兵庫県姫路市豊沢町の姫路女学院高校で、ソフトボール部顧問を務める40代の男性教諭が先月、1年生の女子生徒(16)の顔をたたき、全治1カ月のけがを負わせていたことが同校などへの取材で分かった。
体罰の後、女子生徒は顎が外れた状態で5時間以上、顧問のそばに立ち暴言を浴びせられたという。精神的なショックも大きく登校できない状態で、生徒側は3日にも兵庫県警に被害届を提出する。
同校などによると、男性教諭は9月24日朝、兵庫県上郡町であった地区大会に、女子生徒がユニホームを忘れて来たことを母親からの連絡で知り立腹。母親に電話で「1発どつきますよ」と話した後、生徒の頬を1回たたいて「帰れ」「お前なんかいらん」などと暴言を浴びせたという。女子生徒は顔をたたかれた衝撃で顎が外れた。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/192c98cdf70c49a9336ecc8fc7597f637c98db66
安倍元首相の実績を日本国民が高く評価していることが証明される、何度も選挙で勝っているから当たり前
先月27日に執り行われた安倍元総理の国葬について、実施したことは「良くなかった」と答えた人が54%と過半数となり、「良かった」の42%を上回ったことが最新のJNNの世論調査で分かりました。
【安倍元総理の国葬の実施】
▼非常に良かった12%
▼どちらかと言えば良かった30%
▼どちらかと言えば良くなかった29%
▼非常に良くなかった25%
一方、安倍元総理の政治家としての実績について聞いたところ「評価する」が71%で、「評価しない」の29%を大きく上回りました。
【安倍元総理の実績評価】
▼非常に評価する20%
▼ある程度評価する51%
▼あまり評価しない20%
▼全く評価しない9%
【調査方法】固定・携帯電話による聞き取り(RDD方式)
全国18歳以上の男女2410人〔固定1019人,携帯1391人〕
有効回答1214人(50.4%)〔固定607人,携帯607人〕(59.6%)(43.6%)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/168749?display=1
沖縄在住の「トランスジェンダー」が「投票所での本人確認」に不満感を告白、投票せずに帰ったと話すトランスジェンダーも
ことし“選挙イヤー”の沖縄。投票時には本人確認をされますが、その際、性別を聞かれることで苦痛を感じ、「投票せずに帰った」と話すトランスジェンダーがいます。
Aさん(仮名)
「元々戸籍上が女性だったので『女』という漢字自体にすごい抵抗があったりとかすごい苦しい気持ちになったりとかっていうのがありました」
こう話すのは、本島中部に住むAさん(仮名)。Aさんは、生まれた時の性別と自身が認識する性別が異なるトランスジェンダーです。
2015年に性別適合手術を受け、現在は戸籍上も男性として生活していますが、以前は、投票所での本人確認で何度も辛い思いをしてきたと言います。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rbc/166356?display=1
「かっぱ寿司」社長の逮捕騒動、ゼンショーのセキュリティ意識が低すぎて部外者に情報バレバレだったと判明
「かっぱ寿司」社長の不正容疑事件、鍵は知る人ぞ知る「パスワード」
回転ずし大手「かっぱ寿司」運営会社社長の田辺公己容疑者(46)らが競合大手「はま寿司」の仕入れ情報が記録されたデータを持ち出した容疑などで逮捕された事件で、このデータを閲覧するには限られた社員だけが持つパスワードが必要だった。警視庁はこうした状況などから、持ち出された情報が不正競争防止法が保護する「営業秘密」にあたると判断、同法違反容疑での逮捕に踏み切ったという。
捜査関係者によると、田辺社長が持ち出したとされるデータは二つのファイルに収められていた。一つには定番商品や検討中のフェア商品についての食材やその仕入れ価格が記録。もう一つには、はま寿司が過去に扱った食材の取引先や価格情報が載っていた。
田辺社長はこのデータを、はま寿司の親会社「ゼンショーホールディングス」グループ内で勤務していた2020年9月30日ごろに入手。カッパ社に移籍後の同年11月9日ごろ、同社商品企画部長の大友英昭容疑者(42)にメールで送ったと警視庁はみている。
ただ、このデータの閲覧には、ゼンショー内の限られた社員にしか共有されていないパスワードが必要だった。そこで田辺社長は、はま寿司経営企画部長(当時)の湯浅宜孝容疑者(43)からパスワードを教えてもらい、データを閲覧できるようにしたとされる。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/9f821c768362f60baa7fc73b4d07cab3f6883dbe
洋菓子店「マダムシンコ」が求人サイトに嘘同然の条件を掲載している疑惑が浮上、閲覧者を増やすために給与額を高く表示したと断言
求人サイトの募集内容と実際の月給に10万円以上の開きがあったとして、洋菓子店「マダムシンコ」の元従業員の男性(46)が、運営会社「カウカウフードシステム」(大阪市)を相手に、未払い賃金約200万円の支払いを求めて大阪地裁に労働審判を申し立てていることがわかった。近年、求人サイトを巡るトラブルが相次いでおり、改正職業安定法が施行される10月から規制が強化される。<中略>
男性は上司に「月給35万円」と口頭で確認し、署名した。しかし、試用期間中は25万円だった月給が3か月の期間終了後に約17万円になったという。男性は今春退職した。<中略>
9月28日の第1回期日で、同社側は求人サイトの求人広告が実態と異なっていたことを認めた。しかし、「インディードの広告は閲覧者を増やすために給与額を高く表示したものに過ぎない」などと主張し、「雇用契約の労働条件ではない」と争う姿勢を示した。
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https://www.yomiuri.co.jp/national/20220930-OYT1T50346/
「魅力度ランキング」で低評価を受けた群馬県、わざわざ検証報告書を作成してまで反論してきた模様
「適正な測定がなされているとは考えられない」「統計的に意味のない誤差の範囲でのランキング」――。群馬県の山本一太知事は30日の定例会見で、2021年の「都道府県魅力度ランキング」を検証したところ問題点が明らかになったとして「県民、国民の皆さんに正しい理解を持って頂きたい」と訴えた。県は70ページ超の「検証報告書」をホームページで公表した。
ランキングは2009年から年1回、民間調査会社「ブランド総合研究所」が発表。群馬県は毎回40位以下で、44位だった昨年は、山本知事が「県民の誇りを低下させるのみならず、経済的な損失にも繋がるゆゆしき問題だ」として法的措置も検討すると発言していた。
県ではその後、ランキングが地域の「魅力」を測る指標として妥当かどうかなどについて、県職員が専門家の協力も得ながら「客観的かつ科学的」に検証し、報告書をまとめたという。
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https://www.asahi.com/articles/ASQ9Z6KNBQ9ZUHNB00D.html
「ゆるキャラ」をある意味で超えた次世代型キャラクターが徐々に人気を高めている模様、当初は子供に泣かれるような状況だった
当初は子どもに泣かれたが…ニホンカモシカをリアルに再現、非ゆるキャラ人気ジワリ
ニホンカモシカをリアルに再現した小さな頭部にパンダのような着ぐるみ――。一般的な“ゆるキャラ”とは似ても似つかぬその姿に、注目が集まりつつある。名を「三太」という。富山県上市町の企業のキャラクターでありながら、地域貢献活動に励んでおり、じわじわと人気が高まっている。
三太は、ベビー用品やペット用品の電子商取引(EC)サイトを運営する「ライブリード」(上市町)のキャラクターで、身長は1メートル90もある。つやのある毛並みに、小さくつぶらな瞳をした頭部は、モチーフにした県獣そのもの。キャラクターにしては頭部の比率がかなり低い。同社社長の杉谷光雄さん(51)は「ほかのゆるキャラのように頭が大きく、手足が短い『かわいい』ものでは埋もれてしまうと思った」と説明する。
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https://www.yomiuri.co.jp/national/20221001-OYT1T50002/
総務省が「電波オークション」制度の導入を具体的に検討中だと判明、違うそうじゃない!とツッコミ殺到
携帯電話の「電波オークション」導入 具体的な検討へ 総務省
高速・大容量の通信規格、5Gの利用が拡大する中、総務省は高い価格を提示した事業者に携帯電話の電波を割り当てる「電波オークション」の導入について具体的な検討を始めることになりました。事業者の選定で透明性を高め、電波の有効利用を促すのがねらいです。
アメリカやイギリスなどで実施されている「電波オークション」は、競争入札で高い価格を提示した事業者に携帯電話の周波数を割り当てる制度で、日本でも総務省の検討会で導入に向けた議論が行われてきました。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220928/k10013841211000.html
有名カレー専門店「ココイチ」が日本上陸すると判明、お値段も海外基準で消費者に衝撃を与える
海外の「ココイチ」が日本に上陸 どんなメニューを提供するのか
カレーチェーン「ココイチ」を展開している壱番屋(愛知県一宮市)は10月11日に、「CURRYHOUSE CoCoICHIBANYA WORLD 京橋エドグラン店」をオープンする。同店は“海外ココイチの逆輸入”をコンセプトにしていて、日本で初めて海外のメニューを提供する店舗が登場する。
海外専用ソースを採用
海外では店ごとに異なるデザインを採用していて、「非日常の空間を演出するために、店舗の内外装にこだわっている」(同社)。京橋エドグラン店でも海外流のデザインを取り入れ、内装はスパイスカラーをベースに、明るい色のタイルや墨色の床材などでまとめている。また、店名には「WORLD」の文字を加え、ほかのココイチとは異なる店舗であることを示している。
制服も海外店舗を参考にしていて、内外装に合わせた、落ち着いた紺色を選定。袖には地球をイメージしたワッペンで「世界に広がる」イメージを、胸元に日本を象徴する「サクラ柄」をあしらって、「日本から飛び出したココイチが世界で進化して戻ってきたイメージを表現している」(同社)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3d1a5e59c055e20ffdd06ba08be07711b53c6a
ゴーカート暴走事故で女児および女児の両親が法的責任を問われる可能性は低い模様、民事の責任も問われないだろう
まず、民事責任についてです。
運転していた女児には不法行為責任の成立が問題となりますが、未成年者の場合、責任能力を具備していない場合、不法行為責任を問えないと規定されています(民法712条)。
一般的に責任能力が認められる年齢は小学校を卒業した「13歳程度」といわれており、本件の女児はまだ11歳ですから責任能力なしと判断される可能性が高いです。
なお、未成年者の責任が否定された場合に未成者を監督する監督義務者(親権者)が代わりに責任を問われる場合もあります(民法714条)。
今回のケースでは、親権者の立場からは事故の予見が可能だったとはいえないと思われますので、監督義務者の責任も否定される可能性があると思います。<中略>
●今後の捜査は「過失の有無」が焦点に
-刑事責任として罪に問われることはあるのでしょうか。
運転していた女児については、11歳であることから「刑事未成年者」として犯罪は成立しません(刑法41条)。14歳未満の者は一律に刑事責任能力がないとされているからです。
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https://www.bengo4.com/c_18/n_15062/
「かっぱ寿司」社長が「はま寿司」の営業機密を持ち逃げして社長就任していたと発覚、地下の河童たちは解放されるのか?
警視庁は近く、競合他社の営業秘密を不正に取得したなどとして、不正競争防止法違反容疑で、回転ずしチェーン「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイトの田辺公己社長(46)ら数人を逮捕し、法人としての同社を書類送検する方針を固めた。捜査関係者への取材で29日、分かった。
田辺社長は以前、「はま寿司」の取締役を務めていた。捜査関係者によると、カッパ・クリエイトに移る2020年11月前後に、はま寿司の営業秘密を不正に取得した疑いが持たれている。
カッパ・クリエイトは昨年7月、田辺社長が、はま寿司から告訴され、同6月に本社が警視庁による家宅捜索を受けたと発表した。
https://nordot.app/948252169609576448?c=39546741839462401
先月死去した議員にバイデン大統領が生きていると思い込んで声をかける珍事が発生、一ヶ月前に自分が弔辞を読んでいた模様
【AFP=時事】ジョー・バイデン(Joe Biden)米大統領は28日、首都ワシントンで開かれた食の問題に関する対策会議で、先月死去した議員が出席者の中にいると思い込んでいるかのような発言をした。
バイデン氏は客席に向けて「ジャッキー、ここにいるか? ジャッキーはどこだ」と呼び掛け、「彼女は出席する予定だったと思うのだが」とこぼした。会議を推進した超党派議員グループの一人で、交通事故で先月亡くなった共和党のジャッキー・ワロースキー(Jackie Walorski)下院議員を探していたとみられる。
バイデン氏は先月3日、ワロースキー氏死去を受け出した追悼コメントで、「ショックを受け、悲嘆している」と表明。同会議の開催へ向けた同氏の協力に感謝していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7673b4cff0abb5935b350ab9d6c0429b9f5daae4
警察官の自宅の家庭菜園に盗みに入った泥棒、「不当逮捕だ」と訴えるもあえなく御用になった模様
28日夕方、北海道北部の東川町の住宅裏の家庭菜園で、枝豆2株を盗んだとして、51歳の男が逮捕されました。現場の家の住人は、警察官でした。
窃盗の疑いで逮捕されたのは、住所と職業不詳の51歳の男です。
この男は28日午後5時ごろ、東川町の住宅裏の家庭菜園で、この家の50代の男性警察官が育てていた枝豆2株(時価600円相当)を抜き取り、盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、2人は面識がなく、当時、洗車中だった男性警察官が男に気づき、その場で捕まえて「ウチの畑で枝豆を盗んでいる奴がいる」と通報しました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/166023?display=1
自治体の停止命令を27回も無視した違法業者、千葉県の休耕地に巨大な盛り土を築き上げてしまう
千葉県野田市内の休耕地などに市に無許可で土砂を搬入して盛り土をしたとして、千葉県警は28日、ともに「竹内興業」共同代表の男2人を野田市残土条例違反(無許可特定事業)の疑いで逮捕したと発表した。土砂は最大17メートルの高さまで積み上がり、市は勧告や停止命令などを計27回出していたが、同社は応じなかったという。
市残土条例違反容疑 千葉県警が埼玉の土木業の男ら逮捕
逮捕されたのは、いずれも埼玉県幸手市栄の土木業小沢学容疑者(68)と残土処理業瀬田清行容疑者(66)。県警は認否を明らかにしていない。同条例違反での摘発は初という。
県警生活経済課によると、2人は2021年9月下旬ごろ~22年5月、野田市木野崎の私有地に、市条例で許可が必要な基準(300平方メートル)以上の土地に市に無許可で土砂を搬入して、盛り土した疑い。
県と協力して5月にドローンで測量したところ、土砂は広さ約1万1400平方メートルの土地に約8万6千立方メートル搬入されていた。
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https://www.asahi.com/articles/ASQ9X34BHQ9TUDCB00F.html
貸しボートをわざと揺らした高校生が転覆死、貸しボート業者らが賠償金を支払う羽目になり同情の声が続出
「業者とボートに同乗の高校生に5300万円の支払い命じる」高田公園ボート転覆事故に判決
https://news.yahoo.co.jp/articles/40cc55747e355d5cb774f9fe6570612d374509f9
上越市の高田公園で2016年、高校生4人が乗っていた貸しボートが転覆し1人が死亡した事故をめぐり遺族が1億円あまりの損害賠償を求めていた裁判で判決です。新潟地裁高田支部はボートを貸し出した業者と一緒に乗っていた高校生に対し合わせて5300万円の支払いを命じる判決を言い渡しました。
この事故は2016年4月観桜会が開かれていた上越市の高田公園で男子高校生4人が乗った貸しボートが転覆し当時15歳だった男子生徒が死亡したものです。
死亡した生徒を含め、乗っていた高校生がボートを揺らしたことが原因で転覆していました。
裁判で、原告は公園を管理していた上越市と貸しボート店を運営していた業者、それに、一緒に乗っていた高校生とその両親に合わせておよそ1億200万円の損害賠償を請求していました。
28日の判決で新潟地裁高田支部の富岡貴美裁判長は貸しボートの業者とボートに一緒に乗っていた高校生に対し事故についての過失や責任があったと認め、合わせて5300万円を支払うよう命じました。
業者には「定員重量を超えた4人にボートを貸し出したことは注意義務に違反する」と指摘。
また、同乗し、一緒にボートを揺らしていた高校生には「ボートを揺らす行為は乗客の生命・身体に危険をもたらす重大な過失行為である」としました。
一方で、亡くなった高校生も一緒にボートを揺らしていたため「過失を相殺するのが相当」として損害賠償の金額を算定しました。
公園を管理していた上越市については「貸しボートの事業内容が市場の秩序を害するなどの事情がない限り、事業内容に踏み込んで審査する必要があるとは認められない」とし責任を認めませんでした。判決について原告側は「話すことはありません」としています。
菅義偉・前首相の弔辞に現場の取材陣もすすり泣き、会場からは嗚咽の声が漏れていた
菅義偉・前首相の弔辞に現場のマスコミ陣もすすり泣き 「銀座の焼き鳥屋」エピソード
安倍内閣で“女房役”の官房長官として長く故人を支えただけでなく、プライベートでも交流のあった2人のエピソードに、現場の取材陣からもすすり泣く声が聞こえた。
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https://news.livedoor.com/article/detail/22925216/
イタリアの保守政党の党首が「ラブライブ」の画像を使ったメッセージを掲載、権利的にいいのだろうか?
いつものように、FdIリーダーがファンから送られた1枚の写真を掲載。この場合、それは「マンガ」の特徴を持つ、未来の太陽を見ている可愛い金髪の女性である。キャプションには、「伝統的な家族を守ろう」と書かれています。ジョルジアが妊娠を発表するためにファミリーデーを選んだことを考えると、この明確で断固としたメッセージは、間違いなくメロンの人々を喜ばせるものだ。
しかし、ひとつだけ問題があります。描かれているのはメロニちゃん、つまりメロニを戯画化したものではなく、大原まりという漫画&アニメ『ラブライブ!』の主人公の一人である。これはイタリアでも非常に有名なアニメです。でも、大切なのは、「伝統的な家族(日本かイタリアか)を守ろう」というメッセージなのです。
https://i.imgur.com/N6ZPENA.png
https://i.imgur.com/04o87II.png
https://i.imgur.com/hlaURwY.png
https://www.nextquotidiano.it/giorgia-melonichan/
国葬の長蛇の列に「特に20代、30代の若者の姿が多くみられた」と識者が指摘、若年層への鉄板の人気ぶりを証明した
国葬の列に「20、30代の若者の姿が多く見られた」参列の宮崎謙介&金子恵美氏が印象語る
元衆院議員の宮崎謙介と元衆院議員の金子恵美氏夫妻が27日、安倍晋三元総理の国葬に参列した。その後、ABCテレビ「news おかえり」の中継に登場。実際に目撃した葬儀の様子について伝えた。
夫妻は午前11時半ごろに国会付近に集合し、バスで武道館に移動した。宮崎氏は「その間(移動の間)に通りに(一般献花の)列が出来上がってまして」と葬儀の2時間以上前から長蛇の列ができていたことを説明。「特に20代、30代の若者の姿が多くみられたという印象でした」と伝えた。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/7b98f14dd72b319473012cfdfdd877620fa35350
ガーシー議員の暴露サロン、無料期間直前に退会ボタンが機能しなくなる仕様な疑惑が浮上中
国会議員の“ガーシー”こと東谷義和氏が9月1日から本格運営している“暴露サロン”の『GASYLE』(ガシル)で不満が続出しているようだ。
ガーシー議員 俳優への「アウティング発言」で立花党首が処分検討
東谷氏は、ユーチューブやツイッターのアカウントを規約違反によりBANされたことで有料の独自オンラインサロンを開設している。月額3980円で約3万人の会員がいるそうで、月に10億円以上を稼いでいると見られる。
しかしツイッターを見てみると、クレジットカードで月額料金が多重決済されたり、無料期間直前に退会ボタンが機能しなくなるなどのエラーが出たりするなど、トラブルが相次いでいるという。
サロンの事務局がうまく対応できず、『NHK党』党首の立花孝志氏が代わりに返金するなどして対応しているようだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/ba7fba34111f3509f2f869b72ce2508170c8a608
制服姿でアイスを買った消防隊員、住民に声をかけられ慌ててサイレンを鳴らして走行。処分を受けたことに同情の声が殺到
制服姿の消防隊員らアイス購入、住民に声かけられると慌ててサイレン鳴らし走行…3人を処分
救急搬送を終えて消防署に戻る途中にアイスクリームを購入し、その後に救急車のサイレンを鳴らして走行したとして、大阪市消防局が隊員3人に対し、訓告などの処分をしていたことがわかった。
市消防局によると、3人は2020年12月8日夕、市内の病院に患者を搬送。署に戻る途中に2人が店舗でアイスを購入した。制服姿だったため住民が声をかけると、隊員は慌てて救急車の赤色灯をつけ、数十秒間サイレンを鳴らしながらその場を離れたという。住民が通報して発覚した。
市消防局は勤務時間中に出動が連続したり、長時間に及んだりして十分な水分補給ができない場合、水などを買うことは認めているが、アイスの購入については「体調維持とは関係がない」と判断。赤色灯の点灯とサイレンの使用は出動指令を受けた際などに限られており、市消防局は昨年2月、3人を訓告、訓諭、指導の処分とした。
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https://www.yomiuri.co.jp/national/20220405-OYT1T50101/