東京国立博物館(上野公園)本館の中庭を、超リアルな恐竜型メカニカルスーツ約20頭がナイトパレードする「恐竜大夜行」が今年9月27日(金)と28日(土)の2日間行われると記者発表されました。会場にはギガノトサウルスなどが登場し、リアルな動きや迫力あるいななきを披露しました。詳しくは👇記事を。… pic.twitter.com/E8c9OPouZR
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) July 8, 2024
東京国立博物館(上野公園)本館の中庭を、超リアルな恐竜型メカニカルスーツ約20頭がナイトパレードする「恐竜大夜行」が今年9月27日(金)と28日(土)の2日間行われると記者発表されました。会場にはギガノトサウルスなどが登場し、リアルな動きや迫力あるいななきを披露しました。詳しくは👇記事を。… pic.twitter.com/E8c9OPouZR
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) July 8, 2024
古代ローマ下水道のカニ
— 巫俊(ふしゅん) (@fushunia) July 8, 2024
「カニはテベレ川から切り離され、仲間から隔離されて、発展を続ける都市の真ん中に取り残された。
「彼らは古代からずっとローマの中心部から動けずにいたのです。今われわれが目にしているのは、かつて生息していた古代の群れの生き残りです」」https://t.co/Ka6LFOL3Gw
およそ2000年もの間、カニたちは古代の下水道システムを利用して都市の地下を移動してきた。特にトラヤヌスの広場の下には、人間によるアクセスがほぼ不可能な運河やトンネルが集中している。カニが地上に姿を見せることはほとんどなく、出てくるのは夜間、人間が出すゴミや動物の死骸を食べるときだけだ。
「ローマの地下、特に古代フォロ・ロマーノ周辺は水が非常に豊富で、多くの通路や隠れ場所があり、生き延びるための条件が整っています」と、イタリア、ローマ・サピエンツァ大学の環境生物学者マルコ・セミナーラ氏は言う。
「この場所でカニが長く生き延びてきたことは、驚くには当たりません」。ローマ帝国が崩壊してフォロ・ロマーノが使用されなくなったことで、カニたちはだれにも邪魔されずに一帯で繁殖できるようになり、そのおかげで長く生き残ったのだろうと、氏は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f69d22e9e54b3c1dafee9479399702eb1ef09
筆者は週に2~3回は店に足を運ぶほど、「吉野家」の牛丼が大好きなヘビーユーザーである。他店には目もくれず、とにかく吉野家にばかり行く。そして、基本的に注文するメニューは牛丼並盛と生卵である。なお、少しリッチな気分を味わいたい時は生卵を半熟卵に変更することもある。特に、原稿を書き上げた後に味わう牛丼はたまらないのだ。
さて、牛丼チェーン店の注文方法は店によって様々だ。松屋のように事前に券売機で食券を購入するパターンが増えている一方、吉野家は店舗によって細かく注文方法が異なる。とはいえ、基本的には、店員に「牛丼並盛と生卵」と伝えればオーダーが通り、食後に会計するという流れであった。いわば、吉野家がもっとも古典的なやり方で注文を受けていたといえる。
そんな吉野家にもついにタッチパネル式のタブレットが導入されはじめた。すべての店で導入されているわけではないが、筆者の自宅(埼玉県内)の近所にある吉野家3店のうち、2店はタッチパネルが導入済みである。ちなみに、新しく開店する店は最初からタブレットを導入しているようだし、既存店も改修に合わせて設置する例が多いようだ。
深刻な人手不足の影響もあり、タブレットの導入は時代の流れだと思う。しかし、この吉野家のタブレット、異様に使いにくいのである。使いにくいせいで、注文に時間がかかる。これまでは店員に「牛丼並盛と生卵」と伝えれば3秒で済んだ注文が、タブレットが導入されたことで優に1分はかかるようになってしまった。
時間がかかる理由は明確だ
なぜ、そんなに時間がかかるのか。
実際にタブレットを操作すればすぐに理解できるはずだ。端的に言えば、「トップページに牛丼の注文ボタンがない」のだ。牛丼の“牛”の字すらない。カレーや定食などの高価格帯のメニューばかりが表示され、筆者が一番食べたい牛丼がないのである。
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/07080601/
そういえば、いわゆるゼロ打ちができるくらい、選挙の出口調査(統計学的には標本調査)からの統計処理に関しては一定のスキルを持っているはずの新聞が、選挙以外の所では科学的な題材を扱う統計の文脈をしばしば正しく扱えないのが、マスコミのナカノヒトとして20年近く働いてきていてなお、全く謎。
— 若原隆宏・「東大卒獣医が教える 馬券に役立つ競馬科学」5/31上梓 (@VetPress) July 7, 2024
海底から培養したアーキア「MK-D1株」に学名をつけた論文が出版されました!
— Hiro Imachi (@hiro_imachi) July 6, 2024
分類学的に激レアであることから、生物の最上位分類階級である新しい「界」の提案も同時に行い、認定されました。https://t.co/oHI47sBt13
ソニーは最近、細胞解析装置を発売したりしてるんだけど、「ブルーレイの円盤にレーザー当てることが可能なら、細胞にレーザー当てるくらい楽勝だろ!」って事業展開した話、好きすぎる。
— 渡瀬ゆず (@kamo_kamos) July 7, 2024
実際、メチャクチャ性能良い。 https://t.co/VrO7rayRp7 pic.twitter.com/wruIpj2hGU
半導体製造装置メーカー「ジュソン・エンジニアリング(JUSUNG Engineering Co., Ltd.)」の会長が自社の技術を発表する場で、ガラス基板を割ってしまうという想定外の事態が発生した。
証券業界によると、5日、ソウル・汝矣島の金融投資教育院で行われたジュソン・エンジニアリングの株主懇談会で、黄喆周(ファン・チョルジュ)会長が自らガラス基板を発表したところ、黄喆周会長が持っていたガラス基板の角が割れた。
【動画】最新技術の発表中に肝心のガラス基板が「パキッ」…会場騒然
https://imgnews.pstatic.net/image/448/2024/07/05/2024070590244_0_20240705224509352.gif
半導体業界では、半導体チップと基板の間に入れる中間基板「インターポーザ」の材料として有機材料やシリコンを使用してきた。
しかし、どちらの材料も高温に弱く、製造コストが高いなどの短所があった。
これをある程度解消しつつも、両材料の長所を持つガラス基板は次世代を担う材料として注目され、業界内での競争熱が高まっていた。
ただし、割れやすいというガラスの短所を補完することが中核課題の一つに挙げられた。
ガラス基板を製造する過程で割れるケースが多ければ、価格競争力確保や量産に打撃を与える恐れがあるためだ。
このような状況で、ジュソン・エンジニアリングは半導体ガラス基板蒸着装置の商用化を準備中だと言われてきた。
ところが、ジュソン・エンジニアリングが進ちょく状況を発表中に、中核材料であるガラス基板が割れたため会場は騒然とし、ジュソン・エンジニアリングの同日の株価は前日比で5.11%下がった。
1995年にジュソン・エンジニアリングを設立した黄喆周会長は、世界で初めて半導体キャパシタに適用できる原子層堆積(ALD)開発を主導した。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/07/06/2024070680016.html
車に置いておいたバッグが何か膨らんでるなと思って開けてみたら、モバイルバッテリーが脱皮を始めていました。
私の危機管理能力の低さが露呈した結果ですが、
この辺の熱に弱い製品についても慎重になるべきですね。 pic.twitter.com/3LqGUGtsNc
研究の結果 養殖ウナギ1匹のコストが大幅に低下
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 4, 2024
2016年 4万円
2024年 1800円
日本は食い物の研究だと本気だすな
これは応援したい pic.twitter.com/mcUp7pEFhH
これすごいことでは?
— cwt (@clear_wt) July 4, 2024
何かと違って(いちいち言わんでよろしい)
出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 – 日本経済新聞 https://t.co/Tkv1Zw1Hpb
出光と東大、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成
出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素(CO2)の排出量を半減できる。基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる。
現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるため、製造時にCO2が出る。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。
アンモニアの生成速度は電極1センチ平方メートルあたり、1秒につき2マイクログラム(マイクログラムは100万分の1グラム)。出光によると現時点で世界最高性能だという。さらに機能を高めるため研究を続ける。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC023ZT0S4A700C2000000/
なんかもうホントに嫌だ@東京駅。
— 阿久沢悦子 (@mugifumi2madam3) July 1, 2024
金がある奴の声が大きいというのを見せつけられている気がする。こんな巨大広告を打たなければならないほどに、この主張は嘘っぽいのだが。 pic.twitter.com/AsV7w1r8Px
Forbes JAPANの「世界を変える30歳未満」が当てにならない事を証明したな。 pic.twitter.com/Vd06zHNoDS
— キノコ老師🍄🧚 (@SMBKRHYT_kinoko) July 1, 2024
「水を入れたコップの上に肉まんを置いてチンするとふっくら美味しくなる」というライフハックを試したんだよね pic.twitter.com/tF8toSQNkS
— リロ氏/LiloSHI (@ly_rone) July 2, 2024
新紙幣、千円の「1」はただの棒で1万円の「1」が折れ曲がってるやつなの、キモすぎ!!!!!!!!!!! pic.twitter.com/NzZPsJ0NL0
— ひまだ (@EGFinal_mada) July 3, 2024
中国・湖南省株洲市の新築住宅に入居した住人が天井を木の棒でつついたところ簡単に穴が開いてしまう動画が注目を集めている。中国メディアの騰訊網が1日付で報じた。
動画には、家主の男性が木の棒で天井をつつくと穴が開き、コンクリートがボロボロと落ちてくる様子が映っている。男性によると、この物件はすでに引き渡しが予定から2年後れていた。確認のために部屋を訪れたところ、天上から白い灰のような物が落ちてきたため棒を持って軽くつついてみるとボロボロと崩れたという。
「おから工事(手抜き工事)」ではないかと開発業者に連絡すると、相手は「小さな問題だ。セメントの管理が不十分だったことによる強度不足。補修はする」と返答したとのこと。
— 中国動画 (@RC00547555) July 2, 2024
全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b936304-s25-c30-d0052.html
https://d32xtqhs6m4dwf.cloudfront.net/newRc/m1200/20240702/772868efe4a730f1615abc0d22b065fa.jpg
#BYD
— 🌸つぎくに よりいち🌸🇯🇵 (@tsukinokokyuu) July 2, 2024
🇨🇳BYDのセールスと試乗車に乗り
信じてドライビング機能をONにしたところ
😮💨見事、前方車両とドッキング😮💨
こんな車に乗りたい人はいますか❓
🇨🇳絶対に乗りたくない人はRT#大丈夫なのか大阪万博バス#がんばれTOYOTA pic.twitter.com/p0Nm2h8mHQ