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47件のコメント

新聞記者が主張する物資の空中投下、自衛隊が実際にやってみたら酷すぎる結果になったことを専門家が指摘

1:名無しさん




 

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山体自体が動いた国道249号大谷トンネル、一目瞭然でわかるレベルで廃墟状態になっている模様

222:名無しさん


トンネルも崩れるわな

 

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10件のコメント

被災地の天候が悪化して避難民を移送する計画が頓挫、二次被害の発生の可能性も高まっている模様

1:名無しさん


最大震度7を観測した石川県の能登半島地震は8日で発生から1週間となった。同日午前10時の発表によると、県内の死者は161人となった。被災地は雪が降り積もり、輪島市役所などに避難する障害者ら要配慮者3人を金沢市のいしかわ総合スポーツセンターまで陸送する計画は中止となった。

 輪島市は要配慮者受け入れのため、福祉避難所を2カ所開設した。

 気象庁によると8日午前8時時点で、珠洲市で13㌢、七尾市で12㌢、輪島市で9㌢の積雪を記録。冷え込みも厳しく、朝の最低気温は七尾市で氷点下2・4度、珠洲市で同0・2度、輪島市で同0・1度を観測した。降雪により二次被害の発生や、被災者の間での感染症拡大に懸念が強まっている。

 珠洲市では被災家屋や損傷した道路が雪に覆われた。住宅では雪かきをする人の姿も。小学校に避難している女性は「暖房の効きが悪く、少し寒かった」と疲れた様子で話した。

https://www.hokkoku.co.jp/articles/tym/1283979

 

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能登半島地震で出動した消防隊員が「辛すぎる体験談」を告白、道具や時間さえあれば救助できた現場も数多くあった

1:名無しさん


「想像以上にひどい」。1日午後4時10分に発生した石川県能登半島を震源とする地震。倒壊家屋の被災者を救助するために現地に派遣された滋賀県緊急消防援助隊県大隊の小田浩文大隊長(58)=大津市消防局警防課長=は3日朝、現場を前にしてつぶやいた。限られた人員や資機材で巨大災害に立ち向かった小田さんが感じたこととは――。【飯塚りりん】

即日出動も…

 県緊急消防援助隊は、石川県の近隣県で構成される第1出動都道府県大隊として迅速な出動が求められていたため、滋賀県内の各消防本部からの計38隊で編成された132人が1日午後6時48分、大津市消防局から石川県珠洲市に向けて出動した。しかし、被災地に着くまでの道のりは長かった。

 集結場所の同県消防学校(金沢市)までは陸路で到着したが、能登半島に入ると道路の陥没や隆起が激しく、電線も垂れ下がっていたため、陸路でのアクセスを断念。一部の部隊が海上自衛隊の艦船で金沢港から乗船したが、津波の影響で倒木があり、危険性が高かったため、このルートも断念した。ヘリ輸送を待って海自艦内で一夜を明かした。小田さんによると、隊員たちは現場に到着できないというジレンマを抱え、「早く被災者に手を差し伸べ、一人でも多くの人を救出したい」という思いを募らせていたという。

 珠洲市の宝立町鵜飼地区に入り、倒壊した家屋に取り残された被災者の捜索を始められたのは3日の午前9時ごろだった。2階建て家屋の1階部分は潰され、電柱や家屋は津波が流れた方向に倒れていた。県外ナンバーの車も多く、子供たちが帰省していた様子もうかがえた。深刻な現場を前に「もっと早く着きたかった」という思いもちらついたが、72時間以内であれば生存者を救える可能性も高く、迅速にできるだけ広い範囲を捜索することを徹底した。現場に重機は到着しておらず、本格的な機器を積んだ消防車もない状況で、のこぎりなどを使って活動を進めた。

 特に困難を極めたのが、どこに何人の被災者がいるのか、という情報を集めることだった。帰省してきた人が多かったことや、住民基本台帳と居住状況が整合しないケースもあり、地元の消防団をはじめとした近隣住民が知っている情報を手がかりに捜索した。

発見できたが

 捜索は日付が変わるまで続き、同隊は15件の捜索にあたったが、救出できたのは高齢者5人で、全員亡くなっていた。また、避難所などで体調が悪化した人の救急搬送もした。

 道具や時間さえあれば救出・救助できた現場も数多くあったといい、救出を見守る家族らに「現状で持てる力で出来ることはここまでで、申し訳ない」と伝えると、「ここまでやってもらってありがとうございます」、「救出できる人を先に救出してほしい」との言葉をかけてもらったという。涙を流して握手を求める被災者もいた。小田さんは「人間の心の温かさを感じるとともに、最後まで助けることができなかったことにやるせなさを感じ、言葉が出なかった」と振り返る。

 小田さんら第1次隊は、現場で受け取ったねぎらいの言葉や被災者の思いを第2次隊の計39隊133人に引き継ぎ、4日の午後7時ごろに帰隊。その後、第2次、第3次隊が重機を使うなどして再捜索にあたっている。

 小田さんが珠洲市での活動から感じたのが、顔の見える関係の大切さだ。現場にたどり着くまでや情報収集で他機関との連携の大切さを痛感し、「日ごろから警察、自衛隊、地元の消防団などと密接な関係をつくり、情報を共有する中で、災害が起きた際に精度の高い情報をつかめるようにしたい」と思いを定めたという。更に、近隣住民から被災者の情報を入手できたことを踏まえ、「迅速な救出にもつながるので、日ごろから地域でのつながりを大切に生活してほしい」と、県民に呼び掛けた。

https://mainichi.jp/articles/20240108/k00/00m/040/004000c

 

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一昨日の石川県の地震が「普通なら考えられない事態」を引き起こして専門家も困惑、機器の故障かと思われたが……

1:名無しさん


昨夜の震度6弱 “石川 志賀町の地震計に異常見られず”気象庁

6日夜遅くにあった能登半島沖を震源とする地震で、石川県志賀町で震度6弱の揺れが観測されたことについて、気象庁は、周辺の観測点との震度に大きな差があるとして、7日に担当者を現地に派遣し、地震計の状態を確認しました。その結果、地震計や地震計の設置状態に異常は見られなかったということです。

気象庁によりますと、6日午後11時20分ごろ、能登半島沖を震源とする地震があり、志賀町で震度6弱の揺れを観測したと発表しました。

しかし、この地震で震度6弱を観測したのが志賀町の1か所だけで、周辺の地域で観測された震度3とは大きな差があり、被害の情報もありませんでした。

このため、気象庁は、震源が地震計に近かったことが考えられるとしたうえで、担当者を現地に派遣して、震度を計測する地震計に異常がないか調査しました。

担当者4人は、7日午前に町内の地震計が設置された場所を訪れ、地震計が傾いていないかや、地震計が置かれた土台にひび割れがないかどうかなどを調べました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240107/k10014312701000.html

 

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能登半島の道路復旧に時間がかかる「わりと意外な理由」を専門家が明らかに、能登半島エリアには合剤工場が……

1:名無しさん


 

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能登半島地震で起きた津波が「従来予想を遥かに超える規模」だったと判明、特に被害が集中した地域では……

1:名無しさん


津波は石川・珠洲で最大3・6mか、新潟県にかけて2~3m超だった可能性…研究チーム分析

 石川県能登地方で1日に発生したマグニチュード(M)7・6の地震に伴い、能登半島各地や新潟県にかけた広範囲で、2~3メートル超の津波が到達した可能性があることが専門家の分析で分かった。気象庁の観測はトラブルが相次ぎ、津波の高さは「数十センチ~1・2メートル以上」としか把握できていない。実際には、はるかに高い津波が押し寄せたとみられる。

 国立の建築研究所と東京大の研究チームは、国土地理院が示した断層のデータを基に、各地の津波の高さをコンピューターで計算した。
その結果、被害が集中した珠洲市では最大3・6メートル、能登町でも3メートル程度の津波がきた可能性があることが明らかになった。
ほかにも、輪島市の 舳倉へぐら 島で2メートル、志賀町2・5メートル、新潟県上越市で2メートル程度との計算結果が出た。

 気象庁の観測では、珠洲市に設置した潮位計が地震直後に観測不能になった。輪島市の観測点は、1・2メートルまで潮位が上昇した後にデータが途絶えている。能登半島では唯一、七尾市で50センチという観測結果があるほか、新潟県では柏崎市で40センチが観測されていた。

 建築研究所の藤井雄士郎・主任研究員は「あくまで計算で得られた結果だが、津波は当初考えられたよりも大きかった印象だ。半島の東沖で津波が増幅され、広がった可能性がある」としている。

https://www.yomiuri.co.jp/science/20240106-OYT1T50312/

 

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能登半島地震で新潟県も甚大なダメージを被ったと地元住民が告発、多数の負傷者を出している模様

1:名無しさん




新潟県の地震の被害状況 34人が重軽傷 住宅被害は524棟に 新潟市西区では新たな水道管の漏水が多数判明 (4日午後1時現在)

元日に発生した地震による被害状況について県が4日に発表した最新情報によりますと、34人が重軽傷、住宅被害は524棟となっていることが分かりました。(4日午後1時現在)

重軽傷者34人の内訳は、重傷3人、軽傷31人で、市町村別では新潟市で14人、上越市で6人、長岡市と糸魚川市で4人などとなっています。

県内の住宅の被害は、全壊1棟、半壊10棟、一部損壊513棟で合わせて524棟となっています。住宅被害がもっと多いのは糸魚川市で197棟。次に新潟市で146棟、上越市で103棟などとなっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b9d3b7af66b0d6c6eafa897aa3f1909a03ec950

https://i.imgur.com/azlr4M0.png
https://i.imgur.com/YWxdNf4.png

 

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穴水町の9人が生き埋めとなった土砂崩れ現場、一人無事だった父親が辛すぎる胸中を告白

1:名無しさん


能登半島地震の発生から7日目、断続的に雪が降る中、7日も懸命な捜索活動が続けられました。





一方、穴水町由比ヶ丘(ゆいがおか)では…

FNN取材団:
穴水町の家屋が倒壊した現場です。きょうも午前7時半ごろからおよそ60人体制で捜索にあたったいます。この現場では9人が生き埋めになっている可能性があり懸命の救出活動が続いています

子供3人と義理の家族を地震で失くし、未だ妻と子供1人が行方不明の寺本直之さんが胸の内を明かしました。

救出を待つ寺本直之さん:
苦しいでしょ。信じられんっていうより考えたくないっていうか…。みんな子供いなくなって、どうしようかなと思って。伝える人がいないから…つらいですよ。。生と死の境界線って何なんですかね。それは地震が悪いんですかね。地震がみんなを奪ったんですかね

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/639443
https://fnn.ismcdn.jp/mwimgs/1/c/1200/img_1c5dd04a68155a0def57f0884955bc6644555.jpg

■関連ソース
息子 土砂が奪った 遺体と対面の父 涙 穴水・由比ケ丘
https://www.chunichi.co.jp/article/833775
料理修業中の息子犠牲に涙 穴水、生き埋め9人捜索続く
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1283218
土砂崩れに一家奪われた父 「当たり前にいた人が、いない」
https://mainichi.jp/articles/20240107/k00/00m/040/193000c

穴水町の住宅倒壊現場 5人死亡 少なくとも9人閉じ込めか
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/20240106/3020017850.html
> 死亡が確認された駿希さんの父親・寺本直之さん(52)は「なぜうちだけこんなことにならないといけないのか」

 

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能登半島で物資を徒歩輸送する自衛隊員、想像を絶する過酷な光景に目撃者が思わず絶句してしまう

1:名無しさん






 

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被災地への物資輸送が「あまりにも情けない理由」で途絶の危機に、緊急車両すら身動きできない悪夢の展開へ

1:名無しさん


1日に発生した能登半島地震だが、石川県は4日、個人からの義援物資は受け付けないと発表。交通渋滞等により救命活動等の妨げも考慮したものだが、その後も金沢市から能登半島(穴水・輪島)へ続く自動車専用道路「のと里山街道」の能登方面は大渋滞。県外の一般車両も目立ち、緊急車両も渋滞に巻き込まれ動けない状況。石川県七尾市に帰省していた小比類巻道場のスタッフの沢納さんから編集部にその写真と動画が届いた。



 ボランティア活動家など現地に向かい物資を届けたい気持ちはありがたいところだが、それが渋滞を呼んでいるのだ。能登は半島特有の地形から道は限られており、一般道の山道は自身の被害で通行止めの地域もある。そこでこの「のと里山街道」を利用することになるのだが、動画を見ると何キロにもわたって大渋滞。緊急車両も足止めを喰らっているのがわかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3913d465b1ee4639b86cde071448eebd3e5248c8

 

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石川県の守り神「トトロ岩」が能登半島地震で破損、観光名所の変貌を嘆く人が続出中

1:名無しさん




石川県輪島市の観光名所となっている「トトロ岩」(左、県提供)。能登半島地震の影響で左耳が崩落したとみられる(右、5日)

 スタジオジブリのアニメ映画「となりのトトロ」に登場するキャラクターに形が似ていることから「トトロ岩」と呼ばれ、石川県輪島市の観光名所となっている「剣地権現岩」の一部が、能登半島地震の影響で崩落したとみられることが分かった。崩れたのは左耳に当たる部分。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25653230/

 

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石川県で倒壊した7階建てビルに押し潰された民家の住民、あまりにも残酷すぎる状況になっていた模様

1:名無しさん


 

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能登半島地震の津波から間一髪で逃れた人のドラレコ動画が話題に、家屋の隙間から水が押し寄せてくる……

1:名無しさん




 

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能登半島で3年続いた群発地震が「人間が想定していなかった事態」を引き起こしていた模様、「新耐震基準」導入後に建てられた建物が……

1:名無しさん


石川県能登地方で1日に起きた最大震度7の地震で、木造家屋の被害が相次いだ同県珠洲(すず)市では、1981年の「新耐震基準」導入後に建てられたとみられる家屋が倒壊していたことが、金沢大などの現地調査で分かった。調査した村田晶・同大助教(地震防災工学)は「新基準を満たしていても、約3年間続く群発地震でダメージが蓄積し、倒壊に至った可能性がある」としている。

現地調査は3日、特に被害が集中した同市正院町の一部の木造家屋(約100棟)を対象に行われた。40棟ほどが居住不可能な「全壊」で、そのうち半数が新耐震基準導入後に新築、もしくは改築されたとみられた。原形をとどめていない「倒壊」も約10棟あった。

 調査した地区は、1日の地震による揺れが震度6強だったと推定されている。国土交通省によると、新耐震基準では、震度6強以上でも建物が倒壊しないことを目指している。

 能登半島一帯では2020年12月から今回の地震の前までに、震度1以上の地震が500回以上発生。昨年5月には、最大震度6強の地震もあった。

「新耐震基準」導入後に新築・改築でも半数の木造家屋が「全壊」に…石川・珠洲の現地調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9a9ec3cf758724dea0cda4c6ce1f1a452eeabb6

 

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東日本大震災時の災害派遣の体験者、現地で直面した悪夢のような光景を告白してしまう

1:名無しさん




 

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17年前の能登地震の教訓から開発された新型シャワー、能登半島地震で縦横無尽の大活躍をしている模様

1:名無しさん




能登半島地震で最大震度6強の揺れに見舞われ、断水が続く石川県七尾市の避難所で、水再生装置を用いたシャワーセットが大活躍している。5日までに4カ所を回り、数百人が被災以来の汚れを洗い流した。同市内には9日まで設置予定で、要望があれば他の断水地域にも行きたいという。開発の原点は、同県出身の創業者が平成19年に経験した能登半島地震だった。<中略>

シャワーセットを開発したのは、東京のベンチャー企業「WOTA(ウォータ)」。AI(人工知能)で水質を管理する水循環システムやシャワー用と脱衣用のテント、水タンクや給湯器などで構成される。中核となるのは5種類のフィルターで、シャワー後の水を98%以上も再利用できるようにろ過する。100リットルの水があれば100人がシャワーを浴びられるという。

https://www.sankei.com/article/20240106-U2Q7XW3OO5KQVKWEOJBO3JUALE/

 

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被災地に投入された「ブレードが無いブル」、無駄のように見えて実は超重要な代物だったと判明

1:名無しさん


 

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道路崩壊で孤立した集落に自衛隊が「凄まじいやり方」で物資を送付、「俺達にはできん・・・」と一般人が衝撃を受けまくり

1:名無しさん


 

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能登半島地震で起きた「想像の埒外すぎる展開」に衝撃を受ける人が続出、珠洲市の津波データが欠測したのは機器の故障ではなかった

1:名無しさん


能登地方における気象庁の津波観測地点の状況について
報道発表日
令和6年1月5日

概要
 気象庁の津波観測地点「珠洲市長橋」については、令和6年1月1日16時10分頃から観測データが欠測となっておりますが、地震後に撮影された空中写真によって海底の露出が確認され、観測不可能な状態であることがわかりました。
 周辺での代替の観測地点の選定を含め早期の観測再開に向けて作業を進めております。

本文
 「令和6年能登半島地震」による影響により、気象庁の津波観測地点「珠洲市長橋」については、令和6年1月1日16時10分頃から観測データが欠測となっております。
地震後に国土地理院が撮影した空中写真によって、当該観測地点の一帯で地盤隆起によるとみられる海底の露出が確認され、観測不可能な状態であることがわかりました。
 気象庁では、周辺での代替の観測地点の選定を含め早期の観測再開に向けて作業を進めております。

https://www.jma.go.jp/jma/press/2401/05a/noto_tsunamikansoku.html

 

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