1:名無しさん


2023年は社会保険料や税金など「公租公課」の滞納が要因となった企業の倒産が急増した。23年10月に破産手続き開始決定を受けた永山もその1社だ。

永山(1995年6月設立)は、03年に免税店事業を開始し、秋葉原を皮切りに出店、07年3月期には売上高100億円を突破した。インバウンド需要も追い風に18年3月期の売上高は約230億9600万円に拡大。だが、新型コロナウイルスの感染拡大によるインバウンド需要の消失のダメージで、金融機関に対しては20年前半から借入金の返済猶予を要請。マスクや消毒液の仕入れ販売で急場をしのぐも経営は厳しかった。

そうしたなか、免税店の一部を業態変更して始めた韓国食品を扱うスーパーマーケット「Yesmart」はテレビ番組でも紹介されるなど“コロナ禍から息を吹き返した企業”として注目された。グループ会社で直営店やフランチャイズチェーン(FC)店を23店舗(23年10月時点)まで拡大させた。ところが、過去の訪日外国人向け販売の一部の免税処理に不備があることが発覚し、国税庁より約6億円の追徴課税処分を受け、分納を開始したが経営を圧迫。私的整理による経営改善を開始したが、韓国スーパー事業も薄利で、23年3月期の売上高は約46億6100万円に減少、10億円を超える最終赤字を計上し、同年10月に破産を申請した。

のちに破産の引き金は、社会保険料の滞納による差し押さえだったことが判明。綱渡りの資金繰りのなか、「社会保険料の7月発生分と8月発生分を支払うことができず、10月16日に差押予告通知が会社に届いた」(申立書)ため破産せざるを得なかったようだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8c080dcab324b0332c513d3b86a2f95e40426de

 

6:名無しさん


分納できるなら、圧迫しない程度に額を分ければよかったのでは?

 

12:名無しさん

>>6
最小限まで分割しても苦しかったんだろうな

19:名無しさん

>>12
そんなところで無駄にシステマチックにするからw

7:名無しさん


日本で大人気とほざいてた韓国食品スーパーがw

 

16:名無しさん


こーゆーところで、盛りまくりがバレるんだよなあ。。

 

21:名無しさん


ここの商品まだ倉庫に転がってるけどどうしたもんかw

 

23:名無しさん


保険料が払えなくなったときの保険に入れよ

 

25:名無しさん

>>23
そんな保険、ねーずら!!!

26:名無しさん


>韓国スーパー事業も薄利で

なんで韓国スーパー事業やったの?

 

27:名無しさん


えー、残念だわ。
そのうち一回は行ってみようと思ってたのに…韓国関連の店はいっつもそう!
行く前に潰れてなくなってる、ヨン様のレストランから全部それ!!

 

42:名無しさん


いやそれは直接の引き金だろうけどそもそもの原因は売れなかったからでしょ

 

43:名無しさん


>韓国食品を扱うスーパーマーケット「Yesmart」はテレビ番組でも紹介されるなど“コロナ禍から息を吹き返した企業”として注目された。

こういうぶっ込みほんとやめてもらえないかな

 

48:名無しさん


社保って一括りに言ってるけど健康保険とか雇用保険とかどうなんだ?
会社が雇用保険未払いだったとして会社都合の無職はどういう扱いになるんだ?

 

59:名無しさん


社会保険料の徴収ほど迅速で厳しいものはない
他の税金滞納してもここまでせんやろって動きする
市役所などと違って税金徴収専門部門があるからな

 

61:名無しさん


てか他の店はちゃんと税金払ってるわけで

 

63:名無しさん


>ところが、過去の訪日外国人向け販売の一部の免税処理に不備があることが発覚し、国税庁より約6億円の追徴課税処分を受け、分納を開始したが経営を圧迫。

免税店とは本来、国外に出国する人を対象にした店
売った商品が国内で消費される場合には消費税を課税しなければならない
がー、国内で消費する人(普通の買い物客)にも免税で売っちゃってたって感じかね?

免税店を出すには税務署の許可が必要
スーパーマーケットなんか一般客と旅行客の切り分けができるはずがなく
普通は許可が下りないと思われるが、圧力で許可を下ろしちゃった感じかね?

 

67:名無しさん

>>63
免税店やってたのが他も仕入れるようにしてスーパー化したんでねーかな

55:名無しさん


ローソンにハングルラーメンやお菓子あるけど高いし誰か買ってるのだろうか