読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
読売・NNN世論調査
— ZY (@zy_human_jp) January 25, 2026
政党支持率
自民 35%(前回30%)
国民民主党 6%(同7%)
中道改革 5%
参政党 4%(同4%)
日本維新の会 3%(同4%)
共産党 2%(同1%)
無党派層 31%(同41%)
中道改革連合 小西ひろゆきワールド炸裂で全く理解できないw
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) January 23, 2026
高P『生活者じゃない人って誰なんですか?』
コニ
『高市さんの自分ファーストであり…危機を煽って国民を犠牲にするような政治を…』
高P
『国民全員がファースト?』
コニ
『全ての国民の尊厳を守り抜く政治…』
せめて短く喋れ… pic.twitter.com/1NfJGK1wUZ
公明党の支持母体である創価学会は22日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)への対応を協議する中央社会協議会を開き、立憲民主党と公明党が結党した新党「中道改革連合」を支持すると正式決定した。
創価学会の機関紙「聖教新聞」によると、中央社会協議会は中道改革連合が「『生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義』の理念を掲げ、国民一人一人が自分らしく生き、その活力が社会の発展を支える政治、そして、人間の尊厳を守り抜く政治を国の中心に据えようとしている」と評価した。
また、「中道主義」の政治を重視し、生活者ファーストの視点で全世代が安心と希望を享受できる社会の構築を目指していると掲げており、公明党の理念と同じだとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1140672c83409d2ffc19563a022ca83720da0704
「短期集中の選挙戦だが、印象論ではなく事実を深掘りしてほしい」
— リフレ女子 (@antitaxhike) January 24, 2026
「高市人気は論理より情動」という記事の締めくくりがコレで、仰け反った。更には「実は岸田・石破の方が高市より積極財政だった、でも高市は放漫財政」とまるで頓珍漢。日経は気でもふれたの?異常すぎるぞ https://t.co/UXhotRuzw0
高市氏人気と「情動の政治」
高市早苗首相はなぜ支持率が高いのか。周囲の30~40歳代の男女に聞いてみた。「はっきり言い切る言葉がいい」「外交でフレンドリーに振る舞っている」「おじさんの首相とは印象が違う」。大体こんな意見だった。
自営業や銀行員、メーカー勤務で、いずれも子育て世代。普段は仕事や家事、趣味で忙しい。SNSやネットのニュースで首相の人柄に好感を持っていた。
脳科学者の茂木健一郎氏はユーチューブ番組で「真面目にや…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO93978430V20C26A1EA3000/
朝日今野記者はいつもこれ言ってるもんね。事実と主観は分けろって。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 25, 2026
↓
元立憲民主小西議員「高市総理が『武力で介入する』と言い切った!」
今野記者「『なりうる』は『なりえない』可能性もある。断定してないのに『言っちゃった』はおかしいでしょう」
pic.twitter.com/fMHWzD5jCZ
高市早苗による台湾有事発言(たかいちさなえによるたいわんゆうじはつげん)は、2025年11月7日の衆議院予算委員会において、内閣総理大臣の高市早苗が台湾有事について述べた一連の発言である。
高市は、中華人民共和国が台湾を支配下に置く目的で台湾に対して戦艦による武力行使を行った場合、それは明らかに日本の存立危機事態になり得るという考えを示した。
この発言に対して中国側は「一つの中国」の原則に反しており内政干渉に当たるとして反発し、日中間の対立の引き金となった。本項では、台湾有事発言に起因する日中間の外交的な緊張関係についても述べる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E6%9C%89%E4%BA%8B%E7%99%BA%E8%A8%80
玉城デニー知事、姿を見せず 翁長候補の選対「残念」
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) January 25, 2026
名護市長選で「オール沖縄」勢力が推す翁長久美子さんを応援していた玉城デニー知事は25日夜、支持者が開票を見守る大北公民館に姿を見せませんでした。https://t.co/nFbGcQ4R5k
写真は、用意されていた玉城デニー知事の席=25日午後8時頃撮影 pic.twitter.com/jci6lYWRQb
玉城デニー知事、姿を見せず 翁長候補の選対「残念だ」 沖縄・名護市長選
名護市長選で「オール沖縄」勢力が推す翁長久美子さんを応援していた玉城デニー知事は25日夜、支持者が開票を見守った大北公民館に姿を見せなかった。
山里将雄選対本部長によると、…
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1761595
ダメ!笑っちゃダメ!
— 大和(ヤマト) (@yamatoairways) January 25, 2026
日曜討論に出演した社民党·副党首ラサール石井。
一生懸命練習してきた台本を読んでるんだから!
これが知名度だけで当選した元芸能人政治家の末路。 pic.twitter.com/LflWDfNrgR
この日の放送時間は、通常より15分多い午前10時15分までだったが、10人がそれぞれの立場で主張を行い、時に番組側が想定した持ち時間を超える発言もあったとみられ、キャスターを務める同局の太田真嗣解説委員が「まとめてください」「まとめてください」を連発するシーンが多くみられた。
「まとめてください」との指摘が多かった場面の1つは、番組後半の防衛政策や外交・安全保障政策に関するパート。自民党の小林鷹之政調会長が、れいわ新選組の櫛渕万里共同代表や共産党の山添拓政策委員長の発言に反論し、党の立ち位置を主張している際には、「まとめてください」のツッコミが3回、入った。2度目の「まとめてください」の際、小林氏は「はい」と応じた上で、主張を続けた。
そのすぐ後に見解を求められた社民党のラサール石井副党首は、手元の紙を見ながらの発言となり、太田解説委員からやはり、「まとめてください」の要請が3回、入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f0bc3e2a5d7ba32c227e2296e38a90484c37e43
座談会に参加
— 鬼頭魔 (@kitoma_) January 23, 2026
話の大半は『選挙戦、頑張ろう』
ただし、先週まで“仏敵”とされていた小選挙区候補には、会場の空気は明確に“NO”
担当幹部も『今回は自主投票で結構です』と発言
元立憲候補、ご愁傷様です
名護市長選挙、ゼロ打ち!
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) January 25, 2026
オールド沖縄完全敗退。
みなさま、ご協力頂き
ありがとうございました! https://t.co/cdYhITlxLJ
【速報】名護市長選、渡具知武豊氏が3期目の当選確実 「オール沖縄」候補破る
任期満了に伴う沖縄県名護市長選挙が25日に投開票され、無所属で現職の渡具知武豊氏(64)=自民、公明、国民、維新推薦=が3期目の当選を確実にした。
渡具知氏は保育料、給食費、子ども医療費の「三つの無償化」や新ごみ処理施設の完成などの実績を強調しながら、物価高騰対策として「過去最高額の商品券配布」などを掲げていた。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1760997
【悲報】宮城4区、参政党が候補を立てたことで保守票が割れ、中革連・安住が圧勝ではないかと炎上
— あーぁ (@sxzBST) January 24, 2026
神谷代表の「高市さんの足を引っ張ろうとしている自民党議員の選挙区に候補者を出します」は一体何だったのかと物議を醸す https://t.co/u98TfOoQ7m pic.twitter.com/ngXj4E57V8
立憲民主党と公明党が新設した新党「中道改革連合」の安住淳共同幹事長(元立憲)の地盤宮城4区に、衆院選で自民党が森下千里衆院議員(44、環境政務官)を投入する見込みで、注目が集まる。
森下氏は2021年衆院選に宮城5区から出馬し、安住氏との一騎打ちに敗れて落選、比例でも復活できなかった。得票は安住氏・約8万、森下氏・6万だった。
2024年衆院選は、選挙区が再編され、安住氏は宮城4区で当選。森下氏は比例東北ブロックから出馬し、小選挙区との重複立候補者より上位の比例単独2位に記載され、初当選した。
自民は昨年12月に森下氏を宮城4区支部長とし、順当なら次期衆院選では5年ぶりに安住氏と選挙区を宮城4区に変えて対決する流れだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/070a8b084d50831184d8ba037ae7ecb9009573e6
元・国民民主党で
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 25, 2026
中道改革連合の公認取り消しとなった
円より子氏が東京17区から無所属で出馬 https://t.co/HKIpwH5FLe
元国民民主党の前職円より子氏(78)は25日、次期衆院選に東京17区から無所属で出馬すると明らかにした。円氏は中道改革連合に加わる意向を表明して国民民主党を除籍となった後、中道から比例代表候補として公認されたが取り消されていた。
円氏は記者会見で「小選挙区で勝つ準備を進めていた。比例からは出られないとして辞退した」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67d5f6a68bbbe45f4632e14fe03be8a3f517d950
【悲報】本日のサンモニ!
— そらぴよ (@sorapiyo1111111) January 25, 2026
「中道改革連合」を大絶賛!
印象操作がすごいと話題に
「日本人は真ん中好きなんです!
真ん中を選ぶ。“中道”はいい名前」
「中道とは、信頼・調和・平和・民主主義の価値観」
「ある程度、常識的なことが“中道”」
なるほど!これがテレビか‼️pic.twitter.com/0vwAh6fGV4
野田共同代表(16日)
「(中道は)右にも左にも傾かずに、熟議を通して解を見いだしていく。中道が元気になって存在感を示せば穏健な保守の皆さんとの連携が次につながる」
そもそも「中道」とはなんでしょうか。
仏教で「中道」とは、両極端のどちらにも偏らない立場をいいますが、政治の世界では、左右の政治勢力の「中間」に位置する姿勢を指すといわれています。
かつても政界再編目指し…
かつて、自民党、社会党を中心とする「保守・革新」に分かれていた55年体制の中で、公明党、民社党などの4党が「中道勢力」と呼ばれていました。
自民党 浜田幸一議員(1979年)
「こういうことが何で自民党を良くすることになるんだ」
そうした中、1979年、自民党内でいわゆる「40日抗争」が勃発。その当時、公明、民社両党が掲げたのが「中道連合政権構想」でした。
1980年5月、内閣不信任案が可決され、衆議院が解散。しかし、大平総理の急死で、自民党が圧勝すると「中道」による政権も実現しませんでした。
その後、政界再編のうねりが起きたのが93年。「非自民」8党派の細川連立政権が誕生。しかし94年、「自民・社会・新党さきがけ」の連立政権が樹立し、自民党が政権を奪還します。
これに対し、小沢氏や羽田氏など自民党を割って出た議員らによる新生党、民社党、公明党の一部などが「新進党」を結成。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2423093
「中道」の比例票、「立民」「公明」と書いたら有効?無効? 判断は各選管任せ、混乱恐れhttps://t.co/KX5A8BAKhV
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 24, 2026
衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられる。
27日公示の衆院選(2月8日投開票)で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の表記を巡る混乱が懸念されている。衆院選比例代表の投票では政党名か略称を記入するが、新党の略称は「中道」で、旧党名の「立民」「公明」と書いた場合の有効か無効の判断は、各地の開票管理者に任せられるからだ。自治体で判断が異なる可能性もあり、選挙管理委員会は頭を悩ませる。
「民主」で案分の例
「新党の名前は『中道改革連合』、略称『中道』といたしました」
今月16日、立民の野田佳彦代表(当時)と公明の斉藤鉄夫代表(同)が記者会見し、新党の名称と略称を公表した。
政党名を投票用紙に記入する衆院選の比例代表では、正式名称か略称を書くことができる。例えば「自由民主党」「れいわ新選組」と書いても「自民党」「れいわ」と記入しても問題はない。「自」や「れ新」など、他党への投票とは考えられないと判断されれば、有効になる場合もあるという。
https://www.sankei.com/article/20260124-6DVA3H7BV5OS5MJ6KAKSPNYY7A/
今、朝日新聞の男性記者(名前は伏せる)から電話があり、立候補者に向けてのアンケートの回答を今日中に出せ、とのこと。
— 百田尚樹(作家/日本保守党代表) (@Hoshuto_hyakuta) January 25, 2026
「わし、立候補してないで」
と答えると、その記者は慌てて
「え、あ、そうなんですか…。そ、それは失礼しました」
とのこと。
おいおい、朝日新聞、大丈夫か😅
百田尚樹
2024年10月8日、第50回衆議院議員総選挙の比例近畿ブロックに日本保守党から出馬することを発表し、単独3位で立候補したが、落選した。
2025年6月24日、第27回参議院議員通常選挙の比例代表に日本保守党から出馬することを発表した。投開票の結果、党内得票2位で初当選。
2025年10月21日の首班指名選挙(第219回国会)では、1回目の投票では自身の名を書き百田尚樹に投票し、決選投票では自民党の首班候補である高市早苗に投票した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9
れいわ大石が発言中の他党の党首が草w pic.twitter.com/3z4LtLY6j6
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) January 24, 2026
衆院選公示前に…各党党首がネット討論会 日本の成長戦略や将来の姿など議論
れいわ新選組・大石共同代表
「世界戦争の危機があって、子どもたちや若者を戦争に巻き込まない、戦場に送らないことが絶対に必要で、戦争ビジネスに加担せずにかつ経済成長をできていくという筋道を示していく」
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/politics/ntv_news24-2026012403382691?page=2
多分これ、ほんと悪意なくて、制作者が忙しいバカだったんだと思う。もうメディアは儲からなすぎて、忙しいバカしかいないから今後もミスが起こる。 pic.twitter.com/7hmyxGIT76
— 箕輪厚介 (@minowanowa) January 23, 2026
MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。
メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。
「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08
これ酷いのが
— 白うさ (@sirousa0123) January 24, 2026
今日の日曜報道で野田代表は「うちは免税です。(自民維新は)非課税でしたっけ?」と発言していたことだ。改めて立憲のやる事は汚いなと思いました。 https://t.co/c1HCMFqL1N
自民と日本維新の会は2年限定で食料品の消費税ゼロを掲げ、立憲民主党と公明党で結成した新党「中道改革連合」は、食料品は恒久的に税率ゼロにするとしている。
首相は番組で、消費減税の財源として補助金と租税特別措置の見直し、税外収入の確保を挙げ、「2年限定であれば、確実に特例公債を発行しなくても手当てできる」と述べた。
食料品の消費税ゼロを巡っては、飲食店などの経営に甚大な悪影響を与えるとの指摘がある。国民民主党の玉木雄一郎代表はこの点をただした。
維新の藤田文武共同代表は同党の見解と断ったうえで「非課税は飲食店にダメージを与える。(仕入れにかかる消費税額を控除できる)免税の方が受け入れられる」と指摘し、首相も賛同した。中道の野田佳彦共同代表は、食料品の消費税をゼロにしても、飲食店などに「大きな影響はない」と反論した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/91490f4850b0f8ae2b121ba570605fa91d11d734
野田さんいちいち草だなぁwww
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 24, 2026
野田代表「解散しても万歳している人は自民党だけじゃないですか。維新与党の皆さんも万歳していない!」
藤田代表「これまでもずっと慣例的に我が党はしてないだけ。解散に反対してるわけではない」 pic.twitter.com/4QfopLyZDE
議員にとっては「リストラ」の宣告のようですが、衆議院議長の「衆議院を解散する」の声を合図に一斉に万歳するのが恒例です。2014年の衆議院解散の際には、議長の読み上げと万歳のタイミングが合わず、やり直す珍事もありました。
当時の伊吹文明議長が「衆議院を解散する」と解散詔書を読み上げると、議場から「万歳」の声が上がりました。続けて伊吹議長が「 御名御璽ぎょめいぎょじ 平成26年11月21日 内閣総理大臣 安倍晋三」と読み終えた上で、「万歳はここでやってください」と促し、万歳がやり直されました。
ただ、過去には「衆議院を解散する」と読み上げた時点で万歳するケースが多く、最後まで読み上げたのは、1953年の第4次吉田内閣での「バカヤロー解散」以来だったそうです。
なぜ万歳?
万歳する慣習がいつ頃始まったかは不明です。帝国議会の速記録によると、1897(明治30)年12月25日の衆議院解散の際、「拍手起リ『萬歳』ト呼フ者アリ」という記載が残っています。
万歳する理由は「景気づけ」と言われますが、「やけっぱち」「無難なかけ声」「内閣への降伏」「ときの声」「天皇陛下万歳」などの諸説があり、定かではありません。
時の政権や解散などへの抗議の姿勢を示すために、万歳をしない姿もみられます。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260123-GYT1T00262/
ネット党首討論会2026
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) January 24, 2026
中道改革連合…野田代表
「中国は日本が軍国主義を復活していると、あらゆるところで認知戦でレッテルを貼っているが、日本は反論を全然していない」
高市総理…おまいう?って顔で苦笑い
「説明はあらゆるところでしている」
ピシャっ! pic.twitter.com/FbtRmcMCIF
高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁をきっかけに日中間の緊張が高まる中、日本発のAIユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)であるサカナAIが中国の認知戦について調査した。
外務省出身で、同社幹部の石井順也氏は「SNS上で日本を批判する投稿は、中国外務省が日本側に厳重抗議した昨年11月13日以降に急増しており、中国当局の強い影響が示唆される」と指摘した上で、「ボット(自動投稿プログラム)の蓋然性が高いとみられる動きも相当数あった」と話した。
石井氏は「生成AIの進化によって外国勢力が簡単に日本語でプロパガンダを展開できるようになっており、(偽情報などを用いて世論の分断を狙う)認知戦の脅威は確実に増している」との見方を示し、政府による対策強化の必要性を強調した。一問一答は次の通り。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/china/ABWSVBJHQFJVXHBUL6XBCCBCRA-2026-01-09/
【悲報】食料品のみ消費税ゼロの野田さん、自民•維新とは違う非課税取引と言ってしまい、玉木さんにガン詰めされて涙目になり答えられず、『きちっと』を繰り返してしまうwww pic.twitter.com/rfN2rKi3R5
— Yoshi 🐈 (@Yoshi95683706) January 24, 2026
立憲民主党と公明党の衆院議員による新党「中道改革連合」が22日発足し、共同代表に就任した野田佳彦・前立憲民主代表は、食品消費税の撤廃について「財源を明示してこの秋から実施する」と表明した。発足式の後に衆院選の公約を発表し、現役世代の社会保険料引き下げや教育・科学技術予算の大幅増などを掲げた。
本庄知史・共同政調会長は会見で、「各党掲げている食料品消費減税を具体的にすぐ実施すると言っているのは中道だけ」と指摘。食品消費税撤廃に当たっての財源については「積みすぎの基金、特別会計の剰余金などで最長2年間つなぐことができる」と述べ、恒久財源として政府系ファンドの運用益を活用する方針を改めて説明した。
野田氏は、高市政権発足後の金利上昇は「積極財政への(市場の)警鐘だ」との見方を示し、「我々の消費税減税は財源を明示し、マーケットに十分配慮している」と述べた。
自民党も食料品を2年間消費税の対象外とすることを公約で打ち出しているが、野田氏は「『速やかに検討を加速する』では、いつやるか分からない、本当にやるか分からない」と語り、自民との対決姿勢を示した。
https://jp.reuters.com/world/japan/MVN2PURN2BMMHN3PPBYWUYMHVE-2026-01-22/
【再炎上必至】
— まさと@大阪2区 (@mstmart501) January 24, 2026
武田氏自ら「つよくて怖い日本社会を作るのか?優しくて穏やかな日本社会を作るのか?という色分けをする」とハッキリ発言していた
海外から見て云々関係なく「日本社会」という国内情勢の話をしていてMBSの言い訳が嘘だったと判明 https://t.co/nVZIwhtMpz pic.twitter.com/SXK4l6Zy9i
さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。
そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。
「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5