朝日や毎日ならいざ知らず、特に思想的な偏りがないと言われる日経新聞がここまで明確に対決姿勢を見せ、否定的な見解を伝えているのはあまり記憶にない。
— 乙武洋匡 (@h_ototake) February 1, 2026
保守だリベラルだという話ではなく、「この舵取りだと経済めちゃくちゃになるぞ」と必死に警鐘を鳴らしているように感じる。
高市首相「外為特会の運用ホクホク」発言で説明 「円安の利点強調せず」
高市早苗首相(自民党総裁)は1日、自身のX(旧ツイッター)で衆院選の応援演説での「円安で外為特会の運用がホクホクだ」という発言の意図を説明した。「円高と円安のどちらが良くてどちらが悪いということではなく『為替変動にも強い経済構造を作りたい』との趣旨で申し上げた」とコメントした。
外為特会は「外国為替資金特別会計」を指す。同日夕には英文でも同様の内容を投稿した。
「私の為替に関する発言について、一部報道機関で誤解があるようだ」と指摘した。「『円安メリットを強調』した訳ではない。私の真意を理解いただきたい」と記した。
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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA010HQ0R00C26A2000000/
