今朝の読売新聞より ジョブズはこんなこと言わない(軽くぐぐっただけだけど原文とされる英文を検索しても海外のサイトがまったく引っかからない pic.twitter.com/irDZVbtuIx
— タイニーP/四寺儀けんぞう (@Kenzoo6601) March 23, 2025
2025. 3.24
編集手帳
い出す◆米国IT大手アップル の創業者スティーブ・ジョブズ 氏が残した言葉として「感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く」が知られる。感謝は人
今朝の読売新聞より ジョブズはこんなこと言わない(軽くぐぐっただけだけど原文とされる英文を検索しても海外のサイトがまったく引っかからない pic.twitter.com/irDZVbtuIx
— タイニーP/四寺儀けんぞう (@Kenzoo6601) March 23, 2025
2025. 3.24
編集手帳
い出す◆米国IT大手アップル の創業者スティーブ・ジョブズ 氏が残した言葉として「感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く」が知られる。感謝は人
地下鉄サリン事件のドラマ、サリン拭いた布持ってきた職員さんが「病院の人たちみんな暗い暗いって言ってて…実は私も暗いんです、この部屋明るいですよね?」って言っててどんなホラーより怖い
— えふか@魚類ノセカイ🌹🐠 (@efu_ka_LF) March 21, 2025
妹「怖いよね…病院で治療受けてる人たちと同じ症状出てて、それでも仕事としてこれ持ってきて」
それな…
フジテレビでは、3月21日(金)21時より、津田健次郎が主演を務める『1995~地下鉄サリン事件30年 救命現場の声~』を放送する。本作は、30年前の1995年3月20日(月)に発生した「地下鉄サリン事件」を題材にしたドキュメンタリードラマ。事件発生から30年の年月を経て、あのとき何が起こっていたのか、そして自らの命も危険にさらされる中で懸命に救助にあたった者たちの姿を救命ドラマとして描く。
「地下鉄サリン事件」とは、日本の首都・東京で発生した化学テロ事件。地下鉄丸ノ内線、日比谷線、千代田線の車内で神経ガス・サリンが散布され、死者14人、重軽傷者は約6000人におよび、化学兵器が一般市民に使われた初の事件として世界に衝撃を与えた。
ラッシュアワーの時間帯にサリンがまかれパニックに陥った東京。駅や病院では、一人でも多くの命を救うため、懸命な救命救助活動が行われていた。世紀の大事件の裏側にあった一つ一つの“決死の献身”。それが積み重なり、多くの命が救われていたのだ。その壮絶なパニックのさなかの“命のリレー”を、30年間に渡る独自取材に基づきドラマ化し、救命救急ドラマとして描く。
全文はこちら
https://www.fujitv.co.jp/1995/
「石破おろし」ためらう理由は消えた
スマホからも金を賭けられるオンラインカジノについて、警察庁の推計では違法だと思わない人が4割を超えるという。石破茂首相もこの口なのだろうか。来年度予算案成立後の総裁選実施を求める声が自民党内で上がり「石破おろし」が再燃する兆しが見えた途端に首相の金銭スキャンダルが表面化し、自ら火に油を注ぐ形となった。衆院1期生議員との会合に合わせ、商品券を配布していた件である。
首相は「政治資金規正法にも公職選挙法にも抵触せず、法的には問題ない」と主張し、質問した記者に向かって「第何条のどの条文をおっしゃってますか」などと詰め寄る逆ギレぶりを見せた。法律違反だと認めれば直ちにアウトとなるので思わず力んだが「お土産代であって政治活動には当たらない」という釈明で通用するかどうかはグレーゾーンだ。何よりも、身近に接する記者に詰問する行為は敵を増やす。
首相はこうした商品券のばらまきを10回近く重ねていたという。さきのオンラインカジノの調査では、経験者の6割がギャンブル依存症を自覚していた。ケチで評判が悪いことを自認する首相は、手っ取り早い人気取りと思い込んで「お土産」を乱発していたのだろうか。自民党が引きずっている政治とカネの問題は、政治資金規正法改正の行方が一つのカギとなっていたのに、首相のスキャンダルでぶち壊しになりそうだ。
https://www.sankei.com/article/20250321-KHKYJUL7CFMXBD2QWJF46V3OJI/
確か当時の幹事長は石破茂氏でした。安倍さんは金券など渡さない! https://t.co/vwPKPo6lIs
— 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) March 21, 2025
自民党の大岡敏孝衆院議員=比例近畿=は21日、第2次安倍政権下で商品券のような金券を政権側からもらったと国会内で記者団に認めた。2012年の衆院選で自身が滋賀1区で初当選したことへの「努力賞」のようなものだと受け止めたとも述べた。金額は「商品券だったとすれば10万円ぐらいだった」と明かした。商品券配布は石破茂首相や岸田文雄前首相の在任…
https://www.smartnews.com/ja-jp/article/4793700473943105573
テレビから、シラスウナギ豊漁についてのコメントを求められたのだけど、「去年からちょっと増えたぐらいでは豊漁とはいえません」と答えたら、そそくさと電話が終了しました。「とんでもない豊漁で安くなりますよ!」とコメントする人を探しているのでしょう。 pic.twitter.com/pl6EUC170q
— 勝川 俊雄🐬 (@katukawa) March 20, 2025
静岡県内でウナギの養殖に使う稚魚シラスウナギが昨年を大幅に下回る価格で取引されていることが19日、分かった。全国的に豊漁のためで、昨年3月に1キロ(約5千匹)220万円以上にまで上がった価格は、足元で30万円を割り込むなど7分の1程度にまで下がっている。稚魚が成長する夏以降、ウナギの小売り価格が安くなる可能性がある。県内の養殖業者は豊漁を歓迎する一方、出荷価格の低下が利益を圧迫するとの懸念も根強い。
県水産資源課によると、今期の漁が始まった2024年12月から25年2月末までの採捕量は1540キロと、前年同期の519キロから約3倍に増加した。「全国的に前年より採れている。要因は分からないが、全体量が増えて取引単価が下がっている」(担当者)という。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8000bb55e4c4cde02f0d941f30cb473f1ca69ba
県議会の廊下で取材待ちしてる所を写真撮られて白黒加工で議員のSNSに晒されるのしんどいなぁ。
— 松田駿太/沖縄タイムス記者 (@ngnfQBhLBw5vptB) March 19, 2025
どういう意図で「すごいですね〜」なんだろ。コメント欄も汚い言葉並んでるし。 https://t.co/RvuoqYE7Yg
沖縄県議会は19日、2月定例会本会議が開かれ、県が設置した米ワシントン事務所の一連の問題を巡って怒声が飛び交うなど大荒れとなった。事務所を存続させる姿勢を崩していない玉城デニー知事は腕を組み、険しい表情を浮かべていた。
この日は午前10時すぎから自民党会派の西銘啓史郎県議が代表質問に立った。これに先立ち、西銘氏は所感を述べ、有識者らによる県の検証委員会が法的な問題点の有無を協議中にもかかわらず、県が事務所の関連経費を予算計上したことに対し、「(県が)強硬姿勢に出た」と指摘した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250219-G3D5PMHZY5KV5MNC4TWXZU3YWU/
24年産のコメ、適正価格は「2265円」 朝日新聞が試算https://t.co/C3FbHJJNgA
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) March 17, 2025
農水省が3月3~9日における全国約1千のスーパーを調べたところ、販売価格は4077円でした。 pic.twitter.com/9Ck93Xxua7
農水省は食品にかかるコストの価格転嫁を後押しするため、食品等流通法などの改正法案を7日に閣議決定した。これに伴い、農水省はコメの価格交渉の参考となるよう、2022年産米について、生産から小売店まで各段階の事業者へアンケートや聞き取りを行い、それぞれのコスト(玄米1キロあたり)を試算し、2月上旬に示した。
精米5キロあたりに換算すると、生産から消費者に渡るまでのコストは全国平均2007円。内訳は生産(労働費、肥料費、農機具費など)1292円、集荷(保管料、運賃など)260円、卸売り(包装容器代、運送費など)176円、小売り(人件費、水道光熱費など)279円だった。
農水省は、これらのコストについて、「22年産の数値なので、足元で流通している24年産には直接適用できない」(担当者)としている。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST3K3K45T3KULFA018M.html
死刑執行と言ったら報道特集で息子が死刑になりそうだからと母親が死刑確定の速報をリアルタイムで見て死刑囚確定して慟哭する様子を放送したの思い出す!
— ツイッターくん (@Twitte_kun_) March 17, 2025
pic.twitter.com/cYuroivdEH
「死刑執行を執行当日に告知するのは憲法などに違反している」として、死刑囚2人が国を訴えていた裁判。死刑囚側の訴えを全面的に退けた1審判決を不服として、死刑囚側が控訴していましたが、大阪高裁は3月17日、1審判決を一部取り消し、地裁に審理を差し戻す判決を言い渡しました。
「当日告知に基づく死刑執行を受け入れる義務がないことの確認の訴え」について、1審は「確定した死刑判決と矛盾が生じる。執行方法についての違憲・違法性も刑事裁判で争うべき」として、却下=門前払いしましたが、2審は「当日告知が違憲・違法=死刑判決が違法判決に帰するという関係は成立しない」として、改めて審理を尽くすべきと判断しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04009083d5d6c7b23a28bab6ced74d86adf02b73
米軍がGA隊のことをどう評価しているかがよく分かる。
— Tsukada0825 (@tsukada0825) March 15, 2025
>The JSDF and Japan itself are not ready to fight a war – no matter what you are told. A few good niche capabilities (submarines, anti-submarine warfare, missile defense and outer space) aren’t enough.https://t.co/OE2wD4LcQC
安倍首相は優秀だったが、もういない
安倍晋三は、一世代に一度しかいない日本の政治家だった。彼は米国をそれほど好きではなかったかもしれないが、賢明にも沈黙を守り、米国と緊密に連携し、米国の防衛傘下に入るという日本のより広範な利益を守った。また、防衛、さらには戦闘に対する日本の姿勢を改革し始めた。
今、日本の首相が次々と交代し、数ヶ月後には首相がそこにいたことすら思い出せない時代に戻っています。皆さんが日本に来る頃には、石破茂首相はもういないかもしれません。
だから、首相だけに焦点を当てないでください。他の手段でできることはたくさんあります。
https://asiatimes.com/2025/02/unsolicited-advice-for-the-next-us-ambassador-to-japan/#
【速報】旧安倍派元議員の病院、4億円超を不正受給https://t.co/n13U8qJ9kX
— 47NEWS (@47news_official) March 14, 2025
愛知県は14日、今村洋史元衆院議員が院長を務める病院が、新型コロナウイルス対策の補助金約4億5千万円を不正受給していたと発表した。交付決定を取り消し、詐欺容疑での刑事告訴も検討する。今村氏は自民党旧安倍派に所属していた。
https://www.47news.jp/12305944.html
原発の周辺には危険な活断層があってほしい! あってくれ! あるに決まってる!
— 雨雲 (@amagumo_metal) March 14, 2025
訂正して、おわびします:朝日新聞 https://t.co/yCD7WeeVvu
訂正して、おわびします
2025年3月7日 5時00分
▼6日付社会総合面「伊方原発差し止め 棄却」の記事で、活断層の存在について、広島地裁判決が「『四電の海上音波探査の結果、活断層がないといえるものではない』としたが、別の調査結果などから原告の訴えを退けた」とあるのは、「四電の海上音波探査は妥当で、活断層は確認されなかったとして原告の訴えを退けた」の誤りでした。判決文を読み誤りました。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/DA3S16164661.html
俳優 伊達直斗さん(59):
困ったことだらけですよ。照明部がいない、衣装さんがいない、小道具がいない。これはちょっとあり得ない現場でしたね。
「めざまし8」の取材に、困惑と怒りを語るのは、芸歴42年のベテラン俳優・伊達直斗さん(59)です。
映画のプロデューサー兼監督を務めたのは、「シン・ベートーヴェン」と名乗る男性。
市からの補助金交付の条件は、2025年3月末までに映画を公開すること。ところが、企画会社と連絡がとれず、いまだに具体的な公開スケジュールの報告を受けていないといいます。
主演を務めた伊達さんによると、撮影現場にも様々な違和感が…。
俳優 伊達直斗さん(59):
本来いなければならないスタッフが足りないんですよ。照明部がいない、衣装さんがいない、小道具がいない。「え?これどうなるの?」って。演者がほとんどは衣装自前でした。
初めこれじゃ成立しないと思いました。普通、人が書いてこれはないよなっていう台本が多々あったから、現場で「ChatGPT」で書いたという話を聞いていたんですよ…。
照明や衣装などの専門スタッフがおらず、監督が用意した台本は、高度なAI技術が搭載されたツール、「ChatGPT」で作成されたとみられるもの。伊達さんは、「これでは映画にならない」と、脚本にも手を加えていったといいます。
映画撮影時の映像を見ても、シン・ベートーヴェン氏の演技指示に、出演者たちは納得がいっていないような表情もみられます。
問題はそれだけではありません。
俳優 伊達直斗さん(59):
僕はギャラまだ半分しかもらってないんですよ。3月8日の段階で、交通費の精算もまだされてない状態なんです。僕以外にもいろんな方が未納の方いるみたいで、それでなりわい立てているわけだから、そこはちゃんとしていただきたいと思います。
撮影を終えたのは、2024年の10月。本来であれば、振り込まれているはずの出演費が、5カ月たった今も、半分が未払いだといいます。
俳優 伊達直斗さん(59):
自分たちには、制作費総額1000万って言っていたんですよ、予算がないのか浮かせたいのかって感じですよね。
補助金2000万円の行方
市が支出した補助金の2000万円はどうなってしまったのか? その内訳について岐阜県関市の観光課は「現時点で報告を受けていない」と話します。
関市観光課:
補助金の中間的な支出・未払い分の報告を求めていますが、現時点で報告を受けていません。今月中に映画を公開するのが条件で補助金を交付しており、できなければ返還要求を行う予定です。
全文はこちら
https://nordot.app/1272885627777581905
「高市早苗議員独占インタビュー後編 UFOについて激白『地球外生命体は絶対いると思う!』」です。
— 東スポUMAデスク (@tospo_UMA) March 13, 2025
地球外生命に対しての声明。https://t.co/1Vy8Oq23NN
――実は地球外生命体を実際に見たことがある
高市 ある訳ないでしょ。東スポだから、明日の見出しが「高市早苗 地球外生命体はいると断言!」とかなるのかもしれないけど、広い宇宙の中で天体の環境に適応した生命体はいると思いますよ。ただ、UFOが飛んできているかは別ね。空で光っている物体を見かけたら「あれは人工衛星だ」とか、「他国が開発中の兵器の実験かも」とか、思って見上げていますが。「ネッシー生け捕り」とか、「ツチノコ発見」と同じように書かれても困るけどね。でも、地球外生命体は居ると思う。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/337103
虚偽拡散防ぐXの「ノート」、ほとんど機能せず 昨秋の兵庫県知事選https://t.co/bResH1XTos
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) March 10, 2025
SNSでの虚偽情報の拡散が問題になった昨年11月の兵庫県知事選をめぐり、X(旧ツイッター)の情報の正確さを高める仕組み「コミュニティノート」が、ほとんど機能しなかったことがわかりました。
協力者でもある早稲田大の瀬川至朗教授(ジャーナリズム論)が兵庫県知事選関連のノートを分析した。斎藤元彦知事が失職した昨年9月末から投開票日の11月17日午後8時までに作成された日本語のノートから、キーワード検索と目視で、知事選に関わる168件を抽出した。
このうち一般ユーザーに公開されたのはわずか9件だった。さらに9件のうち7件は数時間など一時的にしか公開されず、期間終了まで公開されたのはわずか2件だけだった。作成件数に公開件数が占める割合を意味する公開率(一時公開も含む)は5.4%にとどまった。
一方、同時期のノート全体では、1万4566件のうち一時公開も含めて2460件が公開され、公開率は16.9%だった。同知事選をめぐるノートの公開率の低さが際立つ結果となった。
Xの規定や説明によると、単純な多数決ではなく、多様な視点を持つ多数の協力者が「役に立つ」と評価しないと公開されない。
https://www.asahi.com/articles/AST371VVST37PTIL014M.html
1) 《現在のウクライナ》として、にぎわっている街の動画とともに、ウクライナ支援に疑問を呼びかける動画が80万回以上再生されています。8700いいね。
— Gakushi Fujiwara / 藤原学思 (@fujiwara_g1) March 9, 2025
これはとても恥ずかしい指摘です。なぜなら、動画にうつっているのはモスクワだからです。だまされてしまいがちな方のために、解説します(続) pic.twitter.com/MEfgqQ52XK
パトリアルシエ池/マラヤ・ブロンナヤ通り
パトリアルシエ池エリア(地元の人は省略して“パトリキ”と呼ぶ)は、モスクワ市民にとっても観光客にとっても、メインのモスクワグルメセンターだ。小さなコーヒーカウンターや秘密のパブから、高級レストランや流行りのバーまで、緑のオアシス、パトリアルシエ湖の周りには、欲しいものが何でも手に入る。最も興味深い場所は、マラヤ・ブロンナヤ通りとその脇道だ。これら全ては地下鉄マヤコフスカヤ駅から徒歩10分の場所に位置している。
全文はこちら
https://jp.rbth.com/cuisine/82153-mosukuwa-no-resutoran-ba-toori
朝テレビを観ていたら流れてきましたが、「花粉症腰痛」なんて病気はありません
— おると🦴整形外科医@筋トレ (@Ortho_FL) March 6, 2025
少なくとも整形外科医はこんな用語絶対に使わない
なんでも引っ付けて目新しい言葉を作って興味を引こうとするのはやめてくれー!!!! pic.twitter.com/HvKX8lFALO
関心度ランキング4位
週末雪?一転 春迫り大量花粉か
寒暖差大で”花粉症腰痛”対策は
花粉シーズンに腰痛経験 約3人に1人
花粉症要因の腰痛
1日の寒暖差7℃以上 血行不良+寒さで「腰痛」
昨年12月に高額療養費引き上げに関して大臣宛に要望書を提出した際は、メディア各社が全く関心をもってくれなくて、記者さんからは「もう決まっていることですよ?」「政府に逆らうんですか?」「社会保障のことわかってます?」などと言われ、NHKさんが何とか報道してくれるという寒い状況でした。…
— 天野 慎介 Shinsuke Amano (@shinsuke_amano) March 4, 2025
記者が「政府に逆らうんですか?」と訊いてくるってすごくないか。 https://t.co/8l9jQei1qp
— 伊藤 剛 (@GoITO) March 5, 2025
記者『カナダで押収されたフェンタニルは43ポンド(19kg)だ!なぜ流通を阻止する必要がある?』2mgだけで成人男性を死なせる事ができるから、19kgは約1000万人を〇すのに十分なのだが。報道官は言った。『隣国を通じて流通しており、それには何らかの結果が伴うべきだ』pic.twitter.com/pCOK7L0Bzq
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 5, 2025
米国のドナルド・トランプ大統領は3月3日、メキシコとカナダへの追加関税賦課に関するファクトシートを発表外部サイトへ、新しいウィンドウで開きますした。トランプ政権は翌4日から、不法移民や合成麻薬フェンタニルの流入を理由に、国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づき、メキシコ原産品に対して一律25%、カナダ原産品に対して、エネルギー・同資源に10%、それ以外の産品に25%の追加関税を課している(2025年3月4日記事参照)。
ファクトシートでは、カナダとメキシコに、危険なカルテルの活動や米国への薬物流入を抑制する十分な機会を与えたが、両国はこの状況に適切に対処していないと断じた。その上で、メキシコの麻薬カルテルの活動や、カナダでフェンタニルなどを生産するメキシコ人カルテルなどを問題視した。また、2024年のカナダとの国境でのフェンタニル押収量は、メキシコ国境での押収量よりは少ないとしながらも、2025会計年度(2024年10月~2025年9月)最初の4カ月間に北部国境で押収されたフェンタニルは、2022会計年度に押収された量に急速に迫っていると指摘した。その上で、密売人の逮捕や薬物の押収、米国法執行機関との連携にメキシコとカナダは失敗しているとし、これらが米国の安全保障に対する尋常でない脅威のため、IEEPAに基づく措置が必要だと述べ、追加関税の正当性を主張した(注1)。
全文はこちら
https://www.jetro.go.jp/biznews/2025/03/1dd349d18d852302.html
面白くなってまいりました
— ゆな先生 (@JapanTank) March 5, 2025
守秘義務のせいでいつもはボコられるだけの医療機関が、Abemaですでに治療内容放送されてるため殴り返せる展開に pic.twitter.com/7KtNCJfzUR
この度、兒玉遥様がAbemaTV「ダマってられない女たち」の密着取材を受けた際、当院での治療についてXに投稿されました。当院は、患者様に最善の医療を提供するため、医学的観点に基づいた適切な対応を行ってまいりました。しかしながら、本件に関する発信内容からは、医師の説明や方針が兒玉様および番組の企画制作を担われた株式会社AbemaTV様に十分にご理解いただけなかったものと受け止めており、この点は大変残念に思っております。以下、小松院長が担当するに至った経緯についてご説明申し上げます。
治療の進め方について
卵子凍結治療においては、採卵手術に至る前に、卵胞を育成する過程が必要です。育成プロセスは、スクリーニング検査を行い、その結果に基づいて、内服薬や注射薬などの排卵誘発剤の投与方針を決定します。その後、診察ごとに、エコー検査や採血検査を実施し、投与量を調整しながら、卵胞の成長を見守ります。卵胞が十分に成長した段階で採卵を行い、採取した卵子を凍結保存するという流れとなります。
小松院長が担当するに至った経緯
オンエアされた番組動画でも言及されているように、兒玉様の血液中のAMHの値は極めて高く、多のう胞性卵巣症候群の中でも当方としては治療に苦慮する状態でした。また、番組動画でも放映されていたとおり、兒玉様は、2024年12月に当院での治療を開始されましたが、卵胞の発育が十分でなく、初回の採卵には至りませんでした。それには、上記の多のう胞性卵巣症候群との関連が疑われるところであり、治療においては熟練した医師が卵胞育成の段階から関与し、診察ごとに卵胞発育のための投与量を適宜細かく調整しながら経過を管理することが必要であると判断いたしました。
2024年12月、株式会社 Abema TV(以下、制作会社)より当院に対し、兒玉様の採卵及び卵子凍結の密着取材を行いたいという申し出をいただきました。しかし、治療の難易度やインターネット番組での放映による影響を慎重に考慮した結果、当院としては、以下の条件を提示しました。
1. 今回の治療は小松院長が対応すること
2. 女性医師の対応を希望される場合は、密着取材は見送り、他院での治療をご検討いただくこと
この方針については、番組制作会社を通じ、複数回にわたり兒玉様にお伝えしており、また、兒玉様よりご了承いただいた旨、番組制作会社よりご報告を受けました。その後、治療開始にあたり、2025年2月に兒玉様ご本人との顔合わせの場を設け、小松院長が担当することについて小松院長本人より再度説明させていただき、兒玉様よりご了承をいただいております。
医師変更に関する対応
治療開始後、制作会社より担当医師を女性医師へ変更できないかとの打診が複数回ありました。しかし、卵胞の育成途中での担当医変更は異例であり、特に育成が困難な症例では医師の交代が治療の成否に影響を及ぼす可能性がある為、当院としては対応できない旨をお伝えしてまいりました。ただし、採卵手術直前になってもなお女性医師への変更希望があった為、手術前日に小松院長より兒玉様のマネージャーに連絡し、ここまで計画通りに卵胞育成もできているため、採卵手術を女性医師で対応することも可能であることをご案内しました。しかし、マネージャーより、兒玉様ご本人は急な担当医変更に不安があるため、小松院長に引き続き採卵手術をお願いしたいとご意向をいただき、予定通り、小松院長が採卵手術を担当いたしました。
事実関係について
当院では、初回の説明の段階から、女性医師が担当できない旨を明確にお伝えしておりました。しかしながら、撮影前日になって当院が急に女性医師の対応が困難であると伝えたかのような発信がされている点については、事実とは異なるものと考えております。
当院では、患者様の安全を最優先に考え、最善の医療提供に努めております。本発表を行うにあたり、当院は関係者との経緯確認を慎重に行い、メールや音声データなどの記録をもとに事実関係を精査したうえで、適切な情報を提供するよう努めてまいりました。今後とも、皆様に信頼いただける医療機関であるよう、誠実な対応を徹底してまいります。
https://www.sbc-ladies.com//
日本と初めて貿易をやり始めた西洋国家がポルトガルだから日本列島をポルトガルが発見したことにしてるの、草が生えすぎて除草剤が必要なレベル https://t.co/cx8tLCtvna
— セモ(幸せな韓国人) (@Polandball_2003) March 5, 2025
世界の島々とその最初の発見者
この図は事実に反しています。描かれている土地のほとんどは、ヨーロッパからの入植者や植民者が到着する前からすでに人が住んでいたからです。さらに、人が住んでいる土地の場合、その存在は近隣地域の先住民にすでに知られていました。
https://www.cambridge.org/core/series/cambridge-world-history/A705EC90261EE6FE5976108DAA2A2B40