠㅠㅠㅠㅋㅋㅋㅋㅋ
https://x.com/P_steel_/status/1985280808798802281
日本人特有パーク発動
— 革屋国産ジビエレザー専門VARIED(バリード)デザフェス両日M125西4階 (@varied4203) November 2, 2025
「おいしかった」 https://t.co/59N8yawSdR
・注:「パーク」とゲーム「フォールアウト」に登場する特殊能力の一種です
「ツキノワグマを食べた!」熊肉食の体験談がSNSで注目集める
ーーこの串焼きを召し上がったお店は?
ヤギ:青森県道の駅よこはまの「青森県道の駅フェア」の屋台で食べました。屋台の出店元は道の駅津軽白神です。神奈川県の横浜市に住んでいるので、青森県の横浜町が気になって訪れました。
ーー召し上がった熊肉の味わいや食感は?
ヤギ:食感がホロホロで柔らかく、ジューシーでした。特別に嫌な臭みはなく、マトンに似ていて、食欲をそそる味でした。ビールに合いそうです。クミンなどのスパイスで炒めても美味しそうなので試してみたいお味でした。下処理や調理法が素晴らしかったから、こんなに美味しかったんだなと感じます。
https://news.livedoor.com/article/detail/29901776/
借金1億円して農業を始め、アイメック農法のトマト1万株全滅はキツい…絶望 pic.twitter.com/JYVHifZBAb
— POP@脱サラ農家 (@POP13736388) November 1, 2025
コンサルによるアイメック農法の解説
アイメック®農法は、メビオール株式会社が医療分野向けに開発したフィルム技術を農業に応用し、高収量・高品質・高採算性を実現した画期的な栽培法です。このフィルムを活用することで、従来の農法では難しかった環境でも安定した生産が可能となり、近年大きな注目を集めています。株式会社農援隊は、このアイメック®農法の導入から技術習得、さらには販売まで一貫して支援できる唯一の企業であり、システムの販売特約店としても活動しています。現在は特に採算性の高いミディトマトの栽培を中心に、さらなる収量増加と安定生産を目指して技術改良を重ねています。なお、アイメック®の特許は120カ国以上で出願され、そのうち100カ国以上で登録済みです。
この農法の核心となるのが「アイメック®フィルム」と呼ばれる特殊な素材です。水を多く含むハイドロゲルからできており、ナノサイズの微細な孔を通して水分と養分だけを植物に供給します。もともとは医療用に開発されたもので、これを野菜栽培の培地として応用したことが技術的な革新点です。
また、アイメック®システムは設置が容易でコストも比較的低く、給液装置と栽培ベッド(フィルム、揚水布、止水シート、灌水チューブ)を組み合わせるだけで稼働します。地面と完全に遮断されるため、砂漠地帯やコンクリートの上など、土壌環境を問わず「どこでも農業」が可能です。
さらに、農薬を使わずに細菌やウィルスによる汚染を防げるため、非常に安全で環境負荷の少ない農法でもあります。水や肥料が外部に漏れない構造のため、使用量を大幅に削減でき、資源の節約にもつながります。土を使わないことから、災害による土壌汚染地域でも利用できる点が高く評価され、復興支援型の農業技術としても期待されています。
品質面でも優れており、アイメック®で育てたトマトは糖度が高く、香りや旨味、栄養価(リコピン、アミノ酸、ギャバなど)にも優れています。こうした高品質な作物は市場でも高く評価され、一般的な農法で作られた野菜の約3倍の価格で取引されることもあります。
また、アイメック®農法は習得の容易さも特徴のひとつです。土壌管理のような高度な技術を必要とせず、未経験者でも1年ほどで高品質トマトの生産技術を身につけることが可能です。従来の農業で理想的な土づくりを学ぶには10年かかるといわれる中、極めて効率的な学習と生産が実現します。
コスト面でも優位性があり、水耕栽培のような大規模な養液循環や殺菌設備が不要なため、初期投資が少なく済みます。さらに、水・肥料・電力・燃料・人件費などのランニングコストも抑えられます。結果として、水耕栽培が「大量生産・低価格販売」を志向するのに対し、アイメック®農法は「限定生産・高付加価値販売」を実現し、利益率の高い持続的な農業経営を可能にしています。
https://newscast.jp/smart/news/8128240