【不適切】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
同志社国際高校の平和研修旅行にて、
現地ガイド団体のガイドによる不適切な喫煙行為があったとの証言、指摘が複数の生徒から寄せられてます。
・ガイド中に生徒の面前で喫煙
・礼拝前後に生徒の近くで喫煙
・移動中の列の先頭で歩行喫煙
ちょっと萎縮しますか?#沖縄平和ネットワーク
【不適切】
— きーこ (@hirose_kiKO) June 17, 2026
同志社国際高校の平和研修旅行にて、
現地ガイド団体のガイドによる不適切な喫煙行為があったとの証言、指摘が複数の生徒から寄せられてます。
・ガイド中に生徒の面前で喫煙
・礼拝前後に生徒の近くで喫煙
・移動中の列の先頭で歩行喫煙
ちょっと萎縮しますか?#沖縄平和ネットワーク
🇬🇧【英国スターマー政権の言論弾圧】16歳未満のSNS一斉禁止で「Bluesky」だけが規制対象外、批判殺到。
英政府が16歳未満への主要SNS一斉禁止措置を発表する中、TikTokやYouTube、Xなどが一斉にブロック対象となる一方、「Bluesky」だけが規制から除外され大炎上しています。
同アプリはモデレーションの甘さからグルーマー(児童誘拐や性的搾取の加害者)やペドファイルの温床として悪名高く、今回の措置は
「子供たちを守るどころか、最も危険なサイトへ強制的に誘導している」
と批判が殺到。
スターマー政権が推進するSNS規制の致命的な盲点、および新興プラットフォームにおける児童保護の脆弱性を突いた、スターマー労働党政権の無能さと二重基準を象徴する言論弾圧スキャンダルとして、世界中から深刻な懸念の声が寄せられています。
🇬🇧【英国スターマー政権の言論弾圧】16歳未満のSNS一斉禁止で「Bluesky」だけが規制対象外、批判殺到。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 14, 2026
英政府が16歳未満への主要SNS一斉禁止措置を発表する中、TikTokやYouTube、Xなどが一斉にブロック対象となる一方、「Bluesky」だけが規制から除外され大炎上しています。… pic.twitter.com/btCE2QyZv8
【速報】下地幹郎氏、沖縄知事選に立候補意向 周辺へ説明 取材には「もう出ない」と強調
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) June 17, 2026
あーあ、事実なら予想通りの展開かな。しかし勝てるはずなんかないのになんで出るのかな。
https://t.co/zKq83b4YYg
下地幹郎氏、沖縄知事選に立候補意向 周辺へ説明 取材には「もう出ない」と強調
9月13日投開票の沖縄県知事選に向け、元郵政民営化担当相で沖縄ファースト政策研究所の下地幹郎所長(64)が立候補する意向を周辺に説明していることが17日までに関係者の話で分かった。自身が会長を務める「久米島オーシャンジェット」の高速船の運航再開を7月1日に控え、…
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1861162
国民民主党の古川元久国対委員長
— Mr.HR (@MisterHR_japan) June 17, 2026
政府・与党の国会対応が「かなり雑」だと苦言を呈し、「もう少し昔は丁寧だった。私にとってある種のストレスだ」と語った。
https://t.co/0RLVIas0y7
国民民主党の古川元久国対委員長は17日の記者会見で、政府・与党の国会対応が「かなり雑」だと苦言を呈し、「もう少し昔は丁寧だった。私にとってある種のストレスだ」と語った。
古川氏は、高市早苗首相が出席する予算委員会集中審議について、与党側が長時間開催に難色を示した結果、22日に衆参各3時間で折り合わざるを得なくなったと指摘。「ここまで待たせておいて、わずかな時間だ」と恨み節を口にした。
https://mainichi.jp/articles/20260617/k00/00m/010/175000c
皆さん落ち着いて聞いてくださいw
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 17, 2026
これはフェイクニュースではありませんw
➡️高市総理陣営の“中傷動画”問題などめぐり中道・立憲・公明が合同の勉強会開催 pic.twitter.com/F2DAr7wyWt
さきの衆議院選挙などで、高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる報道などをめぐり、中道改革連合など野党3党が勉強会を開きました。
中道改革連合 重徳和彦 国対委員長
「(高市総理が)高市総理の事務所・秘書と(動画作成したとされる)関係者との面識がないと言ってみたりする、その背景にどういうことがあるのか、あったのかということについても深掘りをしていく必要があろうと」
https://news.jp/i/1439929190345556291?c=1179248089549373591
【朗報】「豊かな子は自衛隊とかなりませんよ!」と差別した古賀千景議員、参院文教科学委員会をクビになる
— なん速ニュース (@SOWIETK) June 17, 2026
筆頭理事を解任されるどころか、委員名簿から古賀千景の名前が削除されてます pic.twitter.com/AYx2M5iTVb
立憲民主党の古賀千景参院議員が15日の参院決算委員会で「自衛隊に行く子供は経済的に厳しい。豊かな子供は自衛官にならない」と発言したことに、与野党をはじめSNS上でも各方面から批判が集まっている。古賀氏は自身のX(旧ツイッター)などで謝罪、撤回したが、同委ではどんなやり取りがあったのか。古賀氏と小泉進次郎防衛相の応酬<全文>は以下の通り。
古賀氏「私も教えた子がいっぱい自衛隊にいるんです。いっぱい苦しんでいますよ。でも分かってほしいのは、自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子供たちが行くんですよ。豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ。そんな…ああ、すみません、失礼しました。訂正します。でも、生活の厳しい子供たちが生きている、安定した職だというところで、苦しんでいるところで…そのことはまず申し上げます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6269913952962ced45335ed5f6da3060df311fd
この人って、ひょっとして筋金入りのバカ? pic.twitter.com/KVMeYt8VrJ
— shin℗ (@shin05100602) June 17, 2026
文藝春秋は16日、4月29日から「週刊文春」や同電子版で公開している一部記事において、時系列に関する部分のみ、一部を修正するなどしたと発表した。同誌次号で経緯を説明するという。ただ、今回の一部修正は疑惑の根幹を揺るがすものではないとしている。
週刊文春はこれまで、高市首相陣営の秘書が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画作成をIT会社代表男性に依頼し、それが大量に投稿されたなどとする疑惑を具体的かつ詳細に報道し、一部関連動画を公開するなどしてきた。
ただ最近、その中の公開されたもののごく一部に関して、SNS上などで時系列に対する指摘が出るなどしていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606170000036.html
いや、だからそっちじゃなくて・・・
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) June 15, 2026
まだ停戦の合意内容を見極めねばなりませんし、船が本当に安全に通航できるのかの確認も慎重にしなければなりませんが・・・。… https://t.co/GjJP7VDNNF
高市首相、自衛隊派遣検討にエネルギー専門家が異論 「日本船籍の安全退出を最優先に」
15日、時事通信が報じたところによると、高市早苗首相は米イラン間の戦闘終結に向けた合意を受け、自衛隊派遣を本格的に検討する方針を示した。これに対し、エネルギー問題に詳しい境野春彦氏(コネクトエネルギー合同会社CEO、元資源エネルギー庁アドバイザリーグループ委員)は、X(旧Twitter)上で強い懸念を表明した。
境野氏は投稿で、「停戦合意を受けて政府がいの一番に考えなければいけないのは、長い間、湾内に留め置かれた日本船籍を早く出してあげることではないんですか」と指摘。ホルムズ海峡周辺での航行制限により、日本船籍が運航停止や停留を余儀なくされている現状を強調し、まずは船舶と乗組員の安全確保を最優先すべきだと主張した。
同氏はさらに、「まだ停戦の合意内容を見極めねばなりませんし、船が本当に安全に通航できるのかの確認も慎重にしなければなりませんが……。この60日の間に、何としても出してあげようと心を向けて欲しい」と訴えた。政府が武器輸出や国家情報局創設、自衛隊派遣など「国民が望まない政策」を優先しているとの印象を述べ、外交努力による船籍救出を求めた。
背景には、米イラン間の緊張激化でホルムズ海峡の安全航行が脅かされた状況がある。合意では停戦の60日間延長や海峡再開が想定されているが、機雷の存在などが懸念されており、政府は履行状況を注視しながら自衛隊の掃海任務などを検討している模様だ。
リアル自衛隊の現場を知らないとこんな言いぐさになるんだよね。食うために入隊した人が圧倒的多数。セクハラ、パワハラ横行しているのに、ホコリもへったくれもなかんべ。 https://t.co/rNy5a1DZYI
— 藤本順一 (@fujijun2024) June 16, 2026
物議を醸しているのは、15日の立憲民主党・古賀千景参議院議員の発言です。
「自衛隊に行く子どもたちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは自衛隊とかなりませんよ。すみません、失礼しました。訂正します」
小泉進次郎防衛大臣
「今、先生の発言はですね、自衛官の子どもたちはみんな貧しい家庭の子しかいないと、事実誤認だと思います。一面的な自衛官・自衛隊の家族に対する見方ではないでしょうか」
すぐさま訂正しましたが、一夜明けてもなお抗議の声は広がっています。
小泉大臣
「看過できないのは、自衛官や家族が傷ついていることです。私は冒涜(ぼうとく)にあたるものだと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8b02f17d4bacc2fcfb797e346eb98d335631698
2週間も経たずに撤退するらしいわ。
— Necosan60 (@Necosan60) June 16, 2026
クソワロタ。 pic.twitter.com/92aEEEUw7w
共同通信社は15日、ニュースサイト「47NEWS」で12日に掲載した記事を修正した。高市早苗首相陣営が生成AIで小泉進次郎防衛相や林芳正総務相を批判する動画を作成したとする内容で、動画から切り出した写真が総裁選時ではなく衆院選時の可能性が高いと判明したため削除。有田司編集局長は「内容確認が不十分でした。再発防止に努めます」とコメントし、松井健氏の顧問弁護士も作成時期は不明と述べている。疑惑の出所は4月29日発売の週刊文春で、高市首相は関与を一貫して否定している。
https://x.com/i/trending/2066089647453688273
適切な発言ではないにせよ、直後に謝罪撤回している者に対して行き過ぎです。私の父を始め経済的理由による任官(入隊)は実際問題少なくなく、古賀議員への非難でその問題を糊塗するのは誤魔化しです。 https://t.co/JiJnyOOnuW
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) June 16, 2026
立憲民主党の古賀千景参院議員は15日の参院決算委員会で「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい。豊かな子どもたちは自衛隊とかならない」と発言した。発言後に撤回し、陳謝した。小泉防衛相は「配慮に欠ける発言だったのではないか」と抗議した。古賀氏は日本教職員組合特別中央執行委員などを経て、2022年参院選で初当選し、現在1期目。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260615-GYT1T00395/
みなさま、様々ご指摘、有難うございます。
1万円以下となるように分割してる!の指摘。
普通、送り先が違えば、領収書は別々にしませんか?裏に、誰宛のものとかメモするのが慣習かと。 どうせ私にご関心ある人は、すべての領収書を請求してご覧になるわけで、1円以上すべて公開されているわけで、1万円以下に抑えるインセンティブは低いかと。
あと、1人分しか計上してない!というご指摘。
うちの事務所では、例えば秘書がどなたかと仕事でランチをしたり喫茶店に入れば、割り勘になって1人分でも、きちんと経費で出すようにしています。それが、一人分の領収書。
こんな安そうな店が出てるのは、プライベートで使ってるからだ!と言う指摘。
何度も言いますが、私が政治資金をプライベートで使うことなど、絶対にあり得ません。「こんな安い店」と言うのもお店に失礼ですが、例えば仕事の会議で、こちらが安いお弁当を手配する事もあります。
ほかに、まだ、なんか指摘ありました?
みなさま、様々ご指摘、有難うございます。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) June 16, 2026
1万円以下となるように分割してる!の指摘。
普通、送り先が違えば、領収書は別々にしませんか?裏に、誰宛のものとかメモするのが慣習かと。… https://t.co/X8BFjYZaYQ
辺野古転覆事故から3ヶ月、同志社国際高校の始業式の様子をテレビでやってたけど
校長「事故が起こった直接的な原因は私たちにあるわけではないのですが」
校長の言葉を聞いた生徒「本当にびっくりしました。僕 聞いた瞬間ちょっと鳥肌立って、 直接的な責任は私たちにないとかよくそんな言葉が言えたりとか思った」
改めてヘリ基地反対協議会も酷いけど校長も酷い。学校は生徒たちの心のケアもしなきゃいけないのに校長がこんな責任逃れして生徒にショック与えてなにやってんだよ…
辺野古転覆事故から3ヶ月、同志社国際高校の始業式の様子をテレビでやってたけど
— あーぁ (@sxzBST) June 16, 2026
校長「事故が起こった直接的な原因は私たちにあるわけではないのですが」
校長の言葉を聞いた生徒「本当にびっくりしました。僕 聞いた瞬間ちょっと鳥肌立って、… pic.twitter.com/NLT9Obwqom
同志社国際「原因は私たちにないが…」と校長謝罪 学校側の辺野古事故総括と安全管理感覚
沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。
「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で…
「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。
https://www.sankei.com/article/20260418-3CCCF6DMDZMC5CDX3CT6BN3YWQ/
高市さん
— 山田 太郎 (@yama69taro) June 16, 2026
「木下秘書の声にしては違和感があります」
↓
文春さん
「おけ、じゃあ声紋鑑定して結果を出すね」
これ、本当に好きすぎる。 #週刊文春 https://t.co/TKLeHQIIen pic.twitter.com/XHD1zcub7w
【記事予告】明日の「週刊文春」は…
2026年6月17日12:00公開予定
▼高市秘書Zoom音声 声紋鑑定の結果
▼W杯 価千金ゴール選手の素顔
▼生存者が明かすクマ恐怖体験
▼中村玉緒 追悼秘話
選挙におけるネットの影響を解像度高く分析する第一人者、米重氏
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 16, 2026
↓↓
「(中傷動画について)事実関係の裏付けができない。我々も松井氏の言う動画の形跡が見つけられない。松井氏の動画が選挙をひっくり返したっていう話にするにはその影響力を定量的に裏付ける必要があるが、裏付けができない」 pic.twitter.com/HrOFVkaO9A
米重氏は、中傷動画について「事実関係の裏付けができない。我々も松井氏の言う動画の形跡が見つけられない。松井氏の動画が選挙をひっくり返したという話にするには、その影響力を定量的に裏付ける必要があるが、裏付けができない」と指摘したという。
文春報道では、高市陣営の秘書が動画作成者・松井氏と関与し、対立候補を中傷するショート動画を大量に作成・拡散したとされる。これに対し、野党側は国会で追及を強め、秘書の参考人招致などを求めている。一方、高市首相は一貫して関与を否定し、「私の流儀ではない」と強調してきた。
投稿者の周辺では、「誰も見ていない動画が選挙に影響を与えたとは考えにくい」「痕跡がない以上、影響は限定的」との声が相次いだ。
文春側は次号で取材経緯を説明する方針を示しているが、支持者層からは「謝罪を求める」意見も出ている。
米重氏はこれまで、衆院選での高市氏の「ネット地盤」の強さをデータ分析で指摘してきた専門家として知られる。今回の発言は、疑惑報道の信ぴょう性や選挙への実質的影響を巡る論争に、新たな視点を提供する形となった。
この記事に関して補足すると、
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) June 16, 2026
吉田晴美氏は中道結成を決めたタイミングで代表代行として執行部側にいたにもかかわらず離党した。
当時執行部ではなかった階猛幹事長からすると、「あなたたちが始めた物語でしょう」と言いたくなる気持ちも分かります。 https://t.co/m7AAC558qA
正直、このレベルのお金の疑惑?であんまり騒がない方がいいというか。公明党側に言い返されたら、桁違いのお金の話がたくさんあるのは自民党の方だと思うのだが。 https://t.co/7N2NadIHlh
— maku (@maku94483) June 15, 2026
宇都宮ライトレール、2.1億円の黒字決算を発表(2025年度)https://t.co/LW41un4k74
— Osaka-Subway.com/鉄道プレス (@OsakaSubwaycom) June 16, 2026
このペースだとあと2年で借金も全部返し終えるペースですね
反対してた人ら見てる???? pic.twitter.com/DYGkTL8aPw
交通インフラが整備されていなかった宇都宮市の東側と芳賀町にLRTが通ったことで何が起こったか。それを取材するため2024年11月17日日曜日、宇都宮へ向かった。 奇しくもこの日は、宇都宮市長の投票日だった。初当選した20年前からLRT開業を推進してきた、6回目の当選を目指す現市長の佐藤栄一。同じくLRT賛成派の毛塚幹人(けずかみきと)。LRT反対派の荒木大樹、上田憲一の4人が立候補していた。佐藤は、2030年までにライトラインを宇都宮の西側へ延伸させることを公約に掲げていた。
LRTの導入が決定する前の市長選では、LRT推進派の佐藤と、反対派がほぼ拮抗していた時期もあったと聞く。けれど、今回佐藤は、大差をつけて6度目の当選をはたした。市民の大半が1年3か月前に開業したばかりのライトラインを歓迎しているだけでなく、佐藤が公約に掲げていた西側への延伸も支持、期待しているといってもいいだろう。
https://gendai.media/articles/-/144141
速報!!!!
— 亜門槙史 (@elgado333) June 16, 2026
週刊文春 捏造動画の該当ページを削除!!!
昨日まで#13まであったのに、10までしかなく
おかしいなって思って調べたら
捏造動画がある#2を丸々削除して
リナンバリングしていました!!! pic.twitter.com/xgjJyBT1xy
高市首相「中傷動画」作成者の新証言&秘書からのLINEを公開する【第6弾】《森山前幹事長は「独裁政治の始まり」》
「面識はない」「秘書を信じる」「音声に違和感」。中傷動画問題を巡り、国会の場で強弁に次ぐ強弁を重ねる高市首相。しかし、そんな首相の言葉こそ全く信用できない。なぜならば、「週刊文春」にはこれだけの証拠があるのだ!
国会答弁でのイライラを“身内”に囲まれ、発散していたのだろうか。
6月5日夜、首相公邸には自民党の磯崎仁彦参院国対委員長ら参院国対幹部と、木原稔官房長官、佐藤啓官房副長官の姿があった。
この日、およそ3兆円に上る今年度補正予算が参院本会議で成立。和食ディナーで彼らを迎えたのは、公邸の主、高市早苗首相だ。
出席者の1人で、プロ野球選手時代は近鉄や巨人で活躍した石井浩郎参院国対委員長代行が明かす。
全文はこちら
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14229