日本国内のEV推進派が特大級の大爆死を遂げた模様、世界平均とくらべても国内の情勢は……
ただでさえ少ないのに4割も減少って‥、ちょっと驚いたな
— 【日本車】応援TV局長のつぶやき (@japancarTV) July 4, 2024
軽EVでも普及に弾みがつかないとなると、次は軽商用車に望みをつなぐ事になりそうだ。
FCVも全然伸びないし、やっぱり踊り場は長く続いていくのだろう。
その後の世界がどうなるか、読めなくなってきた pic.twitter.com/eO41TwMkFh
EV新車販売は4割減 1〜6月、車種増えず比率1.6%
自動車販売の業界団体が4日まとめた2024年1〜6月の電気自動車(EV)の国内販売台数(軽自動車含む)は前年同期比39%減の2万9282台だった。新車全体に占めるEVの割合は1.6%にとどまった。充電インフラの整備が遅れているほか国内メーカーの車種が広がらず、販売につながっていない。
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が車名別新車販売台数をまとめた。対象車種は…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC042GX0U4A700C2000000/
日本がハーバー・ボッシュ法を超える「画期的なアンモニア製造法」を開発、常温・常圧下で水素と窒素を合成することにより……
これすごいことでは?
— cwt (@clear_wt) July 4, 2024
何かと違って(いちいち言わんでよろしい)
出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 – 日本経済新聞 https://t.co/Tkv1Zw1Hpb
出光と東大、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成
出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素(CO2)の排出量を半減できる。基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる。
現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるため、製造時にCO2が出る。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。
アンモニアの生成速度は電極1センチ平方メートルあたり、1秒につき2マイクログラム(マイクログラムは100万分の1グラム)。出光によると現時点で世界最高性能だという。さらに機能を高めるため研究を続ける。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC023ZT0S4A700C2000000/
大崩海岸が斜面崩落で「凄まじい光景」に変貌した模様、今度は迂回用のトンネルまで封鎖される恐怖の展開に

大崩海岸で幅170m、高さ90mの斜面崩落 浜当目トンネルは当面、全面通行止め=静岡・焼津市
静岡県焼津市の大崩海岸にある県道416号の浜当目トンネル付近で7月2日、斜面が崩れているのが見つかり、現場付近は全面通行止めとなっています。
静岡県島田土木事務所によりますと、焼津市の大崩海岸で、浜当目トンネル上部の山側の斜面が崩れていると7月2日午後、漁船関係者が海側から見つけ、焼津市役所に連絡したということです。
また、斜面の崩落との関係は不明ということですが、トンネル内の一部ではクラックも確認されているということで、県道416号は2日午後8時45分から浜当目トンネル(焼津市小浜~浜当目)が全面通行止めになっています。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/1271909
人気ラノベ作家が「僅か10日で現実に打ち負かされる」悲劇的な展開が発生、53年ぶりに記録更新とか……
フィクションである『りゅうおうのおしごと!』は主人公がタイトル初失冠してから立ち直るまで1冊まるまる450ページかけて書いたのに現実(藤井聡太)は初失冠してからたった10日かそこらで立ち直り永世棋聖を獲得してるとか…53年ぶりに記録更新とか…
— 白鳥士郎 (@nankagun) July 1, 2024
もう少し、こう…何というか…
手心というか…
『りゅうおうのおしごと!』は、白鳥士郎による日本のライトノベル。イラストはしらびが担当している。GA文庫(SBクリエイティブ)より2015年9月から刊行されている。GA文庫10周年記念プロジェクト第6弾[2]。当初よりメディアミックスを想定したプロジェクトとして企画されており、ライトノベルの発売開始と同時に漫画の連載、ドラマCD化が並行で進められている。
作中では竜王戦やマイナビ女子オープンなど一部の棋戦が実名で登場するが、大半の棋戦は架空の名称が用いられている[3]。また、作中に登場する棋士については複数の実在する棋士の要素を混ぜており、例えば八一については「プロフィールは糸谷哲郎、棋風は山崎隆之、考え方は渡辺明」という形になっている[4]。現実世界と同様の経緯で女流棋士制度が設けられたことが説明されており、女流棋士も多数登場する。アマチュアのプロ編入に関しては「三段リーグ編入試験」のみが存在しており、女流棋士を含めた「プロ編入試験」は存在していない[5]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%97%E3%81%94%E3%81%A8!
意外なほど無党派層で蓮舫氏が伸びず「へー」と思っていたら、会社の同僚が思わず本音を漏らして……
意外なほど無党派層で蓮舫氏が伸びず、小池氏が無党派層にも浸透しているらしい話を聞いて「へー」と思っていたら会社の同僚が「そりゃ悪夢の民主党政権の『顔』みたいな人だからねえ」と言っていて、その辺は無党派層の脳裏にもまだ根強いのかと思った pic.twitter.com/BVzKC9Yl77
— ケット・シー (@kettosee) July 2, 2024
日本が画期的な“人工血液”の開発に成功、長期保存が可能な上に血液型も問わない素晴らしい性能な模様
奈良県立医科大学 “人工血液”を開発 https://t.co/fm4jftOba9
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) July 1, 2024
製造工程はこうです。保存期限が切れて廃棄せざるをえない「献血」(赤血球製剤)から、ヘモグロビンだけを抽出。それを脂質の膜で包み、カプセル状にすることで、人の血管に流すことができるといいます。
人工赤血球は血液型を問わずに誰にでも投与でき、通常の赤血球の保管期限が4週間であるのに比べて、人工赤血球は常温で2年間保管することができます。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1266945?display=1
ミスドで母親が息子&娘のほっぺや頭をトングで挟んで遊ぶ、「不衛生だからやめて下さい」と注意されると驚くべきことに……
ミスドで会計待ち。前に並んでいた家族、お母さんが息子&娘さん(共に小学生か)のほっぺや頭をトングで挟んで遊ぶ。
— ヒロシ_マルとちのの親父 (@maru_chino_papa) June 30, 2024
えぇ…?と思っていたら横に並んでいたおじさまが「不衛生だからやめて下さい」と注意するも、当の家族は店員さんに「トング洗ってますよね?別に良くないですか?」と、どこ吹く風。
川で拾った鉄塊を酸に溶かして調査した拾い主、すると「古墳時代の超貴重品」だとTwitter専門家の指摘で判明
川で見つけた鉄の塊、
— まゆ (@fuuraibooo) June 30, 2024
半日ほど酸で溶かしてみたら簡易な装飾あり、なんでしょうね? pic.twitter.com/UT0Pu9hb5P
去年の大雨で機能喪失した福岡の災害拠点病院、凄まじい要塞化で二度目の水害の阻止に必死
去年の大雨で機能喪失した福岡県の災害拠点病院
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 29, 2024
↓
8億5000万円をかけ水害対策
↓
強固な防水壁を設置し要塞化
2度と水害を受けないという意思を感じる pic.twitter.com/Jaz95ZIXAO
東京の書店員に「この本の続きがあるか?」と質問、次の瞬間に現れた「想像を絶する光景」にSNSが騒然
この本の続きがあるかと聞いたら「ちょっと探しますわ…」と言われて足元が開いた 東京ってすごい pic.twitter.com/aibSUjzYgX
— 13β (@aTVbJzDpwU9kszG) June 29, 2024
ネタに金粉をかけまくる寿司屋が「綺麗で上品で美味しそうだ」と話題に、周囲からは上品?と困惑する声が続出中
メチャクチャネタに金粉をかけてくれるお寿司屋さんが、綺麗だし上品で美味しそう過ぎる。 pic.twitter.com/9IxKPTO9CI
世界史の問題を解いていたはずの浪人生さん、なぜか「ジョジョの奇妙な冒険」を勉強することになってしまう
世界史の問題解いてたはずなのに、ジョジョの家系図出てきてめっちゃ笑った pic.twitter.com/I0LDIeekko
— スカト浪 (@respect_regard) June 25, 2024
函館の鳥瞰図が「とんでもない光景すぎて」衝撃を受ける人が続出、函館山の南側は人跡未踏な断崖……
函館がどんだけすんごいまちなのかはこれに尽きると思ってる。
— 青山 大介@鳥瞰図絵師 (@Kobe_UW) June 24, 2024
函館山の南側は人跡未踏な断崖絶壁が続く険しい土地。ここには人は住めない。
北側には都市が広がっていて忙しなく人が暮らしてる。西北方面に行けばまた違う時間があるけど、このオンオフ感の極端な違いはすごい。
函館の凄さそのもの。 pic.twitter.com/SfCFwtNK4J
ドライカレーを調理中の妻が「カレー粉がない」、そこで夫が”カレー粉”を買ってきて渡したところ「コレジャナイ」と言われて……
ドライカレーを作っていた妻氏が「カレー粉がない。」と言ったので「買いに行くわ!カレー粉やね!」とスーパーに行き、買って「はい!」と渡したら、「いやいや、確かにカレー粉って言ったけど、カレー粉っていったらカレールーのことでしょ。」と言われてしまった。カレー粉はカレー粉ですよね…。 pic.twitter.com/d2tyt8sxQE
令和の小学生男子が「人類の進歩的なアレ」を証明、昭和の時代を生きた男達から感動の声が殺到
令和の小学生男子から人類の進歩的なアレを感じている https://t.co/KIE7gV7SPn pic.twitter.com/18xUpPfWWb
— 幣束 (@goshuinchou) June 24, 2024


