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61件のコメント

メディアが拡散した「国民に人気の進次郎」、某新聞の記者から凄い正論で全否定されてしまった模様

1:名無しさん


高市新総裁誕生は「オールドメディア」の敗北か SNS規制叫ぶ側の根っこが見えてきた

小泉進次郎農林水産相を破り自民党初の女性総裁に選ばれた高市早苗前経済安全保障担当相。選挙結果は、高市氏が1回目の投票から党員・党友票で圧倒し、決選投票でも国民の支持が反映された格好となったが、「進次郎推し」「高市つぶし」としか思えないような報道を続けてきた一部メディアの方々の心中はいかがだろうか。

そもそも総裁選の期間中、テレビのワイドショーなどは「国民に人気の進次郎」というスタンスを取り続けてきたが、インターネットのSNS上などで、そんな投稿を見かけることはほとんどなかった。筆者が見ていたものが偏っているのかもしれないが、同じような疑問を抱いていた人は多いのではないか。

兵庫県知事選と同じズレ

逆に高市氏については「タカ派」のイメージで終始取り上げられ、政策を訴えても「話が長い」「簡潔に」などと露骨に嫌な態度をとるテレビキャスターや解説者もいた。ある新聞社の「候補者紹介」などは「奈良のシカ問題」ばかりを取り上げる始末だった。

もちろん、各メディアにそれぞれのスタンスがあっていいし、取り上げ方は自由だが、問題はいまだに「自分たちが報じなければニュースではない」「国民世論は操作できる」と思っているかのようなマスメディアの不遜さである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ab7230fa9519af97bf8a9bb6696151043c1bcd9

 

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47件のコメント

今まで「裏金議員」と連呼してきたメディア、高市氏が総裁選に勝利した途端に……

1:名無しさん




まず着手する党の役員人事ですが、複数の高市氏の周辺によりますと、総裁選の決選投票で高市氏を支持した麻生派から、ベテランの鈴木総務会長を幹事長に起用する案が検討されています。

ある高市陣営の幹部は「党4役は麻生最高顧問に相談して決めるだろう」とも話していて、今後、麻生氏とも直接協議して人事案を詰めていくものとみられます。また、決選投票でまとまって支持に回った茂木前幹事長の陣営の議員を、政府や党の要職で起用する案も浮上しています。

さらに人事では、総裁選を戦った4人の候補をどう起用するか、また、いわゆる「不記載議員」を要職で起用するかも焦点です。

高市氏の陣営幹部は、「バランスを取った人事をすることが、高市さんの独自色になる」と強調しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9bfe10eb3d50e84ecacbac5f1b8c03d7e1fc4d4

 

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37件のコメント

総裁選予測を外しまくったメディア、自民党の女性議員からバッサリと一刀両断されてしまった模様

1:名無しさん




「高市さんが党員票で勝つ!」「小泉さんのステマ問題は許せない」「林さんが伸びている」。大きく世論は揺れ動き、メディアは毎日違う人を「次の総理だ」と報じる。

 しかし、一歩引いてこの様子を眺めてみると、既視感と、政治の冷たい現実が見えてくる。ネットの世界でどれだけ言葉が燃え上がっても、政治という船が進む方向は、必ずしもその声の通りには決まらない。目に見えない場所で働く力関係、つまり党内の論理が、最終的な行き先を決めるのだ。そしてその論理が指し示しているのは、多くの人々の騒ぎとは反対に、小泉進次郎というたった一人の人物なのである。

 今回の総裁選ほど、世間の盛り上がりと政治の世界の動きにズレがはっきりした選挙はないだろう。多くのメディアの調査では、特に自民党員や一般の人の人気で、高市早苗氏が小泉氏を上回る結果が出ている。新聞やテレビのニュースでは「高市トップ」の文字が躍り、SNSでは「#高市早苗を総理大臣に」といった言葉がトレンドになった。小泉陣営が起こしたと言われる「ステマ」問題は、この流れを加速させ、人々の不信感を決定的なものにした。ネットは小泉氏への厳しい批判と「選挙から降りるべきだ」という声でいっぱいだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3767f6da175dde82ee6a16d196900a33e5fc55ef

 

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32件のコメント

「選挙でレバレッジかける人、初めて見たw」と麻生氏の選挙戦術に専門家たちも騒然、普通の人が麻生さんの立場だったら……

1:名無しさん




▼出演者情報

今野 忍|朝日新聞
2009年に政治部配属。二度の政権交代を最前線で取材。首相官邸や防衛省、自民、公明、民主、維新など与野党を幅広く担当し、番記者としては菅義偉前首相、岸田文雄首相の担当は10年以上務めた

山本 期日前|選挙芸人
1993年1月1日生まれ、千葉県出身のお笑い芸人。お笑いコンビ「ゆかいな議事録」として活動。趣味・特技は、選挙(全国の選挙観戦、選挙ポスター集め等)、政治、ニュース、歴史、柏レイソル、選挙あるある。


鈴木 邦和|選挙ドットコム編集長 1989年生まれ。東京大学工学部卒。2012年 政治サイト「日本政治.com」起業。2017年 東京都議会議員に初当選(1期)。2022年より現職。現在は愛媛県大洲市CDO補佐官も務める。専門は政治・選挙分野のDX。

https://www.youtube.com/watch?v=x2-CKFtZKzU

 

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50件のコメント

高市勝利後に放送された「サンデーモーニング」、日曜の朝にも関わらず出演者たちの表情は……

1:名無しさん




情報番組では、この日、自民党総裁に就任した高市早苗氏を特集。冒頭で「かつて『サンデーモーニング』にも出演していました」と紹介し、政界入り前、当時29歳だった高市氏の出演映像を放映した。番組内で彼女は、イラクのクウェート侵攻や自衛隊の海外派遣をめぐる議論の中で、司会の関口宏氏から意見を求められ、「アメリカの正義に振り回されて出すのではなくて、日本にとっての正義がこうだから出すという理由づけがほしい」と語る姿が映し出された。

この日の放送は膳場貴子キャスターの進行で進められ、パネリストの藪中三十二氏、安田菜津紀氏、渋谷ザニー氏、松原耕二氏が、それぞれ高市新総裁の就任について見解を述べた。

安田氏はコメントの中で、「最後に、過労で身内がなくなった一人として、ワークライフバランスを捨てて馬車馬のように働くということを美徳のように扱うような語りには非常に強い抵抗があるということも申し上げておきたい」と発言。高市氏の働き方に対する姿勢や価値観に、社会的視点から一石を投じた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2410555

 

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15件のコメント

高市早苗さんが初の女性総理に確定した瞬間のニコ生、「やっぱり政局はニコニコなんだなぁ」と視聴者が感銘を受けまくり

1:名無しさん




 4日の自民党総裁選の埼玉県内党員投票で、得票がトップだったのは新総裁に選ばれた高市早苗氏で全体の4割超を獲得した。2位は小泉進次郎氏、3位は林芳正氏。保守的な政策を掲げる新総裁の誕生に、与野党の受け止めは割れた。

 投票権がある人は3万5222人。投票率は67・70%で、9人が争った昨年の総裁選の64・61%を上回った。高市氏は2回連続のトップで、得票数は昨年の約8千票から大きく増やした。

 県連内で特定の候補をまとまって推す動きはなく、副会長の小島信昭県議は取材に「保守系と名乗る方々が高市さんを熱烈に支援されていた」と話した。  県選出国会議員の対応は分かれた。高市氏支持は黄川田仁志氏と柴山昌彦氏、小泉氏支持は田中良生氏と村井英樹氏、林氏支持は古川俊治氏、茂木敏充氏支持は新藤義孝氏と野中厚氏。いずれも推薦人や選対の要職を務めたり、SNSで支持表明したりした。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/440500

 

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41件のコメント

高市新総裁の件がイタリアで凄まじい話題になっている模様、イタリアメディアは日本政治の転換点として報じ……

1:名無しさん




日本の主要政党は昨日、中国や韓国との関係を冷え込ませ、投資家間の緊張を高めるリスクを冒してでも、選挙基盤との関係修復を目指す動きの中で、64歳の高市早苗氏を党首に選出した。これにより、東京議会は約10日ぶりに女性を党首に選出する道を開いた。5人の候補者がいずれも定足数に達しなかった第1回投票の後、決選投票で高市氏は44歳の小泉進次郎氏を185票対156票で破り、戦後日本の政治のほぼすべてを支配してきた保守政党、自由民主党(LDP)の党首に就任した。

自民党の国会議員選出は、いくつかの観点から見て、これまでの常識を覆すものだ。日本政治の白鯨が女性を選出した例がないだけでなく、党の中核よりもリベラルな立場にあった歴代首相の後、新総裁が保守的かつ国家主義的な立場へと大きく転換したことも、その理由の一つである。

通常、自民党総裁選の当選は自動的に首相の座に就くことを意味する。しかし今回は、過去2回の選挙で自民党が衆参両院で過半数を失ったため、不確実性がある。政権獲得のための票を確保するには、高市氏は現在の同盟である公明党(自身よりも穏健な立場をとる仏教系政党)との関係を維持し、他派閥を巻き込んで多数派を拡大する必要がある。有力候補は、財政拡大路線で知られる保守系国民民主党とみられる。昨年7月の選挙で台頭した、排外主義的な色合いを持つ右派ポピュリスト派閥である参政党との連携は、衆院での議席数の問題から、実現の可能性は低い。

https://www.ilsole24ore.com/art/svolta-storica-giappone-prossimo-premier-sara-donna-AHOi2fzC

 

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27件のコメント

産経記者に話しかけた麻生太郎氏、「これ、記者に何て言ってるんだろう?」と話題になっている模様

1:名無しさん




 自民党の高市早苗新総裁の下で麻生派幹部の鈴木俊一総務会長の要職起用が浮上していることが4日分かった。関係者が明らかにした。

 5日以降の早い時期に党役員人事を固め、新執行部を発足させる。党役員人事では、野党との協議や交渉を担う幹事長、政調会長の人選が注目される。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/politics/kyodo_nor-2025100401001689

 

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43件のコメント

高市勝利に衝撃を受けたTBS、「何を伝えたいのかさっぱりわからなかった」と視聴者を大いに困惑させた模様

1:名無しさん




■総裁選の陰で進む自民党離れ 元党員が語るワケ

総裁選の陰で、自民党離れが進んでいる。保守王国・福井、元党員の男性は「今の自民党自体に嫌気がさした」と語る。 福井県若狭町で町議会議員を3期務めた坂本豊さん。2025年3月、任期満了で議員を退職し、離党届を提出した。決断の引き金となったのは、いわゆる“裏金問題”だった。

元自民党員 坂本豊さん
「自民党は衆議院でも負け、都議選でも負け、今回の参議院選でも負けた原因は政治資金をちゃんと釈明しない。うやむやにして謝って済むという問題ではない。きちっとけじめをつけるために、はっきり言ったらどうやっていう。党として常習化してたのか」

2024年の衆院選、福井2区では1000万円を超える不記載が発覚した“裏金議員”高木毅氏が出馬するも落選した。年額4000円の党費の集金にも影響が…

元自民党員 坂本豊さん
「党員さんのところに集金に行かなきゃいけないんですよね。3、4年前ぐらいから文句ばっかり言われる。党費払うのはいいけど一体このお金何に使うとんのやとか」

■「今の自民党は左に寄り過ぎ」党員・党友が14万人減少 保守王国・福井でも…

今回の総裁選、保守王国・福井では投票権を持つ党員・党友が、2024年に比べ1200人以上も減少した。

元自民党員 坂本豊さん
「本当に国民のことを思って政治やっているのかな。国民は物価高で生活が大変だけども、そんな中で総裁選が始まってます。国民がこれだけ苦しんでる時にそんなことやってる場合違うんちゃうかな。はっきり言って改革をすべき時に、既に遅しで全く改革する気もない。誰がなっても変わらへんでみたいな」

https://news.yahoo.co.jp/articles/7eabec1b975f0a65ace10de105a2e8996c74706b

 

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55件のコメント

高市勝利で事前の予定が狂いまくった池上彰番組、総裁選の解説特番をやっとのことで放映するも……

1:名無しさん




 テレビ朝日系「池上彰のニュースそうだったのか!!」(土曜午後6時56分)は、10月4日の放送分を「総裁選を生解説&アップデートSP」として、生放送に一部切り替える。4日午後に決まる自民党総裁選の結果について、ジャーナリストの池上彰さんが解説する。

 新総裁はどんな人物なのか? 今後の日本を担う総理大臣は誰になるのか? 少数与党の新総裁が誕生することになった自民党総裁選を振り返り、総理大臣の選び方から、今後の政治の行方まで、池上さんが生放送で徹底的に解説する。ゲストは松嶋尚美さん、ケンドーコバヤシさん、浮所飛貴さん(ACEes)、深田竜生さん(ACEes)。

 このほか、意外に気が付いていない社会の変化を池上さんが解説。中国人が増えたことで進んでいる、跡継ぎのいない寺や神社の買収のほか、数え方や基準が変わって、日本の島の数が激増したことなどを取り上げる。ゲストは伊集院光さん、坂下千里子さん、カズレーザーさん、松陰寺太勇さん(ぺこぱ)、白岩瑠姫さん(JO1)、小田倉麗奈さん(櫻坂46)、中嶋優月さん(櫻坂46)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f3eedcbaadce7af8ab5a84b0b3d7f0841244b24

 

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46件のコメント

オールスター感謝祭に出演した小泉孝太郎、『とある結果』について本音コメントをぶっちゃけた結果……

1:名無しさん


 

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36件のコメント

共同通信記者の総裁選獲得票数予測、土壇場になって修正したにも関わらず……

1:名無しさん




石破茂首相の辞任に伴う自民党総裁選が4日午後に投開票され、1回目の投票で過半数を獲得した候補者はなく、高市早苗前経済安保担当相と小泉進次郎農相による決選投票に持ち越された。高市氏が勝利すれば女性初、小泉氏なら最年少の総裁となる。

1回目の投票では高市氏が183票を集めトップ、次いで小泉氏が164票を獲得した。決選投票は議員票295票と各都道府県票47票の計342票で争う。

決選投票前に演説した小泉氏は「至らぬところもある私だが、自民党にはまだまだ国民の皆さんの役に立てる力がある」、「対立ではなく、融和の総裁選にしていただいたことは、皆さんのおかげ」などと述べた。高市氏は「物価対策をしっかりやる」、「対話を重視する外交姿勢で、常に国益を第一に、バランス感覚を持って国家経営に当たる覚悟だ」などと語った。

<1回目投票の結果> 議員票 党員・党友票

小林氏 44+15=59
茂木氏 34+15=49
林氏 72+62=134
高市氏 64+119=183
小泉氏 80+84=164

https://www.tokyo-np.co.jp/article/440189

 

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高市新総裁の誕生でテレ朝がお通夜みたいになってる模様、往生際が悪すぎるコメンテーターが……

1:名無しさん




 政治ジャーナリストの田崎史郎氏が4日、テレビ朝日系「ワイド!スクランブル サタデー」に出演。高市早苗新総裁が誕生した場合、「党運営とか政権運営が、かなり苦労されるんじゃないか」と述べた。

 田崎氏は「予想は多くのマスコミ、私もそうですが小泉さんの可能性が高いと思ってたので、高市さんが勝利されて、ちょっと予想が外れてます」と驚きを隠さなかった。続けて「(高市氏は)党運営とか政権運営が、かなり苦労されるんじゃないかと思いますね。そっちの方に気持ちがいきますね」と持論を述べた。

 その理由について「総裁選では勝ったんですけど、どれくらい自民党内を掌握できるかっていう問題。恐らく依拠するのは、旧安倍派の人たちだと思うんですよ。党全体がギスギスするような」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b54580305f0c0f69bb26f6234657ec43d4ed2f6f

 

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進次郎圧勝だと断定していたメディアの総裁選予想、現実の結果と比較してみた結果……

1:名無しさん


 

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党員削除の件を追求された小泉派の関係者、とんでもない本音を自白して周囲を唖然とさせる……

1:名無しさん




「小泉氏は混乱を招いたとして出馬を取りやめたほうがいいんじゃないか。もし総裁になったらステマや勝手に離党させていたことについて言われ続ける。小泉氏は選挙の顔。解散総選挙で今回のことを蒸し返されたら、いいことなんて何もありませんよだろう」

一方で小泉派の温度感は違うようだ。

「高市氏への票を削るために勝手に離党させるなんて、そこまで恣意的なことをするのかどうかは懐疑的だよね。 そもそも党員になるには、名前、生年月日、住所、電話番号、職業を記して党費を払えばいいだけ。写真付きの身分証明書も必要ないんですよ。お金さえ払えば、何人分でも党員になりすますことが可能なんだから」(小泉派の自民党関係者)

 小泉陣営のガバナンスではなく自民党のユルい党員制度に問題がある、とでもいいたげだ。小泉派の視線は次の解散総選挙に向いている。この関係者はこうも続ける。

「執行部がなにを考えているかはわからないが、(小泉氏が総裁になって)補正予算が終わればさっさと選挙をやっちゃおうよ、という流れになりそうですよ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbce27dd0019f094913d24b92b5af739547127d8

 

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14件のコメント

神主デビューした某タレント、祝詞を唱える際に「最悪すぎる言い間違い」をしてしまった結果……

1:名無しさん


狩野英孝 神主デビューで最悪の失敗 超重圧だった「祝詞」で会場騒然の間違い「すぐ言い直した」も…

 お笑いタレントの狩野英孝(43)が30日に放送された日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演。神主デビューで最悪な失敗をしたことを明かした。

 今回は「家業がスゴい有名人SP」と題して放送された。「家族にしか分からないウチの家業の大変な所」のトークテーマで、宮城県栗原市にある、櫻田山神社の神職でもある狩野は「10年前に神主デビューしたんですけど…」と切り出した。<中略>

 この祝詞を「一生懸命もう何日間も練習して」と必死の思いで練習した結果「最後、かまずに言い間違いせず“かしこみもかしこみもまおす”って」と見事やりきった。だが、「言えた!っていう安心感でか、緊張がスッと解けて“以上、祝詞でした”って言うところを“以上、呪いでした”って言っちゃった」と最悪な間違いをしてしまった。

 これにはスタジオも騒然。狩野は「すぐ言い直したんですよ。“以上、呪いで…いや、祝詞でした”って言ったんですけど、ざわざわざわざわ…ってなっちゃって」と、その場もざわついていたことを振り返った。

https://news.livedoor.com/article/detail/29681530/

 

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ロケを断られた店に通うマスコミ関係者、「何でロケNGなん???」と思わず書き込んでしまった結果……

1:名無しさん


 

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「自民党内で進次郎の評価が高いのは、選挙に勝てそうだから?」と言及したジャーナリスト、野党議員から一撃論破されてしまい……

1:名無しさん




 毎日新聞は、自民党総裁選(4日投開票)で党所属国会議員と党員・党友票の支持動向を調査した。1日時点では、小泉進次郎農相(44)がトップに立ち、高市早苗前経済安全保障担当相(64)が追っている。林芳正官房長官(64)も両氏を激しく追い上げる。ただ、いずれも過半数は獲得できず、小泉、高市、林3氏のうち上位2人による決選投票になる公算が大きい。国会議員票のうち2割弱は態度を明らかにしておらず、流動的な面も残っている。

 国会議員票295票と党員・党友票295票の計590票で争われ、過半数を得た候補が新総裁に選ばれる。過半数に届かない場合は、上位2人による決選投票に進み、国会議員票295票と都道府県票47票で争われる。

https://mainichi.jp/articles/20251001/k00/00m/010/264000c

 

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35件のコメント

小泉陣営に集う非政治家の実務スタッフ、とんでもなくアカン面子が揃っていると専門家が明らかに……

1:名無しさん


文春に負けじと新潮も小泉陣営のお家事情書いてるけど、僕の直接取材も含めて思うのは、陣営に集う非政治家の実務スタッフが、世代交代も重なって、

⭕️古き良き自民党の選挙の経験不足
⭕️中堅は案件として自民党選挙はこなしているが2013年のネット選挙解禁前のドブ板の世界を知らない
⭕️一部は野党の選挙スタッフが振り出しのため心のどこかに高市さん的なザ保守に違和感を持つ思想信条がアウトプットに投影

……等が背景にあって2年連続滑ってるのかなという、偏見出まくりの感想です。が、当たらずともそんなに外れてないと思うよ。pic.twitter.com/A1MQAqaFG9

— 新田 哲史 (@TetsuNitta) October 1, 2025



小泉陣営「ステマ騒動」の“真犯人”は牧島議員ではなかった! 「原案には“ビジネスエセ保守”以上にキツい文言が」

 自民党総裁選のスタート直後から首位を独走していた小泉進次郎農水相(44)だが、選挙戦の中盤以降は能力不足が露呈し、「ステマメール」騒動も追い打ちをかけた。しかしこの騒動、明らかにされていない「ウラ」があるようで……。

 政治部デスクが言う。

 9月25日発売の「週刊文春」が、小泉陣営で『総務・広報班』班長の牧島かれん元デジタル相(48)の事務所が小泉陣営関係者に対して、動画配信サービス『ニコニコ動画』への小泉氏を称賛するコメントや他候補を誹謗中傷するようなコメントの投稿を依頼する内容のメールを送ったと報じました。同日、小泉選対幹部もおおむね“ステマ要請”を認めたのです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f422777f75e9c9963f6bfe09514ee51f7c3067a

 

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42件のコメント

高市派の党員が大量削除された件、メディアが「事実とは真逆の印象」を与える報道をして視聴者騒然

1:名無しさん




 自民党総裁選に出馬した小泉進次郎農林水産相は1日、文春オンラインが9月30日付で「小泉氏側近が党員826人を勝手に離党させていた」と報じたことに対し、訂正を求めるコメントを発表した。「事実に反し、総裁選に不当な影響を与えかねない」と抗議した。

 文春オンラインによると、党神奈川県連で6月、小泉氏に近い県議の指示で党員826人の離党手続きが行われた。対象となった党員の多くが昨年の総裁選で高市早苗前経済安全保障担当相を支持し、「大量の高市派党員が勝手に離党させられていた」としている。

 小泉氏はコメントで「今回初めて知ったところで、全く関知していない」と強調。総裁選の実施が決まる前の出来事だと指摘し、「あたかも総裁選が行われることを前提として、自らに有利になるよう私や関係者が何らかの動きをしたかのように印象付ける内容だ。強引に結び付けた不適切な報道と言わざるを得ない」と批判した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025100100536&g=pol

 

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