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87件のコメント

「公明党幹部に何かが憑依した」と自民党幹部が困惑、これまで続いてきた公明党とは違和感がある……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

報ステに出演した高市総裁、すると感情剥き出しになったキャスターが……

1:名無しさん




 自民党の高市早苗新総裁が9日放送のテレビ朝日系報道番組「報道ステーション」(月~金曜・午後9時54分)に生出演した。

 東京・永田町の国会記者会館で大越健介キャスターのインタビューに応じた高市氏は「(総裁当選から)5日。働いて、働いて、疲れてるんじゃないですか?」と聞かれると「そうですね。でも、私の前任の総裁も、その前の総裁も、ずっこんな大変な状態で働いてこられたんだなあと思って、感慨深いものがあると言うか、景色が少し変わりました」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/804744605370c01c7f378709b8be486f81f5963a

 

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40件のコメント

時事通信が高市総裁に暴言を吐いた件、榛葉幹事長がとんでもない嫌味を言っていたと発覚

1:名無しさん




 自民党本部で高市早苗総裁の取材待機中、報道陣の一部が「支持率下げてやる」などと発言した音声が収録され、インターネット上で拡散されたことについて、時事通信社は9日、映像センター写真部所属の男性カメラマンの発言であることを確認し、本人を厳重注意したことを発表した。

 発言があったのは7日午後。自民党本部で他社のカメラマンらと、写真撮影のため高市総裁の取材対応を待っていた際、時事通信社のカメラマンが雑談で「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」と発言し、ネットの生中継で収録された音声がSNSで拡散した。SNSではこれ以外の発言もあるが、同社はこのカメラマンの発言ではないとしている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025100900453&g=soc

 

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若年層を「新聞を読んでいない」と嘲笑った政治評論家、総裁選でテキトーな発言をしていたとバレてしまい……

1:名無しさん




 政治評論家の田崎史郎氏が7日、TBS系「ひるおび」に出演し、自民党の新総裁となった高市早苗氏による党役員人事について持論を述べた。

 番組では高市氏のXを紹介。党の役員人事について幹事長に鈴木俊一氏(麻生派)、総務会長に有村治子氏(麻生派)、政調会長に小林鷹之氏、選対医院長に古屋圭司氏となったことを伝えた。

 田崎氏は「麻生氏主導 勝ち組一色人事」と評し、「見ていてここまでやるのって感じだったんです。総力結集と記者会見で言われていたので、小泉さんや林さんを応援した人もひとりかふたりくらいは入れて多少見せるんだろうなと思っていたんですけど、まったくない。勝ち組だけで固めている」と小泉進次郎氏や林芳正氏を支持した議員からの登用がないことを指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5ea74c8b8ca57ac40b9b03bf7898a19aa44198b

 

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32件のコメント

「不記載議員への中傷は許されない」とメディアが主張しだして有権者騒然、野田氏と面会した高市総裁の発言を取り上げ……

1:名無しさん


萩生田氏を「傷物」と紹介 高市氏、裏金事件念頭か

 自民党の高市早苗総裁は8日、新執行部発足を受けたあいさつ回りで立憲民主党の野田佳彦代表らと国会内で面会した際、同席した萩生田光一幹事長代行を「傷物」と紹介した。立民が、派閥裏金事件に関係した萩生田氏の起用を批判していることが念頭にあったとみられる。面会後、野田氏が記者団に明らかにした。

 野田氏は「傷物という表現には驚いたが、気にしていることはよく分かった。痛いところなのだろう」と指摘。萩生田氏の政策秘書(辞職)が8月に略式起訴されたとして「選挙でけじめがついたとしているが、新たな事態が生まれている。説明責任が出てきている」とも強調した。

https://news.jp/i/1348580397972046255?c=39550187727945729

 

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安住幹事長が野党主導の首相指名に自信を見せている模様、ぶら下がり取材で記者団に語ったのは……

1:名無しさん




 立憲民主党の安住淳幹事長と国民民主党の榛葉賀津也幹事長は8日、国会内で会談した。安住氏は臨時国会で行われる首相指名選挙での対応について、立憲の野田佳彦代表にはこだわらず、野党候補の一本化を目指したいとの意向を伝えた。そのうえで「(国民の)玉木(雄一郎)代表でまとまれるなら、有力候補と考える」と呼びかけた。

 安住氏が会談後、記者団に明らかにした。安住氏からは、国民民主が掲げる「年収の壁」の178万円への引き上げへの協力や、国民民主と公明党がまとめた企業・団体献金の規制強化案をベースとした協議に応じる考えも伝えたと説明した。

https://www.asahi.com/articles/ASTB82DY2TB8UTFK00JM.html

 

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62件のコメント

高市政権の人事を政治評論家が必死に批判、政権発足前から盛大に叩きまくっている模様

1:名無しさん




 政治ジャーナリストの田崎史郎氏が6日、テレビ朝日「モーニングショー」に出演。番組では自民党新総裁に高市早苗氏が選出されたことを特集した。

 番組では高市総裁選出の決定打となったとされる麻生太郎氏のプッシュで、鈴木俊一氏を幹事長起用する方向で調整されていることなど高市人事を伝えた。

 田崎氏は「選挙が終わった後は勝ち組が優遇される傾向にあるんです。勝ち組が誰かと言えば、麻生派であり、旧安倍派であり、旧茂木派なんです。そういうグループの人たちがポストに就くと思います」とし、裏金問題で処分を受け、旧統一教会との関係でも疑惑追及を受けた萩生田光一氏の名前も挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de0e3dbe86de0d2fb8ddaa0469403b8da85425cb

自民党は7日、臨時総務会を開き、役員人事を正式決定した。党四役では、幹事長に鈴木俊一総務会長、総務会長に有村治子・元女性活躍相、政調会長に小林鷹之・元経済安全保障相、選挙対策委員長に古屋圭司・元国家公安委員長をそれぞれ起用した。麻生太郎最高顧問は副総裁に充てた。

4日の総裁選決選投票で麻生氏は事実上、自派議員に高市新総裁を支持するよう呼びかけた。鈴木・有村両氏は麻生派に所属し、有村氏と古屋氏は総裁選で高市氏の推薦人だった。総裁選で4位だった小林氏は決選で高市氏に投票したと公表している。

このほか幹事長代行には旧安倍派の萩生田光一・元政調会長、国会対策委員長には梶山弘志・元経済産業相を充てた。組織運動本部長に新藤義孝・前経済再生相、広報本部長に鈴木貴子・元外務副大臣が就いた。

https://jp.reuters.com/markets/japan/54BIAAECNJIE7PDCG3T3IRZOAY-2025-10-07/

 

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高市総裁への暴言の件、メディア関係者によると「当該人物の素性」は既に永田町の間では……

1:名無しさん




 貴子氏は「『支持率下げてやる』『支持率下げる写真しか出さないぞ』というメディア関係者であろう方の声が映像として流れていたことが話題となっています」と指摘し、「仮に冗談であったとしても放送の不偏不党、政治的に公平であること、を鑑みると非常に残念な発言です」とした。

 「発言された者/社を特定することもありませんが」としたうえで「今回の事案でその発言をされた方はもとより、周りで聞いていた方、笑っていた方もきっと何か思うところがあるのでは、と思います」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e1ca7f701ee361fefc455a20f2763752de7beaf

 

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読売新聞の編集委員、立憲民主党の安住幹事長に叱責されて反論することができず……

1:名無しさん




 立憲民主党の安住幹事長、日本維新の会の藤田文武共同代表、国民民主党の榛葉幹事長が7日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、与野党の連携のあり方について議論を交わした。

 榛葉氏は自民党が模索する連立の枠組み拡大について、ガソリン税暫定税率の廃止や所得税の非課税枠「年収の壁」の見直しを踏まえ「年内に約束をやり切ると確認しないと次へ進むことは一切ない」と強調した。藤田氏は「政策実現に向け、様々な選択肢を模索する」と主張し、安住氏は首相指名選挙で立民以外の野党の代表名を書くことも念頭に「野党がまとまるならいろんな選択肢を排除しない」と語った。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251007-OYT1T50216/

 

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42件のコメント

国民と立民の幹事長会談、立民側が「無理のありすぎる提案」をしてきたと榛葉幹事長が不快感を示唆

1:名無しさん




立憲民主党と国民民主党の幹事長、国会対策委員長は8日、国会内で会談した。臨時国会の首相指名選挙について意見交換した。立民の安住淳幹事長は国民民主側に野党統一候補として同党の玉木雄一郎代表も「有力候補と考える」と伝えた。

国民民主の榛葉賀津也幹事長は安住氏に「冗談半分で言う話ではない」と応じたと話した。会談後、記者団に「異なった主義・主張の政党と首相指名で一緒に行動をとることは考えていない」と述べた。立民とエネルギー政策などで隔たりがあると主張した。

国民民主は所得税の非課税枠「年収の壁」の引き上げなどを巡り自民党と協議を重ねる。主張する政策の実現後に自民、公明両党の連立政権へ加わることに含みを持たせる。

首相指名選挙で野党統一候補を立てる動きに対し、国民民主は自民党との接近を妨害するためだと警戒する。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0839E0Y5A001C2000000/

 

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例の動画を編集カットした日テレ、だが他LIVE配信アーカイブを編集せずに放置したままだった結果……

1:名無しさん




問題の発言は、公明党との会談の後、高市氏に取材しようと取材陣が待つなか、会談が長引いたことで、取材陣の中から発せられた。

この様子を生中継するNHKや日本テレビの放送を通じて流れ、メディア関係者のざわめきから、「支持率下げてやる」「支持率下げるような写真しか出さねえぞ」との発言がマイクで拾われていた。X(旧ツイッター)などでこの発言部分の切り抜き動画が投稿されると瞬く間に拡散され、「これは流石にジョークで済まされてはいけない」「報道姿勢どうなの?」「こんなんだからマスゴミって言われるのよ」などと批判が殺到した。

https://www.zakzak.co.jp/article/20251008-U35YP2DQYFFV7NP2WVMSUHSTVE/

 

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小泉陣営が勝った後の準備を既に進めていたと関係者が明かす、“小泉進次郎氏優勢“と票読みしていた元議員によると……

1:名無しさん




ABEMA的ニュースショー【日曜ひる12時〜生放送】 | 名場面
横須賀の悲劇「進次郎氏有利」予想外れて大わらわ

11分2025年10月5日放送3,022視聴

詳細情報
世間を騒がせ、話題となっているニュースを「的外れ」に「身勝手」にお伝えするニュースショー。独自の取材と目線で千原ジュニアが切り込みます。

キャスト MC : 千原ジュニア
進行 : 田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
舛添要一(国際政治学者)
青山和弘(ジャーナリスト)
宮崎謙介(元衆議院議員)
金子恵美(元衆議院議員)
岩尾望(フットボールアワー)

https://abema.tv/video/episode/89-76_s50_p1481

 

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高市総裁への暴言が放送された件、該当動画がついさっきまで視聴できていたのに日テレが急に……

1:名無しさん




 「支持率下げてやる」「支持率下げる写真」などの言葉が8日、インターネット上のトレンドワードになった。

 7日に行われた公明党との連立協議の後、自民党の高市早苗総裁が党本部で取材に応じる予定だったが、記者やカメラマンらが待機中の党本部の取材場所周辺を映していたライブ配信画像に「支持率下げてやる」「支持率下げる写真しか出さないぞ」という男性とみられる声が流れたのを受けたもの。

 高市氏に対する言葉ととらえることが可能だけに、7日夜から当該動画の拡散が続いており、永田町でも騒ぎになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f5c87f0162dbb4365d945abb7b8c04a12cc77b7

 

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高市氏の発言に噛みついた女性タレント、速攻で経歴を暴露されて高市氏と比較されると……

1:名無しさん



・記事要約

高市氏は決選投票で29票差をつけ、第29代自民党総裁に選出。奈良県出身で、かつて神戸大学に通うため6時間かけて通学していた苦学の経験を持つ。会見では、「自民党議員には馬車馬のように働いていただく。私自身も働いて働いて働いてまいります」と述べ、強い決意を示した。

この発言に対し、批判的な見解を示したのが、タレントで社会派芸人として知られるたかまつなな氏だ。自身のSNSで「総裁としてふさわしくない発言だと思う」とコメントし、ワーク・ライフ・バランスの意義を軽視してはならないと指摘した。

一方で、高市氏の発言は「家庭の事情を踏まえた上での覚悟」と受け止める声もある。高市氏の夫である山本拓氏は、衆議院選挙落選後に脳梗塞を発症し、現在は右半身麻痺の後遺症が残るとされる。介護と政治活動を両立させる中での発言には、個人的な背景があるとみられる。

奈良県大和郡山から6時間かけて神戸大学に通ったという高市総裁の学生時代は、まさに“働くことの厳しさ”を身をもって知る日々だった。一方で、フェリス女学院から慶應義塾大学に進学し、現在は教育系の企業を経営するたかまつ氏は、国の助成金を活用しながら活動を続けている。立場や経験の異なる二人が「働き方」を語るとき、その言葉の重みや背景には、自然と違いがにじむ。

たかまつ氏は現在、教育事業を手がける「笑下村塾」を運営し、経済産業省の「探究的な学びに資する民間サービス等利活用促進事業」から助成金を受けている。この制度は、学校現場の業務負担を軽減するための「働き方改革支援補助金」の一環で、IT技術を活用した教育支援を目的としている。

ただ、この助成金をめぐっては、民間企業の営業活動にも資金が流れている点を問題視する声もある。2024年度の補正予算では約2.8兆円が投じられ、制度の在り方や使途の透明性が問われている。 高市氏はこれまでも「補助金や助成金の整理」を掲げており、今後の政策方針次第では、こうした民間支援策の見直しも想定される。

https://pbs.twimg.com/media/G2pnYx_bgAAlUfZ.jpg

 

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野党主導の総理擁立を国民・維新に持ちかけた安住幹事長、すると榛葉幹事長から凄まじいマジレスを食らい……

1:名無しさん




 榛葉氏は自民党が模索する連立の枠組み拡大について、ガソリン税暫定税率の廃止や所得税の非課税枠「年収の壁」の見直しを踏まえ「年内に約束をやり切ると確認しないと次へ進むことは一切ない」と強調した。藤田氏は「政策実現に向け、様々な選択肢を模索する」と主張し、安住氏は首相指名選挙で立民以外の野党の代表名を書くことも念頭に「野党がまとまるならいろんな選択肢を排除しない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d1e9b91cd93ec59afaba87f904f06d086800e079

 

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総裁選予想を盛大に外した政治評論家、「麻生は昔と論理を変えている」と麻生氏の選挙戦術を批判

1:名無しさん




政治評論家の田崎史郎氏が6日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、自民党総裁選でカギを握った麻生太郎氏が小泉進次郎氏を支援しなかった理由を推察した。

 この日は高市早苗新総裁誕生についての裏側などを特集。最後は麻生氏が率いる麻生派の動きが決め手となったが、田崎氏は高市陣営を支援した麻生氏はこれで「高市政権の後見人になる」「高市さんが頼れるのは麻生さんだと思う」と述べた。

 羽鳥慎一アナは、逆に、麻生氏が小泉氏にいかなかった理由を聞いたが、田崎氏は「1つはステマの処理が、本当に牧島かれんさん1人の問題でいいの?っていう感じはあるんじゃないか」と、ネット番組で、陣営がコメントを依頼していたとされる問題の処理を指摘。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20251006104

 

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ゴゴスマ出演者が小泉進次郎を推しまくって視聴者騒然、「まず自分が経験を積んでからコメンテーターになれ」とツッコミ殺到

1:名無しさん




ユージ(Yuji、1987年9月9日生まれ)は、日本で活躍するタレント・ファッションモデル。レプロエンタテインメント所属で、自由の森学園高等学校を卒業している。

アメリカ・フロリダ州マイアミの出身で、本名はトーマス・ユージ・ゴードン(Thomas Yuji Gordon)。父親は『バッドボーイズ2バッド』や『トランスポーター2』など、数々の映画に出演したアメリカ人俳優マイケル・ゴードン。母親は日本出身で、アメリカでモデルとして活動していた。

ユージの家系には国際色豊かな背景がある。父方の曾祖父はドミニカ共和国の元大統領アントニオ・グスマン、祖父は同国の駐日大使を務めた人物である。祖父の赴任時代、父が上智大学に留学し、国際学部に通っていた母と出会ったことをきっかけに、二人はアメリカで結婚した。ユージはその後、マイアミの高層ホテル49階を借り切った自宅で幼少期を過ごすなど、豊かな国際的環境の中で育った。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B8

 

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総裁選予測を外しまくった政治評論家、「党員に対しての調査はほぼ正確」と釈明する際に主張して……

1:名無しさん




田﨑氏は自身のプロフィルについて「先ほどテロップ見たら『政治のプロ』って紹介されていて。プロとして恥ずべきことでした。すいませんでした。おわびします」と苦笑い。恵からは「羽鳥(慎一)さんの番組でも冒頭におっしゃってましたけど」と、「ひるおび」前に出演していた「羽鳥慎一モーニングショー」でもおわびしていたことをイジられた。

自身は小泉進次郎氏が新総裁に決まると予想していたが「読みが大きく外れましたよね。驚いたというか、ああ失敗したなという思いが先に来ました」と反省。「この土日、集中的にバーッと取材して、ここが自分に見えてなかったというのは、麻生さんの動きでした」と麻生太郎氏の高市氏への支援について振り返った。

自民党では裏金問題を機に麻生派以外の派閥が解散となり「ものすごい取材しづらいですよ。もうちょっと派閥単位で動いてたので。自分が取材で届かなかったところがあるのは大いなる反省」と語った。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202510060000503.html

 

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勝った気になった小泉陣営が特大級の自爆、木曜ぐらいまで麻生氏は小泉推しだったのだが……

1:名無しさん




 党員・党友票で高市早苗前経済安全保障担当相が小泉氏を大幅にリードしていると知った麻生太郎元首相は4日午前、自ら率いる派閥内に「決選投票は党員・党友票が首位の候補に投じる」と指示。さらに番組に出演したジャーナリスト青山和弘氏によると、1回目の投票では小林鷹之元経済安保担当相、茂木敏充前幹事長に票を貸し出して決選投票に備えたという。

 だが宮崎氏によると、麻生氏は選挙戦の中盤までは小泉氏を推していたという。「(先週の)木曜ぐらいから突然変わったっていう話があって諸説あるんですが…小泉陣営の方の中で勝った気になって、小泉総理になったら自民党の解党的立て直しのところで、昔、中曽根大勲位が定年退職したように“もう重鎮いらないんじゃないか”って。麻生・菅切りみたいなことを言い始めちゃったらしいんです」と小泉陣営の議員たちの「浮足立った」動きを明かした。

 青山氏も「小泉さんの周りにいる人たちがそういうことを言い出してそれが麻生さんの耳に入った」とうなずく。宮崎氏は「勝った気になっちゃってね…陣営が緩かったなっていう、話を聞くとね」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c773315bcff98c134191f41ad94b89fdbd02ed4

 

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44件のコメント

総裁選後の緊急世論調査、自民党支持率の変化が衝撃的すぎる!と有権者を大いに驚かせている模様

1:名無しさん


 

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