前に「電波が健康に悪い」といった内容を議員研修として受けさせられた
— 成田ゆうき(東区・札幌市議会議員) (@naritayuki) October 28, 2025
講師は分野の履修歴も全く無い自称ジャーナリスト。
5Gを含めて電波全般の危険性を完全なる自論で展開
質疑応答の冒頭で「それ、ワイヤレスマイクですけど、お身体大丈夫ですか?」と聞いたら「あ、なんか具合が急に…」
😑 https://t.co/Ho2SL3qzbm
前に「電波が健康に悪い」といった内容を議員研修として受けさせられた
— 成田ゆうき(東区・札幌市議会議員) (@naritayuki) October 28, 2025
講師は分野の履修歴も全く無い自称ジャーナリスト。
5Gを含めて電波全般の危険性を完全なる自論で展開
質疑応答の冒頭で「それ、ワイヤレスマイクですけど、お身体大丈夫ですか?」と聞いたら「あ、なんか具合が急に…」
😑 https://t.co/Ho2SL3qzbm
「租特は企業が研究開発や設備投資をすれば税金をまけてやるといった制度で、各業界に細かな税制優遇措置が決められている。いわば財務省が大企業に与えるアメです。この特典で財務省は大企業、財界を味方につけてきた。租特に切り込めば、財務省には大ダメージに」
— リフレ女子 (@antitaxhike) October 27, 2025
凄い記事 https://t.co/PlAsIHFUmj
〈租税特別措置および高額補助金について総点検を行い、政策効果の低いものは廃止する。そのための事務を行う主体として政府効率化局(仮称)を設置する〉
米国ではトランプ大統領が政府効率化省(DOGE)を設立し、イーロン・マスク氏をトップに据えて各省庁の予算を大幅に削減、公務員の大量首切りを行なったことはよく知られている。その日本版をつくり、租税特別措置(租特)、つまり各業界への税制優遇や無駄な補助金に大鉈を振るおうというのだ。
「租特は企業が研究開発や設備投資をすれば税金をまけてやるといった制度で、各業界に細かな税制優遇措置が決められている。いわば財務省が大企業に与えるアメです。この特典で財務省は大企業、財界を味方につけてきた。租特に切り込めば、財務省には大ダメージになる」(長谷川氏)
https://www.news-postseven.com/archives/20251027_2072394.html/2
小野寺税調会長、暫定税率廃止後の増税を了承しなければ、つなぎ補助金も認めないと野党交渉をしているとの情報。これは政府の方針と違っていますね。税率を上げずに税収を増やす、これが政府方針です。
— 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) October 27, 2025
そのキーマンの1人が「ラスボス」宮沢氏に代わって党税調の新会長に就任した小野寺五典・前政調会長だ。財務官僚OBではなく、税調インナーの経験もないことから、高市首相が「財務省寄りではない」と判断して税調改革を任せた人物だが、積極財政派ではない。
元自民党政務調査会調査役で、政策決定の舞台裏を知る政治評論家・田村重信氏が語る。
「小野寺さんは自民党の政策責任者である政調会長経験者。政調会長は”大臣3人分のポスト”と言われ、財務省と二人三脚で各省庁の予算や政策を調整する仕事だから財務官僚とのパイプが太くなる。小野寺さんも財務省に理解が深い」
実際、小野寺氏は政調会長時代に年収の壁引き上げの自公国3党合意を結びながら、いざ、法案をまとめる段階で宮沢洋一氏(前税調会長)とともに減税規模を値切り、事実上、骨抜きにした張本人だ。自民党の積極財政派議員の1人は、「高市さんは税調会長の人選を間違った。小野寺氏は減税にストップをかける新たなラスボスになる可能性が高い」と語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5012e217a102965e8c79b66ecf99d1bc26cc402
反軍演説議事録、年内復活を 石破氏
自民党の石破茂前首相は27日、鳥取県庁で記者会見し、1940年の帝国議会で斎藤隆夫衆院議員(当時)が日中戦争を批判した「反軍演説」について、削除された議事録を速やかに復活させるよう訴えた。「戦後80年の今年にやる意義がある」と強調した。
石破氏は、首相在任中の10日に発表した戦後80年の所感で同演説に言及。退陣前、党内に議事録復活を目指して野党と調整するよう指示した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102700690&g=pol
朝日新聞の今野記者「公明新聞、一気に変わったね、雰囲気が。こんなに論調が1ヶ月で変わるものなの?w なんか筆が走ってしょうがありません、みたいなw 赤旗か公明新聞か、みたいになってるよ今w 『与党の独裁許すまじ』みたいなw」 pic.twitter.com/8YTi4M4yu3
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 27, 2025
公明新聞(こうめいしんぶん)は、公明党の機関紙委員会によって発行されている日刊・週刊の機関紙で、公称発行部数はおよそ80万部にのぼる。紙面では、公明党の政治姿勢や政策方針、党の活動報告、所属議員による国会での質問内容などが幅広く取り上げられている。最終面にはテレビやラジオの番組表(ラテ欄)が掲載されており、一般紙と同様に生活情報紙としての側面も持つ。また、他紙と比べて難読漢字にはふりがなが付されることが多く、幅広い読者層に配慮した編集方針が特徴である。
紙面は通常8ページ構成で、公明党の機関紙委員会が編集を担う。販売および配達は、創価学会の機関紙『聖教新聞』の販売網を通じて行われており、多くの地域では聖教新聞の配達員や、委託先である読売新聞の配達員が兼任して配達している。印刷に関しては自社工場を持たず、全国の主要新聞社に委託しており、その多くは『聖教新聞』と共通の印刷体制を採用している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%98%8E%E6%96%B0%E8%81%9E
テレ朝の報道ステーション
— ShounanTK (@shounantk) October 27, 2025
高市内閣支持率58.7%
産経新聞75%
日経新聞74%
読売新聞71%
朝日新聞68%
毎日新聞65%
テレ朝 58%←
予想通り低かった
6割以上にしたくなかった
そんな執念を感じますね笑 pic.twitter.com/MhmcD8bOqj
今月発足した高市内閣の支持率が58.7%となり、不支持を大きく上回ったことがANNの世論調査で分かりました。
ANNは25日、26日に世論調査を行いました。
高市内閣を「支持する」と答えた人は58.7%で、「支持しない」と答えた21.8%を大きく上回りました。
石破内閣最後となった先月の調査から24.4ポイント上昇しました。支持する理由については「政策に期待が持てるから」が最も多く35%でした。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000462368.html
心中おだやかではない
「読売新聞社が21〜22日に実施した世論調査でも、連立離脱したことについて“妥当だと思う”は77%で、“思わない”は12%だったとあります。世の中の見方は連立から公明が離脱して良かったとおおむね見ているのは間違いない。ただ、公明新聞の書き方は若干ミスリードかなと思いました。連立から離脱した公明に期待している人よりも、政治状況が改善され、新たに組まれた自民・日本維新の会の連立に期待している人の方が多いというのがどちらかと言えば実態ではないでしょうか」(同)
同じ読売の調査では、高市内閣支持が71%で歴代5位と報じられた。公明党離脱のマイナスは今のところ見られないということになる。
「当然、公明・学会にとって“見たくない数字”でした。斉藤氏ら執行部も表向き焦っているなどとは言いませんが、心中おだやかではないと聞いています。これまでは与党でいるだけで“自民の横暴をセーブしている”“自民の右傾化、憲法改正の動きにブレーキをかけている”などと支援者に説明して一定のアピールができたのですが、その方法論も練り直しになりますね」(同)
独裁発言をめぐっては翌日の25日の会見で、斉藤氏は「独裁というやや強い表現を使ったが、思想や考え方が異なる人の意見を聞くことは民主主義の根幹だと思う」「“政権の方針と矛盾しない限り議論をする”と条件をつけるのは、政府与党の姿勢としていかがなものかということを申し上げたかった」「高市さんを独裁と言った意味ではまったくありません」と説明した。たった1日でトーンダウンしてしまったかのようにも見える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2854e8564fd5f81813d8c6a75b4ae2991c577497
NHKが高市内閣誕生のニュースで使ったダッチアングルは画角が4:3の頃に多様されたが、16:9になってからはまず使用される事は無い。このカメラマンは習ってもいなければ使った事が無いという。つまり、意図的でなければ有り得ない構図である事をNHK自らが自供している
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) October 27, 2025
pic.twitter.com/jkruqPCg2m
注目されているのは22日夜、高市早苗首相の新内閣が発足したことを伝えたNHKの「ニュース7」の映像。赤じゅうたんの階段を降りる高市内閣の閣僚らや、高市首相の会見、国会議事堂の外観などが角度をつけて、斜めに傾いた映像として使われていた。
百田氏は、ABC『探偵!ナイトスクープ』を手掛けるなど放送作家として長くテレビ制作にかかわってきたことから演出・技術に精通している。プロの視点から指摘するダッチアングルとは、カメラを傾けて撮影する手法で、映像に不安定さや違和感を与える効果がある。ホラー映画などに用いられることもある。映画やテレビでは意図的な心理効果を狙って用いられることが多い撮影技法だ。
参政党代表で参議院議員の神谷宗幣氏も「またこんなことをやっている。中に変なのがいるのか?またみんな受信料払わなくなってしまいますよ」とNHKの手法を批判したほか、ジャーナリストの西村幸祐氏は「10月22日、NHKニュース7が、超偏向・歪曲報道!昨日就任式を挙げた高市内閣の特集で、意図的に受け手に不安感や否定的イメ―ジを与える手口で高市早苗総理と高市内閣を攻撃した」とポスト。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251024-QOMUQ44SR5HDJMC56KXA47XVJQ/
高市内閣支持率、50代までの現役世代が押し上げる 石破内閣支えた高齢層は自民離反もhttps://t.co/8iSwuvaExA
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 27, 2025
高市早苗内閣の支持率は75・4%で、石破茂内閣の前回調査から37・5ポイント上昇し、ほぼ倍増した。
内閣支持率を年代別にみると、18~29歳89・1%▽30代83・9%▽40代79・3%▽50代81・0%▽60代71・2%▽70歳以上61・4%-となった。50代までの現役世代が全体を押し上げた。
これに対し、9月の石破内閣の支持率37・9%を年代別にみると、18~29歳14・4%▽30代16・1%▽40代33・7%▽50代34・9%▽60代47・8%▽70歳以上58・2%-だった。若年層の支持率が1割台と極度に低く、支持が高齢層に偏る構造だった。
一方、自民党の支持率は28・1%で、前回調査比0・2ポイント増の横ばいだった。
ただ、年代別にみると前回からの構造変化が見て取れる。具体的には、18~29歳17・5%(前回比1・7ポイント減)▽30代22・7%(同14・4ポイント増)▽40代22・5%(同2・1ポイント減)▽50代32・0%(同9・0ポイント増)▽60代30・4%(同1・2ポイント増)▽70歳以上34・9%(同10・0ポイント減)-だった。
https://www.sankei.com/article/20251027-2VIYG6BU3FNTXOXM6XDYTZUYEQ/
国交省 中国製EVバスにアポなし検査 不具合35%・隠蔽疑い(くるまのニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/psXU9lkr8l
— さとみつばさ@乗り物生き物大好き (@TsubasaSatomi) October 27, 2025
公明党から大臣が変わった途端これ🤭✨
総点検では317台中35%にあたる113台に不具合があったことが報告されています。
113台という数字は驚くものですが、実はこれら以外にも隠蔽された不具合が多数存在。
また、不具合は完全に対応できているという報告も虚偽であることがわかっています。
国交省が20日月曜日にアポなし立ち入り検査に入った背景にはこのような「隠ぺい」された不具合を確認する目的が主体だったのです。
ちなみにEVMJのバスは2023年から本格的な納車が始まっており年毎の納車台数は以下となっています。
現在、日本国内で走っているEVMJのバスは新車から2年程度経過した状態のバスが中心。経年劣化というのはまだ早いと言えるでしょう。初期不良というには重すぎる不具合が多数発生しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0712e6c4a8a94948df1f04d50054eb36c9e47e4
TBS「国会での“ヤジ”どう思う?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 27, 2025
議論を活性化させる7.1%
許容されるべき16.0%
議論の妨げになる場合は排除すべき42.7%
全面的に禁止すべき32.9%
アナ「結構(意見が)割れてますね」
↑
これを意見が「割れてる」というのか…
ネガティヴな意見が75.6%と思うが… pic.twitter.com/axNqGTQpTt
先週行われた高市総理初めての所信表明演説。「どんな考えだ!」「何言っているかわからない!」などの演説内容をかき消すほどの“ヤジ”が波紋を広げています。国会に飛び交うヤジは、どうあるべきなのでしょうか。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2252468?display=1
「立憲の議員たちはなんとか裏金問題を盾にヤジの正当性を主張しようと必死なのですが、今は庇えば庇うほど墓穴を掘るだけで、立憲民主党全体の評価を下げてしまっています。せっかく野田佳彦代表が“新首相が誕生して所信表明の出だしでどういう話をするのか、まずはしっかりと受け止めるというところから、聞くというところから始めなければいけなかった”と反省の弁を述べたのに、代表の顔に泥を塗る結果になってしまっている」
と、前出の記者は言う。
「人の話を聞く」幼い子どもたちも理解できるこの低俗な論争。政治家たちのX上でのヤジバトルに嫌気がさした国民の声は届いているのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fab03a82aff5a519d0aa647f2a2464a4f5528c7
凄い内容だ。
— もりちゃん (@morichenemorich) October 27, 2025
▷高市が首相首席秘書官に経産官僚を起用したのは財務省を警戒した安倍元首相と同じ手法。財務省の言いなりにはならないという姿勢を鮮明にした。対する財務省はシンパの学者やエコノミストを通じて「積極財政は財政破綻を招く」と大キャンペーンを仕掛けてる。 https://t.co/0mtTIiImTr
高市首相は「喧嘩上等」の構えだ。財務省へ「三本の矢」を放った。
第一の矢は、”増税派の総本山”とされる自民党税制調査会(以下、党税調)の切り崩しだ。
高市氏は総裁に就任するや増税派の「ラスボス」の異名を取る宮沢洋一・党税調会長を交代。「財務省出身者で固められたもの」「スタイルをガラッと変えたい」として、党税調を仕切っている財務省シンパの議員からなる非公式幹部会、いわゆる税調インナーの解体を示唆した。
自民党内の増税派議員の力を弱体化させたうえで、積極財政派の議員でつくる「責任ある積極財政を推進する議員連盟」顧問の城内実氏を日本成長戦略担当相に起用、指示書にわざわざ「税制調査会の事務を担当させる」と明記したのだ。
「自民党の税調とは別に、政府にも総理直属の税制調査会があるが、党税調に権限を奪われて形骸化している。高市総理は政府税制調査会の主導、つまり官邸主導で税制を決めていく考えで、積極財政派の城内大臣に担当させた」(積極財政派議員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/52b842a7add7a6c1b2872e50fce0422948b353be
国民・玉木代表 臨時国会での高市首相への代表質問「募集!」「参考にします」SNSで呼びかけ
国民民主の玉木雄一郎代表が27日夜、公式Xに新規投稿。来週開催される臨時国会での本会議代表質問で、高市首相に質問してほしいことを募集し「参考にします」と説明した。
国民民主の公式Xでは同日、「【募集】11月4日~6日に行われる臨時国会での本会議代表質問にあたって、皆さんが高市総理に聞いてほしいことを募集します」と告知されていた。
これを受け、玉木氏は「【質問募集!】来週、高市新総理に国民民主党を代表して質問します。今、高市総理に聞きたいこと、お願いしたいことなどあれば、どしどしお寄せください。代表質問を作るときの参考にします」と投稿。締め切りは10月31日午後8時であることを伝え、「皆さんのご意見、お待ちしています!」と呼びかけ、「皆さんの声を国会へ届けます」と記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f84fba2a3dcb9ec89746d46d2a0161e8a1a3ea3
米高くて売れね〜😢どうするんやこの米。買い取り原価割ってまうぞ。 pic.twitter.com/d7W4EQeieL
— 株式会社ゼンゼロ (@ii_ebz5) October 26, 2025
鈴木憲和農相は27日午前に出演した民放番組で、高騰している米価について「当面正直言ってすぐに下がるのは難しい」との認識を示した。農協などの集荷業者が生産者から新米を引き取る金額が上昇しているため、「(集荷から)先のコストをいかに削減するか。まだ工夫の余地はある」と述べ、民間業者による流通コスト圧縮に期待感を示した。
鈴木氏は「ずっとコメの値段が高止まりしていればいいと思っていない」と強調。政府の対策として、高市新政権が検討している補正予算で自治体向けの「重点支援地方交付金」を拡充し、自治体の判断で実施する「お米券(の配布)が有効だ」と持論を展開した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a37e7ce4ee512788c632b62542cbc5d84c8175d
小泉防衛大臣が重要発言
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 27, 2025
「ブリーフィングで防衛省の機密秘密に触れると、絶対に言えないが、もし言えたとしたら、『なぜこんなに防衛力を強化するの?』という批判が、全く当たらないことがよく分かる。それがもどかしい」 pic.twitter.com/ZWs9HaR8qQ
小泉進次郎防衛相は27日、日本の防衛装備品を紛争当事国に提供や売却できるようにする規制の緩和に含みを持たせた。同日配信のユーチューブ番組「反町理のソコが聞きたい!!」で司会者から考えを問われ「今後の議論の中で具体的には進めていかなければいけない」と述べた。
防衛装備移転三原則は武力攻撃が発生し平和や安全を維持、回復するために国連安全保障理事会が措置を取っている国を紛争当事国と定め、装備品輸出を禁じる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA27AJD0X21C25A0000000/
【公明党の連立離脱】
— 逢坂 一 (@0ne0saka) October 27, 2025
めっちゃWin-Winで草 pic.twitter.com/kpzYoLOXwZ
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が25、26両日に実施した合同世論調査で、公明党が自民党との連立政権から離脱したことへの評価を尋ねたところ、「良かった」「どちらかと言えば良かった」という肯定的な評価が計77・0%だった。自民支持層に限ると74・4%だった。
また、日本維新の会が自民との連立政権に参加したことへの評価では、「良かった」「どちらかと言えば良かった」が計63・2%。自民支持層に限ると計81・5%、維新支持層では計78・6%が肯定的だった。
https://www.sankei.com/article/20251027-BFIPFFPYZNM3FAOXAGWJC3TEZQ/
>18~29歳女性の91・7%
— Riku (@world_ecot) October 27, 2025
ひょえ……。 https://t.co/xYU7FisqsA
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が25、26両日に実施した合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率は75・4%となり、男性に限ると75・6%、女性に限ると75・2%だった。初の女性首相に対する支持傾向に性差はなかった。
一方、性別年代別の区分でみると、70歳以上の女性で59・1%と唯一、支持率が6割を切り、18~29歳女性の91・7%と対照をなした。
https://www.sankei.com/article/20251027-3CAEV2WR45IPHDYY5PKMKZIVKQ/
田原総一朗氏「連立離脱は高市総裁だから」 否定する公明・上田勇氏に「いんちき」連呼
番組中盤で田原氏は「公明党の連中に何で自民党と離脱したんだって言ったら、やっぱり政治とカネの問題だと。実はもっと本音を言えば、やっぱり彼女(高市氏)がトップになったから、自民党」「公明党と自民党は今まで26年間、いろいろ話し合いをして、法律に違反する問題でもちゃんと話し合って。ところが高市さんになってそういう話し合いができなくなった。それで離脱」と指摘した。
上田氏が「そんなことはないと思いますよ」と話すと、田原氏は「そうだよ」と大声で叫んだ。上田氏は「われわれは高市さんがいた自民党とずっと政策協議をし、高市さんと私も直接政策協議をしたことがありますから」と説明すると、田原氏は発言にかぶせて「こういうこと言ってるのは、いんちき。それは、いんちき」と述べた。
さらに「何で今まで高市さんがいても自民党と組んで、高市さんが政権取ったら別れたの」と続けると、番組テーマ曲が流れてCMに入り、やり取りは終わった。
https://www.sankei.com/article/20251027-CIXKPRQVUBGDFC5OXS4VKGBB4E/
明日から10月中旬にある保育士試験の勉強を本格的に始めよう一発合格いかなくても5教科くらい取れたらいいなぁ♡1.5時間〜2時間目標で毎日過去問解きまくろーっと。#保育士試験#国家試験#セカンドキャリア
— ikumio (@ikumiori119) August 15, 2024
石破茂前首相は27日、退任後初めて選挙区のある鳥取県を訪れ、県庁で記者会見した。昨年10月の就任直後に衆院を解散した経緯を巡り「『今すぐ解散を』という与党の要望が強かった。非常に痛恨だった」と回顧。十分な国会論戦がないままの衆院選突入となった点を悔やんだ。在任期間中、地元有権者から受けた支援に謝意を示した。
解散について「『せめて党首討論を』ということで、時間を80分に延ばすのが精いっぱいだった。与党で政権が成り立っている以上、強い要望にあらがうのは難しかった」と語った。
戦後80年に合わせた「所感」の発表に触れて「長く務めることが大事ではない。何を実行するかが大事だ」と強調。自身が着用していた眼鏡には度が入っておらず「『見た目が怖くなくなる』と言われたのを信じて着けていた」と明かした。
今後の政治活動に関しては「首相経験者として、鳥取、山陰が良くなることが新しい日本をつくるんだという思いで取り組みたい」と説明。在職中の鳥取入りは1回だったとした上で「やっぱり地元の言葉で話せるのはええな」と笑顔を浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8b66c61a2268427a894b73924ac439300d47abc