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21件のコメント

「公共放送としての矜持はないのだろうか」と『あさイチ』を視聴した人が絶句、昭和の民放が8時からやっていたような内容だ……

1:名無しさん


「あさイチ」超能力特集 ココリコ田中が視聴者に念を送った結果にスタジオどよめく

 12日に放送されたNHK「あさイチ」は超能力特集を放送。ゲストのココリコ・田中直樹が食べたい料理を念じて視聴者にテレパシーを送信。その結果が明らかになった。

 田中は、食べたい料理を思い、それを紙に書いて封筒にしまってスタッフに渡し、その後、カメラを通じてテレパシーを念じた。感じ取った視聴者はFAXなどでその料理を回答する。

 田中は「オレ本当に(念を)送ってるよ!」と必死にコメント。そして午前8時45分に締め切り後、回答を発表することに。発表前に出演者に予想を聞くも、大吉は「私、見えちゃったのよ。当たらないと思う、多分。これ当たってたら本当にすごい」と田中の回答が見えてしまったといい、当てるのは相当難しいと証言。

全文はこちら
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/05/12/0018974588.shtml

 

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63件のコメント

立川小事件の報道を見た現職教員が激怒、マスコミも個人でも勘違いが発生しているが……

1:名無しさん




 東京都立川市の立川市立第三小学校の教室に男2人が侵入し、教職員を殴るなどした事件から一夜明けた9日朝、同校では保護者に付き添われて登校する児童が相次いだ。市教育委員会は市内の学校に対して施錠など安全管理を徹底するよう求めた。

 市教委によると、この日は前日にけがをした教職員5人全員が出勤し、通常の授業をしたり、業務にあたったりした。一部の学年の授業時間を切り上げ、複数学年が同時に下校できるよう調整したものの、授業はほぼ普段通り実施したという。市教委は、男が侵入した2年1組を中心に、児童や教職員の心のケアにあたるため、スクールカウンセラーや心理士計3人を同校に派遣した。週明けの12日も派遣する予定だ。

 学校周辺では通学時間帯、10人ほどの警察官らがパトロールにあたり、厳戒下の学びの再開となった。長男(5年)と長女(3年)が同校に通う母親(43)は「お世話になっている先生が暴行を受けたので、子どもは動揺した様子だった」と話す。男らは施錠されていない通用扉から敷地内に侵入したとみられ、母親は「不審者に入られないようにするため、いつも門を見張っておく必要があるのでは」と指摘した。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250509-OYT1T50154/

 

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97件のコメント

戸籍廃止を訴えるタレントに元検察官が反論、事件が配転されたときに主任検事がまずやるのは……

1:名無しさん




 キャスター・辛坊治郎氏(69)が9日に公式X(旧ツイッター)を更新し、戸籍制度廃止を強く訴えた。

 実業家・堀江貴文氏は8日に「戸籍なんか廃止でいいだろ笑」とポストし、ネット上で議論に。批判が寄せられると「そもそも単なる記録物にこだわりは全くないので、そういう意味で戸籍廃止しろと言ってるわけでは全くなく、単に行政手続きが面倒なんで廃止しろって話ですよ。金の無駄でしょ」とし、マイナンバーを活用すべきと持論を展開した。

 辛坊氏は「戸籍は元々大陸由来の制度だが、近年まで現存していたのは、日本、台湾、韓国くらいなもの。しかし韓国は20年くらい前に既に廃止した。これが世界の真実。どこでも本籍地を設定できる今の日本の戸籍制度にどんな意味があるのか?」とし「ホリエモンは根本的に正しい」と堀江氏を支持。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc5bf4cd8a1316843dc6328de55f051b8bee428f

 

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31件のコメント

受賞者が次々と……で有名なベストマザー賞、2025年の受賞者の今後が既に心配されまくっている模様

1:名無しさん




 第17回ベストマザー賞2025授賞式が8日、都内で行われた。今年は芸能部門で森泉(42)、スポーツ部門で16年リオ五輪バドミントン女子ダブルス金メダリストの高橋礼華さん(35)、音楽部門でDream Ami(36)、文化部門で元テレビ東京のフリーアナウンサー鷲見玲奈(34)、文芸部門で小説家山崎ナオコーラさんの、受賞者5人らが出席した。

 ベストマザー賞は08年から開催。「ママたちの投票で選ばれる『マザーズセレクション大賞』」と題し、「子育ての多様性」「ママの多様性」をテーマに、一般のママ・パパ達が思う「共感」や「好感」の著名人ママに投票。1年間の集計で選出する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bae5989bd08045dc1e617c67216b495fcf197ae

 

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34件のコメント

八潮陥没事故の被害者の勤務先、色々な意味で衝撃的すぎる声明を出して落涙する人が続出中

1:名無しさん


本年1月に発生した八潮市道路陥没事故(本件事故)の被害者であるトラックドライバーが勤務する会社の代表者です。この場をお借りしまして被害者遺族様と共にコメントさせて頂きます。

本件事故に関しましては、被害者であるトラックドライバーを救助するため、関係各署へ通報してくださった方、消防隊などが到着するまで交通整理などをして頂いた方、排水自粛などの不便を余儀なくされた近隣住民様、120万世帯にものぼる下水道排水関連地域の住民の皆様、企業様、店舗経営者様がいらっしゃいます。

このように被害者救済活動に、直接・間接に多大なる御協力を頂いたすべての方に対し、心より謹んで感謝申し上げます。このようなご協力を報道で目にするにつけ、涙が止まりませんでした。

加えまして、温かい励ましの言葉を頂いた関連企業様、ご友人・知人の皆様、本当に有難うございました。それらの言葉に我々がどれだけ勇気づけられたことかわかりません。

被害者遺族様、並びに弊社を代表して、心よりお礼申し上げます。トラックドライバーは必ずきっと生きて帰って来てくれると信じて、我々一同、希望を捨てず今に至りました。

しかし、残念ながら大変無念な結果となってしまいました。被害者のトラックドライバーは、仕事に真面目で、とても温厚な方でした。おっちょこちょいな部分もありましたが、それも含め憎めない素直なお人柄であり、運転はその性格のまま、とても優しい運転をされていました。会社の事にも気にかけて仕事をしてくれる、会社にとって大変貴重かつ余人をもって代えがたい人物でした。

ご高齢にもかかわらずムードメーカー的存在で、帰社すると事務所内も自然と笑顔に包まれたものでした。20年以上も働いてくれたのですが、体が動く限り働きたいとの本人の強い要望もあり、会社は将来的にも出来る限り雇用を継続していくつもりでおりました。

本件事故は突然にやってきました。被害者のような良い方が何故このような悲惨な事故に巻き込まれなければならないのか、心の整理がつきませんでした。自分を責めることもありました。

しかし、時が戻る訳はなく、あの日から被害者は帰ってきません。被害者遺族様も我々従業員一同も、被害者ドライバーのことを哀傷しきっております。

もう2度と同じ思いはしたくありません。関係各署の、皆様には、本件事故の原因の特定・改善にご尽力いただき、2度と同じ事が起こらないように、世の中の人が公道を安心して走行できるようにしていただきたいと思います。

<ご遺族様一同より弊社がお預かりしたコメント>
事故から3か月以上が経ち、ようやく父が救出されました。道路陥没事故に巻き込まれるなんて、想像すらしていない出来事でした。

落下した車内に取り残された父は、心の強い人だったので、恐怖や苦痛と戦って、力尽きるまで生きて帰りたいと思っていたはずです。それを想うと体が震え、胸が締め付けられる想いです。

体が大きく、何かと頼れる父でした。少し頑固なところもありましたが、いつも笑顔で、とても優しく温厚な性格の父。私たちにとって、かけがえのない存在でした。

孫が生まれ愛情を注ぎ、ひ孫が生まれ更に沢山の愛情を注ぎ、これからの成長をとても楽しみにしていました。

みんなが大好きな父が突如として居なくなってしまった事実を、未だに信じることも、受け止める事も出来ません。まだまだ時間が必要です。今は父の為に、私たちが出来る事を精一杯やり、前に進んで行かなければならないと思っています。

以上

最後になりますが、本件事故によって、被害者を失ったご遺族様はもちろん、弊社においても、本件事故により心身面・事菜の継続面等において甚大なる影響が生じております。私は被害者の名誉を守るのはもちろんのこと、現在働いて頂いている従業員を守る事も使命であり責務だと考えております。

これまでも、ご遺族様や弊社は、報道機関の皆様に対し実名報道を一切控えていただくよう、強く要請しておりました。

しかし、遺憾ながら、個人名や会社名を特定した、あるいは特定しうるような報道がなされ、それによってご遺族様等の傷ついたお気持ちにさらなる二次被害が生じることとなっております。今後は、被害者遺族様及び弊社において、本件事故に関する発表や取材への対応を行うことはございません。

被害者遺族様や弊社を特定しうるような報道をすることや、当方らへの取材行為は控えていただきますよう、強くお願い申し上げます。

会社代表
被害者遺族様一同

 

 

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偽基地局の存在を特定した専門家にメディアが接触、顔出しで突撃取材をしたいとの申し出があった結果……

1:名無しさん




移動型「偽基地局」が妨害電波を発信

 この現象の原因として、「偽基地局」が発信する妨害電波の存在が疑われている。

 X(旧Twitter)のユーザー @denpa893氏によると、電波異常の現場で駐車中の大型インバータを搭載したワゴン車を発見し、その車両からドコモの使用バンドに重なる周波数の電波が発信されていることを突き止めた。この車両が「偽基地局」として機能している可能性があるという。

 携帯電話の「基地局」とは、電波を中継するアンテナの拠点であり、スマートフォンはこれらと通信することで通話やデータ通信を行う。偽基地局は、正規の基地局を装い、スマートフォンとの通信を試みる。

 総務省は、個々の事案の対応については回答を避けているが、都心での携帯電話が通じなくなる問題の一つとして、違法電波による「干渉」があることを認めている。また、主要携帯事業者4社も、妨害電波について、以下のようにコメントしている。

https://diamond.jp/articles/-/364213?page=2

 

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25件のコメント

フォロワー数16万人を誇る人気アイドル、パチンコ店の開店直後に握手会を開催した結果……

1:名無しさん




 コスプレイヤー、ゲーム実況、グラビアアイドルとしてマルチに活動するタレント・阿波みなみが30日、自身のXを更新。パチンコ店で実施された写真撮影・握手会イベントで、まさかの“来場者ゼロ”だったことを明かし、話題を呼んでいる。

 Xのフォロワー数16万人を誇る阿波だが、この日は「0人」と一言ポストし、「写真撮影握手会」と書かれた立て看板の横に立ち絶妙な表情を見せた姿を投稿。

 続く投稿では、両手で頭を抱える様子をアップし、厳しい現実をユーモラスに伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8bf1c46b9d3b3c40f695936dea3652bb189c48

 

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インドを訪れた人がテレビを視聴して愕然、全てのテレビ局が同じ内容を延々と放送しており……

1:名無しさん




インドとパキスタンの間で緊張が高まるなか、パキスタンのタラル情報相は30日、インドが今後2日以内にパキスタンに対して軍事行動を起こすという「信頼できる情報」があると明らかにした。

タラル氏はX(旧ツイッター)への投稿で、「インドが今後24~36時間以内にパキスタンに対して軍事行動を起こす意図があるという信頼できる情報をパキスタンは持っている」と述べた。この主張を裏付ける証拠については詳細を示さなかった。

約1週間前には、インド北部カシミール地方のパハルガム近郊で武装集団が観光客に発砲して26人が死亡する事件が起きており、緊張が高まっていた。

この事件をめぐり、インドはパキスタンが関与したと非難しているが、パキスタン側は関与を否定している。パキスタンは事件について、中立的な調査を提案している。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35232449.html

 

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「漢字が読めず、語彙も乏しくなった日本人」と嘆くメディア、読者から猛烈なツッコミを受けてしまう

1:名無しさん




漢字が読めず、語彙も乏しくなった日本人。文章を読み、人と話すべし さだまさし

三春(さんしゅん)の季語に「山笑う」がある。針葉樹林の山々の濃い緑の中に広葉樹の若く浅い緑が霞(かすみ)のように湧き、そこに桜色がまだらに散(ち)りばめられて仄(ほの)かに艶めく光景は本当に山が笑うようでまことに人の言葉は美しいと思う。

これは北宋の画家、郭熙(かくき)の「春山淡冶にして笑うが如(ごと)く」が語源と言われ、この人の文から、夏は「山滴(したた)る」秋は「山粧(よそ)う」冬は「山眠る」という見事な表現が千年の時を超えて今に伝わっている。

人の言葉はこのように広く味わい深く、人に伝わってほしいものだ。中国文化との繫(つな)がりが、彼の文言の行間を愛(め)でられる程に深くて長いという証(あかし)だろうが、外来語の良きものを母国語に取り込み千年も共に暮らし育ててきた先人の志の成果だろう。

https://www.sankei.com/article/20250428-VXVRSVEM3VNNXAK7TFPWS4PLQ4/

 

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28件のコメント

日本人男性はホームステイ先で手伝わないという批判、「むしろ、やっちゃダメだぞ」と反論がきてしまい……

1:名無しさん



まず前提として理解しておくべきことは、日本ではまだあまり一般的ではない「お手伝いさん」(メイド)という職業が、海外では当たり前のように広く利用されているという点です。

「お手伝いさん」の利用実態について少し補足すると、もちろん地域差はあるものの、たとえばアメリカでは、ベビーシッターの利用率が50〜60%に達しており、一般家庭にも広く普及しています。ベビーシッターは女子学生のアルバイト先としても人気があり、特別なものではありません。同様に、「お手伝いさん」も共働き家庭を中心に利用されており、あるデータによれば、約64%の家庭が家事代行サービスを日常的に活用しているとされています。アメリカにおける「お手伝いさん」は、自身や勤務先の車で依頼主宅を訪れ、作業を行うスタイルが一般的です。個人契約を除けば、ほとんどが派遣会社を通じた雇用形態であり、日本で見られるような家政婦紹介所のような斡旋システムは基本的に存在しないとされています。

一方、ドイツでは家事代行のスタッフを「Putzfrau」(男性の場合はPutzmann)と呼びます。ヨーロッパで最も移民を受け入れている国であるドイツらしく、闇営業も多く見られる一方で、家事代行サービスの利用は非常に活発です。税制面でも優遇措置が取られており、現在では約380万世帯が利用していると言われています。特に子育て世帯にとっては、今や欠かせない存在となっています。ただし、正式な訓練を受けたスタッフは少なく、闇営業が横行している事情もあって、清掃の質については必ずしも高い評価を受けていないのが実情です。

https://www.lobby-z.co.jp/column/%E3%81%8A%E6%89%8B%E4%BC%9D%E3%81%84%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%88%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%EF%BC%89%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%A8%E8%AB%B8%E5%A4%96%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%85%B1%E7%A8%BC%E3%81%8E%E4%BA%8B/

 

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24件のコメント

「除染土の再利用の実証事業が終了した」とA新聞が報じた件、議員が環境省に確認してツッコミを入れた結果

1:名無しさん


4/22(火)の朝日新聞で、除去土壌の再生利用に関する実証事業が終了したとの記事(コメント欄参照)が出ていましたが、そんな事実はないはずだと思い、念のため環境省に確認をしました。

その結果、 やはり除去土壌(私の提案では「復興再生利用土」)の再生利用に関する実証事業を終了・断念したという事実はなく、引き続き福島県外の自治体に対して活用の働きかけを続けていく方針とのことです。

これまで一貫して申し上げてきたとおり、基準値を大きく下回る「除去土壌」(復興再生利用土)の再生利用のためには、国民の皆さまからの正しいご理解が不可欠です。

だからこそ、メディアの皆さまにはぜひ、事実に基づいた丁寧な情報発信をお願いしたいと思っています。

一つひとつの報道が、復興の歩みや被災地の未来に与える影響はとても大きいです。

私も誠実に、わかりやすく、丁寧に説明を続けてまいります。

 

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「男性が大きな賞を受賞した際は妻も同一に評価されるべき」と『虎に翼』脚本家が主張、一方で男女逆の場合は……

1:名無しさん


 

虎に翼の人の脚本家の言葉だけど、そりゃ科学の賞やスポーツの賞に配偶者というだけで「同一に評価する」わけねぇだろうと。配偶者は科学で功績をあげたわけでもなく、スポーツで記録をだしたわけでもないんだから。
ケアする側の功績はあっても決して、賞として「同一」に評価するわけがないしされるべきでもない。

 



吉田さん:朝ドラは半年間継続して観てもらうことが前提なので、その期間飽きずに観てもらえるだろうかという点にはプレッシャーは感じていました。エンターテインメントとしての「面白さ」をキープできるのだろうか、と。

フェミニズムや家父長制の問題などはここ数年、自分の作品の中で触れ続けてきたテーマではあったので、さまざまな方が視聴する間口の広い朝ドラでは積極的に描きたいと、依頼をいただいたときから考えていました。

とはいえ私が今興味を持っているテーマを押し付けるのではなく、エンターテインメントとのバランスはとても大切にしています。自分が「これはバランスがとれていて面白いぞ!」と思っていても、ほかの人からしたら「うーん」と感じることもあるので、プロデューサーさんや、まわりのスタッフの方々に相談しながら進めていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aae75ef9157b29206527fa5260a0d586dc163de0

 

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万博を絡めたホテル代の高騰特集、インタビューに応じる阪神ユニの男性たちに「望むことはなんですか?」と聞いたところ……

1:名無しさん


 

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某TV局の番組制作担当会社から質問を受けた専門家、要望があったのでメールに書いて送った結果……

1:名無しさん


 

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「永野芽郁、たった1週間で阿部寛に勝利する」と凄まじい偉業にファン騒然、伏線回収のお手本ですね…

1:名無しさん




 4月23日、「週刊文春 電子版」は女優の永野芽郁が、俳優の田中圭と不倫関係にあり、韓国人俳優のキム・ムジュンとも交際しているという“二股愛”を報じた。

 同日に配信されたなかには《永野芽郁&田中圭「二股不倫」カメラマンが明かすツーショットの裏側》といった「文春」が撮影した2人の写真について、クローズアップした記事もある。

 ただ、それとは別の“親密写真”が世間を騒がせている。芸能記者がこう話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ea55ab18ac2bc1be13de66e219e263ebf461c10

 

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26件のコメント

「公共の資産にそんなことするな!」とNHK情報番組のライフハックにツッコミ殺到、昔の貴重な資料にダメージが……

1:名無しさん




ひとり休日楽しめてますか?ごきげん♪ひとり時間の過ごし方!
初回放送日:2025年4月23日

▽借りるだけじゃない図書館120%活用術!▽直感に従う散歩の楽しみ方▽アルバム作り・編み物・ゲーム・足もみ…みんなの「ひとり時間」をたっぷり紹介▽山脇りこさんに聞く‘ひとり旅の始め方’▽自分にご褒美!ひとりで泊まるホテルの過ごし方▽いまオシ!中継『ニュー地下足袋』岡山・倉敷市▽ゴハン「旬のスナップえんどう×鶏肉でカレーマヨ炒め」【ゲスト】小木博明・ホラン千秋【キャスター】博多華丸・大吉、鈴木奈穂子

https://www.nhk.jp/p/asaichi/ts/KV93JMQRY8/episode/te/5R3277M7R6/

 

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101件のコメント

吹奏楽部アニメを「からっぽの音楽の抜け殻」とジャーナリストが批判、音を楽しむと書いて音楽なんですけどね

1:名無しさん


 

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18件のコメント

夫への不満を訴える妻の新聞投書、どう見ても「ホラー映画の出だし」で読者を困惑させまくり

1:名無しさん




40代の主婦。会社員の夫が熊のぬいぐるみに執着します。一日中熊の話ば かりするのがうっとう しくて、真剣に悩んでいます。 ぬいぐるみは、以前に私が買ったもの。夫が10年前に押し入れで 見つけ、「閉じこめたらかわいそうや」と部屋に置き「くま吉」と 名付けました。その時 は「優しいな」と思いました。 今では「元気か」「暑いですなぁ」などと夫は盛んに話しかけま す。寒い夜に毛布をかけて やって夫は風邪を引き、病 院に行きました。家事に忙しい私を気遣わず、熊の話 ばかりするので「ばかばかしい」と言うと、「くま吉が嫌いか」と聞かれました。意味がわかりません。 先日も久しぶりに2 人で出かけた旅先で 売店の人がくま吉に 「似ていた」「くま吉に土産を」などと言うの でキレてしまいました。私の買ったぬいぐるみだから、夫は「大事にしないと」と言い ますが、私のことはさ ほど大事にしません。 「自分が死んだらくま吉を頼む」という夫とどう暮らせば良いのでしょう。

最相葉月

 

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日テレ版「セクシー田中さん」のスタッフ、最新ドラマでも盛大にやらかしまくっていると発覚

1:名無しさん


 



伊藤彰記

伊藤 彰記(いとう あきのり)は、愛知県蒲郡市出身のドラマ演出家である。元有限会社5年D組、現在は日テレアックスオン所属。

学歴
蒲郡市立蒲郡中学校 岡崎城西高校、関東学院大学工学部卒業。

演出作品
・子宮恋愛(2025年、読売テレビ)演出
・あらばしり(2025年、読売テレビ)演出
・マル秘の密子さん(2024年、日本テレビ)演出
・新空港占拠(2024年、日本テレビ)演出
・セクシー田中さん (2023年、日本テレビ)演出

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%BD%B0%E8%A8%98

 

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NHKの番組放送中に長野県で地震が発生、その30秒後の画面には既に……

1:名無しさん




緊急報道への備えが重要な仕事

2024年度から、月曜から木曜まで、日中のニュースを伝える仕事をしています。「正午のニュース」は、最新のニュースを入れるために放送ギリギリまで原稿の推敲が続いているので、事前に手元で原稿に目を通せないこともあって、今でもドキドキしながら担当しています。ただ、定時ニュースを伝えるだけではなく、実は緊急対応が重要な仕事なんです。日中の多くの時間、ニュースセンター内のスタジオに一番近い席で待機しています。休憩などで席を離れ、別のアナウンサーが待機する時間もありますが、そうしたときにも、何か起きれば駆けつけて隣でサポートします。正午ニュース担当者は、緊急報道の”屋台骨”とも言えます。

令和6年能登半島地震が起こったときは、別のアナウンサーの待機時間でした。最初の緊急地震速報を受け、すぐにスタジオへ向かい、サポートに入りました。大津波警報が発表されてからは、バトンタッチして放送を担当。そうした時に備えて、緊急対応の訓練を日頃から行っています。スタジオでの実践的なものだけでなく、自主練習もします。アナウンス室には防音のブースがあるのですが、そこで大津波警報などを想定して強く呼びかける練習を繰り返し行ってきました。普段の放送では、率直な疑問を専門家や記者にぶつけるなど、「分かったつもりにならない」ことを大切にしていますが、元日の放送が少しでも視聴者の皆さんの役に立ったのか、自問自答する日々です。

全文はこちら
https://www.nhk.or.jp/saiyo/interview/004/

 

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