お悔やみで名前を間違えて修正しないのも論外ですが、「神龍…」あたりに脈絡が感じられず、とりあえず知っている単語を書いてみただけなのではないですかねコレ。 https://t.co/zRu1dAn3LP pic.twitter.com/L2BZRsdrTD
— フェミトー@feminist_tokyo (@feminist_tokyo) March 9, 2024
お悔やみで名前を間違えて修正しないのも論外ですが、「神龍…」あたりに脈絡が感じられず、とりあえず知っている単語を書いてみただけなのではないですかねコレ。 https://t.co/zRu1dAn3LP pic.twitter.com/L2BZRsdrTD
— フェミトー@feminist_tokyo (@feminist_tokyo) March 9, 2024
鳥山先生の訃報は外国の手術室でも話題に。「知ってる、Gokuでしょ!」とアメリカ人。「Dragon Ballみて育ったよ」とスペイン人。「Kamehame-ha練習したなあ」とフィリピン人。「なんだみんな一緒か」とメキシコ人。「Shenlong呼ばなきゃ」とブラジル人。お世辞でも言い過ぎでもない本当に世界の鳥山明
— Yuki Ikeno❓大動脈外科医 (@IkenoYuki) March 8, 2024
鳥山明の訃報記事、中日新聞は顔写真を載せていない。「鳥山明さんは生前、顔写真の公表を望んでいませんでした。このため、本紙は顔写真などを掲載しません。」との断り書きがある。故人の意思尊重の仕方として、こういう方法もあるのだな。 pic.twitter.com/w4bQQboIZY
— Andy@音楽観察者 (@andymusicwatch) March 8, 2024
明日のサカ〇スターのメダイは、鉛直移動とか食性などについてかなり監修したんだが、製作会社から一切、連絡来ないな。だからテレビいやなんだ
— 深海魚のたび (@deepsea_fishes) March 7, 2024
ギョギョッとサカナ★スター
メダイ
初回放送日: 2024年3月8日
大きな目を持つことからその名がついたとされるメダイ。普段は深い海の底で暮らしながら、エサを探す際には浅い海まで浮上するという。好物のクラゲを消化するのに役立つと考えられている「食道のう」と呼ばれる器官の正体とは?謎に包まれたメダイの生態を、さかなクンがCTスキャンやホワイトボードを駆使して大解説!もちろんメダイを使った絶品料理も登場。ご家庭でも作れる西京漬けに、シャーク香音が挑戦。果たしてお味は?
https://www.nhk.jp/p/ts/GXQ91GZ53Q/episode/te/6XY72Z6NZK/
鳥山明先生の偉大なる作品群は皆が語るところだろうけれども、眼鏡者として見れば「アラレちゃん」という燦然と輝くキャラでもって世の眼鏡をかけた少年少女に勇気と自信を与え続けて下さった偉人でもある訳で。(ご本人のコラムでそんな話があったはず
— 磨伸映一郎 (@eiitirou) March 8, 2024
世界に与えた影響のでかさと範囲が本当に凄い。
鳥山明氏の訃報に接し、フランス大使館は悲しみを深くしています。漫画の最高峰に到達した人物であり、鳥山氏の創造性に溢れた作風、物語の展開の妙、そして比類なきデザインの芸術により、フランスにおける第九芸術の普及に大きく貢献しました。 https://t.co/6mawJdURbJ
— フランス大使館🇫🇷🇪🇺 (@ambafrancejp_jp) March 8, 2024
思い出したくないけど書くよ。昨年夏まで「週刊文春」の編集長だった新谷学氏。初めて会ったのが23年位前。「新人編集者の新谷です」或るパーティーで知り合いの編集者から紹介された。初対面にして開口一番「俺の嫁は美人なんだ!ミス千葉‥‥スゲエだろ?」と、ナゼかタメグチで話す新谷。(続
— 末永直海🐈 (@decoribito) March 5, 2024
過去に1人の農業従事者が自身の田んぼにジャンボタニシを放った結果、
— キャベツです (@naenaekybetu) March 7, 2024
時期によりますが用水路がジャンボタニシでうめつくされます。
マルタニシも数が減り、元々居たらしいマメタニシ(農家情報)も一切みられません。 https://t.co/ePhwpHZd5Q pic.twitter.com/FPB6cNnwdD
イヤホンを付けた自転車乗りが後方ノールックで急旋回
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 7, 2024
これでトラック側の過失割合が7という現実
映像もあるのに
後方確認しないで進路変更するやつは歩きだろうがバイクだろうが自動車だろうが何乗っても事故起こすよ pic.twitter.com/lIds9XN2HT
頭が回る悪人だなw
— かみぱっぱ (@kamipapa2) March 7, 2024
盗んだジャガーに乗って猛スピードで逃げ、警察に地上と空から追われてたのに警察車両を引き離した後、ヘリから見えない立体道路下に入った途端に車から降りて微速にして囮として悠々と逃げてる🧐 pic.twitter.com/6NkQ4qI3H4
https://t.co/dLJ2rK5CMu
— ナカイサヤカ💉×7 ♿翻訳と歴史と介護とトンデモ批判 (@sayakatake) March 6, 2024
だれか、この研究のすごさと漆の謎が1つ解けた喜びをシェアしてくれる人はいないだろうか?余り話題になってなくて、悲しい元漆研究者でした。
量子ビームで「漆黒の闇」に潜む謎を解明
―縄文から始まった”漆技術”を最先端活用へ―
【発表のポイント】
漆は縄文時代の遺跡から分解されずに出てくるほど高い安定性を持つ、古来のスーパー塗料です。日本の伝統工芸品として馴染みのある黒漆は、漆に鉄粉を添加することで美しく深い雅やかさがある黒色を帯びています。科学的には、鉄イオンの作用により塗膜が早く乾燥することが知られていましたが、有害物質の分解を早めるような触媒機能をもつことも最近分かってきました。
しかし、安定でかつ可視光を吸収する黒色を持つ黒漆の分析は困難で、黒色ができるメカニズムや内部構造は現代でも謎のままでした。黒漆の謎を解明することは、歴史資料のさらなる解析や、漆を利用した新しい機能性材料の開発に役立ちます。
物質を透過する力に優れかつ内部の極微量な成分を検出することが可能な放射光と中性子線を利用して、黒漆内部の鉄イオンや特殊なナノ構造を観ることに初めて成功しました。また、鉄イオンが漆の有機物成分であるウルシオールの構造化に作用して、ウルシオールの配列構造が美しい黒色を作り出していることを明らかにしました。
今回初めて明らかになった結果から、漆に添加する金属イオン種や量を制御することで、古来の漆技術を最先端の触媒技術などに活かせる可能性が示唆されました。さらに、今回確立した分析手法を用いて歴史的資料の非破壊分析に役立てていく予定です。
全文はこちら
https://www.jaea.go.jp/02/press2023/p24030501/
トヨタ、ブラジルに約3300億円投資発表
— ココ (@koko_brasil) March 5, 2024
ブラジルの副大統領がこの画像で反応
クソミームだと思って笑い止まらなくて仕事に集中できない助けて https://t.co/9Wasz8jApf
これは回避不可であります! pic.twitter.com/91KX3cM5eV
— 秋山優花里⭐非公式 (@YukariAkiyama49) March 5, 2024
ここまで来るとただの当たり屋説
— 名無しさん2号 (@0914123tel) March 5, 2024
直前にパトカー通過してるのポイント高い
— ミヤビ@NIKKE (@mitamaki4649) March 5, 2024
いつもお参りに行っているお堂の香炉が、しばらく前から何かおかしい。
— ヤマネコクロト (@yamaneko9610z) March 5, 2024
以前はたっぷり入っていた灰がごっそり減っており、お線香がうまく立てられない。
たまたまおられたお堂の管理の方に聞いてみると、真夜中に誰かがやって来て、無断で灰を持って帰るらしい。
→ pic.twitter.com/DwPfvyQyBu
こんなふざけた食生活、波瀾万丈の人生を生きてきて、なんでこんなに元気なんだこのジジイは😰 https://t.co/9uAVSWpCwp pic.twitter.com/was2j6wOjx
— やクター (@doctortt1) March 6, 2024
川崎の事故のやつ治安悪すぎて笑う
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 3, 2024
pic.twitter.com/yIEw7ChTUN
白い車が紫色の軽トラの前に割り込み
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 5, 2024
↓
更にバックして衝突
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逃走するも駅前で曲がりきれず事故
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運転してた19歳の少年を無免許の現行犯で逮捕
なるほどわからん https://t.co/JzOUhbFQHC pic.twitter.com/BUZM1hfazw
女性も「うるせえな」と怒ったっていい 性別の美学が広げた男女格差
女性のみなさん。女らしく話すと気持ちがうまく伝わらないと感じませんか。多くの女性が当たり前のように使う「女性のことば」がはらむ問題について、昨年「女ことばってなんなのかしら? 『性別の美学』の日本語」(河出新書)を出した翻訳者・平野卿子さんに聞きました。<中略>
私はドイツ語の翻訳者です。30年ほど前、ドイツの小説にあった男性のセリフを「とっとと失せろ、この野郎! 貴様は疫病神だ」と訳した時、胸がスカッとして今までにない快感が走りました。「男のことば」には、気持ちを解放させる効用があると気付いたのです。同時に、自分がそれまで「女ことば」を使っていたことに気が付き、なぜ日本には「女ことば」があるのだろうと不思議に思いました。
ドイツの日本文学研究者のイルメラ・日地谷=キルシュネライトは「性別の美学」という論考で、「日本では性差というカテゴリーは非常に重要な要素だ」と指摘しました。
「当たり前のように男性と女…
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS334V93S2XUCVL018.html