「赤いきつね」のウェブCMへの炎上に動じない東洋水産の姿勢を支持する声が多く、「赤いきつね」が販売好調。Amazon「人気のギフト商品」で一時1位を獲得。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) March 3, 2025
次は「緑のたぬき」か? 某知事歓喜😃
炎上無視『赤いきつね』アマゾン1位にhttps://t.co/6kv6gUT9GP
こうした異例の展開が続くなか、消費者の間では不買運動が広がるどころか、逆に販売が好調なのではないかという見方も出ている。たとえば「アマゾン」では一時、「うどん」カテゴリーで「ベストセラー1位」に、「うどん」カテゴリーの「人気のギフト商品」でも一時、1位にランクイン。商品ページ上では「過去1か月で2000点以上購入されました」、(「マルちゃん」ブランドについて)「10万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入」「93%の高評価を3万人以上から取得」といった記載がみられる。少なくても騒動が販売にマイナスの影響をおよぼしている様子はうかがえないが、これを受け、SNS上では以下のような声があがっている。
https://news.goo.ne.jp/iw/265674/
