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38件のコメント

「現実は目も当てられないほど衰退しているのに……」と学会員三世が公明完全勝利に絶句、野田はよくこんな条件を呑んだな……

1:名無しさん




立憲民主党と公明党が立ち上げた新党の中道改革連合は22日、国会内で結党大会を開いた。立民の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表が共同代表に就任した。執行部は両党出身者をほぼ同数出し合う共同体制とした。

2月8日投開票の衆院選の1次公認として小選挙区と単独比例の公認候補者227人の名簿も発表した。与党の自民党、日本維新の会は会派ベースで衆院議席の過半数(233)ぎりぎりを保つ。227人の擁立数は同等の規模といえる。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA222X00S6A120C2000000/

 

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75件のコメント

「ガソリン税率の廃止は高市さんの手柄じゃない」と野田代表が街頭演説で主張、野党の手柄だと訴えるも聴衆たちの反応は……

1:名無しさん




 野田佳彦代表は11月28日、国会内で定例記者会見を開き、(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議、(2)補正予算案・物価高対策と与野党協議・与党会派の過半数回復を受けた国会運営、(3)高市首相の「台湾有事」発言をめぐる答弁と日中関係――等について発言しました。

(1)ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立と今後の財源協議

 ガソリン税の暫定税率廃止法案の成立について、野田代表は本日の参院本会議で同法案が可決・成立し、12月31日にガソリン暫定税率が廃止されることが正式に決まったと報告しました。「ずいぶん時間がかかったけれども、野党が結束して主張をし、与党と協議してこうした結果を迎えたということは一つの成果だ」と述べ、「こういう成果がもっと出せるように、これからも頑張っていきたい」と強調しました。財源をめぐっては「与野党協議でこういう形で法律を成立させるまで至ったが、まだ財源の問題が残っている。引き続き与野党で協議して結論を出していくのが両方の責任だ」と語り、与野党での協議継続を呼びかけました。

全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251128_9914

 

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58件のコメント

例のフリップの件で視聴者から猛抗議を食らったMBS、一旦謝罪するも事態沈静化に失敗した結果……

1:名無しさん


MBSが衆院選に関して不適切内容を放送 「よんチャンTV」異例の2日連続謝罪「深くお詫びいたします」

 毎日放送(MBS)が、22日に放送した内容が不適切だったとして、22、23日と連日謝罪する異例の事態になった。<中略>

 これを受け、この日の同番組冒頭でも謝罪から入った。河田アナは「昨日のよんチャンTVの放送に関しまして、訂正、そして説明、謝罪をさせていただきたいと思っています」と始めた。

 衆議院選挙の企画について「各党の公約を説明して、皆さんが投票する際にどのように考えたらいいか、をできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした」と説明。

 武田氏へは事前取材し、番組内でまとめた画面を放送した。その中の「強くてこわい日本」という表現が不適切だったとし、「強くて手ごわい日本」と修正。武田氏の意図と違う内容になったとした。

 この日の番組には武田氏も生出演。「私は昨日、各党の政策、とりわけ安全保障政策を考える一つの目安として、自民党、維新の会、参政党を“強くてこわい日本”と表現しました。このこわいという言葉は国民にとって脅威になるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て、手ごわく、簡単にはあなどれない日本を指向しているという意味で用いた表現でした。私は外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで“こわい”と話しました。自民党と維新は連立合意書で『我が国の抑止力の大幅な強化を行うため、スタンド・オフ、防衛能力の整備を加速化する』と書いています。また、参政党は『日本のかじ取りに外国勢力が関与できない体制づくり』を訴えています。インタビューなどで神谷代表は『日本の国防のメインが米軍というのもおかしい』とも話しています。今後はより真意が正確に伝わるよう、発言に一層注意して、これからも発言してまいります」と述べた。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30431084/

 

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39件のコメント

衆院解散の件で石破前首相に期待しまくったメディア、コメントを求めて記者団が群がった結果……

1:名無しさん




 石破茂前首相=衆院鳥取1区=は23日の衆院の解散直後、国会内で記者団に対し「国民の審判を仰ぐことの意義は大きい」と述べ、高市早苗首相が決めた解散に理解を示した。

 2026年度の当初予算成立を後回しにした解散時期を巡って批判もあるが、石破氏は「何が問われるかを明らかにして信を問うという状況を作っていくことは、どの解散にも求められることだ」と述べた。

 立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」にも話は及び、昨年の連立解消まで与党として選挙での協力を得ていた公明について「そのご支持がなくなるということは相当に大きな影響がある」と指摘した。

https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/157000c

 

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30件のコメント

中革連に寝返った岸田派の元議員、「お前、結局なにがしたかったん?」な展開を迎えて有権者困惑

1:名無しさん




次期衆院選の大阪2区で立候補を調整していた自民党の元職、左藤章氏(74)が、新党「中道改革連合」から出馬する意向を固め、自民大阪府連に離党届を提出した。関係者が、明らかにした。

自民は大阪2区で、日本維新の会を除名された現職の守島正氏(44)の推薦を決定。左藤氏は過去2回の衆院選でいずれも守島氏に敗れ、比例復活もできなかった。関係者によると、無所属での出馬や不出馬も検討していた。

https://www.sankei.com/article/20260123-XZ6LEIOFLNOB7F74WLKQ3E6PME/

 

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41件のコメント

衆議院解散時の与党席・野党席の対比、違いがあまりにも鮮明すぎると話題になっている模様

1:名無しさん




23日午後1時過ぎから開かれた衆議院本会議で議長が詔書を読み上げ、衆議院が解散された。

その後、臨時閣議で衆議院の総選挙の日程を、1月27日公示、2月8日投開票と決定する予定。

今回の選挙は、自民党が日本維新の会と連立を組んで初めての選挙となり、与野党がそろって主張する「消費税の減税」に加えて、「安全保障政策」や「外国人政策」なども多くの政党が公約に掲げている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9498c71b590a7e5bc67075f38223828bddb6d35

 

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60件のコメント

中道改革連合に対するネット世論調査、「多かったコメントのランキングが爆笑だったw」と話題になっている模様

1:名無しさん


【速報】『中革連』さん、ネット世論調査(Yahooニュース、Youtube.、X.、TikTokが対象)が行われた結果、ほとんどが否定的なコメントで溢れ返っててしまうw

多かったコメントのランキングが爆笑だったwww

1位 新党が親中・媚中であるという指摘・揶揄・皮肉
2位 新党結成は理念なき選挙互助会であるという批判
3位 「中道」ではなく「左派・左翼」であるという指摘
4位 両党の支持者が納得するのかという問題
5位 立憲・公明を一気に落選させられることを期待




新党は政権に対抗できる勢力に「ならない」69% 朝日世論調査

 朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「ならない」が69%を占め、「なる」は20%だった。

 高市内閣を「支持しない」人に絞って見てみると、対抗できる勢力に「なる」が37%と全体で見た場合よりは多いが、それでも半数に満たなかった。内閣不支持の人でも、そのうち52%は新党が対抗できる勢力に「ならない」としている。

https://www.asahi.com/articles/ASV1L2FZMV1LUZPS008M.html

 

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68件のコメント

「いくらなんでもこれは印象操作が酷すぎる」と某報道番組に政党分類図にツッコミ殺到、視聴者からの批判に耐えきれなくなったのか最後には……

1:名無しさん




問題となったのは、1月21日に放送されたMBSの関西ローカル情報番組『よんチャンTV』だ。「あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場」と題されたコーナーで、進行役の前田春香アナウンサーが、各党の立ち位置を解説するためにホワイトボードを用いた際のことだった。

ボードには「有権者の判断軸は? 武田一顕氏」と、元TBS記者でジャーナリストの武田一顕(かずあき)氏の名が明記されていた。前田アナは、武田氏の見解として以下のように説明を行った。

「われわれが求める日本(ニッポン)は、優しくて穏やかな日本なのか。そして、強くて、まわりからこわいと思われるような日本を目指しているのか。ここがひとつの判断軸になってくるということです。政党を分けますと、こういった形ですね。はい(とフリップを示す)。優しくて穏やかな、中道、国民民主、共産、れいわ。強くてこわいと思われる日本は、自民、維新、参政が目指していますので、こういったところから公約の入り口として見ていくことが、ひとつ入り口としては、ま、ハードルが低いかなと話していました」

https://www.zakzak.co.jp/article/20260123-GO6JNPAGCFALNGDXCPWBUSVY2Y/

 

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20件のコメント

高市首相の政権構想に自民党内の反高市派が嵌められた形に、2年後の総裁選に既に照準が合わされている模様

1:名無しさん




高市総理はきょう、官邸で記者会見に臨み、自民党と日本維新の会の「連立政権合意書」に盛り込まれた“2年間に限り飲食料品の消費税を0%にすること”について、「私自身の悲願」だと強調しました。

そのうえで、高市総理は減税にともなう財源や実現に向けたスケジュールについて、「特例公債に頼らない形で、今後、政府に設置される国民会議で検討を加速する」と述べました。

https://news.livedoor.com/article/detail/30399771/

 

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35件のコメント

高市内閣が発足して3ヶ月以上が経過、マスコミが報じない地味に凄まじい偉業を達成していた模様

1:名無しさん


 

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58件のコメント

石破内閣の熱狂的支持者だった学会員、「情勢を見ると中道はかなり危機的状況にあるようです」と情勢不利を嘆いている模様

1:名無しさん

 

 

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22件のコメント

「そういうところがダメなんだぞ……」と他党への移籍を拒否られた某立民議員にツッコミ殺到、振られたからってそこまで言わなくても……

1:名無しさん

 



チームみらいの安野貴博党首は22日、産経新聞のインタビューに応じ、元総務相の原口一博衆院議員=佐賀1区=からの合流要請を巡り、「チームみらいとして他の政党や政治団体と合併するとか、合流するということは現状検討はしていない」と述べ、拒否したことを明らかにした。

安野氏によると、共通の知人を通じて21日に申し出があったという。安野氏は、公示までの期間が短いことから「仮に合流するとしても、政策的な擦り合わせは当然必要になる。合流というものにオープンであったとしても難しい時間軸だ」と説明した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260122-F6P7LM5LMNMF3GAU7CZSLOBGSI/

 

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37件のコメント

「えっ、自分で自分の枕元に立つの?」と山本太郎氏の”呪殺宣言”にツッコミ殺到、自分の遺体を自分で呪い続けるとかいう謎呪物完成か……

1:名無しさん


 



 病気の話は一旦脇におく。デイリー新潮は、山本氏が雲隠れしていたとされる期間に海外に渡航していたという情報をキャッチした。山本氏は1月10日頃、日本から飛行機で10時間以上かかる南アジアの島国・スリランカに滞在していたのだ。目的は、

「知人らと趣味のサーフィンを楽しむためでした。日本だと周囲の目もあって心ゆくまで楽しめないのでしょう。完全なお忍び旅行だったと聞いています」(永田町関係者)

 もちろん国会議員にも趣味を楽しみ英気を養う時間が必要だろう。問題視すべきは山本氏がスリランカに滞在していた期間である。10日はまさに読売新聞が「高市首相が通常国会冒頭で解散を検討」と報道した直後だ。次第に事実確認が取れ、14日にはとうとう高市首相が記者団の前で認めるに至った。

「その段階になってようやく帰国したと聞いています」(同)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8a1a76db1160d41b6bd5ddc88edec9b6dd093c2?page=2

 

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「これは超ド級の政策転換で産経以外は報じるのか?」と高市首相の新政策に有権者騒然、今まで権勢を恣にしてきた財務省が……

1:名無しさん


「対財務省の最終兵器」自民・木原誠二氏、首相の予算編成方針を絶賛 複数年度の財政出動

自民党の木原誠二前選対委員長は20日のインターネット番組「魚屋のおっチャンネル」で、衆院解散を決断した高市早苗首相が国の予算編成のあり方を改める方針を表明したことについて、「財務省に対して、最終兵器というか、リーサル・ウエポンを出した」と述べた。木原氏は財務省出身で岸田文雄元首相の最側近として知られる。官房副長官などを務めた。

木原氏は「予算は単年度主義。毎年作ると財務省は力を発揮する。ばっさばっさと切る。これが複数年度になると、より事業官庁に主導権が渡る。補正はアメみたいなところがあり、『補正でつけてやるからよ』と。アメとムチ。当初はムチ、補正はアメ。首相は、補正はやめる、当初で複数年度(を考えて)やると言っている」と説明した。

首相は19日の記者会見で、「強い経済が必要だ」としたうえで、「国の予算の作り方を根本から改める。毎年度、補正予算が組まれることを前提とした予算編成手法と決別し、必要な予算は当初予算で措置する。複数年度の財政出動をコミットする仕組みを構築する」と述べた。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-GJ7IBT3CLZB4BF2YWJR75XPULQ/

 

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32件のコメント

「結局連合の圧力には抗しきれなかったのか……」と国民民主の決断に失望の声が続出、県連レベルの話とはいえこれは酷い……

1:名無しさん




 国民民主党島根県連は21日、幹事会を開き、次期衆院選で島根1、2区への独自候補の擁立を見送り、新党「中道改革連合」から立候補予定の1区の亀井亜紀子氏(60)と2区の大塚聡子氏(58)を県連レベルで支援する方針を決めた。

 岩田浩岳幹事長は読売新聞の取材に対し、「候補者を擁立できなかったことは、有権者におわびしたい」とした上で、「自民党が少数与党だったからこそ、暫定税率の廃止や年収の壁といった政策が前に進んだ。自民党ではない勢力を伸ばすことが重要だと判断した」と説明。亀井、大塚両氏については「連合島根の推薦を受けており、生活者目線の政策が期待できる」と支援理由を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4075a93ad435b542d77176007aa7ebbcf9b4dce6

 

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「わりと政治的には中立寄りだった某メディアが急に反高市になった」と明治大教授が困惑、朝日毎日東京がいつも通りな中で……

1:名無しさん




与党公約、構造改革後回し コメやライドシェアは重点項目に含まず

自民党と日本維新の会が21日に発表した衆院選公約は日本経済の成長につながる構造改革の取り組みが乏しい内容になった。コメの増産やライドシェアの全面解禁など企業の新規参入につながる改革は後回しが目立つ。成長に向けた規制緩和や競争促進の視点を欠く。

自民党の公約は石破茂前政権時から政策を転換した。象徴的なのがコメ政策だ。

25年参院選で掲げた増産方針に触れなかった。「日本の農林水産物や食品の輸出を進め…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA205MA0Q6A120C2000000/

 

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18件のコメント

「なんで当たるんだよ…」と某野党の公約を1年前に的中させた予言者が困惑、確実にネタだと思っていたのに……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

「誤解を招くような記事をやめろ」と民民・玉木代表が某メディアに記事に反論、中革連には参議院の立憲民主党や公明党すら結集していないのに……

1:名無しさん




国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、衆院選を前に日本経済新聞などのインタビューに答えた。選挙後の政権の枠組みについて、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」との連立政権を否定しなかった。

立民が新党結成に伴い安全保障やエネルギーをめぐる政策を現実路線に転換したことを評価した。

「与党経験のある公明党の政策に近づけてきたのは日本の政治全体を考えるといいことだ」と話した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA21BO70R20C26A1000000/

 

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日本版トラスショックと高市首相を叩いていた面々、市場にぶん殴られて恥を晒しまくっている模様

1:名無しさん




「サナエ・ショック」起こさぬには? 消費税減税は財政計画とセットで

与野党の主要政党が消費税減税を掲げて衆院選を戦う。社会保障に充てるはずの財源のうち、少なくとも5兆円の穴が開く減税は本来なら望ましくない。だがあえて「金融市場に混乱を起こさずに減税を実現しよう」と考えたなら、どんな策が欠かせないのか。「トラス・ショック」を経験した英国の教訓から探ってみる。

トラス・ショックは2022年9月に、英国史上3人目の女性首相に選ばれたトラス氏の政権で起きた金融危機だ。発…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA204IV0Q6A120C2000000/

 

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27件のコメント

「東京新聞が巻き込まれ事故にあってる」と記者会見で一刀両断された某記者が話題に、自分の造語をネットで流行っていると主張した結果……

1:名無しさん




・参考:2024年の石破解散時の報道

「臭いものにフタ解散」「ボロ隠し解散」 今回の解散の名称は?

 石破茂内閣は9日午前の臨時閣議で、衆院解散を決定した。衆院解散をめぐっては「バカヤロー解散」「郵政解散」など当時の政治状況にちなんで様々な名前が付いた。石破茂首相が踏み切った今回の早期解散にはどんなネーミングがふさわしいのだろうか。

 立憲民主党の野田佳彦代表は、自民党派閥の裏金問題の実態解明や政治改革についての国会論戦が不十分だと指摘。「そこから逃げようとするならば『裏金解散』と言わざるを得ないし、旧統一教会の問題も含め『臭いものにフタ解散』だ」と批判する。

 国民民主党の玉木雄一郎代表は8日の記者会見で「約束破り解散」と名付けた。首相が自民党総裁選の期間中、解散前に予算委員会での議論が必要だとの認識を示していたことを念頭に、「おきて破りならぬ約束破りだ」と語気を強めた。共産党の田村智子委員長も同日、記者団に「論戦回避逃げ切り解散」と批判した。

https://www.asahi.com/articles/ASSB902J7SB9UTFK00XM.html

 

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