松山市の市街地が「泥で埋まってしまう」凄まじい状況に、自宅から出ようとした住民が家の前の光景に愕然
大雨と土砂崩れで家の前やばい事になってる😰
— OK@創作垢 (@OK76032395) July 11, 2024
松山です pic.twitter.com/RaH5xahiZw
大雨により12日未明に松山市中心部で起きた土砂災害で様々な影響が出ています。
土砂崩れが起きたのは松山城北側の斜面で、消防によりますと幅50m、高さ100mほどが崩落したとみられ、松山市緑町の住宅1軒に土砂が流入しました。住民3人が行方不明となり捜索が行われています。
松山市教育委員会によりますと市立の82の小中学校のうち、34校が休校、14校が自宅待機となっています。
休校の中には現場に近い清水小学校や勝山中学校も含まれています。
松山城のふもとにある松山東雲中学・高等学校も休校です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ead1c22a2c248b9aaa2ca819f883d49c2ce33ea
豪雨によって松山城の城山が崩落して「隣家が押し潰される」悲劇が発生、押し潰された隣家の住民とは連絡が取れず……
おはようございます。
— くろだあきお (@VINDOCq3jDku4E5) July 11, 2024
豪雨により松山城の城山の一部に土砂崩れ発生。自宅に被害はありませんが、隣家が潰れています‼︎ pic.twitter.com/dntIYcp5Lz
土砂崩れで住宅が被害、3人逃げ遅れの情報 松山城近くの住宅街
12日午前4時前、松山市緑町の住宅地で土砂崩れが発生し、木造2階建て住宅1棟に土砂が流れ込んだ。松山市消防局によると、住宅に住む3人と連絡がつかないといい、捜索活動にあたっている。
現場は市中心部の山頂にある松山城北側で、マンションや一戸建てがたち並ぶ住宅街。
市消防局によると、山の斜面が幅約20メートルにわたって崩れた。住宅1棟のほか、近くのマンションの周辺にも土砂が流れ込んだ。
https://www.asahi.com/articles/ASS7C7F2FS7CPLXB001M.html
架空の単語帳でクラスメイトを釣った高校生、ほぼ同時に釣られた高校生がSNSに出没する奇跡が起きてしまう
シス単に架空の単語帳のカバーつけて通学中に他の高校生を騙すのが愉悦 pic.twitter.com/Lzkdtszjob
— 春日部高校天象部 (@Kasuko_Tensho) July 10, 2024
蓮舫候補の敗因分析を「僅か1分半で的確にまとめあげた動画」がSNSで話題に、民民党の榛葉幹事長の眼力がすばらしい……
蓮舫さま、立憲民主党の敗因分析を僅か1分半で的確にまとめ上げた国民民主党、榛葉幹事長の眼力。
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 10, 2024
素晴らしいね、いまどの政治評論家よりも正確なんじゃないかな?
この動画もお薦めです。 https://t.co/HihJOX3N2V pic.twitter.com/MpAPF5a5Aj
出雲市の日御碕神社へ向かう一本道が崩落、地区は封鎖されて完全な孤立状態に陥っている模様
これヤバいです
— 宮ちゃん 次は京セラドーム8/10、8/11 (@miyachan0000_0) July 9, 2024
島根県出雲市大社町 pic.twitter.com/Wj8756SWyn
議会で居眠りしたと石丸市長に批判された市議、実は脳梗塞を起こしていたと判明して診断書を提出するも……
調べました。議会でイビキを書いて居眠りし、石丸市長に晒された市議は、それまでにもそれ以降も同じ失態はなかった。その日、脳梗塞を起こしたことが判明、診断書も提出された。居眠りではなかった。その後も治療を続けながら市議として働くも今年1月に亡くなった。ぜひ、タイトルは「ひとでなし」で https://t.co/dVaJnuXmw4
レジ袋のアドバイザーを解雇した小泉進次郎、初当選時の有能アドバイザーを再採用した結果……
進次郎も石丸もパフォーマンス型の政治家だけど、進次郎は誰にも迷惑かけずにパフォーマンスするからな。石丸とは似てるけど全く違う。 pic.twitter.com/3sXqAng39d
— 川間玄希(乃木) (@Kogamikusakura) July 8, 2024
「蓮舫候補は東京23区での衆院選立候補は不可能では?」と指摘されている模様、開票所ごとの得票率を比較すると……
蓮舫氏、もし次の衆院選に出るとしても23区内から出るのは無理ゲーじゃろ(笑)この悲惨すぎる現実よ。https://t.co/FtEBuzyAHz pic.twitter.com/EWyMkjaNAt
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) July 8, 2024
石丸伸二氏と蓮舫氏の開票所ごとの得票率を比較しました。
62の開票所のうち、石丸氏がリードしたのが中央区や港区など53、蓮舫氏がリードしたのが多摩市や清瀬市など9でした。
石丸氏は23区すべての開票所でリードした一方で、蓮舫氏は多摩地域や島しょ部の一部のリードにとどまりました。
また、石丸氏が蓮舫氏をリードした開票所のうち、およそ半数の26の開票所で2人の得票率に5ポイント以上の差がつき、都心の中央区、港区、千代田区、品川区などは10ポイント以上開きました。
全文はこちら
https://realsound.jp/movie/2024/07/post-1714010.html
蓮舫応援団の方々の敗戦ツイート、わかっていたことだけど神宮外苑の件に触れてる人は……
蓮舫応援団の中心人物たちの敗戦ツイートをザザーッと眺めてきた感想
— 雨雲 (@amagumo_metal) July 7, 2024
・基本ポエム
・とりあえず敗因分析(反省)はしない
・「蓮舫さんが新たなムーブメントを起こした」的な成果を得たらしい
・東京都は暗黒が深まるらしい
・石丸ムカつく
・すでに神宮外苑の件に触れてる人がいない
今回の都知事選で蓮舫候補が大躍進を遂げていたと判明、以前の記録と比較してみると驚きの事実が……
蓮舫の3位いじってるやつ。いい加減にしろと。参議院選挙は4位だったんやぞ。 pic.twitter.com/UtVEQ212OM
— ぷろっぷ (@PropTrader88) July 7, 2024
支持者たちに蓮舫候補の支援をお願いした立憲議員、返ってきた回答に衝撃を受けまくってしまう
自業自得ワロタ
— やるOHTANI (@Yaruo2024) July 5, 2024
> 立憲議員は危機感を募らせる。
> 「いつも応援してくれる支援者に蓮舫氏の支援をお願いしたところ、『今回は石丸氏の支援をするから無理』と複数から断られてしまった。話を聞くと(中略)『ここまで共産色を出されると応援できない』と言われてしまった」https://t.co/DaKRnFNM6u
こうした状況に立憲議員は危機感を募らせる。
「いつも応援してくれる支援者に蓮舫氏の支援をお願いしたところ、『今回は石丸氏の支援をするから無理』と複数から断られてしまった。話を聞くと、共産党が蓮舫氏を大々的に掲げて作ったビラが影響していたようだ。『ここまで共産色を出されると応援できない』と言われてしまった」
https://shueisha.online/articles/-/250990
都知事選の某候補者を支援していた有名人たち、潮が引くように撤収完了してしまった模様
すまん、これで検索したらわかるけど
— ひまそらあかね(東京都知事選候補) (@himasoraakane) July 6, 2024
メンタリストdaigo、いしーら応援ポスト消してたわ
完全に終わり 撤収入ってる pic.twitter.com/Iw2Ypm5NaZ
日本国内のEV推進派が特大級の大爆死を遂げた模様、世界平均とくらべても国内の情勢は……
ただでさえ少ないのに4割も減少って‥、ちょっと驚いたな
— 【日本車】応援TV局長のつぶやき (@japancarTV) July 4, 2024
軽EVでも普及に弾みがつかないとなると、次は軽商用車に望みをつなぐ事になりそうだ。
FCVも全然伸びないし、やっぱり踊り場は長く続いていくのだろう。
その後の世界がどうなるか、読めなくなってきた pic.twitter.com/eO41TwMkFh
EV新車販売は4割減 1〜6月、車種増えず比率1.6%
自動車販売の業界団体が4日まとめた2024年1〜6月の電気自動車(EV)の国内販売台数(軽自動車含む)は前年同期比39%減の2万9282台だった。新車全体に占めるEVの割合は1.6%にとどまった。充電インフラの整備が遅れているほか国内メーカーの車種が広がらず、販売につながっていない。
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が車名別新車販売台数をまとめた。対象車種は…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC042GX0U4A700C2000000/
日本がハーバー・ボッシュ法を超える「画期的なアンモニア製造法」を開発、常温・常圧下で水素と窒素を合成することにより……
これすごいことでは?
— cwt (@clear_wt) July 4, 2024
何かと違って(いちいち言わんでよろしい)
出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 – 日本経済新聞 https://t.co/Tkv1Zw1Hpb
出光と東大、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成
出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素(CO2)の排出量を半減できる。基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる。
現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるため、製造時にCO2が出る。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。
アンモニアの生成速度は電極1センチ平方メートルあたり、1秒につき2マイクログラム(マイクログラムは100万分の1グラム)。出光によると現時点で世界最高性能だという。さらに機能を高めるため研究を続ける。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC023ZT0S4A700C2000000/



