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4件のコメント

トヨタが始めた車サブスクが「常識を遥かに越えたオトクな代物」で業界関係者が唖然、新型なのに旧型より大幅にお安い模様

1:名無しさん


2019年にトヨタが始めた、車のサブスクリプションサービス「KINTO」。このKINTOで、2023年1月から提供が開始された新型プリウスの契約が大きく伸びており、旧型と比較して約13倍もの申込者数となっている。この伸びは、新型プリウスという車の人気だけで生じたのではない。そこには車のサブスクならではの新たな仕掛けが導入されていた。KINTOで社長をつとめる小寺信也氏にお話を伺った。<中略>

 その上、このUグレードを利用すれば、KINTOの料金は車両価格が同水準の旧型プリウスと比べて月額でおよそ6000円、率にして10%ほど割安となる。なお、この比較の前提にあるKINTOの料金には、車両本体の料金に加えて、自動車税、自動車保険(自賠責保険・任意保険)、車検、メンテナンス、オイル交換などの維持費も含まれている。

 この条件で新型プリウスUグレードを、KINTOの初期費用フリープラン5年契約で利用すれば、単純計算で新型なのに旧型よりも35万円ほどお得になる。KINTOは、人気の新型プリウスを、発売と同時にリーズナブルに利用できるプランを用意していたのである。なお、車両の残存価値は一律ではないので、車の乗り方しだいでは、5年後に筆者の推定の通りとはならないこともあり得る点には注意が必要である。

 それにしてもなぜ、新型にもかかわらず割安というサービスが実現できてしまうのか。サブスクのKINTOでは、契約後も顧客との関係が続く。KINTOの新型プリウスUグレードでは、そこにアップグレードやコネクティッド技術を活用することで、車両の残価が高まることを見越した料金設定を行っている。つまり、アップグレードなどによる二次流通時の価値の上昇を織り込んで、料金を引き下げているのである。仮に利用終了後に中古車としての価値が高まるのであれば、月額料金をその分引き下げることができる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/067f5a0d75a222dabfab08a062ed234ed2958ae9

 

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15件のコメント

「正義のミカタ」に出演したジャニタレ、紹介テロップの劇的な変化にファンが嘆きまくっている模様

1:名無しさん


朝日放送の番組で中間淳太の肩書きからジャニーズWESTの肩書きが消えた! 記者会見後には「名前がなくなることも、覚悟もできています」と発言

 9月23日に放送された東野幸治MCのニュース情報番組『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』(朝日放送)のある変化が、ジャニーズファンの間で話題になっている。

ジャニーズWESTの名前がなくなることも覚悟もできている

「レギュラー出演する中間淳太さんの紹介テロップから、“ジャニーズWEST”が消え、名前のみの表記になっていたんです。ジャニーズ事務所がジャニー喜多川氏の性加害を認めた記者会見後の9月9日、16日の放送でもジャニーズWESTの中間淳太と紹介されていただけに、急にグループ名が消えたことでファンがざわついています」(ネットニュース編集者)

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/29387

 

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世論の圧力に屈服したNHKが露骨に日和った態度を見せる、だが視聴者からは碌に信用されていない模様

1:名無しさん


どうなる紅白…NHKもジャニーズ勢の新規キャスティングをストップ

 NHKもドラマや音楽番組でジャニーズタレントの新規キャスティングをストップしていることが分かった。

 大みそかの紅白歌合戦の選考にも影響を与えそうで、同局関係者は「10月2日にどのような発表があるのか。日程的には厳しいが、最終的には、それを見て決めることになる」と話している。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/09/24/kiji/20230923s00041000703000c.html

 

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中国人観光客の消失を「むしろホテル側は歓迎している節がある」と専門家が明らかに、今のホテルの収益構造はかつてと違う

1:名無しさん


 2019年には3188万人のインバウンド客が日本を訪れていたが、そのうち30%が中国本土からの観光客だった。日本の観光市場にとって「お得意様」だった中国人観光客の消失を、ホテル側はどう思っているのだろうか。

 意外にも、ホテル側の受け止めはいたって冷静だ。

 「受け入れ態勢ができていないので、いま中国人団体観光客に来られても困る」と、名門ホテルの幹部は胸をなでおろす。他のホテルも異口同音に「中国人客のキャンセルなどによる影響はほとんどない」と語る。

 実際、インバウンドを集客できる都内のホテルの経営状況はコロナから急回復している。藤田観光が運営する1000室以上の大型ホテル「新宿ワシントンホテル」の客室単価・稼働率は現在、コロナ禍前を上回っている。

 中国本土からの需要は回復していないものの、家族やグループでの宿泊が多いほかの国からのインバウンド客が増えたことで、宿泊人数が増加し客室単価の上昇につながっているのだ。<中略>

 ホテル側はコロナ禍後の顧客層の変化にも対応してきた。欧米インバウンド客や国内レジャー客は個人旅行が中心だ。こうした個人客は、ホテルが提示した価格で予約をするため単価が高くなりやすい。

 他方、中国人は団体客が多い。団体客は数十名など大規模の予約が事前には入るため稼働が高くなるが、旅行代理店へ客室を安く販売することが多い。

 人手不足が顕著ないま、「わざわざ客室稼働を上げ、単価を下げてまで中国人の団体客を取らなくてもいい」というのがホテル側の本音なのだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1679c4df62f781ff7421eec02b516cdfd9ec6c85

 

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東山降板の件で「サンデーLIVE!!」出演者が軒並み巻き添えを食らった模様、ほぼ総粛清されてしまった

1:名無しさん


 テレビ朝日の野上慎平アナウンサー、メ~テレの濱田隼(しゅん)アナウンサーが24日、テレビ朝日系「サンデーLIVE!!」に出演し、同番組を卒業することを明かした。

 エンディングで野上アナが「メ~テレから、濱田アナウンサー、実はきょうで番組を卒業です」と前振りした。

濱田アナは「2017年の番組のスタートから6年間、303回の放送に携わらせていただきました」と笑顔。「スポーツコーナー、エンタメコーナー、ニュースと多く携わらせていただきました。

少しは成長したかなと、自分自身、多分そうだと思っております」と笑わせた。さらに「その経験の中で、『サンデーLIVE!!』の共演者の温かさ、スタッフの家族のような温かさですとか、

スタッフの家族のような温かさというのを6年間、ずっと感じてきたので、今も一丸となって団結しているチームを、これからも視聴者として応援したいと思っております。ありがとうございました」と番組愛も語った。

 続けて野上アナが「実はですね、わたしもきょうが最後の出演となります」と明かした。「3年間担当させていただきました。

https://www.daily.co.jp/gossip/2023/09/24/0016844945.shtml

 

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グテレス国連事務総長が「個人的な判断」によって岸田首相の演説を拒否、他国も冷遇されまくる意味不明な事態に

1:名無しさん


気候変動対策をめぐり、グテレス国連事務総長が日本など主要国に厳しい視線を向けている。国連総会に合わせた「気候野心サミット」では、岸田文雄首相の演説が拒否された。

温暖化ガスの削減が進んでいないためとみられるが、環境対策の加速を求めるグテレス氏と各国の間で温度差も広がる。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO74691020S3A920C2FF8000/

 

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憧れの”豊洲タワマン”に入居した日本人女性、他の入居者たちが誰なのかに気付いてしまい後悔中

1:名無しさん


中国人富裕層が集う「豊洲チャイナタワマン」に潜入 住民の2割が中国人でも“日本人は気づいていない”

東京都江東区豊洲──その湾岸エリアにそびえ立つタワマンは若い日本人セレブ世帯の憧れ……だったはずが、異変が起きている。中国人富裕層に続々買い集められているのだ。ジャーナリストの西谷格氏がレポートする。<中略>

「うちのタワマンの中国人率は2割ぐらい。ウィーチャット(対話アプリ)のグループには中国人住民が200人ぐらい登録していて、新オープンのお店や美味しいご飯屋さんなどの情報交換をしています」

豊洲駅から徒歩数分のこのタワマンの販売価格は1億~2億円ほどで、共用スペースにはフィットネスルームや卓球台、コワーキングスペースやパーティールームを完備している。

 中国国内では集合住宅の敷地ごとに高いフェンスや門を設けて緩やかなゲーテッドコミュニティを形成するのが一般的だが、1000戸以上の人々が暮らす豊洲のタワマンは、中国人にとって母国のコミュニティにも似た安心感がある、まさに“チャイナタワマン”と呼べるものだ。

 だが、日本人居住者の心境は複雑だ。同じタワマンに住む日本人女性は、声をひそめて言う。

「入居するまで、こんなに中国人が多いとは思いませんでした。この先どんどん増えて、中国人だらけになったらどうなるんだろうと不安です」

https://www.news-postseven.com/archives/20230922_1905333.html/2

 

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逮捕されたジョニー・ソマリが「ど厚かましい主張」で逮捕に抗議、容疑者をめぐる通報で南署は30回以上も出動する羽目に

1:名無しさん


「迷惑系」の動画配信者として知られるジョニー・ソマリことイスマエル・ラムジー・カリド容疑者(23)は、自身が逮捕される瞬間も配信を続けていた。

「黒人は歩いているだけで罪になるのか!」。21日午後10時半すぎ、大阪・ミナミの道頓堀の路上。カリド容疑者は逮捕状を執行する警察官にこう叫び、人種差別による不当逮捕だと主張した。

日本での迷惑行為により交流サイト(SNS)で悪名が広まり出したのは今春ごろから。ミナミを管轄する大阪府警南署によると、国外に出ていたカリド容疑者は8月17日に再び入国、大阪に活動拠点を移していたとみられる。

コンビニでアイスを投げたり、飲食店でひわいな音声を大音量で流したり…。同30日以降、カリド容疑者を巡って通報を受けた南署員の出動回数は30回を下らなかった。

全文がこちら
https://www.sankei.com/article/20230922-LAPBZPF2DBOOLPPJFT6JBMJW6Y/

 

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東京地検の超エリート特捜部長の凄まじい転落人生が話題に、最高裁で敗北しても自身の主張を曲げず

1:名無しさん


元特捜部長、トヨタを賠償提訴 暴走死亡事故の原因は「車の欠陥」

2018年2月に東京都港区の路上で車を暴走させて歩行者の男性(当時37歳)を死亡させ、自動車運転処罰法違反(過失致死)などで有罪判決が確定した元東京地検特捜部長の石川達紘元被告(84)が、暴走は車の欠陥が原因だったとして、製造元のトヨタ自動車と販売会社に5000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

 石川元被告は刑事裁判でも、事故は車の不具合が原因だとして無罪を訴えたが、退けられている。訴訟は21日に第1回口頭弁論が開かれる予定で、トヨタ側は請求棄却を求める答弁書を提出している。

 石川元被告は7月28日付の訴状で、アクセルを踏んでいないにもかかわらず、車がいきなり発進したと主張。事故で自身もけがをし、100キロを超える暴走で恐怖を覚えたと訴えている。弁護士資格を失ったことも賠償請求の理由に挙げた。

 ただ、刑事裁判の1審・東京地裁判決(21年2月)は車の不具合ではなく、石川元被告が誤ってアクセルを踏み込んだことが事故の原因だったと断定。石川元被告は禁錮3年、執行猶予5年の有罪とされ、東京高裁、最高裁も支持している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9014b02fdfbb7af689403e24334f84bb5d9c08

 

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国連一般討論で玉城デニー知事が時間終了で発言できず、仕方がないので記者団の前で演説した模様

1:名無しさん


沖縄・玉城デニー知事、国連一般討論 時間終了で発言できず 報道陣に「人権侵害」「差別反対」演説内容明かす

国連人権理事会出席のためスイス・ジュネーブを訪問した沖縄県の玉城デニー知事が21日、国連訪問の全日程を終了した。玉城氏は同日、国連人権理の本会議場で開催された一般討論で演説予定だったが、会議時間が超過したため、発言できなかった。玉城氏はこの日記者団の取材に応じ、一般討論で発表予定だった「米国基地の存在が県民の人権を侵害し、生活を圧迫し、平和を脅かしている」との演説内容を読み上げた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cae51fd0f5f25f8097c0270987e1654c0d4d8be5

 

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逮捕された迷惑系配信者「ジョニー・ソマリ」、往生際の悪すぎる態度で日本側を呆れさせている模様

1:名無しさん


「ジョニー・ソマリ」の名前で迷惑行為などの動画をインターネットで配信している23歳のアメリカ人が、大阪 中央区の工事現場に覆面姿で侵入したとして逮捕されました。侵入した時の様子を動画で撮影し、配信していたということです。

逮捕されたのは「ジョニー・ソマリ」の名前で活動するアメリカ国籍のイスマエル・ラムジー・カリド容疑者(23)ら2人です。<中略> 

先月以降はミナミの飲食店などで動画の無断撮影をしている姿がたびたび目撃されていたということで、警察が詳しいいきさつを調べています。

調べに対し、「弁護士が来るまで話せない」などと供述しているということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230922/k10014203281000.html

 

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中国からの密輸により「”日本産の梨”が文字通り全滅する」可能性が浮上、果実に潜む“悪魔の害虫”が入り込んでしまう

1:名無しさん


農家を脅かす『密輸梨』と『害虫』。9月20日、輸入が禁止されている「中国産の梨」を密輸した疑いなどで中国籍の女が逮捕された。中国産の梨は、国内に害虫がまん延する恐れがあるために、輸入が禁止されている。この事件の取材を進めていくと中国業者と大阪をつなぐ複雑なルートが見えてきた。そして全国的な広がりも。直撃取材でその実態に迫った。

【写真を見る】“悪魔の害虫”と言われる「コドリンガ」…幼虫が果実の中に入り込んで実を食い荒らすという
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/gallery/733530?image=4

・輸入禁止されている「中国産の梨」…果実に潜む“悪魔の害虫” 

9月20日、植物防疫法違反などの疑いで逮捕された中国籍の張影容疑者(28)。千葉県を拠点とする密輸組織のリーダー格とみられている。2022年11月、輸入が禁止されている「中国産の梨」約28kgを国際スピード郵便の荷物に紛れさせて密輸した疑いが持たれている。

 捜査関係者によると、張容疑者は密輸した梨を大阪府内の中国食材を取り扱う店で販売。他人名義の口座を不正に使って中国の業者に仕入れ代を送金していたとみられている。

 2022年11月に関西空港の植物防疫所で密輸が発覚し、警察が捜査に乗り出した今回の事件。そもそも、なぜ中国産の梨の輸入は禁止されているのか。背景にはやっかいな害虫の存在があるという。

 それが「コドリンガ」と呼ばれる蛾の一種だ。成虫は羽を開いた状態で2cmほど。日本国内での生息は確認されていない。梨やリンゴの葉の表面に卵を産み、幼虫が果実の中に入り込んで実を食い荒らすという。日本政府はこのコドリンガなどが国内に持ち込まれる恐れがあるとして中国からの梨の輸入を全面的に禁止している。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c837c0bcb6fb5f7e5f2a92dbfdff49477dae19a2

 

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迷惑系配信者「ジョニー・ソマリ」を大阪府警が逮捕、府警は余罪を追求する方針を明らかにした模様

1:名無しさん


大阪・日本橋の工事現場に侵入したとして、大阪府警南署は21日、建造物侵入の疑いで、迷惑行為を繰り返す米国籍のインターネット配信者、ジョニー・ソマリことイスマエル・ラムジー・カリド容疑者(23)を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。<中略>

捜査関係者によると、8月30日正午ごろ、大阪市中央区日本橋のホテル建設予定地に侵入した疑いが持たれている。

この日、覆面姿で侵入したカリド容疑者は作業員に対し、東京電力福島第1原発事故を想起させる「福島」というワードを連呼。その様子を別の男が撮影し、配信していた。

カリド容疑者はほかにも大阪市内のコンビニで商品を投げたり、飲食店で大声で叫んだりするなどの迷惑行為をしており、同署が捜査する。

https://www.sankei.com/article/20230921-YPVFCWM3UFM6TIYTHK5TXMGNAQ/
https://imgur.com/wq2ftK8.jpg

 

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「嘘や不正を許すような企業に、存在価値はない」 と朝日新聞が断言、説明責任を果たさなければならない

1:名無しさん


損保ジャパン 不正許した責任は重い

中古車販売大手ビッグモーターの不正をめぐり、損害保険ジャパンの社長が辞任を表明した。「ファクト(事実)としてはクロ」と推測しながら取引を再開したとされ、引責は当然だ。不正を防ぐべき立場の損保が、見て見ぬふりをした責任は重い。全容解明を急ぐ必要がある。

自社の利益を優先し、契約者保護や法令順守を軽んじた判断と言わざるをえない。

契約者軽視の体質が根強く残ってはいないか。この機会に改めて点検すべきだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S15738976.html

 

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「日本人大衆の大半はニンゲンの形をした何か別の動物」と元朝日記者が断言、自分やお仲間のことを第三者の視線で冷静に分析しておる

1:名無しさん


 

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NHKが史上最大のブーメランを投げて自らの詐欺性を証明、自らが挙げた条件に見事に当てはまってしまう

2:名無しさん


 

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解体修理中の弥勒菩薩坐像の内部から「675年前のタイムカプセル」が発見される、貴重な資料ではないかと関係者が大興奮

1:名無しさん


「675年前のタイムカプセル」 弥勒菩薩坐像から文書?発見 広島

 真言宗寺院の明王院(みょうおういん、広島県福山市草戸町)は19日、国宝の五重塔にまつられている本尊「木造弥勒菩薩坐像(もくぞうみろくぼさつざぞう)」(県重文)の頭の中から、折り畳まれた和紙のような紙の束が見つかったと発表した。何かが墨書されており、今後、慎重に取り出して内容を調べるという。



 五重塔は南北朝時代の1348年に建立されており、坐像も同時期に造られたとみられる。一部で劣化が進んでいたため、県と福山市などの補助を受け、6月から、高さ52・7センチの寄せ木造りの坐像を解体修理する作業を進めていた。

 市文化振興課によると、坐像の後頭部に接合面があり、取り外すと、直径10センチほどの空間に、変色した紙の束が入っていた。制作時に納めた「納入品」とみられる。専門家の助言を受けながら取り出して、今年度中に何が書かれているのか分析したいという。

 明王院近くでは、中世の集落跡「草戸千軒町遺跡」が見つかっており、周辺は港町として栄えた。五重塔は当時、民衆の寄進で建てられたと伝わっている。明王院は今回の紙の束に、建立の経緯や仏師の名などが記されているかもしれないと期待しており、片山悦子事務長は「675年前の状況が分かれば、タイムカプセルのように時空を超えてそれを伝えてくれる貴重な資料だ」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eded1d5008927d27acbdaaa6d184e432a13b031e

 

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沖縄県が最高裁判決を履行せず日本政府が勧告文書を送付、このままでは二度目の訴訟が起きる模様

1:名無しさん


辺野古の地盤改良工事 国が沖縄県に対し承認勧告する文書送る

沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設先となっている名護市辺野古の地盤改良工事をめぐり、国は沖縄県に対し工事を承認するよう勧告しました。

普天間基地の移設先となっている名護市辺野古沖では、埋め立て予定地で軟弱地盤が見つかり、国が地盤の改良工事を行うため設計の変更を申請しましたが、県が「不承認」としたため工事は進んでいません。

国土交通省は去年、地方自治法に基づいて県に承認を求める「是正の指示」を行い、県は取り消しを求める訴えを起こしましたが9月4日に最高裁で県の敗訴が確定しました。

県は国の指示に従って工事を承認する義務を負うことが確定しましたが、その後も承認していないとして、19日、国土交通大臣が沖縄県知事に期限までに承認するよう勧告する文書を送りました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230919/k10014200231000.html

 

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数日前の古い釣りネタに引っかかった野党議員、コミュニティノートで指摘されるも間違いを認めず

1:名無しさん


【米国、福島農水産物を10年間輸入禁止 し、それを続けると言う記事。】
📌「日本の魚を食べて中国に勝とう」と言うなら、アメリカにも同じことを言った方が良いだろう。
「福島の魚を食べてアメリカに勝とう。」と。
https://t.co/d6rki3otuu

 

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「えっ? 私、負けたの?」と赤木雅子氏が法廷で口ぽかん、弁護士の先生たちも勝てると言っていたのに

1:名無しさん


「えっ? 私、負けたの?」

 大阪地裁の大法廷。一段高い正面の席で裁判長が判決を読み上げた瞬間、原告席の雅子さんはあっけにとられて口をぽかんと開け、周囲に目を泳がせた。同時に、傍聴席から一斉に「ええ~っ!」と驚きの声が上がった。

「そうか、やっぱりそうなんだ。私、負けたんだ…」

 きょうは勝てると信じていたのに。弁護士の先生たちもみんなそう言ってくれていたのに。徳地淳裁判長は、傍聴席の騒ぎがまるでないかのように判決理由の朗読を始めた。雅子さんはじっと耳を傾けたが、裁判長が語る理由はどこかで覚えがある。そうだ。国が裁判で主張してきた内容そのままだ。「国の書面をコピペしたんや」と代理人の弁護士。じゃあ裁判で主張してきた内容そのままだ。「国の書面をコピペしたんや」と代理人の弁護士。じゃあ裁判官と国はグルだったの? それじゃあ裁判なんか意味がない。そう思うと耳に膜がかかったようになり、周囲の音がはっきり聞こえなくなった。目も霞がかかったようによく見えない。法廷が抗議の声で騒然とする中、雅子さんは傍らの弁護士につぶやいた。

「先生、さっきから気分が悪くて…」

 そう言うなり椅子から滑り落ちるように床にしゃがみ込んだ。弁護士がいたわるように手を差し伸べる。だが裁判長は雅子さんの様子を気遣うそぶりを見せず、ひたすら文面を読み上げ続け、法廷を後にした。後には床にくずおれた雅子さんと代理人の弁護士が残された。傍聴していた記者の一人がペットボトルの水を差し出した。

続きは文春オンライン 2023/09/18
https://bunshun.jp/articles/-/65835?page=1

 

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