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22件のコメント

高市総裁のWLB発言を批判した石破内閣の閣僚、自らの働きっぷりを記者会見で証明してしまい……

1:名無しさん




三原じゅん子こども政策担当相が17日午前に臨んだ閣議後会見は質疑ゼロに終わった。こども家庭庁の発表案件がなく、記者の質問も出なかった。三原氏の閣議後会見で質疑ゼロは初めてだという。

閣議後会見は記者クラブが主催する。冒頭に三原氏が発表案件を話し、幹事社の質問、それ以外の記者の質問へと移っていく。

この日、三原氏が「おはようございます」と述べた後の冒頭発言はなく、幹事社の記者が「所属、名前に続き、質問を。いかがでしょうか」と周囲に尋ねたが、手は挙がらない。

https://www.sankei.com/article/20251017-FIUOAEVDPZB6NB6UQIQNOEKV64/

 

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50件のコメント

サンモニを鵜呑みにした石破内閣の閣僚、嬉々として高市執行部を批判してしまうも……

1:名無しさん




公明党の連立離脱を巡り、村上誠一郎総務相は14日の記者会見で「友党であった公明党が離脱したというのは、自民党にとって大きな打撃」と述べた。自民党の高市早苗総裁の対応について「友党、他党には、もっと慎重な対応すべきだったんじゃないか。『覆水に盆に返らず』ですけどね」と苦言を呈した。

高市氏は国民民主党の玉木雄一郎代表に接近するとともに、派閥パーティー収入不記載事件に関係した萩生田光一氏を幹事長代行に起用。公明党は政治とカネの問題に厳しい姿勢をとっており、村上氏は「玉木さんに会ったり、お金の問題があった方を採用するのは、(公明党に対し)平手打ちにあたるんじゃないか」と手厳しい見方を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea03022d410fc3e525a947542e5a413ea6070757

 

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29件のコメント

記者会見で藤田代表が公明党を思いっきり皮肉った模様、誰もが思っていたことをバッサリと……

1:名無しさん




日本維新の会の藤田共同代表は17日、立憲民主党、国民民主党の3党でおこなっていた総理指名選挙での連携をめぐる協議から離脱する考えを明らかにしました。

日本維新の会 藤田文武 共同代表
「これ以上、野党側の枠組みを模索するというのは非常に難しいと。協議を続けるのは非常に失礼に当たるかなという結論に至りまして、ひと区切りとさせていただきたいという旨をお願いさせていただきました」

立憲民主党、日本維新の会、国民民主党の3党はこれまで、総理指名選挙での連携をめぐり協議を続けてきましたが、維新の藤田共同代表は、立憲、国民の両党に対し、この協議について「ひと区切りとさせていただきたい」と申し出たことを明らかにしました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2235005?display=1

 

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24件のコメント

信じられない爆弾発言に榛葉幹事長あっけに取られて苦笑、民民党の記者会見に大物フリーランス記者が現れ……

1:名無しさん


【大物フリーランス記者現る】

フリーランスの田中某氏 
「玉木さんが総理大臣にならなくて本当に良かったと思います。
蓮舫さんをバカにした動画が世界中に翻訳されて拡散されてしまうから」

榛葉幹事長
「感想として受け止めます」

インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www

インタビューじゃなく、まさかの気持ち表明www
榛葉さん、一瞬、あっけに取られて苦笑してた。



 国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が17日、国会内での定例会見で、11日に同党の玉木雄一郎代表(56)とYouTubeチャンネルで対談した際、玉木氏が立憲民主党の蓮舫参院議員(57)をめぐり「黒歴史」などと発言した件について釈明した。

 記者団から、玉木氏の「黒歴史」発言について問われた榛葉氏は「オレ、言ってないよ」と“関与”を否定。「榛葉さんが苦笑いし、合わせているところがあります」と迫られると「表情から読むねぇ。『黒歴史』は玉木に聞いて。オレ、言ってないもの」と返した。

 榛葉氏は「蓮舫さんの問題はね、あの時は我々参議院が蓮舫さんを応援してやったわけだから、事実は変わらないね。しかし、その後、行き詰まっちゃって、幹事長人事が決まらなくなっちゃって、表現があれかもしれないけれど、投げ出しちゃったわけだから。それが、希望の(党への)道へと突き進んだんだよね。結果的に。黒歴史も何も、事実だよ。黒も白もない。事実だから。そういった政治は繰り返さないと言ってるだけです。以上」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ffa6b60861cd16b2777c00c1b5105bcc474d4482

 

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80件のコメント

民民党・玉木代表が千載一遇のチャンスを逃してしまったと判明、とんでもない報奨が用意されていたが……

1:名無しさん




「首相になる覚悟がある」と公言しながらも、首相指名選挙を先延ばしにするような言動を繰り返していた玉木氏。そんな不可解な動きについて、著名な政治ジャーナリスト・後藤謙次氏(76)の“解説”が注目を集めている。

15日放送の『報道1930』(BS-TBS)では、同日に行われた与野党の党首会談を特集。コメンテーターとして出演した後藤氏は、突如として「総総分離」を持ち出した玉木氏について「おそらく維新の動きと表裏一体の関係にあるんだと思います」とし、こう私見を述べた。

「玉木さんが仮に総理になるとすれば、いまのような(不安定な)状況がしばらく続いていなきゃいけないわけですね。(与野党どちらかに)固定化されてしまったら、玉木さんの(勝ち)目はないと。玉木さん自身も、私が見るところ、自民党と手を組む限り総理大臣になれないんですね」

また玉木氏について、「本当は(総理に)なりたいけどなれない」とも述べた後藤氏。高市氏が14日に出席したイベントで「諦めません」と力強く挨拶したことに言及しながら、高市氏が玉木氏に“総理の座を譲る意思はない”とする見解を示した。その上で「これは確証はないんですけど」と前置きし、こう述べたのだ。

「実は玉木さんに財務大臣兼副総理っていうポストを、(自民党が)用意していた時期があったんですね。そこが最高位なわけですよね」

後藤氏によれば、こうした水面下でのやりとりは高市氏が総裁に就任してからだといい、「いま色んな閣僚人事が出てますけど、財務大臣についてだけは人の名前も出てきてないんですね。それは(ポストを)空けてたと思うんですけど」とコメント。

https://news.yahoo.co.jp/articles/402ec2a5d45490a5b478236dc91c99d7d7a1a115

 

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54件のコメント

玉木代表が自党の支持層にすら見限られていると世論調査で発覚、ある意味で判断力のある支持者ばかりで良かった

1:名無しさん




本日も高市内閣(仮)と石破内閣を徹底比較!
年齢別、性別の支持層傾向は?
高市氏の支持理由についても分析!
比較データから読み取れることとは?

そして、注目の首班指名選挙の行方は!
高市内閣誕生か?それとも玉木内閣か?
衝撃の調査結果が判明しました!

データ分析のプロ、米重さんはどう分析するのか!?
ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見やご感想もコメント欄でお聞かせください!

https://www.youtube.com/watch?v=VKU8f5xZ0kk

 

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35件のコメント

玉木代表が某政治評論家から正論を叩きつけられフリーズする悲劇、3党党首会談の時点で既に……

1:名無しさん




 この日は国民民主党の玉木雄一郎代表をスタジオに迎え今後の政局を聞いた。前日には国民、維新、立憲民主の3党党首会談が行われたが、この席に維新は藤田共同代表のみが出席し、吉村代表は欠席していた。だが3党協議の後の自民と維新の党首会談には、吉村代表が大阪から急きょ上京し、出席した。

 恵俊彰は「分かりやすく高市さんのところには顔を出すけど、玉木さんのところには顔を出さないと見えるじゃないですか。温度差は感じたか?」と聞かれた玉木代表は「(吉村代表は)ミヤネ屋に出てたらしい」と言って笑わせ「逆に両方とも藤田代表で良かった。わざわざ上京されたのはスケジュール通りの段取りだと(思う)」と答えた。

 この吉村代表の上京に田崎氏は「吉村さんが来ることになったのは午前11時半か11時頃だと思う」といい「前日段階で、維新側から自民党と話し合いがうまくいくなら上京してもらうと。午前の段階でうまくいく確証を得た。維新はがっちり固まっている」と解説した。

 コメンテーターの清水章弘氏は「驚きました。番組ありきじゃなくて」と吉村代表は「ミヤネ屋」出演ありきではなかったことに驚き。田崎氏は「政策合意のメドがたたなければ、上京されても意味がない。午前中に見極めた」といい「玉木さんを前に失礼だが、3党党首会談では見極めは済んでいた」とコメント。

 これに玉木氏は一瞬黙り込み「それだったら藤田さん、なかなかの役者ですね」と苦笑していた。

全文はこちら
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/10/16/0019595561.shtml

 

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21件のコメント

維新記者会見に出席したフリーの記者、意地悪な質問で横田共同代表を困らせようとするも……

1:名無しさん




日本維新の会の藤田文武共同代表は15日、立憲民主党の野田佳彦代表、国民民主党の玉木雄一郎代表との3党党首会談に臨んだ。維新は首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁に投票する方向で調整していると一部で報じられている。藤田氏は、玉木氏から「明日いきなり電撃与党入りか。大丈夫ですか」と尋ねられると、「あれ、飛ばし記事ですよ」と応じた。

会談後、藤田氏が記者会見し、明らかにした。

藤田氏は、各党協議が同時並行的に進んでいる現状を挙げ、連携の見通しについては「どこがどうまとまるかやってみないと分からない」と述べるにとどめた。

藤田氏は3党党首会談後、国会内で高市氏と党首会談。自民との連携の是非については「実質的にきょうがスタート。何の大義のためにやっていくのかが整わないと、ご一緒することはできない」と語った。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251015-COUWYE5SO5GAZBXIJNKZUO6WKA/

 

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32件のコメント

立民幹事長の”例の発言”が暴露された瞬間、報道1930のスタジオの雰囲気がヤバいことになっていた模様

1:名無しさん




■立憲・安住幹事長に直撃 本当に自民・維新は連立できる?

小川彩佳キャスター:
ここからは立憲民主党の安住幹事長にお話を伺います。

日本維新の会の吉村代表が、自民党と政策協議がまとまれば、総理大臣指名選挙で高市総裁の名前を書くことを明らかにしました。安住幹事長は率直にどう受け止めますか?

立憲民主党 安住淳幹事長:
私は午後の時点で維新の皆さんからお話は聞いてました。だから、今日から始まるんだなと思ってました。

小川キャスター:
お話を聞かれたときはどんな心境でしたか?

安住 幹事長:
これからだなと思っています。維新は元々改革志向が強いです。だから今、日本の社会のシステムの中で「矛盾のあるものを改革したい」という気持ちは非常に強い。でも、そのシステムを作って守っているのは自民党なので、そう簡単ではないと思います。

今はスタートラインに立って、高市総裁も維新との話し合いのきっかけはつかめたと思いますが、例えば政治資金に関しても、維新は「企業団体献金禁止」と言っているわけですから、そんなことを自民党が飲んでやれるのかというと、なかなか行き着く先の予測はつかない。ですが、とりあえず高市総裁にとっては1つのきっかけがつかめたんだろうなと思います。

藤森祥平キャスター:
もし自民党と日本維新の会が連立を組んだ場合を衆議院で見ると、自民党196議席、日本維新の会35議席なので、過半数まで残り2議席になります。まだ厳しいのではないかという見方でしょうか?

安住 幹事長:
もしそうなったとしても、維新が本当に35人で固まっていけるかどうかということもある。16日から維新内部でも協議をするとおっしゃっていたので、相当これからのハードルは高いと思います…

該当シーンは8分30秒頃より
https://www.youtube.com/watch?v=nvc4iO4GdHI

 

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26件のコメント

とある全国的な有名Y新聞から「あなたの作品を文化欄で紹介させてください」と言われた有名絵師、「へー」と感心していたら次に出た言葉は……

1:名無しさん


 

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56件のコメント

自民維新の連立を知らされた榛葉幹事長、不機嫌な様子を隠しきれず記者の質問に対して……

1:名無しさん


【榛葉幹事長はご機嫌ナナメ】

イソコ記者
「3党で話し合っている最中に、こんなことをするのは遺憾だと玉木代表はおっしゃっていましたが、榛葉さんも遺憾だと言う気持ちはありますか」

榛葉さん
「全然ないです」

っといいつつご機嫌ナナメの榛葉さん。
数合わせじゃダメとか、立花さんのN党まで自民会派に入れるのは何事とか(ひどい)ディスり始める。

いやさー、数合わせって、高市さんは政策も民民と政策協議でしっかりやるって言ってくれたよね。
なのに、お宅の代表が色気出してモタモタしているうちに、維新に先を越されてこの始末、、、。
玉木さんをどうにかできないの?



 記者から「玉木代表は三党での協議中に、自民党との連立を視野に協議を進める日本維新の会の動きを『遺憾』としたが、榛葉幹事長も不快か?」と問われ、以下のように答えた。

「全然ない。政府は政府、自民党は自民党で予算を通さなければいけないし、トランプ大統領も来る。この局面は国内の政局も大事だが日本としてどういう“体”を整えるのかも大事で、公明党と連立を解消した自民党が必死になって安定性を図るのは、自民党総裁の立場に立ったら仲間を増やす努力をするのは当然だ。ただ、(衆議院は)維新と足しても辛うじて過半数にいかない。参議院もそうだ」

 さらに榛葉幹事長はNHKから国民を守る党についても言及した。

「N国の参議院議員と同じ会派を自民党が組むとも報道された。まさかの立花孝志さんのN国と自民党が会派を組むというのは。私も多少のことでびっくりしないけど昨日ちょこっとだけびっくりしたね。それだけいわゆる“数合わせ”に必死だね。ただ気をつけないと。NHKの番組では『数合わせは大事だけど、そこに大切なのは民意があるかどうかだ』と解説していた。放送では『永田町の論理で数合わせばかりやっているが、そこに先の選挙で期待された政党・議員の民意が本当に反映されているか。ここが大事だ』と話した解説者がいたがなかなか鋭い指摘だった。自民党も必死になって数合わせをやっている。国民民主党の安住淳幹事長は『ドラマの始まり』と言われていたがまさに政局が始まったばかりだ。まずは16日、17日の自民と維新の様子をみたい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9ca5356ce976e19385882e5df74a59636aa3bd

 

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41件のコメント

「これは高市総裁へのセクハラでは?」と週刊誌の高市叩きにツッコミ殺到、なんというか時代錯誤すぎるわ……

1:名無しさん




 彼女が政界入りした当時は、政界再編の真っただ中。当初は無所属で活動していたが、94年に結成された自由党に参加し、再編の流れのままに新進党の結党メンバーに。政界再編の中心人物でもあった羽田孜、小沢一郎と並んで党首選の出陣式に臨み、政界での存在感を高めていく。

 そんな若き女性政治家にはまた転機が訪れる。96年に2選を果たした直後に、小沢新進党党首が掲げた大規模減税策に反対して離党。すぐに自民党入りすると、そこでも大物との距離を詰めていく。2000年7月に第2次森喜朗内閣が誕生すると、「勝手補佐官」を名乗って森氏に急接近。01年5月の派閥のパーティーでは、恋人同士のように顔を近づけ親しげに談笑していた。

 06年に発足した第1次安倍晋三内閣では内閣府特命担当大臣として初入閣を果たす。翌年1月の衆院本会議では、ハンカチを口元に当てて安倍首相にすり寄る姿も。現在のタカ派イメージからは想像もつかない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0837831de640c2b8bae2452787afb8f5bc0340a1

 

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61件のコメント

大河ドラマ「べらぼう」を視聴した女性研究者、演者が拷問される様子を見て憤りまくった結果……

1:名無しさん




 俳優の横浜流星が蔦重こと主人公・蔦屋重三郎を演じるNHKの大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(日曜午後8時)。12日に放送された第39回では、蔦重が好色を戒めるためという理由をつけて、お触れに反し、売ってはいけない好色本を教訓読本と書いた袋に入れて売ったとして処罰される様子が描かれた。処罰の内容は財産が半分にされる身上半減。SNSでは実際に行われた処罰の様子に「もうギャグ」「ウケる」という声が飛び交った。

(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)

 身上半減という処罰が実行されると、金銭や商品だけでなく、畳も半分持っていかれ、蔦重の店の看板、張り紙、そして、店先ののれんまできっちりと物理的に半分に裁断された映像が映された。定信の几帳面さがうかがわれるという声もあった。ただ、蔦重は身上半減になった店は蔦屋だけだとピンチをチャンスに変え、「身上半減ノ店」と書いた看板を掲げて商売を再開。江戸の名所となって店が繁盛する様子も描かれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d0e219b548e642a44e2e14a40d5025b1be5b9f5

 

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自分が現役の首相であることを忘れた石破首相、うっかり自分の背中を撃ち始めてしまう……

1:名無しさん




鈴木哲夫さん:
「公明党が離れてどうなるかという状況になってきている。僕が気になるのは安全保障であり、平和論であり、政権の枠組みも含めてこれからもちゃんと守られていくのか。公明党は平和を柱にしている党だし、総裁になった高市さんはどちらかというと保守的な人で、ここで別れちゃった。政局ではなくて、日本の一番大事な『反戦』、二度と戦争を起こさない、安全保障はどうあるべきか、ここが政権としてこれからもちゃんとできていくのか、正直僕はちょっと不安なんです」

石破首相:
「公明党の人たちは、平和であり福祉であるんだけど、もう一つは『大衆の党』なんだよね。自民党も『国民政党』だって言うんだけど、『大衆の党』とは言わない。自民党にないものはそこだと思うんですよ。自民党だって平和も福祉も言いますが、大衆に根差しているという意識は、わが党は持っていないものじゃないかなと思っていて。

『大衆と平和論』というのは実はすごく大事で、そこに向けてどうやって分かりやすい言葉で語っていくかだと思っている。安全保障の本質は『リアリズム』なんだけども、これから先も大事だと思っているのは『大衆に根差した平和論』の重要性じゃないですかね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2726a4ae5ce31b6cc9a766cc417f2bf57c6e1ffa

 

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自民党広報ダイレクト、早速効力を発揮してメディアの某記事にツッコミが殺到している模様

1:名無しさん




自民、異例の「総総分離論」相次ぐ 政権交代の懸念で混乱ピーク

 自民党が14日に開催した両院議員懇談会で、高市早苗総裁は公明党の連立離脱について陳謝した上で、安定政権の構築に向けて引き続き努力する考えを伝えた。出席者からは、現状で首相指名選挙を実施すれば政権交代が起きかねないと懸念する声が噴出。当面の間は総裁と首相の職務を分離し、石破茂氏が首相を継続する「総総分離論」も複数の議員から出る異例の展開となった。

 非公開で開催された両院議員懇談会は約1時間半に及んだ。出席者によると、会合冒頭、高市氏は公明の連立離脱について「私の不徳の致すところ」と陳謝した。その上で「基本政策が合致する政党に、連立を申し入れるなど政権を安定的に運営するための努力をギリギリまでやっていきたい」と理解を求めた。

https://mainichi.jp/articles/20251014/k00/00m/010/289000c

 

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「いくらなんでも玉木代表に失礼すぎる……」と安住幹事長の爆弾発言に視聴者騒然、うっかり本音が漏れてしまった模様

1:名無しさん




立憲民主党の安住淳幹事長が14日の記者会見で、臨時国会での首相指名選挙で野党統一候補の1人に挙げる国民民主党の玉木雄一郎代表を「玉木」と呼び捨てにする場面があった。公党の記者会見で他党の代表を呼び捨てにするのは珍しい。安住氏は党内の一部から「閣下」と呼ばれるなど尊大なキャラクターで親しまれ、会見では日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」と呼ぶなど「安住節」を展開している。

「横田さん、ぜひそれ、玉木に言ってください」

安住氏は会見の中盤、フリーの横田一記者の質問に対し、こう言い放った。横田氏は、野党連携の枠組みについて「国民民主は政策実現を強調している。政策実現するなら政権を交代するのが一番の近道だと思うが…」と、安住氏の主張に沿うような質問をしていた。

公明党の連立政権離脱に伴い、立民にとっては悲願の政権交代を果たす「大きなチャンス」(安住氏)が到来している。とはいえ、国民民主など他党の協力は欠かせない。野党連携の「仕掛け人」といえる安住氏はこの日の会見で、衆院当選4期下となる玉木氏を「大変立派な方」と評するなど、持ち上げていた。

https://www.sankei.com/article/20251015-RG2TDSBQWNHRFPC73JZORFWDEM/

 

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高市執行部がマスコミの既得権益をガチで引き剥がしにきた模様、今までのような情報操作が不可能に……

1:名無しさん




鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見
国民民主党との幹事長会談を受けて

【質疑応答】令和7年10月14日(火)
Q:TBSです。国民民主党の榛葉幹事長との会談を終えて、具体的にどういったお話をされたか、内容を教えてください。
A:まず、今日の幹事長会談は私の方から申し出て、受けていただいたというかたちです。申し入れた理由は、何と申しましても今、衆参両院におきまして比較第一党といえども、そういう状況の中で、大変、日本の政治の安定というのが損なわれている。一方、わが国をとりまく内外の課題、経済においては何といっても物価高騰対策を急がなくてはなりませんし、外交におきましても安全保障の問題、更には貿易立国たる日本が通商問題でも大変厳しい問題にある中で、なんとしてもこれらを解決するためには政治の安定性、これを取り戻さなければならない、そういう思いの中でお会いをさせていただきました。
そして、政治の安定性を取り戻すためには、やはり基本的な政策、これが一致しているところと今後ともに力を合わせて政治を前に進めていくこと、これが一番大切なことであると認識いたしております。その意味で、国民民主党と私ども自由民主党は憲法の問題、あるいはエネルギーの問題など重要な基本政策において一致をしている政党、これが国民民主党でありますので、私共として国民民主党と今後、連携をして、この日本の政治の安定を通じて国民の利益をしっかりと守る政治を進めていきたい。こういう思いを私から述べさせていただきました。榛葉さんの方からも、同様の思いを語られました。
その上で確認がありましたのが、前の執行部において結ばれましたわが党と国民民主党との様々な約束、昨年12月11日に合意書というのが結ばれているわけでありますが、それがまだ有効なのかというご質問がございました。私として、この12月11日の合意書、これは有効であって、誠実にその実現に努めて参りたいということを申し上げたところであります。
その合意書には項目が二つございますが、榛葉さんからはこれは有効であるというのなら、早くこれを前に進める必要があるということで、榛葉さんからは年内の実施ということを強く言われました。そして、私も年内の実施を目指して、スピード感をもってこれに対応するということを申し上げたところでございます。年内の実施、例えば、ガソリンの暫定税率引き下げというのは税率そのものが下がるのか、それともそのための法律を整えるのかというのはあると思いますけれども、年内の実施を目指すためのスピード感を持って対応するということであります。そして、ガソリンだけではなくて、軽油取引税についても対象にできないかというお話がございましたが、これにつきましては既に高市総裁が記者会見の中で、あるいは総裁選挙の中で軽油取引税についても対象としたいと、こういうことを表明されております。従いまして、仮に高市政権が誕生すれば、そうした高市総裁の考えというもの、これが政策に必ず反映されるものであると、そういうことを申し上げたところでございます。そして、また政治とカネにつきましても、何らかの協議体を設けて両党でしっかりと議論を深めていこうということを話し合ったところでございます。
この幹事長会談におきまして、私から高市総裁と玉木代表との党首会談の申し入れをしたところであります。そうした申し入れを承ったので、持ち帰って検討するというお返事でございました。政治の安定が、今こそ求められている時はないと思っております。そのためには基本政策が不一致なところが組んだとしても、それは一時、多数を形成できるかもしれませんけれども、しかしそれは安定性という面で見れば、極めて危ういものであって、長続きしないのではないかと思います。やはり信頼感を積み上げる中において、そうした基本政策が一致したところ、自民党と国民民主党はそこが一致しておりますので、ぜひ力を合わせて日本の安定性を取り戻していきたいと、それを通じて様々な課題を解決していきたいと、そういう思いをもっているところであります。私からは以上であります。

Q:TBSです。自国の連携を図っていくという中で、総理指名に向けては何か今回、意見交換をされたのでしょうか。
A:具体的な首班指名については、まだ国民民主党として態度を最終的に決めているものではないということ、それは具体的にそういう話があったわけではありませんが、そのことを前提にお話をいたしました。何としても、先ほど申し上げたような点を着実に行う中で、信頼をしっかりと持っていただいて、首班指名に協力していただきというのが我々の思いでございます。

Q:朝日新聞です。関連ですが、今の首班指名の連携の呼びかけはされたということでいいのでしょうか。
A:首班指名については、それはもう当然です。今のこの時期、幹事長会談をして協力をお願いしたということです。

Q:朝日新聞です。自民党と国民民主党では過半数には足りないかと思いますが、今後、より過半数に向けて広げていくための協力の呼びかけというのは、どのようにお考えでしょうか。
A:今日は国民民主党と会談させていただきました。やはり、先ほど申し上げた通り、基本的な政策が一致できる政党、他にもございますから、そういう政党にも同様にお願いしているところであります。

Q:朝日新聞です。維新の会などが念頭にあるのでしょうか。 A:維新の会とも基本政策は一致していると思っています。

Q:日本テレビです。今回、国民民主党に鈴木幹事長が呼び掛けたということ、政治の安定ということで首班指名についても連携を呼び掛けたということですが、もし首班指名で高市総裁が総理になった場合、国民民主党と連立を組むということも念頭にお話しされたということでしょうか。

A:それは先方の判断にかかっていると思います。私個人としては政策ごとの協議、今までやってきたわけです。政党毎で政策毎に、それよりもしっかりとした連立という枠組みを作って、その下で政治を進めた方が、より政治の安定性という意味においては安定感が強いのだと思います。しかし、これについては、もちろん先方のあることですから、そちらのお考え次第であると思っております。

https://www.jimin.jp/news/press/211586.html

 

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総総分離の件で話を盛りまくろうとした記者、鈴木幹事長に事実を突きつけられて即座に轟沈した模様

1:名無しさん




 両院議員懇談会に先立ち、有村治子総務会長の後任の両院議員総会長ポスト選任が行われた。その後、メディアに退出が求められ、高市氏の冒頭あいさつなどは公開されなかった。

 党ベテランの船田元氏が、党運営に関して今後の展開が見通せない場合の「高市早苗総裁の辞任→再度の総裁選実施」に言及したり、過去に総裁選に出馬した経験がある野田聖子氏が、音声プラットフォーム「Voicy」で「今回の自民党のトップみたいな人たちは常にまあその自公でやってきても、アンチの発言が多かったんで、人間ってやっぱり悪口を言われると、言った方は忘れちゃう。言われた人ってのは一生忘れない。そういうのもあったのかなって思います」と、公明側の心境に思いをはせるなど、党内では公明の連立離脱に対する高市執行部への不満や不信感もくすぶっている。

 そのため、この日の両院議員懇談会は「大荒れ」となる予想もあり、石破茂首相の「石破おろし」が噴出した先月までの懇談会と同様の厳しい展開となる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c79d8cd4681211679d5fc88eee5d6085603a6ff

 

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「60代ですら期待55なのに全体52ってどういうこと?」とNHKの世論調査にツッコミ殺到、あきらかに特定の意図があって報道されている……

1:名無しさん




 公明党が自民党との連立政権から離脱する考えを表明した。衆院選で両党の協力関係が解消されたら、自民や公明、野党第1党の立憲の議席数はどうなるのか。2024年の衆院選で、投票日(10月27日)に朝日新聞社が実施した出口調査の結果から試算すると、21の選挙区で勝敗が逆転。比例区では公明の議席が減り、全体の議席数では自民と立憲が伯仲することになった。

 全国の集計結果をまとめると、ふだん支持している政党を公明と答えた割合は5%だった。選挙区の有効投票数の5426万票余にあてはめると、公明支持層の票は約271万票となる。この公明支持層のうち、選挙区で自民の候補者に投票したと答えた割合は58%で、約157万票に上る。

https://www.asahi.com/articles/ASTBG329YTBGUZPS003M.html

 

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高市総裁への強硬姿勢が裏目に出た斎藤代表、世間からの厳しい反応に狼狽えまくってしまい……

1:名無しさん


公明党・斉藤鉄夫代表、高市早苗新総裁での決め打ち連立離脱を否定「党員の皆様がもう限界だと」(日刊スポーツ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c20e79b7dc0d424e853befbbd67a594d2602e6d

斎藤さん、あまりに自分が矢面に立たされてるもんだから
「ぼ、ぼくのせいじゃないもん、みんながそう言ったからなんだもん」
って逃げ打ち出した感ありありに見えた。



 斉藤氏は10日、自民党の高市早苗総裁に対し、連立政権離脱を伝えた。ジャーナリストの大谷昭宏氏から「高市さん政権を認められないっていう思いが最初からあったのではないか」と指摘されると、斉藤氏は「私たちはどなたが新総裁に選ばれようとも、現場でわが党を支えてくださっている党員の皆さまがもう限界だとおっしゃってる。その声が一番にしたかった。そういう意味では、どの方が総裁になられても、この面で自民党で変わってもらわないと連立政権は組めませんと申し上げるつもりでした」と語った。

 さらに大谷氏から「小泉(進次郎)さんがなろうが、林(芳正)さんになろうが、同じことだったということですか」と聞かれ、斉藤氏は「はい、そうです」と即答した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c20e79b7dc0d424e853befbbd67a594d2602e6d

 

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