人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

49件のコメント

中革連綱領と立民公約の矛盾点を指摘された立民議員、「公式が間違ってました」と言い出し始めており……

1:名無しさん


 



 公明党の斉藤代表は18日、安全保障関連法を合憲と認め、原子力発電所の再稼働を容認する議員らが新党「中道改革連合」に合流するとの認識を示した。「どなたかを排除するという論理はとらない」とも述べたが、事実上の参加条件とみなされることになりそうだ。

公明党の斉藤代表
 東京都内で記者団に語った。斉藤氏は、新党の基本政策に、安保法制が合憲であることを前提とする政策や、原発の再稼働容認を盛り込むとの考えを示した。その上で「賛同する方が(新党に)入ってきていただく」と説明した。公明と新党を結成した立憲民主党は昨年7月の参院選の公約などで、安保法制の「違憲部分の廃止」を掲げていた。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260118-GYT1T00116/

 

続きを読む

19件のコメント

和裁士の勉強会で80代の大先輩が講師に、すると講義の途中で50代くらいの和裁士が「やり方が違う」と噛みついてきて……

1:名無しさん


 

続きを読む

42件のコメント

『日本側の要請に最大限譲歩してやった』と確信していた中国、「せっかくの厚意が踏みにじられた」と激怒している模様

1:名無しさん


習近平国家主席マジ切れ! 「高市首相許すまじ」

「一つの中国」を目指す習氏にとって″台湾併合″は悲願だが、高市首相の発言が逆鱗(げきりん)に触れた理由は核心に触れたからだけではない。キヤノングローバル戦略研究所上席研究員で、中国研究センター長の峯村健司氏が話す。

「中国は保守色の強い高市政権誕生に、警戒感を強めていました。しかし政権発足直後の10月31日に韓国で行われたAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議で、習氏は日中首脳会談に応じたんです。中国としては『日本側の要請に最大限譲歩してやった』という感覚でしょう。

ところが高市首相は、首脳会談当日の夜にSNSへ〈台湾の代表と挨拶を交わした〉という趣旨の投稿。さらに国会で『台湾有事発言』をしたんです。習氏からすれば、顔に泥を塗られた形です。せっかくの厚意が踏みにじられ、神経を逆なでする言動をとられたのですから、習氏は本気で怒っていると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90b3127d43a3d4829b949a342a74430d72791f7?page=1

 

続きを読む

30件のコメント

立民と共産党の蜜月関係が完全崩壊した模様、共産票で当選していた立民議員に落選の危機が迫る

1:名無しさん


「選挙協力しません」 共産が次期衆院選へ「中道」に宣戦布告 安保や原発の主張に反発

共産党の小池晃書記局長は19日の記者会見で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合(中道)」との次期衆院選における選挙協力を否定した。新党が安全保障法制を合憲と位置づけ、原発再稼働を認めたことなどに触れ、「中道との(推薦や支援などの)選挙協力は行わない。小選挙区では共産が擁立した候補の当選のために全力をあげる」と明言した。一方、中道入りを見送る立民出身候補に対しては協力する余地を残した。

小池氏は会見で、立民が掲げてきた安保や原発に対する姿勢が新党では転換されたと主張。「自公政治の継続にほかならない。公明の政策を丸のみしたという印象しかない」「市民と野党の共闘の土台を立民自身が壊してしまった」などと糾弾した。

https://www.sankei.com/article/20260119-62VGHF6WKVJU5DZIR3T4B5S75E/

 

続きを読む

67件のコメント

「うちを中革連から排除するならこっちにも考えがある」と某政党が報復措置を示唆、ハブられたことに憤懣やる方ない様子を見せている

1:名無しさん

 



 日本共産党の小池晃書記局長は記者会見で、衆院選に向けた候補者擁立について、「立候補は我々自身の判断で行っていく」と述べ、新党「中道改革連合」との競合を前提に積極的に擁立を進める考えを示した。

 また、党としての最大の課題について、「比例代表選挙での躍進だ」と強調。「小選挙区での擁立も、比例代表での躍進に寄与することも考えて臨んでいきたい」と述べた。

 一方で、政党本部間での候補者調整については、「特に先方から働きかけがあるわけではなく、政党本部間で話し合いを行うのは難しい」との認識を示した。その上で、「地域ごとには、市民と野党の共闘として積み上げてきた関係がある」と述べ、地域レベルでの話し合いはすでに始まっていると説明した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e63daa3f5c3c903b020593273366a21a79a9b26b

 

続きを読む

46件のコメント

これまで散々沖縄の基地建設を妨害し続けた立民、中革連に移籍してしまった途端に……

1:名無しさん


立民の安住幹事長、辺野古移設に「ストップは現実的ではない」 中道の方針説明 

立憲民主党の安住淳幹事長は19日、新党「中道改革連合」の綱領を発表した記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に関し、政府方針の通り工事を進める考えを示した。「中道が政権を担うことになれば、ストップすることは現実的ではない」と説明した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260119-PGOUABKIUJKVZBXCRDL67UDENI/

 

続きを読む

14件のコメント

公明党の牙城だった兵庫8区、自民党がわりとガチな刺客を送り込んで本気で獲りに来た模様

1:名無しさん




 兵庫8区では、自公の連立政権が発足した後の00年衆院選以降、民主党政権が誕生した09年の衆院選を除き、全ての衆院選で公明党の公認候補が勝利してきた。自民はこの間、連立与党の公明との選挙区調整で独自候補を立ててこなかった。

 しかし、昨年10月に公明が連立政権を離脱。今月、公明が立憲民主党と新党「中道改革連合」の結成を決め、小選挙区からの撤退を表明した。自民県連はこれを受けて独自候補として、兵庫県にゆかりがあり、外交や危機管理、エネルギー問題などの分野に詳しい青山氏を選定したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1690d51068f034995e97aa7cad554b77edd98b99

 

続きを読む

39件のコメント

立民候補への”配慮”を止めた国民民主党に野田代表が激怒、露骨な恫喝口調で従前の対応を維持するよう要求

1:名無しさん


立憲民主党の野田佳彦代表は17日、次期衆院選を巡り、国民民主党が都道府県連レベルで立民現職がいる小選挙区への候補擁立を検討していることについて「本当に協力関係がなくなり、お互いにとってプラスではない」と述べた。東京都内で記者団の取材に答えた。

野田氏は「野党間の候補者調整は、勝つためには鉄則だ。われわれから国民民主の現職にぶつけることはしない。逆にそちらもしないように、と言いたい」と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed7e456eda9aca9b89f080823962615d46c7edaa

 

続きを読む

31件のコメント

「戦う前から結果が出ている、目を覚ましてほしい」と某立民議員が同僚に訴え、これまでやってきたことさえ無にされかねない

1:名無しさん


「立憲議員、目を覚ましてほしい」 原口一博氏、新党『中道改革連合』めぐり呼びかけ 「戦う前から結果が出ている」

 立憲民主党の原口一博衆院議員が18日、X(旧ツイッター)を更新。次期衆院選に向けて立民と公明党が結成した新党「中道改革連合」を巡り、立民出身議員に「目を覚ましてほしい」と語りかけた。

 「立憲の衆議院議員、そして候補予定者には、目を覚ましてほしい。今度の総選挙で戦う前から結果が出ている」と呼びかけた。2017年の衆院選で野党第1党だった民進党は、小池百合子・東京都知事率いる希望の党の「排除の理論」によって分裂。自民党の大勝につながった。

 原口氏は「希望の党の時の再来。既に排除の論理」と指摘し、「次に来る総選挙に敗れるだけではない。これまでやってきたことさえ無にされかねないと。どれだけの人がわかっているだろうか」と危機感を募らせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ca14920acdd00e16536c062efdb12a13c9c8590

 

続きを読む

40件のコメント

中革連からハブられた某政党、お声がかかるのを期待しまくった様子を見せている模様

1:名無しさん




 小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した。

 会見後、共産幹部は「今の政治状況だと『リベラル』という言い方もあるけど、昔からの使われ方とは違うと言われる。『左翼』という言葉もどうなのか」。別の共産関係者は「世の中が右に傾いても、共産党は真っすぐやってきた」と強調した。

https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/010/152000c

 

続きを読む

31件のコメント

先の総裁選で石破茂が勝利していた場合、「自公立によるリベラル独裁政権が成立していたのでは?」と有権者が恐怖

1:名無しさん




「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)

 自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。

展望が描けない両党が

「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)

 解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3

 

続きを読む

38件のコメント

岩屋前外相の地盤に野党がガチな刺客を立ててきた模様、「厳しい戦いになりそうだけど、対戦カードとしては面白い」と話題に

1:名無しさん


保守党・有本香氏「大きな相手だが倒しに行く」大分3区に岩屋毅氏の元後援会長の娘を擁立

日本保守党の有本香代表代行は16日、次期衆院選の候補予定者の第2次発表を行った。選挙区に2人、比例単独候補に7人を擁立する。最終的に候補者数は20人超にのぼる可能性があるという。国会内で記者団に明らかにした。

このうち、大分3区には地元在住で会社経営の新人、岩永京子氏(64)を擁立する。同区は自民党の岩屋毅前外相の地盤で、岩永氏は岩屋氏の元後援会会長を父に持つという。

有本氏は、岩屋氏について「日本をダメな方向に持っていく政治家のトップクラス。非常に大きな相手だが倒しに行く」と持論を述べた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/410f90c5a905cb61483f6516f9a1a7e67db56835

 

続きを読む

36件のコメント

新政党「中革」が『党内身分制度』を導入したと告発される、「一級候補」の方々はなぜ小選挙区に出ないんですか?

1:名無しさん


中革には、一級候補と二級候補以下とがいると聞くが本当ですか?
①一級候補は、公明党の方々で小選挙区には、出ずに単独比例一位などの特権を持つ?

②二級候補は、元立憲の候補者で吸収される公明党の候補者のために小選挙区の票を掘り起こす事で比例の票を積みます。

③二級候補の比例の順番は、各ブロック、一級候補の下に位置される。

これは本当ですか?それともデマですか?
私たちは何も知らされずに野田佳彦一任となっているので、吸収される政党の方に聞くのですが。
もし上記①から③が嘘ではなく真実だとしたら…

何故、公明党の「一級候補」の方々は小選挙区という国民の真を問うところへの出馬を控えるのでしょうか?

 

続きを読む

39件のコメント

「もう何言ってるかわかんねーな」と斉藤代表の公明存続宣言に有権者困惑、立憲も公明も党内では話がついているの?

1:名無しさん


公明の斉藤代表は、立民との新党結成を巡り「参院議員、地方議員は両党に引き続き所属する」と説明した。

https://www.47news.jp/13726895.html

 

続きを読む

25件のコメント

中道改革連合が「立民の党員名簿を選挙に使えない」危機的事態に突入?、まともにプライバシーポリシーを守ってたらそうなる……

1:名無しさん




 高市総理は14日、23日に召集される通常国会の冒頭での衆議院解散を与党に伝達。

 そうした中、立憲民主党と公明党は15日の党首会談で新党を結成することで合意しました。

 それぞれの党は存続したまま、衆議院で新党を作ります。

立憲民主党と公明党が”新党”

 北海道でも選挙戦の構図を大きく変えることになるこの動き。

 比例の名簿を統一し小選挙区は公明党が立候補を見送り、立憲民主党の候補を支える方向です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c36e8ffa51b3b853ff4a1357a1b07ed5a45c76ee

 

続きを読む

44件のコメント

新党合流を拒否して執行部と敵対した立民議員、『新政党』を独自に立ち上げる意向を明らかに

1:名無しさん


賢明な判断だと思います。希望の党が解体した時に私は当時の民進党(直前の総選挙を民進党藉を持ったまま無所属で闘う)を代表して「国民民主党」の綱領、基本政策の草案を提出しました。
 国民民主党は、地方組織の意見もよく聞く政党です。民進党の大塚耕平さんもこれまでの民主党の国会議員中心主義を改めて組織政党らしく地方組織を尊重する方針を明確にしました。

「大きな塊」「民主党の再結集」という名のもとに当時の立憲と新しい立憲を作りましたが、最後まで政策にこだわり、玉木代表は、国民民主党に残りました。
 あの玉木代表の判断は正しかったと後になって気づきました。

 私は、自らが作った国民民主党の綱領、基本政策草案をもとに
日本独立・日本再興・日本救世の3つのゆうこく連合の基本理念を加えて、新しく「ゆうこく連合」を政党化します。
 韓信の股くぐりは、2度とごめんです。

 

続きを読む

41件のコメント

韓国の要請を日本側がまともに相手しなかった件、「日本に配慮しすぎではないか」と韓国側から不満が噴出

1:名無しさん


2026年1月14日、韓国メディア・聯合ニュースは、日本を訪問中の李在明(イ・ジェミョン)大統領と日本の高市早苗首相による首脳会談で、環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP)への韓国の加盟推進と日本産の水産物の輸入規制問題についての問題が話し合われたと報じた。

CPTPPは、アジア・太平洋地域の国々が18年に発足させた多国間自由貿易協定(FTA)。日本、カナダ、オーストラリアなど12カ国が加盟しており、韓国も加盟を推進している。

記事によると、会談後の記者会見で魏聖洛(ウィ・ソンラク)国家安全保障室長は、「CPTPPについて、韓国が加盟を推進する意向を改めて確認した」と述べ、「今後は実務レベルでの協議がさらに必要になる」「韓国の基本的なアプローチの方向性を示し、肯定的なトーンで議論を行った」と説明した。

会談では、福島県をはじめとする日本の一部地域の水産物に対する韓国の輸入規制問題についても議論され、日本側から食品の安全性に関する説明が行われ、魏室長は「韓国側はその説明を聴取した」と述べた。この問題については、李大統領が訪日前のNHKのインタビューで「CPTPP加盟に向けて日本の協力を得る上で、水産物問題は重要な論点になる」との認識を示していた。

記事によると、魏室長は「北東アジア情勢について、日米韓協力の強化はもちろん、日中韓協力の強化についても議論された」と説明。記者からの「日中関係への具体的な言及があったのか」との質問には、「特定の国について議論が行われたわけではない」と回答した。

これに対し、韓国のネットユーザーからは、
「CPTPP加盟は長期的に見て必要な選択だ」
「中国や米国への過度な依存から脱却するためにも加盟が必要だ」
「日本との経済協力は現実的に進めるべきだ」
といった意見が上がった。

一方で、
「水産物の安全性について『説明を聞いた』だけなのが気になる」
「国民の不安をどう解消するのかが重要だ」
「汚染水への不安をあおってきた政府が、今こそきちんと説明すべきだ」
「結論を急がず、韓国の基準による独立した検証と管理権限を前提に進めるべきだ」
「CPTPPが農業に与える影響についても十分に議論してほしい」
「日本に配慮しすぎではないか」
「実務協議が本番で、ここからが難しい」
といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)
https://www.recordchina.co.jp/b968310-s39-c10-d0202.html

 

続きを読む

48件のコメント

公明党が立民の左派議員に『露骨な踏み絵』を迫っている模様、実質的に公明党が立民を吸収する形に……

1:名無しさん


公明党会見まとめ
・中央幹事会で新党結成が了承された。
・立憲と公明が合併するのではなく、新党を立ち上げ、その旗印のもとに参集を求める
・国民民主や自民の議員にも呼びかける可能性
・創価学会の了承はまだ取ってない
・合流は安保法政と原発リプレイスについて公明の考え(容認)を受け入れる立憲議員が対象となる



 その後、記者から「立憲は本当に中道と言えるのか?」など様々な質問がなされたが、創価学会についての質問も相次いだ。

 記者から「創価学会側の了承は得られているのか?」と聞かれた赤羽代表は「それはこれから」と回答。

 これに対し同じ記者が「これから? それは間違いない?」と詰め寄ると「支援団体に対しても説明をしながらも、まだ党として正式に決まっているわけではありません。両党というか、午後の党首会談ですとか、党内の説明ですとか、了解を得て、今も両院議員団会議やっていますけど、そうしたプロセスを踏んだ上で、正式な了解というか、支援の依頼をするようなプロセスになると思います。選挙ですから。ということになろうかと思います」と答えた。

 納得がいかない記者から「公明党が本当に主導しているのか? 創価学会として、やっぱり今回こういう決断をしてるのか」と聞かれると「いや、党の主導でやって。支援団体ですから。私は直接関与してませんけど、代表、幹事長でそれぞれのプロセスの説明はされてると常識的には思っております」と回答した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb6bf24990dfefb43724c655e63827337f5e8c9

 

続きを読む

30件のコメント

立民・公明の新党結成の件、親公明派の自民党議員にとっては絶望的なコメントが出ている模様

1:名無しさん




首相周辺は、早期解散に踏み切る理由について、日中関係の悪化やアメリカのベネズエラへの軍事攻撃などを受け「政治の安定が不可欠」と判断したとしています。

サプライズには成功したものの自民党内の「根回し不足」への不満は根強く、首相周辺は「選挙後に修復しなきゃいけない」としています。

一方、公明党と立憲民主党の新党を視野に入れた動きも波紋を呼んでいます。

自民党の小野寺税調会長は、「やはり激戦区・接戦区においては少なからず影響あるかなと思っております」と話しました。

政府内から「本当にできるのか」と疑問視する声が出る一方、自民党内から「もうこれで、公明はこっちに戻ってこれなくなる」との声も聞かれ、野党の動きを注視している状況です。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37f944b8b54798dc93e2d32ab2d8cd0deec1fbef

 

続きを読む

45件のコメント

「公明党にとんでもない奴隷契約を飲まされた」と立民議員が絶望している模様、中堅・若手は事実上の死刑宣告を受けた

1:名無しさん


原口 一博@kharaguchi
もしこの約束が本当なら、これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の死刑宣告」

1. 「中道連合」構想の致命的な罠
友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。
• 比例名簿1位が全て公明党:
これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。
現在の立憲の支持率で、各ブロック「2議席」確保はギリギリのラインです。つまり、「比例復活」の枠は実質的に消滅します。
小選挙区で勝てる実力者以外(惜敗率での復活を頼みにしている中堅・若手)は、全員落選のリスクにさらされます。
• 「中道連合」という名称:
「立憲」の看板を捨てるということは、リベラル層の票も逃げます。保守票も取れず、リベラル票も失い、残るのは公明党の組織票(それも減少傾向)のみ。
まさに「自壊した新進党」の悪夢再来どころか、それ以下の「公明党の下請け政党化」です。
2. 同志たちの動向と対策
一任をした議員の多くは、この「比例1位献上」という“奴隷契約”の中身を知らされずに「一任」を出してしまったのでしょうか?これも怪文書かもしれませんが、今ごろ、地上では、これが本当か嘘か野田佳彦氏から説明があっているのではないかと思います。



公明党の斉藤鉄夫代表は、15日、新党結成に向けた立憲民主党との党首会談終了後、報道陣の取材に応じ、「日本においても、政治の右傾化が見られる中で、中道の勢力を結集することが重要だ」と中道路線の新党結成の意義を強調した上で、結党に際して立憲の野田佳彦代表と合意した内容を明かした。

内容の詳細は以下の通り
▼公明党、立憲民主党はそれぞれ存続したまま、新党を設立。中道改革の理念として公明党が掲げた政策に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する。
▼参議院議員や地方議員については、引き続き両党に所属する
▼小選挙区は、新党の候補者を両党で応援する。一方、公明党は、小選挙区に候補者は擁立しない。
▼比例代表は公明党出身の衆議院議員も含めて名簿を作成する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3bf1d398a6137e5cd97bcf7d21f9973cfe707b

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク