ドバイのビルにイランのミサイルが着弾した光景をSNSにアップしたことで外国人含む20人余りが起訴https://t.co/qcDTMlLbGc
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) March 13, 2026
イランのミサイル攻撃の動画を巡り、ドバイで英国人観光客を含む20人が起訴される
アラブ首長国連邦のサイバー犯罪法では、戦争の画像や映像を共有すると、懲役刑や国外追放の対象となる可能性がある。
アラブ首長国連邦では、イランによる同国への攻撃に関連する映像を撮影・投稿したとして、サイバー犯罪法に基づき、英国人男性を含む20人が起訴された。
ドバイを訪れていた観光客とみられる60歳の男性は、公共の安全を脅かす可能性のある資料の共有を禁じる法律に基づき起訴された。
この事件は、アラブ首長国連邦(UAE)在住の個人に法的支援を提供する団体「Detained in Dubai」によって取り上げられた。
紛争中の攻撃を撮影することに対する規制は世界的に珍しいことではないが、今回のケースは、生計を絶え間ない撮影と投稿に依存しているインフルエンサーにとってアラブ首長国連邦が魅力的な場所として知られていることから注目を集めている。法律があるにもかかわらず、最近のイランによる攻撃の映像はソーシャルメディア上で広く拡散されている。
「ドバイ拘留者」団体の代表ラダ・スターリング氏は、ロンドン出身の匿名の男性が、ドバイでのイランのミサイル攻撃の動画を携帯電話で発見したため、他の20人とともに起訴されたと述べた。男性は問い詰められた際にすぐに動画を携帯電話から削除したとみられる。
公式の事件概要によれば、被告らは情報ネットワークや情報技術ツールを利用して、世論を刺激したり公共の安全を乱す可能性のある虚偽のニュース、噂、挑発的な宣伝を放送、出版、再出版、流布した疑いがある。
「告発内容は書類上は非常に曖昧だが深刻なように聞こえる。しかし実際には、申し立てられた行為は、すでにオンラインで出回っている動画を共有したりコメントしたりといった、ごく単純なことかもしれない」とスターリング氏は声明で述べた。
https://www.theguardian.com/world/2026/mar/12/british-tourist-among-20-charged-in-dubai-over-videos-of-iranian-missile-strikes
そういう法律があるんだよね
— 測り屋 (@tomoya1969) March 13, 2026
端折りすぎててちょっと…
— 檸檬森 (@LEMONMORI) March 13, 2026
ドバイはお金持ち優遇のぶっ飛んだ政策あると聞いてもいますので、そういう関連かなとも思いますが。
うらびれたビル撮影しただけで捕まるらしいからそりゃそうもなるだろう。
— サキタ (@KoredakaraWork) March 13, 2026
世界で最もインスタ映えする都市へようこそ。
— 高輪ゲートウェイ暮らし (@TakanawaGW_life) March 13, 2026
ただし、背景にミサイルが映り込んだ場合、あなたの次の投稿場所は『監獄の中』になります。
これこそが、他では味わえないドバイ限定の『没入型体験(イマーシブ・エクスペリエンス)』
もう世も末やと思った
— 高配当株投資_フルFIRE@毎日ひま (@G685BqwKus14635) March 13, 2026
「UAEのサイバー犯罪法では、戦争関連の画像や映像を共有した場合、懲役刑や国外退去処分が科される可能性がある」 https://t.co/OtOnb8EwEM
— Hoheto | 生成AI×運用 (@i_love_profit) March 13, 2026
引用失礼。
— (@Mak0Nakamura) March 13, 2026
ドバイ警察かなりしつこく警告してたけど、ほんとに起訴するんですね。
懲役or罰金20万ディルハム(800万円) https://t.co/M61cNSSBTF pic.twitter.com/b3QFps5OeN
スクショ出典 https://t.co/B9izRtUl9e
— (@Mak0Nakamura) March 13, 2026
ドバイではミサイル着弾した画像をSNSにあげると違法らしい。 https://t.co/IBWz9fW3gB
— ぷろっぷ (@PropTrader88) March 13, 2026
戦時下だという事を忘れてはならない。特にSNS全盛期での戦争初体験の国には脅威だろうし、実際に現代の戦争を体験した事のない人達には理解しにくいかも知れないが、普通、被害状況の好き勝手な公表は国防の妨げになる可能性が大きい。 https://t.co/dbFumXWj1c
— ハダル@イスラエルで生活 (@HadarJP_IL) March 13, 2026
これに関してはウクライナみたく目標選定に利用される恐れがあるのはわかるけど、元々UAEってBOTでネット工作やったりスパイアプリ配信したりとゴリゴリの情報統制国家なんですよね… https://t.co/AGsIWfSPaE
— モンティコブラ (@pdlr8JPVZQzjgoa) March 13, 2026
ドバイって皆が想像しているよりよっぽど統制社会なんだよな。サイバーポリスが3000人以上雇われてるって聞いたことあるけど、私も自分のPCで映画見てたらキスシーンが始まって、激しくなってきた途端画面ブラックアウトして『You have no right to watch this video.』って表示されたことある。 https://t.co/4rs4NcWmkw
— Nanita del mundo世界旅 (@NanaDelMundo) March 13, 2026
ドバイは逃避できる金持ちの街だから当局が一番イメージ低下を恐れるのは分かる
— 眉山 (@noubenjo) March 13, 2026
が削除したらかえってパニックを煽るよなあ https://t.co/YqC4rNN7im
ドバイに住む意味がどんどん消えていく。初めからないけど。今、おすすめの移住先ランキングで189位から195位にまた下がりました。 https://t.co/FQZhsgYHe2
— YUJI|東南アジア式FIREが最強 (@YUJI_MZTN) March 13, 2026
戦争はいつも情報戦を伴う。当時国も周りの国も。 https://t.co/cX04hQzJO1
— ヤムラ|広報PR23年|ライター14年|法人10期|となりの編集者|ライターコミュニティ|自著執筆中 (@omn_writers) March 13, 2026
さすがに言論の自由がないのは嫌だな。 https://t.co/JTbML7SZFD
— ヨコノリ君 (@Yokonorikun5151) March 13, 2026
言論の自由もないのに金融センターを騙るなよっていう感想 https://t.co/50fd8xQ7bj
— Yu Ihara (@y___ih) March 13, 2026
情報戦だから当然だと思う。イスラエルが空爆されてる投稿ももう削除されたんじゃないかな。 https://t.co/ZPWbdg97nj
— megumi (@megumi11011) March 13, 2026
ワイの中で、たとえイランとの戦争が終わって平和が戻っても、ドバイやっぱりないわー!!と確定させるに値する事件だな。
— 田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! (@tabbata) March 13, 2026
言論の自由>>>>税金が安い https://t.co/KFbGmD0zGY
香港に続いてドバイが残念な感じになったので、ここでTOKYOは本腰を入れるべきだと思うのですよね
— kanmani@浦和から世界へ (@kanmani) March 13, 2026
大地震の可能性と少子高齢化によるインフラ崩壊の可能性という減点ポイントはありますが、その可能性よりもメリットの方が上回ってると思いますし
いかに言論の自由が大切かわかりますね。
— ひもFIRE@準富裕層 (@himofire) March 13, 2026
いくら動画でものすごく煌びやかで豪華な宣伝をしていても、これでは怖すぎる。

