40年程前、事務所にブラジルから荷物が届きました。リッカルド君という少年が一生懸命に粘土細工で作ってくれた俺の人形だった。それから俺の「帰って来たウルトラマン」の認識が変わった。誇りにしようと
— 西田健 (@ken_nisida24918) February 9, 2025
恥ずかしがるのはやめようと❗️
ジャリ番組の意識があったんですよ。 pic.twitter.com/0k6jznR7Mq
西田は「40年程前、事務所にブラジルから荷物が届きました」とつづり、1971年に放送されたTBS系「帰ってきたウルトラマン」で自身が演じた岸田文夫の人形をアップ。「リッカルド君という少年が一生懸命に粘土細工で作ってくれた俺の人形だった」と紹介した。
この人形を見て「それから俺の『帰って来たウルトラマン』の認識が変わった。誇りにしようと 恥ずかしがるのはやめようと!」と西田。それまで「ジャリ番組の意識があったんですよ」と、単なる子供向け番組と位置付けていたことを明かして、心変わりしたことを伝えた。
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